日本共産党から除籍された松崎いたる板橋区議は、裁判沙汰になって党から敗訴しそうだと見捨てられたと嘆く。訴えられた原因は「ニセ科学」を批判したからだということで、今の日本の法制度からあり得ない話。訴状を読むと、やはり科学とは無関係だった。だから議員が嘘をつくなんてと批判されたのだ。
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そもそもの根源は松崎いたる板橋区議の嘘から始まっているのだから、後からどんなに取って付けたようなことを喚いても無駄だ。だから共産党は、敗訴しそうだし内容も個人的過ぎるからと助力しなかった。それを「ニセ科学」批判したのに党が見捨てたとか嘆いても、それもまた嘘だから嘘の上塗りなのだ。
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