投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. ひらがなプロジェクト(207)
  2. アルベア論(975)
  3. 正義のあかし(45)
  4. 掲示板の注意事項(1)
  5. 虚構の大石寺疑惑(0)
  6. 2015年安保法制(977)
  7. アラシ行為記録(21)
スレッド一覧(全7)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


妖刀さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 9日(金)18時56分3秒
  ありがとうございます!
大丈夫です!誤解してませんよ~^^
これからもよろしくお願いいたします!
 

申し訳ない

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年12月 9日(金)18時31分0秒
編集済
  寝たきりオジサン(様)
どうも、心理的に拒否反応があるのかもしれません。
いつも感謝してることは間違いないので、今後も楽しみにしてます。
 

反板?

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 9日(金)18時28分13秒
  反板の

アホがいるから

戦える


PS
ローカルの話ですが、中村京都書記長君は、
ゆみやと同じく宿坊の板を毎日監視しているのが仕事だそうです。
ご苦労様。
 

京都西京区乃虎さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 9日(金)18時06分13秒
  期待とは??私は期待される様なものはもって無いんですけど・・
ああ言わなくてもわかるか(笑)
 

妖刀さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 9日(金)18時03分5秒
  ご指摘ありがとうございます。

そうですか~いい話だと思ったんですけど・・・
エピソードはホントにあった事だと思うんですよ。
 

Twitterより。背広の聖職者、執行部の皆さんに送る。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月 9日(金)17時36分9秒
  ある意味当たり前のことかも知れない。
だが、多くの宗教がこの道理を転倒させて来た。「聖職者」によって。

そして池田先生は、1992年 「青年とのつれづれの語らい」で、

①聖職者は、一番、厳格に自分を律し、一番、不惜身命で社会の人々を救っていく「立場」なのに、反対に宗教の権威を利用して、信者を見下し、いばり、手段にしていく。

②「立場への敬意」と、「自分への尊敬」を取り違えて、堕落し、それを恥とも思わない。悲しいことに、これが「現実」です。問題は、この「転倒の現実」に民衆が慣らされてしまったことだ。それでは永遠に奴隷です。利口にならねばならない。立ち上がらなくてはならない。それでこそ「人間」です。

③「立場」が強い者が、弱い者をいじめるのであれば、それは弱肉強食の動物の世界、畜生の世界じゃないか。弱者を守り、悪い強者とは戦っていく。それでこそ、人間の世界です。釈尊も、そして日蓮大聖人が根本的に、この「転倒の世界」をただし、救おうとされたのです。
 

池田名誉会長の〔世界との語らい〕

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 9日(金)17時35分1秒
  【第1回】J・K・ガルブレイス博士

2006-4-2

経済は皆を幸福にする武器──ゲームでもギャンブルでもない

コン、コン。ドアを叩く音がした。204センチの長身が、むくりとベッドか
ら起きあがる。昭和20年8月の終戦の直後。東京・帝国ホテル。36歳のガ
ルブレイス博士は、米軍による空爆の実態を調べるために来日していた。焼け
野原でヘトヘトになるまで働き、やっと寝床に、たどりついた時である。ドア
を開けると、日本人が大きな籠を抱えている。籠の中にはギッシリ並んだウイ
スキーの瓶。やあやあ親愛なる紳士よ、1本どうだい。つい先日まで敵だった

アメリカ人に、売り込もうというのである。瓶のラベルには、英語の文字。“
日本訪問中の占領軍のみなさんのために、特別に瓶詰めしました”博士に、思
わず笑みが浮かんだ。商魂たくましいではないか。この焦土(しょうど)の東
京。破壊の傷跡ばかり見てきたが、人間の知恵や心は崩れていない。博士は日
本の経済復興が遠くないことを確信した。

◆この逞(たくま)しき庶民よ

この年の7月3日。軍部の弾圧を勝ち越えて、豊多摩(とよたま)刑務所から
出所された戸田城聖先生は、中野駅から電車に乗った。戦争末期。いつB29
が爆弾を降らせるか分からない。車内の一角から、焼夷弾(しょういだん)の
話題が聞こえてきた。「アメ公の、あの鉄は何というのだろう。質はべらぼう
なものだ。あれでシャベルを作ってみたが、すごいのができる」「いや、わし

はあれで包丁(ほうちょう)を作ってみたが、いいね。一つの殻(から)で1
0丁はとれる」実に、しぶとい。日本も捨てたものじゃない。思わず恩師は唸
(うな)った。奇(く)しくも同時期、同地域。ガルブレイス博士と戸田先生
が見たものは、雑草のごとき庶民のたくましさであった。怪しげな酒だろうが
、敵軍の爆弾だろうが、生きる術(すべ)にしてしまう知恵である。経済とい
えば数理や統計のイメージが強いが、目に見えるものでは推(お)し量れない

「何か」がある。何が何でも生きる!必ず勝つ!そう決めたとき、すでに心は
勝っている。その一念がなければ、何事も動くはずがない。博士は語る。経済
を動かしているのは、人間です。その人間が立ち上がるならば、必ずや反転と
復興と飛躍の原動力となる。社会を見事に繁栄に導くものです。そうだ。民衆
の「大海」があってこそ、経済という「船」も進む。

◆経済力の剣(つるぎ)を磨け

戸田先生の事業が最も苦境にあった昭和25年ごろから、恩師は私に万般の学
問を個人教授してくださった。あらゆる学問、事象(じしょう)の本質を教え
ていただいた。その「戸田大学」の最初の講義が「経済」であった。教材は当
時、たいへんに評判であった『経済学入門』(波多野鼎〔はたのかなえ〕著、

日本評論社)である。戸田先生は、多額の借金に苦しまれていた。親も及ばぬ
ほどの大恩を受けながら、師を罵倒(ばとう)して去っていく者もいた。恩師
は、根っからの事業家であった。その事業で敗北したのである。「大作、俺は
悔しい!」口にこそ出されなかったが、心中の激情が痛いほど察せられた。

数々のご指導を頂戴した。「経済が分からなければ、大きな仕事はできない。
一流の指導者にはなれない」「昔の男は、剣をもって起った。今、それにあた
るものは、経済力である」大きな仕事とは、広宣流布である。大丈夫たるもの
、大事業を成すためには、経済力の一剣を磨かねばならない。戦前から学会の
財政基盤を一人で支えてこられた戸田先生だからこそ、後継者の私に経済の何

たるかを教えてくださった。ご自分のような悔しい思いを弟子にさせたくなか
った。本当に有り難い師匠であった。たとえば戸田先生は苦しいときでも、事
業では相手にも儲けさせようとされた。それが私にも染みこんでいる。私は、
恩師の借金を返し、破綻した事業を再建した。ご逝去ののちに学会に残された
借財も、すべて返済した。その後、民主音楽協会、東京富士美術館、創価大学

・学園などを次々に創設した。すべて経済、財政の基盤の確立が焦点の一つで
あった。その一切に師の教えが生きた。

悩める友の訴えに、戸田先生は、つねに、語っておられた。「大いに儲けろ。
ただし、自分のためでなく、世のため、人のために!」。終生、貧しい人の味
方であった恩師は、実にわかりやすく仏法者の経済観を示された。難しい言葉
は必要ない。「何のため」の経済か。庶民が、母と子が、幸福に暮らしていけ
る経済か否か。これが肝要である。「経世済民(けいせいさいみん)」社会を
導いて民を救う。これが「経済」の本義である。民を忘れて、経済はない。

