※あくまで星の塔キャラの擬人化であり、ポケモンの擬人化とはやや別。
◆どんな子?
海とサーフィンが大好きな、探検家見習いの
窮屈なことが嫌いで、自由とアウトドアな生活を求めて、市長の座を譲ってしまったほど。※後述
一見、男の子とは思えない様なナリから、しばしば女の子と間違えられることが多く、その度にプンプン怒ってる。
可愛い。とにかく可愛い。ちょっぴり気取り屋なところがあり、
たまにキザな仕草や発言をしては、周りをイラッとさせる事も少なくないが、本人は自覚していない。
生まれた時から頭にツノを持つ種族であり、大人になるにつれ、派手な「サンゴ」の形へと成長していくという。
◆口調は?
一人称は「僕」で、ややクールな喋り方をする。
普段は落ちついていて、大声を出すことは少ないが、面白いものを見つけたり、ハマりだして夢中になると、
もともとの性格が表に出るのか、はしゃぐわ跳ね回るわでクールさが微塵もなくなる。
また、大人や目上の相手に対しても敬語を使わない主義で、誰に対しても態度を変えない。
(子供ながらに市長だったという過去から、大人と関わるのに慣れている上、
周りがいつも自分を対等か、それ以上の相手として扱っていたことが影響している。その辺りはメラルバとよく似ている。)
◆どこに住んでいるの?
かつては『東の島々』にあるリゾートの街、デイズマリンの市長という立場についていたが、
その退屈な日々にウンザリし、後釜をカメックスに譲って家出。
今は探検家協会の総本部サニータウンにて、海洋探査を専門とするAランク探検家、サクラビスの助手として過ごしている。
相棒のヨーギラスとは、仲がいいような悪いようなビミョーの関係。
※旧ポケットアイランド物語は、ロトムたちのいる時代よりも500年前という舞台設定であったが、
それによりポケットアイランド物語は、ロトムたちと同じ時代に起きた出来事とし、初代ピチューと今のピチューは同じ人物となる予定。(実質、同一人物と化していたし。)
ヨーギラスともども、サクラビスの家で寝泊まりしつつ、助手として生活中。
彼女の調べ物を手伝ったり、船に乗って海上探査をしたり、海底にあるダンジョンを調べたりしている。
(たまに、家の掃除をさせられる事もあるらしい。)
夜中、ヨーギラスがグーグーいびきをかいて就寝中、
サニーゴは小さな灯りを点けて一人、遅くまで勉強していることがよくある。
サクラビス:私がサニーゴちゃんとヨーギラスちゃんの二人を助手にするって決めた時は、
みんなが驚いたわ。私、それまで弟子を取らない主義だったから。
だってあのコたち・・・すごく可愛いんだもの♪
これからもあのコたちを、ビシバシしごいていくのが楽しみよ。ウフフフフ・・・!
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