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SaySaySay さま

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月20日(火)02時10分15秒
  ご返事ありがとうございます。
菊川氏より、回答頂きました。
ひらがな御書サイトは公式から出るまでの繋ぎであることが前提で、すべての御書を網羅することはしないとのことですし、直接お会いできる方でないと連携は難しいと。

赤胴鈴之助さまの、ひらがなプロジェクトも今回はじめてお知りになられたので、やはり以前された質問は、何らかの原因で菊川氏の元に届いていなかったのだと思います。

同志といえど、立場の違いがあれば相互協力すら困難なことが分かりました。
少し寂しい気持ちになりましたが、まだまだ粘り強く対話はしていこうと思います。

 

ひかり様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月20日(火)00時30分42秒
  おっしゃる通りです!  

光輝さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月20日(火)00時12分45秒
  レスありがとうございます。

聖教1面のですね、あの顔を発見した時の嫌悪感たるやですね、


部屋の隅にゴキブリを発見した時の、あの「うわっ」といういまいましい「怒」、

アベちゃんが「ウラジーミル」とホザイた時の、あの「バカモノっ」という「蔑」、

「怒」と「蔑」両方が一気にきて、血圧が上がったような案配。



直行でしたよ、ゴミ箱に!

自分でも、こんなにハラダたしくなるとは。。。(苦笑)

 

ひかり様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月19日(月)23時43分25秒
  全面的に賛成します!  

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月19日(月)23時40分35秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

ニュースです、

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月19日(月)23時30分34秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見
ユーチューブでの再生回数4020回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数1184回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数1198回
 

同盟題目23時!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月19日(月)22時50分51秒
  よろしくお願い致します。

海外在住様

引退した議員、活動する、しない。それぞれいると思います。
矢野、竹入問題が表面化した時、議員や元議員に対して、池田先生は厳しい指導をされていましたが、今の執行部はそうした厳しい姿勢は弱いと思います。
段々と先生のご精神が薄れているのではないでしょうか。
 

学会本部はなぜAさんを守るのか?Aが関わった金銭横領疑惑~

 投稿者:通行します  投稿日:2016年12月19日(月)21時56分36秒
編集済
  週刊金曜日

 

カジノ法案

 投稿者:くそ爺  投稿日:2016年12月19日(月)21時52分43秒
  世論調査で70%近くが反対しているのに、なんで公明党の2/3が賛成なのか理解できない。  

孫子の兵法にみる人を騙す技術

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)21時32分0秒
  ※文面を書き上げて、出そうかやはりキャンセルしようか迷っていたちょうどそのタイミングに明瞭な功徳があったため『それが御本尊様の答えか』と思いなおしやはり出すことにしました

過去にも軽く話したかもだけど。
【なんの兵法より法華経の兵法を】というのは、こちらが相手に用いるべきは法華経の兵法が最善ですよ、ということなんです。
過程においても結果においても。

その上でですが。
日蓮仏法では、相手の意図を知る、というぐらいでしか『兵法』の知識は価値がないかな~と。
まぁでも、孫子の兵法でさえも、相手に損害を出さずに結果を得るのが最善の勝ち方、と結論されてますね。
それならば、結局は法華経の兵法が過程と結果において最善じゃん♪と感じるんですけどねぇ。
現代において最高の兵法は“法華経の兵法”でしょう。

【兵は欺道なり】
『しょせん戦いとは利己目的の騙し合いである』と、孫子の兵法にて「策の本質」をこのように結論されてるんですね。
もうこれだけでおよそ信仰の世界とはまるで別物であるのが感じ取れるものでしょう。
一念の方向性が全く逆になってしまうんです。

これまで掲示板では、数々の“アヤしい文面”がありました。
今回は、孫子の兵法についての本より一部分を出してみようと思います。
けっこう該当してるように感じられ『疑わしいもの』が過去ログにあったりします。
ちなみに何度も出す気はありません。
ワザワザ教育してやるようなものだから。
すでにこれまで掲示板で行われてるのを確認してる部分のみで引用します。

【超訳 孫子の兵法】 著者:許成準(ホ・ソンジュン)
発行 株式会社 彩図社

30ページ:計篇④
▼▼▼▼▼▼
戦いとは、敵を騙すことである。
強くても弱いフリをし、策があってもないフリを、敵が近くにいる時は遠くにいるフリを、遠くにいる時は近くにいるフリをすべきだ。
敵が利益を求めてる時は誘い出し、混乱してると見れば、敵陣を奪う。
敵の備えが充実しているならば防御し、強い時はこれを避ける。
敵が怒っていれば、さらに心を乱し、こちらを舐めているようなら、さらに油断させる。
敵が休もうとすれば疲れさせる。
敵が団結している時は、仲違いを起こさせる。
こうして敵の無防備なところを攻撃し、不意をつく。
以上のことは勝利に有利な体制を作る為に大切なことで、計画が流出しないように注意すべきだ。
▲▲▲▲▲▲

引用より、該当する部分をピックアップします。

・こうして敵の無防備なところを攻撃し、不意をつく。
・戦いとは、敵を騙すことである。
・敵が団結している時は、仲違いを起こさせる。
・敵が利益を求めてる時は誘い出し、混乱してると見れば、敵陣を奪う。
・敵が怒っていれば、さらに心を乱し、こちらを舐めているようなら、さらに油断させる。


上記のような世界にいたんじゃそりゃ基地の外にもなるわねぇ。
法華経の兵法と兵法では、そもそも一念の方向性が真逆。
運動会でよくある“つなひき”を自分一人で両方引っ張ってるような【矛盾】をやらざるえなくなるから。
“騙す”からには、人の心理・微妙な機微に熟知しないと成就できるもんじゃない。
そうなるには、真面目に信仰する必要があるのに、それをしない。
明らかに矛盾。支離滅裂。

人を騙すのは将棋などゲームの世界だけにして欲しいものです。
最近の例でいえば柳氏のような行状も“生兵法”というものでしょうねぇ。
“妙法”どころか欺道でしょう。
結果的に欺道よりも“妙法”のほうが優れてるのをただ証明する手伝いにしかなってないわけですから。
まぁそう感じたダレかさんが【相手に利する】と指摘したんでしょうねぇ?
違いますか?
指摘した人も【利】の言葉を言ったのでしょうから、その人というのは学会員でありながら欺道を思想の元にした人物、というのがこれで見えるわけです。

はて?それはダレでしょうか。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

元議員

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年12月19日(月)19時54分20秒
  元議員の方たちは、落選したり、議員引退した人たちは
創価学会の地域に戻り、一兵卒として、誰よりも勇ましく
法戦に頑張っているのでしょうか?
退転してしまうとしたら、学会利用であり、裏切りですね。

 

News for the People in Japan

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月19日(月)19時48分19秒
  裁判 資料 News for the People in Japan

http://www.news-pj.net/siryou/saiban/index.html

ここの上から30番目にありました

・矢野絢也氏 控訴審判決全文 2009.3.27



一般社団法人 News for the People in Japanのトップページは

http://www.news-pj.net/index.html

怪しい団体ではないと思います。
 

黒柳さんなにやってるの

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月19日(月)19時33分8秒
  大川清幸(東京都議会議員(5期))(参議院法務委員長、参議院協会副会長、公明党顧問)
伏木和雄(公明党国会対策委員長、公明党中央執行副委員長)
黒柳明(公明党参議院議員団長、公明党副委員長、新進党参議院議員代表、公明党常任顧問)

