提供:小林製薬株式会社
提供:小林製薬株式会社
毎年1000万人以上がかかってる…!?
よく聞く病気だけど、こんな多いとは…
この膿が鼻から喉におちてくるようになると、独特の不快な口臭が発生してしまう
人によっては「下水」のようなニオイと言われることも…(゚Д゚;)
今でも年間1000万人発症し、蓄のう症になりやすい人、いわば予備軍はなんと1億人
風邪やアレルギー性鼻炎が長引くと、鼻の奥の副鼻腔(ふくびくう)に炎症が起こり「ちくのう症」になることがある
症状は鼻水や鼻づまりなため、「アレルギー性鼻炎」だと思い込んで診療を受けてない人が多い
自分では気づかず、放置してる人がかなりいるんだとか。
知らずに放っとくとエライ目に
いろんな症状が出てくる…
目の奥に重みを感じる、食べ物のニオイを感じにくくなるなどの症状が現れることもあります
喘息のような症状が出ることもあるので、鼻が詰まっているうえに口で息をすることも困難になる
鼻の奥の強い痛みに悩まされたり、頭痛や歯痛、ひどいときはめまいまであらわれます
マジか…。
症状が進行した場合、最悪手術が必要な場合も…
こんな人は注意が必要…?
意外に多い「ちくのう予備軍」。
アレルギー持ちの人、花粉症の人、風邪をひきやすい人は蓄膿症のリスクも高くなってしまう
疲れやすい人や慢性的に疲労がたまっている人も注意が必要
疲れから免疫力が低下して、かかりやすい体になっちゃう…。
蓄のう症予備軍の特徴は「鼻が曲がっている」。副鼻腔に通じている鼻水の通り道がふさぎやすくなってしまう
とにかく早めのケアが肝心。
鼻水はすぐに出し、常に鼻の中を清潔にしておく。
鼻うがいで鼻粘膜を清潔に保ち、鼻はすすらずに鼻水はかんで体外へ出すようにする
つまっている鼻と反対のわきに500mlのペットボトルを挟む。交感神経が刺激され鼻腔に隙間ができます。
そんな方法があるとは…
ちくのう症は早期発見、早期治療が肝心。症状が軽いうちに対処すれば薬で治療できる
「小林製薬 チクナイン」
症状が軽いうちに対処できる。
鼻の奥の炎症を鎮めながら膿を抑えて、呼吸を楽に
眠くなる成分が入っていないので、朝に服用してもOK。昼間は飲まなくて1日2回で忙しい方でも続けられる