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山陰中央新報 特別寄稿

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 8日(木)07時40分3秒
  創価学会名誉会長
池田大作 2012-04-23

【幸せは地域に 希望は山陰に】

♪みどり豊かな島根の旅路.

うたも明るい安来節

私の人生の師・戸田城聖先生は、安来節が大好きでした。

戦時中は軍国主義と戦って投獄され、終生、庶民の輪に飛び込み、
けなげに奮闘する友へ勇気と希望を贈った師です。

郷土と同朋への誇りを歌い、生きる喜びを楽しく舞う安来節は、
恩師の人生哲学と深く共鳴していました。

幸せは遠くにあるのではない。

身近な地域に根を張り、
「強く」「仲良く」「朗らかに」生き抜く中にある。

そうした幸福の実像を、私は敬愛する山陰の友に見いだすのです。

仏典には、「さいわいは心よりいでて我をかざる」と説かれています。

山陰を世界に誇る故郷と愛した小泉八雲も、日本人の幸橿の源は
「心の美徳」にありと、洞察しました。

それは、常に失わないほほ笑みや思いやり、辛抱強さ、不屈の努力
など、山陰の心そのものです。

私の懐かしい松江の友は、災害の時には不眠不休で救援に奔走しました。

常にわが身を顧みず「どげしちょうや?」と仲間を案じ、
「さあ、やらこいな!」と励ましていました。

妻が知る島根県吉賀町のある母も、がんなど三つの大病を克服した
体験を生かし、在宅介護のへルパーとして活躍されています。

社会福祉協議会が運営する「ふれあいサロン」の中心者としても、
地域に笑顔を広げる日々です。

「大好きな、大好きなこの天地で、人々のために尽くすことが、
私の使命です」と。

今、「国民総幸福量(GNH)」が注目されています。

浜田市と石州和紙の技術交流を結ぶブータン王国が提唱した指標です。
その根底には、「幸福な社会は皆で一緒に築くもの」との信念があります。

山陰は、高齢化や人口減少などの難問に粘り強く挑んできました。
だからこそ、互いに力を合わせて、明るく充実した人生を生き抜く知恵が
光っています。

ボランティア参加の活動者率では、鳥取と島根が日本最上位です。

百歳以上の長寿者の数は、島根が全国一です。

「日本一の田舎づくり計画」(島根)、
「支え愛」体制づくり(鳥取)などの施策も注目されます。

山陰の豊かな共生の心こそ、次代へ受け継ぎたい日本の宝です。
島根県津和野町出身の文豪・森鴎外は叫びました。

「命ある限り、失ってはならないもの、それは希望である」と。

高名な経済学者が、山陰の小中学生の瞳の輝きに感嘆されていました。
私も同じ思いを抱いてきました。この清々しい若き命に、夫来の希望は
あります。

人の幸福感は、隣人や友人に、さざ波のように伝わることが、最近の
医学の研究でも裏付けられています。

試練の冬にも負けない山陰の友から、希望の花、幸福の花が、一輪また
一輪、咲き広がっていくことを、私は確信してやみません。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、博正サンはどこにいったのでしょ~う?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 8日(木)07時33分0秒
  おはようございます。原田怪鳥様、連日の池田先生・奥様への顕彰おめでとうございます。

12月6日付け政教珍聞
ブラジル、サンベルナルド・ド・カンポ市が顕彰状
12月7日付け政教珍聞
韓国、蔚山広域市が特別顕彰牌
12月8日付け政教珍聞
アルゼンチン、国立ビジャマリア大学から名誉教授称号

いずれも、博正サンの姿がありませ~ん。どうしてでしょうか?

また、原田怪鳥様の代理受章もありませんでしたね(笑)今回は御旅行、あっ失礼、訪問団はなしデスか~?

ナニナニ、「女史の都合がつかなかったんだよ~!」 あっ、わかりました。くれぐれも今話題の某国のごとく

権力との癒着が国民の怒りを買うがごとくの姿になりませぬようにお願い致しま~す(笑)
 

わが友に贈る 2016年12月8日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月 8日(木)06時55分19秒
  「一文一句なりとも
かたらせ給うべし」
勇敢に正義の対話を!
たった一言でも
仏法を語る功徳は絶大!
 

赤坂

 投稿者:赤坂  投稿日:2016年12月 8日(木)06時40分1秒
  佐藤や谷川は、赤坂の某店で
入り浸り。
 

お正月の新聞

 投稿者:だだ一言  投稿日:2016年12月 8日(木)05時34分43秒
編集済
  おはようございます。

昭和54年4月24日。先生が第3代会長を辞任。
その後、弟子の最高幹部の皆さんは副会長等に昇格する。師匠を追い出して弟子が上がる。ありえないと思う。

師匠が会長を辞職しているのに‥
「私は副会長は受けらません」そんな弟子はいなかったのか‥

先生は新人間革命の執筆開始にあたり(趣旨)
「30巻を予定し、それは限りある命との闘い」
と話された。その先生の思いを無にしてはならない。会長辞任を載せるのかどうか?載せてもどこまで真実を明らかにできるのか、隠すのか?
お正月の新聞の準備は忙しい。紙面の割り振りや、広告集め。今がヤマ場ですね。ただまだ間に合う。新聞印刷は20日頃からですね。




 

サンダーバードさまの意見に同意!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 8日(木)04時39分15秒
  創価公達は、論理的な左脳でもなければ、感性的な右脳でも無いのでは?

動物的直感と臭覚(数少ない手下の報告事項)で、右往左往しているようで私は滑稽に観ています。この板の投稿者が皆、ハタチ一派だと勝手に思い込んでみたり、勃樹がオモローだから皆がからかっているのに、『勃樹さまに恨み・妬みがあってやっている』などと嫉妬してみたりと、客観的合理性からかなりかけ離れたマスかき論を自負しています。オカシナ創価公達ですね。

脳ミソが羊水に浸っており、池田先生の傘の下で悪い事ばかりをやってきて、今になって慌てふためき、ニョロニョロと様々な処に触手を伸ばして現状打破のみに汲々としている(-_-)
かなり、イかれているように私は認識しています。
 

かれらの勝ち

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 8日(木)04時01分18秒
  赤胴鈴之助さん

もうかれらの勝ちですよ

すでに”藪から棒”作戦で

あはははは
 

レ・ミゼラブルを読み直す(20)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 8日(木)03時29分14秒
  この時は、ジャン・バルジャンは「マドレーヌ」から「ルブラン」と名前を変えています。国民兵たるルブラン氏だったのです。年金受給者であり、娘を伴って貧民街を訪れて慈善行為をしていた。

そして宿屋をやっていたテナルディエは、宿屋も潰し、落ちぶれて「ジヨンドレット」と名乗り、ルブラン氏に対して・・・

興味ある方は、「第八編     邪悪なる貧民」をお読みください。何故、ジャン・バルジャンが腕に大きな火傷をしたか?わかります。

多重ハンドルネームを駆使して当板に何度も現れては消えていく反板工作員(-_-)
なんか落ちぶれていくとこういう感じになってしまうのでしょう。

次は、  「二   プリュタルク婆さんの解釈」を飛ばして「第五編    首尾の相違」から展開します。
人生には良くある事ですが、忙しい毎日を過ごしてアッと言う間に五十代、六十代になってしまう事があります。だから、忙しくても、良書を読むのです。そうすると、立ち止まる事が出来て軌道修正できます。

そのまま、年老いてはダメなのです。何故なら人間革命出来無いから!冷徹な友は、気づきと全く異なった世界を教えてくれます。そして一大転換を自身に課せる。

私がいきなり結婚したのもそんな時でした。判断は冷徹な友に委ねること、女房殿は『失敗した~』『こんな奴だとは思わなかった~』『チクショ~私の乙女心を踏みにじりやがって~』『あんたはオカシイ、変だ、人間かぁ、何で・・・』と毎日、メリ罵倒されてます。(-_-)
 

ひらがなプロジェクトに投稿します。 螺髪さんの、脳を考えるです。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年12月 8日(木)03時22分57秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
螺髪さんの、脳を考えるです。
もう一段、掘り下げた考究があるかと思っていましたが・・・、お待ちしています。

