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学会と公明が一体

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)20時52分31秒
編集済
  嫌です 困ります 「青年 拡大の年」が「ギャンブル依存症 拡大の年」に なってしまいます!!!(怒り)
厚生労働省研究班推計ーギャンブル依存症536万人
 

サンダーバード様

 投稿者:我らの時代  投稿日:2016年12月 8日(木)20時26分22秒
  ありがとうございます

小平君の優しさか? 笑
ただこの点ばかり強調されていくことは彼等の本意ではないでしょうから
これで良かったと思っています

お疲れ様でした

大白蓮華12月号
「同体同心というのは無理矢理形も姿も心まで統一しようというのです
ファシズムであり、自由はない
誰もついてこられず、格好だけ合わせてある
結局同体異心になってしまう」

なんか最近のノルマ達成信仰の姿のようです
「格好だけ合わせていくしかない」現状がある

かつて、歓喜、自発、能動の世界が「創価学会」だった!

創価学会とは「価値を創造する会」




 

八尋みのる様へ

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)20時24分22秒
編集済
  夜8時すぎ 午後の投稿を 一部修正しました すみません  

♪おーい なかむら クーン♪ 名前が連呼だってさあww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)20時16分12秒
編集済
  情報ありがとう

なかむら君、選挙なら当選の勢いだね~ww
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

記者会見  投稿者:tesuto
投稿日:2016年12月 8日(木)16時16分45秒 編集済
滝川氏の発言 「なかむら しんいちろう」連発!!!
 

京都のおんな様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 8日(木)20時05分23秒
  言う勇気
嫌われなんぼ
ありがとう
 

二十一世紀への対話20

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月 8日(木)20時04分10秒
  【池田】 したがって、人間の行動や思考や欲望の内奥にある無意識の領域にメスを入れないかぎり、人間精神の、したがって当然、生命の全体像は浮かび上がってきません。そこで、では潜在意識にはどのような働きがあり、人間の生活とどう関わり合っているのかということを考えてみたいと思います。

【トインビー】 潜在意識は直観の源泉であり、合理的思考もそこから生まれてくるわけですが、頭脳の活動が意識のレベルにとどまっているかぎり、知性は直観に達することができません。科学上の諸発見は、論理的な用語による表現や実験による検証が可能なものであり、事実、最終的にはその形をとってきました。しかし、そうした諸発見のいくつかは、元をただせば、意識下から意識上に湧き上がってきた直観――未検証で非論理的な直観――によってなされたものであることが認められています。

【池田】 おっしゃる通りです。科学における偉大な発見が、偉大な芸術家における創造のひらめきと同様、直観によるものであるのは不思議な事実です。

【トインビー】 潜在意識はまぎれもなく詩情や宗教的洞察の源泉ですが、それはまたあらゆる情動、衝動の根源をなしています。
これに対して、われわれが意識レベルにおいて下す倫理的判断は、情動や衝動の善悪を識別します。そのため無意識の領域内にわれわれの意識を及ぼす度合いが深まれば深まるほど、情動や衝動を意識的にコントロールする程度も大きくなります。意識的なコントロールは、こうした潜在意識の産物のうち、われわれが悪と判断するものを抑制し、善と判断するものを育成します。
したがって私は、できるだけ多くのこれらの情動、衝動をできるだけ意識の支配下におくために、人間精神の潜在意識の深層部を探究していくことが、人類の福祉にとって最も重要なことであると信じています。これは一つのやりがいのある精神的作業ですが、同時にきわめて困難でもある仕事です。
潜在意識は、あのギリシァ神話の海神プロテウスに似ています。それは常に支配から逃れようとしており、いったん支配下におかれるとそのことを怒ります。しかも巧妙な手段をもっており、意識が支配しようとするとそれに対して仕返しをし、いったん支配力が及んでもするりと逃れてしまいます。
 

☆希望の大空へ~わが愛する王子王女に贈る~☆

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)19時42分29秒
  (少年少女希望新聞20120501)
池田大作

第1回いっしょに進もう
「少年少女きぼう新聞」の誕生、おめでとう!
少年少女部の「王子王女」のみなさんこそが、私の一番の「希望」です。
ですから、この新聞は、私にとっても、何よりの宝ものです。

私は、若いころ、師匠である戸田城聖先生のもとで、子どもたちの
ための月刊誌をつくっていました。
「おもしろくて、ためになる」内容にしようと、

一生けんめいに努力しました。
それを読んでくれた方が、立派な社会の指導者となって、今でも、
うれしいお便りをいただくことがあります。

私は大好きなみなさんと、この「きぼう新聞」をつくっていきたいと
思います。この新聞を読んだみなさんが、未来に向かって、

「希望の大空」を悠々と羽ばたく姿が、私には、はっきりと見えます。
みなさんは、「先生」という言葉のもともとの意味を知っていますか?
「先」に「生」まれた人という意味です。

そのなかでも、勉学や人生などの大事なことを教えてくれる人が、
「先生」と呼ばれるようになりました。
私にも、小学校の担任の先生をはじめ、お世話になった先生方が
たくさんいます。

なかでも、私にとって「一番の先生」は、戸田先生です。
ほんとうに、たくさんのことを教えていただき、感謝の思いで
いっぱいです。

戸田先生は、「後生おそるべし」という、中国の言葉が大好きでした。
これは、「後生」つまり「後」から「生」まれてくる若い人たちは、

今からの努力によって、どれほど
偉大な人になるか、はかり知れない。
だから、最高に尊敬すべきであるという意味です。
そして、その通りに、
「後生」である私たち青年を、最大に愛し、大切にしてくださいました。
戸田先生は、よく言われました。

