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これが「海外視察」なのか?大田区区議会議員の実体

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月18日(日)17時48分33秒
  本日のテレビ番組で、大田区区議会議員の「海外視察」の実体が明らかにされてました。

「海外視察」最終日、ロンドンで観光三昧、もちろん、公明党議員の方もいらっしゃいます。

大田区区議会議員の「秋成 靖」副団長として、バッキンガム宮殿で写真撮りまくってました。

こんな奴が「議員でござい」と税金使って、観光三昧、これでいいのか、大田区の方々?
 

スペインのメンバーから・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月18日(日)16時55分26秒
編集済
  リアリテイーのために原文掲載・・

「 Thanks a lot for this and the website you passed on me.

I'll forward to my fellow members who speaks english. This is of great interest and concern for me.

Thanks again for sharing this with me because nothing has been said of these issues over here」

Kind regards

訳文

あなたの送ってくれたサイトとビデオ(3人のプログさんの外国特派員会での記者会見)

大変ありがたかったわ。

英語が理解できるメンバーにも、転送するようにするわね~。

このような件は、私にとって大いに興味と関心があるところ。

これを分けてくれて、もう一度お礼を・・ここではそういった問題は一切しらされないので・・

・・敬具 ・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

といった感じのメッセージをもらいました。

(彼女は組織が次第に管理組織、形骸化していることに危惧を感じている信仰歴長きメンバー)

とにかく欧州も組織の形骸化、ビューオクラテックが次第に横行。

本来あるべき自立発動の提案、計画、行動が・・あれをしてはいけない。

オフイシャルの文書でなければいけない・・

自由が奪われた組織になってきてしまっている。

本来、学会の組織は世界最高の民主的組織で運営され。

メンバー個々人の生命を躍動させる、可能性を引き出す組織・活動でなくてはならない。

それが、今日ではそうではなく、事なかれ主義、形式主義。

役職あるものの声が強く。ある意味で役職がステータスに・・

とても、先生の言われるメンバーのための組織ではなくなりつつあるのが現状・・

いい加減にしてもらいたいという、声なき声が多し・・

正義の声をあげればすぐに弾圧・・破和合僧扱い。

欧州幹部は集まれば酒盛り。豪華な食事。一流ホテル宿泊。

誰を追い落とすか、悪口が酒の肴。 日本には適当にいいとこだけを切り取り。

笑っている集合写真を送り、フォーマット記事を送ればそれでよしとするのでは・・

ます、ます、個々のメンバーに窮屈さを与え、重苦しい雰囲気が次第に充満するばかり。

まさに、「動物農場」のような状況・・

山崎元議長の頃とは大違いの組織になってしまった・・大いなる反省を促したい・・


「創価正義」サイト

http://www.sgi-seigi.com/
 

意見の相違する人間は撲滅唱題をして祈り倒す信心

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月18日(日)16時26分16秒
  組織を舐めてはいけないのです!意見の相違する人間は撲滅唱題をして祈り倒す!丑寅勤行!十時間唱題!安保法制で敵対した学会壮年は撲滅唱題のターゲットなのです!私も気をつけよう、、、、  

日本を守護する尊い諸天善神は駐留米軍

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月18日(日)16時08分30秒
  オスプレイ墜落事件で日米安保体制を批判するのはアカの国賊、非国民、隠れ共産党!カットされる妙法のC作戦対象者。私も気をつけよう、組織内の言動には。  

褒め殺し

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月18日(日)15時40分19秒
編集済
  54年
「名誉会長」と褒めて棚上げ

平成28年
「先生」と褒めて棚上げ

これは世間で言う「褒め殺し」ではないか!

54年は先生ご自身が鉄鎖を切り戦い抜かれ
「会員の幸福第一」の団体にして下さった

今、そう、真の弟子達が「若く美しい池田大作」となり
「会員の幸福第一」の団体にして行こうと奮闘している

大白の巻頭言の「池田大作」
胸が痛む
悲しくて、悔しくて、開くことが出来ない
しかし、負けない!
必ず奪い返して見せる!

「SGI会長」の肩書きに相応しい人は世界で唯1人しかいない
池田先生しかいない!

天を味方に戦うのみである


 

北朝鮮

 投稿者:名古屋人  投稿日:2016年12月18日(日)15時05分40秒
  そこまで言って委員会を見ています。
北朝鮮の現状を話し合っていました。
以前、マスコミや週刊誌は創価学会は池田大作の王国で北朝鮮と同じ報道だった。
私たちさ牧口先生の「認識せずして評価するな」と感じ報道を一蹴していたと思う。
だが今は金正恩は秋谷・原田・谷川・八尋の四人組と変わらず、従う軍部は職員や幹部である。
創価学会員の生活保護者が増えており本来の信心指導が必要不可欠となっていますが、選挙中心の戦いで個人指導もままならず、
部員さんたちは益々経済苦、病苦にあえでいる。
ソコソコの信心のある人はご本尊に祈り活路を見いだす事を知っている。
学会には入会したが幸せになる方途を新聞拡張や選挙勝利にさえ変えられた民衆はたくさんいる。
一昔前は創価学会は「貧乏人と病人の集まり」と言われ池田先生が指揮をとり創価学会はマスコミから「金満教団」と呼ばれる創価学会になった。
みんなが唱題根本に池田先生の指導の元変わった。
だが、これからは学会員の生活保護者の増加など増えている。
全国放送のニュースで年金などの不満のドキュメントで三色の学会カラーや先生のカレンダーを背景に政府の在り方を不満のニュースも流れている。
今こそ、本来の信心指導・家庭訪問激励が大事と思うが、今の執行部や組織の長には何も感じられない学会員になってしまった。
 

サンダーバード様

 投稿者:党員  投稿日:2016年12月18日(日)14時57分9秒
  全ての議員がダメだと思っていません

誠実で立派な議員もいっぱいいます
そういう人を議員にすることが学会の理想だったと思います

「社会に有為な人材」を排出すること
これが学会の社会的使命だったと思います

組織にあっても先生が陣頭指揮を取られていた時は誠実で会員思いの人がドンドン抜擢されていたと思います

第一次宗門問題の時は各県長位は先生直結の信心を目指した方が多かったように思います


おかしな幹部を量産するようになったのは秋谷さん、原田さんに責任があると思います
自分達の言いなりになる人
都合のいい人ばかり登用した結果ではないでしょうか?

広布の為に頑張っている人
会員の幸福に尽くしている人
を大事にしないで、妬んで追い落としてきたツケが回ってきているのではないか?と思っています

議員もいい人が残っているのは奇跡だと思っています

今回のカジノ法案はまさにリトマス紙のようです

賛成した議員
会員、支持者を忘れていると判定しています

反対した議員
まだ誠実さを持っている議員だと思います
衆議院選挙の時の参考にします
勿論あくまでも私見ですが

しかし、他党ならまだしも
公明党は「大衆と語り、大衆共に、大衆の中に死んでいく」が党是

大衆を餌食にして胴元だけが儲かるカジノ
そんな法案に賛成した議員は厳しく断罪するベキです

甘やかしてはいけない
支持者が甘やかすといい議員が生まれない
要領よく権力者にとりいり、出世を目指す議員ばかりになる

昔は支持者はもっと厳しい意見を言っていました

支援活動は「社会に有為な人材を排出すること」が目的
社会に害を為す議員は応援するベキではない

これ位、厳しくしないと真面目にやっている議員が馬鹿らしくなってしまう

誠実で真面目な議員は応援する
そうでない議員は厳しく糾弾していく

これが戸田先生の
「政治を監視せよ」の精神ではないか!

味噌も糞も一緒にして、支援活動していくのは邪道であり、社会の害だと思います







 

「自己不信」を乗り越えて3/3

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月18日(日)14時02分24秒
  これは、私のはまり役よ。私のために、書いてもらったような役だわ。絶対、
役をもらうわ。オーディションで、そのことを証明しなくちゃ。この役ができ
るなんて、なんてラッキーなのかしら。契約書にサインするわ。そして、映画
は、私の才能と熱演で大成功。今年は、私の当たり年。今日は大吉よ。私はま

だ大物じゃないけど、絶対に気に入ってもらえるはずよ」もう一人の女優は、
こう考えます。「寝坊しちゃったわ。みんな、どうしているかしら。持ち時間
は、始まっている、怖いわ。もう少し、寝ていたい。どうせ、役は来ないわ。
オーディションには、デキル女優がたくさん来るわ。私には、メジャーになれ

る才能なんてない。落ちるだけよ。1年以上も、役が来てない。今度も、役が
来るわけないじゃない。1年以上、仕事をしていない。調子が悪いのよ。来年
はこんなじゃないわ。今年は、厄年。今日は、大凶よ」どちらが、役につけた
と思いますか?芸術家である私たちは、失敗に対する恐怖――場合によっては

、成功への恐怖――を乗り越えなければなりません。勇気を奮い起こすことで
す。そして、仏法には失敗などというものはないということを忘れないことで
す。あるのは、転機だけです。南無妙法蓮華経の利剣で、私たちは巨大な恐怖
、最も悲観的な思いと戦い、人生を、希望と楽観主義で満たすことができます

。イケダ会長は、仰っています。「言い換えれば、言い訳をしないことです。
自分の人生に責任を持つ――勝利していくことです。敗北を良しとすることは
、どんな言い訳をしても、だめです。どんな雄弁をもって正当化しようとして
も、負けは負けです。大事なことは、あなたが今いるその場で、勝つことです

。それが、不敗の勝利へとなって行くのです。どんな困難に直面しようとも、
状況を転換し、その場に正義の勝利を打ち立てられることは間違いありません
。それが、法華経の兵法です」(1997/8/18WorldTribuneP.9-11)※和文英訳
を和訳 私の体験をお話したのは、"自己不信"の傾向性を持っていることに気付

いていただきたいからです。気が付けば、治すこともできます。私の体験は、
治療法そのものです。完治するまでは、血を流すような思いもするかもしれま
せん。でも、効果は絶大です。"悲観主義"と題目を上げながら戦った結果、酔
いから覚めて、成功を収めたという、報告の手紙や葉書を、たくさんいただい

ています。私たちは、幸福で積極的な境涯を根幹にして、人々の心を動かし、
鼓舞し、触れるような創造的な道を拓いていかなければなりません。(SGI
)スピリット――「心ざし」をもって……。我がSGI会長は、御書講義で指
導されています。(「永遠の経典『御書』に学ぶ第2巻P89~90――英訳:TheE

ternalTeachingsofNichirenaishoninp.128-29」「『心ざし』とは『奥底の一
念』です。何に命をかけているか、何を根本の祈りに生きているかという、そ
の人の生命の根底の姿です。それは、目には見えない。しかし、いざという時
に現れてくる。それだけでなく、常日ごろから瞬間瞬間、その人のすべてを支

配し、人生を決定づけるのが『心ざし』なのでです。華厳経に『心は工(たく
み)なる画師の如し』とあります。心は名画家のように、あらゆることを自在
に描き出すというのです。自分自身の心こそ、我が人生のデザイナーであり、
画家であり、彫刻家であり、建築家なのです」「『心ざし』です。『一念』で

す。それは希望といってもよい。祈りといってもよい。潜在意識ということも
できるでしょう。自分で自分の未来をどうイメージするか、どういう自分にな
ろうとしているのか、この人生で何をなし遂げたいのか。それをできるだけ具
体的に心に描くことです。それ自体が、未来のデッサンになる。そのデッサン

にしたがって、実際に素晴らしき人生という名画を描けるというのが『心ざし
』の力です。『一念三千』の法門です。そのイメージ図は具体的で細密なほど
よい。その目標を生き生きと心に描き続けることです。まっしぐらに、目標に
向かって進むことです。そうすることによって、刻一刻と、現実の自分が目標

の絵に近づいていくのです。『心ざし』です。心からの願いは必ず、叶えられ
ます。不可能だと自分が思えば、そう思う一念によって、可能なものまで不可
能になってしまう。必ずできると確信すれば、すでに実現に一歩近づいている
のです」完全なる自由の人生を歩むことは、可能なのです。かつての私は、"

