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わが忘れ得ぬ同志

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 6日(火)06時33分10秒
  山崎鋭一さん──初代欧州議長
2006.8.6欧州に平和と人間主義の旗

広布の使命へ先駆のドクター北極に光まばゆき大月天はるか地球の広布望みて
私が初めてヨーロッパへ向かう機中、北極付近の高度一万メートルから仰いだ
月光は、冴えわたる宇宙の知性の如く輝いていた。遠大な一閻浮提の広宣流布
の未来を展望しつつ、北欧デンマークの首都コペンハーゲンに降り立ったのは

、一九六一年(昭和三十六年)の十月五日、早朝七時過ぎのことであった。空
港で、蝶ネクタイ姿の壮年が、人なつっこい笑顔で迎えてくれた。その人こそ
、パリから駆けつけた、山崎鋭一博士であった。この時、私たちは、デンマー
クを起点として、西ドイツ(当時)、オランダ、フランス、イギリス、スペイ

ン、スイス、オーストリア、イタリアと、十八日間で九カ国を回った。造られ
て間もない“ベルリンの壁”の前にも立った。欧州を分断し、民衆を引き裂く
、権力の魔性の壁に怒りがこみ上げた。私は、山崎さんたちに強く語った。「

三十年後には、この壁は必ず取り払われているだろう!」欧州広布は、東西冷
戦の“その先の世界”を見つめて出発したのである。旅半ばのロンドンのホテ
ルで、私は言った。「山崎さん、欧州全体の連絡責任者をお願いしたいのです
が、いいですか」間髪をいれず、力強い声で「はい!」と返事が響いた。この

呼吸である。当時、全欧州でも、会員は約十世帯にすぎなかった。彼自身も、
仕事で渡欧したのは、私の到着の十日前である。次の訪問地マドリードで、彼
が「今後どうしたらよいでしょうか」と尋ねてきたのも、当然といえば当然だ
ったろう。しかし、私は断固として手を打った。一人への布石が、千人にも万

人にも広がっていくからである。「先駆者は辛いものです。だからこそ、耐え
て法を広める人の功徳は、あまりにも大きい」私の期待に、山崎さんの顔が、
ぐっと引き締まり、誇りと決意が光った。◆真の友人として私が、山崎さんと
初めて会ったのは、一九五九年、信濃町の学会本部であったと記憶する。妹の

秋山栄子さん(現・SGI総合女性部長)に伴われて来たのである。彼は新潟
医科大学(現・新潟大学医学部)で博士号を取得し、ハーバード大学や東京大
学の付属病院で研究してきた、三十代半ばの最優秀の医学者であった。家族で
、彼だけが未入会という。「本当の友達はいますか」と聞くと、「いません」

と率直な答えであった。飾らぬ人柄に、好感がもてた。私は「真の友人として
、一緒に生き抜きましょう。あなたのことは引き受けました」と言った。その
言葉を、彼は、終生心に刻んだようである。この年、彼は入会した。妹と共に
、広宣流布の麗しき人生の並木路を歩み始めたのである。さらに妹の尽力もあ

って、女子部の良子夫人との良縁に恵まれた。当時、彼は大分県・別府の病院
で副院長を務めていたが、甲状腺ホルモンの研究で注目され、海外の大学等か
らも次々に招聘(しょうへい)が舞い込んできた。パリにある世界的な研究・
教育機関コレージュ・ド・フランスへの雄飛を私に報告してくれたのは、一九

六一年の夏であった。「秋には、私もパリに行きます。その時は、一緒に各国
を回りましょう」そう語りながら、私の胸には“ドクター山崎”を軸に、欧州
広布の構想が、大きく動き始めたのである。山崎さんは、医学者として順風満
帆(じゅんぷうまんぱん)であり、経済的にも恵まれていた。だが、仏法を知

るまでの彼の心は、何不自由ない経歴とは裏腹に、どこか空虚な思いに支配さ
れていた。生きる意味を渇仰していた。禅やキリスト教を試したりもしたが、
不安と焦りがつのるばかりであった。その彼が、妙法を受持し、友のために動
き、祈り、御書を拝するなかで、仏法の偉大な法理に触れた。「肉眼(にくげ
ん)はしらず仏眼(ぶつげん)は此れをみる、虚空と大海とには魚鳥(ぎょち