潮12月号によると。
日本人の脳の使い方は、優れていると篠浦都立駒込病院、脳神経外科部長は言っています。
トヨタの創始者である、豊田佐吉は、経営理念に、家族や国のため等、公のためをうたっているそうです。
技術を追求する項目は、「研究と創造に心を致し、常に時流に先んずべし」と、この一項目しかありません。

これは、右脳的考え方で、トヨタの成功の一因であると思われます。
いまの、世の中は、他者との境界を作る左脳的働きが激しいです、だから、競争社会で、世界を分断する、
原理主義の台頭が見られます、左脳的思想の蔓延が、紛争の根源であると思われます。

いまこそ、日本人の右脳思想である、おもてなし、公の事を優先する、他人に迷惑をかけない等々の、考え
方を世界中に広めなければなりません。

この事を踏まえて、腹堕左衛門之尉種馬、勃起皆行守に切られた3人組は、可哀想だと思いますが、その戦い
方には疑問があります。

門外漢の意見だと、笑ってもらっても結構ですが、裁判や告発誌、週刊誌(マスコミ)サイレントデモでの
抗議では、想定内で権力を握っている者に、打撃を与えられるのか、疑問に思っています。

脳の研究は飛躍的に進んでいますが、彼らは、左脳人間で、潮によれば他者との境界を作る働きがあるという
ことです。
彼らは、論理的人間です、どんなに理詰めで攻めても、カエルの顔に”ション弁”だと思いますけど・・・。

一番こたえるのは、彼らの論理、言い訳の欠点をつくんではなく、”藪から棒”の右脳作戦を考えなければ、
勝ちは見えてきません。

一つの例として、織田信長(左脳人間)を本能寺で破った、明智光秀が良い例だと思います。
現在進行しているように、攻め口を、敵に見せてはいけません、腹堕や、勃起にびっくり作戦を仕掛けて、
茫然とするような作戦を、立てるように進言しときます。

信じるか信じないかは、3人組あなた等、次第です。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月 7日(水)23時44分29秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

創価学会と公明党は永遠に一体です

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 7日(水)23時40分56秒
  創価学会と公明党は永遠に一体です

-Q-さん、これ実際的な話ですよ

3名も師敵対、執行部も師敵対、3名はその考え方が師敵対というところですかね。

師の発言があるので、わかりやすいけど、これ常識を言われているだけですよ。国民に敵対してるんですよ。おかしいんですよ。気持ち悪いんですよ。現実に国民が迷惑しているんですよ。迷惑するのは国民といっても権力側でない国民ですね。

3名の言い分だと、「今いる議員は悪い学会本部のせいで悪くなった創価学会が選んだ議員なので、私を含むまともになった創価学会が選ぶ議員は間違いありません。また、私を含むまともになった創価学会が公明党議員をしっかり指導します。また、悪いことしてしまった公明党議員は許しません。聖教新聞上でその悪事を徹底的に糾弾して謝らせます。だから安心してください。」と言っているのと同じ。

もしかすると、何かビジョンを持っているかもしれないですね。例えば国会議員に立候補するのは全ブロック幹部以上の半数の同意を必要とするとか。今よりは良くなるでしょう。


〈仮に学会本部が、名誉会長の発言に則り、強制的な公明支援活動から会員を完全解放すると宣言したなら、あらゆる局面が激変するであろうことは誰の目にも明らか。〉

ますます創価学会員の意見が反映される世の中になると思います。


もしかすると3名さんの「創価学会が変われば、公明党も日本も変えていくことができる」の公明党の部分は、創価学会と公明党で話し合い、お互いに完全に手を切るということ?それなら良いよ。
 

柳原滋雄さん、推敲ぐらい少しはやってくださいね

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 7日(水)23時25分50秒
  今日は代配のあと朝から忙しかったんで今さっきコラム日記とやらを覗いてみたんだけど、いつにも増して眉をひそめたくなる悪文だね。
夜も遅いし今更だけど、2ヶ所だけ選んで手直ししたげるわ。

例1.

 ×〈この本はどこかおかしいな、違和感があるなと感じるはずだ〉・・・「頭痛が痛い」なんかと同様の二重表現(重言)。プロなら恥ずかしいね。
 ↓
 ○〈この本はどこかおかしく、違和感を覚えることがあるはずだ〉・・・はい、これで字数も揃ったね。

例2.

  〔大事〕なことは、職場で自分たちの主張を聞いてもらえるような日常的な
  信頼関係をつくることのほうが実際はずっと〔大事〕だったと思われる。
  (カッコは引用者が添付)

これも同一文中に〔大事〕が二回入る重複表現。くどいね。

  2行目だけ手直しすると↓

  信頼関係を築く努力に意識を傾けるべきだったと思われる。

字数減ったけど、口に出して読んでごらんなさい。こっちのほうが簡潔で滑らかだから。

いつもの事だけど、貴方の文章はどれ一つ取っても冗漫な上にリズム感が欠如しているんです。
日頃ちゃんと推敲や校正・校閲を自分で責任持ってやっていますか?
文章の良し悪しは音読・朗読、声に出して読んでみたら分かるのです。
他のところで書く場合でも同じだけど、とにかく全文が出来上がったら一度声に出して読み上げてみて、おかしな言い回しだったり、滑らかさが感じられないなら即座に手を入れなきゃ。。
貴方いやしくもプロの物書きをやっているなら、商品としてお客様(読者)の前に出して恥ずかしくない文章の完成度でなきゃ意味ないでしょ?
周り誰もチェックする人いないの? まあ「おためごかし」とか「きょうび」とか、日常的な慣用句も知らん阿呆ばっかだもんねえ。。

最後に、貴方が連日アップしているやつ「コラム日記」と称しているけど、コラムの定義とかちゃんと知ってますか?
師走でこっちも忙しいからすぐには無理だけど、落ち着いたら他の論考を載せる合間にレクチャーしてあげますよ。
 

同盟題目23時から開始します。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 7日(水)22時52分15秒
  よろしくお願い致します。  

今年の標語

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年12月 7日(水)22時48分0秒
  エエ標語やな(鬼笑)

国家公務員倫理週間 啓発ポスター
今年度の標語:
「おかしい」と 言える雰囲気 言う勇気


 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 7日(水)22時12分48秒
  【カウントダウン】サイレントアピールまであと4日!!!
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-66.html

太ちゃんさん、お元気ですか? ラカニエンヌさん、お元気ですか? ミネルヴァの梟さん、題目おくっています。

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で絶賛発売中!!!
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
http://amzn.to/2fxRlFX
 

【イラスト版】戯曲「信濃藩家中見聞」

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年12月 7日(水)22時07分43秒
編集済
  イラスト版ですぅ

これ傑作ですね♪♪

http://sgi-shiteifuni.com/?cat=1031
 

カジノ法案

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 7日(水)20時42分35秒
  カジノ法案が強行採決。某大阪府知事が喜びのコメント。

いずれ、大阪の地に日本初の大型リゾート、アミューズメントパーク、カジノ建設となるかも?

