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多華果さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月24日(土)18時32分26秒
  いいエピソードですね!
先生はこういった無名の庶民との真心のエピソードが
たくさんあってそれが素晴らしいと思います。
 

京都西京区乃虎さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月24日(土)18時28分55秒
  いつも面白くよんでます(笑)
一定のファンがいるものと思います^^
 

問答

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年12月24日(土)17時49分8秒
  創価学会は宗教団体
宗教団体は正邪を裁判ではなく、問答でシロクロつけるべきではないか?

「闇夜の弾丸」の如く、コッソリとするのではなく、公開で問答するべきである


元職員三名
その他除名された方々全員と公開問答お願いします
 

師弟不二アーカイブより 【会則珍問答⑬】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年12月24日(土)16時04分53秒
  【投稿者:ヨッシー 投稿日:2016年10月26日(水)13時19分27秒】


B 師匠!ご無沙汰しております。

A おお!誰かと思えば。

B お久しゅうございます。


A しばらく見ん内になんかスッキリした顔になったのー。

B 師匠はスッカリおふけに、、、あ、い、いえ、ありがとうございます。
 ここ一年、宿坊で暮らしておりましたので、そのおかげかと、はい。

A ほー、宿坊生活はそんないに良いんか。


B はい、なんといってもあれだけ忙しかった
  諸天善神が、最近はすぐ飛んできてくれますから。

A なんじゃと?

B ですから諸天善神が頻繁に、、、

A なんでおぬしの所だけそんなに、


B ええ、以前は競争率もはげしくて、チョット寝坊しようもんなら
  みんな出払ってしまってメッキリ気配が薄かったんですが、最近はもうバンバンと、、、

A するとなにか?おぬしは会員のくせに新経本に従っておらんのか。


B ええ、観念文ですから別に誰かが見ているわけじゃありませんし、
 ご覧になっているのは御本尊だけですから。

A ちょ、ちょっとこっち来い、、、、、、、、、、
 そうか、言わなきゃいいのか!


B はい。それと師匠、ここだけの話ですが、最近の諸天善神は
 法味に飢えているようですよ。
 ここんとこ地震や大風雨が増えてるのもそのせいだと、もっぱらの噂ですよ。

 ここだけのはなし。


A たしかにの~

B それに、I大師匠だって、

「わが生命に、諸天善神を「入其身」させていける。
 梵天、帝釈、日天、月天よ、わが身に入って力を発揮せよ! この強き祈りである」
 とおっしゃってるのに、その諸天を袖にしたんじゃ
 「入る」どころか近寄ってもくれませんよ。


A そ、そうか、、、、なんで早く教えてくれんかったんじゃ。

B だって師匠は「認定力」信奉者でしょう?


A (周りを気にしながら) ウーン、そうじゃがさすがのワシも
 あの宮田なにがしという奴の理屈には首をかしげとるわい。

B だったら師匠も法味を送ったほうがいいですよ。

A そ、そうだな。


B 今朝だって、勤行してたら後ろにズラーっと諸天善神が
 並んでたんで、ビックリして私出席とったくらいですから。ハッハッハッ。

A ほ、本当か?

B 冗談ですよ、師匠。

A おい、おい。


B 冗談はともかく、諸天善神を軽く見ちゃいけませんよ。

A そうだな。実はワシも、最近どうも諸天善神が素っ気ないと感じてたんじゃ。
  明日から元通りやろうっと。

B でしたらついでに、、、、、


A オッ、まだ何かあるのか? もったいぶらずに教えてくれよ。

B あっ、もうこんな時間。諸天善神が「早く行かないと仕事におくれるぞっ」って
 囁いたんで、、、、それじゃ、、、

A お~い! 明日もまってるからなー、、、、、お~い!

(つづく)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=12068


★師弟不二ARCHIVE★
http://sgi-shiteifuni.com/
 

反板のアホ

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月24日(土)15時14分8秒
  反板の メンバー誰か 知っている
反板の カスはどこまでも カスやーね
いつまでも 俺のハンネを 使用する
一回に 1,000円取るで 使用料
反板ちゃん 俺とどこかで 会いますか
ユミ谷ちゃん あそこで会ったの 覚えてる
米島ちゃん 魔の通力が まだ続く 意味を教えて 裏金で
中村ちゃん 女遊びは 創大で 終了したのか 本当か
森井ちゃん 前代未聞の 関男を 辞めさせられたの 暴力で
森井ちゃん 矢野裁判を 和解にね
佐藤ちゃん 当たり前だの M生還
谷川ちゃん お前はほんまに ノーマルか
原田ちゃん 起立礼なの 現役か
八尋ちゃん お前をこっそり 家政夫は みたらし団子で 太っちゃう
正木ちゃん ほんまの弟子を 見せてみろ
いつの日か 反学会築きつつ 前代未聞の 戦略で 職員全員 辞めてまえ
無茶苦茶の 査問の始まり 関西人
職員は 結局みんな 腐ってる
仕事して そこから信用 勝ち取ろう
職探し そこから信心 始めたら


 

組織信仰も此処までかと呆れる!中野区の査問現場から実況w

 投稿者:ブリジストンみつのぶ  投稿日:2016年12月24日(土)15時02分36秒
  ブリジストンみつのぶ  でーす。

saysaysay様、下記至言です。

☆『自分の組織・学会本部がやることは全て正しい』なんて言うのはインチキの信心・師弟だ。☆


中野の現場で査問が行われてます。

査問をしている幹部曰く

「除名処分を受けた人間と付き合うな」と指導しているんです。

それに対して
「除名の理由をナゼか、ちゃんと教えてほしい」
と聞くと、

「組織の判断や審査会の決定は絶対」
「これを信じるのが信心だ」
と幹部が言いきってますよーw  w
 

自爆ネタ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月24日(土)11時59分14秒
  そのご友人は私が尊敬する賢人と似ていますね。その賢人は、二十歳氏は排除されるべきではないと声を挙げたところ、ご自身までも排除されたそうです。そのくぜ、他に場所がないからと、選挙ポスターを貼らせろと言われたそうです。
もう、♪ぼ~く ぼ~く 笑っちゃいます
M1にでも出たらええのに。
 

カンピース様

 投稿者:ぽち  投稿日:2016年12月24日(土)11時57分14秒
  いつも政教珍聞の解説(ご意見)、読ませていただいております。

 「出世の本懐を変え、御本尊を認定できる権能があると豪語し、御観念文から諸天供養を排除し、 日目上人 を排除して何一つ教学的裏付けのない改悪を行って、こんなしょ~もない教学を明年も推し進めるんデスか~ (笑)

  身延教学に堕した学会教学をいくら学んでも業を積むだけと考えるのデスが、いかがですか~(笑)」

つまり、これまでは功徳→これからは魔の通力、ということになるんでしょうか?

考えただけでも恐ろしいことですね。
 

進撃の巨人

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月24日(土)10時43分17秒
  『「憲法改正」の真実』(樋口陽一&小林節)をアマゾン中古で値段が下がるのを待って買い、読みました。『自民党憲法改正草案』を分析したうえで完全に破折されています。これは「改憲」ではなく「壊憲」であり、こんなものは憲法ですらないとのことです。

現憲法の肝心要は第13条「“個人”として尊重される」という部分にあると言います。これは池田先生の(池田哲学・人間主義)「一人ひとりを大切に」と通底します。
自民党憲法改正草案にはそれがありません。“個人”は“人”となり、ただ動植物と区別されているだけで、人権なるものは否定されていると言ってもいい。
まず第一に、国民(民衆“個人”)こそが主役であり、『進撃の巨人』の如き権力を縛るものが憲法である。ところが自民草案はその真逆で“個人”を殺し、「国民を縛る」ことを先として、『進撃の巨人』を開放させようというものです。

この「自民党憲法改正草案」が2014年の創価学会「教義変更」とその精神が共鳴しているように思えてなりません。まさしく「眷属」であり、やはり「体まがれば影ななめなり」なのだと強く感じました。
今ここで同書の研究発表を記載することは(時間の都合で)しません。(代わりに誰かやりませんか? 私は小池百合子が発言したことで有名になったらしい山本七平『「空気」の研究』周辺をやりたいと思います。草食動物ニッポンジンのDNAには「自由」とか「個人主義=一人ひとりを大切に」というものはない。空気を読んで長いものに巻かれやすいといった性癖について、研究発表したいと思います。どなたかも書かれていましたが、やはりこの国は「一闡提人が産み広げし国」なのだという事実から目を逸らさせないためです。)

ただ一点、最終章の部分だけを紹介しておきたいと思います。竹越興三郎『人民読本』から学ぶところです。
虚偽の愛国心「自分の国の人間がしたことは、すべて正しいなんて言うのはインチキの愛国心の成せる業だ~そんなことをしていると、他国に向き合うときの国民の信用や威信を傷つけてしまうから、愛国的な行為ではない」
→自分の組織・学会本部がやることは全て正しいなんて言うのはインチキの信心・師弟だ。

愛国即ち忠義「国家の政治が、個人を生存、進歩させるという目的から外れたときには、その国家の過失を真の愛国心を持つ者ならば、積極的に警鐘を鳴らして、是正させるようにしなければならない。このような行為こそが愛国的な行為である~国家について非難しないことを愛国心と呼び、こうした無批判の状態に乗じて、利益を得ようとする者がいるのが恐ろしいことなのだ。国家の過失をきちんと非難するのが真の愛国だ」
→「一人ひとりを大切に」という人間主義から外れたときは、その組織・患部の過失を、真の信心・師弟不ニである者ならば、積極的に警鐘を鳴らして、是正させるようにしなければならない。このような行為こそが師弟不ニの行為である。
組織・患部について非難しないことを信心と呼び、こうした無批判の状態に乗じて、利益を得ようとする者がいるのが恐ろしいことなのだ。組織・患部の過失をきちんと非難するのが真の信心・師弟不ニ(→依法不依人→境智冥合→即身成仏)だ。