悲観主義者"の人たちに好かれていました。今は、彼らは寄って来ません。私
を非難したり、苛めたり、私から利益を得ようとしたり、私を利用しようとし
たり、馬鹿にしたり、恥をかかせようとしたりする人々が、よく見えるように
なりました。私は、そんなことはさせません。私が"悲観主義"の奴隷であった

ことに気付いた今、私は、本当に人と認め、尊敬することができます。それは
、自分自身を認め、尊敬しているからです。かつて、不幸、悲惨、落胆は、私
の安住の場所でした。今は、壊れることのない幸福境涯にあります。そんなも
のがあるとは、思っていませんでした。現在の幸せな境涯から、前に戻りたい

などと思うことは絶対にありません。以前は、観念で仏法を実践していました
が、今は、心で実践しています。宿命転換とは、「起きる」ものではなく、「
成す」ものであると分かりました。どうか、芸術家の友人たちを、大切にして
あげてください。彼らは、あまり社会から大切にされていません。芸術家は、

時折隔絶された世界に住むことがあります。そこは、完全に孤独な世界です。
ですから、人の親切が、心からありがたく感じられるのです。そして、弘教に
も通じて行くのです。人類の中で、自分自身は、たった一人しかいない存在で
あることを、忘れないでください。だれもが、そうなのです。ですから、まっ

たく同じパフォーマンスなどないし、同じ作品も、詩も、本もありません。人
間の活動のすべてには、芸術化が影響を与えています。飲み物を入れたコーヒ
ーカップ、身に付けた服、乗っている車、住んでいる家、テレビ、映画、ラジ
オ、劇場、音楽、靴から靴下にいたるまで、私たち芸術家の創造的なイマジネ

ーションから生まれてくるのです。私は、ブロードウェイ・スターのトミー
・チューンが、著作の後書きに記した、人生について語った言葉が好きです。
「すべては、完璧に単純でありながら、いらつくほど複雑である。これは、舞
台稽古ではない。本番だ!(ThisistheShow!)」私たち芸術家は、自分自身が

偉大な成功を収め、幸せと成功と富とを得ることが可能です。それによって、
もっともっと広宣流布に貢献することができるのです。世界は、私たちを必要
としています。私たちは、芸術を通して、人々の人生をご本尊へと向けること
ができます。持って生まれた才能を、積極的に生かしてください。文学の世界

から、声の表現の世界から、ギャラリーや美術館の壁から、ステージの上から
、テレビから、ラジオから、そして、映画館から――。芸術は、ほかの何より
も、人の心に触れ、人の心を動かす力を持っています。私たちは、こんなにも
力強い人生を歩んでいるのです。
 

「自己不信」を乗り越えて2/3

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月18日(日)14時01分6秒
  幸運にも、私は、勤行に関しては真面目でした――今でもそうですが――の
で 、この恐怖の時期にも勤行は続けていました。時折、意識が朦朧とした中
で、 題目を上げていることがありました。麻酔にかけられたような状態でし
たが、 私は上げ続けました。そして、イケダSGI会長の指導に出会ったの

です。「 誰にも、"元品の無明"――生命の本質にそなわる悪――という、成
長の妨げとなるものを持っています。元品の無明を打ち破れば、すべては、
劇的に開けて 行くのです」(1997/9/12WorldTribuneP.13)※和文英訳を和訳
この時、私は 、「再び挑戦しよう!自分に挑戦して、"元品の無明"と対決す

るんだ」と決意を固めました。 イケダ会長は、仰っています。「決意が変わ
れば、すべては、望む方向へと動いていきます。勝利を決意した瞬間、身体
中のすべての神経と器官が勝利の方向へと活動を始めるのです。反対に、『
不可能だ』と思えば、その瞬間、身体中の細胞が敗れ、戦いを止めてしまい

ます。そして、すべてが敗北へと動き出すのです」(1997/7/11WorldTribune
P.14)※和文英訳を和訳 題目を上げぬいた末に、私の元品の無明と人生の破
壊衝動の根本は、"自己否定"と"自己不信"に発することに気が付きました。
私は、自分自身の悲観主義を克服しようと、決意しました。3週間にわたっ

て、私は、心の中に浮かぶ悲観的な思いを追い出し続けました。何か悲観的
な考えが浮かぶたびに、親の仇に向かうような思いで戦いました。2日間、
自分自身と戦い続けた後、私は、 本来の自分を取り戻したように感じました
。真実のアイデンティティーを取り戻したのです。「ありのままの安穏な生

命状態を取り戻した、戦いは終わった 」。そう、思いました。その時、私の
人生の真中には"自己不信"があったこと 、そこに私は安住しながらもトラブ
ル続きであったことに気が付きました。この時の壁にぶち当たり、そして本
来の自分自身に戻れたことは、私の大きな転機でした。そして、それは、生

涯をかけた人間革命への挑戦への第一歩だったのです。 私は、その挑戦を、
「自分を好きになる」という、一番難しい訓練から始めました。私は自分自
身に、「自分が好き。愛している」と、一度も言ったことがありませんでし
た。私にとっては、あまりにも気恥ずかしいことだったので、 自分自身を、

部屋の隅に隠れている――泣き叫び、ぶるぶると震え、痛みに苦しむ――少
年であるとイメージすることにしました。私は、この少年(自分) を抱きし
め、こんなふうに語りかけているのをイメージしました。「もう二度 と、(
悪口を言って)君をいじめないよ。二度と、誰にも悪口を言わせない。世界

中で、一番幸せにしてあげる。泣かせないし、悲しませるようなことはない
よ」私はこれを、週に一度、2時間実行しました。悲観的な考えが頭に浮か
ぶたびに、この少年のイメージが思い浮かび、私は少年との約束を守りました
。人が私を非難しようとしても、私は、それを放っておかなくなりました。

また、その間、日記も書き続けました。そこには、自分や人に対しての、否定
的で、とても聞かせられないような感情を書きまくりました。何があっても
、 1年間、1日に3ページのペースで書きました。もはや否定的なことが書
けなくなるまで、書きました。書き続け、出し続けました。イメージの少年

は、幸 せで、安らかになりました。"悲観主義"を、書くことによって、そし
て唱題で 、自分の中から追い出し、自分自身をきれいにしたのです。時には
、経験したことのないような否定的な状況になったこともありますが、すで
に追い出した "自己否定"の思いが出てきたことはありません。完治したので

す。 私のことを、完璧な人間とは誤解しないでください。いまだ、人間革命
の途上にある人間です。いまだに、悲観的になったり、すべてに批判的にな
ることも あるかもしれません。以前と違うのは、いつでも御本尊に立ち返っ
て、問題を解決するようになったことです。もはや、問題を引きずるような

ことはありません。 先日のことですが、組織の人事のことで、とてもガック
リときたことがあります。まるで、胃を蹴り上げられたような感じでした。
しばらく、悶々としていました。御本尊の前に身体を引きずるようにしてた
どり着き、苦しみながら、 題目を上げに上げました。そして、気が付いたの

です。「これは、たまたま起こったことではない。試されているんだ。これ
は、信心を深め、成長するチャンスなんだ」心のそこからの祈りでした。数
週間後、状況は一変し、思いもしなかった理想的な環境となりました。実は
、15年間、この問題で悩み続けていたのですが、すべては私の信心の姿勢

から起こっていた問題でした。 今私は、心のそこから、本当に自由で幸せだ
と言うことができます。人生の中で起きたすべてのことに、なんの後悔もあ
りません。私は、自分では気付かずに"自己不信"の中に安住している芸術家
たちを、ただただ助けてあげたい気持ちです。 誰もが、いろんな経験を経て

、"自己不信者"となります。特に、創造的な仕事をしている人にとっては、
ありがちなことです。芸術家は、"否定の世界"に住 んでいます。「背が高す
ぎる」「もっと身長があれば」「顔が良すぎるんだよな」「美形が欲しいん
だ」「若いなあ」「年食いすぎてんだよ」「作品が現代的、抽象的だ。ここ

じゃあ売れないよ」「写実的すぎるよ。もっと、現代的で 、抽象的ならなあ
。他所をあたってみてくれ」「ライターを探しているなんて 、いったい誰が
言ったんだ」「バイトは続けておいたほうがいいよ」「"Z"( アルファベッ
トの最後)マークの山に積んどけ!つまらんことで、いちいち俺を呼ぶな」

「弾いてくれた交響曲を、私は知らないんだが」「残念だが、素人っぽいの
が欲しいんだ」「おしいな。もうちょっとデキればなあ」「うーん。 ちょっ
とデキ過ぎだなあ」 「採用です」「僕が?まさか。まだまだなのに。全然苦
労してないのに。まだ 、役不足だ。他の奴らのほうが、向いている。僕より

ずっと、有能だ」以前、 芸術部の会合で、こんな質問を受けたことがありま
す。「地元の芸術部員に、 二人の女優がいます。同い年で、同じようなタイ
プなので、同じ役を受けに行っています。一人はとても才能があるのですが
、才能では劣るもう一人の方が 、いつも役についています。有能な方は、こ

の一年、一つも役がなく、生活にも困っています。どうして、こんなことに
なるのでしょうか?」私は、おそらくこんなことではないかと思います。い
つも役にありついている方は、こんな プロセスで物事を考えているのではな
いでしょうか。「寝坊しちゃった。でも 、私の持ち時間は、まだ始まったば

かりだわ。怖いことは怖いけど、ともかく行って勝たなくちゃ。
 

「自己不信」を乗り越えて1/3

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月18日(日)13時57分30秒
  パスカル・オリベラ―SGI-USA芸術部長―
( 1998年9月13日~15日、フロリダ自然文化センターで開催された
「SGI-USA文化部大会」での講演)


多くのSGIの芸術家たちと話す機会に気付いた
ことは、問題の多くは"自己不信"から起きているということです。ほとんどの
芸術家は、自信に溢れた楽観主義者なのですが、だれもが自分自身を認められ
なくなってしまうことが、よくあります。私自身、彼らのように、"自己不信"

との戦いの人生でした。私は、すでに1年生になる前から、芸術家になりたい
という希望を持っていました。私は、ヴィジュアルアート、舞台芸術、もちろ
んスパニッシュダンス――今の私の仕事ですが――など、あらゆる形態の芸術
に惹かれていました。運良く、1年生の担任が、私の才能を発見してくれまし

た。先生は、少年期の私の芸術への関心を、育み、支え、励ましてくれた最初
の人でした。両親は、後に私が芸術の仕事で生活するようになるまで、私が芸
術をやりたいなどとは、本気にしませんでした。実のところ、両親は私の創造
性の芽を摘み取ろうとしていました。私は登校拒否になり、5年生は落第して
しまいました。それで初めて、両親は私が本気で芸術を志していることに気付

き、ダンススクールと演技クラスに通うことを認めてくれました。それでも、
ばかな息子だと思っていました。こんなことを、言われたのです。「おまえじ
ゃ、物にはならん」「芸術なんて、愚か者のすることだ。おまえは、ばかだ」
「あきらめて、役に立つことをなさい」「芸術なんて頭を悩ますことばかりだ
し、腹の足しにはならないぞ」「おまえには、無理だ」やがて、クラスメート

が、私が、フットボールも野球もせずに、ダンススクールと演技クラスに通っ
ていることに気付きました。私は、彼らにもばかにされました。「ダンスなん
て、女みたいだ」「ばぁーか!」「近くに寄るな」少年期に浴びせられた、こ
んな罵声が、私の精神形成に多大な影響を与えました。このやる気を失わせる

力――何年にもわたる否定の言葉、そして、悲観的な環境――は、私を、一流
の?"自己否定者"にしました。有名なスパニッシュ・ダンサーのジョセ・グレ
コが故郷のオハイオ州クリーブランドで公演したとき、私は何度も彼と会うこ
とができました。その結果、彼は私に関心をいだき、両親にスペインでの修行

