私が、前安倍政権以後、6人の総理大臣に対して、殺人予告を出した理由。
初めまして,私は沖縄県南城市字嶺井174番地在住の城間照雄と言います。私は司法権力を訴える原告で、私の事件については後ほど詳しく書く事にしますが、世界中のインターネットご利用の皆様方のご支援、又は、支援金により私達家族を助けて頂きたくて、ネット上へ私の事情を公開させて戴きます。
判決文
写真の載せ方がわからず、最後に添付してあります。
与那原署への被害届取り下げの文書
最高裁判所への被害届の無効の文書
城間照雄 沖縄銀行 普通預金通帳 店番 202 口座番号 1490209 へ支援金を心から、お願いいたします。
私たち家族は、今すぐにでも立ち退かなくてはならないので、本当に助けてください。
心よりお願いいたします。
私に対して支援金を下さった皆様方には、私の代理人となって頂きたいのですが、その報酬としては、近い将来、私の事件にかかわった司法関係者及び、日本政府に対し、法治国家を破壊したペナルティーとして、皆様方が私に支払った支援金の10倍返し、又は、100倍返しによる、集団での国家賠償請求訴訟を起こす事で、勝ち取った賠償金を、皆様方の成功報酬として頂きたいのです。
私は既に日本政府に対し、法治国家を破壊した、ペナルティーとしての賠償金としては、民主主義国家であるアメリカと比べ、あまりにも安すぎる金額ではありますが、15億円での国家賠償訴訟を起こしたのですが、国民の知る権利としてマスコミが取り上げず、公にされる事なく敗訴した事からも、私独りでは国民の関心を呼ぶ事は出来ないのです。
私に対して支援金を下さった皆様方が、集団での国家賠償訴訟を起こす事ができれば、勝算があるのですが、それでも訴えを棄却するようだと、更に支援者を増やして、1000倍返しでの訴訟を起こすことで、集団での国家賠償請求訴訟を勝ち取るまで、何度でも訴訟を起こす事を心よりお願い申し上げます。
皆様方にはとても信じられない話だと思いますが、「南風原事件DNA鑑定と新しい冤罪」をご覧になればお分かりになると思いますが、日本の司法制度だとDNA鑑定の精度が上がった分、冤罪事件が少なくなるのではなく、証拠の捏造等によるDNA鑑定が決定的証拠となって、より多くの国民が司法権力により、泣き寝入りさせられていくと私は思っています。
長崎市長殺害事件を見ても、長崎市長を2年間も脅迫し続け、殺害した犯人を殺人以前に脅迫罪で逮捕せず、結果的に、長崎市長を殺すのを待った事を考えれば、司法権力による間接的な市町殺人事件であったと思うのですが、国民の知る権利が失われている事から、司法権力が一国の市長(長崎市長)を殺すのを待った理由が、情報公開されない事からも、被害者である長崎市長も又、加害者である犯人もまた、司法権力の被害者であったとしか思えないのです。
私の場合は、法治国家を守る大義の為、総理官邸へ何度も電話をし、公正な裁判を求めたのですが無視され続けたので、国民の知る権利に期待し、一生刑務所へ入ってもよい覚悟でもって、公正な裁判を求め、認めないのであれば、総理大臣を殺します。とまで言って脅迫し、私が脅迫罪で逮捕される事で、国民の知る権利によって司法権力を正してもらうか、総理大臣に対し、私が、殺人予告を出す事で、総理大臣自身に事件の重大性に気づいてもらい、司法権力を正してもらおうとしたのですが、無視され続けたのです。(私が公正な裁判を求め、認めないのであれば、総理大臣を殺します。と言っていた事は、地元沖縄のNTT104番や消防の119番にも、私が総理に伝えるように電話を掛け続けていた事から、私の電話の事はよく知っています。)
総理大臣でさえ、私を脅迫罪で逮捕させる事が出来なかった事からも、総理大臣自身、長崎市長殺害事件と同じように、私に殺されるのを待つしかなかったと思いますが、それ以上に、私を脅迫罪で逮捕させる事は、否応なしに国民の知る権利によって、私の事件が公になる事から、総理大臣自身、国家の最高権力である司法権力を敵には回したくはないと思うので、司法権力をかばい、私を逮捕させる事が出来なかったと思います。