同章「愛などというものを法によって国民に強制すべきではない」
→信心というものを打ち出し・号令や掛け声によって会員に強制すべきではない。

同章「放っておくと権力というものは愛国心や忠義を上から押しつけてきます~その強制によってなにを狙っているのか。誰がそこに乗じようとしているのか。そこに着目しなくてはなりません」
→『進撃の巨人』は権力に都合のいい心のありようを押しつけて奴隷化してきます。そのことによって、池田先生の創価学会をぶち壊し、別の宗教に変わって(邪教化して)、一部の特権階級が私物化していないか、要注意です。

と……要するに『自民党憲法改正草案』人権破壊思想なわけです。学会組織ではよく、「流血革命を謳った綱領を持つ共産党は危険」などと言いますが、あんな危険思想を持つ自民党はどうなんでしょう? それと連立=同類? だから池田先生の平和思想にも唾を吐くようになってしまったのか?
(新しい人のために<私も宿坊歴まだ1年ちょい>小林節さんと池田先生『小林節教授「創価学会の池田名誉会長曰く、国会議員になると権力の魔性で人が変わってしまう。2分の1の確率で落っこちていく。」』の動画を紹介しておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=kVJal3Wq3QI

【『実名告発 創価学会』~学会本部の中枢から排除された3人の元青年職員が、「愛する創価のため」権威主義化した本部を徹底糾弾。が、只今、全国の書店で絶賛販売中です! ところが、おかげさまでAmazonの在庫が終わってしまったようで、なんと年末年始の期間は品切れの状態となってしまう見込みです。ですので大変に恐縮ですが、本屋さんの店頭になければ、お手数ですがお取り寄せして頂くことも可能ですし、また全国の本屋さんに『実名告発 創価学会』の存在を知ってもらうためにも、いろんな書店さんから購入して頂くことを期待しています。創価学会をより良く変革していくためのツールとして、是非、使って頂きたいと心から願っています】
 

【池田先生の法華経の智慧に学ぶ:“もうける”ために仏法を利用する僭聖増上慢、宗教利用の偽善者】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月24日(土)09時55分50秒
  投稿者:まなこ 投稿日:2015年 8月 2日(日)10時38分54秒

■ 「人間を軽賤する」僭聖増上慢

斉藤: 次が僭聖増上慢です。「僭聖」とは「聖者のふりをしている」ということです。

「人里離れた静かなところで、ぼろきれをつづり合わせて作った衣を着て、自ら真実の道を修行していると思い込んで、人間を軽んじ賤しめるものがいることでしょう」(第四行)

名誉会長: 「人間を軽賤する」。そこに僭聖増上慢の大きな特徴がある。民衆への蔑視です。一切衆生を尊極の宝と見る法華経の正反対です。だから、「法華経の行者の敵」とならざるを得ない。

須田: 反逆者の提婆達多もそうでした。彼を描いた小説には、こんな描写があります。

「提婆達多は人間を軽蔑し、厭悪した。彼は自らあらゆる醜悪なる人間性の所有者、経験者であったがために、凡ての人間は彼の眼にさながら汚穢なる五臓六腑のままに見えた」(中勘助著『提婆達多』、岩波書店)。

斉藤: 「人間を軽賤する者」(法華経 p441)の的確な描写ですね。

遠藤: 次の一行は、さらにその仮面を暴くものとなっています。

「利得に執着し貪るために、在家信者のために教えを説き、六神通を得た阿羅漢のように世の人々に尊敬されるでしょう」(第五行)。

名誉会長: そう。自分が“もうける”ために、仏法を利用するのが僭聖増上慢なのです。それでいて、世間の人々から「聖者」のように仰がれている。

苦悩の人を救おうとか、広宣流布に命を捧げていこうなどという心はない。宗教利用の偽善者です。

日蓮大聖人は、自分の名聞名利のために仏法を説く人間を、「食法がき」(御書 p1111)と呼ばれている。

仏法の世界で、うまく泳いでいこう、人から尊敬されよう、人気を得よう、喝采を浴びよう。そういう卑しい心です。

須田: 大聖人の仏法を道具に、遊蕩にふけり、信徒を食い物にしてきた日顕宗など、「食法餓鬼」そのものですね。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=7371
***********************

原田会長に限って、そのような事は無いと信じたいものです。
まさか、ダミー会社なんて作ってないですよね?(念のためです)
 

わが友に贈る 2016年12月24日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月24日(土)09時27分10秒
  車で帰省する際は
余裕ある計画を。
"ながら運転"や
飲酒運転は厳禁!
油断や慢心を排せ!
 

友人の見解

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年12月24日(土)09時20分44秒
  本幹同中で、
男子部の活動体験として、
某寺に行って、住職と対話し、悪かったと言わせたという、
ごっい幹部の方の話があった。
それを聞いて、ふと思った。
どっかの教団よりも、よっぽどましではないかと。
対話のために会うことを拒否しない、悪かったと認めることができる、
今のどっかの教団にはないものを、指導として語るなんて、
もしかして、自爆ネタだったのかもしれないと(笑)
 

Twitterより。安倍と公明党幹部、赤坂のフグヤで@3万円/1人あたりのコース料金

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月24日(土)09時02分11秒
  新潟で火災が
まさにこの時この人達は食事をしながら
まあまあ公明党さん
そう怒らずにとでも言ったか安倍総理
 

寝たきりオジサンさんに便乗して

 投稿者:多華果  投稿日:2016年12月24日(土)08時38分37秒
  探し物をしていて出てきた体験談のお話しです。
(’90年代に戴いたもの)

 >太田・森ヶ崎にラーメン屋をやっている岩下さん夫妻。
 奥さんはB担。ご主人が病気で倒れ、
 選挙も思うように戦えない。
 悩んで祈っているうちに、近所の人が
 「たいへんだね」と言って、
 頻繁にラーメンを食べに来てくれる。
 その中に「山本武」さんという、
 板金屋のおじいちゃんがいた。
 「久し振りに来たが、おとうちゃん、
 入院しちゃったって、でもおかあちゃんの
 このラーメンならいけるから頑張りなよ」と言ってくれた。

 その板金屋のおじいちゃんが「ところで、岩下さん、
 池田さんに届けてもらいたい物があるんだけど、
 あんた頼まれてくれない」と言った。
 まさか池田さんが、池田先生のことだとは、
 信じられなかったが、あんまり熱心に言うので、
 「何を届けるのか」と聞いたら、
 俳句集を初めて自費出版したので、
 それを届けてもらいたいとのこと。
 それならばと、板金屋のおじいちゃんの
 手紙と俳句の本を、本部にお届けした。
 岩下さんは、それでもう終わったと思っていたら、
 後日、区長が飛んできた。
 「岩下さん、この人どういう人なの。
 先生が直接渡すように」と言って、
 写真集を預かって来たという。
 実は、先生にお出しした、
 おじいちゃんの句集の扉に

  「美しき 虹に見とれて 遅刻せり」

 と、書いてあったのを岩下さんは、
 何の気無しに見てはいたが、
 それが重要な意味を持っているとは、
 夢にも思わなかった。
 先生からお返しとしての写真集が届けられた、
 その写真集の扉に先生ご自身の直筆で

 「美しき 虹は心に かかる日も」 と、書いてあった。

 早速、岩下さんは区長を案内して、山下さんの家に。
 そして山本のおじいちゃん、
 写真集の扉を開けて、先生の和歌を見ながら
 「ああ 大ちゃんの字だ」と懐かしそうに。
 区長が「山本さんと池田先生は、
 どういうご関係なんでしょうか」と
 聞いたところ「実はね、22年の8月14日、
 戸田先生にお会いする時に、あの時、
 僕も行ったんですよ。あの時池田さんも入っていた、
 読書会の中心者が私だったんです。
 あの時以来池田さんは、戸田先生を師匠として、
 見事な人生を歩んでいらっしゃる。
 私は下村湖人を師匠に選んだ、
 だから遠回りしちゃってね、今も町の板金屋よ。
 池田さんとは、面と向かって会えないけど」と言って、
  自分の思いを込めた句集に
 (虹に見とれて 人生に遅刻して まだこの辺にいるよ)という、
 思いを書いたことを話した。それに対して先生は
  「美しき虹は心にかかる日も」
 (素晴らしい希望の虹が かかる時が必ずきますよ)と激励。
 先生のその暖かな励ましの心を抱きしめて、
 この板金屋のおじいちゃんは、今、学会の味方として
 支援の活動にも頑張ってくださっている。
 先生のご入会50周年を前に、不思議と先生と
 ご縁の深い方が名乗りをあげてくれた。
 岩下さんという、ラーメン屋さんの
 B担さんの本気の祈りと本気の戦いが
 広宣流布の大きなロマンとなっていったというエピソード<
 
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、全国最高協議会、ご苦労様で~す。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月24日(土)08時27分0秒
  おはようございます。原田怪鳥様、22日・23日の両日にわたり最高協議会の開催、誠にご苦労様で~す。

でもね~、参加された方面長さん、各部の代表者さん、ホントにこのままでいいんデスか~(笑)

「此の事にあはん為なりけり」(P1451)の御金言をよくよく考えましょ~う。これってブーメランですよ~(笑)

>どんな時代の変化や試練に直面しようと、御本仏直系の初代・二代・三代の学会精神に立ち返るならば<
(政教珍聞12月24日一面)

原田怪鳥様、師匠はまだ御存命で~す。なんで「過去の人」扱いしてるんですか~?

