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再確認しましょう!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月30日(金)04時50分4秒
編集済
  >いま「5・3」を前に、改めて誓う。二度と再び、あの敗北の弟子の姿であってはならない。<

秋谷元会長が、自ら「敗北宣言」した文証です。

信心を魔に食い破られて敗北したのです。

~~~~~~~

【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助

http://6027.teacup.com/situation/bbs/index/detail/comm_id/58665
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月30日(金)00時01分1秒
  今晩は
皆様
今年は同盟題目に参加させてもらい
ありがとうございました
来年もよろしくお願いします
おやすみなさい
 

某氏が張り付けた池田先生の大絶賛は、すべて日蓮正宗教学の絶賛です。

 投稿者:開仏マン  投稿日:2016年12月29日(木)23時05分45秒
  日蓮大聖人のおかげで、ご本尊にお会いできたのですし、代々の猊下のおかげで
大石寺や戒壇の御本尊様が伝えられてきました。池田センセもそれで救われたのでしょう。
法盗人の詐欺師を認めていたのでは、歴史の正しい認識はできません。
 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月29日(木)22時54分24秒
編集済
  よろしくお願い致します。同盟題目は任意参加です。

年末年始につき、明日と元旦の2日間、同盟題目はお休みにしたいと思います。年内最後の同盟題目になります。

年明け2日、池田先生のお誕生日から同盟題目を再開致します。
ご参加いただいた皆様、今年一年間、大変にありがとうございました。

追伸
螺髪様、面白い展開です。続きを楽しみにしています。
 

ニーチェの本能!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月29日(木)22時08分52秒
  > 人間は、本来、貪欲な存在です。なぜなら貪欲性は生命の特質の一部だからです。人間のもつこの貪欲性は、また他の生物にも共通のものです。しかし、他の生物と違って、人間には意識があり、そのおかげで自分の貪欲さを自覚できるわけです。つまり、人間は、貪欲性に力が加わると、それは破壊性をもち、したがって悪となる、ということを認識できるのです。このため、人間はまた、自己抑制の実践という、困難な倫理的努力を払うこともできるわけです。(投稿者:まなこ   投稿日:2016年12月29日(木)19時44分8秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62129

 まなこさん、地道なご投稿、ありがとうございます。
 ちょっと、今回の投稿文をお借りします。

 「貪欲性は生命の特質の一部だからです」――まさに、生命は、この「貪欲性」をもったがゆえに「生(せい)」があるともいえます。「貪欲」は、他をおとしめる余地があるのと、それを極端に求めればやがて自らも滅することになりかねません。ユダヤ教を出発とするキリスト教等で、「原罪」を説くのもこのためでしょう。仏教は、欲望を深く見つめますが、とりわけ大乗経では、それを滅することを教えてはいません。むしろ、それを「菩提」へと開く道を促します。

 この「貪欲性」というのは一体、何ものなのでしょう。
 これを考えるうえで、参考になると思えるのが、人間の持つ「本能(ほんのう)」です。「貪欲性」つまり「貪り」も、私たちが日常使うその「本能」の範囲に入ることは疑いないでしょう。

 その「本能」について、作家の白取春彦氏が、一般で使われる「本能」とは違った角度から切り込みを入れています。「ニーチェの本能」がそれです。

******************************************

 「ニーチェの言葉に『本能こそ人間の最大の理性だ』というものがあります。一見、反語のように思えますが、そうではなくて、ニーチェは本能のもつ価値を改めて評価したのです。一般に、本能というと理性のはるか下にあるもので、人間性から遠いものだと考えられがちです。しかし、それはキリスト教神学の影響で、本能と欲望が混同されたことからくる誤解です。
 本能と欲望は違います。本能とは命をつなぐために人を根底から動かしている『命の力』であり、純粋なものです。ニーチェはそのことを理解していたからこそ、『本能こそ人間の最大の理性だ』と喝破したのです」。

******************************************

 白取氏は、本能と理性は別のものではない、本能は欲望とも違うものである、本能はもっと生命の根源から湧き上がってくる中性のものであると言いたかったに違いありません。
 「本能」を剥(む)き出しの「欲望」だと捉えるのは間違いである。と同時に、「本能」を「欲望」とはまったく別個のものだとするのでもない。「欲望」は、「本能」のひとつの現れ方であるということになります。

 これは、「本能」を仏法の「法性」と置き換えるとわかりやすいのではないでしょうか。
 つまり、生命には本来、その“発動の力”として純粋無垢の「法性」があり、すべてもの生命の活動は、その「法性」によって営まれているというわけです。「欲望」も、すべての生命が持っている「核」ともいえる「法性」の変化相にほかならない。逆説的にいえば、「法性」によって「欲」は創られているということが言えるわけです。
 「法性」は「仏性」であり、別の名前でいえば「妙法蓮華経」であることは言うまでもありません。

 古来、本能には自己防衛(護身)、食欲、性欲(生殖)の「三大欲」があるとされてきました。
 自己防衛とは、外なる危険から身を護ることです。外界の拒絶から始まります。食欲は逆に、身体を創る材料やそれを動かすエネルギーを外から集める働きです。いずれも、生存には欠かせないものです。
 生殖欲はこれとは少し異なるようにも見えますが、「自己」と同じものを再生し、“自己”の延命をはかる機能と見ると、それは形を変えた「生存の欲」と見ることもできます。だから、「飢餓」と同じように、腹の底から突き上げるような衝動となって突き上げてきます。言葉を圧縮すれば、食欲と、生殖欲を合わせて生命維持、あるいは「継続」の?本来的な「機能」だと見ることが可能です。

 では、俗に言う「本能」とは一体、何ものなのなのでしょうか。
 「心」の根源の働きと捉える点では「法性」にも「本能」にも共通性があります。だが、俗にいう「本能」にはどうしても「欲」がつきまとってしまいます。しかも「我欲」の意味が拭え切れません。
 本能はどれも、生命体がこの宇宙に存続し続けようとする「生存の欲」です。生命体であれば、個人でも、組織でも、国家でも、その「欲」の発動性は同じです。
 支配も、この欲の中にあると見ることができます。

 俯瞰して観るに、俗に「本能」と呼んでいるものは、地獄、餓鬼、畜生、修羅の三毒・四悪趣であるとしてはどうなのでしょうか。
 貪りの餓鬼は、食欲、生殖欲(性欲)で本来同じもの。生殖欲は自己再生によって、個体そのものを維持しようとする働き。食欲もその意味で同じレベルのものである。そして、その個体の維持のために保身(自己防衛)をはかろうとする畜身維持の機能もあります。感じる主体側からいえば“恐怖”です。見えないがゆえに起こる無明によって起こる“恐れ”です。
 瞋りは、内に向かえば地獄の苦しみとなり、外に向かえば修羅闘諍となります。

 いずれも、本来、生命を維持しようとする働きであるにも係わらず、それが永く滞在すると、逆に生命を破壊してしまうことになってしまいます。そして、どの働きも、元は「法性」から起った、その“変化相”であるというように捉えることができます。

 この「ニーチェの本能」は、仏法の生命観を西洋の合理主義的思考に結びつけるのに非常に都合のいいとらえ方だと見ています。また、機会を見つけて続きを書きます。


 

そろそろ丹治一派の名前を出す時期かもね~ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月29日(木)21時53分57秒
  おーい♪中村クーン♪
最近、役職変わった~?
