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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月22日(木)23時42分18秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月22日(木)22時57分35秒
  よろしくお願い致します。

池田先生が
神奈川文化にて
「正義」
「共戦」

の揮毫を書かれた当時のご心境として

いまや、「鎖に繋がれた獅子が
鉄鎖を断ち切ったのだ」

と語られたことがありました。

お歌にはそのような背景があるように
感じてなりません。
 

嵐の4・24!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月22日(木)22時50分12秒
編集済
  >随筆「嵐の4・24」と「昭和54年5月3日」  (投稿者:ClearSky    投稿日:2016年12月22日(木)18時13分37秒)<

 「あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
夕闇せまりて 一人歩むを」(随筆「嵐の4・24」の辞任の当日)

 「西に 満々たる夕日 東に 満月 煌々たり
 天空は 薄暮 爽やか この一瞬の静寂 元初の生命の一幅の絵画
 我が境涯も又 自在無礙に相似たり」(立川文化に着かれた5月11日の夕方)

 大切な視点かも知れません……!

 ありがとうございます。


 

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月22日(木)22時40分3秒
  レスありがとうございます!
ぜひお話ください^^
 

ツイッターより。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月22日(木)21時39分1秒
  全く現在の信濃町界隈の連中は頭も精神も生命も完全にイカレテいます。

こんな輩ともいとも簡単に手を結んでしまう。

以下、ツイッターより。


>【佐高信】激しい創価学会批判で当選した菅義偉官房長官

http://blog.goo.ne.jp/humon007/e/a7555f86a37ebc24584ac0cb4080c360

>自公「合体」政権の立役者として、佐藤浩・創価学会副会長と太いパイプを持ち、「政教一>>致」の政治を切り盛りしている。

>?菅氏は創価学会の怖さ(良くも悪くも)を知ったのだろう!




【佐高信】激しい創価学会批判で当選した菅義偉官房長官

 ☆自民党が、“創価学会党”である公明党と連立政権を組んだのは1999年だ。
 だが、その3年前には、自民党の機関誌「自由新報」の「新進党=創価学会ウォッチング」で、8回にわたり学会批判が掲載された。1996年年頭号から1997年10月21日付け号まで。内藤国夫・ジャーナリストと俵孝太郎・政治評論家が交互に執筆した。
 連載の開始に当たって同紙編集部は、新進党の党首選挙が小沢一郎と羽田孜の対決になったことに触れ、「声を大にしていわなければならないこと」として、「新進党が政権を担うに足る国民政党をめざすとするならば、党の根本にかかわる問題として党首選挙で最大の争点にならなければならないはずの創価学会との関係について、なんの論争も起きていない点」を指摘している。
 この指摘は、それから20年後の今、そのまま自民党にはね返ってくる問題だ。

 ☆驚くべし、このシリーズの40回(1996年11月5日付け)で内藤は、自分の居住地の衆議院神奈川2区で「当選が、至難視された新人候補の菅義偉氏」を応援した、と報告している。
 内藤は、菅を「小此木彦三郎通産大臣(当時・故人)の秘書官を経て横浜市議を二期務めたあと代議士への飛躍に挑戦した侠気(おとこぎ)にあふれる男」と紹介している。
 内藤は、それまで総選挙レベルで自民党の候補者に投票したことはなかった。それが、妻子を説得してませ菅に投票させたのは、菅が「選挙期間中、党本部がハラハラするほど厳しい創価学会批判演説をやってのけた」からだ。
 「当確です」
の連絡を受けて、内藤は菅の選挙事務所まで出かけ、菅の当選御礼の挨拶を聞いた。笑顔ではなく悲壮感さえ漂っているように見えたのは、同区で競った相手が学会出身で、現職の上田晃弘だったからだろう。学会は連日1万人前後の全国動員をかけて上田を全面支援した。
 表情を引きつらせながら菅は次のように語った。
 「私は選挙期間中、政教分離の大切さをずっと訴え続け、創価学会という巨大組織と真っ向から戦った。私の学会批判選挙に対する妨害があまりにも激しく、政党同士の戦いとは思えなかった。戦った相手は宗教団体だったと私は思っている。こういう選挙はもう二度としたくない」
 <例>選挙期間中の同年10月18日15時過ぎ、選挙カーに乗った菅が演説していると、
 「創価学会を批判するな」
と中年の女性が4、5人絶叫しながら、乗っている自転車もろとも選挙カーにぶつかってきた。また、割れんばかりに窓ガラスを叩いた。
 身の危険を感じた菅陣営は、最終日の19日に選挙カーの前後に警備車を2台つけて突発事件の発生に備えた、という。

 ☆菅はちょうど20年前のこの時の体験を忘れたのか?
 それとも学会の怖ろしさが身にしみて、以後、自ら学会への接近を図ったのか?

 ☆周知のように、官房長官として、いま安倍晋三内閣を支える菅は、自公「合体」政権の立役者として、佐藤浩・創価学会副会長と太いパイプを持ち、「政教一致」の政治を切り盛りしている。
 「政教分離の大切さをずっと訴え続け、創価学会という巨大組織と真っ向から戦った」かつての“初心”は、とうの昔に捨て去ったらしい。
 泉下の内藤は、それをどう思っているだろうか。
 自民党と創価学会という水と油との野合の内幕を暴いた佐高信『自民党と創価学会』(集英社新書)は版を重ねているが、菅のような鉄面皮の政治家や、彼と手を組んだ学会の信者には届いていないらしい。

佐高信「激しい創価学会批判で当選した菅義偉 ~新・政経外科~」(「週刊金曜日」2016年6月17」日号)
 

泣かせるなぁ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月22日(木)20時43分8秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61917

寝たきりオジサンさん、泣かせて頂きましたよ。
あんまり変なのとばかり関わってきたから「いちいち泣いてられない」と、物心ついたときにはもうドライになってるから。
組織にいたころ、毎日の暴力で相手がいうには『いくら虐めてもお前は泣かないんだな』ってね。
腹を蹴られて呼吸がしばらくできなかったりで、そんな毎日にたまりかねて知り合い(学会員でない)の人に相談しに行ったら「なんで警察に行かないんだ?」なんて。
そんな日常ではいちいち泣いてられないんですよ。
自分のことでは泣かないけど、人のことでは思わず泣いてたりはあるけど。

と、ちょっと関係ないことだけどf^^;
魅力ある素晴らしい人柄の話に僕も素直な気持ちが出たんだろうなって。
まさしく『蘇生』ですね。
蘇生とは蘇る儀なり、でしたか。
とても素晴らしい話をありがとう!

ところで、読みながら感じたのだけど、実はこういう人柄の全盲の学会員さんに信心をどのように伝えようか、とちょっと悩んでいたところなんですよ。
学会も今は状況が違うから、このまま手本にはできないけど、本質的な部分を伝える方向でなら重要なことを伝えられるんじゃないか、そう感じました。

寝たきりオジサンさん、この話をぜひ話してあげたいのです。
よろしいでしょうか?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

体験談【使命ある我が子と共に】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月22日(木)19時48分55秒
  東油山地区

羽原美佐代

我が家の次女・明日華は、出産の時のトラブルにより、脳性麻痺となり、6歳になりますが、まだ、寝返りもお座りもできません。生後4ヶ月でこの病気がわかった時から、深い深い奈落の底へ突き落とされた様な、息をするのも苦しい程の辛い日々が始まりました。「我が子がこれからどうなっていくのか」「自分の生活はどうなるのか」「友達や親戚は障害児と聞いてどう思うだろう」

「先の見えない不安が・・・なんでよりによって我が子が・・・」と、やり場のない辛い気持ちの私と、障害児である事実を絶対認めたくない主人との間に喧嘩も絶えませんでした。自分の境遇を悲観し「死んだらどんなに楽だろう」と、現実から逃げる事ばかり考えて、御本尊様の前に座っても、お題目が声にならず、ハラハラと泣くだけの私の姿に、当時三歳だった長女は「お母さん大丈夫?泣かんどき(泣かないで)」と、よく顔を覗き込んでは声をかけてくれました。

そんな私を暖かく包み込み、時には叱咤し激励して下さったのが、学会の方々でした。「この子は私達の宝だから」「この子が皆に信心を教えてくれるんよ(くれるんだよ)」と、我が子の様に、我が孫のように、とても可愛がって下さいました。また、すがる思いで、吉橋(九州方面)総合長に指導を受けさせて頂きました。

「この子は御本尊様から、ここに行って、ここの子として生まれ、親に信心を教えて行きなさい、との使命を持って生まれたんだから、親がしっかり信心に励んでいった時、必ず治る。一生一代の信心をやり抜きなさい」と言われました。その日から、とにかくお題目に、新聞啓蒙、折伏にと寝る時間も惜しむようにして、夫婦共々必死に頑張りました。

その功徳で、日本では、まだほとんど知られていない「ドーマン法」という訓練に巡り合う事ができ、これまで四年間、半年毎にアメリカに行ったり、東京に行ったりしてプログラムを貰い、訓練を続けてきました。この訓練は、世界一厳しい訓練と言われる通り、365日、病気以外は一日の休みを取ることも許されず、二十四時間、分刻みのスケジュールが組まれていると言う、とても厳しいもので、お盆も正月もなく信心を根本に、全ての時間を訓練に費やしてきました。

また、沢山の道具が必要で、重力フリーや延髄反射板、呼吸マシンの台や酸素ボンベの台、パターニングテーブルなどの、どれをとっても、とても大掛かりな道具を、主人が一つ一つ手作りしました。また、多くの人手を必要とする為、ボランティアセンターや大学のボランティアサークルの方々、長女のお友達のお母さんや、近所の方々にお願いして、毎日、多いときで五人の方々が訓練の為、我が家に来て下さり、ありがたいことに、これまで延べ百人以上の方々が、携わって下さっております。

そのお陰で、二年前から「ファシリテットコミュニケーション」と言って、まだほとんど喋る事ができない明日華の為、五十音の文字盤を指差して、会話をする事ができるようになりました。明日華の体の緊張が強い為、私が上から明日華の手の甲を持ち、力かげんをコントロールしてやると、一字一字、自分が言いたいことを、人差し指でさしていきます。

病気の宣告を受け「一生、この子と話をする事もできないんだ」と、とても悲しかった事を思うと、まだ文字盤の上ではありますが、娘と会話できる事は、私たち家族にとっても、明日華本人にとっても、本当に夢のように素晴らしい事です。また、その文字盤での会話で確認できたのですが、明日華の知性が大きく発達しました。

これまで、一万冊以上の手作りのカードや本を作って見せてきたので、右脳が発達し、本の速読ができるようになり、200ページ程度の大人の本を、五分程度で読めるようになりました。化学や物理、法律や文学など、様々な分野の本を「おもしろい」といって速読しています。特に英語が大好きで、大学生レベルの英語の本を速読し、最近はドイツ語も簡単な文章は読めるようになりました。

一歳四ヶ月の時、明日華を脳性麻痺及び精神発達遅滞と診断された小児科の先生は、今の状況を見られて「信じられない程の発達ぶりで、こんなに成長した子は見たことがない」と感動され、「脳神経科に勤めている友人にも早速教えてあげるようにしますね」と喜んで下さいました。

文字盤で会話をするのが大好きな明日華は「今まで、自分の気持ちを伝えられず、悔しい思いを何度もしてきたから、今は何でも語りたい」「色んな人と話がしたい」と言い、ボランティアさんには「お忙しい中、私の訓練を手伝って下さり、ありがとうございます。愛してくれた人の事はわすれません」と感謝の言葉を一生懸命、一字一字指差しています。

そして「とにかく歩きたい、自分の口で喋りたい、私、使命あるから訓練がんばる、歩ける様になって、アメリカで国連の仕事がしたい、悲しい事に、今この時にも、世界中で沢山の命が失われているの、私はそういう人達を助ける仕事がしたいの」と大きな夢をもっています。

そんな明日華が一番好きなのは、池田先生です。明日華は「私、池田先生が大好き。まだまだ長生きして欲しい。先生は命を削る思いで、世界中の人達に、南無妙法蓮華経の素晴らしさをご指導していらっしゃるから、大切な方なの。池田先生がいらっしゃるから、皆信心できるの。

私、息が苦しくなったり、体が突っ張ってきつくなった時、南無妙法蓮華経とお題目をあげるの。そしたらすぐナイスな体になるの。私、先生が生きていらっしゃるうちに、必ず、歩いて会いに行くから。そして世界中の人に、この信心の素晴らしさを伝えていくから、伝えていくから」と決意しています。