前の投稿で大川清幸さんのこと大川清彦と書いていました。訂正します。


【矢野絢也氏 控訴審判決全文 平成21年3月27日午後1:30分 東京高等裁判所】

判決の主文の中にこれがあります
--------------------
3 原判決中、控訴人らの請求に係る部分のうち、被控訴人ら敗訴の部分を取り消す。
(1) 控訴人らは、被控訴人矢野に対し、別紙物件目録記載の手帳及び関連資料を引き渡せ。
--------------------

矢野さんから取り上げた手帳を本人に返しなさいと言う判決。当たり前ですよね。
学会の建て直しを考える上で、いままでの公明党との関係を知らないとだめ。皆さん読みましょう。

Googleで「矢野絢也氏 控訴審判決全文」と検索をかけると一番上に出てくると思います。PDFをダウンロードできます。

--------------------
[PDF]- 1 - 矢野絢也氏 控訴審判決全文 平成 21 年3月 27 日 午後 1:30 分 東
2009/03/27 - 矢野絢也氏 控訴審判決全文. 平成 21 年3月 27 日 午後 1:30 分. 東京高等裁判所. 弁護士事務所の住所・電話番号等は個人情報のため省略しております。 事件番号【平成 20 年(ネ)第 650 号各損害賠償、手帳返還等請. 平成 21 年3月 27 ...
--------------------

これは【矢野絢也氏 控訴審判決全文 平成21年3月27日午後1:30分 東京高等裁判所】と題名の入ったPDFで26ページある文書です。

このPDFはページの最後にhttp://dakkai.org/yanoovictory.htmlと書かれています。このアドレスのdakkai.org「創価学会からの脱会を考える会」いまは閉鎖されている模様。

一般社団法人 News for the People in Japanの誰かが重要だと考えて保存したのか?


黒柳さんなにやってるの(黒柳さんの勇姿の動画を紹介しようと探したけど、一つもないですね、昔だからか、しょうがないのでこれになりました)
 

3度のがんを勝ち越えた壮年の体験

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月19日(月)19時12分44秒
  2011/10/23


【岐阜県大垣市】「声が出なくても、自分には写真という表現方法がありま
す」――喉頭がんのために声帯を摘出した藤中さん(副本部長72)は、電気
喉頭(発声を補助する器具)を喉に当てながら、誇らしげに語る。

幾度も乗り越えた、がんとの闘い。その間、生きる“証し”を刻むように写真
を撮り続けてきた。その軌跡を追う。


●1度目1980年5月胃がん

藤中さんは1980年5月に胃がんの宣告を受けた。当時41歳の働き盛り。入会し
て16年目で、地区部長として広布の第一線を駆けていた。家族や同志に励まさ
れ、「いよいよ宿命転換のチャンス!」と、捉えることができた。

胃を3分の2摘出する手術は成功した。

退院後、定期検診の日以外は日常の生活に戻り、周囲もすっかり元気になった
と見ていた。しかし、藤中さんの心の中では、再発の不安との格闘が続いてい
た。がんが、いつ姿を現すかもしれない。この恐れが、藤中さんの心にまとわ
りついて離れない。

がんへの恐れがつきまとう生活を送っていたそんなとき出あったのが、池田名
誉会長の写真だった。1985年(昭和60年)10月、大垣市で「自然と平和との対
話――池田大作写真展」が開かれた。

大空に向かって一心に伸びる青木。写真のその姿が、「ひたむきに生きろ!」
と叫んでいた。

燃えるように輝く満天の紅葉。写真のその姿が「どこまでも生命を燃焼しろ!
」と訴えていた。

藤中さんは大きく心を揺り動かされた。勇気と希望をもらった。「自分もこん
な写真を撮ってみたい。生きている証しとして、自身が感動したものを残した
い」。そう思った。

藤中さんは当時、大手フィルム会社の生産現場で指揮を執っており、多忙な毎
日を送っていた。その合間を縫うように、妻(婦人部副本部長64)と撮影に出
掛けた。国内だけでなく、ハワイ、インドネシア、タイなど海外にも行った。


●2度目1988年10月喉頭がん

再発への恐れがようやく薄らいできた1988年10月のこと。食事の際、のどに痛
みが走った。病院で検査を受けた。検査の結果、喉頭がんと診断された。再発
かどうか、その時は分からなかったが、2度目のがんの告知は大きなショック
だった。

幸い、発見が早かった。医師は切除手術ではなく、コバルト治療を勧めた。こ
うして再びのがんとの闘いが始まった。

当時、支部長。地域広布の最前線で活動する中で、藤中さんはしみじみと感じ
た。最初の闘病の時にはあった不安が、ほとんどなかった。がんと立ち向かう
中で鍛えた信心の確信があった。写真を撮り続ける中で得た、生きる喜びがあ
った。「絶対に負けない!」と誓った。

8年後、医師から完治を告げられた時、藤中さんは心の中で何回も叫んだ。

「勝ったぞ!自分は2度、がんを克服した!」

職場でも、海外の工場の立ち上げなど、大きな仕事を任され、信頼を拡大した
。一方、写真の技術も向上。周囲の勧めもあって応募したコンクールで、何度
も入賞を果たした。2度のがんを克服し、藤中さんは充実の日々を送っていた



●3度目2006年秋喉頭がん再発

しかしさらに……。「私の信心が、本物かどうか、まさに試すかのように」第
3の試練が襲った。

藤中さんの声がおかしいことに、妻が気づいた。2006年(平成18年)秋、喉頭
がんの再発だった。医師は、命を優先するため、声帯の全摘術が必要であるこ
とを告げた。

藤中さんは、言葉がなかった。がんの告知よりも、声帯を摘出することに大き
な衝撃を受けた。声を発することができなくなる自身を想像すると、動揺を抑
えきれなかった。

看護師の妻がこの時も藤中さんを強く支えた。「声が出たって、愚痴ばかりの
人生を送る人がいる。声を失っても私たちには信心がある。あなたには写真が
あるじゃないの」

真剣に御本尊に向かった。題目を唱えるなか、さまざまな思いが巡った。青年
部時代に、池田名誉会長から励ましを受けたこと。懸命に弘教に挑戦したこと
。そして、がんとの闘い。「信心に行き詰まりはない!」と教えられ、自らも
心に刻んできたこと……。

「声を失っても、使命は絶対に失うまい!」

奮起した藤中さんの心に、いつも銘記している御金言がよみがえった。

「冬は必ず春となる」(1253頁)

よし!もう一度、人生の春を勝ち飾ろう!自身の春を再び撮るんだ!

藤中さんのハラは決まった。手術は大成功に終わり、電気喉頭での発声が可能
なことも知った。藤中さんは、再び写真撮影に飛び出した。先月、藤中さんの
作品が、第59回二科会写真部展で入選を果たした。

作品名は「若者の主張」。街中で見かける青年たちの、一瞬の表情をとらえた
。それまで雄大な山や清涼感あふれる川など、自然の景色が多かった藤中さん
にとって、大きな転換だった。

「青年の心の叫びに耳を傾けようと思いましてね」

「青年学会」構築へまい進する今、青年にしっかりと照準を合わせる藤中さん
の人生も、“青春”真っただ中である。

 

妙門妙利さま

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月19日(月)19時09分17秒
  私はいいアイデアと思います。良い提案と思いますし、いずれその投稿も読んで、検討していただけるでしょう。ただ何分、ネット上のことでもありますし、慎重な判断をされるでしょう。
後はお任せして、お待ちになる方が良いかと思います。
私はいいアイデア、提案と思います。私もそういうことを知っていたら同じことをしたでしょう。
これからも妙門妙利さんと力を合わせて行きたいと思います。
 

憲法改正  自主投票にすれば行けそうですね!