を勧めてくれました。もし、そうすれば、私に彼の舞踊団のオーディションを
受けさせてくれると言うのです。彼のもとで仕事をする希望を胸に、私は、ス
ペインでのスパニッシュダンスの修行に耐えました。スペインから帰り、私は
、ジョセ・グレコ・スパニッシュ・バレー団のオーディションを受けました。

結果は、踊りを見せるまでもなく、たった一言で終わってしまいました。「君
は、私の舞踊団にとっては、背が高くなりすぎた」愕然としましたが、私は否
定されることには、慣れっこになっていました。みんなが言ったように、私は
モノにならなかったのです。「僕がばかだった。みんなの言うとおりだった。

たしかに、芸術なんて飯の種にならない。さいわい、たいして悩むこともなか
ったし、まだ、飢えてもいない。でも……やっぱり、否定された」何度も何度
も否定され続けた結果、私の"自己否定"は芸術?の域に達していました。(後
に私は、ジョセ・グレコ舞踊団のリードダンサーになりました。私が日蓮大聖

人の仏法と出会ったのは、彼の舞踊団にいたときのことです)18歳になって、
私は、芸術での成功を探しに、ニューヨークへと旅立ちました。エージェント
を見つけることが必要でした。有名なウィリアム・モーリス・エージェンシー
のことを耳にしたので、行ってみました。受付の方に気に入られ、一人のエー

ジェントに面接を受けさせてもらえました。彼は本当に私のことを気に入って
くれ、7年間の独占契約へのサインを求められました。たまたまだったのです
が、ウィリアム・モーリス・エージェンシーは、ミュージカル「サウンド・オ
ブ・ミュージック」のキャスティングをしている会社で、メアリー・マーチン

も所属していました。エージェントは、私がニューヨークで演技と歌とダンス
の勉強を続けられる費用を稼げるようにと考え、そのミュージカルの役に就け
ようとしていました。彼は、私のレールを敷いてくれたのです。私は、天にも
登る気持ちでウィリアム・モーリス社を後にしました。足はほとんど、地面か

ら浮いていました。しばらくして、私は思いました。「それはそうと、僕にこ
の役がつとまるだろうか?早すぎるんじゃないか?まだ、芸術故の悩みも飢え
も経験していない。ほんとは役不足だということがばれたら、どうしよう?僕
がばかだった。ものになるわけが、ないじゃないか!」"自己不信"で頭の中が

いっぱいになり、私は、もう二度とウィリアム・モーリス・エージェンシーに
は行かず、呼び出しにも応じませんでした。このような機会は何度もありまし
たが、そのたびに私は逃げてきました。私の行き着いた先は、サパークラブで
のミュージカル・レビューでした。クラブのオーナーは重度のアル中患者でし

た。私には居心地がよく、約2年間を過ごしました。1968年、私は、仏道修行
を開始しました。「御本尊と同志の人を誹謗してはならない。誹謗すれば、
罰が出て不幸になる」ということを、入会してすぐに聞きました。ちょっとし
たことがあって、私はそのことをすぐに納得しました。心から人生の勝利を望

んだので、その信心の基本を守ろうと、必死に頑張りました。でも、その時は
、"自己否定"の話は、聞きませんでした。私は一生懸命に戦い、夢を実現して
きました。でも、心の中では、いつも思っていました。「僕は、立派なメンバ
ーじゃない」「いい奴じゃないことが、ばれませんように」「僕は悪いリーダ

ーだ。愚か者だとばれるまで、時間の問題だ」相変わらず"悲観主義者"は変わ
らなかったのですが、いろいろな仏道修行に励んできました。(続けられたの
は、南無妙法蓮華経の偉大な功力のおかげです)でも、心の奥底は、幸福でも
自由でもありませんでした。仏法者としての25年間で、私はたくさんの壁を

乗り越え、何度も転機を迎えました。すべての夢――仕事上の夢、夢に描いた
結婚、そして家庭の実現、不治の病の克服、尊敬される幹部になること――は
実現されました。でも、ただひとつ変わらなかったのは、いまだに"悲観主義"
の牢獄に囚われていたことです。やがて、大きな転機が訪れました。その壁は

あまりにも巨大だったので、今度ばかりは御本尊でも無理だと思いました。自
殺も考えました。もう、題目なんか上げられないと、思いました。(それまで
、私は題目を上げなくなる人の気持ちが理解できませんでした。しかし、この
袋小路に入って、はじめて自分が同じ状態になってしまいました)
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年12月18日(日)13時51分54秒
  アドバイスありがとうございます(*^▽^*)実家を片付けながら、祈ります。主人は駐車場の条件が良ければ引っ越ししても良いと言ってます。私主人について行くしかありません。でもチャンスだと思っています。  

(無題)

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月18日(日)13時13分1秒
編集済
  不合理な関係を続けるかぎり要らぬ感情を持つことになる

公明党議員も哀れ

会員も哀れ

お互いにとてつもなく哀れ


政党として学会から独立を目指すことは真っ当な考え

先生も望んでいた

追記
公明党の議員の多くは、自分から進んでしてるわけじゃないんでしょ。
志があって、たとえば議員秘書から議員になる人は少数?
 

イラク戦争支持をネタに公明党を批判する壮年部員が除名されました。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月18日(日)12時45分6秒
  彼は精神を病んでいてリストラ後無職。独身で、おそらく性体験をしたことがない純粋無垢な童貞の55歳。集団的自衛権のみならずイラク戦争支持を批判していました。このたび除名されました。婦人部からはネクラの独身壮年で変態的な雰囲気の学会員は全員カットするように言われています。妙法のC作戦、慈悲のC作戦です。わたしもカット候補名簿に載せられていて除名を祈念されているらしいです(笑)。
 

一兵卒様

 投稿者:党員  投稿日:2016年12月18日(日)12時01分51秒
編集済
  なるほど

彼の生意気そうなそしてなんともいえない小狡そうな感じはそういう所から来ているのかー

「高慢は敵に利用される」

浩君始め、肝に銘じて貰いたいです
そうそう陽介君、君もね
(カジノ法案、賛成していましたね)

幹部、議員、職員
「高慢」になる理由が何もない
池田先生が作って下さった組織に乗っかっているだけなのだから
自分で組織を作った訳ではない
だから、遊んでいるようなもの

少しばかり頭がいいからと調子に乗って
「大衆の幸福」「会員の幸福」恩返しを忘れない事

誰のおかげで立派な服着て、いい家に住み、高給貰っているのか?

会員、支持者
そして組織を作って下さった先生のおかげ

自分の力!
と思った時から転落が始まる

議員を見ると「あういう人間にはならないようにしよう」と思う人が多い

 

(無題)

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年12月18日(日)11時37分27秒
  〇〇鼓笛隊のメンバーがおかしいと、気付きましたよ~

アホの職員さんの、おかげです、本当に、ありがとーです。

なぜ、気付いたのかは、教えませんので、考えてくださいね~

それから、子供と、認知症の高齢者には、誤魔化しがきかないので、宜しくね!
 

わが友に贈る 2016年12月18日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月18日(日)09時58分45秒
  今日も一歩前進!
明日も勇んで前へ!
"何があっても勝つ"と
決め切って行動する
不屈の楽観主義者たれ!
 

二十一世紀への対話29

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月18日(日)09時44分5秒
  【池田】 おっしゃる通り、宗教と科学は、とくに人類の歴史の現段階において、人間の生活に必要不可欠なものになっています。私は、科学も宗教も、決して互いに対立すべきものではないと考えています。科学の基盤に宗教がおかれ、宗教もまた科学性を内包する、そして科学と宗教がともに相まって高揚されていく、それが人類の眼を一段と開くことになる、と信じております。アインシュタイン博士の「宗教なき科学は不具であり、科学なき宗教は盲目である」という言葉は、いまやますますその重みを増していると思います。

【トインビー】 科学と宗教は、対立する必要はなく、また対立すべきでもありません。宇宙に対応するためには、人間は宇宙に精神的に接近しなければなりませんが、科学と宗教は、そのための相互補完的な方法です。
科学は、宗教の領域への侵入を禁じられています。これを侵害しようとするなら、科学は検証不可能なドグマチックな発言をしなければならず、そうなれば科学独自の検証という手順を放棄することになり、結局自らの存在意義を失ってしまうでしょう。
宗教のほうは、かつて時折り科学の分野を侵害しましたが、科学がその領有権を主張したとき、退却せざるをえませんでした。しかし、この退却によって宗教自体の領域が傷つくことはありませんでした。
 

師弟不二アーカイブより【紙上座談会⑥ / 鬼のクビとったどぉ!】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年12月18日(日)08時20分22秒
  鬼のクビとったどぉ! 投稿者:鬼たいじ 投稿日:2015年 2月15日(日)12時45分41秒   通報

こんなん落ちてました(塊笑)

************************
今回は配信配信限定です。

勝手に配信しないようにしてください。

京都乃鬼新聞
2015-2-14

紙上座談会⑥


編集長:どうやら、他紙の紙上座談会では「会則改正は歴史的壮挙!」とかいう内容で掲載されると、登場人物と思われる匿名の方から情報頂きましたが?


青鬼:何処が「歴史的快挙」と言うんだ?


紫鬼:全くだ。会則改定では、御本尊に関する三代会長の御指導を「僧俗和合時代の指導」であると言って、いとも簡単に切り捨てているじゃないか!


藍鬼:要するに「三代会長など過去の人師・論師に過ぎない。今は俺たちの時代だ」と思いあがっているんだ。偉くなったもんだな。


紅鬼:彼らは、化法と化儀の区別すら知らないんじゃないか?
時代や状況が変わっても不変なのが化法だ。しかし化儀は、実際の化導の方法だから時代や状況に応じて変化する。


紫鬼:その通りだ。法主の地位や僧俗の関係は化儀。
戒壇が国立か民衆立かといった論議も化儀だ。学会の会則だって化儀だ。


紅鬼:しかし、御本尊は化法だ。今回の教義条項の改定は、不変の化法を勝手に変更したということだ。


黄鬼:実はこの会則、正信会のパクリじゃないかと内心疑っているんだ。日顕から擯斥された正信会は、結成29周年を迎えた平成21年に包括宗教法人を設立した。


赤鬼:まだ正信会というのはあるのか?


黄鬼:しぶとい。その時の会則が「宗祖日蓮大聖人所顕十界互具の大曼荼羅を本尊とし、法華経及び宗祖遺文を所依の教典として、三大秘宝の教義を広め」となっている。


橙鬼:えっ~!マジでっか?
これでは教義上、創価学会と正信会は同じということになるで!


赤鬼:十界曼荼羅、御書根本、三大秘法……。
これはひどいな、何から何まで同じじゃないか!
正信会がお手本だったのか?どこが歴史的壮挙だ!


黄鬼:通称「教学部レポート」にあるように、急な教義変更は現場の学会員を迷わせ、苦しませるので慎重に進めるようにと進言した教学部の二人は学会執行部から左遷され、教学部からも追い出されましたね。


藍鬼:その斬られた遠藤元総合教学部長が書いたと噂されている「遠藤文書」なるものが出回っているようだが。


編集長:弊社には匿名の方から、2通ある「遠藤文書」その全文を送って頂きました。弊社は不定期ながら、長らく継続して発行している新聞です。今後は「報道の自由」の原則の上からドンドンと「学会員が知る権利」を行使できる様に努めて参ります。


黄鬼:この遠藤さんは、SGI教学部長、総合教学部長、副会長、全ての地位を剥ぎ取られた。来月には、職場の聖教新聞社からも、体良く追い出されるらしいな。


青鬼:なんて酷い事をするんだ!池田先生のご了承も無しに、勝手に会則変更、教義変更をした学会執行部の罪はどうなるんだ!