明日華はまだ六歳ですが、これまで、お題目の素晴らしさを、自分自身の身に染みて感じてきたので、この信心を話をするのが大好きです。3月末に緊急で行われた脱講の会合に、たまたま参加させて頂いた夜、明日華がどうしても、我が地区内に住む城南区(福岡市城南区のこと)極悪一級の法華講員である「富永」氏の所に「脱講させに行きたい」と強く言うので、翌日、支部婦人部長に連れて行って頂きました。

脱講は、私自身初めての事なので、何を話したらいいのか、とても緊張していきました。婦人部長は「バーン」と脱講届を机の上に出して「シアトル裁判で、ハッキリ学会大勝利の判決がでたから、今日はこれを書いてもらいに来ました」と、潔くキッパリと言われました。富永氏は、なんだかんだ(色々と)訳の解らない日顕宗の教義ばかり話していて、どんな第三者が聞いても、絶対おかしい事を正しいと思い込んでいる富永氏に驚き、あきれてしまいました。

明日華は、富永氏が池田先生の事を呼び捨てにした事に腹を立て、富永氏に向かって文字盤で話をしました。「あたし、怒っています。ナイスな池田先生の事を呼び捨てにしましたね。池田先生は濃い指導をする為に、世界各国を、命を削る思いで廻っていらっしゃるの。

それなのに日顕はお金を使い放題使って、遊んでばかりいる。私は、甘んじて、今はこういう体だけど、必ずナイスな体になって、池田先生と共に世界を廻って、世界広布のお役に立つ様になるから、見ててね、おじさま。素晴らしい池田先生を苛めている日顕は、必ず地獄に堕ちるの。

簡単にわかる事だけど、日顕についている貴方も、必ず地獄に堕ちますよ。どんなにうまい事言っても、所詮、日顕はクソ坊主なのだからね、おじさま」と、文字盤で話しました。明日華は、長く文字盤で話をしていると、体の緊張が強くなって文字盤を指差しにくくなるのですが、この時は、相当長く話しをしていたにも関らず、ずっとスムースに指差しができたのにも驚きました。

明日華が話しをしていると、富永氏は、時折ハンカチで涙を拭い「あっちゃん、また来てね」と言い、私たちも「また来ますから」で別れました。夜、主人に早速脱講に行った話をすると「なんでまた急にいったの?」との主人の問いに、私は、青年改革同盟の成田雄伴さんのビデオを見て、自分の印象に残っていた「それがさー、脱講ってジュースは来るわ、お米は来るわ、凄い即効の功徳があるってヨ」と言うと、私の膝の上に乗っていた明日華が「キッ」と私を睨み上げ、文字盤で

「お母さん、創価の大切な方々が、今、命がけで日顕という魔と戦っているの。私は、そういう大切な創価の方々を命をかけて護りたいの。だから富永さんの所へいったのよ」と言いました。私は本当に恥ずかしい思いで一杯でした。我が支部は、ずっと広布の第一線で頑張って来られた方々が、病魔と戦っています。

明日華が脱講に行きたいと言った前日は、その一人である、末期の肝臓癌と戦っている、藤森B長さんの所にお見舞いに行かせて頂いたのですが、その時、藤森さんの奥さんから「一年まえ、私達が富永の所に脱講に行った時、帰り際に富永が、"貴方たち夫婦の事を祈りますから"と言うから、あんたなんかに祈ってもらったら困る。そんな事せんどって!(するな!)とキッパリ言って来た。

そして今主人はこうして戦っている。だから、必ず富永をやっつける戦いをしてね」と言われました。明日華は「わかりました。あたし、お約束しますから、安心して、かいある(大切な、大事な)看護をなさってね」と返事をしていました。その事を命に刻んでいたから、脱講させに行ったのです。そして、主人にその事を話しして30分位たった時、明日華が大声で「ワーワー」と歓声を上げ始めました。

どうしたのかと聞くと「突然に、今、目がこれまでになく、はっきり見えるようになったの。凄い!これが脱講の功徳なのね」と大喜びしました。御本尊様が、はっきり見える。聖教新聞を自分で読めると、毎日喜んでいます。それから、いつも「大切なお題目を、自分の口で言いたいのに言えない」と涙を流していた明日華が、この頃は「今、言えた!」と喜びの涙を流せる様になり、本当に大きな功徳を頂きました。

更に先日も、母の友人の法華講の方に、脱講の話をさせて頂きました。明日華は「素晴らしいお題目だけど、法主が腐っているのだから、同じお題目でも、法華講のお題目を上げていると、不幸になってしまうの。ナイスなおば様に幸福になって頂きたいからお話しているの。いと(ものすごく)素晴らしい創価のお題目を上げると、空高く、澄み切った雲海を渡って行ける程、ナイスな境涯になれるの。

この事、太鼓判なの。一日も早く、一緒に素晴らしい創価のメンバーになりましょうね」と話し、友人の方も「こんなに命が純粋なあっちゃんの言う事なら、本当にそうなんでしようね。だいぶ気持ちが傾いてきた。今日は、楽しかったし、なんだか元気になった」と言って頂きました。

また、成田雄伴さんにお会いさせて頂く事が出来ました。雄伴さんは、明日華を見るなり、すぐにギュッと抱きしめられて「明日華ちゃんだね、知っているよ、過去世に沢山沢山戦ったんだね。池田先生の弟子だね。おじちゃんも池田先生が大好きだよ。一緒に頑張ろうね。今日は会えて良かった。嬉しいよ」と言って頂きました。

明日華は先生の弟子として、命掛けで戦う決意をお伝えさせて頂きました。この出会いを、必ず誓いとして、これからも追撃の手を緩める事なく、日顕退座、富永脱講の日まで、祈りきり、祈り抜いて参ります。去る、6月25日は、衆議院選挙がありました。

決起大会の日、明日華が「私の宿命転換を掛けて戦うから、お母さん、よろしくね」と言いました。その言葉に四年間、病気以外は、ほとんど、一日の休みもなく続けてきた訓練を、本当に思い切って休みを貰い、公明党の支援のお願いに、揃って頑張りました。これまで、少しでも訓練しないと、すぐに呼吸が悪くなり、体が硬くなって、日常生活もままならなくなっていた明日華が、訓練していた時以上に、体調も良く、

体も柔らかいままで、毎日元気に活動する事ができ、広布の戦いに呼吸を合わせる事の凄さを実感しました。今までF50の目標がやっとだったのをF200を決意したその日から、明日華は常に選挙のことが頭に入っていて、出会う人全ての人に頼んでいこうと決めていたので「さぁお母さん、この方にお話して!大切な選挙のお願い、はやく!」と文字盤でせかされる事も、よくありました。電話がかかってきても、傍で聞いている明日華は「そんな事より、かいある(大事な、大切な)選挙のお願いしてね。

いや、待って。あたしが話したいの」と言うので、私は通訳に回り「大切なお話があります。かいある選挙のことなの」と文字盤を指差して、明日華が自分で頼んでもいました。毎朝、誰より早起きし「さぁ、ナイスな朝ごはん、早く食べて、かいあるF活動行こうね!」と言っていました。明日華の必死の思いが主人にも伝わり、「頑張らんと(がんばっていかないと)明日華に恥ずかしい」と、張り切って頼んでくれる様になり、「今日はこれだけ頼めたよー」と帰ってくる主人に「さすが、お父さん!男の中の男ね」と文字盤で感謝の気持ちを伝えていました。

そうしてF226をやり切って迎えた選挙当日の朝、明日華は「祈って動いて、いよいよこの日を迎えたね。あたし感動しているの。かいあるお家も、今日、決まると思うの」と言いました。我が家は、築20年の賃貸住宅で、どの部屋も、あふれる程の訓練の大道具に囲まれ、御仏壇を置いている部屋も、仏間兼訓練部屋、兼寝室で、お仏壇にお尻がぶつかりそうになりながら、ドタンバタンと訓練をしている状況だったので、明日華は先生の御指導のまま、具体的に、新しい家を祈ってきたようでした。

全く家を買う事など考えていなかった私と主人は、明日華の言葉にあきれ返って、耳も貸さなかったのですが、本当に驚いた事に、その投票日の4日後には、選挙を頼んだ友人の紹介で、とてもいい条件で、今までの倍以上の広さの新築マンションの契約をする事になったのです。訓練に大変お金がかかる為、自分の家を持つ事など、夢のまた夢と諦めていたのですが、明日華の強い祈りに護られて、驚くほどの好条件が重なったことで、購入できる様になりました。

「祈りとして叶わざるはなし、の素晴らしいお題目なの」と明日華は、よく言いますが、私達夫婦は、娘を通してその事を実感し、地域の皆様に、沢山出入りして頂ける、広布の城になる様にと祈っております。明日華の訓練を始めて四年が過ぎました。人手が集まらなかったり、費用もかさむ為、やむを得ず訓練をやめて行く人が多い中、福運あって、沢山の方々の祈りと慈悲の心に支えられて、ここまで訓練を続けてくる事ができました。

ボランティアの皆さんは、有難いことに「あっちゃんと会うと元気になる」「落ち込むとあっちゃんに会いたくなるのよね」と言って下さり、悩み事の相談にも来られるようになり、その都度、書籍の贈呈やビデオを見て頂く等、仏法対話に挑戦しています。そして、これまでに、一人のボランティアさんが入会され、一人が入会決意をされました。

この信心のお陰で、全てを前向きにとらえ、明日華の持つ可能性を引き出す事が出来、学会の組織があったから、倒れては立ち上がり、挫けそうになっては励まされ、護られて、あの辛かった日々が、嘘の様にようやく我が家も、宝の子供たちを中心に笑い会える様になりました。本当に学会員で良かったと、感謝の思いで一杯です。

御書の一説に「妙とは蘇生の義なり蘇生とはよみがえる義なり」とあります。私が、信心で成長する事こそが、我が家の宿命を転換し、明日華の使命を果たす事を忘れず、明日華が巡り会わせてくれる人々との出会いを大切にしながら、仏法対話や折伏に精一杯頑張って参ります。


明日華の決意

脳性麻痺は簡易に歩いたり喋ったりできないから、とても悔しい事が多いですが、脳性麻痺なんて、大した事ないと捉えて、使命を果たすのが、創価の信心だと思います。あたしは、広宣流布の使命があったから、脳性麻痺になったのだと思います。

かいあるお題目の素晴らしさを皆に語る為に、文字盤で会話ができるようになったのだと思います。脳性麻痺になったお陰で、ワーイ(素晴らしい人、凄い人)な沢山の方々に護られて、こんなに大きくなりました。

ナイスなお題目が大好きで、素晴らしいお題目を聞くと、私の体に染み込んで、簡易に体が楽になるの。そして、とんでもなく、かいある会合が大好きで、創価の偉大な、素晴らしい指導者の池田先生が大好きなの。世界中の人達が、創価のお題目によって、争いのない平和な世界になる様に、あたしは、祈って動いて、ナイスに使命を果たしていく決意です。
 

【注】教学部レポートの送付状況等

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月22日(木)19時11分40秒
  「教学部レポート」の希望を多数頂いております。順次送付しております。送付までは1~2週間程度かかる場合がありますのでご了承ください。

また、レポート希望の方で、確認が必要な方には別途メールを送っております。まだ、レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。

【教学部レポートの希望は】
詳しくはこちらから↓
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053
 

年内決着を目指す創価公達(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月22日(木)18時20分35秒
編集済
  何故か、意義付けの無い大誓堂同様に、『年内に反逆者一掃!』の号令をかける内弁慶な勃樹(-_-)

あのね、そんなことばかりしていたら、財務という毒が身体中に廻って、本当の魔王になってしまうのですよ。手下で動く者は病死・変死していく。自分が安全運転していても、もらい事故で正面衝突で即死、噴火・地震・津波・雪崩の災害に遭ってアッと言う間に今生の役目を終える。

新潟の突風(鬼火とも言いますが)火災、信濃町界隈で起こらないことを祈ってます。誰のせいでも無い、現場会員の財務を喰らって呑気に組織破壊し、法を踏み躙った創価公達の責任です。(-_-)

私のところに来る時は充分に気をつけてお越し下さい。辿り着けないと思いますがね、年内は忙しく公休日も休みなく働いています。アポイントは無理ですが、手土産持ってくるのであればお会いします\(^o^)/

