ジャスティン・トルドーは、お父さんのピエール・トルドー元首相が、ケベック独立のカナダ分裂の危機を「多文化主義」を提唱して、英語とフランス語をオフィシャルな公用語にすることで乗り越え、現在のカナダの反映を基礎を作ったことを本気で尊敬している。戦犯の子孫とはわけが違う。
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