ガルブレイス博士の主張には頷(うなず)ける点が多かった。博士は「経済と
は人間の幸福を実現する技術であり、武器である」と声を励ます。だから、経
済動向の予想、予測などは重視しない。予想が当たったところで、人間の幸不
幸とは本質的に関係ないからだ。私も思う。経済は、貧富の差をつくるもので

はない。ましてゲームやギャンブルでは決してない。主婦には主婦の経済があ
る。中小企業の社長さんには社長さんなりの経済がある。どちらも少しでも生
活を豊かにしたい、業績を上げたいと努力する。だが、それだけでは人生の真
実の充足(じゅうそく)はない。

◆良識を育て鍛えよ

大なり小なり、誰もが一個の経済人として、社会全体の運命に責任を負ってい
る。この一点を忘れたとき、社会は衰亡(すいぼう)する。ゆえに博士は警告
する。経済を動かすには、人間を鍛えることです。「良識」の人間を育てなけ
ればなりません。私は初対面の時から申し上げてきた。「そうです。だからこ

そ、民衆を導く指導理念が大切なのです。それが仏法です」実際に、関心を深
めてくださったようである。私がハーバード大学で2度目の講演をしたとき、
自ら講評に立ってくださった。その際、仏教の哲理にも鋭く言及されたことに
、私も妻も驚いた。

「経済学者として、わずかでも人間の幸福に寄与したい」と語る博士は、世の
中の不条理が許せない。不平等。差別。貧富の差。人間を見下す傲慢。97歳
になる今も青年のような情熱で、社会の不正、不合理と戦っている。初めてお
会いしてから28年。これほど長く親交が続いてきた理由でもあろうか。「皆

を幸せにするための経済」を説かれた戸田先生とガルブレイス博士。もし、お
二人が直接、語り合われたとしたら──私には、楽しい想豫が湧く。両者とも
破顔一笑(はがんいっしょう)、たちまち意気投合されていたに違いない。そ
れにしても──いま、マネーゲームの指南役や分析家は山のようにいる。だが
「何のため」を説く志の人を久しく見ない。


 

はじめから結論ありきは、ジャーナリストなら恥ずかしい!

 投稿者:ジャッカル  投稿日:2016年12月 9日(金)16時00分59秒
  柳原氏の今日の記事は、3人の言う事が『大法螺』だっていう結論ありきの内容なのが、誰が読んでも分かるようです。

柳原氏の著作、北朝鮮の帰国事業の本や、矢野関連の記事、もっと前の元作家で長野県知事をしていた田中某が部下をパワハラで自殺に追い込んだ記事などは、その説明過程の段階でずっしり納得させられ、感心しきりでした。

あの頃の重量級の記事と比べて、何ですかこの薄っぺらさは!

あの頃はファンでしたが、今の柳原氏は職員受けしか眼中に無いようで、悲しくなります。

もう提灯記事はやめにして、あの頃の切れ味鋭い柳原氏に戻ってください。

私の心廻りでも、今の学会そのものが変わってきていると気付いている同志がたくさんいます。

柳原氏、職員の方ばかり見ていると、必ず後悔する事になりますよ。
 

寝たきりおじさん様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 9日(金)15時37分44秒
  可能性????

寝たきりおじさん(様)

期待して(ます)
 

2010年以降

 投稿者:妖刀  投稿日:2016年12月 9日(金)15時29分1秒
  寝たきりオジサン
2010年以降の先生長文メッセージは、先生のものでない可能性が大きいので、
お気持ちは十分理解できますが、2010年以前のものから、似た内容のものを掲示していただいた方がよろしいと思われます。
 

おーい!な-か-む-ら君~ 『A』って君のことだよね~wwwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 9日(金)14時45分0秒
  金銭横領疑惑について述べる滝川清志さん。

創価学会本部の職員だったが懲戒解雇され、学会からも除名処分となった野口裕介さん、滝川清志さん、小平秀一さん。学会本部を改革するため、活動を続ける彼らは6回目となる座談会を11月12日、かながわ県民センターで開催した。

創価学会・牧口常三郎初代会長の言葉に「下から上を変えていけ」というものがあるが、座談会ではそれとは真逆の実態が報告された。木本貴子さんは、パートナーと購読していた『聖教新聞』を経済的な理由で2部から1部に減部したいと申し出たところ、学会幹部Aは拒否。さらに木本さんはAからさまざまな問題発言を受けたため、対話を求めてきたが、学会から除名処分となった。

木本さんの件で友人も除名処分となったという野口桃子さん。野口さんは友人が処分となった理由をAに尋ねていくと、処分を受けた。「なぜ学会本部はAさんを守るのか」(木本さん)。

滝川さんはAがかかわったとされる学会本部内の金銭横領疑惑について語った。真偽はさだかではないが、学会本部はこうした疑惑について公表すべきではないだろうか。

参加者からはそれぞれの地域で幹部に意見をしただけで、つまはじきにされる実態などが語られた。

12月11日10時半~、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定だ。

転用元
↓↓↓↓↓
投稿者:きれいごと
投稿日:2016年12月 9日(金)12時01分36秒

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=6383
崩壊がはじまったな。
 

信濃町の人々様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月 9日(金)13時16分41秒
編集済
  大賛成です!
痛快無比な大逆転劇です!

先生は
「人生は劇である
劇には悲劇と喜劇がある
その定義は、どう違うのか
それはいたって明快である
結末が幸福なら喜劇、結末が不幸なら悲劇」

痛快逆転劇の最後はどうなるか?
それは「勝利」の2字しかない
故に喜劇です

2年前
1人、声を上げて下さった信濃町の人々様に感謝します

今月の座談会
巻頭言を見て、心ある人は気がつくでしょう
「羊」のように従順であると会員を見下している原田執行部
民衆を馬鹿にし、甘く考えている原田執行部
民衆ほど賢い存在はないことを知る日はもうそこまで来ています

先生のそばに居て、先生を嫌いな人達
それは先生に「悪心」を見抜かれている人達です
先生はある時言われました
「女性は色だから一見しただけで全部分かる
  (心が表に出ている)
男性は怖い
表面はいいようだけど、陰で何をやっているのか分からない」

先生のそばに「悪心」の人がたくさんいました
しかし、それらの人間をも味方にしここまで来ました

修羅を随へば須弥山をもになひぬべし
竜をせめつかはば大海をもくみほしぬべし

先生は言われました
「私が一歩引くと魔が押し寄せてくる」

言論問題
肺炎を起こし、寝込まれる先生
その姿を見て「池田大作も長くない」
と密かに乗っ取り計画を考え始めた山友

先生が入院された時も乗っ取りを画策した人間がいました

そして、今、学会に何が起きているのか?
会員も少しづつ気がつき始めました

師匠が生きていて下さっている今
新・人間革命の最終巻が記載されようとしている今

本物の弟子達が
「共戦」の揮毫初披露から7年の時を経て
澎湃と湧き出ています

このドラマのラストは
池田先生と真の弟子達の「痛快逆転喜劇」である!