ょう)の飛行するあとあり」「凡夫即仏(ぼんぷそくほとけ)なり・仏即凡夫
なり・一念三千我実成仏これなり」(御書一四四六ページ)──目には見えな
くとも、宇宙と自然と人間を貫く大法則がある。その生命の尊極の道を明快に
説き示したのが仏法である。彼は御本尊に唱題しながら、偉大な「普遍の法」

を実感し、随喜の涙を抑えることができなかった。のちに、ヨーロッパの多く
の友が、自己を確立しゆく精神的な基盤を求め、悩んでいることを知った彼は
、「自分が苦悩した思索が、すべて生きている」とわが使命の不思議さを痛感
するのであった。忘れ得ぬ欧州統合の父クーデンホーフ・カレルギー伯爵は、

強く訴えていた。「平和の領域は一歩一歩つつしか占拠できないものであって
、現実に一歩前進することは空想で何千歩進むより以上の価値がある」山崎さ
んはコレージュ・ド・フランスで、アメリカの大学から来ていた教授と、共同
研究に打ち込んだ。最先端の医学の開拓とともに、彼は誠実に欧州広布へ行動

を起こした。良子夫人と共に、最初は日本人の友人づくりから始めた。やがて
辞書と首っ引きで、仏法を説明するフランス語のチラシを作成し、フランス人
にも対話を広げていった。自宅で開く座談会はいつも三、四人だったが、粘り

強く続けた。忍耐こそ誠実の試金石である。二度目の訪欧の時期を、私は一九
六三年の一月とした。欧州の冬は厳しい。そこで戦う同志の苦労を知っておき
たかったからだ。この折、ヨーロッパ総支部がスタートし、山崎さんが総支部
長に、良子夫人が初代パリ支部長に就いた。この時、パリ支部は十八世帯、全

欧州では約百世帯に発展していた。さらに私は、山崎さんの小さなアパートに
お邪魔した。食卓に「欧州広布」の旗を立て、同志の心づくしの正月料理を、
皆で囲んだことも懐かしい。ご夫妻の狭い部屋が、欧州総支部の拠点となり、
さらに欧州本部の拠点となった。「名前は立派に変わっても、部屋の狭いこと

は変わりません」と朗らかに笑う彼であった。終生、住まいも、生活も、質素
そのものであった。◆大事故を乗り越えやがて、大きな転機が訪れた。共同研
究者である教授がアメリカに帰国することになったのである。山崎博士を信頼
する教授からは、一緒にアメリカで研究しようと強く勧められた。断れば、も

うその研究はできない。彼は、決然とパリに残る道を選んだ。「私は広宣流布
のために欧州に来たのです」と。ただ、長い学究生活への愛着は容易に断ち難
く、無意識に研究室の方へ歩いていることもあったようだ。そうした未練の影
を跡形もなくぬぐい去ったのは、一九六六年に遭遇した自動車事故であった。

地方指導からの帰りに、運転を誤って立木に衝突し、夫妻とも重傷を負ってし
まったのだ。まさに、奇跡的に助かった大事故であった。私は「転重軽受」を
確信し、わが弟子の回復を祈り、再起を真剣に祈った。手術では、大量の輸血
を受けた。それはフランス人の血であった。自分はフランス人に命を助けられ

た──その感謝が彼を変えた。広宣流布こそ、わがフランスへの恩返しだ!半
年後に退院すると、複雑骨折した足を引きながら、会員を訪ねてパリ中を歩く
姿が見られた。山崎さんは、「事故を起こして申し訳ありませんでした。しか
し、先生からいただいた車が丈夫だったので、生命が守られました」と述懐し

ていた。そして七三年、彼は欧州の初代議長に就任した。ある時も、彼は声を
強めて語ってくれた。「私は、この欧州で戦い、死んでいきます!」その言葉
通り、山崎夫妻は国籍を取得し、フランス人となった。なお、彼に渡米を勧め
てくれた教授は、ノーベル医学・生理学賞に輝いている。それを心から祝福す
る彼には、なんの悔いもなかった。妻も、母も、妹も、そして同志も、そんな