「君たちは『後生』だから、『先生』よりも偉くなれ」と。
今、私も、まったく同じ思いです。
みんなが、立派になり、偉くなるために、「先生」の私はいます。

一番大事な君たちが成長するためならば、私は何でもして差し上げたい。
晴れわたる5月の青空のもと、花々が咲き、鳥が歌い、チョウが舞う道を
共に散歩するような気持ちで、語らいを進めていきましょう。
みんなが元気に、楽しく、学校に通えるように、毎日毎日、私は真剣に
祈っています。

私の小学校時代は、暗い戦争の時代でした。
働きざかりだった4人の兄は、次々と戦争にとられていきました。
戦争が終わってから、大好きだった一番上の兄の戦死を知りました。
その時の母の悲しむ姿は、忘れられません。

戦争には絶対に反対です。かわいいみなさん方には、あんな時代を
断じて経験させてはならないと、私は心に決めて戦ってきました。
わが家は、父が病気でした。

生活も大変でした。でも、母は、ほがらかに
「うちは貧乏の横綱だ」と笑いながら、みんなを明るくはげまして
くれました。

私は体が弱かったのですが、うんと早起きをして、家の海苔づくりの
仕事を手伝ったり、新聞配達をしたりしました。その時、体をきたえた
ことが、やがて世界中をかけ回れる土台になりました。

つらいことも、悲しいことも、たくさんありました。
それでも、今、振り返ってみると、子どもの時には、それはそれは
苦しく思えたことも、大人になると自分の大切な歴史として思い
起こされます。

「あの時がんばって、ほんとうによかったな」と思えるものです。
どんなに大きな悩みであっても、人間は必ず乗り越えられる。
このことを、みんな、心におぼえておいてください。

小学校時代の友だちのことは、いくつになっても忘れられません。
大人になってから、思いがけず町で再会して喜び合い、のちに一家で
学会員となった友もいます。

いつまでも、どんな立場になっても、
「○○ちゃん」と呼び合える小学校時代の友だちは、一生涯の宝です。
私にも、なつかしい友だちとの思い出が、いっぱいあります。

寒い寒い冬の日のことでした。
風邪を引いていた級友のために、何人かの男の子といっしょに学校の
ストーブに火をつけました。

実は、勝手に火をつけてはいけない決まりになっていました。
そこへ、とつぜん、担任の先生が入ってきて、私だけが見つかって
しまいました。

「ろうかに立ってなさい!」

「ハィ!」

私は、他の子のことは言いませんでした。
しかし、教室を出ようとする私を見て、仲間が次々と、

「ぼくもやりました」

と言ってみんなでろうかに並びました。
先生にしかられて、立たされているのに、なぜか、みんなニコニコして
いるのです。

しばらく後で先生が、私たちをご自分の家に呼んでくださいました。
先生は、やさしい笑顔でした。みんなでこたつに入って、先生から、
いろんな話を聞きました。どれだけ私た
ちを心配してくれていたか、わかりました。

そして、先生は私たちに、ご自分が尊敬している吉田松陰の言葉を、
私たちにもわかるように、話してくださったのです。
「立派な人間になるためには、よい師に学んで、恩を忘れず、
よい友だちをもつことだ」私は、この言葉の通りに生きてきました。

70年以上たった今も、変わりません。
私が信じるのは、友情です。
その友情を世界に広げてきたのが、私の人生です。
平和のため!
そして、みなさんが活躍する舞台を開くために!
私が、今、最も語り合いたい人はだれか――それは、この新聞を読んで
くれている君なのです。

あなたなのです。

未来は、誰が何といっても君たちのものです。だから――

君の中に「平和の種」がある。

君の中に「文化の種」がある。

君の中に「教育の種」がある。

君たち自身が「希望」なのです。
お父さん、お母さんにしかられる君かもしれない。うっかり忘れ物を
してしまう君かもしれない。勉強がきらいな君かもしれない。
運動がにがてな君かもしれない。

けれど、未来の世界にとって、君たちこそが「希望」の太陽です。
君たちと、こうして「対話の旅」に出発することほど、私にとって、
うれしいことはありません。また来月も、この「きぼう新聞」で、
元気にお会いしよう!

 

図星かも(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)19時42分16秒
編集済
  >ダメよダメさん、推測ですがwww  投稿者:八尋みのる
>投稿日:2016年12月 8日(木)17時25分12秒
>ちょーちん柳原くん
>記者会見で名誉毀損でも恐れて慌てて証拠隠滅?

>記者会見の中身を法匪がチェックして

>大丈夫そうだから復活www

>ところでジャーナリストの柳原くん
>記者会見の現地取材はしたのかなwww



八尋みのるさん、その推測当たっているかも(笑)

ちょうど会見が始まった頃から見れなくなり、終わった頃から見れるようになりました。


>記者会見  投稿者:某記者  投稿日:2016年12月 8日(木)18時40分53秒

>柳原さん参加されてました。

某記者さん、情報ありがとうございます。

ということは会場の現場でパソコンを操作し会見聞きながらHPのメンテを行っていたのか?

八尋みのるさんの推測通り、現場で内容を聞きながらHPを一時停止し様子見し、会見内容を聴

いた上でHPを復活。という感じでしょうか。


 

記者会見

 投稿者:某記者  投稿日:2016年12月 8日(木)18時40分53秒
  柳原さん参加されてました。  

ひかり(正義の師子同盟)さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)18時16分30秒
  激励ありがとうございます!
ひかり様にそう言っていただけると大変モチベーションが上がります!

これからもよろしくお願いいたします!
 

涙ひまなし様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)18時12分15秒
  レスありがとうございます。
喜んでいただければ大変うれしく思います!
 