丹治一派もジワジワ復権してきてる~?
八の字大明神さまとのお約束だもな~www
 

ニュースです

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月29日(木)21時16分29秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見のユーチューブでの再生回数
(日仏共同テレビ局フランス) 12,203回
(ミスターK       )  6,323回
(ミスターK       )  1,277回
(FCCJCHANNl  )  5,058回
合計             24,861回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数 2,060回
(ミスターK     ) 2,578回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数 1,700回

年末年始にかけて、更に拡散の波は広がっていくことと思いマス。
ということは、「♪お~いナカムラくん♪」の悪事も拡散されるコトでしょう(笑)

原田怪鳥様、来年、どうされるんデスか~(笑)
宿坊の掲示板は既に57,000件を超える投稿数で~す(笑)対してボケカス反板の投稿数はいかがですか~?(笑)
来年には宿坊板は6万件を超えるでしょう(笑)
闊達に意見交換できる場があるのはいい事デスね~、何処かのボケカス板とは大違い(大笑)
来年もよろしくお願いしま~す(笑)


 

「蒲田行進曲」で日本アカデミー賞(最優秀音楽賞)受賞

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月29日(木)21時08分45秒
  「蒲田行進曲」で日本アカデミー賞(最優秀音楽賞)受賞、
宝塚歌劇団第1回「K音楽賞」を受賞(神奈川県・甲斐さん
男性54作曲家・芸術部中央委員)
(聖教2006/1/9)

2005年12月、宝塚歌劇団の第1回「K音楽賞」が甲斐さんに贈られた。同賞は、宝塚の年間公演の中から最優秀曲を選び、顕彰するために創設されたもの。「初の栄誉が、座付き(専属)であに私の作品に…。宝塚の懐の深さを感じます」 日本の劇場音楽をリードする作曲家・甲斐さんにとって、創価の信仰とは? 東京・渋谷区にある事務所を訪ねた。

驚いた。敬意を表し、「甲斐先生」と口にしたとたん、ぴしゃり。「やめませんか、その呼び方。『甲斐さん』で十分」といい、にっこり笑うのだ。開口一番、浮き彫りになる人間・甲斐の魅力…。

取材中、「ぼくなんか、まだまだです」と何度も。「自分のふがいなさに、忸怩たる思い…。やっとスタートラインに立てた」。それが偽らざる実感という。

この人にとって、過去の実績とは、あくまで、自身の使命と未来を見つめるための通過点に過ぎないようだ。だから、うぬぼれも、おごりもないのだろう。

「いや、過去にはあったと思います」。厳しく己を見据えるまなざしは、音楽家というより、むしろ修行者のそれだ。

◇華麗な仕事の経歴
東京芸術大学・作曲科の出身。コマーシャルやレコード制作で腕を磨き、32歳のとき、「蒲田行進曲」の映画音楽で日本アカデミー賞(最優秀音楽賞)を受賞。一躍脚光を浴びた。その後、独立を果たして、「坂本龍馬」などのオリジナル・ミュージカルを手がける。だが、思うように興行成績が伸びず、数千万円の負債を抱えた。

栄光と挫折。自信と落胆。両者を知り、再び信心で立ち上がった甲斐さんだからこそ、人間として大きく飛翔した。「あのとき、同志と仲間に励まされて、どれほど奮起したことか」。感謝する心が、甲斐さんを音楽家として大成させたのであろう。

最近では、文化庁芸術祭賞・演劇部門優秀賞(2003年)に輝いた宝塚歌劇団・星組公演「王家に捧ぐ歌」の作曲家として名を上げた。

今や年間10作品を優に超すミュージカルの作曲や音楽監督をこなす。帝国劇場や日生劇場をはじめ、東京の5大劇場で上演された演劇公演のうち、なんと4作品が甲斐さんの作曲ということもあった。

本年も、「義経」(4月)、「ジュリアス・シーザー」(5月)、「リボンの騎士」(8月)と、ジャンルの異なる歌劇を次々と手がける予定だ。まさしく、質量ともに他の追随を許さぬ活躍である。

◇高等部総会が機縁、師への誓い
彼の成功は、才能のたまものであって、信仰とは別次元ではないか。人はそう思うかもしれない。確かに、彼は著名なクラシック音楽家の家庭に生まれた。だが、もし、10歳で母とともに創価学会に入会していなかったら…。

さらに、1968年(昭和43年)の第1回高等部総会で、池田会長(当時)の呼びかけに感動していなかったら…。「まちがいなく、作曲家・甲斐は存在していません」

そのとき、人生の師が示した指針とは「未来に羽ばたく使命を自覚するとき、才能の芽は、急速に伸びる」。電流に打たれた。自分にとっての使命とは何か。生まれて初めて自問した。唱題を重ねた。そして、決断した。音楽にかけてみよう!

このとき、高校2年生。東京芸術大学を目指すには遅すぎた。英才教育を受けた同年代と、10年以上の経験の開きがある。それが何を意味するか。音楽的に恵まれた環境に育ったゆえに、痛いほどわかった。

現役挑戦は敗れた。経済的に1年間の浪人生活しか許されない。背水の陣。だが、この期間、甲斐さんは御本尊の前で深い歓喜に包まれる。自ら誓った使命の道に生きゆく誉れを実感した。それほど祈りぬいたのだ。

かつ徹して学んだ。才能の芽は急速に伸びた。2度目の挑戦で「奇跡の合格」(甲斐さん)を果たした。入学と同時に信仰の確信をつかみ、人生の師に誓った。生涯、池田門下生として、文化の道で貢献します!

約束通り、力を磨いた。学生部の創作ミュージカル「民衆の凱歌」(1976年)の成功。青年部時代は、第2回青年平和文化祭(1982年)、第1回神奈川青年平和文化祭(1984年)など、中心的役割を担い、常に創価文化の先頭に立った。

◇偉大な人生の師匠を持てるありがたさ、学会の世界の薫陶のすばらしさ
この間、池田名誉会長との出会いを幾度となく刻む。同志を激励する師父の姿に涙し、直接の薫陶を受けて奮い立った。

「私は見守っています。本当の勝負は50代からです。50代になっても青年のように情熱をたぎらせる人が本物です」 今、甲斐さんは、師のいう50代になった。…燃えている。青年のときより! 輝いている。社会の真ん中で!

