はじめに
マビノギプレイヤーであり、kukuluLIVE配信者である私こと大増量は、同じくマビノギプレイヤーでkukuluLIVE配信者であるこんぎつねにより、
2015年10月ごろから現在に至るまで継続的に嫌がらせを受けてきました。
これにより私はマビノギのプレイやkukuluLIVE配信、その他関連する多くの活動に際し、
著しい制約を受けることとなり、大変つらい思いをしてきました。
当ブログは、その詳細、顛末、事実関係、真相、その他必要な事柄を明らかにすることにより、
私が受けた悪評による損害や失った信用や交友関係等を回復し、
こんぎつねからの嫌がらせや妨害を排除することにより、
自己の防衛を図って平穏な環境を取り戻すことを目的として開設するものとします。
本件に係る全ての出来事や証拠のログ等は、あまりにも膨大な量となるため、
その全貌はこのブログ全体をもって明らかにすることとなります。
その全てを一度に説明しきることは到底不可能なため、
まずは誰にとっても理解しやすいような大まかな出来事から順を追って説明していきます。
その説明にあたっては、第三者からの理解が容易であることを重視したいので、
時系列等の細部については多少前後したりすることがあります。
ただしそれによって、事実が全くねじ曲がったり印象が操作されたりすることの無いよう細心の注意を払うこととします。
このような事項については、説明を進める過程で証拠をもってその補正をすることとします。
私の保有している証拠は、性質上保全することが困難なものを除きほとんど全ての出来事をカバーしています。
それらは説明の過程で必要に応じて順次明らかにしていくものとします。
私がこんぎつねがマスターを務めるギルドまったりんのメンバーであった2015年7月10日、
同じくまったりんのメンバーであったレッドゾーンが、kukuluLIVE配信中であったharoに対し、PVPを仕掛けて逃走しました。
haroはブレイブ26をマスターとするギルドDarkfakersのメンバーであり、この攻撃に激怒したDarkfakersのメンバー多数により、
まったりんのメンバーは多くの嫌がらせや攻撃を受けることとなりました。
その嫌がらせの中にはプレイヤーのリアルの顔写真を絵チャットに加工してマビノギ内でつきまといながら発言するもの等があり、
まったりんの活動に対して決して軽微とは言い難い影響を及ぼしました。
また、その攻撃の勢いに乗じた、まったりんとは無関係のkukuluLIVE配信者への妨害行為も複数確認されました。
このような事態に対処するため、まったりんギルドマスターこんぎつね、サブマスタールリス、大増量の3人の幹部による、
スカイプ会議(通称御前会議)を対策本部とする体制を敷きました。
この体制の元で様々な対策を行い、紆余曲折を経て、こんぎつねが謝罪配信をすることにより約2ヶ月かけて事件は終息しました。
しかしそれも束の間、9月16日に大増量とまったりんメンバー1名が樽鯖1chに滞在中、Darkfakersメンバーによる再度の攻撃を受け、
さらに今後まったりん全体への攻撃を再開する旨の通告を受けました。
同様に、10月4日のハルナさん配信においても、Darkfakersメンバーによる攻撃の宣告が行われています。
この事態を受け、私はこんぎつねに再度警戒態勢を整えることを進言したものの、これを拒絶されました。
それどころかこんぎつねはギルドが危険な状態であるにも関わらず、それを知らないプレイヤーへの勧誘をやめませんでした。
しかもギルドが危険に晒されていることをその勧誘対象のプレイヤーに対して隠していました。
その理由を問い質したところ、こんぎつねの返答は、ギルドが危険であることを知られると勧誘が失敗するからとのことでした。
かねてからこんぎつねのDarkfakers対策への真剣味の無さに疑問を感じていた折、
このような危機感に欠け、あまりにも不誠実で自分勝手な振る舞いを見せつけられては、これに失望しないではいられませんでした。
もはや以前の楽しかったまったりんの環境が戻ってくることは無いと悟った私は、
自分の無力感に苛まれながらまったりんからの脱退の道を選択しました。