3名の記者会見みました2

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)18時03分24秒
編集済
  先の投稿の「おしかった」の部分だけのやり取りだけ書き出しますね
まだ動画見てない人はわからないですもんね。小平の発言は要約してます。

執行部が狂ってることはもうみんなわかったし、あんなの無視して、かれらが問題提起してくれたことを考えれば(ひとごと風に言ってます)


ドイツから フリーのジャーナリスト(70才ぐらいの方)
(通訳者)
創価学会の70年代のころ(ご本人は60年とか70年代・前世紀と言っていた?)、たしか、私どもの印象では、やはり創価学会そのころもかなり権威主義的な印象を外から持っておりまして、例えば無理矢理にでも学会のメンバー・会員の方には公明党に投票するようなことを強要されていたという印象があるのですけれども、そうしますと、今回の一連の話を伺いますと、要は昔のような感じに戻ったということなんでしょうか。

小平
(まだ生まれていなかった・赤ん坊だったので70年代のことはわからないむねはなし、比較できないので答えられないとした)

司会者
(通訳者)
あなた方が職員でいらっしゃった時に、公明党に投票するとゆうことが、事実上強要されていたかとゆうことは事実だったのでしょうか、そのあたりは教えていただけますか

小平
(強要とゆうのは私は受けていないし、組織でもなかったし、あってはいけないと思うむね話した)
 

ダメよダメさん、推測ですがwww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)17時25分12秒
編集済
  ちょーちん柳原くん
記者会見で名誉毀損でも恐れて慌てて証拠隠滅?

記者会見の中身を法匪がチェックして

大丈夫そうだから復活www

ところでジャーナリストの柳原くん
記者会見の現地取材はしたのかなwww

こんな方はいましたか?

 

柳原くんHP

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)16時40分27秒
  復活したようです。

心配したけど、おそらくHPのトラブルかメンテナンスか何かだったのでしょうね。

本当に消してしまったと思いましたよ(笑)

良かった。では又明日の更新お待ちしております。
 

柳原くん、どうした?

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 8日(木)16時31分25秒
編集済
  急にHPごと消えていますね?

体調でも悪いのかな?元職員3名ばかり叩いて、宿坊板叩いていないからね(笑)

今朝のコラム日記は遅い更新の上、意味ありげな投稿だったね。

警告もしくは脅迫か恫喝のつもりだろうけど?(笑)

元職員3名の記者会見も終わりひとまずお休みでしょうか?

まだ信濃町でのサイレントアピールあるから直接取材は全然可能ですよ。チャンスはあるよ。

あと、仏敵・矢野問題追及再開は絶対にお願いしますよ。お忘れなく。



今、見たら又復活。良かった。元気そうで。
 

3名の記者会見みました

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)16時30分55秒
  3名の記者会見みました。
良かったですね。
ただちょっとおしかったですね。

公明支援で強要はあるか?
有権者に対しての強要はないと思うけど

組織は活動家に対して支援活動の半強要(ほぼ強要。拒否すると村八分は強要となるのでは?)はあると、正直にのべなくちゃ。とっさには出てこなかったのでしょうね。
 

記者会見

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年12月 8日(木)16時16分45秒
編集済
  滝川氏の発言 聖教新聞社神奈川支局勤務「なかむら しんいちろう」連発・連呼!!!  

京都西京区乃虎様

 投稿者:京都のおんな  投稿日:2016年12月 8日(木)15時50分54秒
  私は、嫌いではないですよ!
 

(無題)

 投稿者:正視眼  投稿日:2016年12月 8日(木)15時21分23秒
  柳原氏HP、コラム、全部消えてます(H28.12.8.15:16現在)

http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/

 

おーい♪ナカムラく~んww♪ 見てるか~♪

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)15時04分2秒
編集済
  始まったょ~

チャンネル4ね~ww

丹治さんも見てるかなぁwww

小泊くんも見てるかなぁww

http://iwj.co.jp/channels/main/calendar.html
 

『実名告発 創価学会』が大阪市立図書館で借りることが出来るようになりました

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 8日(木)13時42分5秒
  『実名告発 創価学会』が大阪市立図書館で借りることが出来るようになりました。
http://www.oml.city.osaka.lg.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=v3search_view_main_init&block_id=552&tab_num=0&op_param=words%3D%25E5%25AE%259F%25E5%2590%258D%25E5%2591%258A%25E7%2599%25BA%2520%25E5%2589%25B5%25E4%25BE%25A1%25E5%25AD%25A6%25E4%25BC%259A#catdbl-0014205097

【カウントダウン】サイレントアピールまであと3日!!!
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
記者会見まであと1時間!!!
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=4

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

誰か呼んだ?様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 8日(木)13時35分45秒
編集済
  嫌われて
嘘つき言われ
また投稿
 

おーいwwナカムラく~ん♪♪♪ 記者会見がiwjで配信されるってよ~ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 8日(木)12時56分7秒
  君の悪事や丹治グループの金銭問題が出るかもよ~