このこと自体が、原田怪鳥様が増上慢であることの証で~す。

>「教学部初級試験・青年部教学試験3級」「教学部任用試験(仏法入門)」などを通して、行学練磨の人材を輩出<
(政教珍聞12月24日1面)

出世の本懐を変え、御本尊を認定できる権能があると豪語し、御観念文から諸天供養を排除し、日目上人を排除して

何一つ教学的裏付けのない改悪を行って、こんなしょ~もない教学を明年も推し進めるんデスか~(笑)

身延教学に堕した学会教学をいくら学んでも業を積むだけと考えるのデスが、いかがですか~(笑)

アドバイザーの宮田教授サマも留任されるのでしょうか? 釈迦本仏論を唱えようとされる方が教学部にいることが驚愕で~す(笑)


弓タンはじめ、ボケカス反板の皆さんも御出席されたんですか~(笑)

さらに個人の特定に、さぞ血道を挙げられるコトでしょう、ご苦労様で~す。(笑)

イチャモンや「つまんね~」などの罵声でなく、もう少し反応のしがいのある板の充実をゼヒともお願いしたいもので~す(笑)
 

名誉会長と我らの人生

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月24日(土)07時00分23秒
編集済
  ◇第2回この道は勝利の道

愛知2010-1-22

「今日も元気で」の弾むような歌声が今、日本のあの町この街に響いている。
年頭を飾る婦人部の集いが、地域での開催となって35年。愛知の誇りは、こ
の総会に、全国で初めて、”池田先生をお迎えしたい”ことである。「よし、
南区に行こう!」ーそれは、関西から名古屋文化会館に着いたばかりの午後だ

った。「遠くてもいいんだ。南区に行くよ!」この日、昭和51(1976年
)1月16日には、名古屋の300会場で婦人部総会が開かれる。幾つかの候
補から名誉会長が選んだのは、最も遠い名古屋南会館(現・名古屋南平和会館
)。車で50分ほどかかる。そこにも、理不尽な圧迫に耐え、歯を食いしばっ

てきた健気な同志がいた。昭和45年前後に破き荒れた〃言論問題〃以来、激
戦また激戦を越えてきた友を、何としても励ましたかった。車で着いた名誉会
長は、会館へ急ぐ婦人たちを見つけて、手招きした。その一人、尾関節子さん
は、夫婦で営む町工場から、夕食の暇もなく駆け付けていた。「婦人部の力で

すね。ご苦労さまです」躯け寄った尾関さんの手を、名誉会長の手が包む。温
かく、柔らかかった。細尾ミツエさんは、近隣の同志を誘っていて、来るのが
遅れてしまった。背中に乳飲み子。おなかにも、もう一人の子がいる。にっこ
りと、赤ちゃんの頭を撫でた名誉会長。「みんなで写真を撮ろう」そして、同

行の幹部には、こう諭すのだった。「こういう人たちを、大事にしなければい
けないよ」総会で、名誉会長は、財界人から、こんな質問をされたと、紹介し
てくれた。「世界で一番偉いのは誰ですか」財界人は、釈尊などの名を挙げる
と思ったらしい。「私は答えました。『一番尊くて偉いのは、一般市民のお母
さんです!』と。お母さんこそ、雨の日も風の日も、太陽のように変わること

なく、わが友とわが家族を、慈愛を込めて守ってくれています!」感激、感涙
、そして感謝ー「皆さんの喜びは、例えようもないほどでした」と、ある友は
振り返る。頑張った人、苦しんできた人は、励まさずにはおかない。一方、創
価の城を継ぐ青年には、厳父の如く。これが名誉会長の指導哲学である。昭和

48年(1973年)1月の愛知訪問もそうだった。13日、豊田市体育館。
県内から集った5000人との記念撮影が行われた。撮影台の前段には、藤岡
村と小原村(ともに現・豊田市)の友らが配された。前年の集中豪雨で、大き
な被害にあった地域である。「いつも朗らかに、勇気に満ちた信仰を続けてく
ださい!」「大聖人の仏法を持つ人は、必ず変毒為薬できるのです!」一方、

若い青年には「烈風を受けながら、信念を貫き、もがき苦しみ、かじりついて
成長した人が本物です」と鋭い声だった。翌14日、名古屋文化会館での、「
中部末来会」2期生を中心とした懇談会。居合わせた二人の年配の婦人を労い
つつ、未来部、友には「烏合の衆では仕方ない。一匹の獅子をつくらなくては

いけない」と、大人の信仰者として接した。愛知の友が〃われらの先生“と歩
んだ道ー。「この道」は正義の道。「この道」は絶対勝利の道!90回を超え
る激励行が点した覚悟と確信は、いや増して友の命に燃え続ける。
 

乱脈経理

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月24日(土)01時54分7秒
編集済
  矢野氏の「乱脈経理」によると
国税庁が創価学会に目を付けるキッカケは
捨て金庫事件
そして、その後のルノワール事件で金満創価学会と言う事で税務調査が入ったとの記述がある

しかし、自分は不思議に思いながら読んだ
理由は
捨て金庫事件とルノワール事件の時系列が逆ではないか?と思った

1989.3月
ルノワール事件で八尋さんが警察の事情聴取を受けたとネット記事がある

捨て金庫事件はその3ヶ月後の6月である

メモ魔の矢野氏が何故時系列を逆に記述したのだろうか?
単なる記憶違いか?

ルノワール事件でマスコミが大騒ぎしている中、突然の捨て金庫事件
自作自演の噂もネットに書かれている

ルノワール事件
捨て金庫事件
株の損失補填事件

バブル期の創価学会の3大事件である


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月23日(金)23時38分33秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ニュースです

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月23日(金)22時52分19秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見
ユーチューブでの再生回数4729回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数1791回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数1456回
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月23日(金)22時48分49秒
  よろしくお願いします。任意参加です。
災害にあわれた方、地域にお題目を送ります。
 

大事な内容なので再々掲します)54年会長辞任問題の証言

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月23日(金)22時24分31秒
  正義の旗さんが以前に投稿された内容です。
新しい方も増えているようなので、ぜひ読んでいただきたいです。

54年池田先生の会長辞任に関してです。

(以下一部引用)

関西で行われた教学大学校という会合にて平成21年髙田副会長が語られた54年の事実。

聞かれた方も多いはず。私もその1人です。
当時、必死に書き留めたものを掲載します。
無断で書き留めたとかではなく、

髙田副会長が後世に語るように、
書くなり、レコーダーで録音するなりして聞いてほしい
と始まった会合です。多いので何回かに分けます。

●54年④よりの内容より

2006年秋 第三の総括が始まる
今度は執行部の名前を出した。あれは勇退ではない。辞任だ。お前たちに勇退にさせられたんだ、お前たちが辞任に追い込んだんだ。今、真実を語っておかなければ、真実を知っているものがいなくなってしまう。

弟子が師匠を裏切った。闇へ葬り去ろうとした。お前たちが隠したんだ。お前たちがそうしたんだ。戸田先生は第三代を一生護れと言われた。お前たちも聞いただろ!どうするんだ!

詳細は下記をお読みください。

54年①
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15185

54年②
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15186

54年③
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15187

54年④
http://6027.teacup.com/situation/bbs/15188
 

「もう一歩だね」などと声援!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月23日(金)22時21分53秒
編集済
  >主人(※註・池田香峯子婦人の主人)は根っからの庶民です。気取らない、人間味そのものの庶民の世界が大好きです。今でも昼食をとりながら、テレビの「のど自慢」を見ると、「うまい!」とか「もう一歩だね」などと、 声援を送ったりしています。(投稿者:寝たきりオジサン   投稿日:2016年12月23日(金)19時17分41秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61946

 こういう視点がもっともっと必要かも知れませんね。
 (※註は筆者)


 

年末のどさくさ紛れに、査問・除名申請する創価公達!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月23日(金)20時47分20秒
  さて、財務でたんまり査問・除名資金も出来たところで、ユダヤ人から身ぐるみ剥がして、ガス室に送るが如き勃樹配下の創価公達が全国行脚しています。ご注意下さい、何が?悪行・悪事を働く者が動くところ三災七難が必ず現れ、糸魚川大火になったり、豪雪災で交通マヒしたり皆が迷惑します。つまり、周りに迷惑かける極悪人、それが創価公達です。

現れたら、挨拶も早々に蹴りを入れて、土下座されて、皆に食事を振舞うために有り金没収、クレジットカードから借入出来る金額全てを徴収しましょう。

このお金で、なかなか会館修繕費で捻出されない細やかな清掃道具が買えますね。
身ぐるみ穿いで、数日間、無人の会館のボイラー室にでも監禁して、弱ったところで素足・裸で路上に放置して置きましょう。犬・猫以下ですから、その傲慢な顔をみて誰も心配しないと思いますが、変態扱いされて警察に連行されて言葉がきける程度の余力は残しておきましょう。

後日、同件で威丈高に来た創価公達にも同様の扱いをする。これを数十回繰り返していれば、かなり現場会館の備品充実に役立ち、好都合です。従前の報告事項で動く重厚長大事務機構の創価公達社会です。数十年間、のんべんだらりと対応してくれます(-_-)
 

会長の如是相

 投稿者:ニャンコ先生  投稿日:2016年12月23日(金)20時02分58秒
  如是相が悪いの気にしているのかなw
今日の聖教新聞の対談写真は後ろ向きだね。
 

激動の 90 年、歴史を動かした 90 人

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月23日(金)19時17分41秒
  「文藝春秋」2013 年 1 月号(「創刊 90 周年記念」新年特別号)
超大型企画     「激動の 90 年、歴史を動かした 90 人」後編

池田大作  作家、松本清張との対談

池田香峯子(夫人)