彼を最高に誇らしく思った。妙法は、一切衆生の苦悩を癒す「大良薬」である
。山崎さんは、その妙法を持った「信心の名医」「生命のドクター」「広宣流
布の大博士」として、毀誉褒貶(きよほうへん)を超え、欧州を走り続けたの
である。◆真実を見る眼一九八三年秋、八王子の東京富士美術館の開館を飾り

、数々の名画に彩られた絢爛(けんらん)たる「近世フランス絵画展」が開催
された。この展覧会の実現は、大美術史家ルネ・ユイグ氏との友情の結晶であ
った。その陰で重要な懸け橋となってくれたのが、深い親交をもつ山崎さんで
あった。ある時、彼は晴れ晴れと述懐した。「欧州の本物の文化人は、『質』

が違います。ほとんどがナチスと戦っています。命をかけて戦う文化人なので
す。だから、社会における重みも違うのです」ユイグ氏は、ナチスの侵略に対
して、命がけで人類の至宝であるルーブル美術館の絵画を守った文化の闘士で
ある。思えば、大歴史家トインビー博士も、行動する作家マルロー氏も、ロー

マクラブ創始者のペッチェイ博士も、ファシズムと戦った方々であった。みな
正邪を見極める眼を持っていた。自分が確かめたことは、他人から何と批判さ
れようが、紛動されなかった。それが、創価学会への正視眼(せいしがん)の
評価にもつながっている。“こうした文化人との交流で、私の窓口となり、通

訳となって貢献してくれたのが、山崎博士であった。邪悪と戦い抜くのが文化
人◆正義は学会に!トインビー博士は叫んだ。「人間の魂はいずれも、善と悪
とが支配権を争って絶えず戦っている、精神的戦場である」と。仏法も勝負だ
。永遠に、仏と魔との闘争である。一九九〇年の師走、邪宗門が広布破壊の本
性を露(あらわ)にすると、欧州でも学会乗っ取りを画策する、忘恩背信の幹

部が現れた。山崎さんは攻防戦の渦中に飛び込んだ。体を張って真実を師子吼
した。「正義は学会にしかない!欧州広布は、先生によってつくられたのだ。
どこまでも欧州は、先生と共に行くんだ」邪悪とは命をかけて戦うのが文化人
である。そこに山崎さんの誇りがあった。ユイグ氏も、正義の言論の矢を放っ

てくださった。「創価学会が、仏教の深遠な価値とその世界性を宣揚し、精神
の向上に基づく平和主義を、仏教の名において世界にもたらそうとして闘って
いることに対し、我々は感謝しなければなりません。権威と物質的な利害から
の低劣な争いが、この賞讃すべき高揚と輝かしい成功とに足枷(あしかせ)を

はめようとするのなら、だれの目にも嘆かわしいことでありましょう」真実の
知性から見れば、権威と嫉妬と貪欲な邪宗門など、時代錯誤の残骸に過ぎなか
ったのである。「人間が意地わるなのは、やはり知性が足りないからだ」とは
文豪ロマン・ロランの鋭き洞察であった。不思議にも、ほぼ時を同じくして“

ベルリンの壁”が崩壊し、民衆を侮蔑する傲慢な権力も倒れた。東欧民主化が
進み、欧州は新時代を迎えていた。だからこそ、どこまでも一人を大切にする
、仏法の人間主義がいやまして光り輝く時を迎えたのだ。欧州合衆国を夢見た
文豪ユゴーは叫んだ。「人を作れ、人を作れよ」──一九九四年、欧州議長を

長谷川彰一さん(現・欧州最高参与)に引き継ぎ、名誉議長となった山崎さん
は、一段と後継の育成と激励に心血を注いだ。南仏トレッツの欧州研修道場で
は、各国の研修会を年間六十回以上も行い、七十歳を超えても、そのほとんど
を担当した。早朝、パリを出て、空路午前九時開始の研修に駆けつける強行軍

もたびたびだった。聖教新聞に載った私のスピーチ等を、豊かな語学力を駆使
して、どんどん伝える。それが欧州メンバーの大きな力となった。また彼は、
学生部などの若いメンバーと、共に御書を学んだ。準備には、よく夜を徹した
。そこから今日の青年部や各方面の中心者が育っていった。皆が山崎さんを、