「50代に突入して、やっと見えてきたものがある。だから、これからがぼくの人生の本番!」 何が見えてきたのだろう。

「偉大な師匠を持てる人生のありがたさ。青年部時代から学会の世界で受けてきた薫陶のすばらしさ。この二つを見失わないかぎり、絶対に行き詰まりはない。信心とは、くめども尽きぬ知恵の泉なんです」

◇愛好家向けの芸術から人生の真の価値を見いだす芸術へ
場数を踏み、名声を得るに従って、マンネリという心の影が忍び寄る。昨日までの自分の殻を打ち破り、新たな音楽を提供しつづけるには? 甲斐さんは語る。

「創価文化の担い手として作曲し、私の作品に触れた人々に心から満足してもらう。勇気と希望を見いだしてもらう…。それを第一に情熱を燃やしてきました。そして、日本の劇場音楽を世界水準に到達させたい、池田先生の弟子として! この誉れに生き、精進してきたからこそ、今日の私がある。感謝の思いとともに、まだまだ実現できていない師匠との誓いがあるので、自分へのふがいなさでいっぱい」

甲斐さんがとらえる「文化」とは「戦う精神の結晶」であり、「心のきずなの蓄積」なのだと、甲斐さんの家族は誇りに思っている。

愛好家だけが鑑賞する娯楽から、より多くの人々が人生の真の価値を見いだす芸術へ。一つの作品を巡り、親と子が、恋人同士が感動を共有しあう舞台へ。国情や民族・宗教の違いを超えて、世界に共感される日本発の文化創造へ――甲斐さんの挑戦はつづく。
 

二十一世紀への対話38

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月29日(木)19時44分8秒
  【池田】 現在のように近代技術文明が地球全体を覆い尽くしてしまう以前は、災害は、そのほとんどが自然災害、つまり天災だったといえましょう。
そうした天災といわれる環境異変は、人間にとって恐ろしい脅威であったため、人類は必死になってこれに抵抗し、しだいにその脅威を乗り越えてきました。たとえば、土木工事や気象観測などによって対応してきたわけです。また、かつて猛威をふるった伝染病の流行に対しては、衛生学や医学の発達が大きな力を発揮するようになりました。つまり、こうした災害との戦いのなかから、科学の発達ももたらされたわけです。
しかし、現代では、人類の生存を断ち切るものは、もはや天災ではなく、人災であることが明らかになってきました。いや、むしろ人災としての要素を含まない天災などありえないほど、科学が駆使しうる力は巨大になってしまっています。

【トインビー】 環境に及ぼされる人間の力が、すでに人類の自滅を導くところまで達したことは、もはや疑問の余地がないように思われます。もし人間がその力を貪欲を満たすために使い続けるなら、自滅は必至でしょう。  人間は、本来、貪欲な存在です。なぜなら貪欲性は生命の特質の一部だからです。人間のもつこの貪欲性は、また他の生物にも共通のものです。しかし、他の生物と違って、人間には意識があり、そのおかげで自分の貪欲さを自覚できるわけです。つまり、人間は、貪欲性に力が加わると、それは破壊性をもち、したがって悪となる、ということを認識できるのです。このため、人間はまた、自己抑制の実践という、困難な倫理的努力を払うこともできるわけです。

【池田】 つまり、人間の内面的な変革があって初めて、災害防止の方途も見いだせるということになりましょう。私は、政治家や企業家や科学者をはじめ、人間一人一人がこのような視点から災害の原因を見つめなければならないと考えます。さもなければ、地球を破滅から救うことはできないというところまで、現代社会はきているように思われます。
一部の科学者は、現在の災害はすべて科学が一段と発達するならば、やがて防止することができると考えているようです。しかし、私はそうは思いません。公害をはじめ、人間の行為が引き金となって起こった災害を、科学の一層の発達によって解消しようというのは、科学の力を過信することではないでしょうか。それでは、むしろ人間の倫理的な変革という、現代に最も要求される根本的課題から目をそらさせ、ひいてはさらに大きな災害をもたらす要因ともなりかねません。
現代文明はたしかに科学を駆使することによって、一面では自然災害を防いできたという実績があります。しかし、もう一面をみるならば、その業績自体が人災の原因となり、新しい災害の起因となった場合が少なくないわけです。

【トインビー】 力がもたらす邪悪な結果に対応するためには、知的な行為ではなく、倫理的な行為が要求されます。ところが、科学は倫理的には中立の一つの知的作業です。したがって、科学が発達し続ける結果どうなるかは、倫理上用いられる善悪という意味合いで、科学が善用されるか悪用されるかにかかっているわけです。科学が生み出す諸悪は、科学それ自体で根治することはできません。
 

(無題)

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月29日(木)19時15分26秒
  会員は創価学会は、創価学会の会長は先生の言うことを命がけで実行している人だと思っている

しかし、先生ご自身が言及された事がある
「私は戸田先生が言われた通りやってきた
   何も変わっていない
  しかし、誰も私の言うことを聞かなくなった」

そして、先生を辞任させた創価学会

しかし、会員はその実態を知らず「辞任」さえも先生の「御意志」と思う

54年は「弟子の敗北の歴史」と先生

安保法案はどうだろうか?
権力に負けた「弟子の敗北の歴史」だと自分の目に映る

先生が公式会合を欠席されて6年
私達は、これからも、一体何回「弟子の敗北の歴史」を積み重ねていくのだろう

一体いつになったら「弟子の勝利の歴史」を作ることが出来るのだろう

今日の聖教
久しぶりに博正さんが代理授賞していた

「総本部」でと記載されている
総本部って何処をさすのだろう?
「本部別館」と写真の横に記載がある

総本部とは?
別館と第2別館?

大誓堂は、総本部といわないのか?
信濃町全体を総本部というのか?
考えて見ると良く分からない

原田執行部の机上の空論は末端会員の心とは乖離している

総本部も大誓堂も
どうもピッタリこない
更に言うと「池田大作先生」という記載も全くピンとこない

「独自性」といいながら宗門や身延に似ている
総本部と総本山
大誓堂と正本堂

あまり「独自性」を感じない
随分頭の古い、硬い人間の発想ではないか?

ところで原田会長等の職員は何処で執務しているのだろう?
どなたか、ご存知ですか?
 

寝たきりおじさんさま

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月29日(木)18時56分59秒
  私も、久しぶりのミュージカル映画「レ・ミゼラブル2012」を観る迄、ピンと来ませんでした。
二十代の頃、読んだ時はナポレオン法典以降の法制度の変遷と民の苦悩(要するに悪法)で有り、愛憎の葛藤か?くらいの認識でしたが、先生の若き日の日記を読んで「うわー先生って変態だ!」と思ったりとレ・ミゼラブルには学ぶ点が多々有ります。

古書店で売れ残りの文庫本を何冊も持っていて、時間が有るたびにバラバラに読んでいました。

そして、先生のユゴー対談を潮で読んでから、再び読み直してみると、なんとも恐ろしい展開を先生はしているのです。読書出来ない創価公達には全く分からない世界!!

それで、私も時間の許す限り、気づきの場を投稿しておきたいと非難轟々でも厚顔無恥に延々と展開しようとやっております。宜しくお願いします^_^
 

活動した気になってる?

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月29日(木)16時59分19秒
  他の板をいろいろ見てみたのですが、掲示板に書き込みして学会活動した
気になってるやつがいるという書き込みがありました。

バッカじゃないの?書き込みしただけで活動やった気になれるわけないじゃん!
活動やってその息吹をみんなに伝えたいから書き込みしてるんだよ!