その際には、きっと某教団の幹部サマは言うだろう。

「祝常勝関西〇〇周年」「池田大作先生と常勝関西〇〇の年」などという建て前で、会合終了後は・・・

当然、カジノ「勃樹」へまっしぐら、浄財を散財したあとは、言わずと知れたスナック「風俗」

こんな姿が目に浮かびます。
 

折々のウダウダ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 7日(水)20時29分31秒
  ・博打(カジノ)で経済活性化が図れるという謎理論。

 右往左往する無意味なカネのやり取りじゃなくて、身になるものを必要な時に必要な人へ行き渡らせるのが経済の基本なのに。。
 何でも貨幣が介在する、何でも金銭に変換可能な価値しか認めない社会システムのイメージしか描けない議員のお歴々。
 公明党も、飼い主の信濃町キンダチの面々もカネ太郎ばっかなんやねえ、、、

 「百年安心年金プラン」がぶっ飛んだんだから、
 「百年かけて百姓に戻るプラン」でやり直すしかないんだが、、、とにかくヒャクショーなんか自分死んでもやるもんか、がセンセイ方の総意なんよねえ。。
 TPPの迷走の底流にあるのもこれなんだが。。
 

21世紀の御みやづかい~変容する日本社会と仏法者

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 7日(水)19時22分44秒
     《第7回 もてあます蔵の財、覚束ない心の財㊦》


1.
 日本史上類例のない速度で農村部から都市への人口移入が進んだ昭和30年代から40年代。
 農作業が日常生活の根幹をなす村落共同体の基礎的人間関係から早期に引きはがされ、無機質な都市空間に放り投げられた人々にとってのアイデンティティ回復の一翼を担ったのが創価学会と言える。
 いわばコンクリート・ジャングルの奥深くで遭遇した生まれも育ちも異なる一群の人々が、各々の心の原風景(故郷で身に付けた生活習慣の記憶)を手掛かりに、人間すべてに備わる仏性の平等性を主眼におく日蓮仏法を媒介として疑似的な村落共同体社会を再現せしめた側面が強くあったのだ。

 片田舎から集団就職の夜行列車に乗って都会の雑踏に辿りつき、町工場勤務などでの退屈で寄る辺なき日常のサイクルに組み込まれる。
 たまさかの休日。友達と呼べるような間柄も乏しく、一人でも財布は軽くて散在できる金額は持ち合わせていない。ひまで手持ち無沙汰だが家でゴロゴロするのも飽きが来るので、朝からパチンコに行くか、映画館で二本立てなど観て一日か半日をつぶす・・・。

 そんな味気ない毎日で、ある時、「職場の上司か先輩か同僚」「取引先の人」「家賃を督促にきた大家さん」「いつも買い物に行く店か、一人で夕食など取る場末の食堂の主人」「パチンコ屋で何故かいつも横に座る顔しか知らない人」「朝夕いつも向こうから愛想よく挨拶してくるご近所の方」・・・etc・・・が、

   「今度この時間、空いてます?」

 あとは、すったもんだあってのお察しの通り。以下省略。

2.
 戦後の長きにわたりアパッチ族が疾駆していた大阪砲兵工廠跡地も、昭和45年、跡地に造成された大阪城公園の完成式を以ってその光景が人々の記憶から消し去られていった。

 三船敏郎似の会社重役が住まう「丘の上の豪邸」を、三畳一間の蒸し風呂のようなボロ・アパートの窓に立って眼鏡の奥から計り知れぬ憎悪と嫉妬と羨望の眼差しで眺めている山崎努っぽい風貌の貧乏医学生・・・という構図も、高度成長の爛熟期、カラーテレビが全戸に行き渡るような頃には時代の明るさに圧し潰され、遠く過去のものとされていった。

 街に出て、ふと辺りを見渡せば、さほどの歳月も経たないことに気付かされて、其処かしこに残る戦後の面影が視界に入ってきたはずだが、まだこの頃は・・・。

3.
 それはさておき、言論問題で蹉跌をきたすも750万世帯の大台に乗り、人員的には実質ピークを迎えた1970年代初頭の創価学会。
 「部隊長」「参謀」といった軍隊呼称も廃され、ソフト路線で組織の面目も一新する過程で会員個人間にもある種、弛緩した空気が流れてくるような余裕が生まれてきた。

 ――信心して五年経った、十年経った、十五年経った――

 “こんな自分でも結婚できた。病気も経済苦もなんとか克服できた。月賦だけどテレビ買った、洗濯機も冷蔵庫もクーラーも買った。みな数年おきに新製品に買い替えてるぞ。クルマを買って、そしてついに念願のマイホームだ! 拠点闘争が捗るぞ・・・。子宝にも恵まれ、皆元気で上の子は将来、創大受験するって言ってくれてるぞ! すごいだろう!?”

 ――健康で、モノに囲まれ、当座のカネの心配も要らず、家族も・・・まあまあ仲がいい。
   功徳だ。間違いなく功徳を頂いているぞ! 俺の人生は福徳に満ち溢れている!!!――

 “テレビを点ければ、あの人もこの人も学会員。芸能人だけじゃない、社会の各分野で学会員は大活躍だ。総体革命だ! 公明党は、、、ちょっと今は停滞ムードだが(昭和47年の衆院選では日共の後塵を拝す)勝負はまだまだこれからだ! とにかくもう「貧乏人と病人の集まり」だなんて誰にも言わせないぞ。学会は発展を続け、俺ももっともっと福運を積むぞ!!!”

 ――でも、、、「しあわせ」って、こんなもんなんだろうか?
   何かを忘れているような、置き去りにしている気が――

 ・・・と、ふと立ち止まって気付くだけマシなほうだが。。。

4.
 買い替えたばかりのカラーテレビの画面には、杉山登志をはじめ当代気鋭のクリエーターが生み出すCM映像が目まぐるしく席巻し購買意欲を誘う。クルマ、電化製品、飲食料品、衣料品、化粧品、、、あれが欲しい、これも買いたい。。。

 満ち足りたと思ったらまた欲しがることの繰り返し。どんどん稼いでどんどん貯めての金(カネ)太郎モードでの日常サイクルは止まらない。
 幸せのふりをしている、、、とは言い過ぎかもだが、幸福の担保を何に求めるか、自分が功徳を頂いている確たる根拠は何処にあるのか? 今日もまた明日もまた折伏――に加わり選挙闘争が比重を増す活動ルーティンに没入する中で、心の充足感を確かめる手立てを得ないまま年齢を重ねていく。

 どこぞのネット掲示板を日記帳代わりに、功徳功徳~~と連日くどくどと、まるで強迫観念に突き動かされるかのように自己暗示の呪文を連呼し、独自の「活動」詳細を書き並べる無駄にマッチョな老人がいて、
 また、それに「現場の地道な活動を小ばかにしている」などと特大級の“俺が言っちゃあかんわなブーメラン”を放ちまくって粘着する大石寺前管長の名をもじったハンドルネームを使う重度のネット中毒者がいる。
 ふわふわと虚空を彷徨う「鯨の腹のなかで」斯様な珍景奇観の様相を呈する掲示板が今あるらしい。

 なんとなく既視感バリバリのこの光景も、淵源を辿っていけば、昭和後期の目標を見失い漂流する時代の不安が醸成した「功徳を頂いているに“違いない”」「宿命転換・人間革命しているに“違いない”」等々、アルベア論の表現を援用すれば「思い込み・信じ込み」の空気感に端を発するのではなかろうか?

 巨大にして壮麗な正本堂の落慶と同時にスタートした「広布第二章」。
 反戦出版、核廃絶署名など全国での精力的な青年部の平和運動、僻地医療に情熱を注ぐ“黎明医療団”の瞠目すべき活躍ぶり。その他諸々。。。
 個人単位でただ儲ければ稼げばいい、物質的な充足に裏打ちされた都市生活を享受することに意識を振り向ける・・・だけではない、カネにならないことにこそ情熱を傾ける「広宣流布の新局面と新生事物」が70年代の学会活動を牽引したのであるが、、、
 ついていけない、というよりは無関心ではないが直接自分が日々勤しむ信仰とは別次元の事柄として、やや冷めた感覚で眺めていた学会員も少なからずいた。

 二度にわたる石油ショックの到来で高度成長の破綻を思い知らされるつつ、個人も組織もカネ太郎モードを止められないままイケイケドンドンのアナクロニズムに陥っていく。
 「モーレツからビューティフルへ」にシフトチェンジしそこなったマジョリティの一般学会員こそが、創共協定の頓挫から「4.24」への底流を形作っていったのだが、、、また稿を改めて詳述することにする。

5.
    リッチでないのに
    リッチな世界などわかりません
    ハッピーでないのに
    ハッピーな世界などえがけません
    「夢」がないのに
    「夢」をうることなどは......とても

    嘘をついてもばれるものです

 死の間際、極度の鬱に侵されていたことだけは確かだったらしい杉山登志が、自宅マンションで首を吊って37年の生涯を閉じたのが昭和48年12月12日。
 現場検証で「・・・コートのポケットには十一月分の給料三十五万円が手つかずで残っていた」(関川夏央『やむを得ず早起き』;小学館文庫)。

 //////////////// /////////////////

 本シリーズ、年内はなんとかあと2回投稿予定。論旨がうまく整えられずスランプ状態です(泣)





 
 