私が総理大臣を殺します。と言って警察や総理官邸職員を脅迫した事は、法治国家を守る大義の為のやむを得ない行為であったのですから、実際には私の訴えが虚偽でない限り、脅迫罪に当たらず、私を脅迫罪で逮捕できる訳が無かったのですが、私の訴えが本当に法治国家を守る大義の為であったので、総理大臣でさえ私を脅迫罪で逮捕させる事が出来なかった事からも、結果的には、私が6人もの総理大臣へ殺人予告を出す事になってしまったのです。
(私が総理大臣を殺します。と言って、総理官邸職員へ電話を掛け続けたからと言っても、前野田総理大臣と現安陪総理以外は、私の事件について何も知らないと思います。)
日本の司法制度は、元々、公正な裁判が期待できる陪審制度ではない事から、マスコミによる国民の知る権利が失われると、司法権力からの被害者は、いくら警察へ訴えても相手にされず、被害を訴える事はとても難しい事から、泣き寝入りするしかないので、私がやむを得ず総理大臣に対して、殺人予告を出し、逮捕される事で、国民の知る権利に訴えたくても、公に出来なければ、(例えば訴え方が悪いと言う事で、国民の知る権利が奪われれば)私が悪いのか? 司法権力が悪いのか?国民には知る権利がないので、国民に選択権がなく、私が命を懸けて訴えても司法権力を正す事が出来なくなる事からも、民主主義が崩壊しており、私が公正な裁判により司法権力に勝つ為には、国家の最高権力である独裁権、又は、裁判権を国民主権として、司法権力より奪い取る為の、民主化運動が、今の日本にはどうしても必要であると思います。
(国民の知る権利としての情報公開が無ければ、国民に選択権はなく、国民に選択権がなくなれば、民意が無くなる事を意味するので、民主主義の崩壊である事からも、私はあえて総理大臣に対して、公正な裁判を求め、認めなければ総理大臣を殺します。とまで言って、公正な裁判を求め、国民の知る権利に期待して訴えたのです。)
私に支援金を下さった皆様方が日本の更なる民主化により、裕福に暮らせるようにする為にも、皆様方の善意により、どうしてもペナルティーとしての国家賠償請求訴訟を勝ち取って頂きたいので、小中高生であっても、私の事情についてネット上での書き込みを、親に読んでもらって私を支援する事はできると思いますので、ありとあらゆる手を尽くして、出来るだけ多くの支援者を集め、出来るだけ多くの人々へ、私への支援金を呼び掛けて下さい。
心よりお願い申し上げます。
私の考える、現在の裁判員裁判制度では、日本が証拠主義を取っていない事から、裁判員だけの評決では、証拠が無い事を理由に、評が割れて無罪4対有罪2となり、民意では証拠が無い為に無罪となる国民が、裁判官が持つ3評の有罪票により、無罪4対有罪5となり、民意では確実に無罪となる国民をも、事実上、死刑とする事も可能であるのです。
司法権力は司法の威信の為や、責任逃れの為には、自らの過ちは絶対に認めたくはないので、民意である裁判員だけの評決では、証拠が無い事を理由に、5対1又は、6対0で無罪となった国民をも、控訴、上告する事によっては、実質的に死刑にする事も可能にしてある事からも、見方を変えれば、犯罪の抑止力及び見せしめの為の犯人は誰でもよくて、司法権力の威信や責任逃れの為であれば、事実上、司法を正そうとする政治家や私のように司法を訴える原告をも、違法逮捕し、死刑にすら出来ると言う事になっているのだと思います。
ですから、私は田原総一郎さんが言うように、日本の検察は優秀だと思います。
日本の職業裁判官制度では、日本の検察が優秀である事から証拠がなくても起訴ができ、起訴されれば99.9%証拠に関係なく有罪となり、死刑となる事からも、司法権力は実質的に誰であろうと、証拠に関係なく無実の国民をも死刑にする事が可能であるのです。
死刑賛成論者の大多数の国民が、有罪となる完璧な証拠がある事で、死刑が執行されていると思っていると思いますが、公衆の面前での犯罪ではない限り、無理な取り調べや、辻褄合わせ、証人の勘違いや偽証、証拠の捏造等もある事から、一番怖いのは、罪を軽くして貰う為の嘘の自白だと思うので、有罪とするだけの信憑性のある証拠を見分ける事は、神ではない人間には不可能であるので、確実な証拠があるはずが無いと私は思っているのです。
私は、やくざ者みたいな適当な人間なので、政治について素人である事から、 私の考えや、気持ちを訴える事に不慣れで、専門家からすれば、私の思い込みや勘違い等もあるので、とんでもない事も書いていると思いますが、日本の株式市場へ資本を呼び戻すためにも、日本の未来に北朝鮮のような独裁国家=警察国家を創らない為にも、皆様方に助けを求める以外に、司法権力に勝つ方法が無いので、未来の国民の人権を守る為の、民主化と言う国家の大義の為であると思って、どうか私を助けて下さい。