手土産は、創価公達百人分の寿命が欲しいです。これを頂けたら千年間生き続けて先生の改竄廃棄されたスピーチを整える事が出来る。無駄な財務を使って加工動画作成したり、産業廃棄物として経費かけて元がとれるでしょう。
是非、お持ち下さい。但し、来られた方が無事に帰られる保障は有りません。何と言っても山深い地域で、トンネル工事もやっており、細い道に毎日、何度も30.40の箱をつけた産業廃棄物専用トラックが行き来しているド田舎です。このトラックがスリップして反対車線に飛び出したら、ランクルでも粉々になります。
歩いて来られるのであれば、都心部から4時間半程度(昔、三十代の時に歩きました)で来られます。安全第一であれば、歩かれるのも妙案かも。でも、歩道歩いていてもタクシーが暴走して跳ねられる事も有ります。やはり、悪心抱いた勃樹の言う事を聞かない方が良いと思います(-_-)

年末・年始に盛大な葬儀してもイヤでしょう、動かない事、黙って命令をスルーして大人しく家に引き篭って下さい。『そこまで言うなら、勃樹、お前がやれよ!』と言ってやれば良いのです。実にシンプルな琴で、命令する本人が大名行列引き連れて、財務使って温泉旅行兼ねて来て頂ければ地域貢献にもなり、散財すれば歓楽街も潤いマス。財務使う琴に抵抗感なんて無いでしょう。(-_-)
 

資料:随筆「嵐の4・24」と「昭和54年5月3日」

 投稿者:ClearSky  投稿日:2016年12月22日(木)18時13分37秒
  地域の方から池田先生の書かれた随筆:「嵐の4・24」と「昭和54年5月3日」を持っていないか、と聞かれました。
2017年の正月から聖教新聞に連載される、新・人間革命、第30巻が始まるので、読んでみたいとのこと。
どうせなら、A4サイズでふりがなも付けて・・・と準備して、その方に差し上げました。

折角なので、ダウンロードできるようにしました。以下にリンクを貼っておきます。

(1)随筆-新・人間革命_嵐の4・24.pdf :
https://drive.google.com/open?id=0B8wEn1gSIiIjdmxIcVloWkVLVWc

(2)随筆-新・人間革命_昭和54年5月3日.pdf :
https://drive.google.com/open?id=0B8wEn1gSIiIjLUcwN2pNNGR2U1U

印刷するなどして、読んでみたいと思っている他の方々にも使ってもらえれば嬉しく思います。



ふりがなを付けるために何度も繰り返し読んでいて、気付いた事があります。
それは、随筆の末尾に記されている、夕刻の景色の表現です。

随筆「嵐の4・24」の辞任の当日の一首には「夕闇」。

 ---
あまりにも 悔しき この日を 忘れまじ
夕闇せまりて 一人歩むを
 ---

しかし、随筆「昭和54年5月3日」には、5月3日に創価大学での本部総会を終え、5月5日に神奈川文化にて「正義」の揮毫を認められます。
その後、立川文化に着かれた5月11日の夕方の様子を次のように綴られています。

 ---
別な世界を見る思いで、まさに沈みゆかんとする夕日の光景を、しばし呼吸した。
夕暮れの立川に着くと、その清楚な頬に頬ずりしたいような、憧れの月天子が、顔を見せてくれた。
私は一詩を詠んだ。

 西に 満々たる夕日
 東に 満月 煌々たり
 天空は 薄暮 爽やか
 この一瞬の静寂
 元初の生命の一幅の絵画
 我が境涯も又
 自在無礙に相似たり
 ---

5月11日。沈みゆく太陽も、もはや闇をもたらす陰鬱な調べではなく、万物の一日を輝き照らし抜いた満足感が伝わるような気がします。
少し時が流れて、立川では、澄み渡る五月の天空に、静かな満月が掛かっていたのでしょう。
太陽が次に東天に昇るまで、月天子が民を導き照らしているように感じます。

もとより先生のご胸中は推し量ることはできません。
ただ、この二つの随筆の夕刻の景色を比べてみると、先生のそれぞれお気持ちの一端を知ることができたように思いました。
そして、5月11日に「別な世界を見る思いで」夕日を眺めておられた先生のお姿を、不謹慎かもしれませんが、とても嬉しく思いました。

何より、5月5日に「ただ一人、今まで以上の多次元の構想をもちながら、戦闘を開始」「私は『一閻浮提広宣流布』との大聖人の御遺言を遂行」する決意で、「正義」の揮毫を認めて下さった先生に、改めて感謝しています。
ここに至るまでの先生の胸中はいかばかりであったことでしょうか。

これからも、私は何度も何度も、読み返してみようと思います。

ClearSky(クリアスカイ)
 

佛教大講演會

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月22日(木)17時42分16秒
  わが家は昭和31年の入信なのですが、昔の書類を整理していたら
昭和27年のチラシが出てきました。

なかなか面白いので紹介します。

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佛教大講演會

日時 昭和二七年八月二日午後七時

場所 〇〇県〇〇郡〇〇町舎堂

主催 創価学会

来たれ!

病苦に悩む人人よ、

生活苦にあえぐ人人よ、

人生問題に迷う人人よ、

知れ!

百発百中の実験証明あり、

科学を指導する大哲学である、

一切の宗教にメスを入れる批判の原理なり、

掴め!

祈りとして叶わざるなく、

福として來らざるなく、

罪として滅せざるなく、

理として顕われざるなき、

偉大なる大宗教あり
 

「熱原の法難」と「現在の法難」①

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月22日(木)16時27分50秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

宿坊の掲示板で原田会長や谷川主任副会長、秋谷元会長、八尋副会長に対して舌鋒鋭く叱責されています。

ある青年部との対話の中でここまで厳しく叱責しなくても良いのではないのか?との質問を頂きました。

この掲示板を閲覧される方も同様の疑問をお持ちの方もいらっしゃると思いますので、池田先生の御指導を通して、原田会長率いる執行部を厳しく叱責する理由をお示しします。

池田大作全集98巻 24ページ

戦わなければ勝利はない。
戦わなければ仏になれない。
この一点を、とくに男性の幹部は心に刻むべきだ。
この厳粛な方程式をわかって、真剣に行動する人こそ、本当のリーダーである。

末法は闘諍言訟の時代である。思想が乱れ、善悪がわからない。
そこに正義を打ち立てるには、言論闘争に徹するしかない。

日蓮大聖人は、その闘争の一切に、断固として勝利する道を教えてくださった。

熱原の法難の渦中、弟子に対して厳然と仰せである。

「あなた方は、恐れてはならない。いよいよ強く進んでいくならば、必ず、正しい経緯が明らかになると思います。」御書1455ページ

戦いを決するのは「知慧」であり、「勇気」であり、「忍耐」である。

そして邪悪を打ち破る「攻撃精神」を忘れてはならない。
これこそ学会の生命である。

引用以上

「権力者」と「出家者」から「庶民」が迫害されたのが熱原の法難です。

現在も全く同じ構図です。
「権力者である公明党」
を支援しない
「庶民会員」

「出家である原田会長率いる執行部」
が査問、尋問し役職解任、活動停止など迫害を加える。
また組織に様々な流言を流し。

当に、「現代の熱原の法難」です。
このような法難の時には、池田先生の御指導の通りに「攻撃精神」こそ「最重要」です。
そして掲示板などネットを活用しての「知慧」です。
そして現実の迫害に対しての「忍耐」と「勇気」です。

池田先生が正しい法華経の行者であるのですから、「私たち弟子」にも熱原の法難と「同じような法難」があることは当然です。

「熱原の法難」と「現在の法難」について考察を書きたいと思っていました。
今回はこの一端を書き込みさせて頂きました。
 

ようやく気付きました・・

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年12月22日(木)15時55分36秒
  天台大師の五時教判によれば、釈尊は、爾前教を42年、法華経を8年、都合50年の説法をされた。
先生は1960年、32歳で第三代会長に就任。以来、2010年5月本幹、82歳まで50年間、様々な指導をされた。全てを教え、残して下さった・・

先生の残せし、先生70歳の時の随想で、
80歳まで「世界広布の基盤完成なる哉」
「このあとは、妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとる・・」
と、仰せになっている。しかしながら、82歳まで会合に出られて、ご指導下さった事には、このような深い意味があったのかと、遅ればせながら、ようやく気付く事が出来ました。

1960年代。昭和35年~昭和45年まで。戸田先生ご逝去の前年、昭和32年12月、誓願の75万世帯を達成。2年間の会長不在期間を経て、その後、昭和35年5月池田先生三代会長就任。これより10年余りで750万世帯達成。圧倒的な草創期の拡大期。
日本の高度経済成長期とまさに符合。仏法はまさに体なり。昭和45年の言論出版問題を受け、政教分離路線を明示。

1970年代。昭和45年~昭和54年まで。昭和47年、本門の戒壇たる正本堂建立。昭和54年4月、宗門問題、当時の執行部の裏切りにより、第三代会長辞任。19年間の死身弘法の会長在任期間であった。
僧俗和合、化儀の広宣流布、七つの鐘打ち終わる。折伏、量的拡大は実質終了となる。

1980年代。昭和55年~昭和64年。天皇崩御により、名実ともに昭和の終わり。
昭和56年、先生御一人から、反転攻勢。宗教改革、創価ルネッサンスの戦い。
1989年、日経平均史上最高値。バブル崩壊の始まり。ベルリンの壁の消滅。
(1991年、ソ連邦解体。74年間の共産主義の実験、終了。)

1990年~2000年。日蓮正宗との別離。法主日顕の退転。日顕不況の始まり。失われた20年、長期デフレに突入。新進党の失敗⇒1999年自公政権成立。

2001年~2010年。先生最後のご指導。54年問題の掘り起こし。執行部に悪鬼入其身。
師匠の滅・不滅、わずか6年半で、先生の温かな人間主義と真逆ともいえる、学会組織の横暴な権威主義化、冷たい官僚主義化、進む。組織の衰退進む。
なれど、宿版に見る、先生の世界、創価の再構築目指す、真の池田門下生の戦い、希望。
 

信濃町の人々様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月22日(木)15時31分10秒
編集済
  再掲ありがとうございます

原田執行部並びに谷川さんは「名誉毀損」だと裁判等していないで「問答」するべきですね

法の正邪は裁判では分からない
だから「問答」を大事にしてきたのが大聖人

是非、公開問答をして欲しい

現在の「小樽問答」ならぬ「信濃町問答」
をお願いします

原田会長は「対話」をしようと会員に話しています

是非、原田会長自身対話=問答をしてください

元職員三名も「公開問答」を申し込んだらどうでしょう?
 

【いなか丼ぶり様の投稿】文証が沢山あり、大事な内容なので再掲します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月22日(木)15時16分40秒
編集済
  「仏意仏勅の団体」と「除名」
―― ティニー様へ
投稿者:いなか丼ぶり
投稿日:2015年 2月28日(土)21時16分47秒   通報

少し長くなりますが、以下の点について述べてみたいと思います。

1.「破門」「除名」: 一般論として
2.「仏意仏勅の団体」の条件
3. 今の時代の「大難」


1.「破門」「除名」: 一般論として

一般的に云って、信仰者が怖れるべきものは、宇宙の究極の真理・実在の裁きであって人の裁きではありません。

内村鑑三が
「教会はトルストイを破門して、神は教会を破門し給へり」(趣意)(「聖書之研究」1910年12月10日号)

と述べていますが、本来キリスト教徒が怖れるべきものは、神の裁きであり、神やキリストから破門されることであるはずです。

日蓮仏法を信じる者が怖れるべきは、御本尊即宇宙生命から裁かれることであり、日蓮大聖人から「破門」されることであるはずです。

歴史が示している様に、悪しき宗教的権威は「破門」や「除名」をふりかざして人々を恐怖に陥れ支配しようとします。

「対話拒否が狂信者の証」であるならば、対話を避けて「破門」や「除名」をふりかざす輩こそ「狂信者」ということになります。
(→「信濃町の人びと」2月24日の投稿「池田先生の思想に学ぶ ~狂信者~」参照)

大聖人は開目抄で「種種の大難・出来すとも智者に我義やぶられずば用いじとなり」(御書p.232)と言われています。

これは言い換えれば「智者に我義を破られれば用いる」という事です。

即ち、「用いる」可能性も「用いない」可能性も開かれている問答・対話を前提とされています。

このように、
「自分が間違っていたら率直に改める」
「自分が間違っていない限り正論を貫く」
という、どこまでも言論・対話によって正否・正邪を明らかにしていく開かれた言論の姿勢を保持している限り、何も恐れる必要は無いわけです。

開かれた言論を放棄して
「破門」や「除名」をふりかざす
「狂信者」は、この大聖人の御精神に反しており、

「仏法中怨」「獅子身中の虫」と言っていいでしょう。


2.「仏意仏勅の団体」の条件

「仏意仏勅」の組織と「除名」ということについて、池田名誉会長の説く所にもとづいて確認しておきたいと思います。

【引用】
彼(戸田城聖)は、伸一の眼を見すえながら、一気に話し続けた。

「程なく、牧口先生も、私も、特高警察に逮捕され、宗門からは、学会は登山を禁じられた。日蓮大聖人の御遺命を守り、神札を受けなかったがためにだ。権力の威嚇が、どれほどの恐怖となるか、このことからもわかるだろう。しかし、先生は、その権力に敢然と立ち向かわれ、獄死された。

先生なくば、学会なくば、大聖人の御精神は、富士の清流は、途絶えたのだ。これは、どうしようもない事実だ。学会が、仏意仏勅の団体であるゆえんもここにある」
(『人間革命・第2版』11巻「大阪」・全集149巻p.154)


【引用】
…戸田城聖の表情は厳しかった。

「学会から除名になるということは、これは本当に恐ろしいことなんです。世間一般の団体や会社をクビに、なるのとは、わけが違います。会社なら別の仕事を探せばすむが、仏意仏勅の団体がどこにありますか。

日蓮大聖人の御精神の根本は、広宣流布です。その御精神を受け継ぎ、仰せのままに広宣流布をしてきた教団は、学会以外にありません。その証拠には、誰が大難を受けましたか。戦時中のことを考えてみなさい。 学会は大弾圧を受け、牧口先生は獄死されているではないか!