良き兄の如く、父の如く、慕い続けた。◆最高の人生なりトレッツとの往復、
引きも切らない個人指導、深夜までの翻訳作業、それにもかかわらず誰よりも
早く会館に行き、唱題を重ねた。青年の如く、精力的な毎日を送っていた彼が
入院したのは、二〇〇〇年六月初旬であった。以前から前立腺肥大の症状があ

り、医学博士の彼は、すぐに手術を受けることに決めた。手術後ほどなく退院
し、自宅療養となった。下旬には、訪日する同志に、「ますます元気で頑張り
ますから!」と、私への伝言を託しておられた。常に「学会のおかげで、最高
に充実した人生を生きることができた。池田先生のもとで戦えたことが、一番

の幸せであり、名誉だ」と家族に語る彼であった。容体が急変したのは、六月
二十九日。走り続けた彼には、新たな生命へ、しばし休息が必要だったのかも
知れない。突然の心不全であった。享年七十六歳。前日には、元気に私の著作
の翻訳計画を作成していた。ただ未来を見つめて。欧州の広布先駆の君去りぬ

その名三世に薫り残らむ今や欧州SGIは、七万人を超える平和の大連帯とな
った。ロシアや旧東欧諸国にも、地涌の同志が生き生きと活躍している。彼は
今、欧州研修道場にほど近い、太陽に白く輝くサント・ビクトワール山(聖な
る勝利山)を仰ぐ墓地に眠っている。勝利の山と、大勝利の人生を語り合うか

のように──。ヨーロッパ広布の黄金の柱として生き抜いた山崎さんは、三世
十方の仏菩薩から至高の「生命の大勲章」を贈られているに違いない。そして
無量無辺の諸天善神の大喝采に包まれた、あの山崎博士の天真爛漫な笑顔が、
私の生命から離れることは永遠にない。妙法のため、欧州の友のために戦う山
崎さんに贈ろうと思って書き留めた、私の大好きな箴言があった。正義の言論

闘争によって、フランス大革命の思想的先駆となったルソーの言葉である。「
わたしは、真理のために受難するということほど偉大で美しいことを知らない
」「正義と真理、これこそ人間の第一の義務である」この言葉を贈ろうと、私
は思っていた。──日本、世界のドクター部の皆様のご活躍に、心から感謝を
捧げて。

山崎鋭一(やまざき・えいいち)1923年12月に新潟で生まれ、
茨城の水戸で高校生活を。1959年11月に入会。61年、医学の研究のた
め、フランスへ渡る。初代欧州総支部長、初代欧州議長、欧州名誉議長などを
歴任。2000年6月に逝去。享年76歳。良子夫人は現在、欧州名誉顧問。
 

開かれた視点!

 投稿者:満天の星メール  投稿日:2016年12月 6日(火)05時46分27秒
  小作人@地上の発心様に深く同意いたします。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/61142

 

おはようございます。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 6日(火)05時40分50秒
  今少し状況を見るべきじゃありませんか。

それに、「直接」事情を聞いてみたのですか。

聞いてみたほうが良さそうです。

相手は、ダンマリの卑怯な執行部ではないですから。

この板で御三人に対して感情的で一方的な判断は、しない方がいいと思います。

 

返信遅くなり申し訳ございません 【元本部職員の3名について】

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月 6日(火)01時07分18秒
編集済
  獅子の子様へ

>先生と奥様には少しでも安心と心休まる時をご夫婦で
ごゆっくりと過ごして頂きたいとの思いです。
ご高齢の先生にこれ以上ご心労をお掛けするのは
心苦しく 心痛いです。<

深く同意致します。最初に、この思いが心に浮かぶのは「恩」がある証拠です。
恩無き学会員には理解できない思いですね。
恩があるから、池田先生と奥様を身近に感じる事が出来る。
ご高齢になられた池田先生と、先生を支え続けて来られた奥様のお気持を、もっと大切にして頂きたいです。


