ホメオパシー、ブッシュフラワー、キネシオロジーを使いこなすには?基礎から応用まで。魔法のしつもんカード、トントンセラピー(かんたんEFT感情解放テクニック)、オンサセラピー、カフェキネシも行います。(大阪府泉大津市)
若く見られますが、1957年生まれのアラカン(還暦)^^
▼資格等
* 薬剤師。臨床検査技師。
* 英国認定ホメオパス LCHE MCThA
* T.A.S.K.キネシオロジー
* Naturopathy Institute Muscle Response & Allergy Testing course
* Diagnostic Kinesiology course
* Integrated Healing Kinesiology (1-3)
* EFT-Japan レベル1,2
* カラーオンサセラピー(初級)
*カフェキネシインストラクター
* 魔法のしつもんカードマスタートレーナー
* 心理カウンセラー
* アロマメディカルハーブセラピスト
◆英国CThA(補完療法セラピスト協会)会員。
◆オーストラリア・ブッシュフラワーエッセンス協会会員。
◆翻訳書「子どものためのホメオパシー」トリシア・アレン著(フレグランスジャーナル社)
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▼経歴
20代~30代、日本で薬剤師をしながら普通に結婚し主婦となり仕事も続けていた。
いわゆるフツーの日本人の人生を送っていた…
大きな転機となったのは32歳のときの単身アメリカ短期留学。ここから激動の30代が始まる。
当時はインターネットもなく「自分がいかに小さいか、そして日本でいかに狭い価値観を持っていたか」という激しいカルチャーショックを受けた。
帰国後は再渡米を目指しアメリカで仕事ができるようにと某資格をとるために某学校へ。
夫とはすれ違いの生活になり家庭内離婚状態そして別居。昼間は学生、夜は生活のためにアルバイトとハードな生活を送る。
時間がなくてまともな食事もままならない状態が続くこと…約1年。ただアメリカに行く夢のためにがんばっていた。
そうして某資格は取れたものの結局渡米の夢は破れる。どうしよう?と思っていたところ、漢方薬局への誘いがあって京都へ。大阪と京都の違いにプチカルチャーショックを受ける。
やがて仕事では精力的に一人四役をこなし、たびたび海外出張もさせてもらう。
プライベートでは離婚、新しい出会いそして別れ。
40代に入ったころ、薬局に来る患者さんで何をやっても良くならない人がいて「なぜ?」という疑問がわく。
そこからホリスティック医療に興味を持ち始める。
さまざまな代替・補完療法を検討したのち、42歳のときホメオパシーを勉強するために渡英。
英国のホメオパシー学校CPHを経て、CHE(The Centre for Homeopathic Education)を卒業。
縁あってイギリス人の現在の主人と再婚し、ロンドンでホメオパスとして2003年「ロンドンホメオパシープラクティス」を開業。
その後さらなるホリスティック療法のスキルを求めて様々なキネシオロジーを学ぶ。
2006年からは、CPHの日本人学生のチューター、スーパーバイザーを務める(~現在)
2008年3月、8年半ぶりに主人とともに日本に帰国。翻訳書(共訳)「子どものためのホメオパシー」を出版。
帰国後も「EFT感情解放テクニック」「カラーオンサセラピー」「カフェキネシ」「魔法のしつもんカード」などさまざまな自然療法を学ぶ。
現在、これまで学んだことを「薬に頼らない自然療法」として講座・体験会・セッションを行なっている。
おうちサロン「えむホリスティック」大阪府泉大津市