後藤和智@冬コミ1日目-ム57a

@kazugoto

学術系個人サークル「後藤和智事務所OffLine」で若者論を統計学的に研究したり、学術解説書を書いたりしています。お仕事依頼などはkgoto1984@nifty.comまで。アイコンの立ち絵はdairi様から。 教育ニュースボット:

宮城県仙台市
2009年10月に登録
誕生日 1984年11月15日

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  1. 固定されたツイート

    冬コミ当選しております。>サークル「後藤和智事務所OffLine」は、コミックマーケット91で「木曜日 東地区 "ム" 57a」に配置されました! コミケWebカタログにてサークル情報公開中です

  2. <常磐線>希望の鉄路 街つなぐ

  3. 常磐線浜吉田―相馬間がけさ運転再開。山下駅で一番列車出発を見送る人たち。この駅の乗車見込みは一日千人程度だろうけれど、それでも鉄道が復活する心理的意味は大きいのだろう。みな万感の思いだ。

  4. とうとうこの日がやってきました(^^)常磐線開通!仙台まで繋がりました!原ノ町発の1番列車!原ノ町から約5年半ぶりに仙台行きが発車します!編成はE721系P25+P20!

  5. 成宮氏の芸能界引退の報道、本人のメッセージに「この仕事をする上で人には絶対に知られたくないセクシャリティな部分もクローズアップされてしまい」とある点、ここが重い。薬物をめぐる問題とは別に、アウティングの問題があり、薬は否定で済むけど、むしろご本人にはこちらがきついわけですよね。

  6. RTなんだけど、インターネットのマズいところは個人の発信力があって、かつ広告で金を儲けられるので、個人が炎上商売を始めることなんだよな…具体的には2ちゃんねるまとまサイト出身の、まとめサイト群。「責任のとらなさ加減のスゴさはDeNAの比ではない」。

  7. まとめサイトぐらい信用ならないものはない。そもそも「まとめてある記事の精度」が信じられないうえにムダな記事のせいでリンク集より情報密度が薄く、オリジナルのサイトを必ず見に行くことになるので、SEOされてトップページに載るまとめサイトは邪魔でしかない。

  8. 「政府の批判ばかりするやつは左巻きのヤヴァイヤツ」という認識は結構学生に広がってる印象がある.政治学は権力批判の学なんて言われたりもしたんですけどね.

  9. 【DeNAキュレーション事業問題記者会見まとめ(5)】 ・第三者委員会の報告後、各種キュレーションメディア事業、サービスを再開したい意向はあるが、どうなるかは不明 ・現時点で守安さんの退任の意向はなし ・第三者委員会の報告後、役員や従業員に人事も含めた処分を必要に応じて行う

  10. 【DeNAキュレーション事業問題記者会見まとめ(4)】 ・著作権侵害で問題を起こしたBUZZNEWSのスタッフは村田さんの紹介でDeNAに入社。その際経営会議で侃々諤々の議論になったが、チャンスを与えるという意味でGOサインを出した ・現在そのスタッフは退職している

  11. 【DeNAキュレーション事業問題記者会見まとめ(3)】 ・MERY以外の9媒体はクラウドワーカーが6~9割の記事を作成 ・キュレーション事業の責任者である村田マリ氏は健康上の問題等で海外におり、問題となったマニュアルの中身について守安さんからの問いに「把握していない」との返事

  12. 【DeNAキュレーション事業問題記者会見まとめ(2)】 ・iemoとMERYの買収時に著作権法的にグレーであるという問題点の指摘がありDeNAも問題を認識していたが最終的にはGOサインを出した ・記事の盗用を推奨していたマニュアルは現時点で誰が作ってどのように運用していたのか不明

  13. 【DeNAキュレーション事業問題記者会見まとめ(1)】 ・問題の経緯は報道されている通り ・第三者委員会を設置し、報告書を公開。報告を受けて関係者の処分を行う ・第三者委員会のメンバーは1週間程度で選定し、2~3カ月のタイムスパンで報告書を出したい意向

  14. 守安「著作権侵害しないことは前提だが、管理の仕方が不十分だった。著作権侵害かどうかは判断が難しい」

  15. 読売新聞「2014年にiemoとMERYを買収時、著作権上グレーな部分をあることを認識していたという話。マニュアルには無断盗用の推奨記述があったということは現場が勝手にやったことなのか」

  16. 南場「あきらめているわけではないが、当時の状況では妥当な判断だったと思う。WELQに信憑性の怪しい情報が載っていた、それが医療情報だったことについては大変申し訳ないという一言に尽きます」

  17. 南場「世の中の患者さんのニーズと自分が欲しいと思うもののニーズが違うことを知り、永続性を目指すため一度クローズする決断をした。その後WELQが立ち上がる際に記事が欲しいと言われたので移管する上での、種コンテンツとして提供した」

  18. 南場「企業としてやるからには永続性のあるものでなければならない。病気の患者さんの家族が標準治療以外のオプションがあるのか。新しい知見がどう出てくるのかといったことは需要が小さい。だから課金をするしかないといって有料サービス始めたら驚くほど課金ユーザー増えなかった」

  19. 南場「medエッジは難しい論文の情報をわかりやすく届けることを目的にやったもの。医療情報のプロが編集をしていて、研究に携わっている人にスーパーバイザーをやってもらった。収益性が悪かったということではなくユーザーの数が伸びなかったのがクローズした原因」

  20. 日経ビジネス「medエッジは良いメディアだったが収益性が悪くて閉じた。そこからWELQに記事譲渡された。その後こういう問題を起こした。medエッジを締めて一般と同じWELQを譲渡したことについて反省点がないのかどうか。自分の配下で医療情報をやっていれば良かったという思いはあるか」

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