大樹様へ

>彼等の勇気は本当に尊敬します
しかし、原田会長を糾弾したいのか?
創価学会の全てを糾弾したいのか?
判別しかねるところがあります<

ご賛同、誠にありがとうございました。
自分も3人の勇気は認めています。
しかし疑問に思う事は「目的」です。
その部分が、自分も心に引っかかっているのは事実です。


寝たきりオジサン様へ

>私も虹さまと同じく除名されようが何されようが先生を証人申請なんか絶対しません!
そんな発想は微塵もありませんね。聞いてびっくりします。<

ご賛同、誠にありがとうございました。
自分も驚きました!同時に残念な気持ちにもなりました。
池田先生と奥様への感謝の気持ち、そして恩を感じるなら、驚くのは当然です。
「池田先生を証人申請する事により、池田先生が体調不良で証言に立てない事を証明し、それにより原田会長の悪事を暴く。」
あくまで個人的な意見ですが、3人の方は、これが効果的な戦略だと思ったのではないでしょうか。

3人の方は、寝たきりオジサン様が、なぜ体験談の投稿を続けていらっしゃるか、深く考えて頂きたいと思います。
その思いに近づけないなら、3人の戦いが最終的に「創価学会の発迹顕本」の戦いになる事はありません。


誰か私を呼んだ?様へ

>私なら、しませんし、絶対にしてはいけないと考えます。<

強く深く同意致します。
査問・処分・除名を受けた方々が、もし裁判を起こし池田先生を証人申請したら如何でしょうか。
また、安保法制に反対した青年が、もし裁判を起こし池田先生を証人申請したら如何でしょうか。
自分は、それまで応援してくれていた、現場会員の心が離れてゆくと思います。

悪を倒す為なら手段を選ばない・・・
それは明らかに、池田先生の黄金の三年の指導に反します。
『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』
創価学会の発迹顕本のために、池田先生と息子さんを証人申請するのは過ちです。


ロマン様へ

>虹と創価家族さんはきっと除名されても先生を証人として呼ばれないのでしょう。<

おっしゃる通りです。自分の裁判のために、大恩ある池田先生にご迷惑をおかけしてはいけないと思います。
証人申請は、池田先生だけでなく、息子(多分、博正さん)さんの名前もあるようです。
これでは、明らかに法廷の場に証人を呼ぶ意図が見える。
自分の裁判に、池田先生だけでなく、息子さんも巻き込んでいるのは、宜しくないと思います。
それは、間接的に奥様も巻き込んでしまうからです。


サンダーバード様へ

>先生の名前の証人申請書の経緯いえよ、裁判の一番の目的は何だったんだよ、みんなわからないんだよ<

おっしゃる通りですね!自分も「証人申請の経緯」と「裁判の一番の目的」は知りたい所です。
3人については、最初の頃は勇気があると尊敬していました。
しかし「仕事をしていない」事実を知り、距離を置くようにしたのです。
理由は「収入源となる方に、自分の意見が左右される」からです。

話しは変わりますが、自分は今、宿命の嵐の中にいます。
突然起きた経済苦の中、車は売却、保険も全て解約、家も売却を考えています。
妻の同意の元、全てを「0(ゼロ)」にする覚悟が出来ました。
不思議ですが、全てを失う覚悟が出来た時、新たな道が開けてきたのです。

信心とは、本気で挑めば必ず道は開けます。
3人の方が、理不尽な除名により全てを失い、「0」から這い上がったなら、今よりも多くの学会員が味方になったと思います。
だからこそ職に就いて頂きたい。
職を失ったからこそ、信心で更に良い待遇の職場を勝ち取り、反転攻勢の戦いをして頂きたいと思います。
そこには、本部職員へ復権する気持ちなど微塵もない。
ただ、池田先生のお作りになられた、素晴らしい信心の世界を取り戻すため、悪を追撃する一念しかないと思います。
そのような方々なら、自分は全力で応援致します。


 

変質は何故起きるのか?

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月 6日(火)00時02分24秒
編集済
  変質は何故起きるのか?
それは「先生!先生!」と言って会員を見ないからではないか?

教義問題で大山さんが
「先生は会員第一」と言われた
先生!と思うならば「会員第一」の視点に自ずとなる

先生!といいながら会員第一に辿りつかない人は先生も見ていない
以前誰かが投稿して下さった
トルストイの娘の言葉
「父を利用した人ばかりだった」

会員第一に辿りつかず、「先生!」と叫ぶ人は自分は「先生利用の人」と思っています

今日の聖教新聞
壇上幹部は皆、前を向き参加者に拍手している
しかし、笠貫女史は1人だけ、原田会長の方を見て、原田会長に拍手している

本幹を見ていると彼女はいつも1人だけ原田会長の方を見て拍手している
不思議な人である

彼女は女子部時代
とにかく先生の元にいたいと努力した人と聞いている
奥様から
「先生の元にいると福運はつく
  でも学会活動しないと人間革命は出来ないわよ」
と言われたそうである

女子部時代
男の後を追いかける女性ではなく、「芯のある女性に!」と演説されていたと聞いている

今の貴女の姿
当時のたくさんの後輩達はどう思って見ているのだろう?