紫鬼:師匠の御指導に基づけば、あの連中の師敵対は歴然だ。


編集長:繰り返しになるが、もう一度、見ておきましょう。
まず、一昨年(2013)の10月、原田会長による会則改定の報告書を、池田先生は「そこまでする必要があるのか!」と一喝された。


次に、昨年(2014)の8月、原田会長が会則改正の説明をした時も池田先生より「大御本尊は否定しないように」と念押しされた。


藍鬼:ところがだ。「大御本尊は否定していません。今までと何も変わりません」と巧妙に誤魔化して、「実質の大御本尊否定」に踏み切った。


紫鬼:これは「実質の三代会長否定」だな。「僧俗和合時代の指導」は「嘘も方便」の「方便」だったと切り捨てるんだから。


編集長:では、次回は「僧俗決別時代」の池田先生のご指導を見てみてみましょう。

つづく
提供は敵からは恐れられる、新たな敵からは疎まれる京都乃鬼新聞社でした。

*****************************
http://sgi-shiteifuni.com/?p=813
 

都議会公明党の幹事長

 投稿者:一兵卒メール  投稿日:2016年12月18日(日)07時14分15秒
  失礼しました。文中、「蔵ない」とあるのは、「くだらない」の誤りです。

伏してお詫び申し上げます。
 

都議会公明党の幹事長

 投稿者:一兵卒メール  投稿日:2016年12月18日(日)07時05分58秒
編集済
  皆様、初めまして。

ずっと、皆様の書き込みを拝読させていただいておりました。体験記事には涙し、池田先生のスピーチには厳粛な思いで、拝読させていただいております。

 現在、私は題目三遍しか致しておりませんが、題名にもあります東村氏のことで、若干お話をさせていただきたいと存じます。

 今からおよそ30年前、私は会計士を志し、創価大出身ではないにもかかわらず、当時の「社会委員会」に所属させていただき、信心や勉強のしかたを教えていただいていました。会計士や税理士志望グループの指導者は東村氏でした。

 ある時の会合で東村氏の体験を聞く機会がありました。確か彼は大学4年時に会計士二次試験に合格した話だと記憶していますが、こともあろうに、本試験当日、彼は寝坊し、試験場の早稲田大付近の文房具屋を叩き起こし忘れた電卓を購入。
 1科目目は簿記、3科目目は原価計算なので、普通電卓は忘れません。

 さらに、驚きべきことに、本試験開始後、試験科目7科目すべてで、試験監督の「やめ!」の合図で、通常、受験生は全員ペンを置くのですが、彼はただひとり、10回、20回と「ペンを置け!」という指示に従わず答案を書き続けたとの由。なぜ、彼一人だけ、そんなことが許されるのか?しかも、鬼の首を取ったかのような語り口。

 それを聞いて、私は非常に驚きました。これは単なる不正行為ではないかと。しかし、私以外の聴衆は、そんな蔵ない話を聞いて、非常に感動している様子。

 だいたい、ほかの受験生だって、もっと答案を充実させるため、「やめ!」と言われても、もっと書きたいのが本音です。試験は年一回ですし。

 当時の社会委員会では、そうした東村氏のことを崇め奉る風潮がありましたが、会合終了後、「奴は不正行為で受かったんだね」と、私が言ったその一言で、一発社会委員会クビとなりました。まったく恨みつらみは感じませんでした。どう見ても、みんなが頭がおかしいとしか感じませんでした。

 幸い、私は社会委員会クビ後に、ほかの試験に合格しました。その一件以来、池田先生以外の方のお話は、すべてスルーするようになりました。

全くまとまりのない文章で、大変申し訳ありません。
 

反板の違法行為を確認

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月18日(日)01時56分25秒
  たまたま見つけたのだけどね
めったに見ないから
僕の写真を無断使用してますねぇ
今年の夏あたりの日付で
僕は公人でもなんでもないのだけどね?
画像の無断使用ですよ(=反板は犯罪を行ってる状態ということ)

反板について話したついでだけどね
ハタチ氏やそのほかもろもろの人を言えばいうほど、それだけ秋谷元会長や、原田会長は「こんなに怠けているんです!」「これだけ能無しなんです!」と威張って言ってるようなものでマヌケなだけだと思うけどね

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月18日(日)00時50分45秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

天魔打倒の歓び

 投稿者:男子部Nメール  投稿日:2016年12月18日(日)00時05分37秒
  師弟の信心があれば、先生と共に希望の大前進です。

どれだけ傲慢な裏切り者が、いい気になっていようが、私は月々日々に仇討ちの強い決意の祈りと戦いになっております。

裏切り者の悪党には、断じて容赦しません!

先生が作られた大道を、たとえ天魔原田らが、断絶しようとしても、師弟の題目と戦いで、必ず天魔を叩き潰します!

師弟の誓いで天魔を打倒し切れば、先生が作られた師弟の大道が世界の民衆に開かれる。

その歓喜湧き立つ、平和で人間共和の大道を感謝で真っ直ぐ走り抜きます。
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月17日(土)22時52分35秒
  に開始です。よろしくお願い致します。  

柳原氏敗北宣言!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月17日(土)22時32分42秒
編集済
  笑っちゃいますね。情けない。

元職3人の座談会
ブログの展開
本の出版告知

柳原氏の宿坊攻撃と元職3人へのキャンペーン

これらを時系列で見れば
彼が何の目的でやっていたのか一目瞭然ではないでしょうか。

今年の夏頃には
学会本部内にて、元職3人への中傷キャンペーン画策

それも、学会員を使い、けしかけていたことは事実。

夏頃には、宿坊板にも激しいアラシ行為がありました。
これが、学会本部の工作活動だとしたら笑えます。
多分そうでしょう。

背後には法匪の暗躍があるのです。
 

乱脈経理

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月17日(土)22時26分23秒
編集済
  投稿順で356ページから

http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=356&reverse=1

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秋谷、八尋、矢野ってこんなことばかりしてんのか

投稿者:くじら広告代理店  投稿日:2015年 1月23日(金)18時58分41秒

17年ぶりの国税調査に創価学会は蜂の巣を突(つつ)いたような大混乱に陥った。
何しろ学会首脳部にも矢野氏ら公明党幹部にも、国税調査にどう対応していいのか、また国税側の意図が何なのか、まったくわからなかったからだ。

八尋氏はすがるように矢野氏に言った。
「秋谷(栄之助)会長と打ち合わせた結果、今後の対応については市川(雄一・公明党)書記長ではなく、矢野さん一本でやりたいとのことだ」
秋谷、八尋両氏はほぼ毎日、矢野氏に連絡し、信仰心を盾に、矢野氏が国税との交渉の前面に立つよう求めた。

しかし、国の法律を曲げることすら信心という主張には、さすがに矢野氏も納得できず、何度も断った。
それでも、彼らは
「矢野君には信心がないのか」
「池田(大作・名誉会長)先生を守るのが信心だ」と詰め寄る。
矢野氏が「国税と信心は別だ」と言うと、彼らは「魔を打ち破るのが信心だ」と反駁した。
最後に秋谷氏らは切り札を持ち出した。

「この件は矢野にやらせろ、というのが池田先生のたってのご意向なんだ」
矢野氏は進退窮まって「できることはやりましょう。しかし脱税などないでしょうね」と毒舌を吐いた。

これがその後、足かけ3年に及ぶ矢野氏と国税幹部たちの「暗闘」の始まりだった――。


(中略)

会談後、八尋氏は私に「大成功だ。ありがたい。彼らに自由に動かれたら、もたない。何しろ(池田氏の)公私混同で区別がついていないから……」と感謝しきりだった。

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投稿順で359ページから

http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=359&reverse=1

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それでは遠慮なく失礼します

投稿者:田原薫  投稿日:2015年 1月25日(日)08時41分54秒

原田会長!

あなたは池田先生のことを公私混同と発言する八尋弁護士の言いなりですか?

情けないね。


■八尋(東京弁護士会所属・新麹町法律事務所)が手がけた事件

■ルノアールの絵画不正取引(裏金作り疑惑)(三段腹の女・浴後の女)

■福田毅道師「離脱勧誘事件」

■創価学会本部の「脱税事件」


◆矢野と八尋の蜜月関係
「1990年8月22日、私と八尋氏は角谷国税庁長官らと2時間20分にわたって話し合った。本来、税務調査を受ける側の私や八尋氏と、調査を行う側の国税庁長官らが会談することなど許されるものではない。おそらく国税庁側も相手が私でなければ絶対に応じなか
ったはずだ。
(中略)
会談後、八尋氏は私に「大成功だ。ありがたい。彼らに自由に動かれたら、もたない。何しろ(池田氏の)公私混同で区別がついていないから……」と感謝しきりだった」

矢野絢也「乱脈経理」より

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田原薫さま

投稿者:うらら  投稿日:2015年 1月25日(日)09時47分54秒

>池田先生のことを公私混同と発言する八尋弁護士の言いなり

そう!そのお言葉、大事だと思います!
なんかモヤモヤと胸の中にあったのですが表現できなかった。言葉にして頂きありがとうございます!

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「乱脈経理」今年の5月に中古品を購入、読む気がしなくてそのままでした。宝剣さんの投稿をみて、よし見てみるかと、中を開いたら「矢野vs.島田 創価学会 もうひとつのニッポン」でした。カバーは「乱脈経理」なんですけどね。注文しなおして今年中に読みます。で、掲示板にあるなるべく文章の長いのを探してみました。

どこまでが真実かわからないけど、もしこれが真実ならば、国の法律違犯になるんですか?やっぱり駄目ですよ。矢野さんは自白しないと国民を裏切ることになる?裏切るはちょっとニュアンスが違うかもだけど、国民から責められますよ、もし不正の隠ぺいになっていたら。

創価学会として全てを公にして、謝罪するべき。そのうち、テレビのワイドショーやNHKのニュースで騒がれだしますよ。

八尋が矢野さんのことを先生にどう報告していたのか、めちゃくちゃな報告をしていた可能性はありますよね。直接報告ですか?誰かが間に入る?こうゆうのは報告書として出すのですか?

秋谷が矢野さんに
「この件は矢野にやらせろ、というのが池田先生のたってのご意向なんだ」
ほんとかよ、うそつくなよ、この野郎
 

柳原滋雄コラム日記を大いに期待していたのだが

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月17日(土)21時52分40秒
  今日の柳原滋雄コラム日記。カンピースさんや信濃町のネット対策の対策さん、他皆さんがご指摘

の様に事実上の敗退、敗北宣言ともとれる記述。

あえて「今後の本サイトの方針について」などと大袈裟にお題を付ける事自体が何だか意図的

(笑)

「今年8月から、教団内で生じた組織内組織の実態およびその動向への論評などを重ねてきましたが、これらは本来、彼らの一方的な情報発信により、「真実」が見えにくくなっている側面を考慮し、教団内の特に青年層などへ“本当の実態”を伝える目的で行ってきたところです。しかし、これらの当方の行動が逆に対象者らを間接的に利している面があるとの一部読者からの指摘もあり、今後は上記を取り扱う頻度を大きく減らす予定です(まったく取り扱わないということではありません)。」(2016/12/17 柳原滋雄コラム日記より抜粋引用)

そもそも一方的なのは柳原氏ご自身では?

信濃町界隈の偏向情報を元に何ら取材する事無く、又、情報を精査も調査もする事無く、それこ

そ一方的に憶測、推測、思い込み、決め付けで書かれていたのは貴方ご自身。

どの口が言っているのか?(笑)

それも論評などとは程遠い内容。「真実」を余計に見えにくくしているのも貴方ご自身。

「本当の実態」を伝えるどころか覆い隠して、「本当の実態」を伝えないようにしているのも貴

方ご自身なのでは?

象徴的なのは「これらの当方の行動が逆に対象者らを間接的に利している面がある」という記

述。これ意味不明(笑)

自称とはいえ妙法のジャーナリストが仰られる事ではないのでは?

それともご自分の書かれた事、内容に余程、自信が無いのか?