心からお願い申し上げます。
私は、明治維新の際の坂本竜馬が、国家の親分を、国民自らが、民主的に選ぶ事の出来る素晴らしい国が在ると言っていたという、話があるにもかかわらず、日本では、未だに国家の親分をも国民自らが選べない事から、国家の親分である総理大臣が、国家の利益である大多数の国民の利益を考える代表とはならず、国益に反して、ごく一部の投票者の既得権を守る為の代表になり下がる事からも、国家の親分をも国民自ら選べない国は、国益の為に民意を反映させる事が難い事からも、とても民主主義国家とはいえないと思います。
国家の親分をも国民自ら選べないと言う事は、総理大臣に票の重みが無い事から、発言にも重みが無く、日本の総理大臣の発言が、世界中で軽く見られると思うので、国家の親分は国民主権として、国民自らが選び、国家の代表とする民主化を進めなければ、世界中での民主化の流れの中で、国民の代表であるはずの総理大臣が相手にされず、株式市場が未来を映す鏡であるならば、バブル崩壊後の日本に、北朝鮮のごとく資本の逃避があるように思われるので、経済的にも、司法権力より、国民の人権を守る為の民主化を進めなければ、これから先の日本の国益に反すると思います。
更に、特定秘密保護法案という法律によって、国民の知る権利が失われる事になれば、(民意である政治家のチェク機能が失われれば)私みたいな馬鹿な人間ばかりではなく、事実上、権力者であるマスコミや政治家、総理大臣までもが、法律によって堂々と違法逮捕されても、その理由が司法権力による特定秘密であるという事も可能となる事からも、三権分立が機能しているように思えず、安倍総理大臣自身が立法権を持たずに司法権力の言いなりのようで、未来の日本の民主化の事を考えているのか? 不思議であり、国家の最高権力でもある裁判権をも国民自ら持たない国である事から、北朝鮮のように警察国家=独裁国家になりつつあり、バブル崩壊後、株式市場から資本が逃避しているにもかかわらず、マスコミが国民主権である民主主義国家であると言っている事が、とても不思議に思われます。
私は、国民への最大の人権侵害は、北朝鮮のような警察国家であり、 司法権力支配による民意のない立法での厳罰化や罰金の高額化、及び、民意のない増税での税の搾取であると思っているので、(税はなくても所得の振り分け方によっては、税の搾取と変わらないと思っているので)国民の人権を守るという事は、国民にとって不利益となる、立法や税の搾取に反対する政治家の逮捕及び、司法権力によるリーク等での政治介入を防ぐ事であると思っている事から、私が思い浮かべる事が出来る民主化運動とは、三権分立ではなく、司法権力より、国民の人権を守る為、国家の最高権力である裁判権及び、国民投票による立法権をも事実上、国民主権として司法権力より奪い取る事だからです。
日本では、「立法権を政治家(民意)が持つ事で、民主主義国家という事になっていると思いますが、三権分立により国民主権が侵されていることから、国民主権として国家の最高権力である、裁判権を司法権力より奪い取らなければ、国民には分かりづらい司法権力による政治介入があるので、小沢一郎代議士先生が言ったように、本当の意味での民主主義を根付かす事にはならないと思います。」
私は世界中での民主化の流れの中で、マスコミの言う北朝鮮を見ると、民意を反映させる為の民主化競争に敗れれば、国の経済発展はないと思っている事から、民主化運動には終わりはないと思っているので、私を支援した皆様方が国家賠償請求訴訟に勝つ事は、坂本竜馬が成し得なかった日本の民主化での、更なる経済発展をも成し遂げる事になると思いますので、大変名誉な事でもあり、増しては私みたいな赤の他人をも、助ける為に支援金を下さった皆様方は、名実共に日本の歴史に名を残す事にもなると思っています。
「政治家を目指し、民主化を成す志のある方は、どうか私への支援金をご利用して下さい。