作家、松本清張氏の仲介により、池田大作創価学会会長と日本共産党の宮本顕治委員長の間にいわゆる「創共協定」が結ばれたのは昭和 49 年のことだった。実はそのきっかけは小誌の対談にあったという。香峯子夫人が初めて語る池田大作(84)の素顔――。

主人が作家の松本清張先生と初めてお会いしたのは、1968 年(昭和 43 年)に発行された、 貴誌「文藝春秋」2 月号の対談の折でした。 松本先生が58歳、主人が40歳。当時、主人の予定は、私が記していましたので、朝、出勤前に確認しますと、「きょうは楽しみだ」と言っていたことを思い出します。その日、誰も同行 せずに一人で対談場所に向かったことは、掲載されてから知りました。 主人が「運動不足で肥りすぎました」と言って、松本先生に腰の「万歩計」をお見せしたことまで書かれていました。何も自分から見せなくてもと苦笑しましたが、そういう開けっぴろげなところが江戸っ子なんですね。 対談のタイトルは「戦争と貧困はなくせるか」。戦争も貧困も人間を悲惨にする元凶であり、 その苦しみを次の世代に絶対に味わわせたくないとの思いが、二人には共通していたのでしょ う。 「庶民を上から見おろしちゃいけない。庶民のための社会であり、日本である。庶民のための世界だ。


そういう大きな波を作らなきゃいけない」など、率直に語っていました。 「わたしたちは傲慢と邪悪に対しては鋭く戦って来た。それに挑戦して来た人間ですから。その精神で一生戦う決心です」とも。 本当にこの言葉のままの人生を生きてきました。それは、そばで見てきた私が一番よくわかっているつもりです。
主人は昭和3年、東京の生まれです。あの戦争中は、兵隊にとられた4人の兄、さらに病弱な父に代わり、自分も肺病と闘いながら、一家を支えました。家は空襲で焼失です。 終戦後も長く消息不明だった長兄は、2年経って戦死公報が届きました。背中を震わせて涙する母の後ろ姿は、今もまぶたから離れないとい

います。 街は焼け野原と化し、世の指導層の言うことは、以前と180度違っていました。何を信じたらいいのか、多くの青年が苦しんでいる混乱の時代に、主人は戸田城聖先生に初めてお会いしました。 1947 年(昭和 22 年)、19 歳の夏です。 創価学会の創立者である牧口常三郎初代会長は戦時中、軍部、政府と対峠し73歳で獄死しています。お供した戸田第二代会長も、2 年間の投獄に屈しませんでした。 その一点で、若き主人は、「この人にはついていける」と直感したようです。

戸田先生が逝去され、その後継として主人が第三代の会長に就任したのは、昭和 35 年 5 月のことです。まだ 32 歳でした。新宿・信濃町にある学会本部の近所にお住まいで、まもなく総理になられる池田勇人先生にご挨拶に伺ったら、「この町の青年会の会長さんですか」と言われて大笑いになったくらい、若い会長でした。 主人は根っからの庶民です。気取らない、人間味そのものの庶民の世界が大好きです。今でも昼食をとりながら、テレビの「のど自慢」を見ると、「うまい!」とか「もう一歩だね」などと、 声援を送ったりしています。

1972 年には、イギリスの歴史家トインビー博士にお招きいただき、対談を始めました。ロンドンの赤煉瓦造りのアパートにあるご自宅で、ベロニカ夫人とご一緒に家族のように迎えてくださいました。 「さあ、人類の未来のために語り継ぎましょう!」と、83歳の博士が生き生きと言われ、40歳ほど若い主人と縦横無尽に対話を進めていかれました。 補聴器をつけられた博士が、時に聴き取りにくい表情をされると、絶妙の呼

吸で、夫人が耳 元で補われていた麗しい光景も忘れられません。 私は応接間の隅で、ただじっとお聴きしているだけでしたが、博士が大乗仏教の生命観に共感され、主人の実践に期待してくださっていることは、よく伝わってきました。 2 年越しの語らいは、対談集『21 世紀への対話』(上下巻)として、文藝春秋から発刊していただきました。


トインビー博士との対談集は、今、28 言語で出版され、世界中で幅広く愛 読されています。
よく「素顔のご主人は?」と聞かれますが、特別なことは何もありません。ありのままの誠実な人です。自分で風景を撮影する時も、たとえば富士山の前に電線が入っていたり、花の周りに排水溝などがあったりしても、少しも気にしないのです。あとで写真を見ると、それが不思議な味わいがあって、感心することがあります。自然であれ、人間であれ、出会い、縁するものは、すべて生かしていこうという心なのでしょうか。 「新しき世紀を創るものは、青年の熱と力である」とは、恩師から託された言葉です。 今年で結婚

60 年の年輪を重ねました。かつて肺を患い、「30 歳まで持たない」と言われた主人は、お陰さまで 85 歳を迎え、いよいよ青年とともに進むのだと元気です。 ラジオ体操を若い人たちと一緒にするのが、今も日課となっています。先般も、来日中のアフリカ 10 カ国の青年たちに会って激励しました。 トインビー博士に伺った座右の銘は、ラテン語で「ラボレムス」。「さあ、仕事を続けよう!」という言葉です。主人も同じ心意気で、一日また一日、仕事を続けています。
 

(一部再掲します)タイトル文の重要性について

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月23日(金)18時43分58秒
編集済
  【投稿でご注意頂きたいのが「タイトル文」】

虹と創価家族様へ
投稿者:信濃町の人びと
投稿日:2016年10月21日(金)01時17分35秒

http://6027.teacup.com/situation/bbs/58186

非常に大切な事を書いていただきました。ありがとうございます。タイトルは確かに重要です。以後、気をつけていきたいと思います。虹様の会内世論を盛り上げていくことにも通じる取り組みです。

教学部レポートの希望者に、どのようにして宿坊の掲示板を知りましたか?と質問することがあります。

今の学会は何かおかしいと思い、いろいろ検索していたら宿坊の掲示板にたどり着いた方が多数おられるのです。
検索で見つけても、よく中身を吟味されない方も一定数はいるのだと思います。

(以下省略します)
 

中黒氏は何をしに来たのでしょうか???

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月23日(金)17時40分44秒
  中黒氏は、安保法制の時にこの掲示板を撹乱しに来た方ではないですか?いまさらケビン クレメンツ氏を引用して何をしに来たのでしょうか?  

赤胴鈴之助 様

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年12月23日(金)17時33分12秒
  赤胴鈴之助 様

長年に渡る思いを忘れることなく、その思いから始められた御書のひらがな化プロジェクトのその経緯と、複雑なコンピューター
テクニック(私にはよくわかりませんが、、笑い)を勉強され、この作業を続けていらっしゃるその熱意に心から感動しました。

今なさっている御義口伝は、大聖人の思想を更に深く説明したものです。
日興上人の深い洞察の言葉の中から、又、大聖人という人間の本当の本質も分かるのだろうと、私は思っています。

大変難しい御書ですが、ぜひ自在会の方達にも読んでいただける機会を与えたいものです。
今の学会教学の方向性から鑑みるに、御義口伝は、いずれ学会教学から消えていく運命にあるというのが私の推測です。

後々に残す為にも、是非、頑張って(他人事の様ですみません)欲しいと思っています。
いつも、陰ながら応援しています。

現在、学会教学は、確定ではないにしても、ある一定の方向に進んでいます。
教学の事ばかりでなく、いろいろな方々が、いろいろな場所で、いろいろな思惑、意図で動いています。

時がくれば、正しい路線の方達との繋がりができ、正しい目的に向かって他の方達とも協力できる日も来ると信じています。
ですが、特に今の混乱した状況の中では、大変でしょうが、お孫さんと2人3脚で進めていた方が無難かと思った次第で私見を書かせていただきました。



 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月23日(金)17時19分58秒
編集済
  ツクイさんと会われた事があるとは素晴らしい出会いですね!
私もそういう方とぜひ会ってみたいです。

よく考えてみると私も大変素晴らしい方との出会いがありました。
それがあるからこそ今でも信仰を続けられるのかなと思います。

まだまだ多くの方との素晴らしい出会いがあると人生が豊かになれますね。
でも虎様みたいに後日お会いしましょうと言ってるわけではないですよ(笑)

あ、そういえば腱鞘炎治りました、音声入力に切り替えました。
非常に快適です。
 

(無題)

 投稿者:  投稿日:2016年12月23日(金)17時11分46秒
  戸田記念平和研究所ケビン・クレメンツ総合所長
世界を脅かす暴力的過激主義
http://www.seikyoonline.com/article/7F6A75BED78E816A1088684DA4AE1EBE
 

師弟不二アーカイブより 【須田晴夫氏の論文について】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年12月23日(金)15時22分49秒
  【投稿者:信濃町の人びと 投稿日:2016年 9月18日(日)20時15分39秒   通報】

今話題の、須田春夫氏(元副教学部長・「法華経の智慧」対談者)の論文、
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」

について、すでにお読みの方もいるかと思いますが、改めてご紹介いたします。


現在、創価学会の教学は、
四人組の独断専行で進められた「教義改悪」によって、劣化の一途を辿っています。

「過去との整合性などどうでもいい」
「自語相違と批判されてもかまわない」
「結論は決まっているんだ。教義なんて、それを後付けすればいいんだ」


との谷川主任副会長の発言を見事に反映して、
「不整合」「自語相違」「後付け」のオンパレードとなってしまった学会教学。

この「教義改悪」の理論作りに一役も二役も買っているのが、
「創価学会教学アドバイザー」の宮田幸一氏です。

・・・(続きは)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=11702

※師弟不二アーカイブにてPDFへのダウンロードリンクを追記しています
 

【イラスト版】戯曲「信濃藩家中見聞」 其の弐

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年12月23日(金)15時16分46秒
  原文はコチラ

http://sgi-shiteifuni.com/?p=12578
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103

どこからともなく、

・・・・・(詳細はこちらで)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=12960
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、時系列がおかしすぎま~す(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月23日(金)14時00分0秒
  原田怪鳥様、全国各地への図書贈呈50万冊に到達したとのこと、誠に、おめでとうございま~す。

それにしても政教珍聞は時系列がおかしすぎま~す(笑)。

チリ大学での国際会議が12日(11日遅れ)
スリランカ総会が4日(19日遅れ)

それに対して、インド、ジャグラン・レイクシティ大学一行総本部訪問(22日)原田怪鳥様、歓迎。

この差はいったい何でしょうか~?