いよいよ声を張り上げて、攻めて行きます

 

希望の大空へ

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 9日(金)12時40分56秒
  ~わが愛する王子王女に贈る~

第22回夢のつばさを広げよう

きびしい寒さが続いています。みんな、風邪などひいていないかな。私は
、小さいころ、体が弱くて苦労したから、みなさんが健康で、じようぶに育
ってくれるように、毎日毎日、真剣に祈っています。まもなく2月11日。

私の人生の師匠・戸田城聖先生のお誕生日です。寒い北国の石川県に生まれ
、北海道で育った戸田先生は、「冬にきたえよう!」と言われていました。
少年少女を、「冬は、引っこみ思案になって過ごす時ではない。きりっとし
た、身のしまるような気候の中で、春にそなえて活力をたくわえる時である
」とはげまされたこともあります。進級や卒業の時を迎える春は、もうすぐ

そこまで来ています。どうか、寒さに負けず、一日一日を元気いっぱいに楽
しく前進していってください。***今月は、ロシアのソチで冬のオリン
ピックが開幕します。6月には、ブラジルでサッカーのワールドカップもは

じまります。さらに6年後の2020年には、オリンピック・パラリンピッ
クが、東京で開かれます。信濃町の創価学会の総本部のすぐ側に新・国立競
技場が築かれ、中心の会場になります。今の未来部のみなさんの中からも、
きっと出場する人が出るでしょう。大好きなスポーツの道で、世界の大舞台

へ躍り出ることを夢見て、チャレンジしている友もいると思います。「夢」
は希望です。「夢」は力です。現在のオリンピック(近代オリンピック)も
、古代のギリシャで行われていたスポーツの祭典を復活させたいという「夢
」から生まれたものです。「夢」が未来を開いてきたのです。

***みなさんは、人類で最初に宇宙飛行の夢をかなえた人はだれか、
知つていますか?そう、1961年、宇宙船ボストークー号から「地球は青かった」
という有名な言葉を発した、ロシアのガガーリンです。日本を訪れた時、
子どもたちにも、宇宙から見た地球は「やわらかい大風船のような感じでした。

青い光にかこまれて、ほんとにきれいでした」と語り、大宇宙への夢を広げて
くれました。このガガーリンが大空へのあこがれをいだいたのも、みなさんと
同じ小学生の時です。飛行機のパイロットとの出会いから、夢をふくらませて
いったのです。しかし、夢の実現は、遠く、けわしい道のりでした。

家がまずしかったので、働きながら夜の学校に通い、また図書館から本を借り
て、学び続けたのです。苦労の連続でも、心は楽しく、はずんでいました。
いつの日か、空を飛んでみせる──その大きな夢を忘れなかったからです。
自分で自分に″きっと夢はかなえられる″と言い聞かせて、はげましていた
のです。

戸田先生は、夢は「大きすぎるくらいで、ちょうどよい」と言われました。
なぜか?はじめから小さな夢では、何もできないで終わってしまうからです。
未来の「夢」と、今の自分を比べてみると、まるで地球と宇宙の果てまで
ぐらい、遠くはなれていると思えることがあるかもしれません。

でも、みなさんは、すごいロケットをもっています。「努力」という生命の
ロケットです。このロケットが、夢へ向かって、みなさんを運んでくれるの
です。毎日の学校の勉強も、全部が、この「努力ロケット」の燃料になります。

ガガーリンが、学校の先生から教わって大切にした信念があります。それは
「成功は勇気のある人間にあたえられる」でした。夢をかなえるためには、
「勇気」をもつことです。「やってみよう」と思って、挑戦の一歩をふみ出す
勇気です。そして、思うようにいかないことが立ちはだかっても、へこたれず
、あきらめず、努力をつらぬいていく勇気が、勝利の道を開くのです。***

私も、子どものころから、いっぱい夢がありました。一つは、本を読むこと、
文を書くことが好きだったので、新聞記者になりたい。さらに、みんなに勇気
と希望をおくる物語を書き残したいと思いました。また、暗い戦争の時代
だったので、日本中の駅に桜の木を植え、花を咲かせて、みんなの心を明るく
晴れやかにしたいという夢もありました。

戸田先生とお会いして仏法にめぐりあったのは、19歳の時です。戦争を起こ
した権力と勇敢に戦いぬいてきた戸田先生には、大きな大きな夢がありました。
それは、「この世から、一切の不幸と悲しみをなくす」。そして「世界中の人
に幸せをもたらし、平和をつくる」こと。すなわち、広宣流布という夢です。

そのすばらしい夢を、私は大好きになりました。いつしか、先生と同じ「夢」
を実現することが、自分の夢になっていったのです。この広宣流布という何
よりも大きな夢をめざして、けんめいに努力し、題目を唱えていく中で、
ふしぎなことに、子どもの時の夢も、一つ一つかなえていくことができました。

「新聞記者」の夢は「聖教新聞」を発行することで──。「物語」の夢は小説
『人間革命』『新・人間革命』を執筆することで──。そして「桜」の夢は、
日本と世界の各地への「桜の植樹」となって実りました。たとえ、夢がすぐに
実現しなくても、祈って努力したことが、あとになって、必ず生きてくるのが、

題目の力なのです。***子どもたちの幸福のための学校をつくることも、戸
田先生の大きな夢でした。それは、戸田先生が、師匠の牧口常三郎先生から受け
継がれた夢でもありました。そして「私の時にできなければ、大作、頼むぞ」と、

私に夢のバトンを託されたのです。その夢をかかげて創立したのが、創価学園、
創価大学・創価女子短期大学、そしてアメリカ創価大学です。創価幼稚園も、
札幌をはじめ世界の各地に誕生しています。創価の「平和」と「文化」と「教育」
の連帯を、世界192力国・地域に開いてきました。

牧口先生・戸田先生の夢を、一つ一つ、みなさんのおじいさんやおばあさん、
お父さんやお母さん方と実現してきたのです。師匠と弟子の一体の夢を見つめて、
私はここまで元気に挑戦を続けてきました。これからは、みなさんが思いきり
夢を実現してくれることが、私の一番の夢です。

***みなさんには、自分にしかできない夢が必ずあります。今は見つからなく
ても、目の前の課題に真剣に取り組んでいけば、自分が本当にやりたいと思う
ことが、必ず見つかります。未来には、君が、あなたが、思う存分、活躍できる
使命の舞台が待っています。みなさんの中から、偉大な教育者も科学者も文豪も、

大政治家も大実業家も、大スポーツ選手も大芸術家も、ありとあらゆる分野の力
ある人材が育っていくでしょう。そう思うと、私の胸は躍ります。どうか、大きな
心で、大きな夢を広げてください。前に進む限り、夢の世界は無限に広がります。
さあ、自分にしかない「夢のっぽさ」を大きく広げて、希望の大空へ飛び立とう!!--------------------------------

※ガガーリンについては、小学館発刊「中学生の友二年」1962年8月号の記事、
ガガーリン著「地球は青かった」岸田純之助訳(『少年少女20世紀の記録』あ
かね書房、所収)。
 

ヨッシー様、ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年12月 9日(金)12時35分10秒
編集済
  原田ちゃんヽ(^○^)ノいや☆☆☆ご城代さま☆☆☆
オメーはやっぱり希代の腹黒だな┐(´д`)┌



これがご城代の腹の底だ!


造反者の告白に、真実がポロリ。

原島が造反決起を公然化する少し前、原田が原島の監視役になったことがあった。その時、原島が原田に「大作さんに対して生理的嫌悪感を感じるんだ」と言うと、ハッキリ「私もです」と同調した。

ハラダー、おめーにピッタリの格言があるぞ、
「タンコブ隠して尻隠さず」ってな。

「私もです」、これこそ、英助や頼綱たちも共有する本音だろーが!


