フィクションで迫るある大事件の備忘録

ある私立学校法人と教育サービス業。そこに関係する前代未聞の巨悪な人物がインターネットを隠れ蓑にして巻き起こしている壮大な犯罪事件について語ります。
登場する団体や名称はすべてフィクションです。
無断転載転記は一切不可です。


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当アメブロにおいて、私 高橋嘉之は自叙伝と小説風という形で、私及び私の家族さえも被害者となっている世紀の大事件について、週一回程度のペースで今後、綴っていく所存です。
 
その目的は、
1.悪辣な加害者に騙され、隠ぺい等に加担してしまっている関係者たちへ事実を周知すること
 
2.悪辣な加害者とその加担者たちの、特に公益的な場で行われている非道徳的・非倫理的・犯罪性のある(可能性も含む)行為が、その狭い世界だけでしかまかり通らないということを周知すること
 
3.その悪辣な加害者の、「自分は被害者」「相手は自分を虐める加害者」という状況を信じられないような方法で作り上げていくその手口を明らかにし、隠ぺい等に加担してしまっている者たちに周知すること
 
4.私並びに私の家族、私が起業した会社への非道極まりない侵害被害を完全になくし、名誉の回復のために周知すること

  
主に上記4点を主とした目的で、小説風自叙伝という形式で、登場人物と団体等については、あくまでフィクションであり、実在する具体的な人物名・団体等を表していないことを前提に綴って参ります。
 
小説風自叙伝でありますから、私と私が経営する会社名については実名を使って話をすすめます。
【主人公であり悪辣極まりない事件の被害者】
高橋 嘉之(たかはし よしゆき)
高橋 嘉之の家族(実名は伏せ、妻、長男、次男等と表現します)
株式会社インターコンシェルジュ(高橋 嘉之が代表取締役を務め起業した会社)
 
悪辣な加害者等については、以下のように記していきます。名称はあくまでフィクションです。
悪辣極まりない事件の加害者】
小竹 正邪(こたけ まさや)
株式会社Aの取締役。前職公益法人Bの事務局長・理事職在任中から株式会社Aの取締役を兼業・兼務。私に対して数々の嫌がらせや犯罪行為を行ない、私の名誉回復や加害者特定に関する行為を捏造で歪めたり、被害者面した偽の裁判や当局へ告訴(棄却済)をおこない、己の犯罪行為等の露呈を阻止するためには手段を選ばずに実行する卑怯な男。
平成28年1月20日に彼からの強い希望による面会申し入れがあり、同年2月5日に私はその面会に応じました。その時の彼のある告白をきっかけに、私が原告となり民事裁判を提訴した被告である。現在、4度目の口頭弁論等がおこなわれている。

この民事裁判を邪魔するがごとき、あざとい手法を用いて、現職・前職場の隠ぺい関係者に働きかけたり、インターネット上での驚くべき攻撃を直接・間接を問わず行っている。

なお、インターネット上の私への攻撃等は、被告本人が表に出ない形で、明らかにその被告の指示で動いている何者たちかがいることも徐々にわかってきている。

私のフェイスブックを乗っ取ったり(不正情報アクセス禁止条例違反。然るべき対応済。)、インターネット上で私及び家族を殺害予告(計十数個のインターネット上の具体的な殺害予告を確認。然るべき対応済。)をしたり、インターネット上で私へのある侵害行為を行なった者への開示請求を始めた中、その者が小竹 正邪とのインターネット上での何らかの関係を吐露するなど、その手口は恐怖や威嚇をより身近に感じさせる行為でありながら、極めて幼稚な手口であり、その目的は被告が圧倒的に不利な民事裁判に対する嫌がらせ行為であり、場合によっては提訴の取り下げを目論むものである。そして、その民事裁判については、自分が有利であるかのように関係者には吹聴している。

それらの関係もすべて明らかにすべく、現在は民事のみならず、刑事事件として被害届を受理してもらっている状況である。

 
【加害者の現職場】
株式会社A
悪辣な加害者 小竹 正邪が取締役を務める前職公益法人と近しい事業を行っている会社。本社は東京都板橋区。現在は認可事業等の補助金をもらう事業を展開。取締役である小竹 正邪の犯罪の隠ぺいに加担している。
取締役が犯罪行為を行なっていた場合、認可事業に大きく影響するのは必至であり、血税から賄われている補助金支給に絡む問題になると思っている。
 
【加害者の前職場】
公益法人B

悪辣な加害者 小竹 正邪の前職場であり、現職場に近しい公益的な事業を展開している公益法人。現職場において取締役という地位にありながら、同公益法人においても事務局長・理事職に就いていた。この件について同公益法人が知っていたかどうかは現在のところ不明。ただし、間違いなく悪辣な加害者 小竹 正邪は、同公益法人の経営末席にいながら、同業である現職取締役に就いていたことは事実。
また、小竹 正邪からの強い希望による私との面会依頼の手紙(平成28年1月20日付)には、退職済の同公益法人の内部文書コピーを添付して送ってくるなどにより、情報管理において、極めて問題のある状況並びに証拠を持つに至っている。
また、2月5日の彼との面会においては、私とは全く関係のない再調査会なるものの話と、その再調査会に提出した厚さ5ミリ程度の2部の日付の違う「法人カード利用に関する」説明資料を見せて、私とは全く関係のない同公益法人で起こっていたらしい何らかの事件の弁明を私にしてきた事実があり、その「法人カード利用に関する」資料を見て、私からは、「退職後のあなたが、なぜそのような説明資料を作るための法人カード利用状況に関する過去の資料をもっているのか?」と、同じように情報管理上の問題についても指摘した事実がある。
なお、この件について私は、同公益法人に4回ほど問い合わせしたところ、何度も有耶無耶な対応をされ、ようやく部署も名前も名乗らない男性に対応され、非常識でありながら何かを隠そうとする、とても教育に携わる者とは思えない対応をするという珍事があった。情報漏えいが明らかであるにもかかわらず、未だにその認否や謝罪を得られていない状況であり、その不誠実な対応については、今後、誰が・誰に・どういう指示で・そういう対応をしたのかをはっきりとさせていく所存である。
 
以上のようなフィクションの登場人物・団体を舞台として、加害者 小竹 正邪の悪辣な行為(犯罪行為も含む)について、私達家族と会社が受け続けている被害を自叙伝的にまとめながら、フィクション小説として綴って参ります。

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当方は現在、殺害・爆破予告までされており、その予告のたびに当局が安否確認までしてくださっています。

他にも殺害予告の日がいくつかありますので、自宅訪問、身辺警護、身の安全確認、予告日時前の見回りまでしていただいている状況です。

当方は全国に跨る複数の方々と一緒に、すでに11月2日から5回ほど殺害予告など、インターネット上でされております。昨日の12月11日も殺害される予定でしたが、この通り、元気にしております。

 

 

ここまでに至った事件は、おそらく5年前のあの時から続いている大事件なのです。

その大事件についてフィクションとして綴ってまいります。

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