究極の男女平等国家、ムスリム女性用の男女別プール時間設定は男女差別禁止法違反!?
”ムスリムの女性が男性の目を気にせずに
水泳ができるように
公共プールで男女別の時間を設けるところが
出ていることについて、
バ・クンベ文化大臣(環境党)はSVTの番組で
「男女一緒の水泳は長年の戦いの成果。
男女別は問題だ」と反対の姿勢を示した。”
(承前)ソマリア人女性側は「他人の男性に水着姿を見られたことは大問題。夫たちは皆激怒している」とし、市側が教室を止めさせたいから録画を見たのだと疑心暗鬼。市側は「ガラス窓を通じて他の一般客にも見られている。郷に入れば郷に従えだ」。移民女性への支援として始まった水泳教室が逆効果。
— スウェーデン政治経済情報 (@sweden_social) 2016年2月18日
ムスリムの移民女性への支援として
始まった水泳教室
男女別プールは男女平等社会に反する
公共プールで、肌を男性に見せられない女性
(主にムスリム)を対象に
女性だけの時間を設けていることについて、
平等オンブズマンが法律に反する差別と認定。
「郷に入れば郷に従え!」
ムスリムの女性が男性の目を気にせずに水泳ができるように公共プールで男女別の時間を設けるところが出ていることについて、バ・クンベ文化大臣(環境党)はSVTの番組で「男女一緒の水泳は長年の戦いの成果。男女別は問題だ」と反対の姿勢を示した。https://t.co/Pd0JWW3BsK
— スウェーデン政治経済情報 (@sweden_social) 2016年5月3日
ドイツの憲法裁判所は、男子とともに学校の水泳の授業を受けることを拒否するムスリムの11歳少女の訴えを退ける判決を下した。全身のブルキニでも体の線が見えるため教えに反するという主張に対し、イスラム教ではそこまでのルールはないと判示。https://t.co/W72gYV4527
— スウェーデン政治経済情報 (@sweden_social) 2016年12月8日
マルメ市が国際女性デーに公共プールで女性だけが利用できる時間を設けたことについて、差別オンブズマンは差別禁止法違反と判定。理由として、女性の水泳能力向上の目的は正しいものの、1日だけ女性専用としても効果はなく、差別的取り扱いであると。https://t.co/Eov4oE6wkV
— スウェーデン政治経済情報 (@sweden_social) 2016年12月14日
”マルメ市が国際女性デーに公共プールで
女性だけが利用できる時間を設けたことについて、
差別オンブズマンは差別禁止法違反と判定。
理由として、女性の水泳能力向上の目的は
正しいものの、1日だけ女性専用としても
効果はなく、差別的取り扱いであると。”
マルメ市(前ツィ参照)は、これまで男女別に分けていた公共プールで全裸での水泳を認める日について「ジェンダーニュートラル」にすることを決定。脱衣室も男女用どちらを使っても可に。トランスジェンダーへの配慮。どうしてこんな極端に振れるのか?https://t.co/6Wakk5iuPM
— スウェーデン政治経済情報 (@sweden_social) 2016年12月16日
”マルメ市は、
これまで男女別に分けていた公共プールで
全裸での水泳を認める日について
「ジェンダーニュートラル」にすることを決定。
脱衣室も男女用どちらを使っても可に。
トランスジェンダーへの配慮。”
★都市プールでのトップレスは是か非か?
2009年06月25日
http://time-az.com/main/detail/16312
スウェーデンのマルメ市スポーツ・レクリエーション委員会が、
都市のプールで女性がトップレスになることが
許されるかどうかについて審議し、
「ツーピースの水泳着をもっている女性は、
トップレスになってもかまわない。」
と決定したことを報告した。
この論争のきっかけは、都市プールで
フェミニストBara Bröstがビキニで胸をむき出しに
したトップレスになったことで、
マルメ市スポーツ・レクリエーション委員会のメンバーに
取り締まられたことに対する抗議が起こった
ことによると報告している。
最終的に、都市のプールでは
「みんなは水着を着るべきである」と述べ、
女性が上半身をカバーしなければならないと
言うことではないことが承認された。
(中略)
デンマークのコペンハーゲンでも同じようなことがあり、
2008年5月30日に公共プールでのトップレスが
許されている。
ドイツのヴィースバーデン(Wiesbaden)にある
公共プールは、毎週最低1日は、
ヌーディストの日を認めている。
(引用ここまで)
★トップレス、ついに解禁!
