日本遺産▼政宗が生んだ“伊達”な文化(宮城)/未来を拓いた一本の水路(福島)
2016年12月11日(日) 9時30分~10時00分 の放送内容
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最終更新日:2016年12月9日(金) 18時12分
前半は、宮城県から。「東北に仙台あり!」と、豊臣や徳川に対抗した伊達政宗の行跡をたどる。後半は、福島県郡山の、明治近代化の隠れた成功譚。
出演者
- ナレーター
- 草刈正雄
番組内容
- 前半
- 宮城県仙台市は、百万人が暮らす大都市。400年前に城下町を作った伊達藩初代政宗は、仙台と周辺に次々ときらびやかな寺社を建立した。その狙いとは何か?今につながる“伊達な文化”の本流に迫る。
- 後半
- 東北第三の都市である郡山は明治初期までは何もない荒れ地だった。今につながる発展は一本の水路がひかれた事からはじまった。それは莫大な国家予算をつぎ込む大事業、その影に大久保利通のはるかな夢が絡んでいでいた・・・。
制作
2016年TBSビジョン
その他
人物情報
出典:日本タレント名鑑(VIPタイムズ社)(外部サイト)
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