ちゃんとみておいた方がいいよ~ww

http://iwj.co.jp/channels/main/calendar.html
 

京都西京区乃虎 様

 投稿者:誰か私を呼んだ?  投稿日:2016年12月 8日(木)12時34分56秒
  板に戻って来ていただいて、
嬉しいです。
 

「信濃藩家中見聞」 其の二十

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年12月 8日(木)12時02分59秒
  其の二十

頼綱「助兵衛! 助兵衛はおるか! 『あっちも』と言えば?」

助兵衛「・・・・」

頼綱「ん? 『あっちも』といえば!!」

助兵衛「そっちも」

頼綱「な、なんじゃと? それはワシへのあてつけか? しかと応えよ!」

助兵衛「・・・こ、こっちも・・・」

頼綱「よし、出よ! よいか、即刻、この密書を竹林屋(ちくりんや)の誠治(せいじ)に届けるのじゃ!」

助兵衛「はっ、では直ちに、、、、(キャイーン)」


法務庵奥の院

助兵衛「(頼綱さま! 竹林屋誠治さまが、お見えでございます)」

頼綱「うむ、奥へ通せ!」

誠治「御免。かような夜中にお呼び出しとは、例の件でござるか?」

頼綱「そうじゃ。どうも上手く進まんので困っておる」

誠治「なんと、折角、牛角散歩なる者まで誑し込み、やっと京都本漫寺と話を付けたのに、そんなことでは、今までの苦労が水の泡に」

頼綱「わかっておる。だが、古株の役臣連中の抵抗も強くてな」

誠治「何を仰せられまする。既に新城の“祈願の間”に安置すべく、大金をかけて黒鉄造りで仕立ててございます。それを今更・・・」

頼綱「うむう、、、」

誠治「しかも本来なら、来る藩律改正に間に合わせ、今年、新城に安置し、明年には小版を作って、取り換え作業で一儲けするとのご計画ではありませなんだか」

頼綱「そうじゃのう、、、、何か良い手は無いか?」

誠治「わかり申した。役臣たちへの袖の下をご用意いたしましょう。計画通りに進みさえすれば、元は充分取れますゆえ」

頼綱「なるほど、それは良い」

誠治「もちろん頼綱さまにも更なる御礼をはずみまするが、、、ま、ひとまず、こちらをお納め下され」

頼綱「ん、いつもの山吹色か?  竹林屋、お主も悪(ワル)よのう」

誠治「いえ、いえ、大目付さまほどでは・・・」

二人「はっ、はっ、はっ」

頼綱「役臣たちへも袖の下とは、さすがは“さんたくろーす”、もとい、“参牢多数(さんろうたすう)”じゃ。悪知恵がはたらくのう」

誠治「しっ、それは、拙者の忍び名、声が大きゅうございます」

頼綱「なに、心配無用じゃ、聞いておるのは床下におる助兵衛だけじゃ。のう、助兵衛!」

助兵衛「ワォーン」

誠治「おや、頼綱さまは犬をお飼いで?」

頼綱「いや、ただのケダモノじゃよ」

助兵衛「・・・・」


(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
其の十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61106
其の十八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61160
其の十九  http://6027.teacup.com/situation/bbs/61204
 

公明党と、

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年12月 8日(木)11時52分45秒
  学会が一体化って?勿論一体ですよ。地方の議員を選ぶ際には
組織のゾーン幹部が集まって推薦し、分県~総県で承認します。
その中で、あら捜しで、こいつは組織の言う事を「聞く}と判断された
やつが晴れて公明党の議員になるのです。
 

Twitterより。学会の中に自分が在るのではない。自分の中に学会はある。長いものに巻かれてはいけないよ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月 8日(木)11時43分45秒
  池田先生は「学会の中に自分が在るのでは無い、自分の中に学会が在るんだ」との念いで戦われて居た。

今、この動乱の時、どれだけの弟子が同じ念いで立つ事が出来るかが試されているように思います。

組織に安住として、長いものに巻かれて居れば大丈夫という保証はないですからね。
 

お元気ですか、鬼さん。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 8日(木)11時25分12秒
  ご無沙汰してます。
最後にあったのは5年前?
やっぱり鬼さんは持ったはるね。


☆ 「おかしい」と 言える雰囲気 言う勇気 ☆


どこぞの板か、どこぞの誰か?
今回も反応あるのかな?
〇〇〇〇はん、ここで変われんかったら一生変われんで。
舎弟不二から師弟不二。


追伸
ところで京都中村書記長君、君が言うてる京都西京区乃虎は関西の矢野裁判で和解にしよった
アホの森井がが言うてるその人でっせ、あんたもな。
はよ、処分してみいや。
この臆病もんが。
お前らボケ関西幹部は臆病もんやから処分もできひんねやろ。

 

イマジン

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 8日(木)10時36分31秒
  【カウントダウン】サイレントアピールまであと3日!!!
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-66.html
記者会見まであと4時間!!!
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=4

今日はジョン・レノンの命日なので、やはりこの曲を。
“貴方たちは夢見な奴だと言うかもしれない”
“でもボク一人だけじゃない いつか 貴方たちも加われば”
“広宣流布はできるんだ!”
『イマジン』ジョン・レノン
https://www.youtube.com/watch?v=DVg2EJvvlF8

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://amzn.to/2fxRlFX
 

寝たきりオジサン様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 8日(木)10時16分24秒
  毎日、心温まる御投稿ありがとうございます。

家族一同、いつも楽しみにしております。



 

赤胴鈴之助さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年12月 8日(木)08時19分31秒
   赤胴鈴之助さん

 お呼びかけ、ありがとうございます。私の投稿なんて、って思いですが……。
 導入部の、「脳を考える」は、信濃町の人びとさんの御指摘にあったように「脳死を考える」が正しいようです。ただ、あそこで言いたかったのは、「余暇」の問題です。「まなこ」さんのこのあとの「21世紀への対話」で出てくるでしょうが、人間は人間の中で忙しくさせたり、愚痴を言わせたり、さもなくば麻痺させなければ、「考え続ける」ということへの問題提起でした。

 「京」の2.5倍の演算速度の、超スーパーコンピューターが完成間近らしいですが、“有機コンピューター”ともいえる「脳」を果たして上回ることがあるのでしょうか。SaySaySayさんが仰るように、脳は思考の“場”であって、思考そのものとは違うようです。関心が深いようですから、あとは赤胴さんにまかせます(笑い)。


 

今さらだが

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 8日(木)08時15分7秒
  当方に宛てたサンダーバードさんの投稿を何度か読んでみたものの、言わんとすることの意味がいま一つ判然としない。

いずれにせよ、内から見ても、外から眺めたとしても、学会と公明党が今なお一体のものであることは周知の事実。あらゆる選挙において学会員の支援活動がなければ、まず一人の議員さえ当選することはおぼつかないはずだから。
つまり名誉会長による2001年の主張は、残念ながら今に至るも実現していないのが明らかなのだ。