2009/07/14
http://hokuwalk.com/Topic/page/page_id/022009071300015001/cat_id/2
スウェーデン第2の都市マルメで、
この夏、公共のプールが変わる。
なんと、公共のスイミングプールで、
マルメの女性は上半身裸で泳いでもOK
というお触れが出た。これは
「男性も上半身裸でOKなのだから、
女性も上半身裸で泳いでもいいのではないか」
という意見から、マルメ市がついに判断を下した。
ここ数年間ずっと、
「公共プールでトップレスで泳いでもいいのか」
という難題に直面しているスウェーデン。
“トップレス賛成”を働きかけ、公共プールでの
男女間の均等を積極的に訴えている団体もある。
“胸をはだける”という意味のBara Brostは、
男性と同様、女性の胸が性の対象になることを防ぎたい
と願い、性にまつわる不平等に抗議しているネットワーク。
そして今回、Bara Brostサポーターたちが
ターゲットにしたのがマルメのプールだった。
抗議のために幾度にもわたり、
トップレスでマルメのプールに現れたのだそう。
(引用ここまで)
2009年
「男性も上半身裸でOKなのだから、
女性も上半身裸で泳いでもいいのではないか」抗議
「みんなは水着を着るべきである。
しかし女性のみ上半身を隠すのを強制してはならない
トップレスOK!」
↓
その後「なんで下半身も隠さにゃならんのや!」抗議
「週1回、全裸OKの日を作ります!」
↓
2016年
肌を見せたくない女性だけの利用時間設定は
平等オンブズマンが法律に反する差別と認定。
差別オンブズマンは差別禁止法違反と判定。
移民は「郷に入れば郷に従え!」
「男女別更衣室はトランスジェンダー差別」抗議
「脱衣室も”男女別”はなくしまぁ~す!」
★究極の男女平等
女性の徴兵制開始へ(ノルウェー)
⇒男女共同参画
2013年06月15日
https://matome.naver.jp/odai/2137127040481330701
★スウェーデンで徴兵制復活も
=女性も対象
ヨーロッパ経済ニュース 2016/09/02
http://europe.nna.jp/articles/show/1502189
★男女平等なら女も最前線へ行って
戦闘しなさい!というアメリカのお話
Date:2013.05.13
http://josei-bigaku.jp/danjobyoudou24988/
レオン・パネッタ米国国防長官が2013年1月24日、
特に私たち女性にとって驚きの署名をしました。
なんと女性もフロントラインと呼ばれる
戦争の最前線に赴き、男性兵士と同じく
戦闘することを認めるという署名です。
これによって今後の男女同権の意味合いが
大きな変化を遂げるような気がしてなりません。
アメリカの女性が戦争へ行き出した時、
私たち女性はどのように変貌していくのでしょうか?
(中略)
オバマ大統領も歓迎する
女性兵士の戦闘活動解禁!
(中略)
また、アメリカ合衆国大統領2期目を就任した
ばかりのオバマ大統領はリベラルな観点から、
このパネッタ氏の署名は歴史的な動きだと述べ、
また「公正さと平等 というアメリカ創立の理想を
成し遂げるためのステップである。」と歓迎しました。
(引用ここまで)
★2017年からアメリカで
女性にも徴兵登録義務が課される?
https://matome.naver.jp/odai/2147026063505171501
現在、米国籍または永住権を有する
18歳から25歳までの男性は、
Selective Service System(SSS)と呼ばれる
徴兵登録義務が課されている。
ベトナム戦争以後、徴兵が実施されたことはないが、
名簿作成は現在も継続されている。
2017年から登録義務が女性にも課されるらしい?
女性の選抜徴兵制、米下院委員会が可決 https://t.co/Xc4DKNSM8N 米国で女性の徴兵登録が義務化されるかもしれない。米下院軍事委員会が先週可決した2017会計年度の国防権限法案に関連条項が含まれている pic.twitter.com/90imZQzPxy
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) 2016年5月1日
アメリカで女性の徴兵登録を義務化する動きが出ていることに対し、フェミニストが「こんな形の男女平等とかいらんわ」とか言い出してて笑ったhttps://t.co/mNJFaoYTki pic.twitter.com/uND9EEbYK4
— 0次郎 (@zerojirou) 2016年12月15日
男女平等社会だから
女性の徴兵登録を義務化する動きに
フェミニストが「こんな形の男女平等とかいらんわ」
目指せ男女平等の国、北欧!
男女平等!って言ってませんでしたか?
★見えない男性差別 ~生きづらさの理由
「女も戦場へ」は何をもたらすか
兵役という男性差別
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20150415/279987/?rt=nocnt
『米国では「白人男性」は容赦なく批判と蔑みの対象になる』『一見不公平のようだが、現実の力関係が不均衡なので許容されると僕は信じる』→日本でもポリコレ菌が蔓延すると、『「日本男性」は容赦なく批判と蔑みの対象になる』わけね。やだやだ。絶対に阻止しましょう。 pic.twitter.com/uT2lC0UOFW
— CatNA (@CatNewsAgency) 2016年12月16日
★男女平等の国スウェーデンの
「男女平等トイレ」?!
http://swedishexchanges.blogspot.jp/2015/04/blog-post_7.html
★同性婚合法化に湧くアメリカが
次に挑む「トイレ共用化」
2015年07月02日
https://hbol.jp/48428
★男女別トイレを段階的廃止、
米サンフランシスコの小学校
APF 2015年09月12日
http://www.afpbb.com/articles/-/3060120
★「ジェンダーフリーな社会を目指して」
〜ジェンダーとメディア〜
東京学芸大学教授 村松 泰子
http://www.jinken-net.com/close-up/0206.html
★フェミニズムとは何か
https://www.nagaitoshiya.com/ja/2000/feminism-sexism-egalitarianism/
何だか・・・面倒くさくて、
途轍もなく生きづらい世の中だな。
このシャンプーのCMがすごい好き。https://t.co/8YwlhqdW0g pic.twitter.com/hqaECduGwb
— ハッピーエブリデイ! (@happy__365) 2016年12月12日
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