ここは仮想現実化か?(笑)・・・と思ったしだいです。
 

イケディアンの住人(正義の獅子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月29日(木)14時32分45秒
  実はイケディアンの住人様の影響で、レ・ミゼラブルを30年ぶりに
読み返しています。

読んでみたけどまったく覚えていませんでした(笑)

イケディアン様のような読み方があたらしく出来ると思って楽しんでおります。
今後もご投稿楽しみにしています^^
 

嫌な予感

 投稿者:魂の炎  投稿日:2016年12月29日(木)11時28分48秒
編集済
  11月19日の聖教には以下のように書いてあります。
大誓堂で行われた勤行会に池田先生がメッセージを贈り、略
「ここで池田先生は、連載中の小説『新・人間革命』の「源流」の章に続いて、明年の本紙新年号から、いよいよ第30巻の連載を開始することを発表。その第1章は「大山」の章になると紹介した。
第3代会長を辞任した直後の1979年(昭和54年)5月3日、創価大学で認めた一書が「大山」であり、その脇書きには「わが友よ 嵐に不動乃信心たれと祈りつつ」と記されている。
池田先生は、この事実に言及しつつ、「嵐に不動の信心」で創価の師弟は勝ち抜いてきたと強調。これからも、「大山」のごとく威風堂々と、一切を勝ち切っていきたいと述べた。」
と1面にありました。

みなさまがご心配のように「嵐の4.24」はサラッと流されてしまいそうな気がしてなりません。
嫌な予感がします・・・。
 

(無題)

 投稿者:劔捨  投稿日:2016年12月29日(木)11時25分58秒
  以下の随筆79が
もし30巻でねじ曲げ掲載されたら
先生が書かれていない証明である。
 

新・人間革命30巻で随筆の

 投稿者:劔捨  投稿日:2016年12月29日(木)11時19分3秒
  随筆 新・人間革命79聖教新聞 1999.04.27

嵐の「4・24」
断じて忘れるな!学会精神を

1979年(昭和54年)の4月24日――。
この日、私は、19年間にわたって務めた、創価学会第三代会長を退き、名誉会長となった。
全国の、いや、全世界の同志は、その発表に、愕然として声をのんだ。
その背後には、悪辣(あくらつ)なる宗門の権力があり、その宗門と結託した反逆の退転者たちの、ありとあらゆる学会攻撃があった。
なかんずく、私を破壊させようとした、言語に絶する謀略と弾圧であった。
正義から転落した、その敗北者たちは、今でも、その逆恨みをはらさんと、卑劣な策略を続けている。これは、ご存じの通りである。 御聖訓には、随所に説かれている。
「法華経の行者は諸々の無智の人のために必ず悪口罵詈等の迫害を受ける」と(趣旨、140頁等)。
広宣流布の闘争のゆえに、悪口罵詈されるのが、真の法華経の行者といえるのである。
さらに「佐渡御書」には、「賢人・聖人は罵詈して試みるものである」(通解、958頁)と。
真実の信仰者は、罵詈され、讒言され、嘲笑されて、初めてわかる。
畜生のごとき坊主らの暴圧による、わが友たちの苦悩を、悲鳴を、激怒の声を聞くたびに、私の心は血の涙に濡れた。
心痛に、夜も眠れなかった。
私は、けなげな創価の同志を守るため、一心不乱に、僧俗の和合の道を探り続けた。
しかし、後に退転した、ある最高幹部の不用意な発言から、その努力が、いっさい水泡に帰しかねない状況になってしまったのである。
それは、最初から、学会破壊を狙っていた仮面の陰謀家どもの好餌となった。
坊主らは、狂ったように「責任をとれ」と騒ぎ立てた。 私は苦悩した。
――これ以上、学会員が苦しみ、坊主に苛(いじ)められることだけは、防がねばならない。
戸田先生が「命よりも大事な組織」といわれた学会である。
民衆の幸福のため、広宣流布のため、世界の平和のための、仏意仏勅の組織である。 私の心中では、一身に泥をかぶり、会長を辞める気持ちで固まっていった。
また、いずれ後進に道を譲ることは、何年も前から考えてきたことであった。
ある日、最高幹部たちに、私は聞いた。

「私が辞めれば、事態は収まるんだな」

 沈痛な空気が流れた。
やがて、誰かが口を開いた。
「時の流れは逆らえません」
沈黙が凍りついた。
わが胸に、痛みが走った。
――たとえ皆が反対しても、自分が頭を下げて混乱が収まるのなら、それでいい。
実際、私の会長辞任は、避けられないことかもしれない。
また、激しい攻防戦のなかで、皆が神経をすり減らして、必死に戦ってきたこともわかっている。
しかし、時流とはなんだ!
問題は、その奥底の微妙な一念ではないか。
そこには、学会を死守しようという闘魂も、いかなる時代になっても、私とともに戦おうという気概も感じられなかった。

 宗門は、学会の宗教法人を解散させるという魂胆をもって、戦いを挑んできた。それを推進したのは、あの悪名高き弁護士たちである。
それを知ってか知らずか、幹部たちは、宗門と退転・反逆者の策略に、完全に虜になってしまったのである。
情けなく、また、私はあきれ果てた。

戸田会長は、遺言された。「第三代会長を守れ! 絶対に一生涯守れ! そうすれば、必ず広宣流布できる」と。
この恩師の精神を、学会幹部は忘れてしまったのか。なんと哀れな敗北者の姿よ。 ただ状況に押し流されてしまうのなら、一体、学会精神は、どこにあるのか!