元職員3人の言う、学会本部が変われば公明党も変わり、日本も変えられるとは、権力に迎合するばかりの現在の選挙偏重路線を即刻改めよ、という意味であることは、少し考えればわかりそうなもの。

学会イコール公明党と見られることは迷惑、とまで名誉会長が言っているのに、なぜ会長以下の執行部は、会員を総動員する「自公」への全面支援をやめようとしないのか。
長年かかって築き上げた、自分たち職員幹部の享受する既得権益を手放したくないからに他ならない。

それを知ってか知らずか、現執行部の“打ち出し”とやらに従い、せっせと票やカネを献上する無告の学会員がいる限り、連中の高笑いは続くことだろう。

 

(無題)

 投稿者:うらら  投稿日:2016年12月 8日(木)08時15分0秒
  自他彼此の心なく水魚の思いで南無法蓮華経を唱える
簡単なようでいて難しいんですね
この板をお借りしてはなんですが、三名さん
今日の記者会見、緊張するかと思いますが頑張ってくださいね。
題目送ります。
 

サンダーバード様

 投稿者:つかさ  投稿日:2016年12月 8日(木)08時06分21秒
  サンダーバード様と同じ考えです。

3名も長く学会に関わった方々ですから、
創価脳をベースに持っているのです。

普通ではないのです。
彼らも。
 

【千葉日報 特別寄稿】

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)08時02分19秒
  『千葉は希望満開!』

創価学会名誉会長
池田 大作

「花は試練の時を堪える忍耐を教えてくれる」。


未曾有の被害をうけた東日本大震災から1年。

いまだ震災の生々しい記憶を心に残しながらも、
明日に向かって歩み続ける人々に語りかける
池田大作名誉会長からの特別寄稿。


『今回は生命の象徴である「花」をテーマに、
千葉と花の深い関わり、花がもたらした勇気や希望、

人とのつながりなどを紹介しながら、春の訪れを待つ
人々にメッセージを送る』。

「希望の春は、もう始まっている」
花のごとく強く朗らかに

「今や冬去(さ)り春来(きた)り、梅も咲き、桜も笑わん」

房総が生んだ文豪・国木田独歩は、厳寒を勝ち越えた命の
喜びを詠いました。

花は、試練の時を堪(た)える忍耐を教えてくれます。
花は、自分らしく咲き切る誇りを示してくれます。
花は、皆を朗らかにする笑顔を広げてくれます。

「花の都」千葉には、人々の心を明るく力強く照らす光が
宿っています。

苦難の時代だからこそ、大好きな千葉に満ちる、この
「希望の光」を、私は大切にしたいと思う一人です。

☆「千」の戦いで勝つ
東日本大震災から1年。千葉の各地にも、深い被災の爪跡が
残されました。

大災害にも怯(ひる)まず、力強く復興を進めてこられた
方々の尊き努力に、私は感動を禁じ得ません。

かつて、松戸や勝浦などを訪れ、千葉の風土を愛した歌人の
与謝野晶子の詩が胸に迫ります。

関東大震災の翌年、自らの決意を託した「春の歌」です。
「新しく生きる者に日は常に元日、時は常に春。百の禍も
何ぞ、千の戦いで勝とう」県名に「千」の字を冠する千葉には、

「百」の災禍(さいか)にも「千」の応戦で勝ち越えゆく、
不屈の負けじ魂が、なんと雄々しく脈打っていることでしょうか。

館山市から南房総市に続く「房総フラワーライン」は、鮮やかな
花々に彩られた夢の街道です。

この房総の花の発祥地として名高い和田町(現・南房総市)で、
わが郷土の発展を願って、花卉(かき)栽培を始めたのは、
若き間宮七郎平(まみやしちろうへい)です。

創意を凝(こ)らして、日本で最初にストックの花の温室栽培を
試み、新品種も育てました。花作りは町興(おこ)しの大いなる
力となって定着したのです。

ところが、戦争がすべてを一変させました。
花畑を農地に変えるために、花卉栽培禁止令が出されて、花を
作る人は「国賊」と見なされ、花の種や苗は焼却が命じられた
のです。

しかし、花を愛(め)で、平和を願う庶民の熱情までは消せません
でした。戦争が終わると、和田の人々は、ひそかに取り置いていた
球根や種を持ち寄って、再び間宮七郎平を中心に花の栽培に挑戦し、
不死鳥のごとく「花の町」を再生していったのです。

私の妻が知る、館山市の花卉栽培農家のお母さんも、40年以上、
房総の道を飾ってこられました。若くして夫に先立たれ、3人の
幼子を女手一つで育てながら、雨の日も、風の日も、畑に立ち
ました。

「今年も頑張ろうね」と、種に、新芽(しんめ)に、蕾に、励ましの
言葉をかけながら、尊き汗を流してきたのです。昨年、大震災で
出荷は激減しました。

その分、夏の手入れから再起を期し、今、例年を上回る早生(わせ)の
出荷で賑わうと聞きました。この母は微笑み、語ります。
「花は、心を映す鏡です。笑顔を送り続ければ、笑顔を見せてくれ、
悲しみを乗り越えた時には、凛(りん)とした強さで応えてくれます」

房総の花の街道は、何ものにも負けない母たちの「幸福平和の街道」
です。

☆信頼と励ましの絆を
千葉市・検見川(現・花見川区)で発見された「オオガハス」の種が、
2千年の眠りから開花して、今年で60年です。

大賀一郎博士による「世紀の発見」も、思うにまかせぬ労作業の連続
でした。しかし、米が配給制の時代にあって、泊まり込みで発掘する
作業者たちに食事を振る舞ってくれる母がいました。

掘り出した土を篩(ふるい)にかけて手伝ってくれる小・中学生も
いました。さらに、弱気になる大賀博士に"続けよう"と背中を押す
友もいました。2千5百人にも広がった麗しき連帯があればこそ、