私に対して支援金を下さった皆様方が、司法権力に対して、国家賠償請求訴訟を起こす事が出来れば、現在の裁判制度について国民の関心を呼び、現状での職業裁判制度を廃止に追い込む事が出来ると思いますので、実質的に皆様方が、国民主権である裁判権を司法権力より奪い取る為の、民主化運動を起こした事になると私は思っています。(私は法治国家を守るコスト及び、民主化のコストとして、司法関係者及び安倍政権は、日本国民から、何十兆円請求されてもおかしくはないと思います。)
私はリスク無しで、皆様方から支援金を頂く事になる、 大変虫のいい話なのですが、私が司法権力に勝つ為には、国民主権によって公正な裁判を行う事が出来る、民主化しか方法がない事から、皆様方の善意により、ペナルティーとしての国家賠償請求訴訟を起こして頂く事で、皆様方に民主化を成し遂げて頂く以外に方法が無いのです。
皆様方に助けて頂けなければ、 私には何もする事が出来ず、泣き寝入りするしかないのですが、私は司法権力に対して、一生刑務所に、入ってでも泣き寝入りはせず、一生戦うと啖呵を切った以上、どうしても泣き寝入りする事が出来ないのです。
本来であれば、政治家の先生方にお願いすべき事であるのですが、現在の司法制度では、司法を敵にまわしてまでも、政治主導のもと司法改革、公務員改革等が出来る政治家は、「生活の党」の、小沢一郎先生しかいないと思っていたのですが、小沢先生が起訴された事で、マスコミによる消費税増税止むなしという民意が作られ、消費税が上がった事を見ても、 民意を反映させる為の2大政党制が、マスコミや司法権力により潰されたようなもので、国民の人権を守る為、 司法改革が出来るような政治家は、 1人も居なくなったと思います。
国民主権として、唯一、天皇にものが言えた政治家である小沢一郎先生が、民意に反した消費税増税に反対し、公務員改革等を訴え、国民との約束を守り、本当の意味での民主主義を根付かす、と言っていたにもかかわらず、起訴された事で、民主党までもが増税に走り、人気を無くしてしまった事を見ても、民主化を訴え、国政に民意を反映させる事は以前にも増して難しくなり、これからは、司法権力による公務員の所得の為の増税一方だと思っていますので、北朝鮮のように司法権力を恐れるマスコミや政治家の先生方を頼る事は出来ないと思います。
私はマスコミが善意の善導者であったならば、国民の知る権利により、国民主権としての裁判権及び、立法権をも国民が持つ事は容易く、マスコミによる民主化での民意が反映されるのでマスコミの言う政治不信が起こるわけがないと私は思っています。
ですから、マスコミはあまり当てにはならず、どうしてもネットによって皆様方の善意の力を借りるしかないのです。
ですから、どうか私を助けて下さい。 心よりお願いします。
以下に私の事件について説明したいと思います。
私は愚かにも平成24年3月18日、私が酒に酔い酩酊状態であった為に、深夜の時間帯にも係らず(・・・・・・)で顔見知りでもある、元警察官の(・・・・・・)宅を訪問し、警察を呼べ、総理を呼べ、と助けを求め騒がせた事での住居侵入罪での逮捕でありますが、私が警察を呼べと言っていたと言う事実により、私が原告であるにもかかわらず、原告である私の訴えが無視され、悪意の警察官により、被害届はどうしますか?と問い掛けられた善意の第3者である居住者により、{私(城間)が被害を訴えている事は分かるが、私達(居住者)には、関係ないので厳重処罰でお願いします。}と住居侵入罪での被害届が提出され、私が住居侵入罪で逮捕となった経緯について、平成18年度に遡って説明したいと思います。
私は、平成18年5月、飲酒運転での逮捕と言う事であったのですが、私には飲酒運転をした記憶がなく、留置場での私が警察官に対し、メジロを飼っているので早く家に返せと怒鳴り、その返答にお前が悪い事をしたのだろう殺せ、と言われ、最終的に私がメジロの事は絶対に責任を取らしてやるから、と言った事で話が終りました。
その後の取り調べによって警察の管理ミスにより、私が飲酒運転をしたと言う没収車両の車中で私のペットのメジロが、7羽中4羽が餓死した事が分かりましたが、警察は責任逃れの為に私に対してお前はメジロも殺して大変な奴だ、と私に言って、メジロの死を私になすり付けて来たのです。
