●⑨『外国特派員協会 書籍発刊記者会見』YouTube(動画)アップのお知らせと『12.11(日)サイレントアピール』への決意
昨日12月8日、外国特派員協会での書籍発刊記者会見を、無事故、大成功で終えることが出来ました。全国、全世界からたくさん応援のメールと電話を頂戴しました。創価を信じ、愛してやまない同志の皆様、本当に、本当にありがとうございました。
こうして今、私たちが創価学会本部を変革するための行動ができるのは、本にも書きましたが、共に役職解任となり、共に創価の変革を願って戦い続ける同志の皆さんから生活資金をお借りして支えて頂いているからです。改めて、苦楽を共にして頂いている同志に感謝を述べさせて頂きたい。本当に、本当にありがとうございます。
私たちは何としても懲戒解雇の不当性を証明し、来年8月までに職員に復帰し、学会本部を中から対話(話し合い)で変革していく決意です。
昨日の記者会見の様子は、現在、YouTube(ユーチューブ)で動画が配信されています。ご覧いただければ幸いです。
<https://www.youtube.com/watch?v=_YT8tNT8pTw、当ブログメニューの「リンク」からでもご覧いただけます>
記者会見の会場には約40名の記者の方々がお越し下さった。
たくさん質問も頂戴し、ただただ池田先生の弟子であるとの自覚を胸に、師の正義、創価の正義を叫び抜いて参りました。
やはり外国記者の方から見ても、今の公明党が党の理念をも捨て、自民党に付き従っている姿が疑問でならない様子であった。
当然の話である。
創価学会の根本思想は、「絶対平和主義」である。
初代牧口先生は、反戦を訴え、軍部権力との闘争を貫き獄死した。
第2代戸田先生は、原水爆禁止宣言を発表し、核兵器が絶対悪であるとの思想を宣言され、後継の青年に託された。
初代、2代の思想を受け継いだ第3代池田先生は命がけで人間外交を展開。不信が渦巻く冷戦下、胸襟を開いた対話(話し合い)によって米中ソの首脳と会談。事実上、第3次世界大戦を回避し、世界平和を構築されてこられたのである。
しかし、安保法制はこれと全く真逆の方向なのだ!
武力・戦力・抑止力によって平和を構築。
どうして、人間を力と暴力で威圧・抑圧して、平和を築けるというのか。
どうして、人間と人間が銃口を突き付けあっている状態が平和だと言えるのか。
私は声を大にして叫びたい!
創価の思想は非暴力である!!
戦争と暴力を完全に否定しているのだ!!
それは戦争を止めるためであっても例外ではない。
暴力の容認など、絶対に絶対にありえないのだ!
戦争は絶対悪!
そして暴力も絶対悪である!
ゆえに私たちは宣言した。
「完全に創価三代の思想に反した安保法制に、もし師匠がご健在であれば、必ず『間違っている』と声を上げられるはすです!!」と。
しかし、師匠からは何の声明もない。しかしそれは師匠がご判断ができない状態にあるからだ。
師匠が三代の平和思想を変節させたのではない!
悪いのは今の本部執行部である!!
本部執行部はおそるべき師匠利用を止めようとしない。
師敵対である。
昨日の聖教新聞1面でも、師匠とケビン・クレメンツ博士との対談集が10日(土)に発売されると書かれていた。
「対談集が販売されるということは師匠がご健在の証拠だ。」
「ご健在な師匠が安保法制に反対をされていない。だから安保法制は正しい。」
聖教新聞は、こうした師匠を信じる会員の純粋な心を利用し続けている。そして、来る来年の選挙に駆り立てようとしていることは一目瞭然である。
一体、どこまで会員を馬鹿にするのか!
怒りで体の震えが止まらない。
同志よ!師匠の真の弟子である同志よ!
この執行部のやり方に、絶対に、絶対に騙されてはならぬ!!
今ほど、学会本部なかんずく本部執行部が腐敗堕落している時はないだろう。
しかし、私たちには絶対的楽観主義の仏法がある!絶対勝利の妙法がある!
「大悪起これば大善来る」の御金言の通り、己が諦めなければ必ず必ず創価を変革することが出来るのだ!
ゆえに、立つべき時は今である!
