2016-12-16

健常者として生まれてきたかった

アトピーゾンビウイルスのせいでなにもたのしくない。人生で一番楽しい時期が最悪な時期になっている。

肌がピリピリするし、シャワーはいたかったりする。

せっかく生まれてきたのに何もいいことのない人生だった。環境も運も無いならせめて健康体で生まれてきたかった。

一生治らないアトピーゾンビウイルスに苦しめられて死ぬ瞬間に無駄人生だったなと思うだけの無意味人生だ。

もっと早く死んでおけば今日までの苦しみを知らずに済んだのだろう。なぜか生きてしまった。後悔してる。

死ぬのは怖いが生きるのはもっと怖い。健常者なら人生が楽しくて快楽物質がドバドバ出ているのだろうな。

なんか精神障害もひどくなってきたし、黒い影が寝起きに出てくるようになった。

お迎えが近いのだろうな。

間違えて生まれてきたのだから、訂正しないといけない。魂を死という正しい位置に戻さなければならない。

世界は美しくてもアトピーゾンビは醜いから苦しくなる。健常者に囲まれ絶望する。

早く人生終わってくれないかな。

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    幼稚園児のとき今電車につっこめば楽になれるんだろうなあと思ったことがある みたいな幼稚園の時のエピソードが聞きたい 小学生でもいい

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