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氣志團万博2016

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氣志團万博2016 二日目 前編:中島美嘉、10-FEET…

2016年12月15日(木)  13時30分~16時30分  の放送内容

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最終更新日:2016年12月13日(火)  20時0分

画像

袖ケ浦海浜公園で開催された氣志團主催の野外フェス「氣志團万博2016」。全34組の“ありえないメンツ"が集う究極のイベントを各日6時間、計12時間にわたり放送。

番組名

氣志團万博2016 ~房総ロックンロール・チャンピオン・カーニバル~ 二日目 前編:中島美嘉、10-FEET、THE COLLECTORS、TUBE、森山直太朗、スカパラ 他

番組内容

アントニオ猪木の「元気ですか!?」からスタートした2日目。氣志團を代表して綾小路 翔が“闘魂注入"を受ける。会場が一気にヒートアップする中始まったSiMのライブでは、「死夢(シム)」と刺繍された学ランをまとって奏でる疾走感あふれるサウンドが会場に響く。一方、白のワンピースに身を包んだ私立恵比寿中学は、王道のアイドルソングをじっくり聴かせる。2日目も氣志團万博ならではのコントラストが面白い。東京スカパラダイスオーケストラのステージはパワフルなブラスサウンドで盛り上げる。初日のオープニングでも活躍した森山直太朗が、“本業"の歌で観客を圧倒。大ヒット曲の連発となったのはTUBE。初フェスで緊張しながらも、“夏"のバンドの本領を見せつけた。古参バンドならではの貫禄を見せたのはTHE COLLECTORS。大人のロックファンはもちろん、若い世代へも大きなインパクトを残した。ユーモラスながらも、しっかりとサウンドを聴かせた10-FEETもこのフェスではおなじみ。氣志團との絡みも必見だ。バラードナンバーに続いて、特攻服をまとってのロックチューンを披露した中島美嘉は、遊び心と歌心にあふれたステージで魅了する。

出演/関連情報

  • 出演
  • アントニオ猪木、SiM、私立恵比寿中学、東京スカパラダイスオーケストラ、森山直太朗、TUBE、THE COLLECTORS、10-FEET、中島美嘉 
  • ゲスト
  • さかなクン、御徒町凧 
  • オープニングVTR出演
  • 芋生悠 
  • 音楽
  • SiM(Blah Blah Blah、MAKE ME DEAD!、Faster Than The Clock、f.a.i.t.h)、

    私立恵比寿中学(ebiture、誘惑したいや、アンコールの恋、まっすぐ)、東京スカパラダイスオーケストラ(Paradise Has No Border、DOWN BEAT STOMP、ゴッド・スピード・ユー!)、森山直太朗(夏の終わり、魂、それはあいつからの贈り物、鉄のハート、さくら(独唱))、TUBE(シーズン・イン・ザ・サン、Beach Time、RIDE ON SUMMER、あー夏休み)、THE COLLECTORS(MILLION CROSSROADS ROCK、たよれる男、世界を止めて)、10-FEET(VIBES BY VIBES、super stomper、RIVER)、中島美嘉(雪の華、ALL HANDS TOGETHER、GRAMOROUS SKY)

  • 収録日/場所
  • 2016年9月18日/千葉 袖ケ浦海浜公園

その他

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氣志團万博2016

2016年12月15日(木)  13時30分~16時30分