 投稿者:桃太郎  投稿日:2016年12月19日(月)18時39分10秒
  日本国憲法第96条

1, この憲法の改正は、各議院の総議員の三分の二以上の賛成で、国会が、これを発議し、国民に提案してその承認を経なければならない。この承認には、特別の国民投票又は国会の定める選挙の際行われる投票において、その過半数の賛成を必要とする。
2, 憲法改正について前項の承認を経たときは、天皇は、国民の名で、この憲法と一体を成すものとして、直ちにこれを公布する。

http://www.sankei.com/politics/news/160711/plt1607110206-n1.html

 

大嘘つきハラダ

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月19日(月)18時32分47秒
  こんな人間が聖教新聞の第1面に出ているぞ。おお恥知らず、座談会に出席!

大口あけて笑ってるよ!

人々の前で、なんて穢らわしい、よくもまあ!

現在、全国で査問・除名を繰り広げ、破和合僧の限りを尽くす、広布破壊の推進者。

この冷血人間は、コッソリ人権蹂躙を平気でやるくせに、一方では、財務を「大善」だって。

なにしろ、昭和54年に池田先生を追い出したご当人ですよ。

知らない人には、大声で言ってやろう。こいつは、とんだ食わせ者だ!

追い出せ! こいつのご一行様もろともに!

八尋・谷川・秋谷・佐藤ヒロシ・まだまだいるぞ

北林・竹岡、まだまだいるぞ。 引きずり下ろせ!

悪党を一掃、年末大掃除信濃町版だ!

 

八尋みのるさま

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)18時19分48秒
  >第三者同士で意味ないよね~
確かに、そのような側面もありますが、今の進捗では、早期の完成は厳しいでしょうし、このペースで良いとは思っていらっしゃらないでしょう。
少しでも協力者が出ればと思い周知活動の一環として、提案させて頂いております。
 

危ないよ。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月19日(月)18時14分36秒
  何故だかね
新たな手法
執行臭

下手から
出て来たところが
匂いする

ユミヤちゃん
今日も一日
ご苦労さん

時間がね
あるなら京都に
おいでよね
電車賃は
出したげる
 

赤胴鈴之助 さま

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)18時03分32秒
  ご返答ありがとうございす。
大変に役立つ、ひらがなプロジェクトをされていらっしゃって、素晴らしいと思います。
頭が下がります。

>菊川氏は・・・、私は売名行為・・?が有るのかなと思っています。
>数年前に、菊川氏のブログにその理由は、書き込みしています。
>氏がそのことに対して、何ほどにも返事は無くて、そのままでした。

それが事実であれば、不誠実で学会利用の売名行為と疑いたくもなりますね。
懸念されるのも仕方なしですね。理解できます。
ですが氏のブログを拝見するに、人のお役に立ちたいとの思いが強い方だと思いましたので、返事が出来なかったことには、何らかご事情があったのではないかと個人的に思いますしそう信じたいです。

私も菊川氏のブログにて、ひらがなプロジェクトに協力される方を大々的に募っていかれるように、またコチラな掲示板で周知の活動をされるようにメッセージで提案させて頂いております。ですから菊川氏から何等かのご返答はあると思います。

使い勝手の良い素晴らしい、ひらがな御書サイトが出来ることを願っております。
本当は、公式にできれば一番良いのですが。
 

妙門妙利様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月19日(月)17時50分33秒
編集済
  基本はね
ここはあくまで
54年

俺に聞く?
赤胴様に
筋通せ

この板は
相互支援の
場では無し

丁寧語
話され来られ
どっか行って

菊川さん
呼ばれているよ
投稿して

まず名前
変えて登場
してみたら

逆からね
丁寧言葉
話されて
それこそ怖い
不気味だよ







 

京都西京区乃虎 さまへ

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)17時37分18秒
  http://hiraganagosho.web.fc2.com/
上記のサイトが、ひらがな御書のサイトです。
一人の自在会の方が研鑽目的で御書のひらがな化を始められたのが最初らしいです。
菊川氏は、その方との対話を通して、ひらがな化の重要性を理解したことで、ひらがな御書サイトの実現に向け動き出されたんですよね。その過程で、法華経の智慧でおなじみの須田さんも参加されることになったようですが。

此方のひらがな化プロジェクトは、コンテンツとしては案内等もなく、クオリティが弱いように書きましたが、それは投稿にケチをつける為でも誰かを貶める為でもありません。あくまで私は、菊川氏と同様に良質なひらがな御書サイトが早く完成されることを望んでいるだけです。

こちらのひらがなコンテンツも、菊川氏の提供しているコンテンツも、広布のお役に立つように、との思いは同じだと思います。であれば共に協力しあうことは出来るでしょうし、そうなれば、これまで以上の品質の高いコンテンツを、迅速に提供していくことも可能だと思うのですが。

このような、相互支援のご提案をしておりますが、どのような問題がありますかね?
ご指摘ください。


 

Kさんと対話②

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月19日(月)16時53分31秒
編集済
  Kさん「二日くらい前の聖教新聞、見た?」

ひかり「オリーブの広告でしょ?」

Kさん「戦う広布の友の新聞じゃなくなったな」

ひかり「一面広告ね」

Kさん「何だって、あんな新聞になっちゃったかねえ。 見たくないねえ」

ひかり「そのご意見は多いですよ。 あんなじゃ週1か週2で充分だって」

Kさん「充分だね。 内容は、最低だわ。 取ってくれてる人に悪くて、新聞啓蒙なんてさ」

ひかり「公明党も、頼み辛くなりましたが」

Kさん「私はね、題目あげると、御本尊様が教えて下さるの」

ひかり「へえー・・・」

Kさん「もう、新聞啓蒙しなくていいよって。 財務も、やらなくていいってさ」

ひかり「ほんとですか」

Kさん「大聖人様は、財務だの、新聞啓蒙だの、選挙だのって御書で言われましたか」

ひかり「言われてないでしょう」

Kさん「御書で、やりなさいということを、しみじみやらず、違う事ばかりやってるんだよ」





 

少なくとも本人の提案ならわかるけどね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月19日(月)16時16分3秒
  菊川ナンチャラ君、ご本人が出てきて
赤胴さんに提案するならね~
第三者同士で意味ないよね~
 

Kさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月19日(月)16時15分42秒
  「頭にきたんで、聞いてくれ」という電話で、お邪魔しましたら、、、



Kさん「御本尊様のとこに、財務のご供養と思って用意して、上げといたんだわ」

ひかり「はい、あ、そうですか」

Kさん「ここんとこ寒くてな。 腰が痛いけど、そろそろ銀行いくか、と思ってたら、電話だ」

ひかり「幹部からですか」

Kさん「そう、幹部! 急かすんだよ、この私に。一度だってやらなかったことない私に」

ひかり「へええ(笑)」

Kさん「せっかく、気分がいいなあ、きょうは暖かいなあ、そろそろ行くかと思ってたんだよ」

ひかり「快晴ですね、きょうも」

Kさん「そうだよ、暖かいんだよ、きょうは。 丁度良かったんだよ、出歩くのに」

ひかり「で、何ですって?」

Kさん「忘れるとまずいから、代わりに行ってあげますだの、一緒に行きますかだの」

ひかり「へええ(笑)」

Kさん「行くときゃ自分で行くよって言ってやった。 なのに、遠慮しないで、だってよ」

ひかり「Kさんのお金ですもんね」

Kさん「そうだよ。 余計な事を言う幹部だ。 ああ不愉快だと思ってさ」

ひかり「で、どうしたんです?」

Kさん「銀行へ行ってからお金忘れたのに気づいて、家に戻ったら行くのやんなっちゃった」

ひかり「あらま」

Kさん「こんな事は初めてだから、どうも変だと思ってよ」

ひかり「ふうん」

Kさん「題目あげたんだわ。 んで、今年はやらないことに決めた」

ひかり「そうなんですか」

Kさん「だってさ、今年はまだ誰も来ないよ、幹部なんか。 電話でさ、人バカにしやがって」

ひかり「もう年末ですね」

Kさん「そうだよ! 年末だよ。 ふざけんじゃねえってのよ」






 

査問・除名・活動停止について

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)16時10分56秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61763
再掲:もし確認できる方よろしいでしょうか

http://6027.teacup.com/situation/bbs/61765
戸田先生なら、現在の最高幹部をどうする?