それでも私は、飲酒運転をしたかも知れないと言う、負い目があった事から、メジロの死に付いては泣き寝入りしてもよいと言う気持ちであったので、飲酒運転容疑について寛大な処置をお願いします。と指印を押したのですが、留置場での私が売り言葉に買い言葉で、メジロの事は絶対に責任を取らす。と言った事が気になっていたのか? 私は、私が飲酒運転をしていたのを見た人がいる。と言う事での飲酒運転容疑であったのですが、 飲酒運転であったとしても、私は初犯と言う事になるので在宅起訴であるはずが、 警察のミスにより、私のペットを殺してしまった事で、別件逮捕を狙ったのか、違法にも私の携帯電話までもが取り調べられ、違法な家宅捜索までもが行われた後に拘置所に送られた事から、私はペットを殺された被害者でもあったので、泣き寝入りしても良かったペットのメジロの事を泣き寝入り出来なくなり弁護士に話したら、こんな事 誰が分かるか? と弁護士に怒鳴られたのです。
裁判が始まり、私は、ペットの件での弁護士の態度により、私の拘留は、私に飲酒運転の証拠が無く、私にペットの事を泣き寝入りさせる為だと思ったので、私は何も覚えてないが、 覚えているふりをする為に、 わざと黙秘する事にして、私はペットの件が解決するまで黙秘するつもりで、書面により、弁護士が現行犯逮捕と言うからには、警察による同乗者確認をしたのか、してないのか? ペットのメジロの死が、重大な証拠であるので、ペットの事件を優先的に解決するように裁判所へ提出したのですが、裁判官はペットの事は誰が取り調べるのですか? とまで言い切ったのです。
私は、検事が調べる事ではないですか?と答えたのですが、裁判官までもが、重大な証拠であるペットの死を無視する事で、私にペットの死を泣き寝入りさせるつもりでいたのです。
更に裁判が進み、証人の証言では、証人が、酒に酔い酩酊状態であった私に対して、私が運転したと思われる乗用車を移動するように言うと、 私は飲酒運転をしたくなかったのか、(警察の話では車は動かせない状態であったそうですが。)私が車を移動させないので警察へ通報します。と、私に告げたそうなのですが、 私が警察は怖くはない、呼べ、と言ったと言う事からも、私が逮捕されるわけが無いと思っていた様子なので、 何らかの形で運転者がいなくなり、 私が飲酒運転をしていなかった可能性も高いのですが、証人により、110番通報がなされたと言う事からも、私の逮捕は現行犯逮捕ではなく、証人の証言により、私(城間)が運転していたと思います。と証言した事からも、私の逮捕は弁護士の言う現行犯逮捕ではなく、憲法33条 逮捕に対する保証 「何人も現行犯として逮捕される場合を除いては、権限を有する司法官権が発し、且つ理由となっている犯罪を明示する令状によらなければ、逮捕されない。」に違反する違法逮捕であった事も分かったのです。
ですから、たとえ私が飲酒運転をしていたとしても、飲酒運転は現行犯逮捕が原則である以上、無罪であるはずが、有罪となったのは、私の拘留が、現行犯逮捕ではなかった事実からも、証拠がなかったにも係らずペットまで殺してしまった事で、検事、 裁判官、弁護士までもが手を組み、私にペットの死を泣き寝入りさせる為の、四ヶ月にも及ぶ人質拘留であったからなのです。
私は、殺せと言われ殺された。ペットのメジロの死を私自身のせいにされて尚も、飲酒運転をしたかも知れないと言う、負い目があったからこそ、飲酒運転について寛大な処置をお願いします。と指印を押したのであり、私は、司法権力による謝罪が無くても、普通に在宅起訴であれば、ペットの事は、泣き寝入りしていたと思います。
その私に対して、私の弁護士までもが私の敵となる、あまりにも酷い仕打ちであったので、ペットの事を重大な証拠として訴えたのですが、無視され泣き寝入りさせられた事は、司法組織ぐるみの犯罪であるので、法治国家の崩壊である事から、控訴し、上告したのですが何れも棄却され、ペット殺しを地元沖縄の新聞2社へも訴えたが取り上げてもらえなかったのです。
司法の過ちで、私のペットのメジロを殺してしまい、司法の威信の為に、私に一言謝る事が出来ず、弁護士を含む司法組織ぐるみで、私を泣き寝入りさせる為の恐ろしい人質拘留であったので、私は、 出所後直ぐに、この事を警察、110番、時には総理官邸へ公正な裁判を求め認めなければ、総理を殺します。とまで言ってペット殺しを訴えたが、この電話が責任を取りたくない国家の最高権力である司法権力と、被害を訴える弱者である私とでは、どうしても弱者である私の訴え方が悪いと言う事になるので、私に到底勝ち目はなく、司法権力からの被害者はペットを殺されても、訴える事は出来ず、平成22年度に110番へ被害を訴える電話が、売り言葉に買い言葉により、被害者で弱者である私が、警察に対する業務妨害で逮捕される事になったのです。