自称・妙法のジャーナリストの言論が逆に対象者?を間接的に利するとは?一体全体どういうこ

となのか?やはり事実上の「敗北宣言」としか理解できません(笑)

ツイッターで「宿坊板を叩くと体調が良くなる」と呟いていた柳原滋雄さんは何処へいったので

しょうか?

あと、矢野絢也追撃のレポートはいつごろ再開されるのでしょうか?

矢野絢也の「真実」を伝え「本当の実態」を伝える事こそ妙法のジャーナ

リストの真骨頂では?

中断している現段階では完全に仏敵・矢野絢也を利する行為になっています。

「矢野絢也の素顔」再開を心より期待し御待ちしています。

 

詩集・人間の詩

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月17日(土)21時46分44秒
  『まえがき』

「誰もが正しい声を待っている」と、あのアメリカの民衆詩人ホイットマン
は謳った。

「正しい声の発する言葉には

すべて格段に深く、美しく、

それほどの器官と魂でなければ
とても望めぬ新しい響きがある」

その「正しい声」、そして「新しい響き」を放たれゆく、偉大なる師・戸田
城聖先生にお会いしたのは、六十年前(昭和二十二年)の夏八月十四日の夜で
あった。

敗戦より二年。時代は、精神の柱が崩れ落ちたような混乱期である。

先生は四十七歳。私は十九歳。

師は一人、真実の弟子を探していた。
弟子は一人、生涯の師を求めていた。

いかなる宿縁か、あの日、あの時、師弟は出会った。

私は、即興の一詩を捧げた。

「旅びとよ

いずこより来り

いずこへ往かんとするか」

「嵐に動かぬ大樹求めて

われ地より涌き出でんとするか」

それは、戦争に踏みにじられた青春にあって、暗から明への劇的な第二幕の
始まりであった。




戸田先生なくして、私の人生はなかった。

そしてまた、その先生の弟子が戦い勝たずして、世界に広がりゆく創価学会も
、滔々たる妙法の広宣流布もありえなかったであろう。


庶民の幸福の詩も、青年の栄光の詩も、創価の常勝の詩も、

この最も峻厳にして崇高な師弟の結合から、奔流となってあふれ出る。


それゆえに私は、誇らかに「師弟」を詠(うた)う。

いかなる悪口罵詈の嵐があろうが、誰憚ることなく、「先生!」と仰ぎ、「
先生!」と呼びかけ、

師の正義と真実を、魂の流露のままに、全世界へ向かって叫ぶ。

これこそが、わが人生の究極の「人間の詩」であるからだ。




釈尊の晩年のことである。弟子の阿難が、まだ明かされていない秘密の説法
を懇請した。

すると、釈尊は厳しく叱咤された。

「何ものかを弟子に隠すような教師の握拳は、存在しない」━━「握拳」の
中に隠しておくような秘伝などないのだ、と。

日蓮仏法でも、広々と説かれている。

「一人を手本として一切衆生平等」

蓮祖は、御自身の師子王の大闘争を通して、「凡夫即極」という生命の極理
を、全人類のために明確に開いてくださったのである。

わが師も、開けっぴろげだった。

「三代会長は青年部に渡す」と語られ、「三代会長を支えていくならば、必
ず広宣流布はできる」と言われたのも、大勢の同志が聞いていたことだ。

だが、その叫びを知りながら、ある弟子は背き、ある弟子は裏切り、忘恩の
畜生と化した。


師弟を口にするは易く
師弟に徹することは難し。

私はただ、六十年前の誓願のまま、誠実に、師弟の道を走り抜くのみだ。

わが青年よ、

わが弟子よ、

この大道に続け!と師子吼しながら━━。





心に師を持った人生に、絶望の暗闇はない。

正義の師弟に生き抜く人は、限りない青空を胸中にいだいた勝利の人だ。

以前、私は、ある会合で、
「今日は『自分自身の万歳』をやろう」と、参加者に提案した。

「自分万歳!」━━意気軒昂に万歳三唱をした同志の顔(かんばせ)は、な
んと晴れやかであったことか。

我らの「人間の詩」とは、生命の奥底から、
「自分万歳!」と言い切れる、
悔いなき人生の勝鬨を永遠に轟かせていくことである。

ホイットマンは力強く詠った。

「おお、わたしの雄々しい魂よ、
おお、先へ先へと進んで行こう」

私は、かけがえのない
「生命勝利の讃歌」を綴りゆかれる、わが尊き友に最敬礼して、この詩集を捧
げたい。

六十周年の八月二十四日朝


二〇〇七年十月十二日発行


詩集第5弾
『人間の詩』より.

 

~お返事のお礼~

 投稿者:獅子の子  投稿日:2016年12月17日(土)19時53分36秒
  *うーこさんへ
自身の体のことでも大変な中 凄い頑張られて居りますね。
本当に偉いなぁと心から尊敬して居ります。o(^-^)o

感謝のお題目をあげ共に元気な体になって行きましょう(^o^)/


*ひかりさんへ
ひかりさんの熱意溢れるご返信ありがとうございます。
全く仰る通りです。このような話も出来ない情けない状況になって居りますね…。

『こども食堂』地域のこども達の為に学会の会館をどうにか活用出来ないのかな?』と思っていますが…
こう言う話が出来る学会であってもらいたいし実行出来る学会であってもらいたい!
『フードバンク』等お寺でも実行している所があると言うのに情けなくなります…。

ひかりさんの熱い想いと勇気 いっぱい貰いました!
また頑張ろうって元気付けられました!
ありがとうございますo(^-^)o

共にお題目をあげ 善の連帯を拡げて行きましょう(^o^)/


*寝たきりオジサンさんへ
やっぱり『使命』ですか!
苦悩 体験された方のご発言は確信ありますねぇ。
私は引っ越しばかりで定住した事がありません。
『創価家族』って本当にぃ?って感じさせられる地域ばかりで残念で寂しい気持ちになって居りました…。
駄目ですねぇ… 弱気になって…

今回 寝たきりオジサンさんの話を聞けてその地域での『使命』があるのだなぁと改めて納得させられました。

わかっているつもりでも自身の命が曇ってくると誰かの声かけ 言葉で光が差し また見えて来るもの響くものがあるのですね。

また今日から感謝のお題目をあげ 命の曇りを取っ払って行きますo(^-^)o
ありがとうございました!(^^)


 

無力感

 投稿者:大城  投稿日:2016年12月17日(土)19時44分1秒
  54年問題
突然の先生の辞任
何が起きたのか?全く分からず
「こうやって、会長というのは交代していくのか」と単純に思っていました

先生が随分長い時を経て断片的に話してくださる内容は、驚く事ばかりでした

今、その時の話、現実に起きている事を知り、当時とは別人の如く、事態を理解していると自負しています
しかし、現実に何もできない自分に泣きたくなります

知っていても何も出来ない自分
勿論、自分に出来る事は精一杯しています
信頼出来る友には実態を話し、理解者も増えています
しかし、現実を変えることが出来ない

大白蓮華の巻頭言
池田先生の役職も肩書きもない「池田大作」の4文字を見ると何も出来ない自分に情けなくなります
「おかしいだろ?
  皆どう思うんだ
何をやっているんだ!」
との叱責の声が聞こえてきます

この一年、出来る事は精一杯やりました
しかし、まだまだでした
だから「先生」と棚上げされ、役職をとられてしまいました
申し訳ないです

来年こそは巻き返していきたい

先生は常々言われています
「下から上を変えろ!」

創価学会はどこよりも下から変えるのが難しい組織
そして、若き日からそこに挑戦してきたのが池田先生

そう思うとまだまだ諦める訳にはいかないと思います

こんな状況ですが、ジョーカー様はどう思われていますか?

いつも無力感に襲われた時、ジョーカー様の投稿を読み、奮い立ってきました

今年もあと2週間
そして2週間後には
新人間革命最終巻が始まります

新たな思いで出発したいと思っています
よろしくお願いします
 

へっつい幽霊さんの投稿

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月17日(土)19時23分23秒
  投稿順で319ページから

昨日の投稿にこれも入れようか迷ったんですが、ちょっとくだらなすぎるかなと、やめました。ただ、信じてしまう人もいるかも?やっぱり貼り付けます。

これは違いますよね。

ありえないと思うけど、まさか出どころは学会本部もしくは公明党?公明党がいつまでもくっ付いてくるのに、非常に不合理に思っている人むけの、実はこうゆう理由があるんですとか。

だいたい会員(知ってしまった会員)が来ると、警察呼ぶんだから、街宣車が来たら警察呼べばいいでしょ。総本部に来訪される皆さまへの案内があるけど、「会員(知ってしまった会員)が信濃町に近寄るのは御遠慮願います。」を、書き忘れています。


--------------------

南元町の意味

投稿者:へっつい幽霊  投稿日:2014年12月 4日(木)23時14分27秒

公明党が新進党に完全合流してしまうと、党本部が南元町からなくなってしまう。

政党本部近くでの右翼などの街宣活動は、法律によって禁止されている。

南元町がなくなってしまうと、学会本部が右翼の街宣活動に晒される可能性があった。

だから学会は、公明党本部が南元町から無くなってしまう事態を避けるため、

公明党は完全合流しない道を選択した。

新進党が分裂に到った多くの原因の一つがこれ。



池田先生と本部を護るため、公明党本部は南元町に存在し続けます。

おそらくこれからもずっと。

公明党の役割はこれだけ。

日本の社会や国民のために存在する政党ではないのです。
 

若き師子たちに贈る 12.17

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月17日(土)19時14分44秒
編集済
  いささか旧聞に属することだが11月3日・文化の日、当地神戸にて開催の「川崎重工創立120周年記念展」を見学。大戦中に同社が製造した戦闘機『飛燕』の完全復元機体をしばし観賞した後、ポートライナーを乗り継いで母校の学園祭を2年ぶりに訪れた。

・・・が、学内組織の展示ブースの類いがどこにも見当たらない。ボランティア・サークルなど他の展示活動を見て回りながら学生さんに尋ねてみたものの、「ダイサンブンメイケンキュウカイ? 何ですかそれ??」しか答えが返ってこないので途中で諦めた。パンフを見る限りでは西区有瀬の本校でも今年は何もやってなさそうだった。組織壊滅? それとも実行委か大学当局よりヒンズイされたか?
その代わり、何故か陸上自衛隊の広報ブースが校舎裏庭の一角に陣取り、軍用車両の試乗会や隊員服コスプレ写真撮影などを催している。迷彩服姿の隊員たちがミスコンやバンド演奏の横を闊歩している異様な光景。こんなところにも軍靴の響きがあああ。。

その辺はさておき、、、平成7年1月17日――。あの日に生まれた若者が来春、四年制大学を卒業し社会へと巣立っていく。。

実は前回、同じところで学内メンバーの方と懇談した折にも話した事だが、阪神淡路大震災を知らない学生たちの手で今一度、それぞれお住まいの地域の震災からの足取りを辿る試み、それと同時に兵庫県及び神戸市ほか被災市町村の復興事業と諸施策についての検証を他サークルやゼミ、あるいは各大学横断的なプロジェクトで数年がかり(5年でも10年でも)でやってみたらどうか、と提案したいが如何だろうか?