千年後に腹だという極悪人として名を残すことになる大センセーだから色んな人にサインしてやった方がいいよ
(*^▽^)/★*☆♪



まったく(´~`)ダメなやつ┐(´д`)┌

あと1000円財務した来たよヽ(^○^)ノ

俺ってやさしーだろ\(^o^)/



 

「殿に対する生理的嫌悪感」について

 投稿者:ピーチ姫  投稿日:2016年12月 9日(金)12時11分40秒
  『信濃藩家中見聞』の補足・解説担当のピーチ姫と申します。

本日の頼綱の独白「城代も大分肝が座ってきたわい。腹の底に隠していた殿に対する生理的嫌悪感が露骨に表に出てきたようだ」について一言。

「原島が造反決起を公然化する少し前、原田が原島の監視役になったことがあった。その時、原島が原田に『大作さんに対して生理的嫌悪感を感じるんだ』と言うと、ハッキリ『私もです』と同調した。そんな原田の言動が、動物的嗅覚の強い池田に見抜かれないわけがない。『原田は腹黒い』とよく池田にいわれた」
(内藤国夫・『スキャンダル・ウォッチング』249頁)

内藤国夫の情報源は、矢野絢也。文句や異論は、矢野に言ってね!
 

柳原くん、昨日はご苦労さんでした。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 9日(金)12時04分39秒
編集済
  既にカンピースさんがたくさん御指摘されていますが。少々。

やっと現場に足を運んだようですね?第一段階はクリアです(笑)

現場に行って話を聴いていわゆる取材をしたことは進歩です。でもまだまだ。

直接ご本人達に取材し話しを聴かないと公平・公正に欠く事はジャーナリストの常識。

でないと、いつまでも信濃町界隈の一方的な偏向情報の側に立っての憶測、推測、伝聞、風聞、

思い込み、決め付け等々で記事を書いていると言われても仕方ないと思われるのですが?

ましてや自称とはいえ妙法のジャーナリストなんですから公平・公正は当たり前では?

今日のお題は「外国特派員協会で信平信子同様の大法螺を吹いた足軽3人組」

冒頭から「今から20年前の1996年、信平信子という一人の“法螺吹き女性”が記者会見を行

った同じ場所で8日、創価学会を懲戒解雇・除名された元職員3人が記者会見を行った。」
(2016/12/9 柳原滋雄コラム日記より抜粋引用)

と退転・反逆の徒と同等に貶めようとの魂胆がみえみえ、スリカエのなにものでもない。

以前にも何度も書いているが、元職員3名は創価学会の組織そのものや池田先生に対する批判は

一つもしていない、過去の退転・反逆者と同等にせんが為に、現在の信濃町界隈はスリカエの論

理で、最高幹部である執行部の職員等を批判することはイコール学会批判、組織批判。ひいては

池田先生に弓を引くことだ。と強弁している。

柳原くんもこのスリカエ論理に基づいて元職員3名を何とか貶めようと必死なんですね。

「明確なことは、彼らは「元凶は執行部」と繰り返し、現在の創価学会に敵対する行動を明確にしていることだ。さらに自分たちのみが「正義」であるかのような、二分法での主張をここでも繰り返したことだ。かつての反逆者、山崎正友も同様の行動をとってきた。彼らの行動もまさに“うり二つ”と感じた。」(2016/12/9 柳原滋雄コラム日記より抜粋引用)

この最後の部分も同じで山友と同じ反逆者に貶めようと意図的な書き方。

彼らも自分たちのみが「正義」とはゆめゆめ思ってはいないでしょう?それは柳原くんの主観の

問題だと思うのだが。

何度もいうが元職員3名は「創価学会に敵対」する明確な行為は行っていない。

「元凶は執行部」ということが「創価学会に敵対」しているというのは、現在の信濃町界隈のご

自分たちを守る為の勝手なスリカエ論理であることは間違いない。

「創価学会に敵対する」行為とは、初代、2代、3代会長なかんずく池田先生を批判したり、ない

がしろにする事。そして仏子であり現場で純真に戦っている学会員さんを馬鹿にし、苦しめたり

貶める事。これが「創価学会に敵対する」ことだと思いますが?

自称・妙法のジャーナリストの柳原くんはいかがでしょうか?

いよいよ元職員3名のサイレントアピールが行われます。チャレンジ第二弾クリアして下さい。

柳原くんの更なる進歩を期待しています。

(12月11日10時半~、創価学会本部前でサイレントアピールが行なわれる予定)

直接取材をして、自称ではあるが妙法のジャーナリストとして公平・公正な記事を書かれる事

を。


追伸

それから、事情は知りませんが、いつのまにやら中断している仏敵の矢野追及の方もお忘れな

く。信濃町界隈や柳原くんの論理とは違いますが、彼は本当の意味で明確に「創価学会に敵対」

している輩です。再開をお待ちしております。


 

崩壊。

 投稿者:きれいごと  投稿日:2016年12月 9日(金)12時01分36秒
  http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=6383
崩壊がはじまったな。
 

柳チャ~ン、記者会見に行ったようだね~、感心、感心!

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 9日(金)11時49分18秒
  柳チャン、記者会見に行ったみたいだね~(笑)感心、感心! 小生は女性同伴で南アジア旅行に行ってたので参加できなかったけど~(笑)

でもね~、柳チャン、参加したはいいが、その後がいけないね~(笑)なんかHPを消したりしてさ~(笑)

状況を見ながら、被害が及ばないと見るやすぐに復活(笑)ナニを恐れているんだろ~って感じかな~(笑)

本日の話題は「外国特派員協会で信平同様の大法螺を吹いた足軽3人組」

まあ、信平同様と論じている時点で、なんとかスリ替えようとする意図が丸見えなんだけど~(笑)

極め付きはね、柳チャン、12月9日のコラム日記より引用するけど~

>明確なことは、彼らは「元凶は執行部」と繰り返し、現在の創価学会に敵対する行動を明確にしているということだ。さらに自分たちのみが「正義」であるかのような。二分法での主張をここでも繰り返したことだ。かつての反逆者山崎正友も同様の行動をとってきた。彼らの行動もまさに”うり二つ”と感じた<

つまりさ~柳チャン、柳チャンは「現在の執行部に敵対する」行為は創価学会に敵対する行為だと考えているのが明確になった訳だ。

あのね~、柳チャン、信平も山友も、敵対したのは「池田先生」なんだよね~、なんで「師匠」とすり替えてモノ言ってんの~(笑)

それとも、池田先生と執行部は「=」の関係かな? よ~く考えてみようね~(笑)

柳チャンが自分で言ってるよね~(笑)「まさにうり二つと感じた」って~

ということは、柳チャン、柳チャンは執行部と師匠は同じだと「感じて」いるという自分の立場を明確にしたわけだね~(笑)

ジャーナリストとして、公正公平の立場を取るべきなのに、それマズイんじゃな~い(笑)

だから「チョーチン」なんて言われるんだよ~(笑)

現場に参加しながら、突撃取材もせず、自分のHPの操作で必死になって、なんか哀れだね~(笑)

ところで、サイレントアピールが、まだ残ってるよ~(笑) ぜひとも突撃取材しようよ~

頼むよ、柳チャン、
 

「信濃藩家中見聞」 其の二十一

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年12月 9日(金)11時44分26秒
  其の二十一

頼綱「新藩律、ついにやりましたな」

城代「うむ。して藩民の反応の方はどうじゃ?」

頼綱「一部の跳ねっ返り以外は、静かなものでございます。正教瓦版の四面にコッソリ発表したのが功を奏したものと」

城代「藩民など何も考えてはおらぬわ。しかも皆、殿がご健在であると信じ込んでおるから尚更じゃ」

頼綱「確かに。しかも煙に巻いたような内容でござるから、誰もよく分からんというのが実態であろうかと」

城代「それでよいのじゃ。ワシでさえよく分からんのじゃからな。はっはっは。兎も角も、独自性さえ明確になれば、後は何にも縛られる事なく、自由勝手に決める事が出来る。これが独自性を強調した目的じゃ」