皆、口ではうまいことを言う。 また、立派そうなことも言う。 しかし、不惜身命の精神で、妙法広布に殉じようとはしない。 難を受けなかったということは、本気になって広宣流布をしなかったからです。いや、できなかったのだ。」
(『人間革命・第2版』11巻「大阪」・全集149巻p.201~)


つまり、創価学会が「仏意仏勅の団体」である証拠は「大難を受けた」事にある。

言い換えれば、大難を受ける事が「仏意仏勅の団体」であることの条件だということになります。

名誉会長は法華経の行者に大難は必然であることを随所で説いています:


【引用】
法華経の闘士、広宣流布の闘士、創価学会の闘士となって、難があるのは当たり前である。 「悪口罵詈」(開結568頁)と法華経にある。
難がなければ、法華経はウソになってしまう。
(第十四回本部幹部会、第十五回中部総会<平成9年8月27日>
池田大作全集88巻・p.150 - 158)

【引用】
…権力は、民衆を支配する手段として宗教を利用し、人びとを帰伏させようとしてきた。権力に屈服し、協力する宗教を、手厚く保護する一方、それに従わぬ宗教には弾圧を加え、あるいは懐柔策を弄して、自在に操ろうとした。

また、宗教の側も保身のために、競って権力に迎合したのである。

しかし、日蓮大聖人は、権力と真っ向から対決された。民衆の幸福を実現しようとする教えと、民衆を隷属化させようとする権力とは、原理的に相容れざるものであるからだ。

権力者から見れば、権力に屈せぬ宗教の流布は、権力の支配する王国のなかに、その力の及ばぬ別の精神世界をつくるに等しい。これほど危険な存在はない。 それだけに、怨念と嫉妬から憎悪をむき出しにし、排除にかかる。経文で説く「猶多怨嫉」(法華経363)である。

そこに広宣流布の道程は、権力との熾烈な攻防戦とならざるを得ない理由がある。
(『人間革命・第2版』11巻「大阪」・聖教ワイド文庫・230~231)


【引用】
法華経を行じるとは、生命的に言えば、「元品の無明」との対決を意味する。社会的に言えば、権威・権力の魔性との対決を意味する。 故に大難は必然なのです。 大難を受けないのは、本当の「法華経の行者」ではないのです。
(『法華経の智慧』3巻・p.180)

つまり、難を受けているかどうかが、「法華経の行者」であるかどうかの判定基準と云えます。

広宣流布の指導者は「法華経の行者」でなければなりません。

難を受けていることが「法華経の行者」であることの条件ですから、難を受けていることが広宣流布の指導者であることの不可欠の条件になります。

難を受けていない人間は、たとえ肩書が「創価学会会長」であれ何であれ、広宣流布の指導者ではあり得ないことになります。


【引用】
日蓮大聖人の仏法の正法正義は、牧口常三郎という一人の仏法指導者の、妥協を許さぬ死身弘法の戦いによって守られた。

また、戦後の創価学会の再建も、牧口の遺志を受け継いだ戸田という一人の弟子の、広宣流布への誓いから始まった。

広布に一人立つ師子との共戦こそが、学会という仏意仏勅の組織の根幹にほかならない。    (『人間革命・第2版』3巻「漣」・全集145巻p.102)


以上を要約すれば:

大難を受けながら死身弘法の戦いを貫いて自ら「法華経の行者」であることを証明した仏法指導者である牧口・戸田・池田の三代会長と共戦している限り、創価学会は「仏意仏勅の団体」である、と云える事になります。


逆に、「権威・権力の魔性との対決」を放棄し大難を避けているならば、三代会長と共戦していることにはならず、創価学会は「仏意仏勅の団体」であるとは云えなくなります。


【引用】
大聖人が大難を受けられたのは、すべて私ども民衆のためであられた。

ゆえに大聖人は「若し恩を知り心有る人人は二当らん杖には一は替わるべき事ぞかし」(御書1450頁) … と述べられている。

いかなる難があろうと、私は断じて負けない。 戸田先生の一番弟子の私である。 牧口先生の直系の私である。 純真な学会員を守るために、私は耐え、私は戦う。

しかし、私一人が戦っても、門下があまりにもふがいないのでは、広宣流布の未来は、どうなるか。立つべき時に立たない人間は、御書に照らして、「仏敵」となってしまう。
(池田大作全集88巻p.174)


創価学会が三代会長と共戦して「権威・権力の魔性との対決」によって大難を受けているならば、その創価学会から「除名」されることは、戸田会長の言われるように「本当に恐ろしいこと」なのでしょう。

しかし、創価学会が「権威・権力の魔性との対決」を放棄し大難を避けているならば最早
「仏意仏勅の団体」とは云えず、
その様な組織から対話を拒否され「除名」されたとしても、「恐ろしいこと」にはならないはずです。

否、むしろその場合は、「仏法中怨」「獅子身中の虫」から「除名」されるという事になり、法華経勧持品の「数数見擯出」の「遠離塔寺」(塔寺から追い出されること)の難を受ける事に当るのではないでしょうか?

牧口会長と戸田会長が「日蓮大聖人の御遺命を守り、神札を受けなかったがために」大聖人に背いた宗門から登山禁止になった様に。

では、現在の創価学会本部執行部の面々は、権威・権力の魔性と対決して大難を受けているでしょうか?

現在の執行部が統率・運営している創価学会は、権威・権力の魔性と対決して大難を受けているでしょうか?


3. 今の時代の「大難」

日蓮仏法を信ずる創価学会員として、日蓮正宗宗門や顕正会のような「似非日蓮仏法」と闘うことは当然です。

それを当然の前提として、それらの「似非日蓮仏法」は現在の日本社会においてはマイナーな存在であり、今日、宗門や顕正会と闘っても大難を受けるわけではありません。

今日の日本社会においては国家主義と闘わなければ難は受けません。

牧口初代会長と戸田二代会長は国家主義と闘ったからこそ難を受けたのです。


【引用】
国家主義という転倒の思想によって、何百万、何千万という尊き、かけがえのない命が散らされた。

その暴虐を「やめろ!」と叫んだのが牧口先生、戸田先生です。

それは最高の愛国者の行動であった。 そして「人間宗」というべき法華経への殉教であった。 国家のためではなく、人間のために命を捨てたのです。

この歴史を、両眼をしっかと開いて見つめなければならない。

そして今こそ、新たな国家主義、権力主義の動きに対して、立ち上がるべきです。
(『法華経の智慧』5巻 p.150~151)

無論、戦時中、国家主義に抵抗して弾圧されたのは牧口会長・戸田会長だけではなく共産党員等もいましたから、国家主義と闘ったから「法華経の行者」だと云うわけではない。

つまり国家主義と闘う事は、「法華経の行者」であることの必要且つ十分な条件ではありません。

しかし不可欠の必要条件であることは間違いないでしょう。即ち「法華経の行者」ならば国家主義と闘わければならない、と言えます。

国家主義とは、端的に云えば

「人間=国民は国家の部品であり、国家を維持するための手段である」という考え方です。

だから
「人間=国民は国家のために犠牲になって当然であり、自分の国を維持するためなら他の国の人間を殺しても構わない」ということになります。

池田名誉会長は次のように述べています。


【引用】
国家主義というのは、一種の「宗教」なのです。…「国」というものが最高に尊厳であって、国のためなら民衆の命を犠牲にしてもかまわない

――― 「国」を“神様”にした宗教が「国家主義」です。 このことは、トインビー博士も言われていた。近代の国家主義は、信じるものがなくなった心の空白に、古代の「集団力への崇拝」が復活してきたものだ、と。

しかし、絶対に国家主義は誤れる宗教です。
「国のために人間がいる」のではない。
「人間のために、人間が国をつくった」のです。

これを逆さまにした“転倒の宗教”が国家信仰です。
(『青春対話』普及版2・p.277~)


【引用】
一般的にいって、戦争とは国家が犯す最も非道な犯罪行為であるといってよいのです。

しかるに、こうした犯罪行為がなぜ許され、むしろその多くは、人々の熱狂的な支持すら得てきたか。 それは“最も尊厳なるものは国家である”との、誤れる神話が人々の思考を支配してきたからであります。

そして、一切の物質的富も、人間の生命も、文明の所産も、この“国家の尊厳”の横暴の前には、犠牲になってあたりまえである、と考えられてきたのであります。

…国家の尊厳という誤れる神話を打ち破り、生命尊厳の理念が、現実に支配する世界を実現することこそ、仏法者のなさなければならない使命であると同時に、私どもがその先駆をきらねばならないと訴えておきたいのであります。

(第35回、37回本部総会講演より・
池田大作『ヒューマニティーの世紀へ』読売新聞社・p.25 - 26)


【引用】
私どもが半世紀以上にわたって核兵器の問題に取り組んできたのは、核兵器…の禁止と廃絶を実現させる中で、“国家として必要ならば、大多数の人命や地球の生態系を犠牲にすることも厭わない”との非道な思想の根を絶つことにあります。    (2013年・38回「SGIの日」記念提言)

「北京日報」元東京支局長・騎為龍氏は次のように発言しています:


【引用】
日本の国家主義の台頭、右傾化は心配です。興味深かったのは(日本の週刊誌を読んで)池田名誉会長のことを名指しで嫌い、といってはばからない人間が、南京大虐殺はなかった、とか、侵略戦争ではなかったと言い出す。

これなどは、池田名誉会長が、日本の平和を守る旗頭である、との逆説的な証明ですよ。
(「聖教新聞」1999年6月29日)

騎為龍氏の発言から分るように、日本の国家主義勢力から攻撃を受ければ受けるほど、アジア諸国や世界の創価学会への信頼は高まることになります。


【引用】
牧口先生の死を賭しての国家主義との闘争が今、アジアで、世界で、どれほど創価学会の信用になっているか、計り知れない。
(『法華経の智慧』・5巻・P.202)


牧口、戸田、池田の三代の会長が身をもって示したように、弾圧やバッシングを受けながら日本の国家主義勢力と闘い抜いてこそ、その行動の軌跡に世界の信用が生まれ、世界広宣流布の道が開けていきます。 その意味では、国家主義勢力の台頭が著しい現在は、アジア諸国と世界の信用を大きく広げて世界広布を拡大するチャンスだと言えます。


逆に国家主義勢力からの迫害・バッシングを怖れて闘わなければ、三代の会長が命懸けで築かれた世界とアジアの信用を壊す事になるはずです。


現在の学会本部・執行部、及び彼らが統率・運営している創価学会は、どちらの方向を向いているでしょうか?
 

週刊金曜日

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月22日(木)13時30分53秒
  本日発売の週刊金曜日に元職員の記者会見&サイレントアピール記事あり。サイレントアピール当日、正門は閉じられ、裏口入学会館していた事実についても。  

ツッコミどころ満載の「創作座談会」はやめましょ~う。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月22日(木)12時36分14秒
  原田怪鳥様、出席もしていない「創作座談会」の掲載、誠に、誠に、ご苦労様でした~(笑)

そもそも、のっけから「真心の財務に取り組んでくださったかた」に御礼申し上げますってど~いうこと?