もう少し具体的に言うと、、、

①各ライン組織(部)単位で地域の震災を体験した四者の方々また会員外の人たちにも広く取材しながら、自分が今暮らしている町の変遷を辿る作業を通じて、各人が今いる場所で果たしゆく使命を確認する。
私の記憶に間違いがなければ、六甲アイランドの街づくりに長く尽力されてきたK氏という人は、かつて大阪の地で「そやんか合衆国」なる“ミニ独立国”を興した経験もあるコミュニティ活動の泰斗でいらして、聖教新聞に確か学会員として紹介記事が載っていた覚えがある。今はどうか知らないが。
1.17の被災と復興活動の体験を綴った著書もある方で、もしアポが取れるなら大変貴重なお話が多々聞けるかとは思う。
また1.17からの歩みを追う中で、さらにそれ以前に遡って草創期からのわが地域の広布史を若者の視点から新たに編纂し直す機会も生まれてくるのではないだろうか?
今夏ここに書いた「御本尊から見たファミリーヒストリー」を軸に震災以前と震災以後の両方を俯瞰した「わが町の広布史」を、四者の協力を得ながら記録方法を考え、長期プロジェクトで準備が整い次第開始したら面白いものが出来ると思う。

②震災以降の復興計画その他・行政面等での取り組みについて、各学内組織単位または神戸・阪神間の学内部が連携するかたちを取って、他の社会系サークルやゼミに属する学生さん等とも協力して、多角的に検証・点検していく。
これも震災から25年、30年・・・と教訓を次世代に繋げ、記憶の風化に抗する意味も含めて長く引き継いでいける内容のものが求められる。
自分が生まれる前に計画され、時勢を無視して押し通される不条理な物事にどのように対処していくか、社会に出て一個の歯車と化す前にいろいろとアプローチ出来ることがあれば良いことではなかろうか?
なかには「創価学会嫌い、公明党もっと大嫌い」というような人ともジョイントし問題意識を共有する場を自分から創り出すのもこれからは必要だ。
私たちの現役時代の「ユース・ジョイント運動」も不十分ではあったがそうした狙いを持つものだった。

・・・以上ふたつのコンセプトで、この拙文に目を留められた神戸・阪神間その他の学生部(男女とも)諸氏は現場に持ち帰って一度検討なさってみては如何だろう?
広布第二章の時代に戦後生まれの青年部(当時)が自らの両親・祖父母を中心に聞き書きをした反戦出版『戦争を知らない世代へ』シリーズが私の念頭にある。
文書としてまとめるのもいい。証言など映像・音声の記録に残すのもいい。何らかの形にして広く社会に訴えかける内容のものをこの先できるだけ長いレンジで形作っていければ、このうえない価値ある作業になるものと確信している。
可能ならば、男女の垣根を越えて取り組み、後輩たちにも長く引き継いでいってもらえるように。。

四年制大学なら四年のスパンで中の人が入れ替わる(なかにはオッサンいつまでこの学校おんねん?という先輩も私のところにもいたが)ので、組織として何か継承できる息の長い連続性を持ったプロジェクトが、通年での活動以外にも必要だと私は思う。

マル地(県議・市議選)も四年ごとにやってくる。
絵に描いたようなゴーストタウン化が進むポートアイランド・六甲アイランドの両人工島、民営化の見通しも立たず予測以上の不良債権になりつつある神戸空港、震災前から変わらぬハーバーランドの迷走ぶり、、、ルミナリエももうやめようとの声が年を追うごとに増す一方で継続を望む人も根強くいらっしゃる。。
それやこれやあっても四年のサイクルで何事もなかったように現場には有無を言わせず、
「公明党頑張ってます。応援しましょう」だから、それに対して老若男女を問わず、
「ちょ、待てよ?! これとこれとこれ、どうなってんの~???」と掣肘を加えていかねばならんのだ。そのための武器も必要だということだ。

この十数年、川崎重工と三菱重工とで毎年交互に潜水艦が建造され神戸港にて進水式が行われている。
“テロリスト”的には神戸の町そのものが軍事拠点と見なされ、市の全域が攻撃対象として網を被せられる・・・という論理が成り立つ。まあ、テロリストの中身が問題なのだが。。
この世に故なき憎悪は生まれてこない。と同時に、仕組まれたものではない称揚や賛美は数少ない。
歴史の改竄、、、誰かに都合のよい歴史が今こうしている間にも形作られているなら、それに立ち向かう術を皆で見い出し、今ここに息づく者たちの手で正しい歴史を編んでいかねばなるまい。。
 

3年後のいまごろ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月17日(土)18時51分19秒
  こういうことを話すのはまだ早いかもだけど

掲示板も今の話題へ変化して丸二年以上
信濃町の人びとさんの初登場は、

http://6027.teacup.com/situation/bbs/8262
教義変更と権力闘争の噂?   投稿者:信濃町の人びと   投稿日:2014年 7月25日(金)21時54分22秒

ここから始まったみたいね
僕はこの約一ヵ月後に初めてコメントしたけど
この頃は、こういう話題というのはアンチさんがやるもの、という先入観がネットをやる学会員さんに多分にあったころ
事実そういうトラブルもあったし、信濃町の人びとさんを疑問視する学会員さんはたくさんいた

が、話が事実であるのを知ってる、あるいは掲示板の話が事実であるのを自分で確認した人が徐々に増え、それが今の流れになる決定打になったように感じる
それを以って『むしろ学会を守るため』に事実を開示し、情報共有が行われてるという信用になっていったように感じる
そして同じく危機感を持つ人がさらに集まりゆき、現在にまで

今年ももうじき終わりですが
都議選が来年みたいですね
3年後はどうなってるでしょうか

これだけやりたい放題になった学会本部
むしろなんら現象がなかったとしたら、それは大聖人様が間違っていた、と言っていいぐらいに感じられますね

学会本部のみなさん
危機感・不安を感じるなら、今の内に転職を強く薦めたい
今なら絶好の功徳体験が積めるから

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

ニュースです、

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月17日(土)17時33分28秒
  創価学会元職員3名の外国特派員協会での記者会見
ユーチューブでの再生回数3765回

サイレントアピールの参加者インタビュー
ユーチューブでの再生回数956回

サイレントアピールの元職員3名のインタビュー
ユーチューブでの再生回数937回
 

うーこ様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月17日(土)17時06分9秒
  今が大事な時ですね。自分にどんな使命が隠されているか
わからないからあらためてご本尊に祈る時です。

自分の使命がどこにあるか?わたしも人生の岐路に立って
引っ越すかどうか悩んだ時がありました。
当然、仕事や家族のこともありますし簡単には決められ
ませんでした。

だからこそご本尊にわが使命のある所を教えて下さいと
真剣に祈っていたところ、すべての条件がうまい具合に
ととのって、ああ次の使命はあそこにあるのか!と

実感したことがありました。結果仕事もうまくいき学会の
組織も大変素晴らしい地区で戦わせていただける
ようになりました。

逆に今いるところで戦いたいと思う場合はもう一度生まれ
変わった気持ちでさらに真剣に戦いたいと思うこともある
でしょうし、最後に決めるのは自分ですから、ご自身や、
ご家族にとって最高に良い結果が出せる時が今!という
事なんだと思います。

どっちにしてもうーこ様にとって今以上の境涯になれる
最高のチャンスがやってきていると確信いたします。
私も力およばずながら応援の題目を送らせていただきますね。
 

サンダーバード様

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年12月17日(土)15時54分17秒
編集済
  矢野さんの裏切り
事実ならば裏切りではないでしょう
しかし、自分に都合のよい内容、特に自分の仲間達に都合の良い内容
しかも先生を貶め為に書いたならば「裏切り」です

矢野さんの記述の中で
「八尋氏が池田先生が公私の区別がつかない」
との話がありますが、自分はこれは「眉唾」だと思っています

公私の区別がつかなかったのは「先生ではない」と思います

「ルノワール事件」「損失補填問題」
八尋さんの周りにはそういう話、多いですから
特に「損失補填」はまさに公私混同していたから起きた事件ではないか?と思います

会のお金を自分のお金と思うから「投資」したのではないか?
会のお金と思うならば
戸田先生が禁じておられたのだから「投資」に使わなかったのではないだろうか?

「損失補填」が明らかになったとき
秋谷会長は本幹で顔面蒼白で謝罪

先生が厳しく関係者を名指しで叱責して下さいました
「秋谷!八尋!原田!」

本当はこの時、三人共辞任するべきでした

顔面蒼白の秋谷さんを見て
「普通は責任取って辞任するけど、この人は居座るだろう」
と思いました

まさに居座り続けた
それからの会の運営は
いかに自分が「会長の座に居座り続ける事」
を最優先する運営だったように思います

会員の幸福など本気に考えていなかったのではないでしょうか?
だから「マイ聖教」などというまるで
「免罪符」のような事を始めることが出来ました

原田さんも秋谷さんを見習い、
「自分が会長の座に居座り続けること」を最優先の運営をしています
だから会員を安部自民党の集票マシンにすることができる

良心があるならば、先生の弟子ならばできないことです

会則で会長の任期の多選を禁じない限り
同じことの繰り返しになります

小池知事は
東京湾に投げ込まれることを覚悟して「改革」
している

学会の会長もその位の覚悟で運営して欲しい

1期やったら心身ボロボロで交代する位、戦って欲しい

会長の座に安住し、金、権力、女性
なんでもありの会長に居座り続けられたら
例え仏意仏勅の学会であっても終わる
日顕宗と同じ!

池田先生の理想も死闘も反故にされ、笑われてしまう

そうはさせないと論陣を張っているのが
「宿板」
まさに「妙法の勇者」の集まり

ありがとう!
希望の光です
 

創価学会の会長職の要件②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月17日(土)15時53分17秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

昨日、書き込みをさせていただきました創価学会会長職の要件について多数のお声をいただきありがとうございます。

本日の聖教新聞でも原田会長が会長職の要件を満たしていないことを証明する御書と、池田先生の御指導が掲載されました。

「聖教新聞1面 御書と歩む」より
「総じて日蓮が弟子を云って法華経を修行せん人人は日蓮が如くにし候へ、さだにも候はば釈迦・多宝・十方の分身・十羅刹も御守り候べし」
(四菩薩造立抄P989)

「同志への指針」
「日蓮が如く」これが創価の師弟の魂である。ゆえに、何があろうとも微動だにしない。
いかなる大難にも、三世十方の仏天から厳然と守られてきたのだ。

「日蓮が如く」

です。

「日蓮が如く」とは「破邪顕正」の行動であり「三類の強敵」との闘争であります。

その文証を昨日に引き続きお示しします。

創価学会会長職の必須用件

①法華経の敵を攻める破邪顕正を実践する人であること。

文証
2005年4月4日 総東京代表者会議 池田大作全集98

「破邪顕正」こそ学会精神
どのような大善をつくり、法華経を千万部も読み、書写し、一念三千の観念観法の道を得た人であっても、法華経の敵を責めなければ、それだけで成仏はないのである。御書1494ページ

法華経の敵と戦わなければ、成仏はできない。この烈々たる破折の魂、破邪顕正の精神こそ、日蓮大聖人の仏法の生命である。
いかなる時代が変わろうとも、この根幹は、いささかたりとも変わってならない。
ここに、学会精神の真髄があるからだ。

この精神を忘れた、格好だけの人間、戦わない人間が、幹部のなかに多くなると、組織は沈滞し、分裂する。衰亡の坂を落ちていく。

②三類の強敵と戦ってきた。
文証

2007/10/12(金) 新時代第11回本部幹部会
3代までだ。それを知っておきなさい。大聖人に直結していたのは、牧口先生。戸田先生。そして私だけだ。全員三類の強敵と戦った。一番大事なのは3代なんだ。師弟不二。異体同心で77年(2007年当時)。素晴らしい会館。創価学会を創るから、あとは青年頑張って!政治家を信用するな。公明党議員は悪い奴を叩き落とせ。

引用以上

北海道の皆様は原田会長が破邪顕正の戦いをした足跡を知っていますか?
愛人とその子供の認知の足跡しか知らないのではないでしょうか?

原田会長が三類の強敵と対峙したエピソードを知っている創価学会職員はいますか?

原田会長は極悪と罵る元職員に対して対峙しましたか?
対話しましたか?
破折しましたか?

皆様は原田会長が信仰上の会長職の要件を満たしていると思いますか?
 

相手を利する?

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月17日(土)15時20分0秒
編集済
  相手を利するとは?

自分は宿板で「柳原氏」を知り、たまにコラム日記を見た

同様に、柳原氏のコラム日記を見て「宿坊」を見るようになった人がいたのだと思う

そして、両方見た結果、どちらに理があると思ったのだろうか?