頼綱「なるほど。これで大石藩がなんと言おうと 関係ないばかりか、これまでの藩律や方針も、全て大石藩に気兼ねしたものだった事にして、一遍に葬り去ることができますな」

城代「そうよ、そうなれば、過去との整合性など気にする必要もない。先代や当代の方針さえ過去のものとして退けることが可能になったという話よ」

頼綱「しかも、その殿も、今や風前の灯火。後はご城代の思いのままですな」

城代「まあな。その為にこそ今、殿の存命の内に、殿のご意向とう名目で都合の良い藩律を作っておくことが重要なのじゃ」

頼綱「なるほど、感服仕りました。ただ、、、、」

城代「いかがした?」

頼綱「一つだけ気になる事が、、、」

城代「なんじゃ?」

頼綱「お側用人の次長で、新五猫将軍の一人・中野擁丹(なかの・ようたん)が、『こたびの発表内容は、殿への事前報告文書と違う』などと不平を漏らしておるとか」

城代「気にするな。どうせ殿は、報告文書など読める状態ではない。あんなもの形式に過ぎんわ。発表した者勝ちよ」

頼綱「恐れ入りましてございます」 (城代も大分肝が座ってきたわい。腹の底に隠していた殿に対する生理的嫌悪感が露骨に表に出てきたようだ)

城代「どうした?」

頼綱「あ、いや、なんでもござらん」

城代「それよりも、不満分子の取り締まりを更に強化徹底するのじゃ。北朝の国や旧露の国の如く密告を奨励して、一人残らず殲滅するのじゃ」

頼綱「はっ、承知仕りました。聞いたか? 助兵衛!」

「ワォ~ン」

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
其の十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61106
其の十八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61160
其の十九  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61204
其の二十 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61256
 

実名3人。

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年12月 9日(金)11時38分59秒
  ライブで拝見しました。彼らは真面目だね。大学から職員へ直行だからしょうがない
部分もあるけど、、もっと、執行部を激しく非難してもよかったかな?と。
公明党の支援のことや、新聞の多部数問題、、、職員の高額所得者の件やら。
ま、1時間では語りつくすのはむつかしいか、、。
 

再掲します。大事な内容です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 9日(金)09時47分15秒
編集済
  yさんへ  投稿者:ヨッシー
投稿日:2015年 3月 6日(金)01時01分39秒   通報

> ご丁寧な返答ありがとうございます。

こちらこそ、突っ込んだ対話ができることをうれしく思います。

> 遠藤文書、リポートが正しいという前提にたつと、なぜ今回の改正に先生は
> 反対の声を執行会議で述べないのでしょうか?

まず、遠藤文書が正しいという前提に立っていただいてありがとうございます。


言及はされていませんが、
私や創価学会と同じく、

「非公式な文書より、公式な発表の方が重い」とは必ずしも
言えないという立場、すなわち私的メモや非公式文書が、公式な発表のうそを暴き、真実を伝える場合があるとする立場に立っていただけたのですね。


> それほど重要な改正なら、指導者として関わるのは当然のことでしょう。まして
> 改正反対が本心であるならば、なおさらじゃありませんか?なんのコメントをさ
> れないことから推測すれば、黙認していると考えるのが、常識の判断でしょう。
> 会社組織ではありえないことを皆さんは訴えていることにどうして気付かないのでしょうか?


学会の組織は会社組織ではありません。信仰の組織です。
会社組織ではありえないことが起きているとしたら、その意味を信仰的に理解するだけです。


現執行部肯定の側に立つ人びとは、どういうわけか十中八九、会社組織との類比で学会を考えようとされます。おもしろい傾向性ですね。


さて、信仰的に意味を理解するとはどういうことか?

釈尊、大聖人、池田先生に共通しているのは、法華経を根本とされたということですよね。

法華経の中心思想が、寿量品に説かれた「滅不滅」、久遠より三世にわたってこの娑婆世界に常住する仏の実在を明かされたことにあることに異論はないと思います。


寿量品の譬如良医の譬えは過去の出来事や想像上の物語ではなく、今のこの時に現実に進行している事態であるとは考えられないでしょうか。


「多くの病気を治す良医に百人もの子供がいました。ある時、良医が遠い他国に旅に出た留守に、子供たちは毒薬を飲んでしまい、

苦しさのあまり、地に転げ回ります。そこに父である良医が帰ってきて、すぐに良薬を調合して子供たちに与えます。

子供たちの中で本心を失っていない者はこの良薬を飲んで治りますが、毒のために本心を失っている者は良薬を見ても疑って飲もうとしません。

そこで、良医は方便を設け
『この薬をここに置いておくからお前たちは取って飲みなさい』

と言い残し、他国に旅立ちます。そして使者を子供たちの所に遣わし、父である良医が亡くなったと告げさせます。

子供たちはその知らせに嘆き悲しみ、毒気から醒めて本心を取り戻し、残された良薬を飲んで病を治すことができました。

良医は仏、子供は衆生に譬えられます。
毒薬を飲むとは邪師の法を信受することをいい、

本心を失うとは、これまでに積んできた善根を失うことを指します。

良医が死を告げさせたというのは、仏が実は滅していないのに方便のために入滅の姿をとることを指し、

子供たちが目覚めたとは仏法の利益を得たことを表してます。」

http://www.sokanet.jp/kaiin/kisokyogaku/hokekyo/10.html



ダメよ~ダメダメさんが紹介されたとおり、池田先生は、70歳の時に書かれた

随筆で『八十歳まで・・・・世界広布の基盤完成なるかな

このあとは、妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとることを決意する』と述べられています。


この“予言”の通り、80歳になられた2010年の6月以降は、まさに妙法蓮華経に説く他国に旅立たれたも同然の姿となられました。

生きているような・・・、

死んでいるような・・・。


父の不在同然をいいことに、

自公連立の毒まんじゅうを食らって本心を失った
一部最高幹部たちは、

これ幸いと仏敵と和解するわ、
気に入らない人間を除名、解任するわ、

やりたい放題。


法華経では、父・良医の訃報を聞いた子供たちは嘆き悲しみ、毒気から醒めて本心を取り戻し、残された良薬を飲んで病を治すことができたと説かれているが、


末法も極まれりというか、今の「毒気深入失本心故」の狂児たちは、嘆き悲しむどころか狂喜乱舞するんじゃないかと思うほど・・・。


この連中すら救おうとするのが、仏の大慈大悲。

その方法は、父の方便現涅槃・滅不滅、

すなわち

「妙法に説く不老不死のままに、永遠に広宣流布の指揮をとる」


との言葉の意味を理解した真の弟子たちが立ち上がり、狂児たちを毒気から醒めさせていくしかないでしょうね。



正木理事長が2012年9月21日、第42回創大祭前企画特別講義
(於:松風センター9号)で、

「『師匠を永遠たらしめる』ことについて」
と題して大要、次のように語っています。

………………………………………………………………………………………

 釈尊や日蓮は、2500年、800年近く経過した今でも現代人に影響を与え続けている。

人々の生き方に影響を与えることは「生き続けている」こと
だといえる。

そのための三点を挙げる。


①「師匠の永遠性」を確立すること

 まず何よりも、これから先も創価学会の師匠は池田先生であり、これは永久に変わらない。

変えてはならない。

先生亡き後、学会を我が物にしようといった馬鹿な奴らが必ず出現する。

「会長」とか 「副会長」とか、役職名に翻弄されてはいけない。


②「指導の永遠性」を保つこと

 池田先生が何をおっしやったか、何を後世に伝えたく書き残したか。

これを正しく残さなくてはならない。観念的な尊敬や師弟観ではならない。

一部、都合の悪いことに言及した指導を抹消しようと考えている人がいる。

そうさせてはならない。


③「弟子の永遠性」を築くこと

 ①、②とも重要だが、これだけではダメである。

池田思想を社会で実践し、実証を示す人が続かなければいけない。

これら①~③がそろって初めて、


「池田先生が永遠に指揮をとられる」ということがいえる。

 日本、そして世界にはたくさんの学会員・弟子がいるが、

池田思想を真実に体現化し、これからの学会を担っていく人材は、どこよりも先生が創立された創価大学から出さなければならない。

この大学の先輩として、きょう君たちには、このことを伝えにきたのです。
………………………………………………………………………………………


かつて、先生は「出でよ! 十万の池田大作!」
と叫ばれたが、

先生と一念において合一した師弟不二の弟子、池田思想を真実に体現化する本物の弟子が陸続と現れてこそ、

“80歳以降も永遠に広宣流布の指揮をとる”

との先生の“未来記”を内実あらしめることができる。


この
「若く新しくなった池田大作」たちの前に
立ちふさがるのはだれか?