『前進』

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 7日(水)18時59分23秒
編集済
  という大B(大ブロック。現在の地区であるが、地域の範囲は現在の支部くらいだと思われる)

幹部以上に月一小冊子が配布されていた。昭和40年代後半から昭和50年代にかけてのことです。

手元にその中の昭和52年(1977年)9月の『前進』がある。父母の形見でもある。

この9月号の前書きである前文「前進の鐘」には当時の若き原田副会長(現会長)が「開道の逸材

出でよ」と題して健筆を揮っている。そして「革命の源泉」と題して、当時の池田先生の御指導が紹介されている。現在の様に全国ネットで本幹等の先生の御指導にお聴きする事は出来ない時代。職員や代表の幹部しか参加出来ない、お聴きすることも出来ない時代の唯一の糧だったと思います。

この9月号の「革命の源泉」には、「無疑日信(むぎわっしん)の学会っ子を育てよう」とのタイトルである懇談会での青年部の人材感についての質問に答えら御指導された内容が掲載されている。

「人材の条件については、さまざまな観点から論じられようが、学会には学会にふさわしい人材が必要である。そこで最も重要なことは、心底からの学会っ子であるか、どうかということだ。それは簡単に言えば、我が身に詐親(さしん)なく、ありのままの姿で、広宣流布のために進んでいく人のことである。」と
又、「学会後継の人材には、地位や名誉など問題ではない。いざという時、例え行き先が地獄であっても、喜び勇んでその地獄の衆生を救い切っていく人こそ真の人材であり、学会っ子なのである。この観点からすれば、指導がうまいとか、講演が素晴らしいといった種々の要素はまだ一要素にすぎない」と御指導されている。

引き続き、「学会は永遠に不幸な民衆の味方」とのタイトルで8月度の全国県長会議での御指導が掲載されている。

会長はまず、「今日までの宗教史の流れを俯瞰(ふかん)してみた場合①支配階層に直結②不幸な民衆に直結---という、二つの流れに大別できる」と指摘。また宗教本来の使命からいっても②を目的とし、不幸な民衆の側に立つべきはずのものが、時の変遷とともに、ほとんどの宗教が①の流れに従属し、いわゆる自己保守に堕してきた」と鋭く論じた。
「これに対し我が学会は、常に権力の側とは一線を画し、徹底して不幸な民衆の側に立つ一方、その根底をなす普遍の大白法---日蓮大聖人のご生涯に直結の運動を展開してきた。」と。



これ以上は長くなるので添付の写真でご確認下さい。

現在の信濃町界隈をの事を予測されていたかのような御指導なのでは?と思われます。


 

名誉会長と我らの人生栄光の日々

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 7日(水)18時18分29秒
  ◇第1回正義と求道の大航海四国2010-1-15


水平線に光る白亜の船。太平洋の荒波を蹴立てて、遂に横浜港にやってきた。
香川、高知、愛媛、徳島の友1000人を乗せた客船「さんふろわあ7」号。
桟橋に近づくと、神奈川文化会館がはっきりと見えた。天を衝く音楽隊の
演奏も聞こえる。

接岸間近。デッキに出ていた友が叫んだ。「池田先生だ!先生が
桟橋に来ておられます!」黒いコートを纏った池田名誉会長が待っていた。
代表に花束を贈り、がっちりと握手を交わして言った。「よく来たね。

これで勝った!21世紀が見えた!まさか海から来るとは!」第3代会長辞任
から8カ月余の昭和55年(1980年)1月14日。第1次宗門事件のさなか
だった。

事件の根は、名誉会長と会員の絆を分断しようとした謀略にある。この嵐が
、全国でもいち早く吹き荒れたのが四国だった。閉塞感を打ち破るために「そ
うだ!私たちが先生のもとへ行こう!」。こう決めた時、友は心の闇を突き破
っていた。〃さんふらわあ〃の船体に描かれている真っ赤な太陽は、友の胸中
に昇っていた。

待ちに待った人生の師との出会いー。師は何も変わっていなかった。富士の如く
堂々としていた。にもかかわらず、弟子が周りの変化に紛動されて、どうする
のか。四国男子部は宣言した。「池田先生!私たちの師匠は池田先生です!
いつまでも、どこまでも、共に戦ってまいります!」皆の真情だった。

名誉会長は、決戦に臨む父子の決意の曲〃大楠公〃をピアノで力強く奏でた。
四国の友1000人を乗せた〃さんふらわあ〃は、この年、名誉会長のいる
神奈川へ、3度訪れている。その黄金のドラマの一端を紹介するとー。

【1回目】午後7時。船上の人となった友は、全館消灯した神奈川文化会館に
小さな光を見た。名誉会長夫妻が懐中電灯を振り、見送っていたのである。そ
の光は〃希望の光〃となって今も友の胸の中に輝く。

【2回目】5月17日、徳島の友が駆けつけた。名誉会長を囲んでの懇談的な
語らい。「本当に温かい、家族的な雰囲気でした。池田先生をあんなに身近に
感じたことはありません」(参加者)。そのぬくもりを、友は今も忘れない。

【3回目】5月20日には愛媛の友がやってきた。午後5時。見送りの桟橋には
名誉会長がいた。両手には船出を祝う五色の紙テープが巻かれていた。名誉会長と
つながった紙テープー心と心は、今も一段と強くつながっている。名誉会長は、
当時を述懐し、青年に強く語った。

「一番大変な時に、まっ先に私のもとに来てくださったのが四国の方だった」
「あの光景を一生涯、忘れることはない」仏法の根幹は「師弟」である。師と
弟子の心のギアが完璧に噛み合った時、新しい時代の扉は開かれる。
〃さんふらわあ〃は、名誉会長と会員を切り離そうとした画策を打ち破った、

「師弟共戦」の〃魂の大宣言〃であった。この潮流は四国から全国へ、全世界へ
と大きく広がった。正義と求道の大航海から30年ー名誉会長のもとにつどに
集った3000人も、留守を守り、成功を祈った同志も、四国広布の中核を担う
リーダーに大成長した。ある母は、子と孫に語り遣した。

「あの師弟旅に参加させていただいたことが、人生の最高の誇り。一生という限ら
れた時間を、師のために使っていきなさい」名誉会長と我らの「共戦の旅路」は
続く。今日も。明日も。これからも。
 

Twitterより。切捨て御免で芽生えた人間主義の種が息絶える。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月 7日(水)18時16分22秒
  草創の人たちは貧病争を克服しようとして創価学会の活動に励んだ人が多かった。

それこそ藁にもすがる思いの人も少なくなかったろう。

しかし似たような境遇の人たちが肩を寄せ合い励まし合う中にこそ人間主義の種が芽生えたのも確かだったといえまいか。

今のように切り捨て御免では種は息絶えてしまう。
 

(無題)

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)17時15分52秒
  本文:漢字の訂正いたしました。 江口→江田へと。  

すみません訂正いたします

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)17時08分45秒
  江口康幸→(訂正)江田康幸 でした。

大変失礼いたしました。
謹んでお詫び申し上げます。

教えてくださり、ありがとうございます。

ここをご覧になるかはともかく、江田康幸氏にもお詫び申し上げます。

 

非常に厳しき状況・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 7日(水)17時08分35秒
編集済
  https://www.google.com/maps/d/u/0/viewer?mid=1_rNT3k2ZXB-f9z-2nSFMIBQKXCs&hl=en_US&ll=50.967139290397895%2C9.548212000000035&z=7

https://jp.sputniknews.com/life/201612073093129/

今年に入って、難民の連中がドイツとオーストリア国内で起こした犯罪マップだそうです。

それも、これは、今年だけの記録表示

もちろん、この中にフランス・ベルギー、オランダやその他の国々は示されてないので、

あの、獰猛な若者連中は昨年から入ってきているから・・総括的実態はひどい状況だと思われる・

先日、EUの委員の10代の、娘さんがレイプされて殺害した犯人がアフガン難民だったとの報道も・・

フランス、イタリア、ギリシャでは、もともと治安が悪いところだけにさらなる凄惨な状況であることは想像に難くない。

パンドラの箱を開けたのは誰か・・・欧州広布を奇跡の発展と喜んでいる信濃藩・城代。

欧州平定に自ら乗り込み、ムスリム(イスラム教徒)相手に立正安国の戦いを・・

その時には忘れずに「勃起の守」と「弓谷助兵衛」と忍びの者全員で !