上記の続きです。
査問・除名・活動停止について。

宿坊の掲示板では、話題の草創期に富士宮特区の実話が展開された頃がありました。
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/study/12726/1443666726/
一般会員を不当に除名!富士宮特区編

今でもたまにご登場されておられる男子部Nさんはまさに証人ともいうべき人です。
同志の歌さんも。

富士宮特区の状態について、まとめより最初のごく一部ですが出しましょう。
▼▼▼▼▼▼
幹部がおかした女子部への暴力を諌めて、不当な除名処分等をうけた会員の方々がいらっしゃいます。
その中には池田先生を心から尊敬する新入会の青年も含まれています。
関係者の手記をもとに、それらの事情の前提として、参考にして下さい。

平成3年より、調子に乗った日顕宗坊主や妙観講が、富士宮で虻や蚊のようにしつこく飛び回っていた。
連日、学会員宅に押しかけたり電話をしたりして、池田先生や学会の批判をしまくっっていた。

彼は、この嫉妬に狂った批判と攪乱をしまくる輩共を徹底的に厳しく呵責し、学会員宅から追い払っていた。
破邪の題目を上げ抜く中で、仏敵と闘い、三変土田していく上で最も大事な事を観念ではなく生命で実感していた。
しかし、日顕の天魔としての出現と、それとの真っ向からの闘いは、次の、
獅子身中の虫たる内部からの天魔の旬動の始まりだった。

平成11年。
ある日彼は学会員に嫌がらせを続ける坊主や妙観講の実態を警察にも知らせる為に警察署に行った。
これは事前に日顕宗らの方が警察に学会や会員のデマ情報を通報していたからだ。

彼は警察にすべて事情を説明した。
警察は事実をほぼ分かっていた。
分かった上で警察は言った。

「あなた方学会員が大石寺の坊さんの所へ行くと、必ず警察に通報があるが、
富士宮の学会の責任者と大石寺の責任者とは付き合いがある。あなた方が大石寺に正しい主張をしても双方は通じているのだから…」

真剣に邪悪と闘ってきた彼にとって、その事実には驚くと共に言い知れぬ怒りが込み上げた。

日顕宗の役僧と学会の幹部が、裏ではつながっているというのである。

これほどの裏切りがあるのか?

警察が教えてくれた事が実際に起きた。
当時、O元副会長は彼を国際文化会館(現池田文化会館)に呼び出して、こう言った。

「もう日顕宗への破折は幕を下ろしてくれませんか。これだけ攻めればいいでしょう。
お願いです一時止めてください」

媚びるような声と、狐のような目でそう懇願した。

日顕宗の本拠地で闘う富士宮の全会員を統率するOが、臆病でずるがしこい本性を出し始めた。
そればかりか、表向きは、「行くな」という日顕宗の寺まで指名し、
地元墓園の職員幹部Hや会館職員O、Sを通じて本部とも連携を取り出したのである。

これまで、いくら仏法の使命と正義感で邪悪な坊主共を破折し闘ったとしても、
これでは逆に内部の不正者に貶められるのも無理ないのである。
▲▲▲▲▲▲

最初のほんの一部分でもすでにこの状態です。
ここまで凄まじい地域というのは、想像がつきにくいかもしれませんが。
そういうまさに「最前線」の場所だからこそのものとしか読めないものばかりです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

(無題)

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年12月19日(月)15時48分8秒
  >詭弁ですね ?投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編 ?
太ちゃんさん、私もこの人(妙門妙利)様に、疑問を持ちましたので、スルーするつもりでした。
太ちゃん様と同じ考えです。
菊川氏は・・・、私は売名行為・・?が有るのかなと思っています。
数年前に、菊川氏のブログにその理由は、書き込みしています。

氏がそのことに対して、何ほどにも返事は無くて、そのままでした。
須田氏の名前まで出すことが、不信感いっぱいです。
有名な人の名前を出せば、協力するという、ものの考え方が嫌いです。

ひらがな御書は立派な行為ですし、自在会の人も参加されています。
自在会の人からの、お誘いあったように思いますが・・・。
同じ理由でお断りしました。
菊川氏からは直接コメントいただいていないと思います。

妙門妙利さま、菊川氏本人が、売名行為はありませんと、私の疑問に誠実に答えることが、
まずやらなければならない事では無いでしょうか。
 

妙門妙利様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月19日(月)15時46分30秒
  おそらくね
あなたの名前に
興味無し

いきなりか
赤胴様に
聞けよアホ

なんだかな
何が目的
妙妙ちゃん

提案は
自分のブログで
ほざけば良い

菊川さん
知らんよそんなの
須田さんも
 

Re:詭弁ですね

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)14時54分45秒
  太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま

>菊川さんを利用してトラブルを誘う目的
>須田さんを潰せればなおOK♪
>最高幹部に何か都合の悪いコメントを下げるためでしょうか?(笑)

なぜ、そのように思うのか?最低限、相手に分かるように説明しましょうよ。
そのようなポエティックな文は、説明には向いてませんよ。
ただの誹謗中傷なら止めるようにお願いしておきます。

菊川氏の進めている、ひらがな御書プロジェクトクトへの協賛を募ることがどのような問題を起こすとお考えなのですか?

菊川氏が音頭をとって、多くの方の協賛を募ることは、いけないことなのでしょうか?


 

ジョーカー様

 投稿者:大城  投稿日:2016年12月19日(月)14時36分55秒
  ありがとうございます
勇気と希望が込み上げてきました

「巻頭言」を開くと情けなくて、情けなくて涙が込み上げます
しかし、何もできない自分

仏壇の前に座っては、泣きながら
「悔しいです!」とお題目
それでも何も出来ない自分
何も変えることが出来ない現実

まだまだでした
諦めるにはまだ早すぎます
が凡夫の悲しさ
急速に結果を求めてしまい、悲観、絶望に襲われます

この絶望感、悲観に負けないで
「ますます勇気が湧いてきます!」とつぶやき
怒涛のお題目を上げていきます

ありがとうございました

あまりの悔しさに憤死しそうでした
4.24
日記に書かれた、先生の悔しさ
ほんの少し分かりました

今回の事で自分の中にある御本尊不信
(絶望とか、悲観は不信から来ると思います)
御本尊不信を叩き出す己心の戦いだと思います

現状がどうあれ大変であればあるほど
「ますます勇気が湧いてくる」と声を出して勝利していきます

ありがとうございます

 

RT.受け継がれるもの・・・その生き方の中に、日蓮大聖人の魂もあるのです。

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年12月19日(月)14時26分21秒
  ジョーカー様のご指摘、深く感銘致しました。

>どう生きるかが仏法。味方がいなかろうと、権威主義と戦う生き方を貫く。

残された人生をどう生きるか・・・ここに全てが有りますね!
 