今に壇上幹部全員が笠貫女史を見習って、原田会長の方だけを見て、拍手する時代が来るのだろうか?

それではまるで北朝鮮である



 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月 5日(月)23時39分15秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
暖かい日が続きます
おやすみなさい
 

全く同意です。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 5日(月)23時12分7秒
  小作人@地上の発心さんの仰る通りかと。

>「先生にご迷惑をかけてはいけない」「先生に喜んでいただきましょう」・・・が、
>「時の流れには逆らえません」で先生を放逐する。その変質・変転する過程こそが54年問題。
 

第一庶務も第一警備も。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年12月 5日(月)23時07分12秒
  木村くん、君は何をしてるんだ?

秀治より

(きまった!)
 

同盟題目23時

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 5日(月)22時55分20秒
  開始します。よろしくお願いします。

 

折々のウダウダ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 5日(月)22時39分27秒
  「先生にご迷惑をかけてはいけない」「先生に喜んでいただきましょう」・・・が、
「時の流れには逆らえません」で先生を放逐する。その変質・変転する過程こそが54年問題。

本当に、いつまで池田先生を自分の外におられる別個の存在と見なしているのだろう?
    いつになったら胸中に「青年・池田大作」が湧現し自立した信仰者の戦いを始められるのだろう?
    いつになったら組織のフレームを外した思考と戦いが出来るようになるのか?

    他人事ながら不思議で仕方ない。

「一人立つ」が「おひとりさま」と混同したまま一生を終えられるのだろうか? そういう人は。。。
 

ゆみたにすけべえ

 投稿者:真実  投稿日:2016年12月 5日(月)22時39分0秒
  こんな感じw

 

ツィート人さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 5日(月)22時29分52秒
  うーん、ウマイ!

面白いです。

切れ味鋭い諧謔と反骨。

佐藤正明さんのマンガ、すごいですね。



P.S. 妙な事いう人、信濃藩家中よりお越しくださり。
 

Twitterより。おもしろいよ。カジノ法案の公明党。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月 5日(月)22時03分38秒
  佐藤正明さんの政治まんが、本日のまんがは特に秀逸です。

「カジノ法案」での、公明党の現状を見事に表現しています。

佐藤さんの傑作選「まんが政治VS政治まんが」(岩波書店)も絶賛発売中。こちらも是非!!!

 

池田先生ならばどうされるか。

 投稿者:うなぎ  投稿日:2016年12月 5日(月)21時55分34秒
  折伏と新聞啓蒙ではないかと思います。
私も1年前から聖教新聞の購読止めていました。
しかしある幹部の方からお話することがあり、今年の聖教ポイントは数百ポイントされて、
折伏はなんと1週間で3世帯されたとのこと。
その話を聞き今まで自分は何をしてきたのかと感じ、早速聖教新聞と大百と創価新報とSGIグラフをお願いしました。
その事が一番に池田先生が喜ばれるのかと思いました。
又、公明党はおかしいだろうと言ってから組織からは無視されていますが、私の知り合いで処分された皆さんは、新聞の代配もできない状態です。
でもそこを腐らずに黙々と勤行、題目をあげられておられます。
池田先生ももうすぐ90歳になられます。
どれだけ池田先生が存命中に結果を出せるかが重要だと思います。
まず、仕事で実証を示して周りの人からあの人はと言われるようになり、
池田先生の弟子ですと胸を張って答えられる人生を送りたいです。
人を意味なく批判する人は自分に返ってくるのをご存知でしょうか?
男なら堂々としませんか。
女性ならいつまでも根に持っていないでスッキリと題目で勝負されては如何ですか?


 

業者さんからのキックバックも創価公達の常識w

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 5日(月)20時53分37秒
  あたりまえのようにたかるw
知ってる人
いるでしょ~ww
 

さすが!