私が、法治国家を守る為、一生刑務所に入る覚悟を持って、事件の重大さに気付いてもらう為に、公正な裁判を認めなければ、総理を殺します。とまで言って、110番に対してペット殺しや不当裁判を訴えた原告であるにもかかわらず、責任を取りたくない加害者と被害を訴える被害者とでは、売り言葉に買い言葉になる事は当たり前の話で、私を泣き寝入りさせる為に、被害者である私の訴えを一切無視する事で、今度は私を警察に対する業務妨害で逮捕し、私のペットを殺した警察官及び、共犯者となった司法関係者は全員責任を逃れ、被害者である私だけを罰する事は、法治国家に対する反逆罪でしかないのです。
警察に対する業務妨害により私を起訴した検事は、私が、司法を正すため司法を訴える原告である事から、私を起訴したくはないとまで私に言ったが、 私が泣き寝入りしない事を知ると警察に対する業務妨害で起訴し、 私が8ヶ月も違法拘留されて尚も泣き寝入りしない事を知ると 法廷で私に対して反省の色が無いので懲役1年6ヶ月執行猶予3年の刑を言い渡し、私を泣き寝入りさせる為の刑が、裁判官により認められたのです。
私は裁判官により2度と110番へは電話をしないように言われ、あなたが損をしますよ、とまで念を押されたのですが、 私は法治国家を守る為、一生刑務所へ入ってでも戦うと啖呵を切ってあったので、私は直ぐに電話をします。と答え、出所後直ぐに電話を掛け続けたのですが、今回平成24年3月18日に、住居侵入罪により逮捕されるまで、逮捕される事はなかったのです。
私が司法権力から受けた被害を国民の知る権利として国民へ訴える事が、司法を正す事になり、結果的には法治国家を守る事になるので、インターネットへ流す事も考えていたのですが、 私自身が、目立ちたくなかった事や総理大臣や司法関係者の責任問題があり、 流す事をためらっていたのです。
ですが、私の事件は、国家の大事であるので絶対に泣き寝入りできる問題ではないので、 酒を飲むとイライラし、どうしたらいいのか分らずに、 同じ南城市の元警察官に相談する為の訪問であったと思いますが、 私が酒に酔い酩酊状態であった事や、深夜の時間帯での訪問であった事から、居住者を勘違いさせてしまい、私が警察を呼べ、 総理を呼べと、 騒がせてしまった事で、住居侵入罪により逮捕されたのです。
私が、私を逮捕した警察官に聞いた話だと、私は以前にも酒に酔い被害を訴える為、同じ嶺井区の元村議宅に、 警察を呼んだそうである事からも、 今回の住居訪問(住居侵入罪)も、 私が居住社宅へ助けを求め、相談する為の訪問であった事に間違いはなかったのですが、私を逮捕した警察官は、私が法治国家を守る為、一生刑務所へ入る覚悟を持って警察110番へ、被害を訴え続ける原告である事を知りながら、被害を訴える原告である私を違法にも現行犯逮捕したのです。
居住者の証言により知ったのですが、私が被害を訴える為、善意の第3者である居住者に対して、 警察を呼べ、 総理を呼べと、 警察を呼んでもらった。原告であるにもかかわらず、 司法権力、自らの責任逃れの為、 被害を訴える原告である私の訴えは無視する事で、 善意の第3者である居住者に対して、 いきなり被害届はどうしますか?と問いかけ被害届を提出させ、 警察を呼べと、被害を訴える原告をいきなり現行犯逮捕したのです。
私のように司法を訴える原告は、 刑法 第7章 犯罪の不成立及び刑の減免、 第37条 『自己又は、他人の生命、身体、自由又は財産に対する、 現在の危難を避けるため、やむを得ずにした行為は、これによって生じた害が、避けようとした害の程度を超えなかった場合に限り罰しない。』及び 第38条 「罪を犯す意思がない行為は罰しない。」と言う事であるから、被害を訴える原告は、刑法により守られているのです。