詭弁ですね

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)14時15分58秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61776

妙門妙利へ
菊川さんを利用してトラブルを誘う目的の詭弁ですね
あわよくば須田さんを潰せればなおOK♪ってか
浅知恵ですねぇ

いや、最高幹部に何か都合の悪いコメントを下げるためでしょうか?(笑)
毎度毎度大変ですねぇ

はて?どのコメントが「下げたいコメント」なのかな~?
いちいちホンネを知らせてるようなもんだと思うけどね
とりあえずあなたに用はないですね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

御書のひらがな化について

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)13時58分35秒
  太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま

>他人に丸投げせずご自分で交渉をおやりなさい

菊川氏にも、此方の掲示板きて協力者を募るようにメッセージ投げております。
多くの人にとって有益となる、御書のひらがな化プロジェクトです。

太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さまも、そんなに非協力的にならずとも良いではありませんか。

菊川氏の思い伝わりませんか?
 

どう生きるかが!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月19日(月)13時53分54秒
  >結果がどうかではなく、どう生きるかが仏法。味方がいなかろうと、権威主義と戦う生き方を貫く。それが未来への伏線となり、意志を継ぐ人間があらわれる。大聖人の諌暁の精神は、創価三代が受け継ぎ、また本門の池田門下も継承している。継承といってもそれは、「自分がやるしかない」と、決めた人間だけが受け継げるものなのです。(投稿者:ジョーカー   投稿日:2016年12月19日(月)11時39分48秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61769

 思うのですが……、大聖人も、池田先生も、「心ひとつ」で前人未踏の人生を歩まれたのではないでしょうか。参考になるものなど何もない。あるのは、自身の道を遮るものばかり。解ったようで、実は何も解ってなどいない。むしろ、邪魔をするのが“落ち”というような状況だったと。だからこそ、「どう生きるかが仏法」であり、「それが未来への伏線となり、意志を継ぐ人間があらわれる」ことに繋がると。

 その「心ひとつ」が「神力品」ではなかったのではないでしょうか。
 「……此等は皆当世の学者の勘文なり、然りと雖も日蓮は方便品の文と神力品の如来一切所有之法等の文となり」(517㌻)

 その「神力」について、
 「(如来神力)神は不測に名け 力は幹用に名く 不測は即ち天然の体深く 幹用は則ち転変の力大なり、此の中・深法を付属せんが為に十種の大力を現ず故に神力品と名くと」(770㌻)

 経文に説くままに、その仏の仰せを信じるままに、ただ「心ひとつ」で、大聖人も、池田先生も、歩まれた。そして、大偉業を成し遂げられた。そう思うこの頃です。すざましい人生です。


 

妙門妙利さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)13時49分11秒
  他人に丸投げせずご自分で交渉をおやりなさい

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

太ちゃんさま、ひらがな御書の早期実現

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)13時40分57秒
編集済
  太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編さま
早速のご返事ありがとうございます。
すみません。書かれた内容への理解が殆どできないのですが、あまり良く思われていない印象は持ちました。
ハンネが勘ぐる原因なのかもしれませんが、別に他意はなく文面通りなので「素直」に受け取って頂けば良いです。

提案理由としては二つあり、ひらがな御書で検索すると、菊川氏のブログと此方がランク上位になることから、ひらがな化への意欲が高いと感じられることが一つ、また、ひらがな化のコンテンツとしてのクオリティは、此方の掲示板が低いように思いますので、であれば個別で非効率にやるよりも菊川氏のプロジェクトに参加された方が効率よく良いコンテンツに仕上がるだろうと推測したことからの2つです。

菊川氏のひらがな御書プロジェクトへの思いを、氏のブログから考察し単純化すると、高いクオリティを保ち、早期コンテンツ化することだといえますから、この思いを踏まえて行動するならば、賛同者が何処の誰であるか等は、品質を維持できるのであれば、問題にはならないと思います。

ですから、菊川氏のブログにも、此方の掲示板で協力者を募るように熱く訴えて下さいと提案のメッセージを入れさせて頂きましたよ。

高品質なひらがな御書コンテンツの制作は、大勢の人が参加することで、より早く実現することになると思います。

皆さん協業で早期実現を目指しましょう!

 

支援活動=仏縁の拡大論への疑問

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年12月19日(月)12時43分17秒
  公明党、東京都議選への支援活動が始まった。支援活動を促す際に、幹部諸氏のよく使うフレーズとして、「この戦いは仏縁を拡大することに繋がる!」がある。だが、果たしてそうだろうか?

世間の多くは公明党=創価学会と見ている。創価学会は仏教団体である。したがって公明党を語ることは、日蓮仏法を理解させることに通ずるのだ・・。このような考えが根底にあるのだと思う。

スーパ―広義に解釈すれば、わからん訳でもない。しかし、違和感は残る・・
本来的には、仏縁を付ける為には仏法を語る必要があるのではないか?
ご本尊様の素晴らしさを語り、信仰の喜びを語るべきではないのか?

いくら創価学会が設立母体であったとしても、政治団体である公明党の政策を語ることが
一概に仏縁の拡大に繋がるという“短絡”をいつまでもしていて、いいのだろうか?

翻って、先生による、昭和31年の“大阪の戦い“。をどう捉えるのか?
これは公明党誕生8年前の戦いである。また、正真正銘の信心の戦いをされて、“まさかを実現”させしめた先生の初陣ともいうべき戦いであった。
五十歩譲って、野党時代の公明党には、先生の理念が、仏法の精神が、横溢していたのではないか。
よって、名実ともに「仏縁を広げる戦い!」が多くのメンバーの腑に落ちていた・・。
また、草創期故、許された側面もあったかも知れない。

1999年、大きな実験として、自公連立政権が樹立された。その後、様々な推移あり。
そして、ここもと、安保法制。カジノ法案。
政治を語る際には、様々な政策がある。100人の有権者あったとして、100人全員が賛成の政策はほとんどの場合、あり得ない。
60%~70%の賛成で、まあまあの落としどころとなる、妥協の世界、相対妙の世界なのである。

しかも現在、公明党は立党より早52年。半世紀が経過。しかも政権与党という存在。
国家権力の一翼を担う存在になっているである。
状況は様変わりしているのである。これを認識しなければならない。
それなのに支援活動を促す際の理由付けは、いつまでたっても「仏縁の拡大」。
ここに無理はないのか?進歩はないのか?

政治活動=信仰活動と強引に、または無自覚に結び付けるのは、いかにもおかしいのではないか?危ないのではないか?そういう局面に入っていることを痛感する。

政党の発展という視点で見ても、ここ数十年公明党の支持率は3~4%でほとんど変化なし。
支援団体に依存しきった状況では、支持率を上げるのは難しいと認めるべきではないか。

「仏縁を拡大する!」という、健気な一念で友人に支援の依頼をしても、相手の立場に立って考えれば、そんなことは関係ない。迷惑に感じている場合も多いのではないか。

政治、政策を論ずるなら、基本、その土俵で語らねばなるまい。
自己満足の正義からは、本当の支持者は増えないという事実、これが今までの実績が示す現実なのではないだろうか?
 