2千年の眠りから、
命の光が蘇生したのです。安房(あわ)に誕生された賢哲は、人間自身の
心の中に、最も強く最も清らかな生命が具わっていることを、「蓮(はす)
は清きもの泥よりいでたり」と譬えました。生命尊厳の希望の哲理に
生きれば、泥沼のごとき現実社会であっても、信頼と励ましの絆を広げ、

皆の心に蓮華の花を朕かせていけると示されています。

☆皆が力を合わせて喜び光る故郷の春を.
市民が結束して、逆境に立ち向かう。この千葉の連帯力を支える頼も
しき翼は「女性」と「青年」です。

甚大な液状化の被害を受けた浦安市では、女性たちが手を携えて行政
にも働きかけ、「被災者生活再建支援法」の適用に尽くしました。
このボランティア活動に取り組んだ女性は清々しく語っています。

「目の前の一人のために、必ずできることがあります。
大変な時こそ、皆が一つになれるチャンスだと思います」と。
浦安市では、再生可能エネルギーなどを活用した「環境共生都市」の
構想も、各界の力を結集して推進されていると伺いました。

大津波に襲われた旭市をはじめ各地で、私が見守ってきた青年たちも、
風評被害などと闘いながら、命を守り支える農漁業の復興に挑んで
くれています。

希望は、若い世代です。
千葉の教育者の友人が、「全国体力・運動能力調査で、わが県の中学校
は日本一です」と、健(すこ)やかな成長ぶりを伝えてくれました。
千葉日報社では、今年から、県内の大学生が記者となり、紙面を創る
「チバユニバーシティプレス」の企画を開始されています。

「メディア最前線の新聞づくりから人材育成につなげていきたい」との
尊き志に、敬意を表します。



千葉は、アルファベットで「CHIBA」です。千葉を愛する青年
たちと、この五文字で、故郷の人間力をどう表現できるか、語り合った
ことがあります。一つの答えとして、
       「Creative=創造的」
              「Honest=誠実」
              「Intelligent=知性的」
              「Brave=勇敢」
              「Amicable=友好的」

と挙げられました。
わが敬愛する千葉の友人たちの誇り高き心です。
千葉の子どもたちとも深い交流を結んだアフリカの環境の母ワンガリ・
マータイ博士は、呼びかけられていました。

どんな状況でも精いっぱい、咲き誇る花のように、人間も希望に
生きよう!一人一人が変化を起こせるし、皆で力を合わせれば、
不可能も可能にできる、と。

この2月、いすみ市で、国際宇宙ステーション「きぼう」で保管されて
いた「宇宙菜(な)の花」の種子が、黄金の花を咲かせました。
我らの千葉の大地から、創造の花、誠実の花、知性の花、勇気の花、
そして、平和友好の花が、いよいよ咲き広がる希望の春は、
もう始まっています。
 

感謝します

 投稿者:涙ひまなし  投稿日:2016年12月 8日(木)07時53分39秒
  寝たきりオジサン様

我が郷土をご紹介くださり本当に有り難うございました。
 

山陰中央新報 特別寄稿

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)07時40分3秒
  創価学会名誉会長
池田大作 2012-04-23

【幸せは地域に 希望は山陰に】

♪みどり豊かな島根の旅路.

うたも明るい安来節

私の人生の師・戸田城聖先生は、安来節が大好きでした。

戦時中は軍国主義と戦って投獄され、終生、庶民の輪に飛び込み、
けなげに奮闘する友へ勇気と希望を贈った師です。

郷土と同朋への誇りを歌い、生きる喜びを楽しく舞う安来節は、
恩師の人生哲学と深く共鳴していました。

幸せは遠くにあるのではない。

身近な地域に根を張り、
「強く」「仲良く」「朗らかに」生き抜く中にある。

そうした幸福の実像を、私は敬愛する山陰の友に見いだすのです。

仏典には、「さいわいは心よりいでて我をかざる」と説かれています。

山陰を世界に誇る故郷と愛した小泉八雲も、日本人の幸橿の源は
「心の美徳」にありと、洞察しました。

それは、常に失わないほほ笑みや思いやり、辛抱強さ、不屈の努力
など、山陰の心そのものです。

私の懐かしい松江の友は、災害の時には不眠不休で救援に奔走しました。

常にわが身を顧みず「どげしちょうや?」と仲間を案じ、
「さあ、やらこいな!」と励ましていました。

妻が知る島根県吉賀町のある母も、がんなど三つの大病を克服した
体験を生かし、在宅介護のへルパーとして活躍されています。

社会福祉協議会が運営する「ふれあいサロン」の中心者としても、
地域に笑顔を広げる日々です。

「大好きな、大好きなこの天地で、人々のために尽くすことが、
私の使命です」と。

今、「国民総幸福量(GNH)」が注目されています。

浜田市と石州和紙の技術交流を結ぶブータン王国が提唱した指標です。
その根底には、「幸福な社会は皆で一緒に築くもの」との信念があります。

山陰は、高齢化や人口減少などの難問に粘り強く挑んできました。
だからこそ、互いに力を合わせて、明るく充実した人生を生き抜く知恵が
光っています。

ボランティア参加の活動者率では、鳥取と島根が日本最上位です。

百歳以上の長寿者の数は、島根が全国一です。

「日本一の田舎づくり計画」(島根)、
「支え愛」体制づくり(鳥取)などの施策も注目されます。

山陰の豊かな共生の心こそ、次代へ受け継ぎたい日本の宝です。
島根県津和野町出身の文豪・森鴎外は叫びました。

「命ある限り、失ってはならないもの、それは希望である」と。

高名な経済学者が、山陰の小中学生の瞳の輝きに感嘆されていました。
私も同じ思いを抱いてきました。この清々しい若き命に、夫来の希望は
あります。

人の幸福感は、隣人や友人に、さざ波のように伝わることが、最近の
医学の研究でも裏付けられています。

試練の冬にも負けない山陰の友から、希望の花、幸福の花が、一輪また
一輪、咲き広がっていくことを、私は確信してやみません。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、博正サンはどこにいったのでしょ~う?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 8日(木)07時33分0秒
  おはようございます。原田怪鳥様、連日の池田先生・奥様への顕彰おめでとうございます。

12月6日付け政教珍聞
ブラジル、サンベルナルド・ド・カンポ市が顕彰状
12月7日付け政教珍聞
韓国、蔚山広域市が特別顕彰牌
12月8日付け政教珍聞
アルゼンチン、国立ビジャマリア大学から名誉教授称号

いずれも、博正サンの姿がありませ~ん。どうしてでしょうか?