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 5日(月)20時03分59秒
  創価班OBさん。

全く仰るとおりです。社会的常識が全く無い。うちの世界でしか通用しない。というか生きれない

先生が昔仰られた、「常識が無いという事は、信心が無いという事だ」と。
 

ダメよ様

 投稿者:創価班OB  投稿日:2016年12月 5日(月)20時00分16秒
  そういう連中って、所詮組織の中でしか威張れない、実社会では使い物にならない連中ですね。お花畑ともww  

さもありなん

 投稿者:46.8.18  投稿日:2016年12月 5日(月)19時59分59秒
  告発本を読んでからここに来ました。

3人のことだから、裁判所に先生を呼ぶことには何のためらいもないでしょう。
幹部に妨害されて先生に手紙が届かないといって、習近平やヴァイツゼッカーに取り次ぎを頼んだって本に書くような人々なので。
博正副理事長が声が小さくて話し下手だということを先生の言葉を引用する手口で書いているし。

それとわたしなら外国特派員協会のHPには、シャツの第二ボタンを留めて撮った写真を使ってもらいます。
 

地区部長から追伸です(笑)

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月 5日(月)19時52分10秒
  悪を祈り倒す祈りこそ最高の大善である。はてさて何を言いたいのかな?、、、  

信濃町界隈の第一庶務まで

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年12月 5日(月)19時48分23秒
編集済
  天魔に喰われたようですね。

>庶務1(いち)  投稿者:匿名係長

>投稿日:2016年12月 3日(土)15時04分45秒

>詳しくは語れません。一回だけの投稿です。

>庶務1(いち)とコンサルとの癒着あり。

私の方の取材でも相当前から様々な癒着疑惑が信濃町界隈の第一庶務にはありますね。

いわゆる不届き者の一部の職員でしょうが.

要するに先生を笠に着て、先生の偉大さやお力を自分たちの力と錯覚した大バカ野郎がバカな実

力も無いコンサルに騙され乗せられ、学会員さんの企業等に紹介したり、口利いたりして、又、

バカなコンサルは第一庶務を後ろ盾に大きな顔して仕事し稼ぎ又第一の一部の連中は接待を受け

ている訳です。

魑魅魍魎の出入りしている第一庶務に成り下がってしまった。こんな連中に先生をお護りする事

など出来る訳がありません。

今日はこのくらいにしておきます(笑)

 

あるいは、例の三人組を祈り倒す指令かもしれません

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月 5日(月)19時44分12秒
  (笑)  

裏切り者を撲滅する広宣流布の南無妙法蓮華経如来

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年12月 5日(月)19時31分55秒
  安保法制に反対するアカの手先、国賊、非国民の創価学会内共産党一派を撲滅する南無妙法蓮華経如来の電撃指令!!だ、そうです。奇奇怪怪なメールが壮年地区部長からありました?!どうも私は共産党シンパだと思われていて、撲滅唱題会で祈り倒されるらしい。堕地獄必定らしい(苦笑)  

日本外国特派員協会 HPより

 投稿者:窮状  投稿日:2016年12月 5日(月)19時23分25秒
  http://www.fccj.or.jp/events-calendar/press-events/icalrepeat.detail/2016/12/08/4519/30/press-conference-shuichi-kodaira-yusuke-noguchi-kiyoshi-takigawa-co-authors-of-jitsumei-kokuhatsu-sokagakkai.html?filter_reset=1  

Twitterより。公明党ってもう存在意義ないよね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年12月 5日(月)18時58分3秒
  創立の精神と過去の行為の乖離により、平和も福祉も語れなくなったことが確定して、

その上、核兵器の絶対悪まで「それはプロセスの違い」

なんて言っている公明党は、すでに存在意義を無くしてしまったのでしょう。
 

ジョーさんへ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 5日(月)18時16分37秒
  ジョーさん