違和感満載ですねぇ?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)12時40分1秒
編集済
  http://megalodon.jp/2016-1219-1212-10/6027.teacup.com/situation/bbs/61768
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61768

菊川さんと須田さんとやらについて知ってるぐらいに菊川さんの記事を読み込んでいるなら、菊川さんはこの掲示板には興味ない(かまってられない)という心境ぐらい理解できないのでしょうか。
最近の菊川さんの記事しか読んでなくとも、そのぐらい理解できる範囲です。
あまりに不自然すぎてる提案ですね。

この提案者の文面をパッと見ただけなら普通に好意的な文面。
そういう好意的な人がなぜに『妙門妙利』なんてハンネなんでしょうかねぇ?
この掲示板でずっとこのハンネで書いてきてる、ということなら別に何も疑うこともないかもでしょうけど。
が、『妙門妙利』というハンネは初めてですよね?
初めてであるなら、自由に決められる状態です。
しかし、あえて『妙門妙利』のハンネでこういう文面ですか。
菊川さんやこの掲示板を小馬鹿にしてる心境でもなければこういうハンネにならないのでは?
まして提案内容からしても。
悪いけど工作員並みの「基地の外の匂い」を感じざるをえませんね。

その不自然さから推察できること。
菊川さんを利用し、むしろトラブルが起こるようそそのかす目的としか感じません。
しばらく前より「ブログ村」には、柳氏を絶賛しつつ、同時にこの宿坊の掲示板を貶める目的のブログもありますからねぇ~
意図がわかりやすい(笑)
『漁夫の利』なんて遠慮したいですね。

『ぜひに』ということなら、提案者のあなたが菊川さんへ良好に交渉して実現をどうぞ(無理だろうけど)。


追伸:
『こちらの方々が参加されることにより』が目的の詭弁ですね。
この掲示板では騙すのに不都合だからだろうねぇ?(笑)
なるほど。場所が悪いから土俵を変えたい!なるほどなるほどわかりやすい発想だけどね。
最近登場したあのブログ。
柳氏を絶賛し宿坊の掲示板を貶めんとした印象操作ブログが最近登場したのは工作員ブログだったんかな。
反応が鈍いから菊川さんを利用して宿坊の掲示板をぶっこわせ~~♪ってか?
菊川さんは提案したところでまず相手にしないだろうし、また遠慮するのがわからんぐらいの理解度なのに、それで須田さんの話まで出すんじゃ思い切り不自然ですねぇ。
それって菊川さんの記事をずっとしっかり理解して読んできてることになるから。
この矛盾ってなに?(笑)
やっぱ普通に考えて「クジラさん同然にできる人探し」では?(笑)
菊川さんならクジラさんみたくはならんでしょうね。
菊川さんはその案をどのような心境で聞くのか、小学生や幼児でも読み取れる範囲と思うけどね。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

海外在住様

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月19日(月)12時22分30秒
  学会・公明党ともにマトモな時代があったかが微妙なところではありますが、
先生の会長辞任前後から急速化した公明党の右旋回が今も尾を引いていると
見てよいかと思います。
日米安保容認、自衛隊合憲と原発推進がセットになって連立のはるか前から
自民党を補完してきたということです。

日本で核発電を強行するのは原爆製造の為のプルトニウム量産が眼目ですから
安全性云々なんて関係者は毛頭考慮に入れておりません。で、あの結果です。

プラント建設に関わる鹿島、大成ほかゼネコン、
発電設備そのものに携わる三菱、日立、東芝、、、
その他諸々、日頃のご愛顧を賜っておりますね。信濃町キンダチとその係累は。。
 

受け継がれるもの

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年12月19日(月)11時39分48秒
  大城様
>創価学会はどこよりも下から変えるのが難しい組織
そして、若き日からそこに挑戦してきたのが池田先生

そう思うとまだまだ諦める訳にはいかないと思います

こんな状況ですが、ジョーカー様はどう思われていますか?<
::::::::

水滸伝の中に「死域」という言葉があります。これは、本来自分が限界を感じているものというのは、本当の限界よりも相当手前であり、もう無理というところからがはじまり。限界を超え、死ぬか生きるかという苦しみの先に死域という領域がある。苦しみに徹し抜き、到達した死域にこそ、本当の自由がある。この領域に到達できるかどうかが、人間としての深みと強さに関わってきます。

戦うということと、限界(無力感)を感じることはセットです。どんなに対話をしても、一度や二度で人の心は変わり難しです。変わらない現実に無力感を感じ、絶望した先に、死域に達する道があります。そして、誰が味方になろうとならなかろうと、本質的にはどうでもいいことです。結局のところ、味方や理解者がどれだけ増えようとも、自分がやるしかないからです。広宣流布も権威主義と戦うことも、「自分がやる」ではまだ弱く、「自分がやるしかない」と決めることです。

日蓮大聖人は、誰も頼ることなく一人立ち、国家を三度諌暁された。現実的には、それで変わったかというと変わらなかった。大聖人はそれをわかっていながら諌暁されたことに意味があります。結果がどうかではなく、どう生きるかが仏法。味方がいなかろうと、権威主義と戦う生き方を貫く。それが未来への伏線となり、意志を継ぐ人間があらわれる。大聖人の諌暁の精神は、創価三代が受け継ぎ、また本門の池田門下も継承している。継承といってもそれは、「自分がやるしかない」と、決めた人間だけが受け継げるものなのです。

選択肢はなく、自分がやるしかないのです。その一念に、日本、世界にちらばっている創価の英雄たちが呼応し、立ち上がる。権威主義と戦う、一見無駄な一歩一歩が、事態を変えることとなる。無力感、絶望感こそが戦いの真骨頂であり、その時は、「ますます勇気が湧いてきます」とつぶやく。また、絶望してあきらめの心が湧いて来たとき、「だが断る」とニヤッと笑う。何があろうとゲラゲラ笑い、絶望を吹き飛ばすのが仏法です。

仏法は因果?時ですから、自分がやるしかないと決めた瞬間、もう勝利しているのです。要はその一念に行き着けるかどうかです。無力感を打ち破り、何があろうとなかろうと自分がやる。限界を超え、全身全霊やれることをやる。その生き方の中に、日蓮大聖人の魂もあるのです。
 

管理人さま、及びひらがなプロジェクトの関係者さま

 投稿者:妙門妙利  投稿日:2016年12月19日(月)11時34分45秒
  http://hiraganagosho.web.fc2.com/
上記のブログ主催者である菊川氏は、自在の友が不自由なく御書を拝読できるようにとの願いから、ひらがな御書の編纂を始められました。こちらの掲示板でも、ひらがなごしょをプロジェクト化し編纂されているようなので、ご提案いたします。

菊川氏と共に、ひらがな御書を進めてられては如何でしょうか?
自在の友を含め大勢の方が関わっておられます。
その中には法華経の智慧でおなじみの須田さんもいらっしゃるようです。

多くの人に有益な、御書のひらがなプロジェクトですから、こちらの皆様が、ご参加頂ければ、個々がバラバラにやるよりも早くクオリティの高いひらがなへの編纂が進むことは間違いないと思います。

また、こちらの方々が参加されることにより、さらに勢いづき協賛者が増えていくことも予想できます。

是非、ご参加をご検討してください。

 

脱原発

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年12月19日(月)11時19分29秒
編集済
  日本の原発数は現在43基あります。世界第三位です。
http://www.sting-wl.com/worldmap.html

創価学会/公明党がマトモな時代に原発を食い止めようという
動きはなかったのでしょうか?「安全な核」「平和利用」と
盲信していたのでしょうか?