ペンギン

http://

 

江田です。

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年12月 7日(水)16時08分17秒
  江口じゃないよ、江田だよ~。  

ひかり様

 投稿者:寒がり  投稿日:2016年12月 7日(水)15時58分12秒
編集済
  カジノ法案に賛成の議員の中に
江口康幸という名がありますが、
江田康幸さんの間違いではありませんか?
たしか、熊本かどこか九州選出の方だったと思いますが…
 

柳原滋雄⑥

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月 7日(水)15時34分44秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

プロの執筆家であり「自称妙法のジャーナリスト」であります柳原滋雄氏が、取材することなく乱文を書きなぐっていることは皆様も御承知の通りです。

柳原滋雄氏のコラムより
なぜ自分たちは相手にしてもらえないのか。なぜ信頼されないのか。自分たちの行動のどこが問題なのか。そこを見つけることが先決だったと思われる。
引用以上

これは解雇され除名された職員に対する柳原滋雄氏の言葉です。

私の意見
日本最大の宗教団体である創価学会と個人である三人の元職員。
力関係は歴然です。
小学生の低学年に聞いても創価学会の方が力があると答えるでしょう。
法人と個人の意見の相違を柳原滋雄氏は、弱者である元職員が反省して自分の過ちを見つけろ!と主張しています。
柳原滋雄氏は権力者側の犬なのです。
本当に妙法のジャーナリストであるならば、弱者の側に立つべきです。
柳原滋雄氏は巨大権力を持った創価学会側なのです。
しかも彼は取材せずに書きなぐっています。

原田会長率いる執行部や法務の八尋弁護士はこのような柳原滋雄氏に対して厳正な指導をする立場にあります。
即ち、創価学会員として柳原滋雄氏が乱文を書きなぐり、創価学会の名を汚して世間様に迷惑をかけているのです。しっかりと信仰者として指導するべきではありませんか?
また八尋弁護士は法的にもイジメに近いこの柳原滋雄氏に対して人権等を教授しなくてはならないのではないでしょうか?

池田先生はイジメはイジメル側が100%悪いと御指導されています。
柳原滋雄氏はイジメられた側でたる元職員が創価学会から何故イジメられるか考えろ!と主張しているのです。
池田先生の御指導と反対ですね。

創価学会職員、外郭職員、一般の会員さんはどう思いますか?
 

鉄砲玉様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月 7日(水)15時30分18秒
  賛成します!
おっしゃる通りです

いよいよ明日です
天魔の正体が明らかになることを期待します

応援題目を送ります
 

怪文書

 投稿者:謎の訪問団  投稿日:2016年12月 7日(水)15時25分56秒
  教学レポートは「怪文書」なんでしょ?
「怪文書」の真偽を質問して除名とは!
「怪文書」ではないことを自分達で暴露しているように見えますよー(笑)

教学レポートが知られることで一番都合が悪いのは、
原田会長が先生に嘘をついているのかどうかということかな?

「怪文書」と言っている教学レポートにあまりにナーバスになっている御様子なので、かえって
全て「真実!」という印象を受けてしまいます(笑)

朴大統領辞任が決まった
空白の7時間が明らかになるだろう
空白の7時間をいち早くスクープした産経新聞
支局長を出国禁止にしていた
へえ?!
あまりにナーバスな対応だと思った
隠したい大きな理由があったようで(笑)

教学レポートに対する原田会長の対応も、あまりにナーバス
よっぽど隠したい理由があるのだろう (笑)

隠そうとすればするほど知りたいの人情
そういえば、首都圏の幹部が遠藤さんとプライベートで旅行に行き、それが理由で
「遠藤派」といわれ解任になったという話を聞いた
「遠藤派」!?

「怪文書」だったのではないの?
「怪文書」に「遠藤派」なんてあるの?

ここまで暴走している原田会長を信濃町官僚はいつまで守るつもりでいるのかな?

原田会長を守る事が学会を守り、先生を守る事なんて今でも思っている人いるのかな?

このまま放置していたら…
学会、終わっちゃう!
日顕を退座させられなかった宗門と同じ道辿る!

なんとかしないとー!




 

Clearsky様に感謝!

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年12月 7日(水)15時22分13秒
  Clearsky様の労作、熟読、再読いたしました。

現状分析の序章及び教義の変化、気付き、誠に素晴らしく纏めてくださいました。
心ある同志諸氏に、紹介し、情報共有を図っております。宿坊にお集まりの問題意識ある諸氏にとって、大いに、有用なツールになるものと思います。

現状認識
https://drive.google.com/file/d/0B8wEn1gSIiIjd01rcDR3R3RzRUE/view

第一章:教義の変化:詳細版
https://drive.google.com/file/d/0B8wEn1gSIiIjOWFmWk5wZlZXMEU/view

多くの同志の皆さん、何らかの違和感を持ちながら、何となく釈然としない心持ち・・
このような中、客観的な分析、このようにわかり易く纏めていただき、感謝しています。
小生も法華経の智慧:全6巻、もう少しで3回目の読了となります。

四半世紀前、日蓮正宗の法主に“第六天の魔王“が入り込みました。
そして今回、仏勅の団体たるべき“我が会”の会長に、悪鬼入其身しました。
不思議なことではないとはいえ、なかなか見破りがたい。
天台宗は慈覚・智証によって、少しずつ、少しずつ、邪教になっていった。
しかしながら、“我が会”には、多士済々、先生の残された真の弟子がいます。

仏法は道理。仏法は勝負。どのように決着していくのか。楽しみです。
 

教学部レポート

 投稿者:窮状  投稿日:2016年12月 7日(水)14時06分46秒
編集済
  除名された方の話しを聞きました。

レポートの真偽を問いただした事から始まったとの事。

たったそれだけの事で。
 

【定期案内:おすすめ】「教学部レポート」をお読みください!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 7日(水)12時36分20秒
  ■注目
【教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に】

★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
(こちらもお読みください。)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571

なお、送付までは1~2週間程度かかる場合があります。

なお、レポート希望の連絡をいただいた方で確認が必要な方にメールを送っています。
まだ、レポートが届いていない等、お心あたりのある方はメールの着信をご確認ください。
 

あまりにも多くの奇才、天才が・・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 7日(水)12時02分30秒
編集済
  先生が作られた学会・育てられた本物のお弟子さんたちの連連・・

それが、宿坊で見られて嬉しいです。 これが、本物の創価学会・飽きないですね。

正義に生きる弟子たち。大変でも、その心は晴れやか・・

それに引き換え、違背の道を突き進むものたちの心中。ます、ます、歩む道が暗くなり。

方向を失い、彷徨う姿が如実と見えてきて。その全容が次第に全世界のメンバーに・・

覆い隠そうと、ふんだんに師匠の過去の写真、偽書をもって世界を煙に巻く姿が明らかに・

先生は「悪は必ず日の下にあぶり出される」という、格言を紹介

3年の黄金期間と謳った原田守種付(たねつけ)城代。後二年で何かを達成するという自らの決意が・・

自らの首を絞めることになるやも知れず・・

それにしても、悪の枢軸体制の悪巧み「信濃藩家中見聞」で物の見事に日の下に・・

これが、次第に拡散中。 「勃起の守」の悪行が世界に・・

悪の枢軸体制とその舞台裏を説明するのに、これ以上のものはないですね・・

しかし、この悪の枢軸の謀とその行動。

永遠に弟子達の戒めとして残す為、彼らに演技をさせた仏の智慧・御仏智でしょう・・

我らの闘いが、正義の弟子として歴史に残るのか?

はたまた、不満分子・破和合僧として歴史に残されるのか?