原田怪鳥様が関係する事は素早く、そうでないトコロは適当にってトコロデスか~?(笑)

原田怪鳥様、政教珍聞のいい加減な紙面構成にはもう飽き飽きしてま~す(笑)

少しは啓蒙しようと思える紙面にして下さ~い(笑)


ところで、責任役員会議が行われたとのコト、ご苦労様で~す。(笑)

ナニ話されたんデスか~(笑) 「年内に反逆者を一掃しろ!」ってことデスか~(笑)

きっと今後も、個人の特定に血道を挙げられるコトでしょう(笑) ご苦労様で~す。

どんな理屈をつけようと、原田怪鳥様並びに執行部の方々が言論弾圧しているのは疑いなき事実で~す(笑)

どうか今後も「天魔の化身」としてそのお姿、行動を反面教師として表して下さ~い(笑)


P・S
小生に女装趣味はありませ~ん(笑)ボケカス反板の皆さん、なんとか個人特定したいという思いは分かりますが
バカげた手法にのるほど小生はヒマではありませ~ん(笑)

 

二十一世紀への対話34

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月23日(金)12時14分23秒
  【池田】 人間が自然を征服し、さらに破壊へと進むにつれて、自然界の根本的な一定のリズムが狂い始め、そこから、いわば痛めつけられた自然が人間に対して反逆を始めたといってよいでしょう。
現代文明が、そのように自然の破壊にまで進んだ根本原因は、所詮、次の二つに尽きると思います。一つは、自然界は人間とは異なる別の世界だという考えがあったことでしょう。自然もまた、たとえ人間生命とは異なるにしても、本質的には人間生命と相互に関連しながら、一定のリズムを保っている“生命的存在”だということを忘れてしまったわけです。
もう一つの原因は、博士が指摘されるように、人間は神に最も近い存在であるから、他の生物や自然界を征服し、人間のために奉仕させるのは当然だという、ユダヤ一神教的な考えが現代思想の底流にあったからだと思います。
この二つの思考が重なり合いながら、現代科学文明の底流を形づくってきたと考えます。

【トインビー】 ユダヤ的思想が初めて系統立てられたのは、遠く紀元前九世紀の昔、パレスチナにおいてでした。しかし、この思想が遠慮会釈なく実行され始めたのは、十七世紀に入ってからのことです。本来、ユダヤ的思想は、それを理論として受け入れてきた人々の間では、実際的に活用するということはまれだったのです。たとえば、イスラム教徒の場合、彼らは近代技術の導入、ならびに近代技術を役立たすべき理念と目的の採用については、他のいかなる文化的民族よりも躊躇してきました。
イエスは正統のユダヤ人でしたが、彼の教説を記録したものによれば、彼は、経済的な欲望は神への奉仕とは相容れないものであると説いています。したがって、イエスは、経済の計画化、資本の蓄積、技術などを非難しています。また、総じて経済的に報酬を得る仕事を賛美することを非難したわけです。
イエスが貪欲性という悪に対して敏感であったのは、注目に値することです。というのは、イエスはパレスチナに住んでいたのですが、それは当時まだパレスチナのユダヤ人のほとんどが農民で、“依正不二”の精神そのままに、自然環境との調和を図りながら生活していたころの話だからです。イエスの時代、パレスチナのユダヤ人社会には、現代人のような考えをもつ資本家や工場主はいませんでした。したがって、イエスを取り囲む社会環境には、際立った貪欲というものはまれにしかなかったのです。にもかかわらず、イエスは、いつの時代、どこの場所にあっても人間性に本来そなわっている貪欲性というものを見抜き、これを弾劾したわけです。
さらに、十二世紀西欧のキリスト教の聖者、アッシジのフランチェスコの生涯と教説と実践には、もっと意義深いものがあります。フランチェスコの父は衣類の卸売業者で、経済的に成功を収めた最も初期の西欧資本家経営者の一人でした。フランチェスコは、こうした父の生き方に反逆しました。ちょうど一小国の王子だった仏陀がそうしたと同じく、フランチェスコも財産を棄てて、わざわざ清貧の道を選んだのでした。そして、これもまた仏陀と同様に、修道僧団を創設し、それによって自らの理想を広め、その理想を実現するための教戒を広めました。
フランチェスコは、イエスからの感化を受けています。しかも、イエスもフランチェスコもともにユダヤ的伝統の中で育ちましたが、両者の“依報”に対する態度は、ユダヤ的思想に内在するものとは正反対のものだったのです。彼らはともに、人間による、人間以外の自然の搾取を認めませんでした。イエスは、小鳥や野花に経済的な打算のないことを賛美し、人間である彼の弟子たちもそれらを見習うべき手本であるとしています。
フランチェスコは、人間と他の生物、無生物を含む自然とが親密な間柄にあることを知り、そこに喜びを見いだしました。彼は、仏教用語でいえば“依正不二”の熱烈な信奉者であり、賛嘆者だったのです。どうも私には、フランチェスコが、科学技術によって助長されたその後の西洋における貪欲の崇拝を、直観によって予知していたように思われるのです。
 

矢野さんの間違い(失敗)2つ

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月23日(金)12時00分10秒
  矢野さんの間違い(失敗)2つ

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(矢野絢也と学会が和解するに至るまでを年表)から

【1970年 言論問題を利用し、竹入らと公明党の学会(CP)支配からの独立を画策】

【1970年 言論問題を機に、公明党の学会からの自立を竹入さんらと検討】

1971年に先生が自立を促しているのに、時をみて強引にでもするべきだった。矢野さんは自立志向が強かった?誰かが妨害したのか?

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http://www.asyura2.com/07/cult5/msg/468.html

元公明党委員長の告発手記
創価学会が脅えた私の「極秘メモ」
月刊文芸春秋から

学会本部を静穏地帯に

去る六月十三日、「矢野絢也さんより話を聞く会」という会合を、野党の有志議員に開いていただいた。そこで民主党の中村哲治参院議員が非常に鋭い質問をされた。「創価学会本部のある信濃町周辺には、『ここは静穏地帯です』という看板が多い。それは何故なのか」

この静穏地帯とは、法律で定められた街頭宣伝活動を禁止された地域のことである。実は昭和六十三年、消費税国会の頃に、ソ連大使館周辺で街宣活動が激しくて、国際友好上まずいという機運があった。そこで政府は、大使館に対する街頭宣伝の規制をすることにした。すると当時の自民党幹事長の安倍晋太郎氏が、ついでに国会の周辺も規制しようとしていたので、私は「政党本部周辺もやってくれないか」と持ちかけ、すんなり受け入れられた。

当時、創価学会本部には街宣活動がすごく、毎日聞くに堪えない悪口雑言が浴びせられていた。私は学会から「何とかしてくれ」と言われていたので、これはいい機会だと思った。そこで、私が空中写真で党本部から学会本部が何メートルあるかをコンパスで測り、学会静穏のために、学会本部のある信濃町まで半径五百メートルを「静穏地帯」にしたのだ。

静穏地帯をめぐってはその後、こんなことがあった。平成九年当時、旧公明党は、衆議院では新進党に合流しており、参議院の半分も前回の参院選では新進党で出馬していた。残りの十名前後の参院議員は「公明」に所属していたが、当時「公明」代表だった藤井富雄氏は、翌年に予定されていた参院選において、残りの「公明」参院議員も新進党で選挙を戦うと発表してしまった。

すると、ある自民党の実力者が私に、「学会本部に街宣が来るようになるぞ」と耳打ちしてくれた。国会議員が五名以上いなければ、政党本部ではなくなるのだ。そうなれば、学会本部は静穏地帯の規制が外れてしまう。それで、私は学会首脳に事情を告げると、大慌てで方針転換して、残りの参院議員は新進党ではなく「公明」から出すことにした。学会 本部周辺に街宣活動をさせたくなかったからだ。これは政教一致そのものかも知れない。


これ大失敗でしょ、本人いままでの感覚で良かれと思って教えたの?この自民党の実力者も良かれと思って教えたの?それともたくらみがあって?

http://6027.teacup.com/situation/bbs/61717

へっつい幽霊さんの投稿はここからきていたんですね
 

更新しました。

 投稿者:大阪の地区ブチョ?、メール  投稿日:2016年12月23日(金)11時30分55秒
  大阪の地区ブチョウ~
投稿者Amazon カスタマー2016年11月15日
Amazonで購入
もう少しで読み終わります。ここにはまともな幹部は誰一人出てきません。これが、あの創価学会ですか。組織は頭から腐る。これは本当でした。
私は、これだけは言いたい。
自分自身がその被害にあっていないからといって、冷静でいることが出来るであろうか。悔しさ、悲しみ、その心の痛みが分からないようになったら、人間として終わりだと思っている。

インタビュー聞きましたが、当たり前のことを当たり前に言っています。これは弱者の三名と強者の戦いです。言い替えれば、強者にすり寄る生き方をするのか、弱者に寄り添う生き方をするのか。
僕は自分を含めて弱者に寄り添い人生を全うしたい。
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愛は止まらない

