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ショタ姉でいこう!
注意 変態につき
この話は見る必要はありません、飛ばしてくれていいです。
過激なR15があります、変態要素強いです、まあR15ですけどね(苦笑)
R15だよ!、うっせえーなR15だって!わかるよね?本物のR15ってこういうことだよっ!?(混乱)
俺で性欲を満たそうとした事を指摘され、動揺しまくるカマラ
違う、違う…と頭を抱える
「あ、あれは〜股がかゆくてなぁ、めんどうだからアカシャの太ももを借りたのさ、はは」
股がかゆいってw
むしろそっちの方が理由としては、恥ずかしいと思うんだがなw
「へぇーでも朝起きたら俺の太もも、カピカピだったんだけどなぁ〜」
「へ?」
この人、俺の太ももで自慰行為して満足したらそのまま寝ちゃうんだもんなぁ
いや分かるけど、アレの後の疲労感って寝る前にするとすごく寝つきが良くなるよね(ぼくも毎日、習慣にしてたよ!ハハッ)
「ちゃんとイケた?ビクン、ビクンしてたから大丈夫だよね?でもエッチなことをした後は綺麗に処理しないとさぁ、ニヤニヤ」
駄目なんだよ?と言いながらカマラに迫る俺
「うあ、いや…その…あれは…ちがくて、あう」
いやいやをしながら後ずさるカマラ
「本当は毎日、俺を想って一人でエッチな事をしてたんでしょ?」
絶対してる、こういう人はそういうのは興味ない的な振りをして実は裏ではそういう事にすごく興味があるのだ
「ファ!?ま、毎日なんて…し、してないさ///」
嘘は良くないなぁ
「へぇーやっぱりしてるんだね?」
「うっ、だ、騙したなっ!!」
普段はキリッとしてるのにこういう事には弱いみたい、そのギャップがまたいい
「そういう悪い子にはおしおきしないとねっ!」
とカマラに勢いよく抱きついて押し倒した
「キャ!?」
俺はそのまま、カマラの服を脱がしに掛かる
「や、やめて…わ、私はその…初めてなんだ…///」
顔を真っ赤にして顔を隠すカマラ
でもいくら俺が男で鍛えてるとはいえまだ5才だよ?腕力ならまだ彼女方が上なはず
「本当にイヤなら暴れてもいいよ?でも本当は小さい子にこういう事されるの好きなんだよね?カマラ姉ちゃんは」
俺、知ってるよ カマラが王都で買った本の中に女性用のオトナ向けの小説がベットの下に隠されてる事を(まあ、彼女の歳を考えればそういうのに興味をもっててもおかしくないけど)
そしてその小説のタイトルが私と少年という
姉ショタやショタ姉がメインの小説で特に彼女が好んでいるシーンは、子供に年上の女性が好き放題されてる部分みたいでそこのページだけやたらカピカピなのだ
「そ、そんなわけ…」
とか言いながら無抵抗なカマラ
俺はそのまま彼女のくちびるを奪い、舌を絡めていく
そして彼女の胸や秘部を責める、カマラはその快楽を抵抗せず享受する
…
注意
(ここから下は変態要素が強いので耐性がない人、不要な人は見ないでください。)
…
30分が経過し、絶頂しそうな所で寸止めする…普通の女性なら枯れてしまいそうだがカマラの場合、噴水のように湧き出る
「アッ///ーッーーー!!///」
どうやらまた達しそうな様だ、だが俺はまたそこで寸止めをする
「あっ…な、なんでぇ?…」心底、トロけた顔で涙を流しながら俺に問いかける彼女
…
さらに1時間が経過し
「アッアッ///もうっ…少しぃー///来るよぉくるくるぅー///」
「あ…」また絶頂出来ず、フゥー、フゥーっと熱い吐息をこぼす
「アカシャ…アカシャ、アカシャー!♡」とトロけきった顔で俺を睨む、ははっ全然怖くないよ?でももう終わらせてあげてもいいかな?
「仕方ないなぁーじゃあお願いして?カマラ姉ちゃん」
「うん、うん///お願い…しますぅ///アカシャぁ///♡♡」
「カマラ姉ちゃんは誰のものなのかな?」
「アカシャ、アカシャもの!!♡♡」
必死だなぁ(苦笑)
「じゃあ、ご褒美あげるねっ♪カマラ姉ちゃん?」
「うん♡」
俺はカマラがもっとも望む場所を指で高速にかき混ぜながら、彼女がもっとも感じるそれを強く吸ってやった
「っーーー!?ーーーーーーー!?」
足をピンッとして声にならない悲鳴が彼女の口からもれる
それと同時に俺が口をつけている所から彼女の液体が噴き出る
「ん?…?!」
噴き出た液体とは別の液体が出てきた、どうやら彼女は失禁してしまった様だ
口を離そうとした俺を逃がすまいと先ほどピンッと伸ばしていた脚が俺の首に巻きつく
「?!」
俺はそのまま、彼女が噴き出した液体と失禁した液体をゴクッゴクッと飲み込んだ
それでも飲みきれず、ベットのシーツを汚してしまった
脚から解放され…いまだ身体中ビクン、ビクンとしてるカマラを見ながら
「やばっ!これどうしよう?」
色々なものが混ざりあったシーツをどう処理するか途方にくれた
+注意+
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