そんな渦中の、4月12日、私は、中国の周恩来総理の夫人である鄧穎超(とうえいちょう)女史と、迎賓館でお会いした。

 その別れ際に、私は、会長を辞める意向をお伝えした。「いけません!」“人民の母”は笑みを消し、真剣な顔で言われた。「まだまだ若すぎます。何より、あなたには人民の支持があります。人民の支持のあるかぎり、やめてはいけません。一歩も引いてはいけません!」 生死の境を越え、断崖絶壁を歩み抜いてこられた方の、毅然たる言葉であった。

やがて、暗き4月24日を迎えた。火曜日であった。 全国の代表幹部が、元気に、新宿文化会館に集って来た。 しかし、新たな“七つの鐘”を打ち鳴らす再出発となるべき、意義ある会合は、私の「会長勇退」と、新会長の誕生の発表の場となってしまったのである。 大半の幹部にとって、まったく寝耳に水の衝撃であった。 私は途中から会場に入った。「先生、辞めないでください!」「先生、また会長になってください!」「多くの同志が、先生をお待ちしております!」などの声があがった。 皆、不安な顔であった。「あんなに暗く、希望のない会合はなかった」と、後に、当時の参加者は、皆、怒り狂っていた。 私は、厳然として言った。「私は何も変わらない。恐れるな! 私は戸田先生の直弟子である! 正義は必ず勝つ!」と。 あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ   夕闇せまりて 一人 歩むを これは、4月24日に記された日記帳の一首である。 わが家に帰り、妻に、会長を辞めたことを伝えると、妻は、何も聞かずに「ああ、そうですか……。ご苦労様でした」と、いつもと変わらず、微笑みながら、迎えてくれた。

 

ファイン・ライン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月29日(木)10時07分57秒
  私も現物紛失ですが、章タイトル『大山』は5月3日に大書されたものから取っているとのことで、いきなり5月3日まで飛ぶとは書かれていなかったと思います。しかし、それをやって来ても不思議じゃないという不安が拭えずにいました。
小説『新・人間革命』の新聞連載は、創価大学の章以外はほぼ平均していて2~3カ月以内で完結していて、その章タイトルはラスト部分で章テーマ的に結ぶパターンがあります。
そのパターンで行くと『大山』は2月16日~5月3日あたりまでが描かれるのでしょう。もし、この約2.5カ月間を均一に描かれた場合、「嵐の4・24」についてはサラッと流されてしまいそうな不安があります。
先に5月3日を描いて、その後の章で「嵐の4・24」を濃厚に描くという構成を取る可能性もあります。が、どうかなぁ……。
第30巻を最終巻として、『大山』の後、最終章はどう結ぶんでしょうね。「2010年5月」でしょうか? 軽く大誓堂を足して「世界宗教になった」と。
「嵐の4・24」=「弟子の敗北」という印象を消すために、そちらをサラッと描いて、逆に名誉会長期1990年「第二次宗門問題」を濃密に描くような気がします。この時、如何にも「弟子は逆転勝利した」、だから「昭和54年問題」は決着、総括されたという印象付けを狙って来るのではないでしょうか。
「昭和54年? 今はもう平成だよ? それも間もなく(退位で)終わろうとしている!」と、忘れさせようと印象付けして来るような不安があります。
「池田先生がトインビー対談で集団的自衛権を否定していた? それは昔の暦でしょ!」というのと同じ手口です。

“向こう見ずと勇気は似ているようでいて、確かな違いがある”
“そろそろ君もどちらの道を進むべきかわかってもいい時がきた”
“紙一重の違いさ そして君の決意が違いを生むんだ”
“そこで間違えば、君は大きな過ちを犯すことになるだろう”
『ファイン・ライン』ポール・マッカートニー
https://www.youtube.com/watch?v=kh_Qk5oE8Jg

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
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本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、最後まで、ヤッちゃいましたね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月29日(木)08時13分40秒
編集済
  おはようございます。昨日の地震で被災された方には心からお見舞い申し上げます。無事に新たな年を迎えられる様に祈ります。

さて、原田怪鳥様、どんな指示をしましたか~? 当然、対策本部を設置し、対策本部長に就任し、副会長・県幹部に状況を報告するように

したことでしょう。何よりも、師匠に報告しましたか~? 地域の会館は開放しましたか~?

防災の為の備品(毛布・非常食)の準備は万全デスか~(笑)ナニも書かれてないので、サッパリわかりませ~ん(笑)


また、本日の政教珍聞1面、『小説・新・人間革命』第30巻「大山」の章がスタートとのコト、おめでとうございま~す。(笑)

でもね~、原田怪鳥様、
>物語は1929年(昭和54年)2月16日、山本伸一が、インドの帰途、再び香港を訪れる場面から始まります<
(12月29日政教珍聞より引用)

11月19日の政教珍聞にはなんて書いてありましたか~(笑)54年5月3日からスタートって書いてなかったデスか~(笑)

掲示板で、諸兄からの批判を受けたので、変更されたんデスか~?(笑)

現物がないので、論客諸兄の方現物が確認できる方、ゼヒ確認してみて下さ~い(笑)


さらにお笑いで~す(笑)
>連日、全力で疾走、繰り返される宗門僧の攻撃から会員を守るため、烈風を一身に受けて突き進む、勇猛果敢な師子の姿が、つづられていきます<
(12月29日政教珍聞より引用)

師子としたのはどうしてデスか~(笑) 師匠は確かに、勇猛果敢でした~、でも弟子(執行部)は師匠を裏切って、自身の安全を求めたので~す。

原田怪鳥様、後日のことデスが、空き家サマが政教珍聞に、弟子が敗北したとハッキリ書かれているのを知らないのデスか~(笑)

なんか、師匠(先生)とともに弟子(執行部)も戦ったんだ~的な、言い訳のような表現はやめましょ~う(笑)
 

自然災害で被害が発生するたびに、創価公達をひとりずつ解雇!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月29日(木)05時33分46秒
編集済
  無駄に財務を喰らっている創価公達、自然災害、大火、テロ、地域紛争(SGIだからね)が発生するたびに、ひとりずつ懲戒免職、私有財産没収をお願い致します。

勤行・唱題、折伏・弘教、仏法対話、聖教配達・集金もしない怠け者。役立たずですよ(-_-)

これに輪をかけて、現場末端学会員を査問・除名してヘラヘラ・ニヤニヤ笑っている。創価には要らない存在です!!
 

(無題)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月28日(水)23時57分36秒
  少し遅れましたが帰宅できました。最後の方ですが同盟題目に参加できました。ありがとうございました。  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月28日(水)23時44分13秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

本日の同盟題目について

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月28日(水)22時01分14秒
編集済
  23時から予定通り行う予定ですが、首都圏で大きな地震がありました。私は、今帰宅途中ですが、この先の交通網の見通しが不明につき、23時に間に合わない可能性もあります。

呼びかけが出来ない場合でも皆様各自で唱題を開始してください。間に合わない場合でも、時間になりましたら心中で唱題します。

ps皆様、特に東京より北、北東方面の方、揺れが大きかったようです。ご無事でしょうか?まずは安全第一でお願いします。
 

次は、信濃町直下型地震か?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月28日(水)21時48分36秒
編集済
  実は、もう大火災・大地震で崩壊しているのです!何が?

精神的火災・崩壊が発生して瓦礫になっている!!

官邸対策室は、午後9時38分に起動していますが、創価公達村は皆さん御用納めで酒池肉林中ですか?24時間365日、常に起動するんですよ、世界のSGIなのでしょう?
 

太ちゃん様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)20時08分46秒
  レスありがとうございます!
ぜひお使いください^^
 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)20時06分53秒
  >罰止めでやっているような消極的活動になって、溌剌としたエネルギーを失いがち・・<

おっしゃる通りですね、何か活動やらないと、新聞取らないと、財務しないと
罰があたるような思考停止の信心では何も変わらないでしょう。

昔は確かに活動、新聞啓蒙、財務、選挙でも功徳がありました。

はたらけど
はたらけど猶わが生活楽にならざり
ぢっと手を見る

と啄木の詩にありますが、そんな状態から抜け出して
私もいっぱい功徳が出ました!

今はどうなのか?全ては一念で決まる時代になりましたね。
昔からそうだという意見もあるでしょうが一念の種類がまったく違います。

池田先生にずっと守られてた先生依存の信心から抜け出さないともう
宿命転換できない時代です。

私も何度も死にかけてそれを理解できるようになりました。
生涯広布さまをはじめみなさんからするとつたない信心ですが
一歩前進の戦いをしています。
 

これはブラックユーモア?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月28日(水)19時54分43秒
編集済
  詐欺師を追及する番組
弱い立場の人を恫喝する詐欺師w
スポンサーが聖教珍聞ww

査問という恫喝と人権侵害行為w
に明け暮れる聖教社員ww
許したらいかんよね~
 

女性は強し

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年12月28日(水)19時22分17秒
  政治生命失っても平和追求

ルーズベルト大統領は、真珠湾攻撃の日を、日本の行動が後世まで批判されるべき「汚辱の日」とする歴史的演説を行った。議会が宣戦布告を決めたのは演説の直後だ。
 満場一致で可決したかった同僚議員らはランキンに反対しないよう説得したが、ランキンは「女の私は戦争に行けない。誰かを戦場に送ることも拒否する」と反対を貫いた。議場では激しい非難が起こり、外では報道陣が追い回したためランキンは「追い詰められたウサギ」のように議事堂の電話ボックスに隠れたという。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201612/CK2016122702000238.html?ref=hourly

 

タイムリーの素晴らしい話をありがとう!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月28日(水)19時22分8秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62081
http://6027.teacup.com/situation/bbs/62082
「負けたらあかん」  投稿者:寝たきりオジサン

寝たきりオジサンさん、素晴らしいお話をありがとう!