広布部員以外は用ナシですか~(笑)

「今年も激動の年であり、一年間会員の皆さまの健康と御長寿を御祈念して参りました。また亡くなられた方の御冥福も併せて御祈念させて頂きました」

せめてこれくらいは冒頭に発言してくださ~い(笑) 原田怪鳥様、無慈悲極まりないデスね~(笑)

永石婦人部長さん、「法華経を供養する人は十方の仏菩薩を供養する功徳と同じきなり」(P1316)の金言を引かれてマスが~、

そもそも論として、大聖人が在家の供養に関して、どのようにおっしゃっているか知ってますか~(笑)

「然るに在家の御身は但余念なく南無妙法蓮華経と御唱えありて僧をも供養し給うが肝心にて候なり」(P1386)

ひたすらに題目唱えることが肝心で、「財務が大善」なんて一言も言ってませ~ん(笑)

「カネ集め」の証明に御金言を利用しないでくださ~い(笑)

原田怪鳥様、「友人・親戚と真心こもる交流」って何デスか~?(笑)

正直に言いましょう。「(東京二十三区に住んでいる)友人・親戚と(票のための)真心(?)の交流」と言い直すべきで~す(笑)

別に活動方針で親戚交流推進なんて言われても、「いまさら、ハァ?」って感じで~す(笑)

こんなツッコミどころ満載の「創作座談会」など紙面のムダで~す(笑)

明年からは、こんな「創作座談会」即廃止、代わりに体験談かSGIの活動報告でも掲載してくださ~い(笑)
 

法難の見

 投稿者:飛翔こそ蘇生  投稿日:2016年12月22日(木)12時17分2秒
編集済
  ふと考えてみました。

「打ち出しに疑問を持つこと」
「広いデータベースから客観的に論理的な批判をすること」
「学会幹部や公明の悪事に気づき不信を抱くこと」

そういうのを創価脳では
「魔」だと思って
それを理由に学会活動から距離を置いたら
「魔に食い破られた姿」って思う。
あるいは逆に
「池田先生はこう言われていたはずだ」なんて
食い下がるのも、干される。

そういうのがあるんじゃないかと思う。

それって端的に「学会組織は正しい」という
「組織信仰」にすり替わっちゃってるという
「法難」なんですよね。

幹部や公明への不信は仏法への不信とは無関係です。

仏法で言う無疑とは
一切疑ってはいけないという不疑ではなくて
疑って疑い抜いても否定できない生命の真実の
もはや疑いようがないという無疑です。

自己機能が淡々と刻む歓喜の生命現象に気づき
自我機能を抑制し仏智に委ねる大生命力です。

そうなっていない創価は煩悩まみれなのです。
これがまず煩悩障です。
http://www.sokanet.jp/pr/kyougakunyuumon/shinkoutojissenn/3-nannwonorikoerushinjinn/01-2/01-2/

大きくは創価の教団運営
小さくは地区等の運営
その上のあれやこれやを隠蔽したりして
正しい信仰に素直に向かうのが立ちいかなくなる。
これが業障です。

こういう時のこういう組織の中に
生まれ合わせているのが報障かな?
紛らわしく競い起こっていることに
気づくか迷うかです。
難は大きく境涯を開くチャンスです。

まず気づくことが迹を開くスタートです。

そのための手を池田先生は打っておいてくれた。
有難い師匠なのです。

「酒、金、女」厳しく幹部を責めた池田先生。
真面目に純粋に悩んでいる人に魔が入っているんじゃない。
ここにいる傲慢な幹部たちに入っているのだと。
これがまず煩悩魔ですよね。
http://www.sokanet.jp/pr/kyougakunyuumon/shinkoutojissenn/3-nannwonorikoerushinjinn/01-2/02-2/

「創価学会の会長は偉いんです」とか
正当化できていると思って
除名とかやりたい放題。
これ天子魔ですね。

それよりも、考えてちょっと恐くなったのが
死魔。「池田先生が生きているうちに」うんぬんかんぬん
師匠の生き死にを、なんとか自分たちの都合の良いように
利用しようという愚考。

そういう「思い込み」「信じ込み」の上書きの世界で
不調和をきたし疲弊していることに気づけないのが
陰魔ですね。

あれ?
あれれれれれ?

ちゃんと意味を拾っていくと
三障四魔って一カ所に集中していきませんかね?

なるほど、法難なんですね。

これを乗り越えて
我が胸中に池田先生を輝かせる。

それが師弟の勝利であり
仏法の勝利である。

究極的には法華経は
生命の体感覚知の世界です。

歓喜の輝きの世界です。

悪を暴くは何のため
教学の研鑽は何のため
問題の総括は何のため
信心するは何のため
人触れ合うは何のため

気づくことです。
 

会員は2度払い

 投稿者:  投稿日:2016年12月22日(木)11時08分14秒
  カンピース様

>お花畑会員は黙って友人連れて、入館料払ってゼニ持ってこ~いデスか~(笑)

そもそも、これらの絵画を買うカネも、元をたどれば、すべて会員の浄財で~す(笑)<

会員は2度払いって事ですね。

以前にもそんな事を聞いたことが、、?

そうそう、お墓の件でした。
会員の浄財で造った墓苑の墓を、又100万ほど出して買う様に激励?されましたね。
もともと、墓を持っている人達も買いました。

会員は、「骨までしゃぶられて」います。
 

続・世間の見方~Twitterより~

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月22日(木)10時59分56秒
  聖教新聞だけ見てると、世界隅々まで平和の方向に確実に進んで万々歳、みたいなんだけど、現実は悲惨で理不尽な戦争・紛争がまだまだ続いてる。
もっと、強烈な提言や果敢な行動・運動を展開するのが 宗教の役目だし、巨大教団の責務ではないのか。創価の活動家さんたち、ノウテンキ者が多すぎる。
 

ハングリー・ライク・ザ・ウルフ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月22日(木)09時27分39秒
  信濃町の人びとさんに同感です。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61901
自民にしたらまだ“シャブ”り尽していないと。『骨まで愛して』くれているのでしょう。
しかし自民側が「税調」じゃなく「官邸」というのが気掛りです。アドルフ安倍のやりたい放題ということか? 「官邸と混迷党」とは実は「菅と佐藤」???
役には立っているのでしょうが、それは「国民の幸福」のためではなく、「酷民の降伏」のために。「立正安国」のためではなく、「立症暗黒」のためなのでしょう。
正義、池田先生の絶対平和主義から『逃げるは恥だが役に立つ』のはただただ保身のため。
しかし自民も、これ以上学会自力票が減って「公明党安倍派・安倍チルドレン」なる「扶養家族」ばかり増えるようなら「切り時」を考えているでしょう。麻雀では「ドラは出世の妨げ」と言います。

“僕(自民党)は狩りの真っ最中 獲物はきみ(混迷党)さ”
“口元は溢れてるよ ワインのような唾液でね”
“僕はオオカミのように飢えている もう僕の追跡から逃れられないよ”
“僕はオオカミのように飢えてるんだから”
『ハングリー・ライク・ザ・ウルフ』デュラン・デュラン
https://www.youtube.com/watch?v=oOg5VxrRTi0
 

おはようございます

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2016年12月22日(木)09時19分31秒
編集済
  風が吹いている:寒い・冷たい・弱い・強い (思考・概念の強い人)
        寒い・冷たい・弱い・強い・自浄している・回復させている(生命に焦点をあて体感している人)

雨が降っている:小雨・大雨 (思考・概念の強い人)
        小雨・大雨・自浄している・回復させている(生命に焦点をあて体感している人)

「一念三千」て何なんだろう?
人間の意識レベルが上がってきています。 
 

私の見方(笑い)

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月22日(木)08時21分10秒
編集済
  >>かつて、税制は、財務省と自民税調が決めていたが、
今は、官邸と公明党が決めている、<<

予定どおり、最後に公明との調整があるので
財務省は高め(国民には厳しい)の要求を出して
公明党が役割を果たしたと見えるさじ加減をしている。

しかし、これは官邸の描いたシナリオ。つまり、思う壺である。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、お金の出どころをハッキリさせたらいかがでしょ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月22日(木)08時15分19秒
  おはようございます。東京富士美術館で、明年1月5日から「富士美の西洋絵画」展、

所蔵品を一挙公開、国内最大規模の美術展だそうで・・・、誠におめでとうございま~す。

それにしても国外の情報(海外SGIの活動)は10日~14日遅れなのに、原田怪鳥様絡みの

海外情報とこのような情報は速いデスね~(笑)

カネが絡むからデスか~(笑)お花畑会員は黙って友人連れて、入館料払ってゼニ持ってこ~いデスか~(笑)

展示絵画には、その出所を明確にする説明書きを併設展示しましょうね~。

いつ、誰から、いくら(〇億)で購入、いままで寝かした理由、真贋もハッキリとさせましょう。

アンギリーア問題では贋作つかまされて、処理に困って何十年も寝かした経緯もハッキリと展示したらいかがですか~(笑)

こんな展示だったら、小生もゼヒ見てみた~い(笑)

そもそも、これらの絵画を買うカネも、元をたどれば、すべて会員の浄財で~す(笑)

原田怪鳥様、しかるべき情報はしっかり公開して、何の懸念も無く鑑賞したいものデスね~(笑)
 

二十一世紀への対話33

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月22日(木)08時06分50秒
  【池田】 おそらく、そうであったはずです。ところが現代の科学文明は、自然と人間とを対立関係でとらえ、人間の利益のために自然を征服し、利用しようという発想をその底流にもっていたのではないでしょうか。科学は、まさにこの発想を基盤とし、原動力として発達してきたといえないでしょうか。私は、ここに現代の自然と人間の調和が崩れた一因があったと考えています。

【トインビー】 “依正不二”を意識的に、しかも全面的に侵害する端緒となったものは、ユダヤ一神教という革命的な理念です。“宇宙の中および背後にある精神的実在”と私が呼んでいるものが、ユダヤ教では、人間の姿をした、ただ一人の超越的な神に凝縮されていると信じられていました。そしてこの信念には、宇宙にはその神以外に神性をもつものはないという、もう一つの信念が含まれていたのです。人間も、人間以外の自然も、この仮想の神によって創造されたと考えられました。これは、人間が道具や芸術作品や制度をつくるところから類推されたものです。
この創造主は、自ら創造したものを自由に処分する力と権利をもつものとみなされました。『創世記』第一章第二十六~三十節によれば、神は、自ら創造したもののうち、人間以外の一切を人間の自由に任せ、人間が好きなように利用することを許したとされています。
この革命的な教義が、結果としては“正報”と“依報”の“不二”性を破壊することになったのです。人間は自然環境から切り離され、自然環境はそれまでもっていた神聖さを剥奪されました。そして、もはや神聖不可侵でなくなった環境を、人間は勝手気ままに利用することを許されたわけです。人間は、元来、自分の環境を畏敬の念をもって見ていたのであり、そのほうが人間にとってはむしろ健全でした。ところが、この畏敬の念が、イスラエルのユダヤ一神教創始者たちだけでなく、キリスト教徒やイスラム教徒によっても、放逐されてしまったのです。
 

世間の見方

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年12月22日(木)08時06分39秒
  先日、ある新聞で、
かつて、税制は、財務省と自民税調が決めていたが、
今は、官邸と公明党が決めている、
と報じてました。
少しは役に立ってるかも(笑)
 

世間の見方

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月22日(木)07時41分53秒
  先日、ある報道番組で安倍内閣の組閣写真をバックに司会者の方が言ってました。

安倍内閣は、二つの宗教団体(神道政治連盟・創価学会)に支配されていると。

いささか乱暴な意見とも思えますが、公明党の議員の皆さま、いかがですか~(笑)

安保法案に賛成、カジノ法案は自主投票とはいえ実質的賛成、安倍政治のケツばかり追っている

現状に対する世間の見方はこんなもんデス。
 

わが友に贈る 2016年12月22日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月22日(木)07時12分29秒
  友のために祈り
励ましを送り続ける
婦人部の皆様に最敬礼!
創価の女性こそ
社会を照らす太陽だ!
 

