提供:小林製薬
提供:小林製薬
カサカサが治らないのは「サビた細胞」のせい?
金属や鉄と同じように、人間の肌も、徐々にサビていくもの
私たちの肌細胞も空気によってダメージを受けている。
息してるだけで…?
肌の細胞とくっついて「酸化」。もろくさせてくらしい…(;´Д`)
体内にとりこむ酸素のうち、約1~5%は活性酸素になるといわれている
「活性酸素」は日々の生活でも増えていて、気づかないうちにトラブルの原因を積み重ねている
ずーっと症状が続いてるのは、このせいかも。。
すでに乾燥が気になってる人は。。
ケアが間違ってるかも…?
一度荒れてしまうと肌の保湿機能は、自力では回復できない
以前は「化粧水で水分を与えて、油分でフタ」と言われていましたが、じつは大きな間違い
水分保持力が低下しているため、水分を与えても、肌に蓄えられることはなく蒸発してしまう
砂漠に水を撒いてるような感じとか。
細胞から「治療」するって考え方
スキンケアじゃなくて「治す」。
スキンケアは、保湿して一時的に乾燥をやわらげるだけになりがち
肌の乾燥をくり返す症状は、化粧品で肌表面をうるおすだけでなく、細胞レベルから“治す”必要がある
医者が自分のケアにも使うことで、話題になったとか。含まれる「ヘパリン類似物質」って成分が、乾燥肌を治してくれる。
医者の診断で出してもらう処方箋医薬品
アトピー性皮膚炎など、乾燥が原因で起こる皮膚トラブルや、しもやけなどの血行障害改善のために使われる
ヘパリン類似物質とは、体内にあるへパリンと似た成分で、「保湿」「血行促進」「抗炎症作用」の3つの働きがある
ヘパリン類似物質が入った医薬品「Saiki」はドラックストアで手に入るとか。
顔にも使える乾燥肌治療薬。乾燥肌を治し、肌の保水力を回復
「乾燥肌を、スキンケアではなく医薬品で治す」という発想
洗顔後に手で適量をなじませて。プラス保湿したいときは、いつもの化粧品と一緒に使える。
医薬品としての効果と化粧品のような使い心地を両立させた製品
つけると肌表面がしっとりうるおうだけでなく、肌の奥までしっかり浸透する