今こそ!創価を愛するあなたが立つ時である!
今こそ!創価の変革を願う同志が共に団結し、声を上げる時だ!
さあ共に!
一切の元凶である本部執行部に退陣を突き付けるサイレントアピールを、毅然たる弟子の態度で決行していこうではないか!!
〈学会本部前サイレントアピールのお知らせ〉
■ 日時
平成28年12月11日(日) 10時30分~11時30分
■ 場所
信濃町の学会本部前
■ スローガン
「 本部職員による 金銭横領疑惑の真相を 明らかにすべきである!! 」
「 師匠を利用し続ける 師敵対の本部執行部は 即刻退陣せよ! 」
■ サイレントアピールに立つことを希望される方々へ
安全かつ合法的にサイレントアピールができるように、これまで警視庁と弁護士に相談してきました。
参加をご希望の方とは、事前に個別で連携を取らせて頂きたいと思いますので、前日の12月10日(土)までに、①お名前、②ご連絡先(電話)、③人数を、ブログ宛にメールでお知らせ下さいますようお願い致します。
簡単な一文で構いません。「神奈川県在住の野口裕介090-****-****、2名で行きます」などお名前と連絡先、そして人数を記載して頂ければ、こちらから折り返しご連絡をさせて頂きます。
当日のサイレントアピールは、1時間を予定しています。もちろん、体に無理のないように休み休み行なって頂いて大丈夫です。参加して下さる皆様の健康が最優先です。

(2016.7.3撮影)
<お知らせ>
■ 書籍『実名告発 創価学会』~学会本部の中枢から排除された3人の元青年職員が、「愛する創価のため」権威主義化した本部を徹底糾弾。~の販売が開始されました。書店やAmazonでのご購入(メニューの「リンク」からご購入頂けます)の他に、オムニ7(セブンイレブン通販サービス)、楽天ブックス、ローチケHMV等でもご購入頂けます。是非、創価を変革するツールとして使って頂きたいと思っています。
■ 現在、私たちは、譴責処分と配転命令の不当・無効を争う裁判を係争中で、12月20日(火)13:10から東京地裁611号法廷で次回期日があります。現在、その書面作成に全力を傾けており、「11・12横浜座談会」の報告ブログは裁判が終わり次第、作成する予定です。こちらの闘いも断固勝って参ります!!
こうして今、私たちが創価学会本部を変革するための行動ができるのは、本にも書きましたが、共に役職解任となり、共に創価の変革を願って戦い続ける同志の皆さんから生活資金をお借りして支えて頂いているからです。改めて、苦楽を共にして頂いている同志に感謝を述べさせて頂きたい。本当に、本当にありがとうございます。
私たちは何としても懲戒解雇の不当性を証明し、来年8月までに職員に復帰し、学会本部を中から対話(話し合い)で変革していく決意です。
昨日の記者会見の様子は、現在、YouTube(ユーチューブ)で動画が配信されています。ご覧いただければ幸いです。
<https://www.youtube.com/watch?v=_YT8tNT8pTw、当ブログメニューの「リンク」からでもご覧いただけます>
記者会見の会場には約40名の記者の方々がお越し下さった。
たくさん質問も頂戴し、ただただ池田先生の弟子であるとの自覚を胸に、師の正義、創価の正義を叫び抜いて参りました。
やはり外国記者の方から見ても、今の公明党が党の理念をも捨て、自民党に付き従っている姿が疑問でならない様子であった。
当然の話である。
創価学会の根本思想は、「絶対平和主義」である。
初代牧口先生は、反戦を訴え、軍部権力との闘争を貫き獄死した。
第2代戸田先生は、原水爆禁止宣言を発表し、核兵器が絶対悪であるとの思想を宣言され、後継の青年に託された。
初代、2代の思想を受け継いだ第3代池田先生は命がけで人間外交を展開。不信が渦巻く冷戦下、胸襟を開いた対話(話し合い)によって米中ソの首脳と会談。事実上、第3次世界大戦を回避し、世界平和を構築されてこられたのである。
しかし、安保法制はこれと全く真逆の方向なのだ!