【池田SGI会長の指針】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月22日(木)06時36分50秒
  ◎「『祈祷抄』講義」から
(1977年10月22日「聖教新聞」掲載)

されば法華経の行者の祈《いの》る祈《いのり》は響《ひびき》の音に応ず
るがごとし・影の体にそ《添》えるがごとし、す《澄》める水に月のうつるが
ごとし・方諸《ほうしょ》の水をまねくがごとし・磁石の鉄をす《吸》うがご
とし・琥珀の塵をとるがごとし、あき《明》らかなる鏡の物の色をうかぶるが
ごとし」(御書1347㌻)

──したがって、法華経の行者が祈る祈りは、響きが音に応ずるように、影
が身体に添うように、澄んだ水に月が映るように、方諸(鏡の一種)が水を招
くように、磁石が鉄を吸うように、琥珀が塵を取るように、明らかな鏡が物の
色を浮かべるように必ず叶うのである──

法華経の行者の祈りは、必ず叶うことを断言された御文です。引かれた譬え
が、いずれも自然の道理、事実の姿であることに、日蓮大聖人の強い御確信を
みる思いがします。

音には響きが応ずるように、体に影が従うように、法華経の行者の祈りのあ
るところ、そこに結果が出ないわけはない。祈りに応じて、自己の生命の色心
にわたる回転が起こり、また依報(=自身の生命を取り巻く環境世界)もそれ
に呼応して動くとの仰せであります。

祈りとは、決して観念ではない。現代人の目からすれば、目に見えない生命
の世界は観念の産物にすぎないと考えるかもしれません。しかし、もし物質的
な観点だけで物事をとらえていったならば、人と人との関係、人と物との関係
の大部分は、偶然の混沌の中に埋没してしまうでしょう。

仏法の透徹した英知は、その混沌の奥に生命の法を見いだし、事象を内より
支え、動かしていく力をとらえているのであります。
「命已《すで》に一念にすぎざれば仏は一念随喜の功徳と説き給へり」(御
書466㌻)と仰せのように、瞬間瞬間に如々として来って内より自身を支え、

本源的な方向性を与えていくものこそが、最も問題とされなければならないわ
けであります。祈りとは、この本源的な世界における、生命の迷いとの唯一の
対決の在り方といってよいでありましょう。
したがって、祈りとは、正しい実践、粘り強い行動を貫くための源泉であり
ます。祈りのない行動ほどもろいものはない。それは、ある時は順調で、意気

盛んにみえるかもしれません。しかし、ひとたび逆境に直面するや、枯れ木の
ように、もろくも挫折してしまうでありましょう。なぜなら、そこには、我が
胸中を制覇するという一点が欠けているがゆえに、現実社会の浮き沈みの中で
、木の葉のように翻弄されてしまうからであります。

人生の坂は、一直線に向上の道をたどるようなものでは、決してありません
。成功もあれば失敗もある。勝つときもあれば負けるときもあります。そうし
た、様々な曲線を描きつつ、一歩一歩、成長の足跡を刻んでいくものでありま
す。その過程にあって、勝って傲らず、負けてなお挫けぬ、強靭な発条《ばね
》として働くのが、祈りなのであります。

ゆえに祈りのある人ほど強いものはない。我が強盛なる祈りに込めた一念が
、信力、行力となってあらわれ、それと相呼応して仏力、法力が作動するので
あります。主体はあくまで人間であります。祈りとは、人間の心に変化をもた
らすものであります。

目に見えないが深いその一人の心の変化は、決して一人にとどまるものではあ
りません。また一つの地域の変革は、決してその地域のみにとどまってはいな
い。一波が万波を呼ぶように、必ず他の地域に変革の波動を及ぼしていくので
あります。そうした展転《てんでん》の原点となる最初の一撃は、一人の人間
の心の中における変革であると、私は申し上げたいのであります。

仏法は道理である、と言われることの深意もここにあるといってよいでしょう。
譬えの中の「音」「体」「すめる水」等は祈りの姿であり、「響」「影」「水
にうつる月」等は、祈りの叶っていく自然な様相をあらわしていると拝すること
もできます。それらの譬えが自然の理法であるように、法華経の行者の祈りは、

生命の世界の必然の法として、道理として、必ず叶っていくのであります。
こうした祈りは、傲慢や慢心とは、およそ縁遠いものでありましょう。端座
唱題の凜然たる姿には、浅薄な自己の智慧、わずかな経験への執着を乗り越え
て、仏の智慧によって見いだされた生命の法、自然、宇宙の根源のリズムに冥
合しようとの、謙虚な姿勢が脈打っているものであります。卑屈にもならず、
一切の活動を一念へと凝縮し、生命の充電を受けつ、無限の飛躍を期している
。それは人間生命の、最も健康にして充溢した姿なのであります。

ともかくも、私どもは、生活の、人生のすべての問題を御本尊に祈りきって
、取り組んでいこうではありませんか。祈ることが大事であり、そこから一切
が出発することを忘れてはならないと申し上げたい。事のうえにおいて、祈り
を失って、我が生命を回転させなければ、どのようなうまい話をし、高尚な
理論を展開しても、それはすべて理であり、夢であり、幻となってしまう。

信心といい、学会精神といい、すべて現実を、強く、深く祈ることから始まる
といってよいのであります。仏法の祈りは、単に祈っていればいいというもの
ではない。満々たる生命力をはらんだ矢が射られていくごとく、行動、実践を
はらんでいるのであります。したがって、行動なき祈りは観念であり、祈りな
き行動は空転なのであります。

ゆえに、偉大なる祈りは、偉大なる責任感から起こると申し上げたい。仕事
に対し、生活に対し、人生に対して無責任な姿勢、どうでもいいという姿勢か
らは、決して祈りは起こってきません。自己のかかわる一切に責任を持ち、真
剣に取り組んでいる人こそ祈りを持つものであります。

世の中が厳しいだけに、生活の一つ一つに強い祈りを持って取り組んでいただ
きたいことを重ねて申し上げ、私の講義とさせていただきます。
 

ecoさんありがとう!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月22日(木)00時57分53秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61889

2chまで行ってる余裕ないから全然みてなかったけど。
ecoさん健闘していたんですね(^^)
お礼を言いたいですm(_ _)m
たぶん多くは宿坊の掲示板を確認するだけでやっとなんじゃないかと思うから。

ざっと目を通したぐらいだけどね。
現在の聖教新聞の多部数購読などを「機関紙商法」というのには苦笑いするしかなかったねf^^;
他に、ニックネームさんという人にはけっこう僕は共感するところがあったな~と。
2chでも冷静に話す人が増えてきてるんですね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

財務ネタに反応する者は、財務喰らう喰法餓鬼!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月22日(木)00時50分27秒
編集済
  シンプルな琴で、分かりやすいでしょ。
財務ネタを出し始めると、すぐに反応する。

飼い主(財務出している現場会員)の手を噛む飼犬・番犬に成り損なった野良犬(財務喰らって悪い事ばかりしている創価公達)。勃樹ばかりしてタネ付け目的でウロウロ・キョロキョロしている。会員の役に立たないどころか、師弟同一の邪魔ばかりする偽創価学会仏・駄犬(-_-)

スピーチ改ざん、記録破棄、記念植樹伐採、記念碑廃棄、会館は安普請に建替えて、やたら休館日の多い無人の真っ暗なガラン堂(-_-)

こんなことに、財務使ってどうするんですか?

来年1月から、会長・副会長の役職に関わらず創価公達全員、聖教新聞配達を命じます!首都圏から出て、寒村僻地に移り住み、徒歩で豪雪地帯をかき分けて先生のお手紙を個別配達する。もちろん、集金業務もお願いします。悪辣な外部購読者が、『ほら、持っていけ!乞食野郎!』と罵声を浴びせて玄関先に購読料を投げバラ撒かれることが有るかも知れませんが、ニッコリ笑顔で『ありがとうございます』と丁寧に対応しましょう。

全体会議とか責任役員会は、電話線があれば、ADSL回戦でテレビ会議可能です。うちも光ケーブルでは有りませんが、不自由無く会話できますよ。僻地現場会員も大喜び間違い無し!!

お金持ちなら、パラボラ建てて衛星放送使って会議に参加してみては?何も信濃町界隈に居住する必要は無いのです。離島でもOK!配達員されながら、早朝から聖教配達、終日、読経唱題、良い感じですね。\(^o^)/
 

虹と創価家族さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月21日(水)23時51分37秒
  レスありがとうございます。


私も、あの2015・9・19を忘れる事は無いです。

私は、ギリギリまで信じておりました。

どんでん返しをしてくれるかも知れない、と期待を捨てませんでした。

まるで、9回の裏、逆転ホームランを期待するファン心理でした。


あの裏切りは、「あああ、本当に公明党は、自民党の一翼でしかないんだわ。正体現したり」

それ以来、公明党のやる事には、一様にガッカリですね。

それまで、どれほど「ひいき目」で大甘の評価をし、他人の批難から、かばっていたでしょう。



私ったら、何十年もアンポンタンをやっていたのだわ、おお嫌だ、馬鹿みたい。

いつの間にかゴーマン様にお成りになった公明党に、冷水を浴びせられたようなもので、

急速に熱は冷め、あさっての方向に立ち去る公明党の大いばりの影に、しょぼくれて惨めに。


くっそー、そっちがそれなら、こっちもこうだ、公明党め、コンニャロメ、裏切りやがったな。

以来、夢から覚めた感じの私は、急速にお利口になりました(笑)

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月21日(水)23時50分46秒
  今晩は、 皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ソ連

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年12月21日(水)23時50分42秒
  組織は何の為にあるのだろうか?

本来は1人1人の修行、宿命転換を応援する為の筈である

しかし、今はどうだろう?

地区で目標という名前のノルマを決められ
唯ひたすらノルマ達成の駒にされる

地区員に病人や高齢者がいても誰も心配しない
タダタダノルマ達成を目指す
そして、ノルマを達成し、幹部に褒められる事を喜ぶ人達

そんなタイプの人間が幹部となり議員となる
そんなタイプの人間が幹部になり会員が幸福になるわけがない
そんなタイプの人間が議員になり政治がよくなる訳がない
幹部のいいなり、権力者のいいなりの人間が増えるばかり

そんな人間を量産する為に創価学会があるのだろうか?
そんな人間になることを「人間革命」というのだろうか?

もう団体競技的活動は終わりにしようではないか?

「1人の幸福」の為の組織ではないか?
1人1人が会社で家庭で学校で勝利する為、所願満足の人生を送る事を応援する為の組織ではないのか?

ならば地区で目標を決めるやり方はもはやあまりに時代遅れではないか?

1人1人に会い、悩みを聞き、信心指導、先生の話をし、歓喜と希望溢れる信心、人生を送ることができるように応援する
その為の組織であり、役職ではないか?

箱(外側)が変わっていないので会員にはわかりづらいのだろうが…

例えば、日顕宗
大御本尊があり、大石寺がある
箱は変わっていない
しかし、中身は日蓮正宗とは言えない
民衆救済を忘れ、自分達の権威権力を守ることばかり

同様に
創価学会も箱は変わっていない
先生がおられ、先生からメッセージが届く
聖教新聞、支援活動…
箱は変わっていない

しかし、民衆救済、会員の幸福を考えていない
マスコミからは自民党の「下部組織」とまで言われている

池田先生が指揮をとられた50年
自民党の「下部組織」などと不名誉な事を言われた事は一度としてない!

自民党の「下部組織」
権力に迎合している宗教と言われているのである
池田先生が1番嫌われた事
牧口先生、戸田先生が聞かれたらどれほど嘆かれるか!

今日の新聞に代表者会議の話が掲載されている
原田会長
「創価の師弟の偉大さを満天下に示そう」

創価学会は、変貌している
創価学会は、変質していると内外から指摘されている元凶は原田会長にあるのではないか?

その人が
「師弟の偉大さを満天下に示そう」とは?