なんだか自分の母と重ねてしまいました。
母も生まれつきの心臓の持病があったから。
話がよくわかります。

それで、昔からあったことだろうけど、女性の結婚の悩み。
ネットで同じ学会員男性と縁したい女性もチラホラと。
けれど、望む男性に縁することができず、なんてね。
縁することができないばかりか、おおごとになってないだけでかえって不幸の原因になっていたりなんです。

寝たきりオジサンさんのこの話は、信仰についてや結婚についてや、いろんな側面が網羅されていて、女性には指針になること受け合いに感じました。
ぜひ他でも紹介させてください!(^^)/

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

寝たきりオジサン様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月28日(水)17時45分47秒
  林典子さん、ご存知とは凄いですね・・

私は本日まで知らなくて、たまたま、見つけた記事なんです。

読んでみて、これは凄い女性・・と思い紹介させていただいたんです。

我々も組織に隷属しない、自由闊達な大聖人と師匠の精神を土台にした社会貢献活動の戦士が多く出るといいですね。

今のような戦っているのかどうかわからない、考えさせない、勉強させない、操り人形のように・・

やってればいいというような似非活動では、あまりにも盲目的で自分を貶め・・

罰止めでやっているような消極的活動になって、溌剌としたエネルギーを失いがち・・

妙法の力を土台として、その力を自分の生活の成功を願うだけではなく・・社会貢献・世界の民衆への貢献

新しい生き方、新しい戦い方を探るときかもしれません。大聖人と師弟の精神にハズレなければ・・



ペンギン
 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)16時35分39秒
  私も林典子さんには注目していました。先月川崎市で行われたイベントで
講演されたそうですが、私も行きたかったけど日程的に無理でした。

本を出されてたんですね、知りませんでした。
貴重な情報ありがとうございます。
 

スーダンには1万六千人の・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月28日(水)15時54分27秒
  ・・の子供兵がいるそうです

http://www.huffingtonpost.jp/kanta-hara/child-soldier-reason_b_13719846.html

また、世界では驚くほどの多くの子供が奴隷状態で働かされています。

深い苦悩です・・私たち地涌の菩薩の使命・・深く、考えさせられます。


ペンギン
 

林典子さん(写真家)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月28日(水)15時29分41秒
編集済
  日本には法華経をたもってなくても、素晴らしい人がたくさんいますね。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50547

青年部諸氏、ヤング老年諸氏も! 歳は関係なし・・

自分の命は自分でしっかり・・御本尊を握りしめ・青年・壮年・ヤング老年世界へ羽ばたけ (本気)

世界には未だ法華経を知らない民・・75億 !

私・75歳・・

牧口先生は60歳過ぎて英語を勉強開始・・九州八女まで折伏行を・・

当時、東京から24時間以上の列車旅・・



好評公開中

http://www.sgi-seigi.com/(日本語)

http://www.sgi-seigi.com/?lang=en(英語)


ペンギン

http://

 

【池田SGI会長の指針】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)13時12分25秒
  ◎小説『新・人間革命』11巻「開墾」から

(2002年10月刊)永遠の幸福を築くのは誰か。人生の勝利を収めるのは誰
なのか──それは、生涯を、妙法とともに、広布とともに、学会とともに
生き、真剣勝負で戦い抜いた人です。皆さんには、全員、人生の大勝利者
になっていただきたい。では、そのための要諦は何かについて、今日は少し

お話ししたいと思います。それは、第1に、お題目です。健康ということ
も、勇気も、智慧も、歓喜も、向上心も、あるいは、自分を律するということ
も、生命力のいかんで決まってしまうといえる。その生命力を無限に涌現しゆ
く源泉こそが唱題なんです。ゆえに、唱題根本の人には行き詰まりがない。

ともかく、日々、何があっても、題目を唱え抜いていくことです。題目は宇宙
の根本の力です。朝な夕な、白馬が天空を駆け巡るように、軽快に、すがすが
しい、唱題の声を響かせていくんです。仏と相対するわけですから、厳粛な

気持ちを忘れてはいけませんが、素直な心で御本尊にぶつかっていけばいいん
です。御本尊は、大慈悲の仏様です。自分自身が願っていること、悩んでいる
こと、希望することを、ありのまま祈っていくことです。苦しい時、悲しい
時、辛い時には、子どもが母の腕《かいな》に身を投げ出し、すがりつくよう

に、「御本尊様!」と言って、無心にぶつかっていけばいいんです。御本尊は
、なんでも聞いてくださる。思いのたけを打ち明けるように、対話するように
、唱題を重ねていくんです。やがて、地獄の苦しみであっても、嘘のように、
露のごとく消え去ります。もし、自らの過ちに気づいたならば、心からお詫

びし、あらためることです。二度と過ちは繰り返さぬ決意をし、新しい出発を
するんです。また、勝負の時には、断じて勝つと心を定めて、獅子の吼える
がごとく、阿修羅の猛るがごとく、大宇宙を揺り動かさんばかりに祈り抜くん
です。そして、喜びの夕べには「本当にありがとうございました!」と、深

い感謝の題目を捧げることです。御書には、「朝朝《ちょうちょう》・仏と
共に起き夕夕《せきせき》仏と共に臥《ふ》し……」(737頁)と仰せですが
、題目を唱え抜いている人は、常に御本仏と一緒です。それも今世だけでなく
、死後も、御本仏が、諸天・諸仏が守ってくださる。だから、生命の底から
安堵できるし、何も恐れる必要がない。悠々と、人生を楽しみながら、生き抜

いていけばいいんです。題目は、苦悩を歓喜に変えます。さらに、歓喜を大
歓喜に変えます。ゆえに、嬉しい時も、悲しい時も、善きにつけ、悪しきにつ
け、何があっても、ただひたすら、題目を唱え抜いていくことです。これが幸
福の直道です。
 

毎日の勤行・唱題も儀式化した創価公達世界!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月28日(水)12時40分2秒
編集済
  青年部時代から、怠惰な生活を送ってきた創価公達は、信心で勤行・唱題した事は有りません。何故か?経済的にも、環境的にも悩む事が無かったから!!