下記の池田先生の指導に対して、誰も反応しなかったのでしょうか? 3.11まで、

『大白蓮華』1981年3月号より「その意味で、核エネルギーの開発と実用化は、
その目的がたとい平和利用であっても、即時に中止すべきであると考えます。」

 

弓谷照彦(男子部長解任)(矢野と和解)

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月19日(月)11時18分23秒
  弓谷照彦(男子部長解任)(矢野と和解)
遠藤孝紀(SGI教学部長更迭)(総合教学部長・副会長解任)

--------------------
総合教学部長・SGI教学部長の遠藤孝紀副会長が2014年7月10日午後、会長・原田、副理事長・長谷川に査問を受けた。これは当日の午前中、副理事長宛てに提出した質問文書である。2014/7/10 付と思われる

遠藤文書

■3.先月、宮地の方から、弓谷の言動に関してお伝えいたしました。弓谷は、 前代未聞の女性問題を起こして男子部長を頚になった人間です。池田先生が、 弓谷の不祥事で、大変に苦しまれたとうかがっています。先生御自身、「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」と断じられたと聞き及んでおります。その弓谷が、大御本尊という学会にとって最重要の事項について、どういう資格、どういう立場で調査に当たったのでしょうか。

--------------------
遠藤文書の一部です。

〈「あいつは将来、絶対に叛逆する。絶対に使うな」〉
これって、弓谷のことを叱った後に、勢いで周りの誰かに言った言葉?複数の人に言ったの?それとも一人?特定の人?

〈宮地の方から、弓谷の言動に関してお伝えいたしました。〉
これは宮地さんが長谷川さんに伝えたの?内容は?

2005年4月、弓谷が先生から矢野さんを攻撃しろと指示されたのは、どこで?本幹同報(カット部分)?呼ばれてってあったから本幹ではないですかね。内容は内容?杉山と一緒に?別々に?同席者は?

西口良三副会長と藤原武副会長はなんでしゃしゃり出てきたの?先生が弓谷または杉山に細々と指示した中にあったことなの?それを受けて弓谷または杉山が西口良三副会長と藤原武副会長に指示して謝罪文を取ってこさせたの?

大川清彦・伏木和雄・黒柳明はなんでしゃしゃり出てきたの?先生が弓谷または杉山に細々と指示した中にあったことなの?それを受けて弓谷または杉山が大川清彦・伏木和雄・黒柳明に指示して手帳を差し出させたの?

しっている人いたら教えてもらいたいですね。わからないことだらけで、全てわかった上でないと判断できないですよね。誰か投稿済みですか?

まだ宿坊の掲示板の2014年12月中頃以降と2015年の投稿をアーカイブでところどころは見ているが、通しで見てない。この中にあるかな?


弓谷、お前矢野さんのところに行って、先生から何を言われたのか話して来いよ。
 

戸田先生なら、現在の最高幹部をどうする?

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)10時23分7秒
編集済
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61763

別に除名されるようなことはしてないのに、むしろインネンをふっかけられパワハラ同然に除名をされる、あるいは活動停止命令などこれはまったく正当性を欠いた一方的な会員の虐殺に等しい。
しかも、全国的に行われてしまってるのでは学会組織内で「原水爆の使用」をしてるようなものです。

戸田先生は言う。
『われわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利をおびやかすものは、これ魔物であり、サタンであり、怪物であります。』とあるように、除名されるようなことはなんらしてない学会員ならば、会員として『生存の権利をもっております』ということ。
『その権利をおびやかすもの』になる除名というのは、やった側はまさに『これ魔物であり、サタンであり、怪物であります』のまんまでしょう。
いやさらに酷い。もう基地外の世界としかいえない。完全に常軌を逸してる。

戸田先生は続ける。
『それをこの人間社会、たとえ一国が原子爆弾を使って勝ったとしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑にされねばならんということを、私は主張するものであります。』と。

人間社会、つまり学会の世界にて、原子爆弾に相当する全国的査問&除名&活動停止命令で勝ったにしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑(除名)にされねばならんことを、私は主張するものであります、ということになるんじゃないかと。

さらに続く文。
『たとえ、ある国が原子爆弾を用いて世界を征服しようとも、その民族、それを使用したものは悪魔であり、魔物であるという思想を全世界に広めることこそ、全日本青年男女の使命であると信じるものであります。』とある。

たとえ、最高幹部が原子爆弾に相当する全国的査問&除名&活動停止命令などを用いて学会を征服しようとも、その眷属、それを使用したものは悪魔であり、魔物であるという思想を全世界に広めることこそ、全日本青年男女の使命であると信じるものであります、ということになるでしょうか。

この部分からでも、現在の最高幹部の行状を戸田先生ならば十分に除名相当と判断するのがわかるものです。
最高幹部らは戸田先生を裏切ってるのはもはや明白でしょう。
戸田先生を裏切るということは、戸田先生の思いを理解し実現してきてる池田先生をも同時に裏切ってることになるんです。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

カジノ法案に賛成した女性議員

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月19日(月)09時47分38秒
  佐々木さやか議員、竹谷とし子議員、山本香苗議員、伊藤孝江議員、高瀬弘美議員がカジノ法案に賛成。

自分は、彼女達がカジノ法案に賛成した行動が不自然に感じました。
各女性議員の人柄を知る支援者から見たら、確かに残念な行為ですが、何か不自然さを感じないでしょうか。

女性議員が公明党議員である限り、党の戦略や策略には従わざるを得ないと思います。

しかし、カジノ法案に反対した人物を見れば「山口代表」がいる。
これが非常に不可解な事実なのです。

山口代表がカジノ法案に賛成し、女性議員が全員で反対した構図なら、自分は納得できます。
党の最高権力者がカジノ法案に反対でいるのに、反対派が少ないのは政治の世界で不自然な状況です。
女性議員だけでなく議員経歴の若い方々までもが、山口代表に同意せず反対に回るのは変ですよね。