また、原田怪鳥様の代理受章もありませんでしたね(笑)今回は御旅行、あっ失礼、訪問団はなしデスか~?

ナニナニ、「女史の都合がつかなかったんだよ~!」 あっ、わかりました。くれぐれも今話題の某国のごとく

権力との癒着が国民の怒りを買うがごとくの姿になりませぬようにお願い致しま~す(笑)
 

わが友に贈る 2016年12月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月 8日(木)06時55分19秒
  「一文一句なりとも
かたらせ給うべし」
勇敢に正義の対話を!
たった一言でも
仏法を語る功徳は絶大!
 

赤坂

 投稿者:赤坂  投稿日:2016年12月 8日(木)06時40分1秒
  佐藤や谷川は、赤坂の某店で
入り浸り。
 

お正月の新聞

 投稿者:だだ一言  投稿日:2016年12月 8日(木)05時34分43秒
編集済
  おはようございます。

昭和54年4月24日。先生が第3代会長を辞任。
その後、弟子の最高幹部の皆さんは副会長等に昇格する。師匠を追い出して弟子が上がる。ありえないと思う。

師匠が会長を辞職しているのに‥
「私は副会長は受けらません」そんな弟子はいなかったのか‥

先生は新人間革命の執筆開始にあたり(趣旨)
「30巻を予定し、それは限りある命との闘い」
と話された。その先生の思いを無にしてはならない。会長辞任を載せるのかどうか?載せてもどこまで真実を明らかにできるのか、隠すのか?
お正月の新聞の準備は忙しい。紙面の割り振りや、広告集め。今がヤマ場ですね。ただまだ間に合う。新聞印刷は20日頃からですね。




 

サンダーバードさまの意見に同意!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 8日(木)04時39分15秒
  創価公達は、論理的な左脳でもなければ、感性的な右脳でも無いのでは?

動物的直感と臭覚(数少ない手下の報告事項)で、右往左往しているようで私は滑稽に観ています。この板の投稿者が皆、ハタチ一派だと勝手に思い込んでみたり、勃樹がオモローだから皆がからかっているのに、『勃樹さまに恨み・妬みがあってやっている』などと嫉妬してみたりと、客観的合理性からかなりかけ離れたマスかき論を自負しています。オカシナ創価公達ですね。

脳ミソが羊水に浸っており、池田先生の傘の下で悪い事ばかりをやってきて、今になって慌てふためき、ニョロニョロと様々な処に触手を伸ばして現状打破のみに汲々としている(-_-)
かなり、イかれているように私は認識しています。
 

かれらの勝ち

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)04時01分18秒
  赤胴鈴之助さん

もうかれらの勝ちですよ

すでに”藪から棒”作戦で

あはははは
 

レ・ミゼラブルを読み直す(20)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 8日(木)03時29分14秒
  この時は、ジャン・バルジャンは「マドレーヌ」から「ルブラン」と名前を変えています。国民兵たるルブラン氏だったのです。年金受給者であり、娘を伴って貧民街を訪れて慈善行為をしていた。

そして宿屋をやっていたテナルディエは、宿屋も潰し、落ちぶれて「ジヨンドレット」と名乗り、ルブラン氏に対して・・・

興味ある方は、「第八編     邪悪なる貧民」をお読みください。何故、ジャン・バルジャンが腕に大きな火傷をしたか?わかります。

多重ハンドルネームを駆使して当板に何度も現れては消えていく反板工作員(-_-)
なんか落ちぶれていくとこういう感じになってしまうのでしょう。

次は、  「二   プリュタルク婆さんの解釈」を飛ばして「第五編    首尾の相違」から展開します。
人生には良くある事ですが、忙しい毎日を過ごしてアッと言う間に五十代、六十代になってしまう事があります。だから、忙しくても、良書を読むのです。そうすると、立ち止まる事が出来て軌道修正できます。

そのまま、年老いてはダメなのです。何故なら人間革命出来無いから!冷徹な友は、気づきと全く異なった世界を教えてくれます。そして一大転換を自身に課せる。

私がいきなり結婚したのもそんな時でした。判断は冷徹な友に委ねること、女房殿は『失敗した~』『こんな奴だとは思わなかった~』『チクショ~私の乙女心を踏みにじりやがって~』『あんたはオカシイ、変だ、人間かぁ、何で・・・』と毎日、メリ罵倒されてます。(-_-)
 

ひらがなプロジェクトに投稿します。 螺髪さんの、脳を考えるです。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年12月 8日(木)03時22分57秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
螺髪さんの、脳を考えるです。
もう一段、掘り下げた考究があるかと思っていましたが・・・、お待ちしています。

潮12月号によると。
日本人の脳の使い方は、優れていると篠浦都立駒込病院、脳神経外科部長は言っています。
トヨタの創始者である、豊田佐吉は、経営理念に、家族や国のため等、公のためをうたっているそうです。
技術を追求する項目は、「研究と創造に心を致し、常に時流に先んずべし」と、この一項目しかありません。