順風満帆な青年時代、そして淫欲・傲慢な壮年時代、怠惰で嫉妬深い老年時代を過ごしています。その先は、誰もが納得する地獄時代となり死は一定、これから一般的時間の概念で言えば百劫以上の間、畜生以下の生物となって食われ食って共喰い短命な生涯で生物界の基盤を成すミジンコのような世界が待っているでしょう。

勃樹とか直弟子は、雑木となって何度も切り倒されは、枝葉をつけて再び切り倒される。または岩石となって一千億劫の間、溶岩のように溶けては固まり、造山運動で地下深くに埋没して、再び花崗岩みたいな物となって現れ、石工に叩き割られて暮石となって、数十年間には墓終いされて、道路の砂利となって世の中の役に立ち、再び地中深くに埋没して、五十億劫に、巨大隕石の衝突でバラバラとなって宇宙の塵となる。その後、五十億劫経て重力効果で星の一部となって固まって・・・まあ、早い話が地獄時代が永遠に続くと言う事です。でも、これは自分が招いた、もっと言うと自ら望んだ使命・役割なのです。だから妾・愛人・374919関係者も岩石結合のように固まるわけですね。眷属とは固体・液体・気体の三体変化のように目まぐるしくコロコロと変化して役目を果たし、創価公達世界の者が鬱になって現場末端学会員を虐めるように三体変態行為に及ぶと言う、お馬鹿な儀式に陶酔するわけですね~(-_-)

創価公達のみなさま、読んでいて頭オカシくなってきたでしょう。このまま、原文を「報告事項」に記載ください。心当たり有るサイコ患部が驚愕するはずです。宜しくお願い致します。

書き足すの忘れていました。つまり、これから一般的時間の概念で言えば、人間として生まれて来る事は皆無であり、南無妙法蓮華経と声を出して唱える事も不可能になると言うことです。今世で唱題を否定し、信心を否定した報いですね。因果倶時もあり得ません、信心してないから!一生懸命信心している者を誹謗・中傷・迫害を今世でやっちまったからです。よせばよいのに、手下まで巻き込んで悪行を行なった結果です。御覧ぜよ!と諸天は指し示しています、哀れ憐れと悪鬼は囁き、餓鬼はヘラヘラ嗤い、獄卒は微笑みながら手招きしていることでしょう。御用納めですか?私は関係なく本日も明日も仕事です。無給の仕事(学会活動を含み)も有り、益々忙しくなる年末年始です。魔に魅入られないよう、身入ることも無いように油断なく活動しましょう。年取って休暇ばかり有ると呆けが進行しますよ!闘い続ける事です!
 

珍聞広告

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月28日(水)12時25分19秒
  何がしたいか?
金が欲しいだけなのさ~ww

地方では配達員さんの成り手不足で疲弊
でも金が足りないから何もできないものね~

だーはら会長は
そんなに金がかかること
出来ね~ってwww
言ったとか言わないとかwww
 

もうなんでもアリだなf--;

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月28日(水)11時32分33秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/62098
本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、広告これでいいんでしょうか~(笑)   投稿者:カンピース

それって結果的に退転を推奨する広告になってしまうのでは?
もうここまでくると頭破作七分がロコツというしかない支離滅裂さf--;
学会は何がしたいのか意味不明

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

聖教も堕ちた

 投稿者:通行者ですが  投稿日:2016年12月28日(水)10時49分12秒
編集済
  こんな曽野綾子を創価学会が応援って?

トンデモ発言

「高齢者は『適当な時に死ぬ義務』がある
http://www.j-cast.com/2016/02/02257388.html?p=all

移民を受け入れ、人種で分けて居住させるべき
http://www.huffingtonpost.jp/2015/02/10/sankei_n_6657606.html

放射線の強いところだって、じいさんばあさんを行かせればいいんですよ。
http://d.hatena.ne.jp/dj19/20110518/p1




 

ひかり様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)10時36分43秒
  今、目が覚めました(笑)昨日仕事納めで今日から冬休みです。

ありがとうございますm(__)mひかり様にそういっていただけるのが
何よりの励ましです。今年は仕事で自分の知らない事が出てくるという
完璧主義者の私には屈辱的な出来事があったのですが、そのおかげで

より完璧な仕事ができるようになりました。やっぱ人間、多少の失敗が
ないと成長できませんね(笑)今年もあと三日、まだまだ投稿がんばります^^
 

告発の行方

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月28日(水)10時02分0秒
  カンピース様
「創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見のユーチューブでの再生回数」ニュースをありがとうございます。そうですね。伸びて来ましたね。もっと伸ばすいい方法はないでしょうか。ジャスティン・ビーバー、見てくれへんかな?
アマゾン売り上げランキングもまた上げて来ました。在庫補充できたのでしょうか?

「裁判は傍聴人がたくさんいた方が良い!」
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
元職員の裁判、次回期日は、
明年1月31日(火)10時30分から、
東京地裁611号法廷で行なわれます。
平日ですし……もし都合がつく方がいらっしゃったら、サイレント参戦していただけたら、と思います。
【明年1月31日、是非とも、創価変革に奮い立つ同志の皆様に、法廷に傍聴しに来て頂きたいと願っています。ただただ、師匠が仰せ通りの、会員が主役の創価を建設するために! 創価の原点である師匠の仰せを貫き、迫害を受けている同志の正義を 満天下に証明するために!! ご高齢の師匠を自分都合で使いまくる本部執行部を退陣させ、末期状態である今の創価学会を変革するために!!】

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、広告これでいいんでしょうか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月28日(水)10時01分24秒
  おはようございます。本日の政教珍聞一面広告、思わず笑っちゃいました~。

『不運を幸運に変える力』{人生は何とかなる}曾野綾子、50万部突破、最新刊

別に小生は著者に恨み辛みはナニ一つありませんが、政教珍聞って宗教団体の機関紙ですよね~(笑)

不運を幸運に変える力って信心じゃないんですか~(笑)

信心しなくても、この本読んで、不運を幸福に変えて下さいってことでしょうか~(笑)

一般紙ならいざ知らず、宗教団体の機関紙がこんな内容の広告出していいんデスか~(笑)

著者は会員さんデスか~(笑)小生の知る限りでは違うと思うのデスが~?

そのお隣にはあいもかわらずマサルさんのヨイショ本、

まあ、教義よりも広告収入が大事なんでしょう(笑) お気をつけ下さ~い(笑)
 

(無題)

 投稿者:ゴルゴ30  投稿日:2016年12月28日(水)09時35分15秒
  もうすぐ仕事納めです。
信濃町に外郭の皆様が結集されます。
どうか、会員の浄財で会社が成り立っていることを認識・確認していただき、学会を会員を支える側の企業に成長していただきたいと思います。

そんな中、赤字外郭企業ではボーナスが支給されました。

赤字外郭企業がボーナス支給。

信じられません。
社会常識からいってもありえません。
ましてや、会員の浄財で成り立っている会社が赤字を出したのにボーナス支給とは会員を舐めているのでしょうか?
民間の会社で働く会員は今やボーナス不支給は当たり前。非正規雇用や、年収300万円以下で働くことは一般的な時代です。

そして、ボーナス支給の代わりの対策が『節電』とはもはや外郭企業として存在価値はあるのだろうか?