それは、
「先生亡き後、学会を我が物にしようといった
馬鹿な奴ら」である。

理事長が「必ず出現する」と断言したのは、

この言葉は夏の最高会議等々で先生が何度となく
語られたことだからだ。


「会長」とか 「副会長」とか、
役職名に翻弄されてはいけないというのも、
先生の生の言葉である。


この“予言”の通り、
池田先生が不在同然となったら、

学会を我が物にしようとする者たちが現れた。

宮地文書、遠藤文書を読めば分かる通り、

「池田先生のため」「会員のため」という思いがなく、

独断専行ですべてを自分たちの思う通りに進めようとする
「四人組」である。


理事長は、「一部、都合の悪いことに言及した指導を抹消しようと考えている人がいる」とも述べているが、

実際、学会本部におけるアーカイブ関連の会議の場で、本幹等の生映像・音声データを残すべきかどうかを質問されて、


事務総長の谷川は、

「長谷川本部長も言っていたけど、衛星中継で流した
編集版だけ残せば、あとは処分していいんじゃないか」と言い放ったという。


これについても、「当時の記録」が残っているという。


先生の最晩年前後、予言通り現れた四人組を本物の弟子が立ち上がり倒していく――その痛快無比の壮大なドラマがこれから繰り広げられていくんでしょうね。
 

二十一世紀への対話21

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月 9日(金)08時49分42秒
  【池田】 深層意識とはいかなるものかについて、博士はじつにわかりやすく説明されました。
ところで、この領域に自然科学のメスを入れたのは、フロイトをはじめとする深層心理学者たちでした。私は十九世紀後半に西洋で起こった無意識界への探究を高く評価します。しかし古代インドでは、すでに無著(むじゃく)、天親(てんじん)らの仏教学者が論じた唯識論において、意識の世界を越えて深く精神の内奥が見つめられていたことが知られています。

【トインビー】 おっしゃる通り、人間精神における意識下の深層の発見、探究が西洋で始まったのはそんなに古いことではなく、フロイトの世代が初めてですが、インドにおいては仏陀や彼と同時代のヒンズー教徒たちの世代にすでに先鞭がつけられていました。これはフロイトに先立つこと、少なくとも二千四百年も前のことです。 潜在意識を探究し征服しようとする近代西洋の試みは、まだ単純未熟な初期の段階を出ていません。ヒンズー教徒や仏教とは、この探求をはるかに長期にわたって続けてきており、その進歩の度合いも西洋をはるかに上回っています。西洋人は、この分野ではインド人や東アジア人の経験から学ばねばならないことがたくさんあります。
私はこれまでに出版した著書や論文を通じて、再三再四、この歴史的事実に西洋の読者の眼を向けさせようとしてきました。これは現代西洋人の滑稽なまでに誤った信念――現代西欧文明が他の文明をことごとく追い抜いて頂点に立ったという信念――を揺るがし、振り捨てさせる一助になりたいという、私の生涯にわたる努力の一環なのです。
 

わが友に贈る 2016年12月9日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月 9日(金)06時49分10秒
  掉尾を飾る中継行事。
尊き運営役員の皆さま
1年間ありがとう!
歓喜と和楽の集いから
誓い新たに出発だ!
 

Kiyoshi,Yusuke,Shuichi

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 9日(金)06時29分34秒
編集済
  Kiyoshi,Yusuke,Shuichi
 

おはようございます

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2016年12月 9日(金)05時21分4秒
  「体 感」の信心

「自分観察」の信心

「気づき」の信心

「希 望」の信心

「不思議」な信心
 

怒り「しんとう」

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 9日(金)02時57分25秒
編集済
  「怒り新党」では ありません(笑) ギャンブル依存症拡大・カジノ法案に対して 怒り心頭です ドクター部・白樺グループ 声をあげろ!! どこかの議員で「違法性阻却」が どうのこうの で 反対していたが そんな問題じゃないの 病人の増産なの 「常少 か 常小関西」になっちゃうよ 「子宮頸がんワクチン」の問題も含め 議員を 吊るし上げたい!!

http://

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月 8日(木)23時56分49秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

3名の記者会見みました3

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)23時49分11秒
  司会者
(通訳者)
あなた方が職員でいらっしゃった時に、公明党に投票するとゆうことが、事実上強要されていたかとゆうことは事実だったのでしょうか、そのあたりは教えていただけますか

小平
(強要とゆうのは私は受けていないし、組織でもなかったし、あってはいけないと思うむね話した)

よくみたら質問が、職員だった時の話を聞かれている。イラク戦争の時に声を上げて村八分になった人いますよね。かれのまわりでは見かけなかったか。それなら正直に答えていますね。


動画はおそらく
IWJチャンネル CH4  岩上安身責任編集 - IWJ Independent Web Journal

http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=4

ここを開くと右に過去の番組、明日にでもここにでてくるか、いま一番上の河野太郎さんの動画のように配信中となっていれば見れると思う。ライブで3名の記者会見はIWJ会員でない私も見れました。


知事抹殺 映画化されたんですね
【IWJ_FUKUSHIMA1】ドキュメンタリー映画「知事抹殺の真実」記者会見
[日時] 2016年12月6日(火)16:30~
[場所] 福島県庁 県政記者クラブ
[会見者] 佐藤栄佐久氏、安孫子監督など
 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)22時58分40秒
編集済
  そうです 学会と公明は一体です 内閣法制局長官の従来の見解「政教分離」が「政教一致」と変更されれば 学会は弾圧されます 安倍首相が「何時」 そのカードを使うかです 安保関連法案を審議中 従来の「見解=集団的自衛権の行使否認・否定」を 横畠法制局長官は「行使容認・肯定」に変更しています 公明は与党です 国家権力です                                      

http://

 

同盟題目23時に開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 8日(木)22時55分43秒
  よろしくお願いします。

記者会見、みてないですが映像はどこかで公開されているのでしょうか?
 

追撃の手を緩めるな!

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)21時55分42秒
編集済
  すみません。さっきの訂正。やっぱりここは 追撃の手を緩めるな!