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月23日(金)10時11分40秒
編集済
  元職員のブログが更新されています。「傍聴席には、これまでの倍以上の10名を超える同志の方々がお越し下さいました」
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-70.html
【『実名告発 創価学会』~学会本部の中枢から排除された3人の元青年職員が、「愛する創価のため」権威主義化した本部を徹底糾弾。が、只今、全国の書店で絶賛販売中です! ところが、おかげさまでAmazonの在庫が終わってしまったようで、なんと年末年始の期間は品切れの状態となってしまう見込みです。ですので大変に恐縮ですが、本屋さんの店頭になければ、お手数ですがお取り寄せして頂くことも可能ですし、また全国の本屋さんに『実名告発 創価学会』の存在を知ってもらうためにも、いろんな書店さんから購入して頂くことを期待しています。創価学会をより良く変革していくためのツールとして、是非、使って頂きたいと心から願っています】

“私たちは頭イカレてるって”
“言わしておけばいいわ 私はそんなの気にしない”
“そしたらもう振り向かないこと”
“私たちのまわりの世界が崩れ落ちようと 私たち心でつながってれば うまくやっていけるのよ”
『愛は止まらない』スターシップ
https://www.youtube.com/watch?v=3wxyN3z9PL4
 

ツクイさん

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月23日(金)09時42分36秒
  素晴らしい人です。

随分昔。一度会合でお会いしたことがあります。

もう、定年で退職されたとは風の便り・・

確か、お子さん達も広布の庭で活躍とのこと。

 

地獄からの解放・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月23日(金)09時34分36秒
  本日のスプートニク記事より・・

アレッポ東部に住む女性がスプートニクからのインタビューに応じた。

女性は、テロリストらにアレッポが占拠されていた間、自分と他の女性たちがどんな拷問に耐えていたかについて、

顔をスカーフで隠しながら語ってくれた。

「私がどんな悪い事をしたというのでしょう?」インタビューに応じてくれた若い女性はこう口火を切った。

これはアレッポの町のことだけを指しているのではない。処刑や強姦のことを言っているのだ。

おびただしい数の女性が力づくで婚姻を結ばされた。テロリストらはイスラム式の婚姻の式をさっさと終わらせる

と、女性を強姦し、その数時間後にはすぐに婚姻を破棄した。テロリストではない相手と結婚しようとする女性は処

刑された。また女性には就労が全面的に禁じられていたため、自分と家族を養う手段が奪われていた。 市民は恐怖の

どん底にいた。「車がやってきます。見ると窓から手が突き出し、それが女性の切り落とされた頭を掴んでいるので

す。こうやってテロリストらは地区を回り、みんなに恐怖を植え付けていました。」

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/middle_east/201612223169758/

アレッポの町はシリアのアサド政権軍が完全に掌握し、反体制派の武装勢力は撤退した。

続きを読む: https://jp.sputniknews.com/middle_east/201612233171295/

・・貼り付け終わり・・

しかし、世界は核大魔王の支配する世界。どこでもテロGOの恐怖下に・・

アメリカの核近代化・宇宙兵器開発と実践配備

ロシアのサタンと呼ばれる核一発で関東全滅・・
 

わが友に贈る 2016年12月23日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月23日(金)09時10分19秒
  親子の時間を有意義に。
じっくり話に耳を傾け
よき思い出をつくろう!
信心継承のドラマを
わが和楽の家庭から!
 

新 あの日ある時

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月23日(金)08時01分9秒
  【第1回】池田先生とオーストリアのウィーン
2009-7-3

信念の人に栄光は輝く

ベートーヴェンの家マリアは先ほどから、一人の来館者が気になっていた。東
洋の男性がベートーヴェンの楽譜の前で、じっと動こうとしない。ウィーン郊
外の「ハイリゲンシュタットの遺書の家」。ベートーヴェンの遺稿やピアノな
どが展示されている。質素な一軒家が記念館になっていて、マリアは、その管

理者である。世界から音楽ファンを自認する来館者があるが、『田園』の曲が
聞こえそうな散歩道を楽しんで、次の目的地に去っていく。だが、この男性は
──。かれこれ40分にもなろうか。板張りの床を踏みしめ、一室一室を丹念に

回る。マリアは記念館を30年以上も守ってきたが、ここまで真剣な人は珍しい
。鑑賞を終え、東洋人が近づいてきた。その感想を通訳が訳す。「死を間近に
感じるほどの苦悩があったからこそ、世界一級の作品が残せたんですね」そう

、その通り!この記念館は、それを感じてもらいたいの。難聴で自死までも考
えた楽聖の苦悩が宿った館である。マリアは急に、うれしくなった。奥からア
ルバムを取り出す。記念に、あなたの言葉をぜひ。さっとペンが走った。「正
義青年時代に憧れの大作曲家の家に来たるべートーベンと常に生き語りし想い
出を思い出しながらしばし、この地にたたずむダイサク・イケダ」マリアは、

通訳してもらい、うんうんと、うなずいている。ふと迷った顔になったが、遠
慮ぎみに申し出た。「ここで一緒に写真を撮っていただいても、よろしいでし
ょうか?」1981年(昭和56年)5月27日の水曜日である。以来、日本からの来
館者に写真を見せる。「あなたは、プレジデント・イケダを知っていますか」
なかには、「なぜ、学会を宣伝するんだい」と聞く人もいた。マリアは笑みを

たたえ、決まって、こう切り返す。「そう言うあなたは直接、お会いしたこと
がありますか?ベートーヴェンの心を深く知っていらっしゃる方だからですよ
」精鋭17人で出発オーストリアのウィーン。今日も、どこかでオペラの幕が開
き、舞踏会のステップが聞こえる。石畳の道や、運河に吹く風の中に、いつも

音符が踊っているような街である。ベートーヴェン。モーツァルト。ヨハン・
シュトラウス。ハイドン。シューベルト。ブラームス。そうそうたる顔ぶれが
ウィーンから世に出て行った。世界から音楽家の卵がやってくるが、現実は甘
くない。ベートーヴェンの記念館に行く前日のことである。新緑の森に、ひっ

そりと立つホテル・クライネーヒュッテでウィーン本部が結成された。祝賀の
演奏。一組の夫婦がフルートを手に立ち上がった。音楽学校で講師をしている
キヨシ・ツクイと、その妻でオーストリア人のエリカである。1966年(昭和41
年)1月。静岡で「五年会」の淵源となる大会に参加したツクイ。池田大作S

GI会長が演壇に立った。「学会は師子の団体である。まことの師子の後継者
に育っていただきたい」「男ならば広く世界を見よ、世界に羽ばたけと申し上
げたい」世界ヘ──。音楽好きな少年の針路が、大きく変わっていく。日本の

音楽学校を出て、船で横浜港からソ連のナホトカまで渡った。えんえんとシベ
リア鉄道に乗って、ウィーンまで1週間以上かかった。ビザなしでの新生活。
言葉が通じない。本場にいながら、音楽を学べない。日本に帰りたくても、も
う旅費もない。皿洗いをしながら屋根裏部屋でふんばった。77年、ドイツのオ

ーケストラに才能を見いだされ、音楽教育者の国家試験にも最優秀で合格した
。そんな折にSGI会長をウィーンに迎えたのである。演奏を終えたツクイが
、思い切って胸の内を明かした。「私は、オーストリア国籍を取りたいと思っ
ています」SGI会長は、その覚悟を見て取った。「オーストリアの土になる
。男らしい決意じゃないか」この日、小さな会議室に集まったメンバーを見渡

し、このように指導している。「きょうはオーストリアに世界一、小さな本部
を結成します」ウィーン大学に学ぶ女子学生。中南米出身の外交官。音楽を求
めて苦学する青年……。集ったのは、わずか17人。「少数精鋭でいい。とにか
く、いい人で。あせらずに、長い将来の基盤をつくっていこう」いかなる組織

でも、まず中軸をかためる。なによりも、その国土世間に応じた人材を育てる
。「真の信仰者ならば、文化を徹底的に愛しなさい!」ツクイの胸にずしりと
響いた。徹底的──仏法にも芸術の道にも、中途半端はない。信念の人に栄光
は輝く。ツクイは著名なフルート奏者に成長していく。現在は、オーストリア

SGIの書記長である。国立放送局などでも活躍。市立ブラームス音楽学院に
勤続30年。現在は副校長をしている。カレルギーの友人ウィーン国際空港。オ
ーストリア大使の小野寺龍二が到着ロビーでSGI会長を待ちうけていたのは
、92年(平成4年)6月9日の火曜日である。特に出迎えの予定はなかったは
ずだが……。「日程をうかがい、やってまいりました。ぜひ私も、明日の叙勲

式に出席させてください」オーストリア共和国から「学術・芸術最高勲位栄誉
章」が贈られることになっていた。小野寺は知っている。SGI会長は60年代
から、3人のオーストリア駐日大使と会見。世界への対話も、ウィーン大学出

身のクーデンホーフ・カレルギー伯爵から始まっている。「本当にご縁が深い
。両国の交流の恩人を、大使が、お祝いしないで、どうするのですか」小野寺
が、胸を張ってみせた。たしかにウィーンでは、こんな光景が見られる。赤レ

ンガのアパートで開かれた座談会。オーストリア人の男が初めて仏法の話を聞
くが、正直、東洋的な思想についていけない。しかし、、話題がSGI会長の
世界的な対話になると、ぴくんと顔を上げた。「クーデンホーフ・カレルギー

伯爵と会っているのかい?」伯爵は、第2次世界大戦前に、欧州統合の構想を
提唱した。ナチスにも、ひるまなかった闘士。オーストリアの誇りである。男
は一冊の写真集を手に取った。あつらえたばかりの老眼鏡をかけ、目を凝らす