これは、右脳的考え方で、トヨタの成功の一因であると思われます。
いまの、世の中は、他者との境界を作る左脳的働きが激しいです、だから、競争社会で、世界を分断する、
原理主義の台頭が見られます、左脳的思想の蔓延が、紛争の根源であると思われます。

いまこそ、日本人の右脳思想である、おもてなし、公の事を優先する、他人に迷惑をかけない等々の、考え
方を世界中に広めなければなりません。

この事を踏まえて、腹堕左衛門之尉種馬、勃起皆行守に切られた3人組は、可哀想だと思いますが、その戦い
方には疑問があります。

門外漢の意見だと、笑ってもらっても結構ですが、裁判や告発誌、週刊誌(マスコミ)サイレントデモでの
抗議では、想定内で権力を握っている者に、打撃を与えられるのか、疑問に思っています。

脳の研究は飛躍的に進んでいますが、彼らは、左脳人間で、潮によれば他者との境界を作る働きがあるという
ことです。
彼らは、論理的人間です、どんなに理詰めで攻めても、カエルの顔に”ション弁”だと思いますけど・・・。

一番こたえるのは、彼らの論理、言い訳の欠点をつくんではなく、”藪から棒”の右脳作戦を考えなければ、
勝ちは見えてきません。

一つの例として、織田信長(左脳人間)を本能寺で破った、明智光秀が良い例だと思います。
現在進行しているように、攻め口を、敵に見せてはいけません、腹堕や、勃起にびっくり作戦を仕掛けて、
茫然とするような作戦を、立てるように進言しときます。

信じるか信じないかは、3人組あなた等、次第です。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月 7日(水)23時44分29秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

創価学会と公明党は永遠に一体です

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 7日(水)23時40分56秒
  創価学会と公明党は永遠に一体です

-Q-さん、これ実際的な話ですよ

3名も師敵対、執行部も師敵対、3名はその考え方が師敵対というところですかね。

師の発言があるので、わかりやすいけど、これ常識を言われているだけですよ。国民に敵対してるんですよ。おかしいんですよ。気持ち悪いんですよ。現実に国民が迷惑しているんですよ。迷惑するのは国民といっても権力側でない国民ですね。

3名の言い分だと、「今いる議員は悪い学会本部のせいで悪くなった創価学会が選んだ議員なので、私を含むまともになった創価学会が選ぶ議員は間違いありません。また、私を含むまともになった創価学会が公明党議員をしっかり指導します。また、悪いことしてしまった公明党議員は許しません。聖教新聞上でその悪事を徹底的に糾弾して謝らせます。だから安心してください。」と言っているのと同じ。

もしかすると、何かビジョンを持っているかもしれないですね。例えば国会議員に立候補するのは全ブロック幹部以上の半数の同意を必要とするとか。今よりは良くなるでしょう。


〈仮に学会本部が、名誉会長の発言に則り、強制的な公明支援活動から会員を完全解放すると宣言したなら、あらゆる局面が激変するであろうことは誰の目にも明らか。〉

ますます創価学会員の意見が反映される世の中になると思います。


もしかすると3名さんの「創価学会が変われば、公明党も日本も変えていくことができる」の公明党の部分は、創価学会と公明党で話し合い、お互いに完全に手を切るということ?それなら良いよ。
 

柳原滋雄さん、推敲ぐらい少しはやってくださいね

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 7日(水)23時25分50秒
  今日は代配のあと朝から忙しかったんで今さっきコラム日記とやらを覗いてみたんだけど、いつにも増して眉をひそめたくなる悪文だね。
夜も遅いし今更だけど、2ヶ所だけ選んで手直ししたげるわ。

例1.

 ×〈この本はどこかおかしいな、違和感があるなと感じるはずだ〉・・・「頭痛が痛い」なんかと同様の二重表現(重言)。プロなら恥ずかしいね。
 ↓
 ○〈この本はどこかおかしく、違和感を覚えることがあるはずだ〉・・・はい、これで字数も揃ったね。

例2.

  〔大事〕なことは、職場で自分たちの主張を聞いてもらえるような日常的な
  信頼関係をつくることのほうが実際はずっと〔大事〕だったと思われる。
  (カッコは引用者が添付)

これも同一文中に〔大事〕が二回入る重複表現。くどいね。

  2行目だけ手直しすると↓

  信頼関係を築く努力に意識を傾けるべきだったと思われる。

字数減ったけど、口に出して読んでごらんなさい。こっちのほうが簡潔で滑らかだから。

いつもの事だけど、貴方の文章はどれ一つ取っても冗漫な上にリズム感が欠如しているんです。
日頃ちゃんと推敲や校正・校閲を自分で責任持ってやっていますか?
文章の良し悪しは音読・朗読、声に出して読んでみたら分かるのです。
他のところで書く場合でも同じだけど、とにかく全文が出来上がったら一度声に出して読み上げてみて、おかしな言い回しだったり、滑らかさが感じられないなら即座に手を入れなきゃ。。
貴方いやしくもプロの物書きをやっているなら、商品としてお客様(読者)の前に出して恥ずかしくない文章の完成度でなきゃ意味ないでしょ?
周り誰もチェックする人いないの? まあ「おためごかし」とか「きょうび」とか、日常的な慣用句も知らん阿呆ばっかだもんねえ。。

最後に、貴方が連日アップしているやつ「コラム日記」と称しているけど、コラムの定義とかちゃんと知ってますか?
師走でこっちも忙しいからすぐには無理だけど、落ち着いたら他の論考を載せる合間にレクチャーしてあげますよ。
 

同盟題目23時から開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 7日(水)22時52分15秒
  よろしくお願い致します。  

今年の標語

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年12月 7日(水)22時48分0秒
  エエ標語やな(鬼笑)

国家公務員倫理週間 啓発ポスター
今年度の標語:
「おかしい」と 言える雰囲気 言う勇気


 

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