なるほど、国内拠点一ヶ所の節電によって従業員54名のボーナス分が捻出できるのですか…。

それにしても何てスケールの大きい外郭企業なのでしょう。
本業の出版物で業績を上げようとは考えず、
節電とは。

この外郭企業の社長以下役員はまさかこんな対策で甘んじていませんよね?

まさか、社長は毎日、組織活動に間に合わせる為、午後4時に退社するようなことはありませんよね?
従業員が深夜まで働いているのに、外郭企業のトップがまさかそんなことはありませんよね?
そして、通勤は座席指定の電車に乗ってるようなことはありませんよね?
従業員が満員の通勤電車に乗ってるのに。

それで赤字が出たのなら納得です。

今年の『ご要望にお応えしての』『1年日記』。

売れたらよいですね。
赤字を穴埋め出来たらよいですね。

しかし、聖教新聞社が既に何十年も出版している日記を充ててくるとはなかなかの知恵ですね。

人口数減少、会員数が微減している中で、
多様化が進み、会員の個性が重視されつつある中で、
聖教新聞社の日記も部数減少、そして突然の『1年日記』。

素晴らしいマーケティングとアイデアです。
さぞや革新的な日記なのでしょう。

開きづらい、書きづらい。

そんな声が聞こえてきます。
皆様のご要望とは如何に…。

信濃町で総括してください。
山師的なNHKの当たり出版物でイイ気になりませんように。
 

反板のカスどもよ

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月28日(水)09時13分14秒
  文句ある 俺に堂々 言ってこい
いつでもな 会うたるどこでも 行くからな
ビビるなよ 反板小心 カスどもよ
怖いんか 虎がそんなに ごもっとも
反板よ 勇気があるなら 虎に言え

 

寝たきりオジサン様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月28日(水)07時47分3秒
  御投稿を読ませていただき、いつもありがたみを感じている一人です。

家族も御投稿のファンです。

長文を、ほんとうにありがとうございます。

また是非よろしくお願いいたします。

今は味わえなくなった、座談会の素晴らしさが蘇ります。

貴重な体験を読む声にじっと耳を傾け、感動して拍手したり、涙を拭いたりしたものでした。

体験者の確信が伝わり、その手応えある信心の歓喜に、自分も頑張ろうと思い立つのでした。

そして、自分も、本当に体験を積めたものでした。

体験の歓喜が体験の波を起こした、というか。



宿坊の掲示板で、御自分の事態が好転し、信心と使命に確信する体験がつかめるというのは、

すごいことですね。


実は私と家族も同じような感じですよ!

不思議でなりません。


管理人の方に御礼申し上げます。そして信濃町の人びと様、皆々様、ありがとうございます!


 

さらば

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月28日(水)01時50分8秒
  「さらば池田大作」という本が出版されている

読んではいないが
先生の批判ではなく、本部、党が先生が公式会合を欠席されていらい、「さらば池田大作」という体制を粛々と進めているのではないか?

結果「自民党公明会派」となったのではないか?
という内容の本らしい

見る人は見ている
そんな風に思った

 

一年と九か月

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月28日(水)00時33分47秒
  こんばんは、27日の男。寝たきりオジサンです。
もう日付変わっちゃいましたが、同盟題目に参加させていただいて
1年9か月になりました!信濃町の人びと様、ありがとうございます。

おかげ様で今年は大飛躍の年でした。自身の病気のことで悩み、
子供のことで悩み、家のことで悩み、悩み多き年でしたがすべて
乗り越えました!

10月ぐらいから投稿にもチャージがかかって突っ走りましたが、
我が境涯もそれにあわせて突っ走り上昇していきました。
ここに参加させていただいたお陰で現場での戦いにも勢いがつき
悩める友を激励することができました!

管理人の宿坊さまにも感謝ですm(__)m
まだ今年も何日か残ってるのでまだ投稿させていただきます。
 

ニュースです

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月27日(火)23時55分16秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見のユーチューブでの再生回数
(日仏共同テレビ局フランス)8772回
(ミスターK       )4995回
(ミスターK       ) 944回
合計           14,711回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数  1994回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数  1649回

サイレントアピールのインタビューに比べて外国特派員協会での記者会見の様子の伸びが著しい。
おそらく日本だけでなく、海外でも再生されているのだろうと考えられる。
年末年始にかけてどのくらい拡散するだろう? 非常に楽しみである。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月27日(火)23時41分26秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

かりそめにも

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月27日(火)23時17分12秒
  仏法者が、正義を妨害したり、押しとどめようとしたり、まして隠蔽したりすると、

どうなるか知っていますか、執行部諸君、幹部諸君。

大変な末路をたどるしかなくなるんです。

まさか御存知でしょう? 信じてないんだ? ふーん。

その実例は随分見ましたし、大先輩にも嫌と言うほど聞かされましたが、

どういうわけか、その実例たるや、幹部と議員ばかりなんですよ(笑)

業を深くしていたのかも知れませんがね、常日頃。



最近の例ですが、

幹部の勝手な非道に部員が翻弄される状態に憤り、直言した人を、

「やめとけ、やめとけ」と言って、返って妨害して、幹部のご機嫌取りに走った人がいました。

この人が死んだ時に、「この人の葬式には行かないように」と、

なぜか幹部がそのように妨害情報を流しました。

(何かが、葬式に出られると「ばれる」ので隠蔽したかったようでした)

そんな風に回っていくんです。



差し詰め、

大量査問の罪障ですから、間断なく尽未来際責めに追われるような境涯に、とか?

嘘八百の大嵐に巻き込まれて、尽未来際気も狂わんばかりの冤罪人生繰り返し、とか?

現世で世界中から責任を問われるだけでなく、浄財の無駄遣いゆえ、尽未来際無限貧困、とか?

こわー。。。










 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月27日(火)22時58分21秒
  に開始です。よろしくお願いします。  

査問の音声について

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月27日(火)22時57分44秒
  信濃町のネット対策チームの対策様。

「査問」に限らず今、学会全般にわたり起きている事象はもはや一団体内部で処理される性質の問題ではありません。

仮に査問の事実があったとして、現日本政府を構成する連立与党の有力支持母体がかかる重大な人権侵害を犯している
確実な証拠が存在し提示されるのならば、日本国内のみならず国際的な信用問題に発展しかねません。
信頼性のある音声記録が現にあるならば、学会内部外部関係なく広く世に知らしめるのが、日本のため、世界のために
役立つことではないでしょうか? 聴く聴かないで弟子としての在り方を問うような事柄ですか?

むしろ動画サイト等に流出して外部の友人が先に知って「おい、こんなの出てるけどどうなんだ?」と聞かれたら、、、
それこそ、ど-します?

もう敷居が高い狭隘な師弟観に拘泥して近視眼的な物言いをするのはそろそろやめませんか?

繰り返しになりますが、査問に限らず創価学会の内部問題で片付くような事態ではなくなってきてるんです。

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明朝代配があるのでもう寝ますが、皆さんはこの意見に賛成ですか?反対ですか?(笑)
 

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