強盗事件を想像してみるとお分かりになると思いますが、居住者に対し、助けを求める為に、警察を呼べ、 総理を呼べと、 騒がせたとしても原告が現行犯逮捕される事は、有得ない話であり、私が、酒に酔い酩酊状態であった為に「警察を呼べ、総理を呼べと、」騒がせたとしても、私が、警察を呼べ、と言っていたと言う事実により、私が原告で助けを求める為の訪問であった事に間違いはないので、私の訴えが虚偽であったにしても原告の訴えを無視して、いきなり現行犯逮捕する事は、絶対に有得ない話であるのです。
私が、警察を呼べ、総理を呼べと、言っていたと言う事実により、総理を呼べとは、余程国家の大事を訴え、助けてもらいたかったのであるから、私が犯罪目的で、住居侵入罪を犯したわけではない事は明らかで、私の目的が犯罪目的ではなかった事実により、私に罪を犯す意思が無かった事は明らかであったので、刑法 第38条 「罪を犯す意思がない行為は罰しない。」と言う事で、被害を訴える原告は刑法により守られているのです。
ですから、居住者に対して余程被害を与えていない限り、私が、助けを求めた居住者により、私、城間が被害を訴えているのは分かるが私達居住者には関係ないので、「厳重処罰でお願いします。」と被害届が提出されたからといっても、常識的に考えれば、国家の大事を訴え、助けを求める被害者を逮捕する事は無く、 私が警察を呼べと言っていたという事実からも、私が原告である立場に変わりはないので、順番からいっても、私の原告事件解決後であるはずの住居侵入罪により、いきなり現行犯逮捕する事は、有得ない話であり、絶対にあってはならないのです。
司法権力からの被害は、 いくら警察に訴えても相手にされず、役場、マスコミへ訴えても警察は絶対的な権力である為にどうにもならず、原告として命を懸けて訴えても、訴え方が悪いと言う理由であれば、住居侵入罪等は、別件になるだけの話であり、原告である私の訴えが無くなった訳ではないので、司法権力自らの責任逃れの為に、原告の訴えを無視する事は、北朝鮮のように、司法権力を訴える事は絶対に出来ないと言う事になるのです。
司法権力からの被害を訴える国民には、相当の覚悟があり絶対に逃亡する恐れが無いにもかかわらず、逃亡を理由に拘留する事は、司法を訴える原告を泣き寝入りさせる為であるので、原告の訴えをマスコミが公表すらせずに、司法を訴える原告だけを罰する事になれば、国民の知る権利が失われ、事実上北朝鮮のように司法権力を正す事が出来なくなる事からも、司法権力からの被害を訴える原告の訴えは、どんなに訴え方が悪くても最終手段での訴えである事から、マスコミが公平な立場で国民の知る権利として、絶対に報道しなければならないと思います。
陪審制度をとらない日本では、私のように司法権力を訴える原告であった場合は、マスコミによる公平な立場での報道がなければ、公正な裁判が行えるはずがなく、私の事件のように弁護士が将来の民亊裁判での、自らの利益を考えると裁判官を敵にまわす事はせず、平気で司法権力に味方し、被告人の敵となる事からしても、国民の知る権利がとても大切だと思います。
弁護士が敵となり、被告人自らが被害者に対して違法逮捕を訴え、無罪を主張すると言う事は、被害者感情を逆撫する事でもあるので、弁護士でなければ居住者に対して、無罪を主張する事はとても難しく、私城間に反省の色がないと受け取られる事からも、被害届の取り下げや、被害届の無効請求書を居住者により裁判所へ、提出させる事はとても難しい事から、マスコミによる公平な立場での報道が必要だからなのです。
私の弁護士であれば私が司法権力を訴えている事からも、公正な裁判であるはずがない事は分かり切った事なので、裁判官にではなくマスコミや居住者に対して刑法を説明し、違法逮捕を訴え、無罪を主張する事で、被害届の取り下げや、被害届の無効請求書を居住者により裁判所へ、提出させる事はとても簡単な事であったと思います。
私の弁護士が司法権力に味方している事から、私が司法権力を訴えているにもかかわらず、居住者に対しては違法逮捕を訴えず、裁判官に対して違法逮捕を訴え、無罪を主張し、私の弁護をしているふりをしても意味がないのです。
私の場合は、司法権力を訴えている事から、弁護士が私の敵になるので、弁護士により被害者を説得する事が出来なかったのですが、善意の第三者である居住者の方がとても理解のある方であったので、私自らが、手紙により謝罪し、刑法等を説明する事で居住者の誤解を解く事が出来、前代未聞である被害者による被害届の無効請求書を、裁判所に提出する事も簡単に出来た事から、私の逮捕が違法逮捕でなければ、私を起訴する前に私に弁護士がつく事で、弁護士であれば居住者を簡単に説得する事が出来たと思うので、私が起訴される事は絶対になかったのです。