我らの時代さん、たぶん勘違いされています。心配無用です。

マスコミも一人を除きかれらの味方ですよ。

執行部・公明党は国民(権力者側でない国民)の敵ですから。

マスコミには記者会見でかれらが話せなかったこともブログなどからどんどんどんどんお願いします。
 

公明党と創価学会は一体

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月 8日(木)21時54分23秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

公明党への支援を拒否した創価学会員さんが公明党職員や創価学会職員に「査問、尋問」されていることは皆様も御承知の通りです。

公明党支援をしないと、「元創価学会職員」に影響を受けたまたは「波田地氏」に影響を受けたと言って当該会員さんを誹謗中傷するのです。
本来はどのような政党を支援しようが自由のはずです。
しかし現在の創価学会には許されない行動なのです。

いずれこのような「査問、尋問」の音声などが公になるでしょう。
組織をあげての人権侵害が公になるのです。

皆様の回りでこのような人権侵害を聞いたことがありませんか?
 

学会と公明が一体?

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)20時52分31秒
編集済
  嫌です 困ります 「青年 拡大の年」が「ギャンブル依存症 拡大の年」に なってしまいます!!!(怒り)
厚生労働省研究班推計ーギャンブル依存症の疑い536万人
 

サンダーバード様

 投稿者:我らの時代  投稿日:2016年12月 8日(木)20時26分22秒
  ありがとうございます

小平君の優しさか? 笑
ただこの点ばかり強調されていくことは彼等の本意ではないでしょうから
これで良かったと思っています

お疲れ様でした

大白蓮華12月号
「同体同心というのは無理矢理形も姿も心まで統一しようというのです
ファシズムであり、自由はない
誰もついてこられず、格好だけ合わせてある
結局同体異心になってしまう」

なんか最近のノルマ達成信仰の姿のようです
「格好だけ合わせていくしかない」現状がある

かつて、歓喜、自発、能動の世界が「創価学会」だった!

創価学会とは「価値を創造する会」




 

八尋みのる様へ

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)20時24分22秒
編集済
  夜8時すぎ 午後の投稿を 一部修正しました すみません  

♪おーい なかむら クーン♪ 名前が連呼だってさあww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)20時16分12秒
編集済
  情報ありがとう

なかむら君、選挙なら当選の勢いだね~ww
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

記者会見  投稿者:tesuto
投稿日:2016年12月 8日(木)16時16分45秒 編集済
滝川氏の発言 「なかむら しんいちろう」連発!!!
 

京都のおんな様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 8日(木)20時05分23秒
  言う勇気
嫌われなんぼ
ありがとう
 

二十一世紀への対話20

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月 8日(木)20時04分10秒
  【池田】 したがって、人間の行動や思考や欲望の内奥にある無意識の領域にメスを入れないかぎり、人間精神の、したがって当然、生命の全体像は浮かび上がってきません。そこで、では潜在意識にはどのような働きがあり、人間の生活とどう関わり合っているのかということを考えてみたいと思います。

【トインビー】 潜在意識は直観の源泉であり、合理的思考もそこから生まれてくるわけですが、頭脳の活動が意識のレベルにとどまっているかぎり、知性は直観に達することができません。科学上の諸発見は、論理的な用語による表現や実験による検証が可能なものであり、事実、最終的にはその形をとってきました。しかし、そうした諸発見のいくつかは、元をただせば、意識下から意識上に湧き上がってきた直観――未検証で非論理的な直観――によってなされたものであることが認められています。

【池田】 おっしゃる通りです。科学における偉大な発見が、偉大な芸術家における創造のひらめきと同様、直観によるものであるのは不思議な事実です。

【トインビー】 潜在意識はまぎれもなく詩情や宗教的洞察の源泉ですが、それはまたあらゆる情動、衝動の根源をなしています。
これに対して、われわれが意識レベルにおいて下す倫理的判断は、情動や衝動の善悪を識別します。そのため無意識の領域内にわれわれの意識を及ぼす度合いが深まれば深まるほど、情動や衝動を意識的にコントロールする程度も大きくなります。意識的なコントロールは、こうした潜在意識の産物のうち、われわれが悪と判断するものを抑制し、善と判断するものを育成します。
したがって私は、できるだけ多くのこれらの情動、衝動をできるだけ意識の支配下におくために、人間精神の潜在意識の深層部を探究していくことが、人類の福祉にとって最も重要なことであると信じています。これは一つのやりがいのある精神的作業ですが、同時にきわめて困難でもある仕事です。
潜在意識は、あのギリシァ神話の海神プロテウスに似ています。それは常に支配から逃れようとしており、いったん支配下におかれるとそのことを怒ります。しかも巧妙な手段をもっており、意識が支配しようとするとそれに対して仕返しをし、いったん支配力が及んでもするりと逃れてしまいます。
 

☆希望の大空へ~わが愛する王子王女に贈る~☆

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)19時42分29秒
  (少年少女希望新聞20120501)
池田大作

第1回いっしょに進もう
「少年少女きぼう新聞」の誕生、おめでとう!
少年少女部の「王子王女」のみなさんこそが、私の一番の「希望」です。
ですから、この新聞は、私にとっても、何よりの宝ものです。

私は、若いころ、師匠である戸田城聖先生のもとで、子どもたちの
ための月刊誌をつくっていました。
「おもしろくて、ためになる」内容にしようと、

一生けんめいに努力しました。
それを読んでくれた方が、立派な社会の指導者となって、今でも、
うれしいお便りをいただくことがあります。

私は大好きなみなさんと、この「きぼう新聞」をつくっていきたいと
思います。この新聞を読んだみなさんが、未来に向かって、

「希望の大空」を悠々と羽ばたく姿が、私には、はっきりと見えます。
みなさんは、「先生」という言葉のもともとの意味を知っていますか?
「先」に「生」まれた人という意味です。

そのなかでも、勉学や人生などの大事なことを教えてくれる人が、
「先生」と呼ばれるようになりました。
私にも、小学校の担任の先生をはじめ、お世話になった先生方が
たくさんいます。

なかでも、私にとって「一番の先生」は、戸田先生です。
ほんとうに、たくさんのことを教えていただき、感謝の思いで
いっぱいです。

戸田先生は、「後生おそるべし」という、中国の言葉が大好きでした。
これは、「後生」つまり「後」から「生」まれてくる若い人たちは、

今からの努力によって、どれほど
偉大な人になるか、はかり知れない。
だから、最高に尊敬すべきであるという意味です。
そして、その通りに、
「後生」である私たち青年を、最大に愛し、大切にしてくださいました。
戸田先生は、よく言われました。

「君たちは『後生』だから、『先生』よりも偉くなれ」と。
今、私も、まったく同じ思いです。
みんなが、立派になり、偉くなるために、「先生」の私はいます。

一番大事な君たちが成長するためならば、私は何でもして差し上げたい。
晴れわたる5月の青空のもと、花々が咲き、鳥が歌い、チョウが舞う道を
共に散歩するような気持ちで、語らいを進めていきましょう。
みんなが元気に、楽しく、学校に通えるように、毎日毎日、私は真剣に
祈っています。

私の小学校時代は、暗い戦争の時代でした。
働きざかりだった4人の兄は、次々と戦争にとられていきました。
戦争が終わってから、大好きだった一番上の兄の戦死を知りました。
その時の母の悲しむ姿は、忘れられません。

戦争には絶対に反対です。かわいいみなさん方には、あんな時代を
断じて経験させてはならないと、私は心に決めて戦ってきました。
わが家は、父が病気でした。

生活も大変でした。でも、母は、ほがらかに
「うちは貧乏の横綱だ」と笑いながら、みんなを明るくはげまして
くれました。

私は体が弱かったのですが、うんと早起きをして、家の海苔づくりの
仕事を手伝ったり、新聞配達をしたりしました。その時、体をきたえた
ことが、やがて世界中をかけ回れる土台になりました。

つらいことも、悲しいことも、たくさんありました。
それでも、今、振り返ってみると、子どもの時には、それはそれは
苦しく思えたことも、大人になると自分の大切な歴史として思い
起こされます。