その一方で、こんぎつねはさらに新メンバーの勧誘活動を活発化し、
また、kukuluLIVE配信上でレッドゾーンと絡むなど、危機感を欠いた行動を繰り返していました。
Darkfakersとの紛争解決に向けた交渉に当たっては、事件の引き金となった当事者であるレッドゾーンが謝罪を拒み、
連絡を絶って逃亡を続けていたことにより責任を十分に取らせることができなかったという事情がありました。
それなのにマスターであるこんぎつねがレッドゾーンと頻繁に接触している様がDarkfakersの関係者に見つかれば、
Darkfakersとしてはこれに納得がいかないと考えるであろうことは容易に想像されました。
これを重く見た私は、既にまったりんを脱退済みではあるものの、何も知らないまったりんの一般メンバーに危険が及ぶことを危惧し、
こんぎつねが隠蔽したがっていたDarkfakers事件の全容と危機回避のための対策と、各メンバーが自衛手段を持つべきこと、
まったりんと自分の安全を守るのは他人任せではなく自分自身であり、メンバー同士が一致団結して事に当たるべきこと、
そしてまったりんが無事に存続するためによろしく頼む、ということをこんぎつねのいない場で一般メンバーに伝える機会を作ることができないかと、
あるひとりのメンバーに相談していました。
ところがそのメンバーは、私に無断でそのことをこんぎつねに話してしまいました。
私の考えを知ったこんぎつねは激怒しました。
その数日後の10月8日、私はルナフォーカス、結咲さん、その他まったりんメンバー数名と、スカイプ通話をしていました。
通話内容はただの世間話です。
しかしその通話会議の存在を知ったこんぎつねは、スカイプのまったりん本会議で厳戒態勢を宣言し、
通話会議の参加者に対し会議から直ちに離脱すべきことと、これに反した場合はまったりんから追放すると脅迫を伴う通達をしました。
その際、通話会議に参加していない他のまったりんメンバーに対しては、
大増量がまったりんの転覆とメンバーの引き抜きを狙っていると虚偽の説明を行いました。
その上で、以後大増量と接触したことが判明したメンバーは同様に追放処分にするとメンバーに脅迫しました。
そして私に対しては、「対大増量.txt」という名前のファイルをスカイプで送信リクエストして示した上で、
言うことを聞かないとこのファイルをまったりんメンバー全員とkukuluマーケットでばらまくと脅迫してきました。
なお、私はこのときにはこのファイルを受信していません。
受信するとこんぎつね側にも受信したことが通知される上に、相手の攻撃手段に乗ることになってしまうからです。
10月10日になってから、こんぎつねは実際にこのファイルをまったりんメンバー全員に対してばらまきました。
後日このファイルを入手して確認したところ、その内容は事実が一切書かれていませんでした。
全てがこんぎつねによる虚偽の捏造と思いこみと印象操作でできあがっているファイルでした。
このファイルの内容については、別記事を作って証拠を示した上で詳細にその虚偽を指摘する予定です。
「対大増量.txt」ファイルの内容は下記URLの別記事に掲載しています。
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-3.html
これ以後、こんぎつねは私に対し、私の配信で荒らしコメントを行ったり、
まったりんメンバーに対して接触禁止である旨をたびたび通達しました。
これらの行為はその当時から現在まで1年以上も継続しています。
次に、こんぎつねが私を危険人物として指定し、接触を禁止するとした通達を示します。
この通達は2016年2月の頭ごろに出されたものです。
通達内に「二回目の通達」とあるのは、10月8日の本会議での通達が1回目ということです。
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【ギルド維持に関する通達】
現在まったりんに害悪をなすものとし敵と認識している人が居ます。
その名前は「大増量」です。
元々はまったりんの危機管理対策の係とし
まったりんに貢献してくれたのですが
ギルドが自分の思うように動かないと思うと