。SGI会長との対談の場面。後日の伯爵の感想も。「この会談は私にとって
は、東京滞在中のもっとも楽しい時間の一つであった」男が初めて表情を崩し
た。「伯爵の本当のご友人ですね。それならば信頼できる」叙勲式を終えて翌
6月10日。叙勲式は、伝統ある文部省の建物で行われ、ホルンの音色が式典に
花を添えた。引き続き「賓客の間」で祝賀会になった。ひときわ目を引いたの

は、女優オーガスチン・エリザベートである。SGIメンバー。王宮劇場の専
属で舞台に立つ。大河ドラマのヒロイン役でも絶賛され、国民的な女優になっ
た。SGI会長が声をかけた。「ご活躍は、よくうかがっています。大女優に

お会いできて光栄です」長身のエリザペートが、華やかな笑みを浮かべる。そ
の心中を包みこむように、言葉を続けた。「でも女優である前に、立派な人間
として幸福になってください。それが何よりも大事です」エリザペートは、は
っとした。有名イコール幸せか。裕福イコール幸せか。つねに煩悶してきた。

誰もが、ちやほやしてくれるが、心の奥の葛藤まで知ろうとしない。SGI会
長のような人は初めてだった。式典を終えた夕刻。市立公園のヨハン・シュト
ラウス像の前で記念撮影会が開かれた。数人の少年少女と肩を組み、ゆっくり
像の周りを歩くSGI会長。輪の中の一人が、エリザベートの長女バレリーだ

った。バレリーは、後にアメリカ創価大学に進む。イギリスの大学を経て母国
に帰り、作家をめざしている。母のエリザベートは、オーストリアSGIの広
報部長になった。かつて古城だったオーストリア文化センターで開くコンサー
トに、音楽の都のスターと友情出演する。いま、ウィーンつ子たちは口々に言
う。「夢の競演が見たければ、あの森の近くのお城に行くといい」
 

銀行差し向けか

 投稿者:ひどいな  投稿日:2016年12月23日(金)07時15分22秒
  ある案件で銀行を沼津まで差し向けか  

矢野VS.黒柳

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月23日(金)04時57分15秒
  矢野絢也氏 控訴審判決全文から抜粋

〈あくまでも前回の5月17日の訪問の際のように、被控所人矢野の自宅の各部屋の本棚や引出の内部を探すことを要求した。被控訴人矢野は、「するなら勝手にやれ。不法侵入、脅迫ですぐに訴える。」と述べた。これに対して、控訴人黒柳が「やるならやってみろ。」と言ったので、被控訴人矢野は110番に通報しようと電話の受話器を取り上げたところ、控訴人黒柳が急いで立ち上がり、被控訴人矢野につかみかかってこれを止めた。 控訴人大川は、「どうしてもだめなら、全党挙げて矢野をつけねらう。」と述べた。〉

これ矢野さんと黒柳さんの迫真の演技でしょ、なぜ演技か、矢野さんの思惑通りだから。と、取れなくもない。ドスを利かせてた?録音されてたやつ、聞いてみたいですね。

「するなら勝手にやれ。不法侵入、脅迫ですぐに訴える。」
「やるならやってみろ。」

先生が本幹同報で矢野さんの事を悪い奴といったのを聞いたのは1回だけです。私の記憶では。で、その時は本当に矢野が悪いのかって感じで話してました。ただ、同報に行けなかった時もあります。またカットされている部分で、「学会が崩れていくならそれは幹部(職員)と議員からだ。議員は学会を舐めてはいけない!公明党は竹入、矢野を攻めたのか!」(参加の場内の公明党議員からは一人も反応無し。)の発言がこの掲示板にあります。

はっきりいって、何を指して悪と言っているのかわかりません。矢野さんと先生は54年の立川文化以降も頻繁に会って会話をしているんですか。本部幹部会は本会場で参加していたけど、いつからか別会館になったって何処かにありました。

杉山と弓谷は、先生から何と指示を受けたのか言え!

先生、全てお見通しはないですよ、波長があって受信できて、って言うのはあると思いますけど。悪さをしているのは、報告を受けないとわからないでしょ。嘘の報告が飛び交ってると思います、先生のまわりは嘘つきだらけだから。

と言うことで、矢野さんは仏の味方だと思います。とにかく紙上座談会で叩かれたと言うことは正義です、悪ではありません。インチキ座談会を真に受けてはいけません。


立川文化の話は投稿順1014ページ【「私が愛した池田大作」矢野絢也 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年 8月24日(水)09時26分32秒】からhttp://6027.teacup.com/situation/bbs?page=1014&reverse=1

虹と創価家族 さん、引用失礼します。
>【54年問題】本日の新・人間革命 投稿者:虹と創価家族

>池田先生が会長を譲るという方向性です。
>これでは事実が歴史の闇に葬り去られてしまいます。

>池田先生を辞任に追い込み、見殺しにした幹部を生涯忘れてはいけない。
>54年問題を知らない後継者へ、真実の歴史を知って下さい。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
虹と創価家族 さん、新人間革命が変ですね。おかしいですよ。

文字起こしです。54年当時の事がリアルに描かれています。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「私が愛した池田大作」 P226 ~ 227
矢野絢也

「ええ、もう学会には、池田先生専用豪華施設なんか一つもありません」
と答えた。
池田氏は「そうだそうだ」と笑っていたが、内心の動揺は隠せなかった。
そんな学会の動揺にタイミングを合わせるように、宗門からの反撃が始まったのである。

屈辱の会長辞任

日達猊下の指示を受けて、全国あちこちの寺で僧侶が学会員に対し、
「創価学会は日蓮大聖人の説かれた教義から逸脱している」
と批判を展開した、

「謗法に染まった学会を辞めて、寺院の直属の信徒になりなさい。
ストレートな切崩し工作である。信仰の対象である宗門から揺さぶられて、信者として弱い。言われたとおり寺院に鞍替えしたり、辞めていったりする信者が続出した。足下から崩された学会は、破綻の危機にさらされた。
学会の劣勢を見据えた日達猊下は、最後通牒を突きつけてきた。
「創価学会を破門するか、それとも池田会長が辞任するか」
事ここに至っては、他に選択肢はあり得なかった。
学会本部近くの料亭「光亭」に竹入氏とふたり、呼び出されて池田氏と会食したときのことは忘れることができない。
「会長を辞めることになったんだよ」
池田氏はポソッと言った。私もなんとなく不穏な空気を感じてはいたが、まさか事態がそこまで追い詰められていたとは知らず、飛ぴ上がらんばかりに驚いた。

「四人からそれしかない、と言われてな。次の会長は北条になる」
四人というのは原田稔(のちに第六代会長)氏、山崎正友氏、原島嵩氏、そLて創共協定の野崎氏である。事態収拾のために宗門と打ち合わせ、この四人はこうなったら先生に会長をご勇退いただくしかない。と進言したという。
「北条も秋谷も知らん顔をしているだけだ」
「会長は辞めるが,俺は絶対に負けない」
「俺は間違ってない」
そう言いつつ寂しそうだった。これほど落ち込んだ池田氏を見るのは初めてだった。
あまり気になったなめ、それから数日後、第一庶務に電話してみた。すると池田氏は立川の立化会館に行っており,今なら会えるという。党本邸の車で駆けつけた。
立川文化会館の応接室に池田氏は憔悴しきった姿で現れ、二人きりで会った、
「先生。この前、会長を辞めるといわはったけど、いつもおっしゃるとおり一歩後退は100歩後退につながります。ここは先生、弱気を出したらあきません。僭越な言い方ですけど、
 

詩【革命の河の中で】~かざそう民衆凱歌の旗(詩「革命の河の中で」)~(学生部総会メッセージから)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月23日(金)02時15分42秒
編集済
  「革命の河の中で」


時とともに
革命の厳しき河は流れる
今日も そして明日も―――


若き君よ
清新の光を放つ君よ
君でなければならない
君のイメージを抱き続けて
山河鮮やかに
強靭な 堤防を築くことだ


君よ 走れ
民衆のために 走れ
君の無辺の限界を探ねて 走れ


古来 革命児は
この映像と 極限の河の中で
どれほどの軌跡を描いたことか―――


怒りの悶絶
嘆きのテーゼ
皮肉の冷笑
涙ぐんだ瞳


しかし 先駆を走る若人は
なお この魅惑の挑戦に
限りなき愛着を示す
それが 若人の運命かも知れない
君よ それでいいのだ
革命とは 所詮 ロマンであるからだ


夢みる精神の徘徊 ロマンの接吻
この人生と社会と歴史をキャンバスに
鮮烈な点と線をとどめる
秀絶にも似た 画匠の生涯―――
若き革命家の 英智の勝利は
その一点にあるのだ


原初の経典に
心如工画師(こころはたくみなるえしのごとし)と
また いわく
説己心中所行法門(こしんのなかにぎょうずるところのほうもんをとく)と


人間という真実から 表現を除けば
何が残るか
表現 表現・・・・・・必然性の表現
已むにやまれぬ表現
この 壮麗なる自由を乱舞して
三島は叫び 太宰は死んだ


彼らは 自らの終末すら
表現してみせたかったのかもしれない
でも 君の志向する芸術に
そんなナルシズムは要らない
本来 無作の表現
それでいいのだ
それが 人間真実の帰趨の美であるからだ


誰が見ていなくてもよい
誰に凭(よ)りかからなくてもよい


ただ一元的な法に則り
汝の人生の真相と
人間党の絢爛たる 勝利の絶大を信じて
天座に 自在に 舞いゆくことだ


われらは
いかなるセクトも必要ない
偏狭なる党派 門閥の障壁を
勇敢に 乗り越えて
人間として
赤裸々な人間として
生き 動き
喜ぶ新社会のために
君よ 戦え!
僕も 戦う!
その ノン・セクトのセクト
セクトにならない 人間というセクト
これを 人間党と 共に叫ぼう