「宿板」を見る人が増えた
「宿板」に理があると思う人が多い

こういう理由から
「相手を利する」という声が上がったのだろうか?

だとしたら
それは「問答」で言うと「負けた」と言う事ではないか?

「コラム日記」を読んで「宿坊」を知り
「宿板」を閲覧するようになった
その結果、「宿板」がおかしいと思う人が増えたならば「相手を利する」ことにはならなかったハズである

「相手を利する」
「宿板」に理があることをより多くの人が知ることになったと言う事ではないか?

自分の感想が違うようならば、是非「コラム日記」に「相手を利する」について詳細を書いて頂きたい


敵をも諸天に変えていく力

それは池田先生が長年スピーチを通して会員を啓蒙して下さったおかげである

また、宿板の皆さんの誠実な論陣のおかげである

と自分は思う





 

矢野さんの裏切り

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月17日(土)13時50分18秒
  矢野さんの裏切りって、一般的に議員引退後に回想録を出して自白した事を言ってるんですよね。

先生は何を指して悪と言ったか不明です。

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投稿順656ページ 京都瓦版 1号 (2015.11.18)から(抜粋)
http://6027.teacup.com/situation/bbs?page=656&reverse=1

〈学会創立75周年を迎える2005年(平成17年)4月、池田先生は学会内部の悪と戦うことを宣言された。そして先生は当時、青年部であった杉山・弓谷を呼び矢野攻撃を指示される。〉
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別の投稿(矢野絢也と学会が和解するに至るまでを年表)では

〈2005年4月---CPが杉山青、弓谷男を呼び、「最後の最大の敵である矢野をやる」と宣言し細々と指示。〉
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細々と指示となっています。細々の中身を知りたい。

以下ネットで見つけた(抜粋)

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創価学会が脅えた私の「極秘メモ」
―数々の事件の裏事情が記された手帳を彼らは持ち去った―(文芸春秋2008年8月号)
〈平成17年の4月20日に突然、創価学会の西口良三副会長(肩書は当時・以下同)と藤原武副会長に、学会施設である新宿区の戸田記念国際会館に呼び出されたのだ。彼らは「文藝春秋」の手記について、「学会青年部がカンカンになって怒っている」とか、「矢野を除名せよとの要求がでている」などと威嚇し、あげくあらかじめ用意した文案を示して謝罪文を書くように強く求めてきた。さらにその謝罪を『聖教新聞』で公表しなければ「青年部の怒りはおさまらない」と強調した。それらの発言は私を畏怖させるものであった。私はなぜ、12年も経ってからあの手記が問題になるのか納得いかなかったが、あまりにも執拗な要求であり、その時は学会と争うつもりもなかったので、彼らの言い分を呑んだ。
するとこれを皮切りに、私に対する学会からの激しい攻撃が始まった。まず、4月28日付の『聖教新聞』に大きな活字でこう報じられた。
〈公明党元委員長の矢野氏が謝罪「文藝春秋」(93、94年)掲載の手記をめぐって"私の間違いでした""当時は心理的におかしかった〉
記事中では、私の記述によって、学会側がいかに大きな被害を受けたかが強調されていた。〉
--------------------

これを見ると西口さんらは「文藝春秋」(93、94年)掲載の手記が先生の言う悪と思って、行動したんですか?

先生が矢野の悪は、学会を守るために(かえって迷惑をかけている、本人もそれをわかっているので自白したかった、と私は思う)隠ぺい工作など世間では許されないことをしたからだと言ってくれていればよかった。それとも言っていた?

矢野さんの自白がますます過激に。真に矢野さんに裏切られた連中が工作をしてなんとか和解にこぎつけた。矢野さんとの和解は、矢野と創価学会があるので、それ以外に名前が挙がっている長谷川、杉山、弓谷、谷川、西口、藤原、森井、大川、伏木、及び黒柳も従うしかない。矢野さんには是非和解を破っていただきたい(この掲示板で同様の意見あり)。会員にとっては非常にありがたい。会員が味方になってくれます。

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別の投稿(矢野絢也と学会が和解するに至るまでを年表)には

1970年 言論問題を利用し、竹入らと公明党の学会(CP)支配からの独立を画策
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と言うのもあり、(これ書き方わるいですよね、)さっさと独立していてくれてたほうが良かったですよね。

重川利昭(広報部長)(渉外部長)(週刊誌)(牙城会東京委員長 創価大10期?)って名前が良く出てくるけど、矢野さんの親族?3名さんの座談会でも重川って名前出てましたっけ?重川って逃げも隠れもしてないの?

誰か重川本人に直接聞けないんですか?お前、ワルか?って。本人の言い分を聞きたいですね。

しかし何なの学会本部って、あーやだやだ。

こないだ表の人で審判って書いたけど、表の人とは言い方が悪いですね。会員の代表(竹原君らその他大勢)にします。会員の代表がそれぞれの言い分を聞いて判断するのが良いと思う。
 

新兵同然が戦い慣れてる人に勝てるわけもない

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月17日(土)12時06分1秒
  実をいうと柳氏のブログとやらはほとんど覗いてなかったり。
妙法というなら、人を幸せにしたい!という「熱いもの」がなければ伝わらないものだもん。
批判・批難をするんでも、それは具体面が違うだけで「人を幸せにしたい!」という部分は同じものだろうと思うのだけどね。
伝わってくるのは【利己】しかないから読み手に警戒されちゃうわけ。
【利己】が妙法かどうかなんて宗教に興味ない人だって「違う」と直感するだろうよ。
そのぐらいのことすらわからないまま文面を書いてる様子が伺えるものだし、そもそもなぜそんなことに気づけてないって、極めて“特殊な”環境下なのだろうなってね。
やっぱり普通は信濃町界隈の回し者を誰でも想像するんじゃないのかな?

ということだけど。
まるで地下にでも監禁されて社会から隔離されてるかのような、そういう異様さを感じるわけ。
人相にも出てるぞ?自分でわかるだろ?
大聖人様は「流罪」にあっても手紙はしていた様子だし、どうみても大聖人様とはまるで意思の方向性は真逆といっていいぐらいでしょ。

無駄だろうなとは感じつつだけど、自分の限界点を自分で勝手に決め付けてるだけだぞ?
それで安住してしまってるのは、まだ本当の地獄をみたことがないからだ。
あがけるうちはまだ本当の地獄じゃない。
あがけてるうちはやろうとしないものだからね。

君が発心するチャンスでもうじきそういう流れになろうから。

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

柳原滋雄氏⑦

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月17日(土)11時15分37秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

柳原滋雄氏が自信のホームページで「信仰上」の敗北宣言を致しました。

柳原滋雄氏のページより引用
しばらく国外に出張していましたので、更新が途絶えました。今年8月から、教団内で生じた組織内組織の実態およびその動向への論評などを重ねてきましたが、これらは本来、彼らの一方的な情報発信により、「真実」が見えにくくなっている側面を考慮し、教団内の特に青年層などへ“本当の実態”を伝える目的で行ってきたところです。しかし、これらの当方の行動が逆に対象者らを間接的に利している面があるとの一部読者からの指摘もあり、今後は上記を取り扱う頻度を大きく減らす予定です
引用以上

なぜ「信仰上」と私が表現したのか?をお伝えします。

柳原滋雄氏は信仰心からこの宿坊の掲示板を批判しました。
妙法のジャーナリストとも名乗っていることは皆様も御承知の通りです。

私たちは日蓮仏法の「信仰者」です。そして創価学会「三代会長」を「指導者」としています。

もう皆様もお気づきですよね。

日蓮大聖人は言論によって破邪顕正の戦いをしました。

戸田先生も追撃の手を弛めるな!と遺言されました。

池田先生も徹底して破邪顕正の言論をされました。

柳原滋雄氏は当方(柳原氏)の行動が逆に対象者ら(宿坊の掲示板等)を間接的に利している面があるとの一部読者からの指摘もあり云々

と言っています。

柳原滋雄氏の言論が正しいのであればどこまでも私たち宿坊の掲示板に追撃をするのが、仏法者ではありませんか?

日蓮大聖人も創価三代会長も、「相手を利するか」ら破邪顕正の言論を「控えたこと」はありません。

柳原滋雄氏の言う読者とは、誰なんでしょう?
自称妙法のジャーナリストである柳原滋雄氏の言論を制止するぐらいの読者です。
余程、柳原滋雄氏に影響力がある方なんでしょう。

柳原滋雄氏はこの宿坊の掲示板を見ていますので再度、申し上げます。

日蓮仏法を信仰し創価三代会長を指導者と仰ぐのであれば、「相手を利する」との「理由」で破邪顕正の言論を止めることは「大六天魔王」に負けた証しですよ。

以前私が柳原滋雄をこのまま放置することは原田会長の責任であり、八尋弁護士の指導不足と指摘したことで、柳原滋雄氏が指導を受けたのではないでしょうか?

どちらにしても破邪顕正の言論活動ができない柳原滋雄氏は「粗法のジャーナリスト」であったのです。

私は自信の教学的根拠により原田会長率いる執行部と公明党を叱責しています。
この私の教学的根拠が敗北しない限り破邪顕正の言論活動は止めることはありません。

皆さは私の意見に賛成されますか?反対されますか?
 

柳チャ~ン、ついに敗北宣言かな?いままでご苦労様でした~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月17日(土)09時36分47秒
  おはよう柳チャン、海外取材(旅行?)とのこと、ご苦労様でした~(笑)

ついに敗北宣言かな~(笑)本日のコラム日記「今後の本サイトの方針について」

>これらは本来、彼らの一方的な情報発信により「真実」が見えにくくなっている側面を考慮し、教団内の青年層などへ”本当の実体”を伝える目的で行ってきたところです。しかしこれらの当方の行動が逆に対象者らを間接的に利している面があるとの一部読者からの指摘もあり、今後は上記を取り扱う頻度を大きく減らす予定です<

つまりさ~、柳チャン、こういうことかな~?

「教団内の青年層」(創価学会内部の青年部を含む内部の人間に)「本当の実体」(信濃町界隈からの一方的な情報を流してみたけど)

「当方の行動が」(宿坊板をはじめ、他者から、柳チャンの情報が、推測・憶測・決めつけ・スリ替えであることが指摘されて)

「間接的に利している」(逆に、波田地氏、田口氏、元職員3名のかた、福岡氏の真実が浮き彫りになっている)

でも、それを指摘した一部読者って誰なんだろ~(笑)ひょっとして、信濃町界隈の誰かかな~(笑)

それにね、柳チャン、わざわざ「手弁当で運営」なんて書くトコロに、逆に怪しさが増してると思うんだ~(笑)

本当に手弁当なら、わざわざ書かなくても別にいいんじゃな~い(笑)

そうでないと、あんなに毎日執拗に叩いていたんだから、裏があるって誰もが考えるよ~(笑)

「波田地一派」「足軽一派」のワードが査定に影響してるんじゃないのかな~ってね~(笑)


まあ、柳チャン、今後の活躍を心から祈っているよ~(笑)そして再会を楽しみにしているね~(笑)

アンポンタンのボケカス反板の皆さんも「柳原氏が痛快に呵責」の文は削除したほうがいいんじゃない(笑)
 

いつものように姑息としか言えない、高橋欧州議長のやり方でした。

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月17日(土)09時36分41秒
編集済
  聖教1面(12月14付け) 「セルビアが新体制で出発」の記事について ・・

カンピース様がわたしより、いち早く真相を暴かれていましたが・・

セルビアの新体制??? のニュース。

欧州の友から、カンピース様と同じ内容を知らせてまいりました・・

いつものように、あの写真はまったくのやらせ。 34人+子ども3人が写っていますが、

このうち6人は高橋議長をはじめとする欧州最高幹部。

これに、頼まれて周辺国から駆けつけた助っ人が4、5人。

現地のセルビア人メンバーはたったの数人と寂しいもの。

あとは、その日呼ばれて、偶然集ったゲスト(仏教徒が行う、クリスマスパーテイーと勘違いしてカモ?)