間違っても、後者ではいけませんね・・

いよいよ、ます、ます、本格的な闘いと祈りを・・

来年は「完全勝利への大勢を決定づける年」との意気込みで・・広布一筋の弟と二人三脚で


寝たきりオジサン様

心から敬愛する山崎理事長に対する、先生のお話の投稿ありがとうございました。

亡き山崎元理事長、最近のあの方と違って素晴らしい方でした。

その妹さんである、秋山総合婦人部長・種付城代に真っ向から反対されて・・

今、お姿が見えない理由と聞いています。寂しい限りです。

山崎さん、ブラウンさん、素晴らしい方たち。また、フランスの故マダム・ピース元欧州婦人部長も謙虚なお方で

素晴らしい方で尊敬する方です。その感謝の思いは天に通じ・悪に対する怒りも天に・宇宙は自分。

恨まれて人生を終わるか、感謝されて終わるか・・その違いは大きいものですね。一念は全宇宙に・・

昨日は、投稿記事で山崎元理事長のことを思い出し、

山崎元理事長の意志を寿命ある限り、継がなければと新たな決意をしましたよ。

また「創価正義」の拡散ありがたいです。今後もどうかよろしく、お願いします。

どうか、みな様も拡散よろしくお願いします。

http://www.sgi-seigi.com/ 日本語版

http://www.sgi-seigi.com/?lang=en 外国語版

この「創価正義」から、師弟不二アーカイブ・宿坊へとの「覚醒GO」・ルート
 

あはは、めった斬りですねぇ

 投稿者:ジャッカル  投稿日:2016年12月 7日(水)11時43分57秒
  柳原氏、今日のは特にひどかったですねぇ。

もう散々斬られてますから書きませんけど、ジャーナリストなら、というより物書きが職業なら、どんな読者を想定して書くのかが大事ですよ。

信濃町の職員さんたちにウケようと書いているから、こんな体たらくなんですよ。

昔、本気で悪と対峙していた柳原氏の文章は素晴らしかった。でも今のはまるで別人が書いているようです。
もしかしたら、本当になりすましが書いているのかも。

世間一般の人に信念で訴えていた、以前の柳原氏に立ち返ってください。

そうでないと、見ていて痛々しい。
 

柳原くん、今日も残念賞(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 7日(水)11時08分51秒
編集済
  柳原滋雄コラム日記。

今日のお題は「職場で相手にされない自身を見つめないまま、独りよがりの行動を繰り返す」

既にカンピースさんにたくさんのブーメランを示して頂いていますが、少々。

「創価学会という教団も世間と同じく、社会的常識のもとに運営されている。」
(2016/12/7 柳原滋雄コラム日記より抜粋引用)

これはカンピースさんも御指摘されているが、全くその通り。

現在の信濃町界隈には「社会的常識」など微塵もありませんよ。

臆病で小心者ばかりで、宗教的権威を笠に着て対話ではなく、一方的に査問、そして役職解任、

活動停止、会館出禁、挙句、除名等々、理不尽な人権に関わる事を平気で行っている。その様な

人権感覚の方々が「社会的常識」があるとは到底思うことは出来ないのでは?

そうじゃないですか?自称・妙法のジャーナリストの柳原くん。

そしてあるのは教団の維持。それもご自分たちの為。本来なら一番守らなければいけない宗教法

人、教団がその為なら手段や手法は選ばず人権侵害しています。

その証拠に柳原くんも信濃町界隈の一方的な偏向情報に基づき、取材もする事なく、情報を精査

する事もなく、一方的に今日も元職員3名に対して、憶測、推測、伝聞、風聞の類で決め付け貶

める記事を書いている。

理由は明確。元職員3名及び関係者。先月出版され好評の『実名告発 創価学会』。明日行われ

る記者会見。サイレントアピール等々を貶める事が唯一の目的。

だから連日必死に書いているんだね。柳原くん(笑)

だったら明日の記者会見でも後日行われる信濃町でのサイレントアピールにでも取材に行けば良

いだけの事。チャンスがいくらでもあるのにそれが出来ないのであれば、そこには行けない事

情、理由があると思うのが「社会的常識」ある人だよ(笑)

カンピースさんでないけど、エールを贈ります。

柳原くん、ガンバレー
 

おーいw ナ・カ・ム・ラ君~ 記者会見で【君の悪事が晒される】かもよ~ww

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 7日(水)11時01分9秒
編集済
  ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

完全ふっ切れ宣言  投稿者:SaySaySay
投稿日:2016年12月 6日(火)22時19分58秒   通報
元職員のブログが更新されています。

【外国特派員協会での書籍発刊記者会見が2日後(今週12月8日(木))となりました。当日は、日本のメディアの方々もご参加くださる予定となっており、現在、週刊金曜日、週刊朝日他、インターネット報道メディアのIWJ(インディペンデント・ウェブ・ジャーナル)が取材してくれることに決まりましたIWJの取材により、当日の記者会見の模様がリアルタイムで動画配信される予定です。IWJさん、本当にありがとうございます。断固師匠と創価の正義を語り抜きます。〈※IWJチャンル4
http://iwj.co.jp/channels/main/channel.php?CN=4
 

創価村地下ゴールデン街にカジノ誕生??

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)10時33分45秒
編集済
  スナック「風俗」開店から、アッと言う間にカジノですか?

創価公達の基本通貨(罪無=ザイム)で、現場会員の財務使い放題ですね、日本の創価公達のような輩は、当然SGIメンバーにも居られるでしょうから、「類は友を呼ぶ」の例え通りに日本国創価村に来た時には、地下ゴールデン街で博打ヤリ放題で散財していく事でしょう。これは悪銭だから悪銭痴遊亜なるコンサル会社の回転資金になるとか?いやはや、楽しく呑気な世間ズレした創価公達とシモベ議員ですね(-_-)

書き忘れました。創価村地下ゴールデン街のカジノの名称を募集します。よい名称をご投稿下さい。
 

「信濃藩家中見聞」 其の十九

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年12月 7日(水)09時39分58秒
  其の十九

城代「どうじゃ、不満分子どもの処分は、順調に進んでおるか?」

勃樹「はい、方面ごとに、その責任者に申し付けやらせております」

城代「して首尾はどうじゃ? 皆、厳しくやっておるか?」

勃樹「ここぞとばかりゴマを擦ろうと、熱心にやる者もあれば、このようなことが本当に殿のご指示かと疑いながらシブシブやっておる者もあるやに聞いております。中には、反論されたり、例の“律令方報告”を見せつけられて、逆に動揺している者もあるようです」

城代「ええい、もっと締め付けを強化せい! して城中のほうは?」

勃樹「はい、首切り上手で藩士管理奉行にまで出世した石島偽賂賃(いしじま・ぎろちん)どのが目を光らせておりますのでご安心を。中でも、梶岡新六郎(かじおか・しんろくろう)を切ったことがことのほか効いたようで、今は、ピタリと静かになっております」

城代「さようか。あの時は、梶岡の出た八王子学問所の関係者や、八百の守率いる学友会が騒ぐかと危惧したが、思いの外おとなしいものよのう。今後は、更に強気で行こうぞ」

勃樹「はは。まっ、そのうち、学友会もつぶして、いずれ全て我が赤門で固めて見せます」

城代「新藩律の方はどうじゃ? “藩創立の日”も近づいておる。今年は、必ず実行せねばならん」

勃樹「万事予定通りに。我が赤門の先輩、宮田新学堂(みやた・しんがくどう)が、いつもの通りヘラヘラしながらも、独自性を発揮した斬新な新藩律を作成いたしております。内藤新宿黄金町の菅野有中呑兵衛(かんの・あるちゅうのんべえ)の助けを借りながら・・・」

城代「それは安心した。ところで話は変わるが、そちの三七四九告訴はどうなっておるのじゃ」

勃樹「それが、どうも町奉行所の動きが悪くて、、、、、」

城代「実のところはどうなのじゃ? オヌシやったのじゃろ?」

勃樹「な、なにを突然・・・・」

城代「ええい、ここだけの話じゃ! ありていに申せ。恥ずかしがることはない。誰にもいわぬわ」

勃樹「な、なにを申される。ご、ご城代こそ、本当は何号さんまで、、、、、、」

城代「・・・・・」

勃樹「・・・・・」

城代「ご苦労であった」

勃樹「御免」

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
其の十七 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61106
其の十八 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61160
 

柳チャ~ン、明日が楽しみだな~、当然取材するんでしょ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 7日(水)09時32分21秒
  おはよう柳チャン、明日元職員3人と対決取材の準備はできたかな~(笑)期待してるよ~、

今日のお題は「職場で相手にされない自身を見つめないまま、独りよがりの行動を繰り返す」

ホントにブーメランの連発で、思わず笑っちゃたよ~。

>創価学会という教団も世間と同じく、社会的常識のもとに運営されている<
(12月7日コラム日誌より引用)

そしたらさ~柳チャン、学会執行部が今まで、そして現在も行っている理不尽な、非常識な、人権無視の査問・処分はいったいナニかな~?(笑)

とても社会的常識があるとは言えないコトなんだけど~(笑)一発目のブーメランありがとう(笑)

それとね柳チャン、彼等を「信頼されない」とか「信用を失った」とか、なんとか彼等の「信頼」を崩そうとしてるけど、

そもそも彼等は、川崎学生部のトップだったんだよね~、「信頼」の無い人でもつとまるのかな~?