私の住居侵入事件は、元々、私が警察を呼べと言っていたと言う事であるので、私が原告であり、私が住居侵入罪により逮捕されたからと言っても、私の原告としての訴えが無くなった訳ではないので、私の原告の立場に変わりはなく、住居侵入罪はあくまでも違法逮捕であったのであるから、被害届が取り下げられ無効請求書が、裁判所へ提出された事からしても、私が名実共に原告となる事から、私は元々被告人ではなく、原告であったのだから、私の原告としての訴えを解決すべきであるのです。
私のように法治国家を守る大儀を訴える為に、警察を呼んでもらった原告(被告人)は、独裁国家で無い限り逮捕される事は無いと思いますが、 違法逮捕したために、 被害届が取り下げられ被害届の無効請求書までもが、裁判所へ提出されてしまい、 名実共に原告となった国民は、100%無罪となるにもかかわらず、 職業裁判官制度では、司法を訴える原告を、有罪として刑務所へ送る事が出来るので、日本の職業裁判官制度の現状では、司法権力を訴える事は事実上、不可能であるのです。
ですから、司法権力の無責任な発想となり、証拠が無くても合理的に疑わしきは、全て罰せよと言う事になって、日本の裁判の有罪率が北朝鮮なみに高いのだと思いますが、多くの弁護士が既得権益として、競争しないで済む陪審制度で無い事から、 被告人の人権問題を問題視せず、 マスコミが取り上げない事から、多くの国民が泣き寝入りさせられているのが現状だと思います。
日本の司法関係者は職業裁判官制度では公正な裁判が出来ない事が分かっているので、自らの既得権益を守り国民の批判をもかわす為に、 裁判員裁判制度にしたと思いますが、既得権益を守る為に、3人の裁判官を入れた事で、公開が原則である裁判であるにもかかわらず、評の情報公開さえ出来ない、闇裁判となり、現状での特定秘密保護法案の成立を見れば、総理大臣でさえ司法を恐れ司法の言いなりのようで、今後、日本は北朝鮮のような警察国家となり、総理大臣や国会議員が逮捕されても、特定秘密だとなれば、恐ろしい闇国家であり、日本は世界の民主化の流れに逆行しているように思います。
陪審制度であれば、司法権力による独裁国家は生まれにくいと思うので、司法権力支配と言う民意に反した立法での厳罰化や税の搾取、罰金の高額化等、司法権力自らの利益の為に、独裁体制に加担している警察国家での人権侵害は、職業裁判官制度を廃止する以外に、人権は守れず、独裁国家=警察国家を創らない為に、国民に対して、国民主権である、陪審制度や、国民投票での立法を訴え、民主化を成す政治家は、 国家の最高権力である司法権力との戦いであるので、命懸けでないといけないと思っています。
私は、平成24年3月18日に住居侵入罪により逮捕され、被害届の無効請求書が最高裁に提出されて、名実共に原告になったのですが刑務所に送られ、平成26年9月19日に満期で沖縄刑務所から出所したのですが、 私の母に借金があり、 私の母が拘置所に拘留されている私に対して、 助けを求めてきたのですが、 私にはどうする事も出来ずに、 安倍総理大臣へ手紙により助けを求めたのですが無視され、被害届の無効請求書も送ったのですが無視され続けたことで、刑務所へ送られたことから、安倍総理大臣では、司法権力の言いなりであり、日本の民主化により、経済を立て直すことは絶対にできないと思います。
]
私達家族は、 私が違法逮捕された事により、 土地建物全て失う事になった事や司法関係者は私の父が、病気により亡くなりそうである事を知りながら、 違法拘留を続け平成25年9月9日に父が無くなり、 父と私は、 私が刑務所に入っていることで、今生の別れともなったのです。
以上の事からも、 司法組織ぐるみの法治国家に対する反逆罪であるので、 私の訴え方が悪いと言う事で、 私が泣き寝入りしたのでは、 この事が今後の見本となり、 日本国民は司法権力に家族を殺されたとしても、 訴えを無視され、文句を言えば訴え方が悪いと言う事で、業務妨害で逮捕され、 命を懸けても訴える事が出来なくなる事から、 私が泣き寝入りできるわけが無いのです。
ですから、どうか私を助けて下さい。
心からお願いします。