原田会長、貴方が今、満天下に示しているのは、師弟違背、創価学会の変貌、権力に迎合した情けない姿です
現状認識なさ過ぎです

現状にそぐわない、何十年も前の美辞麗句を使い、言葉が上滑りしています

その様は、まるで崩壊する前のソ連に似ています


 

そういえば 2ちゃんの某スレッドでも・・・

 投稿者:eco◆Smw69  投稿日:2016年12月21日(水)23時13分58秒
  おっとっとと さんみたいな
『ソースがない』『ソースがない』等と騒いでいる香具師がいるが お前かな?
やっぱり あの板には反板を含む 本部職員もいるみたいで
クジラ板の管理者が『リラクマ』というハンドルネームで2ちゃんにも参加していることから
結構、閲覧している人が居るようす

参考スレッド 2ちゃんねる(創価板)宿坊の掲示板&反宿坊の掲示板をヲチするスレ
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1466748849/

クジラ掲示板の管理者が大活躍し ものの見事に外部の法律ヲタさんに破折されて撃沈した
スレッド『2世3世が学会のおかしさを確認した瞬間43』
http://anago.2ch.net/test/read.cgi/koumei/1384334329/

 

ニュースです

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月21日(水)23時01分26秒
  創価学会元職員3名の外国特派員での記者会見
ユーチューブでの再生回数4249回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数1666回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数1364回
 

同盟題目23時!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月21日(水)23時00分22秒
  開始します。よろしくお願い致します。

匿名希望様

原田会長は創価学会仏について
丁寧に説明するべきである。

とのご意見、その通りです。
先生の創価学会仏の指導は未来記であることが明確です。
なぜ、丁寧な説明が出来ないのか。不思議です。


【池田大作全集79巻
創価ルネサンス大勝利記念幹部会 (1991年11月30日)】

戸田先生も言われていたが、未来の経典に、「創価学会」の名が厳然と記し残されることは間違いないと確信する。


【2016年12月本部幹部会同時中継の映像と音声】

「戸田先生も言われていたが、次に法華経が説かれる時には、未来の経典に『創価学会仏』の名が厳然と記し残されることは間違いない」
 

終わってマス

 投稿者:おっとっとと  投稿日:2016年12月21日(水)22時50分1秒
   何も根拠が示されない!
 あんたが、終わってマス!

 

財務で妾宅建てて、海外遊行してるの誰~だ?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月21日(水)22時47分24秒
編集済
  こういう事を書き並べると、すぐに反応して『質問に答えよ!』とか『根拠を示せ!』などと威丈高になって現れる多重ハンドルの面々。
と言ってもひとりでしょうが、頭悪すぎ(-_-)

この板を読んでる方々は、皆およそ察しがついているのでは?終わってマスね(-_-)
 

逃げるは恥だが役に立つ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月21日(水)22時35分10秒
  さながらさん、ありがとうございます。もう少しコピペを足しますね。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61856
FACTA2017年1月号 BUSINESS [最長在任記録の女房役]【菅の本領「公明に煮え湯」日露交渉も真珠湾訪問も、それだけでは解散の引き金にはならない。それでも総理は早めの解散に乗り気だ。

創価学会は菅義偉官房長官に深入りしすぎた。こういう関係を、「裏」社会の隠語では「しゃぶられている」という。肉を食われて骨になり、さらに骨の髄まで吸い取られようかという危うい境遇である。公明党は支持母体の行き過ぎた政治への直接介入によって、為すすべなく政権の「下部組織」になってしまった。だが、そうと気づいても今さら後へは引けない。カジノ解禁法案の衆院本会議採決で露呈した党分裂(賛成22人・反対11人・退席1人・欠席1人)は、それほどの深刻な事件だ。「夏の参院選での借りがあるから仕方ない」。公明党幹部はそうこぼす。創価学会で集票活動の中核を担い、強い発言力を持つ婦人部は、カジノ解禁に大反対だ。女性会員には、肉親がギャンブルで身を持ち崩し、さんざん苦労した経験者が少なくない。「人口減少や経済成長のための政策が、どうしてカジノなのか。ギャンブル立 ………」】

なんとも屈辱的な記事の書き方ですね。学会は抗議しないのでしょうか。「裏」社会の隠語ですって。「そうと気づいても今さら後へは引けない」禁断症状はむしろ「シャブ(覚せい剤の隠語)られている」と言った方が正しいのかも知れない。
「夏の参院選での借りがあるから仕方ない」というのは本音でしょう。『世界』9月号P76~によると、今夏の参院選で「安倍さんのおかげで当選した安倍チルドレンとも言うんでしょうか。公明党安倍派ができたんですよ」とのこと。(同誌を添付。ちなみに「大阪の男性」は私)かなり痛い所を突かれています。
中野潤『創価学会・公明党の研究――自公連立政権の内在論理』によると、今夏の参院選では自民支持層の7~8%が比例で公明に投票していて、それは100~150万票だろうと……言うことは、学会自力票はもう600ショボショボしかない。この弱体化が「しゃぶられ」(勃樹様&由佳局のシャブラセとは意味が違う。ビル&モニカじゃあるまいし)の原因でしょうが、そもそも、なぜこんなに弱体化してしまったのか???

それと、サンダーバードさん、インタビューの文字起こし、ありがとうございました。皆さん、そうですが、文字起こしにはたいへんな労作業が伴います。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61849
一部再掲【うちの夫なんかは、あるグループの会合で先生にお会いした時に、公明党は私が作った党なんだから、庶民の為にならないんであれば、潰してもいいんだと、そうゆうふうに先生おっしゃってましたよ。だけども先生の立場とゆうのは名誉会長であって、執行部の一員でもなければ、決定権もなければ、人事権もなければ、何にもないんですよその54年から40年近くね。実権なんて何にもないですよ、ただほんとに私たち一人一人の会員を守りたいとゆうことで、先生が学会そのものも、会員を守ってくださいましたけど、だからと言って先生があれはちょっとまずいと、その、たとえば金銭問題なり、何問題なり、あれは駄目だから除名しろって言ったって全然してませんからね。今の執行部はもう先生に力がないのを知っているから、ほんとにその会を守るとゆうより自分たちの既得権益を守るってゆう流れで来ていると思いますよ。なので、それが上がそうだし、そうすると下の組織の人たちも上に逆らうと良からぬことになっちゃうとゆうことで、ほんとにその言論の場が何にもなくなっちゃったんですよね】

ところで、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)。13日放送の第10話では「搾取」について触れ、注目を浴びました。森山みくり(新垣結衣)にノーギャラで手伝いを頼もうとする商店街の面々に「人の善意につけ込んで労働力をタダで使おうとする、それは『搾取』です」と断言。友達だから、勉強になるから、これもあなたのためだからという理由で正当な賃金を払わない「やりがい搾取」を拒否する姿勢を見せました。
プロポーズされた際も、結婚したいと思った理由が「賃金を払わずに家事をさせられる」と受け取り、「それは好きの搾取です」「好きならば、愛があればなんだってできるだろうってそんなことでいいんでしょうか?」と問いかけ、「愛情の搾取に断固反対します」と否定の意志を見せました。

今、組織では(池田先生は「やって当たり前なんてことはない」と言われているにも関わらず)「信心の搾取」が行われていないでしょうか?
 

(無題)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月21日(水)22時31分50秒
  出たね!多重ハンドル奏者(-_-)  

弓弦などと言う輩

 投稿者:おとっとと  投稿日:2016年12月21日(水)22時27分54秒
  【その昔、アオとかアカとかキィ~とか弓弦などと言う輩が、この板に現れては自爆して去って逝きましたが、彼らの活動費は全て財務。】

 【弓弦などと言う輩】って「琴の弦」のこと? 【自爆して去って】って、「本当にもう来ない?」 【彼らの活動費は全て財務】って本当? 【彼ら】って誰? その根拠を示しなさい!
 まったくもって、こんな決めつけの、いい加減な発言が多すぎですよ! あんたが一番嫌いな決めつけじゃ、ネエの!
 いっときますけど、あたしゃ、反板じゃございませんからね!
 

赤胴鈴之助様

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月21日(水)22時17分37秒
  ひらがなプロジェクトの詳しい主旨説明を賜り感謝申し上げます。

貴兄の労作業が視覚障害者へのサポートを旨とするものであることは元より承知しております。
また読み上げソフトに横書き・縦書き関係ないのも勿論承知いたしております(笑)

昨日、私から妙門妙利氏にあのようなコメントをしたわけは、氏が(あくまで私の主観ですが)やや安易な形でインターネットを介した人と人との繋がり方を指向しているように見受けられたのが気になってのことです。

通信機器として、また記録媒体としてのパソコンほか電子機器が孕む脆弱性も留意する必要があります。

太陽フレアが放つ大規模な磁気嵐等がもたらす気象災害や、
各国で実用化が進む電磁パルス兵器(高高度核爆発なども含む)が惹起する被害で、
地上の電子機器全般がクラッシュ。最悪パソコン内のデータ消失も起こり得る事態が想定されております。
幸い点字プリンターにしても通常のプリンターにしても即時データをプリントアウトして紙化を励行しているご様子ですので、バックアップ体制が何重にも取られていて素晴らしいです。

私は職種を変えながらも活字に縁する世界で長年暮らしてきて、そこで得た結論が、
最強の記録方法は紙と鉛筆(ペン)、最強の記録媒体はやはり紙(印刷物も直書きも)ということでした。

幼少期にノストラダムス・ブームを経験し、『サバイバル』(さいとうたかを・作)という劇画も読んでいましたので、人類が営々と築いてきた文明社会なんぞ一瞬で崩壊するとの観念を抱いて育ち、長じて神戸で遭遇した震災でほんの短時間でしたが電気が使えない生活を体感しましたので、過度に文明の利器に頼らないと自戒して今日まで来ました。
あの日は全壊した自宅から探し出した電池式の携帯ラジオが唯一の情報摂取手段でした。避難所の体制が整ったのは午後遅くです。

テクノロジーの進歩は素直に歓迎し、フルに活用すべきですが、かつての貴兄が苦心した道程、またパソコンやケータイなど影も形も無かった時代に同様の取り組みに挑んだ先人たちの労苦を偲び、畏敬の念を持ち続けることが大事だと思います。いつまた同じようなシチュエーションに引き戻されるか分からない、特に今はそんなリアリティのあるご時世です。
そのあたり失念して漫然と目先の利便性に慣れてしまうと、安物のモバイルSTBを地区やブロックに押し付けられる現状に立ち会うはめになります。。

菊川氏ほか在野でそれぞれの手法でプロジェクトを遂行している方々とも貴兄の作業が相乗効果を生むことが出来るようご祈念致します。お孫様にもよろしく。
 

新・人間革命 〈第11巻〉

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月21日(水)22時06分29秒
  https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-08-9980953632

聖教ワイド文庫 新・人間革命 〈第11巻〉

【躍進】「黎明の年」から昭和42年「躍進の年」へ。1月、公明党は初挑戦の衆院選を勝利し、衆議院第4党に躍進。人間性尊重の中道政治実現へ、本格的な戦いが始まる。4月、伸一は新潟を訪れ、9年前の佐渡訪問を回想。伸一は、大難を覚悟で、民衆救済のために妙法を残された日蓮大聖人の御生涯を偲び、誓いを新たにした。

聖教新聞社(2014/10発売)
聖教新聞社(2014/10発売)
聖教新聞社(2014/10発売)


これ昭和42年(西暦1967年)と49年前の昔話ですよ。
公明党(黒柳さんも)は使命を果たしました。
先生も不合理と言っている事、非常に迷惑と言っている事をいつまで続けるのか。

だんだんわかってきました。
今の所、矢野さんの2回の間違いが。
隠ぺい工作などでかえって学会に迷惑をかけたこと以外に。
 

統監数字でしか見ない現場知らない創価公達村!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月21日(水)21時38分16秒
  富士宮問題から神奈川、中野といずれの地でも、現場組織を蹂躙して査問・除名から村八分、反逆者呼ばわりするイカレタ大患部は多くいるものです。

役職欲しさに財務納金金額を競ってみたり、おバカな子供を学園やら創大に入れてニヤニヤしている。現場会員は「また出た、自慢話(-_-)」と呆れていますが、当の本人は天井見て有頂天です。

でもね、数年して子供の話をしなくなって三十歳過ぎても統監はそのまま実家に有り、財務も親がやっている。転居先聞いても絶対に教えない。信心やっているのか?いないのかも沈黙で恥だと思っているのか教えないわけです。
これが、来年、青年拡大の年を迎える統監の実態ですよ(-_-)

 

うそ……? 祈りがかなった!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月21日(水)20時52分44秒
  うそ……? 祈りがかなった!「日本独文学会賞」を受賞した大学助教授(兵庫県・藤濤(ふじなみ) さん
女性・支部副婦人部長) (聖教2006/6/15)


◇自分自身の「何か」が変わらなければ

藤濤さんは、淡路島で生まれ育った。小学生時代、アポロ11号の月面着陸のニュース映像や、大阪で開催された万国博覧会を通し、世界へのあこがれを抱くようになった。

中学・高校と、英語の勉強に情熱を燃やし、大阪外国語大学ドイツ語科に入学。同大大学院・修士課程に進み、「翻訳理論」を学んだ。

修士課程を修了し就職する間際に、大きなスランプに陥った。きっかけは、人間関係のつまずきだった。内定していた就職もふいになった。

「まじめに、一生懸命に努力してきたことが、すべて無に帰してしまったようで……。自分自身の「何か」が変わらなければ、出直しても結果は同じような気がして、精神的にかなり参ってしまいました」

大学の学友に、創価学会の女子学生部のメンバーがいた。ゆきづまっていた藤濤さんを、彼女は温かく励まし、池田名誉会長の著作を届けてくれた。彼女との対話から、そして、名誉会長の著作から、藤濤さんは知った。

人は皆、自身の生命の内奥に、どんな試練をも打ち破る、力強いエネルギーを秘めていることを。さらに、仏法の実践でそのエネルギーを引き出し、自らの才能や個性を最大限に発揮できることを。


◇うそ……? 祈りがかなった!