そして、その「信頼」のない人を「職員」として採用したのはいったいどんな団体でしょうか?

はい、これもブーメラン(笑)

最後に大笑いなのが、柳チャン、この文章(笑)

>まったくサラの状態でこの本を読むまともな読解力をもつ読者であれば、この本はどこかおかしいな、違和感があるなと感じるはずだ。なぜなら「告発」したつもりでいて、実際は自分自身を「告発」しているに等しい<
(12月7日コラム日誌より引用)

これってね~、柳チャン、「本」の部分を「コラム」に置き換えて読んだらどうかな~(笑)

まさしく柳チャンのコトじゃな~い(爆笑) はい、3発目のブーメラン。

柳チャン、明日が楽しみだね~(笑)当然、突撃取材するんだよね~(笑)だってこれだけ毎日必死で叩いてるんだから~

コラム愛読者の方々も、柳チャンの奮闘ぶりをぜひ聞きたいと思うんだよね~(笑)ガンバレ、柳チャン!
 

茶番ですか

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)09時16分40秒
  ほう、やはり。

公明は、ロボット政党 BY信濃町?



「信濃町って すごいんだ

たいしたもんだよ 蛙の○○○ン

見上げたもんだよ 屋根やのフ○○シ

やはりあいつら ショッカーか!

悪の結社の つもりかい

外から見たら ただのバカ

いつまでやってる 茶番劇

あたしゃそれより 浅草で

劇団荒城 見てみたい

信濃町なんて キチガイだ

どうでもいいから 金かえせ」



 

公明党職員が創価学会員を査問⑦カジノ法案について

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年12月 7日(水)09時08分57秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

カジノ法案に賛成する公明党議員が出てきました。
これは創価学会本部は認証したのでしょうか?
このような声がたくさん現場であがっています。

どの政党も「支持者」の「意向」に沿って政策を実現することは当然であります。

「支持者」の「意向」に沿わない政党は民主主義の日本ではありえません。当たり前ですよね。投票してくれる方の意向を無視すれば政党も所属議員も職を失います。

さて、公明党の「支持者」は誰でしょうか?

一般世間の方は「創価学会員」と答えるでしょう。

粗、その通りなのですが、一つだけ間違いがあります。
それは「創価学会員」ではなく「創価学会本部」であり「原田会長率いる執行部」なのです。
「創価学会員」は「公明党政策に異論」を言えません。

過去に公明党の政策に批判をした創価学会員が「査問、尋問」され「創価学会の役職を解任」になる事案が全国各地でありました。

その「査問、尋問」に当たって処分していたのは「公明党職員」と「創価学会職員」なのです。
一例です。
公明党職員である日吉淳哉なる人物が一般国民であり、納税者でもある創価学会員の一部の方に一方的な「査問」をしたことがありました。
また創価学会職員が「公明党を支援しない」と発言した創価学会員に対して「査問、尋問」をして役職を解任したこともあります。
どちらも音声が記録されているそうです。

日吉淳哉なる人物は公明党職員としての立場の他に、創価学会全国広宣部長の役職についていたこともあります。
また創価学会職員は皆様も御承知の通り、会員さんからの財務で生活をしている専従職です。

このような立場の人間が公明党政策を批判する会員に対して処分するのですから、一般会員さんは公明党政策に不支持を言うことはできません。
言うのであれば、強い信仰心がなくてはできません。
役職解任を覚悟の上になります。
また言われなき非難中傷を覚悟しなくてはなりません。

結論です。
冒頭に書きましたようにカジノ法案に賛成したのは原田会長率いる執行部であるのは当然のことです。

皆様はこの構図をこれでご理解されたことでしょう。

 

茶番でしょうね(笑)

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 7日(水)08時41分17秒
編集済
  >カジノ法案採決で公明党が割れたのは、
>投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)07時55分51秒
>安倍自民党と学会員(票田)を天秤にかけての計算的「打ち合わせ通り」の分け方だったのか、

>それとも、本当の、議員各自の意思の表明がこのような分かれ方になったのか。

>自分としては、そのあたりを知りたいところですが、想像するしかありません。

>が、事前に自主投票と公言したとあっては、この党の事です。

>作戦臭だってしないではないのです。

>予想通り、若手議員はこぞって賛成側でしたからね。

>ま、よく分かりませんな。 これでますます変な連中になりました。

>変革のさきがけには、、、ならないか。。。


ひかりさんの仰る事ごもっともだと思います。

ただ一つ確実に言えることは、公明党が独断で決めることは無い、いや、出来ない。という事で

す。

信濃町界隈の意向なくして何事も決まりません。

今回のカジノ法案の対応。明年の東京都議選に向けての小池都知事に対する対応。全て信濃町界

隈の意向を受けての事です。

対学会員さん。対国民。対自民党。向けの良い顔パフォーマンスです。

基本、手法は「姑息」です(笑)

 

“風”さんへ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 7日(水)08時28分3秒
  自分の「物語」と称するものが、幾人もの先行する他者の物語の残影、残響、それへの共振・共鳴・反撥によって形作られているのだと弁えているかどうか?
つまり自分オリジナルなどというのは玉葱の皮を向くように実体がない。疑いもない自分オリジナルがあるという錯誤が意識の根底にあると、他者を確証バイアスを積み上げる手段と見なす、ということです。
小説なり戯曲なり脚本なり、あるいは漫画でも、およそ物語を紡ぐ営為に一度でも身を置いてみると、終始嫌でもそのことを実感させられます。
まずこれが一点。

“生身(しょうしん)の池田大作”の現況を鑑みて、
「おいたわしい」とか「そっとしてあげたい」とか「余計なことに巻き込みたくない」とか、その他諸々、
学会員総体での人として沸き起こる当然の感情に付け入り、もてあそび、逆手にとって利用しつくしているのは何処の誰だ、ということ。

このままでは先生亡き後、追慕する素朴な感情をも信濃町官僚にコントロールされてしまう。
草の根ファシズムの定式通り、皆が心の底から望んでいることだと、
「池田本仏論で何が悪い?」との心理誘導がなされるということです。そうなれば偶像化の完成です。
宮田式釈迦仏論も一つのギミック、フェイントだと見破らねばいけない。

“ご高齢”の先生を労り、「先生をダシにするな。自分のケツは自分で拭け」といった感で件の三人たちに過剰な反応を示すのが、すでに敵の術策に嵌まっている。
執行部以上に彼らに振り回されているのは自分だと認識しなきゃいけない。良くも悪くも自己投影の程が過ぎるのです。

秋谷を頭目とする信濃町官僚が長年にわたり造型してきた池田大作像から各自が何処まで脱却出来るか、「ご迷惑・ご心配をかけるな」の秋谷的論法に沿った信濃町様式での先生へのリスペクトから何処まで自由になれるかが今、一人ひとりの学会員の胸中で問われているのです。
ナイーブでも何でもない。

では、仕事に掛かります。今日は在宅勤務。


 

成功祈願

 投稿者:海外在住  投稿日:2016年12月 7日(水)08時20分50秒
編集済
  私たちは、明日の外国特派員協会の3名の記者会見の大成功を
祈りましょう。
より多くの方たちに、拡散し知らせましょう。
 

カジノ法案採決で公明党が割れたのは、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)07時55分51秒
  安倍自民党と学会員(票田)を天秤にかけての計算的「打ち合わせ通り」の分け方だったのか、