当ギルメンの引き抜きとギルド内の機密情報をリークし
まったりんの転覆を狙ったまったりんの敵です。
基本的にはまったりんを去った人でも
ギルメンと交流禁止になる人は少ないのですが、この人はそれに該当します。
これは二回目の通達にはなりますが前回居なかった人もいるので
ギルドを守るために必要な行為なのでギルメンさんは交流をせず
また、大増量と交流を持つギルメンさんがいる場合は報告を宜しくお願い致します。
またこれに限らず
不用意にギルド内の情報を他に漏らすようなことはしないよう
注意いただけるとギルドのトラブルがさらに減って
良いギルドになるとギルドマスターは思います。
以上
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そして次に、私の2016年10月18日の配信でのアイコンを隠したこんぎつねによる荒らしコメントです。
アイコンを隠していてもこのコメントがこんぎつねであることは、配信者ポイントを利用した方法で特定して証明済みです。
TOS日記 TOSといふものをしてみむとてするなり
2016年10月18日 01:27:33
http://kukulu.erinn.biz/live.php?h43939908
02:20 28: 50までもう一息!
02:19 27: 初心者だったらあそこのギルドに入れて貰えばすごく親切に教えてくれるみたいっすよ
02:17 26: 今日もギルド立ててる人居ましたしね!
02:17 25: 最近配信してる人だとヴァカ鯖人気みたいっすね
02:16 24: お! もうちょっとでIDいけますね
02:16 23: 初見 こんばんわっす
2016年10月17日の昼間から夕方にかけて、ある別の配信者さんがTOS配信をしており、
その配信内で新しくギルドを設立しました。
こんぎつねが26番のコメントで言っているのはこの配信者さんのギルドのことです。
そしてこんぎつねは私に対し、そのギルドへの加入を促してきました。
これは明らかにおかしな発言です。
なぜなら、こんぎつねは私がギルドの転覆やメンバーの引き抜きを狙う危険人物であると認識し、
それをまったりんの全メンバーに対して通達しています。
そんな危険人物を他人がマスターを務めるギルドに加入させようとしているのです。
常識に照らして考えればこれはそれまでのこんぎつね自身の発言や行動と全く矛盾する発言です。
仮にこんぎつねが言うとおり、私が危険人物であるとするならば、そんな人物を無責任にも他人のギルドに加入させ、
そのギルドに迷惑をかけてしまっても良いと考えていることになります。
逆に通達の内容が虚偽であるならば、そんな虚偽を流布することが問題となります。
どちらにどう転んでも、こんぎつねのこの発言は矛盾を含んだ非常識な内容なのです。
このように私はこんぎつねによる挑発や荒らしを1年以上の長期間にわたって受け続けてきたのです。
そしてその荒らしコメントを配信中のリアルタイムで指摘し、その意図の説明を求めたのが12月9日の配信だったのです。
この配信はこんぎつねに対し誹謗中傷などをする目的で取得した枠ではなく、
このときもこんぎつねが自由な意思で自ら視聴しにやってきたものです。
そして荒らしコメントを始めたまさにそのときにそれを指摘しただけのものなのです。
その配信の全コメントは下記URLの記事で全て掲載しています。
http://foxhunting12.blog.fc2.com/blog-entry-1.html
まずはこんぎつねが明らかにおかしなことをしていることが絶対的に証明できました。
自分が正しいということを主張したいのであれば、嘘を一切つかずに事実をありのままに述べれば良いだけです。
もし嘘をつかなければならないのなら、そうしなければ自分の正しさが否定されてしまうということを認めたに等しいのです。
この記事はこの辺りで締めたいと思います。
こんぎつねからの嫌がらせ等の全貌を明らかにして冒頭に掲げた目的を達成することがこのブログの役割です。
また別の記事を作成してその目的に邁進していきます。
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