現場会員(民意)を理解できない策略家が、裏にいるかもしれない。
支援者の心は、山口代表よりも目前の女性議員への思い入れが深いのを忘れているのでしょうね。

民意を無視した策略家は、必ず自滅し滅び去ります。

~~~~~~~

>カジノ法案、公明党議員2/3賛成  投稿者:桃太郎

衆議院議員35名中22名賛成、
参議院議員25名中18名賛成、
合計60名中40名賛成しました。
丁度、1/3反対、2/3賛成
まるで作られた数字のようですね。<

>ガス抜きですよ そして作った数字  投稿者:純白のしろ
賛成に回ったのは 若い議員か立場の弱い議員だと思われます<


>公明党の参院議員のカジノ解禁法案の賛否は以下の通り。(敬称略)

 【賛成】秋野公造▽伊藤孝江▽石川博崇▽河野義博▽熊野正士▽佐々木さやか▽杉久武▽高瀬弘美▽竹谷とし子▽谷合正明▽長沢広明▽新妻秀規▽西田実仁▽平木大作▽三浦信祐▽宮崎勝▽矢倉克夫▽山本香苗

 【反対】魚住裕一郎▽里見隆治▽浜田昌良▽山口那津男▽山本博司▽横山信一▽若松謙維<

 

再掲:もし確認できる方よろしいでしょうか

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月19日(月)09時45分36秒
  http://6027.teacup.com/situation/bbs/32455

戸田先生のこの話は戦争自体についてのことだけど。
学会組織内では何を象徴することになるか。
僕には最高幹部らをどのように対するのかをも同時に象徴してるように感じられます。
パワハラのあげく除名、などというのはそれこそ「組織内世界での原子爆弾」に相当してることではないでしょうか。

さて、僕にしては珍しく文証(になっているか微妙だけど)を提示しましたが、組織にいる人でやっと確認できるか、というシロモノのため、こうして出してみたしだいです。

願わくば有効活用は他の方に委ねます。


戸田城聖先生講演集下より(昭和36年初版創価学会発行)
●●●●●
まえまえから申しているように、次の時代は青年によってになわれるのである。広宣流布は、われわれの使命であることは申すまでもないことであり、これはぜひともやらんければならんことであるが、今、世に騒がれている核実験、原水爆実験にたいする私の態度を、本日、はっきりと声明したいと思うものであります。
いやしくも、私の弟子であるならば、私の今日の声明を継いで、全世界にこの意味を透徹させてもらいたいと思うのであります。

それは、核あるいは原子爆弾の実験禁止運動が、今、世界に起こっているが、私はその奥に隠されているところの爪をもぎ取りたいと思う。
それは、もし原水爆をいずこの国であろうと、それが勝っても負けても、それを使用したものは、ことごとく死刑にすべきであるということを主張するものであります。
なぜかならば、われわれ世界の民衆は、生存の権利をもっております。その権利をおびやかすものは、これ魔物であり、サタンであり、怪物であります。それをこの人間社会、たとえ一国が原子爆弾を使って勝ったとしても、勝者でも、それを使用したものは、ことごとく死刑にされねばならんということを、私は主張するものであります。
たとえ、ある国が原子爆弾を用いて世界を征服しようとも、その民族、それを使用したものは悪魔であり、魔物であるという思想を全世界に広めることこそ、全日本青年男女の使命であると信じるものであります。
願わくは、きょうの体育大会における意気をもって、この第一回の声明を全世界に広めてもらいたいことを切望して、きょうの訓示にかえるしだいであります。
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2011年9月7日付創価新報では画像をどうぞ。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

庶民の王者 81歳、身体障害者1級を感じさせない

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月19日(月)08時48分4秒
  (聖教2011/9/05)


◇東京都武蔵野市の平馬さん(緑町支部、副本部長81)


六十の手習いで姶めた太極拳。初段の腕前を持ち、2段に挑戦中。徒手での形もビシッと決まる。肌のつやが良い。健康そのもの。が、かつて手術を受け、4カ所の心臓弁のうち、三つがプラスチック製。それゆえ、身体障害者1級の手帳を持つ。

東京・山の手育ち。大空襲も経験した。焦土に建てられた、焼けぼっくいとブリキ屋根の家。父は自営のクリーニング店をあきらめて勤めに、母は闇市でお汁粉売り。自身も進駐軍でアルバイトし、大学を卒業した。

大手自動車の販売会社に就職。1956年(昭和31年)、亡き妻・清子さんと結婚。翌年、長女の誕生を機に現在の大規模集合住宅に転居した。

入会は、清子さんが先。1年遅れの1959年、娘と共に入会する。29歳の若さだったが、壮年部の一員になった。翌1960年5月3日、池田第3代会長就任式のその日、「武蔵野支部」の旗がへんぽんと翻った。

高度経済成長の波に乗り、仕事は順調。多忙の合間をこじ開け、夫婦で広布の舞台を奔走。渓流から大河へ、武蔵野の大地に創価の波動が大きく広がる。

1978年、広布第2章の支部制が発足。初代の支部長に就いた。人生の師が、毎回のように支部長会に出席。温かな激励に包み込まれ、さらなる前進を誓う。

妻や自身の病など、険難の峰と幾たびも向き合う。が、師と共に歩む決意は、微動だにしなかった。後を継ぐ2人の子らも、米国と武蔵野で活動する。

自治会の代表幹事、地域のコミュニティーセンターの役員もしている。生きがいにあふれた日々が、若さを磨く。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、そりゃあ統監は重要でしょうね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月19日(月)08時29分18秒
  おはようございます。本日の政教珍聞4面、創作座談会での「統監部の日」について、

「広布支える聖業に福徳は厳然」デスか~(笑)真面目に統監に取り組んでいらっしゃる方々においては全くそのとおりと思いマスが、

そりゃあ、原田怪鳥様や首脳陣の方にとっては逆の意味で重要でしょうね~(笑)

だって、本部に名前が割れている方(除名・処分を受けた方)から統監を頼って査問されているのは誰ですか~(笑)

統監頼って、その方が折伏された方やその方の役職等の関連の方に、片っ端から査問されてませんか~(笑)

各地の幹部の方に、「こいつから情報聞いて、本部に報告しろ」なんて檄を飛ばしてませんか~(笑)

「宿坊の掲示板ですかぁ~、ハイ愛読者で~す」などと答えようものなら、たちまち処分の対象デスか~(笑)

それと原田怪鳥様、「会場提供者に最大の感謝を」デスか~(笑)

いままで、さんざん除名・処分されたみたいデスが、その方々の中に会場提供者はいなかったんですか~(笑)

急に「〇〇宅は使ってはいけない」「〇〇宅に行ってはいけない」などと言われた地域の方はさぞお困りだったでしょう。

とんだ感謝があったもので~す(笑)

しょせんは原田怪鳥様、「ナニも考えず執行部に疑問を持たない方」の会場なり統監なりが大事なんでしょうね~(笑)

とはいえ、統監大事ですよ~、でもそういえば、「小生家庭訪問なんてここ当分受けてないな~」

と愚痴をこぼす、本日の政教珍聞でした~(笑)
 

二十一世紀への対話30

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月19日(月)08時29分10秒
  【池田】 宗教と、宗教のもつ直観とは、人類全体に価値をもたらすものであり、したがって、すべての人がその本質的価値に目覚めることが大切です。私は、宗教と科学の相互補完的な関係をそうした立場から考えてみるときに、次のような方法も考慮されてよいのではないかと考えます。
すなわち、博士の御指摘にありましたように、宗教は、人間にとって最も根本的な課題にドグマチックに答えることのほうに多く意を用いています。一方、科学は合理的な説明を求め、その結果を検証することに意をくだいていますから、そこにおのずと限界があります。ただし、人々の理性に訴えるので、納得させやすいことも事実です。このような、直観を中心とする宗教と理性を主とする科学の、それぞれの独自性を認めたうえで、双方の間に一つの“懸け橋”をかける努力をする、ということです。つまり、宗教者と科学者が、その各自の領域を一歩越えて、相手に接近しようと努力することです。
むろん、それは侵害ではなく、相手の立場を尊重しつつ近寄るのです。いかに近づいたとしても、科学の方法は、宗教の領域には侵入できないでしょう。しかし、宗教独自の領域に人々が心を寄せるようになるための、一つの“懸け橋”となることは可能だと思います。
その一例として、博士が種々の高等宗教の説く教義と“究極の精神的実在”との関係を考えるうえで、物質の極小の形における相容れぬ特性を、考察の一つのステップとして使われたことなどは、きわめて有効であると思います。博士が使われたのは、人間の理解能力の限界を示すためでもありますが、そのことが見事に各高等宗教間の矛盾を解きほぐす、一つの有効な手段になっている、と私は考えます。
 

今週のことば 2016年12月19日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月19日(月)06時57分25秒
  年末年始のあいさつは
希望の言葉の贈り物だ。
友人とも親戚とも
心の交流を大切に!
広布は仏縁の拡大なり。
 

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