それとも、本当の、議員各自の意思の表明がこのような分かれ方になったのか。

自分としては、そのあたりを知りたいところですが、想像するしかありません。

が、事前に自主投票と公言したとあっては、この党の事です。

作戦臭だってしないではないのです。

予想通り、若手議員はこぞって賛成側でしたからね。

ま、よく分かりませんな。 これでますます変な連中になりました。

変革のさきがけには、、、ならないか。。。






 

公明党火事の法案

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)07時41分30秒
編集済
  カジノ法案 6日衆院本会議採決時 公明党議員賛否表明の状況


賛成議員(22人)

伊佐進一  伊藤渉  石井啓一  石田祝稔  上田勇  浮島智子

漆原良男  江田康幸  太田昭宏  岡本三成  北側一雄  国重徹

輿水恵一  佐藤茂樹  斉藤鉄夫  高木美智代  高木陽介  遠山清彦

中野洋昌  浜地雅一  樋口尚也  吉田宣弘




反対議員(11人)

井上義之  稲津久  大口義徳  佐藤英道  竹内譲  角田秀穂

富田茂之  中川康洋  浜村進  真山祐一  桝屋敬悟



棄権(1人)

赤羽一嘉



欠席(1人)

古屋範子(外国出張)










 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 7日(水)06時59分31秒
編集済
  表向きは別組織であっても、現在の公明党の議員にも職員にも、創価学会員でない人間は一人もいない。
そして選挙ともなれば、本部の主導のもとに、それこそ学会組織の隅々に至るまで公明支援に血道を上げるのは、党創設時からの伝統芸だ。

かつて名誉会長が、世間の認識(と、会員の意識)を改めさせるため両者の一体性を否定したことがあったにせよ、現時点においてそれが成功していると思う人間は、内にも外にもほとんどいないだろう。

仮に学会本部が、名誉会長の発言に則り、強制的な公明支援活動から会員を完全解放すると宣言したなら、あらゆる局面が激変するであろうことは誰の目にも明らか。

理不尽にも職員の地位を奪われた若い3人組が、まさに窮鼠猫を噛むがごとくさまざまな戦術を用いて奮闘する姿は、痛々しく思うこともないではない。
されど、昨今の学会や党の“変節”について、その元凶は会長以下の現執行部にあるとする彼らの認識を否定することはできない。

「師敵対」というのであれば、学会本部に居座っている今の執行部ほど、その名にふさわしい存在はないはず。原理原則論はともかく、もう少し実際的な話をしたいと思うのは私だけか。

ねえ、サンダーバードさん?

 

師敵対になっちゃうよ

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 7日(水)03時29分16秒
  師敵対になっちゃうよ

12/6更新の3名のブログから抜粋

「学会本部が変われば、創価学会は変わる。そして、創価学会が変われば、公明党も日本も変えていくことができると確信している。」

抜粋おわり

「学会本部が変われば、創価学会は変わる」学会本部は創価学会の一部だから、まあなんとかわかる。

「創価学会が変われば、公明党も日本も変えていくことができる」創価学会は公明党の一部なの?それとも公明党は創価学会の一部なの?それとも公明党は創価学会の奴隷だから?それとも「創価学会が変われば、自民党も共産党も山本太郎もその他すべての政党、日本も変えていくことができる」ってこと?

非常に不合理、非常に気持ち悪い、師の考えからいうと公明党は創価学会が変えるものではない。

師の考え 2001年9月25日毎日新聞から

「創価学会というと、すぐに公明党と見られがちです。その公明は自民と一緒になってます。一般の方々は学会も同じように、つながってしまっていると思われかねません。そのように思われることは学会にとっては非常に迷惑なことです。心ある会員にしかられます。また離れていきます。そこで、創価学会の主体性を明確にしておかないと、内部的にも納得を得られないと思って発言を多くするようにしました。私たちは、公明党を支援するために信仰しているのではない。宗教は人間と人間との心の連帯です。もはや党派性の時代ではない。それでは必ず行き詰まる。あくまでも人間です。人間のための、人間による宗教活動を、私たちは進めていきます。」

「創価学会というと、すぐに公明党と見られがちです。そのように思われることは学会にとっては非常に迷惑なことです。」

非常に迷惑と言っている。それを無視して、創価学会と公明党は永遠に○○です。(うまい言葉が浮かばない、各自で入れて下さい。)と、創価学会というと、すぐに公明党と見られてしまうようなことをブログに書いて決起をうながしてる。


「なぜ平和を掲げる公明党が安保体制に賛成しているのか、海外の記者から見てもとても疑問なので、そこをぜひ話してほしい」には「知りません。残念です。」と答えが出てくる関係でなければいけなかった。しかし、現実には・・・ でしょ
 

レ・ミゼラブルを読み直す(20)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 7日(水)03時06分16秒
  第三編   八を飛ばして
第四編   地より来るてんの救い   から

p.316

一   外の傷、内の回復

彼らふたりの生活は、右のようにしだいに陰鬱になってきた。
彼らにはもう一つの気晴らししか残っていなかった。それも以前では一つの幸福となっていたところのものである。

すなわち、飢えた者にパンを持っていってやり、凍えた者に着物を持っていってやることだった。そして貧しい人々を訪れる時、コゼットはよくジャン・バルジャンの供をして、ふたりは昔のへだてない気持ちを多少取り返すことができた。時としては、よい一日を過ごした時、多くの困難な人々を助け、多くの子供を慰めあたためてやった時、晩にコゼットはいくらか快活になることもあった。

ふたりがジョンドレットの陋屋を見舞ったのは、ちようどそういう時だった。

その訪問のすぐ翌朝、ジャン・バルジャンは母家へやってきた。いつものとおり落ち着いてはいたが、左の腕にぞっとするような真っ赤な大きな傷がついていた。ちょうど火傷のようだったが、彼は何とかその原因を説明した。そして傷のために熱が出て、一ヶ月余り家に閉じこもっていた。医者に診せようともしなかった。コゼットがうるさく勧めると、「犬の医者でも呼んでおいで、」と彼は言った。

コゼットはいかにも神々しい様子で、彼の用をすることに天使のような喜びを示して、朝晩その傷に繃帯をしてやった。それでジャン・バルジャンは、昔の喜悦がすべてまた返ってきたような気がし、恐れと心痛とは消え失せたような気がして、コゼットを見守りながら言った、「実に有り難い不幸だ!」

コゼットは父が病気なのを見て、母家をすて、小さな離家と裏の中庭とにまた多くいるようになった。彼女はほとんど終日ジャン・バルジャンのそばについていて、彼の好きな書物を読んでやった。その多くは旅行記だった。ジャン・バルジャンは再生の思いをし、彼の幸福は得も言えぬ光輝をもってよみがえってきた。リュクサンブール、見知らぬ若い徘徊者、コゼットの冷淡など、すべて彼の心にかかっていた暗雲は消えてしまった。彼は自ら言うようになった、「それらは皆私の思いなしだった。私は年がいもないばか者だ。」

彼の幸福はごく大きかったので、ジヨンドレットの陋屋でテナルディエ一家の者らとの意外な恐ろしい遭遇も、心にあまり打撃を与えなかった。とにかく彼は首尾よく脱走し、足跡をくらましてしまったのである。その他はもうどうでもいいことだった。彼はそれを思う時、ただ悪人らをあわれむだけだった。彼は考えた、「彼らはもう獄に投ぜられている。以後自分に害を加えることはできない。だがいったい何という痛ましい不幸な一家であろう!」

またメーヌ市門で見た嫌悪すべき光景については、コゼットももう再び口に口にしなかった。修道院でコゼットは、サント・メクティルド修道女から音楽を教わっていた。彼女の声は魂を持った頬白のそれのようだった、そして夕方時々、負傷した老人の貧しい住居で、悲しい歌を歌った。それをまたジャン・バルジャンは非常に喜んだ。

もう春になっていた。表庭は春にはことにみごとであった。ジャン・バルジャンはコゼットに言った、「お前は庭の方へはちっとも行かないようだが、少し出てみたらどうかね。」「お父様、あなたがそうおっしゃるなら、」とコゼットは答えた。

(以下略)




 

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