一方、高橋議長に切られた約20 0人のメンバーは、あきれるやら、腹を抱えて笑っているそうです・・

何時ぞやは、ロンドンでイギリス在住セルビアメンバーを集めて会合をして、それを、セルビア総会と

銘打って聖教に堂々と掲載していたそうです。

つまり、紹介されているセルビアのメンバーは高橋議長の子飼いの数人のメンバー

(2009年から、全く増えていない)+欧州幹部とパーテイーに集まった友人たちとのハイ・ポーズの

聖教用ショットに、いつもの聖教用フォーマット記事でした。全然成長しとらん・・


ペンギン

http://

 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、やっぱり御書はいいですね~。

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月17日(土)08時52分29秒
  おはようございます。本日の「御書と歩む」いいですね~、

「総じて日蓮が弟子を云って法華経を修行せん人人は日蓮が如くにし候へ、さだにも候はば釈迦・多宝・十方の分身・十羅刹も御守り候べし」
(四菩薩造立抄P989)

「同志への指針」
「日蓮が如く」ー これが創価の師弟の魂である。ゆえに、何があろうとも微動だにしない。
いかなる大難にも、三世十方の仏天から厳然と守られてきたのだ。」

ところで原田怪鳥様、師匠はまさに「日蓮が如く」でありました。では「直弟子」の原田怪鳥様は「日蓮が如く」でありましょうか?

権力にすり寄り、組織を守る事のみ、また自身を守る事のみに汲々としている原田怪鳥様、

はたして、「日蓮が如く」でありましょうか? 「師匠が如く」でありましょうか?

「原田怪鳥と共に」「原田怪鳥を中心に」という言葉が毎日のようにいわれますが、

「日蓮が如く」でもない、「師匠が如く」でもない原田怪鳥様に「共に」「中心に」といわれても、

与同罪になっちゃうんじゃないデスか~(笑) 小生はイヤデスね~(笑)

それにしても、「三世十方の仏天」なんて、諸天を認めるんデスか~(笑)

御観念文から、諸天を削除したくせに~(笑) まさに諸天が笑ってマスよ~、

そのように言ったら、「諸天供養は題目三唱に含まれているんだ。削除した訳じゃない」なんて言いそうですけど~(笑)

その割には、「含まれている」という意義の説明がまるでありませ~ん(笑)

それじゃあ片手落ちというものデス。言うだけだったら、誰でも言えます。意義を説明できてこその仏法じゃないですかね~?(笑)

原田怪鳥様、世界広布を目指されるんでしょうから、少しはここらへんも説明できるように、教学の充実をおねがいしま~す(笑)
 

公明党の選挙対策

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月17日(土)08時40分13秒
編集済
  不軽菩薩が理想様、信濃町の人びと様、おはようございます。
ご同意頂きまして誠にありがとうございました。

自民党への決別宣言、また、カジノ法案での賛成・反対の顔ぶれと内容。
9・19安保法制の悔しさと怒りを忘れない方々なら、最近の公明党の動きに対し「何かおかしい」と察する事ができるはずです。

安保法制で失った信頼は、そう易々とは取り戻せません。
個人的には「民衆を馬鹿にするのもいい加減にしろ!」と厳しく断じたい。

選挙対策に潜む目的は何か、それは創価学会の組織を護るためです。
創価学会の組織を護る目的は何か、それは原田会長と執行部が自分自身を護るためです。
その命は保身であり、会員を護る目的ではありません。

原田会長と執行部が、権力からの「難」を受けていない限り、何を言おうと言い訳はできません。
仏法者の正邪は、権力からの難があってこそ証明されるからです。
原田会長と執行部が、権力からの難を受けない限り、「仏法者として偽物」と厳しく断じます。
 

二十一世紀への対話28

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月17日(土)08時30分34秒
  【池田】 ユングのいわゆる“原初イメージ”は、“集団心”といわれているものと同じだと解釈できますね。つまり、一人一人の人間の心の奥底には、人類発生以来のすべての遺産が、人類共通のものとして受け継がれ、奥深く潜在しているということでしょう。 宗教は、そうした潜在意識層を含み、さらにその奥に真実の実在を求めようとするものです。したがって、宗教は多分に直観の世界であるわけですが、しかし、宗教が直観だけを強調するとドグマに陥ってしまいます。
私は、宗教の直観智も、理性の光に照らされて初めて現実に生きたものになると考えています。さきほど、理性的直観でなければならないと申し上げたのは、そうした意味も含めてです。
同様に、科学においても、理性だけでよしとするのでは片手落ちであり、直観智に支えられた理性でなければならないと考えるのです。

【トインビー】 私は、科学と宗教は、人間の潜在意識のなかの“個人的な層”からも“普遍的な層”からも、直観を引き出すものと信じています。この点、科学者の立てる仮説は、宗教的覚者の洞察と同質のものです。ただし、科学者たちは、その直観を意識の場において検証にさらしますから、その点での厳密さは宗教家にまさります。
これに対して、宗教的覚者たちは、宇宙の本質とか人生の意味とかの根本的疑問に、ドグマチックな解答を与えることのほうに、より多く意を用います。これらの根本的疑問は、たいていの人々がその生涯でいつかは問いかけるものですが、しかし、これに対する検証可能な解答というものはありません。それは人間の思考能力を超えたものなのです。にもかかわらず、そうした根本的な疑問こそ、われわれの心に最も切実に迫り、最も執拗に解答を求めるものです。宗教的覚者がこれに与える解答は、検証不可能という意味では、たしかにドグマチックです。ただし、ギリシア語の“ドグマ”という語の原義は、一般的に認識され承認されている真理に対して、一つの意見、という意味なのです。
科学者たちは、いろいろな現象を観察し、それらに合理的な説明をさがし、そこから得た結論を調べる努力に、彼らの目的を限定しています。こうした科学に対して、宗教のほうは、人間が意識に目覚め、これから一生を過ごさなければならない、この神秘的な世界の地図を与えてくれます。この地図はもちろん憶測によるものにすぎませんが、しかし、われわれはそれなしですますわけにはいきません。それは人生に不可欠なものです。しかも、この地図は、科学的探究法によって人間が近づきうる宇宙のうちの小断片を調べ、立証してきた科学の調査結果の多くよりも、われわれにとってはるかに実質的な意義をもつものなのです。
もちろん、科学も人生に欠かせないものですが、科学のなかで不可欠なのは初歩的なものだけです。科学的な観察や理論は、最初期の旧石器時代に道具が作られたさいにも、すでに必要とされていました。人類が存続していくためには、そうした初歩的な科学だけで十分だったのです。その後の科学の長足の進歩は、生存という目的からみれば、無用の長物でした。しかも、その進歩は人類の自滅すら招きかねないのです。
 

太ちゃんさん

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月17日(土)08時19分40秒
  了解です
知り合い居られば
たくさんで
ざっくばらんで
関東で
 

小学校の授業みたい

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月17日(土)07時54分56秒
編集済
  ピロ先生「はい、ここからここまで、3分の2の人は、自民荘のお年寄りの皆さんに喜んでいただけるように、今から奉仕活動でーす。 え、何をするのかって? 言うことを聞いていればいいんですよ。簡単でしょう? 自民荘のみなさんが言うことを聞いていれば喜んでいただけますからね~。」

ヤマグチ君「せんせえい」

ピロ先生「はい、ヤマグチ君、何ですか?」

ヤマグチ君「それは、傾聴ボランティアですかあ?」

ピロ先生「そうです。よく知ってますねえ」

ヤマグチ君「ボクってお利口さんでしょ、せんせえい」

ピロ先生「はいはい、いい子ちゃんですねえ」

イノウエ君「でも、3分の1の人は、どうしたらいいんですか?」

ピロ先生「3分の1の人ですか? フジンブという所へ行ってもらいます」

イノウエ君「フジンブ?」

ピロ先生「はい、皆さんにとって大事なキモですからね」

ヤマグチ君「キモ?」

ピロ先生「キモです」

ヤマグチ君「ボクもそっちがいいな~」

ピロ先生「行っても、いいよ。辞めやすいし」




 

虎さんへ

 投稿者:太ちゃん@歓喜の中の大歓喜編  投稿日:2016年12月17日(土)07時48分5秒
  えと、日程が決まったらってf^^;

盆も暮れも正月も関係ないことやってるから会えるかわからんのだけどf^^;
勤務時間すらあってないようなもんだし

会える時に会う、ということでいいんじゃない?

http://www.geocities.jp/bosatu2015/ 

 

牙を抜かれたご婦人

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月17日(土)07時23分0秒
編集済
  12.11サイレントアピール参加者へのインタビュー(短く編集されているので、補いたいと思います。少し言葉の順番を私が勝手に変えてます)

〈ご婦人〉
私の現状ですね、今年の4月に明確に気付いたんですね、変だってゆうのが、執行部おかしいと。

秋谷会長おかしいって10年ぐらい前から言ってたんですけど、なぜおかしいか、先生を守らなかった、54年にしても何にしても、ほんとにこっぴどい目にあっているのに、一切守らなかったのは秋谷だったんじゃないかと気が付いて。

谷川事務総長の奥さんに呼び出されて、結構牙を抜かれて、それからおとなしくなっていたんですけど。

で、それから時間が経過して今回の、やっぱり安保がらみですよね、核容認とか公明党がやって、石井国土交通大臣とかが、そこから、ほんとにおかしい、危険だなと思いまして。で、ちょうど選挙に入っている時で、今回は公明党の支援できませんと。そこから会合の出入り禁止に即座になって、なるまでの少しの間に、話せる人に、原田会長もおかしいと言っていった、その程度のことしか言ってないのに、支部副婦人部長の役職、聖教の配達も取り上げられた。接触禁止、出入り禁止が続いています。

個人的恨みとかどうとかでなくて、私たちほんと物心ついたときから先生をしたって、先生の教えを守ろうとして生きて来ているから、あたたかさも全てわかっています。それが一切なくなってしまって、崩れてきている、ほんと官僚主義そのものみたいな、歯止めをかけないといけないと思っています。

牧口先生が戦争中におっしゃったのが、一宗一派が滅びるのは怖くないって、一国が滅びるのが怖いんだって、その状況が、今このままだったら実現しそうな危機感を覚えています。で、3歳の孫がいるんですけど、あの子たちを見ていると本当に戦争は止めなければいけない。小さなほころびってゆうのを絶対見逃したらいけないし、で、本気で今やっていくしかないなと思っています。

ほんとにいろいろ情報もキャッチして、正確な情報で戦って。で、何よりも望むのは、民衆が賢くなれ目を覚ませ、聖職者よ反省せよ、それに尽きると思うんですね。民衆が愚かで、今の様に洗脳されて騙されっぱなし、公明党なら正しいのよって、絶対間違いないのよって言われて、そうですかと動いている、この体質をまず変えなければ、賢くならなければ、まだまだやられていくなって思ってます。

〈質問〉
なぜこの体質が、きのう変わってしまったのか?

〈ご婦人〉
もともとあったんだと思います。

先生がたぶん御意思を明確に言えない状況になったからやりたい放題。で、思うにご自宅に、前も、54年もそうだったんですけど、(奴らは先生を)ご自宅に軟禁状態にしようと思ってたと先生がはっきりおっしゃっていたんですけど、今同じような状況下に置かれているじゃないか。で、これは噂でしかないんですけど脳梗塞だったのではなかったかと、たしかに呂律が回らない時もあったりしたのでそうかなと、ご年齢でもあってもおかしくないですので。

で、やりたい放題。毒蛇のように隠れていた。ほんとに最初っから面従腹背でやってきた連中で、今の執行部は54年の先生を裏切った連中が握っているわけですよ。で、今また時を得て出てきているにすぎない。
(笠貫さんの話をして、最後に)
完全に乗っ取ってるんだなって、現実に思ってます。
(終わり)
 

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