1984年(昭和59年)5月、入会した。はじめは半信半疑だったが、「祈りとして叶わざるなし」の信仰と聞いて、藤濤さんは御本尊に祈った。「これまで学んできたドイツ語を生かせる仕事に就きたい!」

そのころ、臨時の仕事として、塾で「数学」を教えていた。 真剣に題目を唱えた日の翌朝、知人からの電話で目が覚めた。

「カルチャーセンターのドイツ語講座の講師が後任を探していて、突然で申し訳ないんだけど、引き受けてもらえないかな?」

うそ……? 祈りがかなった! 現実の生活の上に如実に表れた変化。藤濤さんは、まぎれもない現証に、仏法への確信を深めた。

いっそう真剣に、唱題に励むうち、自身の内面から、ふつふつと力がわいた。重く感じていた五体に、血流がみなぎる気がした。

やがて翻訳や通訳の仕事が、途切れることなく、しかも、過度の負担にならない程度に、スムーズに舞い込むようになった。

◇失敗にも意味がある、信心の功徳は浅はかな考えでは推し量れない

「そのうち、何でもできるような気になって、あることに挑戦したんです」

その挑戦とは、ドイツ留学。筆記試験は難なくパスしたが、最終選考で涙をのんだ。信心に励んでも、駄目なものは駄目なんだろうか……。失意を抱きながら、それでも題目を唱え続けた。

ところが! その後、思わぬ話が飛び込む。神戸大学教養部の教員に欠員が出たというのだ。採用基準の重要項目は、「ドイツ語能力」と「研究業績」。ただ、後にわかったことだが、付帯条件として、「女性で、文学以外の専攻で、年齢が若い人が望ましい」とされていた。

1987年(昭和62年)春、結果としてすべての条件を満たしていた藤濤さんが採用された。2度目の挑戦で留学試験にも合格し、大学講師の立場でドイツへ渡ることができた。

「もし最初の挑戦で留学していたなら、大学には別の人が採用されていたでしょう。信心の功徳って、浅はかな考えで推し量れないところがあるんですね」


◇ドイツ・ハイデルベルク大学留学、日本独文学会賞受賞

1987年夏から1989年3月まで、ドイツ最古の歴史を誇るハイデルベルク大学で研究に励んだ。帰国後、SGI公認通訳として、ドイツから来日するメンバーに同行したり、名誉会長の著作やスピーチの翻訳に携わったりした。

「あの『ベルリンの壁』が崩壊した直後、ドイツの同志が池田先生に、壁の破片をお届けにきた折、その通訳をさせていただきました。同志を真心から励まされる、先生のお姿を間近で拝見し、広布の使命を果たしゆく人生を歩もうと、あらためて決意しました」

今月3日、都内の学習院大学で、第3回「日本独文学会賞」授賞指揮が行われ、藤濤さんが、「日本語論文部門」で同賞を受けた。

現在は、神戸大学国際文化学部の助教授として、ドイツ語や翻訳理論の講義を担当している。夫は開業医、1男1女の4人家族だ。

「進路が大きく開け、やりがいのある仕事に就けたことには、もちろん感謝しています。でもそれ以上に、どんな試練に遭遇しても、負けない自分になれたことが、私にとっては最高の功徳です。これからも、信心ですべての課題に挑戦し、自分らしく、使命の道を全うしていきます!」
 

仏法者としての「死」

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月21日(水)20時20分32秒
編集済
  >この議員たちに同情の余地は無いです。女性だろうと関係無い。国会議員です。
肝心な時に、党議拘束を盾に、自分で判断できないようなヤワな人間なんて、困ります。
彼等彼女等は、国民の代表の一部を形成しているのであり、支持者によって選ばれた代弁者達。<

ひかり様、おっしゃる通りですね。

権力の魔性と戦わない議員に存在価値はありません。
池田先生は、公明党の存在意義について新・人間革命で明確に仰っています。
「さらに、政権に参画したとしても、徹して権力の魔性とは戦い抜くことです。そうでなければ公明党の存在意義はなくなってしまう」と。


>彼等の間違った姿勢は、既に昨年の「あっと驚く公明の裏切り9・19」で証明済み。<

9・19は、公明党が池田先生と学会員を裏切った日です。
自分は、9・19に公明党から裏切られた、悔しさと怒りを生涯忘れません。
裏切った議員の名前は、永久に残します。
そして次回の裏切りは、仏法者としての「死」であると厳しく断じます。

追伸
この内容は議員だけでなく、最高幹部と本部職員にも当てはまります。
権力の魔性と戦わない人物は、幹部として創価学会に必要ではありません。


~~~~~~~

【公明党の存在意義】

新・人間革命 躍進

「また、絶対に忘れてはならないことは、民衆の幸福のために、権力の魔性と戦い続ける精神です。
 これから先、党として、ある場合には革新政党と手を結ぶこともあろうし、保守政党と協力することもあるかもしれない。野党の立場で与党を正すこともあれば、政権に加わって、改革を推進することもあるかもしれない。あるいは、政策を実現するためには、妥協が必要な場合もあるでしょう。
 さまざまな選択はあるが、根本は国民の幸福のためであるということを、絶対に忘れてはならない。
 さらに、政権に参画したとしても、徹して権力の魔性とは戦い抜くことです。そうでなければ公明党の存在意義はなくなってしまう」
 

こういう話題もありましたね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月21日(水)20時09分2秒
  こういう話題もありましたね
いくつかコメントを出します

http://6027.teacup.com/situation/bbs/30512
【続報】安保関連法案反対 創価大学有志の会 Twitterより   投稿者:味噌汁三昧   投稿日:2015年 9月 3日(木)08時46分54秒

さらに

@sokauniv_nowar: 創立者・池田大作先生との対談集が
出版されている、デイビッド・クリーガー博士から
メッセージを頂きました。

以下に原文を紹介します。和訳については、
後日追記致します。

■安全保障関連法案に反対する創価大学・創価女子短期大学関係者有志の会

http://sokauniv-nowar.strikingly.com/


●●●●●●


http://6027.teacup.com/situation/bbs/45763
信濃町の人々様、魂の炎様   投稿者:南虎(正義の師子同盟)   投稿日:2016年 5月 5日(木)00時06分17秒

小林節氏の件ですが、いつかの本幹に招かれてましたね。

先生が正義の論陣を張ってくださった小林氏に感謝と敬意を払っていた事を記憶しています。

創価大学OB安保法案反対運動に賛同してくださった、
クレメンツ博士、アブエバ博士、ガルトゥング博士、クリーガー博士、そして小林節氏。

先生の大事なご友人です。対談集も出されいます。

学会員の皆さんは、それでも遠山や佐藤優の主張を鵜呑みにして安保法案に賛成ですか?

よーく自分の頭で考えましょうね。


あと創価大学並びに短大OBの皆様

皆さんは在校当時、又は卒業後に組織内で、「彼は創大卒、彼女は短大卒」
と期待されて、大事にされてきました。
その反面、頑張って当たり前、結果をだして当たり前。
何もしなければ「創大卒なのに。。、」とたちまち、揶揄される。
人には言えないプレッシャーやストレスが多分にあったと思います。

もう創価卒とか、学園卒とか、そういう肩書きは取っ払いましょうよ!!
一人の池田門下として生きましょうよ!!

安保法案反対に賛同していない、あなた達に期待も何もしてないからね。

愚直で真面目で、そして創価の精神を踏みにじるに輩対して、声を上げ、戦い、迫害弾圧にあっている
名も無き人のほうが、どんなに尊いか!!

それでも、もし世界中の誰もがあなた達を見捨てても、
池田先生だけは、あなた達を見捨てず、信じぬくでしょう。


●●●●●●


http://6027.teacup.com/situation/bbs/29438
希望の選択 ディビッド・クリーガー氏との対談   投稿者:今になって勉強!   投稿日:2015年 8月16日(日)16時27分20秒

P272
かつて軍国主義の嵐が吹き荒れた日本において、「正義」と「人道」の旗を掲げ続けた、創価学会の牧口初代会長も、歴史の教訓を踏まえて、こう訴えておりました。
「悪人は自己防衛の本能から忽ち他と協同する。強くなって益々、善良を迫害する悪人に対し、善人は何時までも孤立して弱くなっている。」と。では、どうすればよいのか。
「さしあたり、善良者それ自身が結束していく以上に方法はない」―これが、牧口初代会長の結論でした。だからこそ、牧口初代会長は「教育」に未来を託し、”平和のため、民衆のために戦い抜く「本物の獅子」を育てたい”と、創価大学の設立などの構想を温めていたのです。


P290
「(クリーガー所長の言葉)・・・・(略)こうした真実を正しく見極める『英知』を磨いていくところに、教育の本義があり、何も考えない民衆をつくるのではなく、批判力をもって政治や社会を監視していく民衆を育てなければならない」と。
至言だと思います。牧口初代会長が提唱した「創価教育学」の目指す最大の目的も、その一点にあるといってよいのです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

財務で査問・除名対象者を監視する反板工作員!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月21日(水)19時25分38秒
  その昔、アオとかアカとかキィ~とか弓弦などと言う輩が、この板に現れては自爆して去って逝きましたが、彼らの活動費は全て財務。

ついでながら、勃樹やハラダーの生活費も財務、海外遊行費用も財務、もちろんワイセツ行為ヤリまくりの弓弦の歌舞伎町遊興費も財務です。

全ては、末端現場会員の財務によって、悪い事をやっている。これからは『財務でカジノ!、賭け事で大儲け!』と勃樹センセ~当たりは推奨してますね(-_-)
 

ありがとうございます!

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月21日(水)19時18分48秒
編集済
  ありがとうございます!
個別に丁寧に返信したい心境なのですが、現状はお礼にプラスして他の人にもプラスになるものとか、何か別の用件があるなら添えるとかの話し方が適切なのかと感じてる最近です。
お気持ちはちゃんと届いてます!

それよりも、すでにある重要な情報の掘り起こしのほうが全体の有益で優先事項なんじゃないかと感じるので。
埋もれてる重要情報の掘り起こしと、他には河合師範のあの有名な講義を元に述べていきたいところです。

いろんなものを凝縮してまとめた優れた講義と思いますが、実をいうと最初からそのように感じていたわけではなかったので。
10年ほど組織から離れている間にここまで酷い有様とは知らなかったし、いろんな事情を知ったいまだから話せるものだけど。
秋谷元会長よりずっと続いてる「悪しき風習」への対応方法というのみならず、同時に「悪しき風習」への破折目的にもなってる内容に感じられるからです。
それは結局のところ、ハッキリ名指ししてないだけで最高幹部たちの行状を破折してるものに感じるのです。


追伸:
と、やっぱりひとつだけ話そうと思うf^^;
この宿坊の掲示板で話題が出現するよりしばらく前から、菊川さんと軽く絡んだりしてたこともあったけれど。
僕の印象としては、変な野心みたいなものはなくて普通の学会員さんというか。
この「普通」というのは、池田先生の陣頭指揮時代には、普通にどこの地域にもいた真面目で善良な学会員さん、といった印象です。
トラブルに関わりたくないのはおそらく「あべひ」がその主な原因でしょうけど。
そりゃ記事百個以上でインネン紛いの印象操作をされたら誰だっていいかげんウンザリするでしょうねぇ。
(そのあべひについても結局のところ秋谷元会長が真面目にやらなかった余波のものですね)

他に、我々はすでにこうして「縁」をしているわけだけど。
そういう縁も、御本尊は本人にとって最適のタイミングで「縁」を起こしてる、そんなふうに感じられるんです。
真面目な心境でいるなら、将来はどのような「縁」になるか?ということで今の僕は菊川さんの擁護したしだいです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

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