|
|
おはようございます。昨日の地震で被災された方には心からお見舞い申し上げます。無事に新たな年を迎えられる様に祈ります。
さて、原田怪鳥様、どんな指示をしましたか~? 当然、対策本部を設置し、対策本部長に就任し、副会長・県幹部に状況を報告するように
したことでしょう。何よりも、師匠に報告しましたか~? 地域の会館は開放しましたか~?
防災の為の備品(毛布・非常食)の準備は万全デスか~(笑)ナニも書かれてないので、サッパリわかりませ~ん(笑)
また、本日の政教珍聞1面、『小説・新・人間革命』第30巻「大山」の章がスタートとのコト、おめでとうございま~す。(笑)
でもね~、原田怪鳥様、
>物語は1929年(昭和54年)2月16日、山本伸一が、インドの帰途、再び香港を訪れる場面から始まります<
(12月29日政教珍聞より引用)
11月19日の政教珍聞にはなんて書いてありましたか~(笑)54年5月3日からスタートって書いてなかったデスか~(笑)
掲示板で、諸兄からの批判を受けたので、変更されたんデスか~?(笑)
現物がないので、論客諸兄の方現物が確認できる方、ゼヒ確認してみて下さ~い(笑)
さらにお笑いで~す(笑)
>連日、全力で疾走、繰り返される宗門僧の攻撃から会員を守るため、烈風を一身に受けて突き進む、勇猛果敢な師子の姿が、つづられていきます<
(12月29日政教珍聞より引用)
師子としたのはどうしてデスか~(笑) 師匠は確かに、勇猛果敢でした~、でも弟子(執行部)は師匠を裏切って、自身の安全を求めたので~す。
原田怪鳥様、後日のことデスが、空き家サマが政教珍聞に、弟子が敗北したとハッキリ書かれているのを知らないのデスか~(笑)
なんか、師匠(先生)とともに弟子(執行部)も戦ったんだ~的な、言い訳のような表現はやめましょ~う(笑)
|
|