或いは 人は笑うかもしれぬ
不遜な権力者は 無視するだろう
冷淡な識者は 観念として退けよう

しかし なげくな 友よ
彼らに 人間党がわかるはずがない
傲慢と専横と無知の酔いに 沈んだ人に
「汝自身」が
鏡に映る道理がないからだ―――

汝の当体が 漠としていて
民衆への慈愛が 一欠片(ひとかけら)でもあろうか
それは まさに 不毛の砂漠だ
カラカラに渇ききった 生命の光は
決して 閉塞の霧の世界を
晴らさないだろう
的確な
未来の路線も見えないであろう


宇宙と世界と人生と
その ザインの根底に流れる
厳たる実体
その 不可思議な
巧まざる 粛然の法に
汝が立つ時
初めて 汝の曇れる秘中の鏡が
輝き 磨かれ
汝自身を 正確に 投影するだろう


君よ―――
君は それを把(つか)んだ若き哲人だ
ゲーテが
パスカルが
アインシュタインが
垣間(かいま)見ようとして 果たせなかった
究極の世界の 知覚者なのだ


これほどの強いものはない
これほどの頼もしきものはない
君は無冠かもしれぬ
いや 無冠であることを喜ぼう


権力でも 財力でも 勲章でも
かなわない
哲理を抱いた 横溢する人間の力―――
君は それを
終極点のごとく
心の底に 体現しているからだ


ああ人間
この飾りなき実体
この正統なる存在
この落滅(らくめつ)なく 逞しき真髄

君よ
君は 畢竟(ひっきょう) この人間の 滔々たる
強くして 美しき歓声に
どこまでも 気高く 会釈したまえ
そこにのみ 君の描く革命表現の
唯一の 人間図という 原則があるからだ


まさに ここに
革命の 革命たる動悸があり
革命が 千波万波としての芸術に
昇華する実験が あると思うのだ
そして そこにこそ
哲理革命の 発現の光がみえるのだ


源より 流れゆく 楽しき
革命の人生
苦悶より 開眼の花 咲かせゆく
革命の青春
それは 純一な 強き喜びの
革命の日々


若き心に 求めに求めた
歓喜と感動の 津波が
此岸(しがん)から彼岸へ 押し寄せる時
長遠(ちょうおん)たる 革命の河の流れは
壮大なる
激流と 転じてゆく


それは 誰人も まだ見ぬ社会
そして 誰もが 求めてきた故郷(ふるさと)


人は ここに初めて
暗夜の変遷の中より
自己に還るであろう
人類は また
永劫回帰の オアシスを 得るであろう

それは
二十一世紀への革命の河の流れの中に
英邁と 正義の舵をにぎる
君達の腕(かいな)にあるだろう

*************************
第十三回学生部総会
S46.9.5
東京・日大講堂



 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月22日(木)23時42分18秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月22日(木)22時57分35秒
  よろしくお願い致します。

池田先生が
神奈川文化にて
「正義」
「共戦」

の揮毫を書かれた当時のご心境として

いまや、「鎖に繋がれた獅子が
鉄鎖を断ち切ったのだ」

と語られたことがありました。

お歌にはそのような背景があるように
感じてなりません。
 

嵐の4・24!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月22日(木)22時50分12秒
編集済
  >随筆「嵐の4・24」と「昭和54年5月3日」  (投稿者:ClearSky    投稿日:2016年12月22日(木)18時13分37秒)<

 「あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
夕闇せまりて 一人歩むを」(随筆「嵐の4・24」の辞任の当日)

 「西に 満々たる夕日 東に 満月 煌々たり
 天空は 薄暮 爽やか この一瞬の静寂 元初の生命の一幅の絵画
 我が境涯も又 自在無礙に相似たり」(立川文化に着かれた5月11日の夕方)

 大切な視点かも知れません……!

 ありがとうございます。


 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月22日(木)22時40分3秒
  レスありがとうございます!
ぜひお話ください^^
 

ツイッターより。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月22日(木)21時39分1秒
  全く現在の信濃町界隈の連中は頭も精神も生命も完全にイカレテいます。

こんな輩ともいとも簡単に手を結んでしまう。

以下、ツイッターより。


>【佐高信】激しい創価学会批判で当選した菅義偉官房長官

http://blog.goo.ne.jp/humon007/e/a7555f86a37ebc24584ac0cb4080c360

>自公「合体」政権の立役者として、佐藤浩・創価学会副会長と太いパイプを持ち、「政教一>>致」の政治を切り盛りしている。

>?菅氏は創価学会の怖さ(良くも悪くも)を知ったのだろう!




【佐高信】激しい創価学会批判で当選した菅義偉官房長官

 ☆自民党が、“創価学会党”である公明党と連立政権を組んだのは1999年だ。
 だが、その3年前には、自民党の機関誌「自由新報」の「新進党=創価学会ウォッチング」で、8回にわたり学会批判が掲載された。1996年年頭号から1997年10月21日付け号まで。内藤国夫・ジャーナリストと俵孝太郎・政治評論家が交互に執筆した。
 連載の開始に当たって同紙編集部は、新進党の党首選挙が小沢一郎と羽田孜の対決になったことに触れ、「声を大にしていわなければならないこと」として、「新進党が政権を担うに足る国民政党をめざすとするならば、党の根本にかかわる問題として党首選挙で最大の争点にならなければならないはずの創価学会との関係について、なんの論争も起きていない点」を指摘している。
 この指摘は、それから20年後の今、そのまま自民党にはね返ってくる問題だ。

 ☆驚くべし、このシリーズの40回(1996年11月5日付け)で内藤は、自分の居住地の衆議院神奈川2区で「当選が、至難視された新人候補の菅義偉氏」を応援した、と報告している。
 内藤は、菅を「小此木彦三郎通産大臣(当時・故人)の秘書官を経て横浜市議を二期務めたあと代議士への飛躍に挑戦した侠気(おとこぎ)にあふれる男」と紹介している。
 内藤は、それまで総選挙レベルで自民党の候補者に投票したことはなかった。それが、妻子を説得してませ菅に投票させたのは、菅が「選挙期間中、党本部がハラハラするほど厳しい創価学会批判演説をやってのけた」からだ。
 「当確です」
の連絡を受けて、内藤は菅の選挙事務所まで出かけ、菅の当選御礼の挨拶を聞いた。笑顔ではなく悲壮感さえ漂っているように見えたのは、同区で競った相手が学会出身で、現職の上田晃弘だったからだろう。学会は連日1万人前後の全国動員をかけて上田を全面支援した。
 表情を引きつらせながら菅は次のように語った。
 「私は選挙期間中、政教分離の大切さをずっと訴え続け、創価学会という巨大組織と真っ向から戦った。私の学会批判選挙に対する妨害があまりにも激しく、政党同士の戦いとは思えなかった。戦った相手は宗教団体だったと私は思っている。こういう選挙はもう二度としたくない」
 <例>選挙期間中の同年10月18日15時過ぎ、選挙カーに乗った菅が演説していると、
 「創価学会を批判するな」
と中年の女性が4、5人絶叫しながら、乗っている自転車もろとも選挙カーにぶつかってきた。また、割れんばかりに窓ガラスを叩いた。
 身の危険を感じた菅陣営は、最終日の19日に選挙カーの前後に警備車を2台つけて突発事件の発生に備えた、という。

 ☆菅はちょうど20年前のこの時の体験を忘れたのか?
 それとも学会の怖ろしさが身にしみて、以後、自ら学会への接近を図ったのか?

 ☆周知のように、官房長官として、いま安倍晋三内閣を支える菅は、自公「合体」政権の立役者として、佐藤浩・創価学会副会長と太いパイプを持ち、「政教一致」の政治を切り盛りしている。
 「政教分離の大切さをずっと訴え続け、創価学会という巨大組織と真っ向から戦った」かつての“初心”は、とうの昔に捨て去ったらしい。
 泉下の内藤は、それをどう思っているだろうか。
 自民党と創価学会という水と油との野合の内幕を暴いた佐高信『自民党と創価学会』(集英社新書)は版を重ねているが、菅のような鉄面皮の政治家や、彼と手を組んだ学会の信者には届いていないらしい。

佐高信「激しい創価学会批判で当選した菅義偉 ~新・政経外科~」(「週刊金曜日」2016年6月17」日号)
 

泣かせるなぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月22日(木)20時43分8秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61917

寝たきりオジサンさん、泣かせて頂きましたよ。
あんまり変なのとばかり関わってきたから「いちいち泣いてられない」と、物心ついたときにはもうドライになってるから。
組織にいたころ、毎日の暴力で相手がいうには『いくら虐めてもお前は泣かないんだな』ってね。
腹を蹴られて呼吸がしばらくできなかったりで、そんな毎日にたまりかねて知り合い(学会員でない)の人に相談しに行ったら「なんで警察に行かないんだ?」なんて。
そんな日常ではいちいち泣いてられないんですよ。
自分のことでは泣かないけど、人のことでは思わず泣いてたりはあるけど。

と、ちょっと関係ないことだけどf^^;
魅力ある素晴らしい人柄の話に僕も素直な気持ちが出たんだろうなって。
まさしく『蘇生』ですね。
蘇生とは蘇る儀なり、でしたか。
とても素晴らしい話をありがとう!

ところで、読みながら感じたのだけど、実はこういう人柄の全盲の学会員さんに信心をどのように伝えようか、とちょっと悩んでいたところなんですよ。
学会も今は状況が違うから、このまま手本にはできないけど、本質的な部分を伝える方向でなら重要なことを伝えられるんじゃないか、そう感じました。

寝たきりオジサンさん、この話をぜひ話してあげたいのです。
よろしいでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

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