「あの時がんばって、ほんとうによかったな」と思えるものです。
どんなに大きな悩みであっても、人間は必ず乗り越えられる。
このことを、みんな、心におぼえておいてください。

小学校時代の友だちのことは、いくつになっても忘れられません。
大人になってから、思いがけず町で再会して喜び合い、のちに一家で
学会員となった友もいます。

いつまでも、どんな立場になっても、
「○○ちゃん」と呼び合える小学校時代の友だちは、一生涯の宝です。
私にも、なつかしい友だちとの思い出が、いっぱいあります。

寒い寒い冬の日のことでした。
風邪を引いていた級友のために、何人かの男の子といっしょに学校の
ストーブに火をつけました。

実は、勝手に火をつけてはいけない決まりになっていました。
そこへ、とつぜん、担任の先生が入ってきて、私だけが見つかって
しまいました。

「ろうかに立ってなさい!」

「ハィ!」

私は、他の子のことは言いませんでした。
しかし、教室を出ようとする私を見て、仲間が次々と、

「ぼくもやりました」

と言ってみんなでろうかに並びました。
先生にしかられて、立たされているのに、なぜか、みんなニコニコして
いるのです。

しばらく後で先生が、私たちをご自分の家に呼んでくださいました。
先生は、やさしい笑顔でした。みんなでこたつに入って、先生から、
いろんな話を聞きました。どれだけ私た
ちを心配してくれていたか、わかりました。

そして、先生は私たちに、ご自分が尊敬している吉田松陰の言葉を、
私たちにもわかるように、話してくださったのです。
「立派な人間になるためには、よい師に学んで、恩を忘れず、
よい友だちをもつことだ」私は、この言葉の通りに生きてきました。

70年以上たった今も、変わりません。
私が信じるのは、友情です。
その友情を世界に広げてきたのが、私の人生です。
平和のため!
そして、みなさんが活躍する舞台を開くために!
私が、今、最も語り合いたい人はだれか――それは、この新聞を読んで
くれている君なのです。

あなたなのです。

未来は、誰が何といっても君たちのものです。だから――

君の中に「平和の種」がある。

君の中に「文化の種」がある。

君の中に「教育の種」がある。

君たち自身が「希望」なのです。
お父さん、お母さんにしかられる君かもしれない。うっかり忘れ物を
してしまう君かもしれない。勉強がきらいな君かもしれない。
運動がにがてな君かもしれない。

けれど、未来の世界にとって、君たちこそが「希望」の太陽です。
君たちと、こうして「対話の旅」に出発することほど、私にとって、
うれしいことはありません。また来月も、この「きぼう新聞」で、
元気にお会いしよう!

 

図星かも(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)19時42分16秒
編集済
  >ダメよダメさん、推測ですがwww  投稿者:八尋みのる
>投稿日:2016年12月 8日(木)17時25分12秒
>ちょーちん柳原くん
>記者会見で名誉毀損でも恐れて慌てて証拠隠滅?

>記者会見の中身を法匪がチェックして

>大丈夫そうだから復活www

>ところでジャーナリストの柳原くん
>記者会見の現地取材はしたのかなwww



八尋みのるさん、その推測当たっているかも(笑)

ちょうど会見が始まった頃から見れなくなり、終わった頃から見れるようになりました。


>記者会見  投稿者:某記者  投稿日:2016年12月 8日(木)18時40分53秒

>柳原さん参加されてました。

某記者さん、情報ありがとうございます。

ということは会場の現場でパソコンを操作し会見聞きながらHPのメンテを行っていたのか?

八尋みのるさんの推測通り、現場で内容を聞きながらHPを一時停止し様子見し、会見内容を聴

いた上でHPを復活。という感じでしょうか。


 

記者会見

 投稿者:某記者  投稿日:2016年12月 8日(木)18時40分53秒
  柳原さん参加されてました。  

ひかり(正義の師子同盟)さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)18時16分30秒
  激励ありがとうございます!
ひかり様にそう言っていただけると大変モチベーションが上がります!

これからもよろしくお願いいたします!
 

涙ひまなし様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)18時12分15秒
  レスありがとうございます。
喜んでいただければ大変うれしく思います!
 

3名の記者会見みました2

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)18時03分24秒
編集済
  先の投稿の「おしかった」の部分だけのやり取りだけ書き出しますね
まだ動画見てない人はわからないですもんね。小平の発言は要約してます。

執行部が狂ってることはもうみんなわかったし、あんなの無視して、かれらが問題提起してくれたことを考えれば(ひとごと風に言ってます)


ドイツから フリーのジャーナリスト(70才ぐらいの方)
(通訳者)
創価学会の70年代のころ(ご本人は60年とか70年代・前世紀と言っていた?)、たしか、私どもの印象では、やはり創価学会そのころもかなり権威主義的な印象を外から持っておりまして、例えば無理矢理にでも学会のメンバー・会員の方には公明党に投票するようなことを強要されていたという印象があるのですけれども、そうしますと、今回の一連の話を伺いますと、要は昔のような感じに戻ったということなんでしょうか。

小平
(まだ生まれていなかった・赤ん坊だったので70年代のことはわからないむねはなし、比較できないので答えられないとした)

司会者
(通訳者)
あなた方が職員でいらっしゃった時に、公明党に投票するとゆうことが、事実上強要されていたかとゆうことは事実だったのでしょうか、そのあたりは教えていただけますか

小平
(強要とゆうのは私は受けていないし、組織でもなかったし、あってはいけないと思うむね話した)
 

ダメよダメさん、推測ですがwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)17時25分12秒
編集済
  ちょーちん柳原くん
記者会見で名誉毀損でも恐れて慌てて証拠隠滅?

記者会見の中身を法匪がチェックして

大丈夫そうだから復活www

ところでジャーナリストの柳原くん
記者会見の現地取材はしたのかなwww

こんな方はいましたか?

 

柳原くんHP

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)16時40分27秒
  復活したようです。

心配したけど、おそらくHPのトラブルかメンテナンスか何かだったのでしょうね。

本当に消してしまったと思いましたよ(笑)

良かった。では又明日の更新お待ちしております。
 

柳原くん、どうした?

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)16時31分25秒
編集済
  急にHPごと消えていますね?

体調でも悪いのかな?元職員3名ばかり叩いて、宿坊板叩いていないからね(笑)

今朝のコラム日記は遅い更新の上、意味ありげな投稿だったね。

警告もしくは脅迫か恫喝のつもりだろうけど?(笑)

元職員3名の記者会見も終わりひとまずお休みでしょうか?

まだ信濃町でのサイレントアピールあるから直接取材は全然可能ですよ。チャンスはあるよ。

あと、仏敵・矢野問題追及再開は絶対にお願いしますよ。お忘れなく。



今、見たら又復活。良かった。元気そうで。
 

3名の記者会見みました

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)16時30分55秒
  3名の記者会見みました。
良かったですね。
ただちょっとおしかったですね。

公明支援で強要はあるか?
有権者に対しての強要はないと思うけど

組織は活動家に対して支援活動の半強要(ほぼ強要。拒否すると村八分は強要となるのでは?)はあると、正直にのべなくちゃ。とっさには出てこなかったのでしょうね。
 

記者会見

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)16時16分45秒
編集済
  滝川氏の発言 聖教新聞社神奈川支局勤務「なかむら しんいちろう」連発・連呼!!!  

京都西京区乃虎様

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年12月 8日(木)15時50分54秒
  私は、嫌いではないですよ!
 

/1130