武力・戦力・抑止力によって平和を構築。
どうして、人間を力と暴力で威圧・抑圧して、平和を築けるというのか。
どうして、人間と人間が銃口を突き付けあっている状態が平和だと言えるのか。
私は声を大にして叫びたい!
創価の思想は非暴力である!!
戦争と暴力を完全に否定しているのだ!!
それは戦争を止めるためであっても例外ではない。
暴力の容認など、絶対に絶対にありえないのだ!
戦争は絶対悪!
そして暴力も絶対悪である!
ゆえに私たちは宣言した。
「完全に創価三代の思想に反した安保法制に、もし師匠がご健在であれば、必ず『間違っている』と声を上げられるはすです!!」と。
しかし、師匠からは何の声明もない。しかしそれは師匠がご判断ができない状態にあるからだ。
師匠が三代の平和思想を変節させたのではない!
悪いのは今の本部執行部である!!
本部執行部はおそるべき師匠利用を止めようとしない。
師敵対である。
昨日の聖教新聞1面でも、師匠とケビン・クレメンツ博士との対談集が10日(土)に発売されると書かれていた。
「対談集が販売されるということは師匠がご健在の証拠だ。」
「ご健在な師匠が安保法制に反対をされていない。だから安保法制は正しい。」
聖教新聞は、こうした師匠を信じる会員の純粋な心を利用し続けている。そして、来る来年の選挙に駆り立てようとしていることは一目瞭然である。
一体、どこまで会員を馬鹿にするのか!
怒りで体の震えが止まらない。
同志よ!師匠の真の弟子である同志よ!
この執行部のやり方に、絶対に、絶対に騙されてはならぬ!!
今ほど、学会本部なかんずく本部執行部が腐敗堕落している時はないだろう。
しかし、私たちには絶対的楽観主義の仏法がある!絶対勝利の妙法がある!
「大悪起これば大善来る」の御金言の通り、己が諦めなければ必ず必ず創価を変革することが出来るのだ!
ゆえに、立つべき時は今である!
今こそ!創価を愛するあなたが立つ時である!
今こそ!創価の変革を願う同志が共に団結し、声を上げる時だ!
さあ共に!
一切の元凶である本部執行部に退陣を突き付けるサイレントアピールを、毅然たる弟子の態度で決行していこうではないか!!
〈学会本部前サイレントアピールのお知らせ〉
■ 日時
平成28年12月11日(日) 10時30分~11時30分
■ 場所
信濃町の学会本部前
■ スローガン
「 本部職員による 金銭横領疑惑の真相を 明らかにすべきである!! 」
「 師匠を利用し続ける 師敵対の本部執行部は 即刻退陣せよ! 」
■ サイレントアピールに立つことを希望される方々へ
安全かつ合法的にサイレントアピールができるように、これまで警視庁と弁護士に相談してきました。
参加をご希望の方とは、事前に個別で連携を取らせて頂きたいと思いますので、前日の12月10日(土)までに、①お名前、②ご連絡先(電話)、③人数を、ブログ宛にメールでお知らせ下さいますようお願い致します。
簡単な一文で構いません。「神奈川県在住の野口裕介090-****-****、2名で行きます」などお名前と連絡先、そして人数を記載して頂ければ、こちらから折り返しご連絡をさせて頂きます。
当日のサイレントアピールは、1時間を予定しています。もちろん、体に無理のないように休み休み行なって頂いて大丈夫です。参加して下さる皆様の健康が最優先です。
(2016.7.3撮影)
<お知らせ>
■ 書籍『実名告発 創価学会』~学会本部の中枢から排除された3人の元青年職員が、「愛する創価のため」権威主義化した本部を徹底糾弾。~の販売が開始されました。書店やAmazonでのご購入(メニューの「リンク」からご購入頂けます)の他に、オムニ7(セブンイレブン通販サービス)、楽天ブックス、ローチケHMV等でもご購入頂けます。是非、創価を変革するツールとして使って頂きたいと思っています。
■ 現在、私たちは、譴責処分と配転命令の不当・無効を争う裁判を係争中で、12月20日(火)13:10から東京地裁611号法廷で次回期日があります。現在、その書面作成に全力を傾けており、「11・12横浜座談会」の報告ブログは裁判が終わり次第、作成する予定です。こちらの闘いも断固勝って参ります!!
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