ご理解ありがとうございます。
リンク貼りつけますね。

http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm

2016/12/04(Sun)
師匠に何とかしてもらいたいという発想

2016/12/02(Fri)
自分たちの“正義”のために池田名誉会長を法廷に呼ぼうと画策した足軽3人組

最近のアップでは以上の二点に証人申請した云々の記載がみれます。

元々は師弟観ということではなくして、柳原氏の掲載内容に<本当?>という疑問からの投稿でありました。

その投稿に際して、様々な投稿をいただき現在にいたっています。
 

法華経の智慧・如来寿量品第十六より飾らず「ありのまま」ひたぶるに生きる

 投稿者:臥子龍メール  投稿日:2016年12月 5日(月)18時01分59秒
  九界の労苦で仏界を強める

遠藤 生命の基底部を仏界にしていくためには、根本は勤行・唱題ですね。

池田 仏の生命と一体になる荘厳な儀式です。この勤行・唱題という仏界涌現の作業を繰り返し繰り返し、たゆみなく続けていくことによって、わが生命の仏界は、揺るぎなき大地のように、踏み固められていく。その大地の上に、瞬間瞬間、九界のドラマを自在に演じきっていくのです。また社会の基底を仏界に変えていくのが広宣流布の戦いです。その根本は「同志を増やす」ことだ。
ともあれ、この信心を根底にすれば、何一つむだにならない。仏界が基底の人生は、過去・現在の九界の生活を全部、生かしながら、希望の未来へと進める。いな、むしろ九界の苦労こそが、仏界を強めるエネルギーになっていく。煩悩即菩提で、悩み(煩悩=九界)が全部、幸福(菩提=仏界)の薪となる。身体が食物を摂って消化吸収し、エネルギーに変えるようなものです。

須田 そうしますと、薪がなければ炎はなく、食物がなければ身体のエネルギーはないわけですから、仏界も九界がなければカを失ってしまうということでしょうか。

池田 そうです。九界の現実の苦悩と無関係な仏など、真の仏ではない。十界互具の仏ではないのです。それが寿量品の心です。
ある意味で、仏界とは「あえて地獄の苦しみを引き受けていく」生命といってもよい。仏界所具の地獄界。それは、同苦であり、あえて引き受けた苦悩であり、責任感と慈悲の発露です。弘教のため、同志のために、あえて悩んでいく──その悩みが仏界を強めるのです。
「自分が、あえて苦労していこう」というのが信心です。要領よく、″人にやらせよう″というのは信心ではない。組織主義であり、権威主義になってしまう。

斉藤 「あえて苦しみの中へ」──それは菩薩の願兼於業の精神とも、相通じますね。

池田 苦労しなければ人間はできない。苦労を避けて、本当の信心も人間革命もない。

戸田先生は言われていた。
「瀬戸内海の鯛というものは、内海で生まれ、玄界灘の荒波にもまれて育ち、再び瀬戸内海に帰ってくる。したがって、玄界灘の激しい潮流にもまれるので、肉がしまり、骨が堅くなって、おいしい。青年も、このように世の荒波にもまれてこそ、すぐれた人物に成長できるのだ」
ある調理師さんの話によると、魚の肉で味がいいのは、魚が生きている間に、よく使った部分だという。しっぼのつけ根とか、鰭のつけ根の肉とか。

須田 あんまり食べないところですね(笑い)。

遠藤 一番おいしいところを、皆、食べないでいるのかもしれません(笑い)。

池田 人間でも、苦労した人のほうが人間として味がある。人間味に深さがある。
なかには苦労に負けて、自分を崩してしまう人もいるでしょう。食物も、消化し吸収する力が弱っているときに摂りすぎたら体をこわしてしまう。だから、強い生命力が大切なのです。生命が強ければ、苦労を全部、栄養に変えられるのです。
反対に、いくら信心をし、勤行・唱題していたとしても、広宣流布の苦労を避けていては、仏界が強まるわけがない。仏界が固まるわけがない。

斉藤 十界互具というのは、「九界を切り捨てない」ところにポイントがあると思います。すべてを生かしていくというか──大らかさを感じる思想です。

飾らず「ありのまま」ひたぶるに生きる

池田 十界互具の人生は、信心を根本に、「ありのままに生きる」ということです。十界互具を説かない教えでは、九界を嫌う。九界を断ち切って、仏界に至ろうとする。
これは、広げて言えば、人間を「刈り込んでいく」生き方です。ここがいけない、あそこが悪いと。だめだ、だめだと欠点を否定していく。その究極が「灰身減智」です。そういう反省も大事だろうが、へたをすると、小さく固まって、生きているのか死んでいるのか、わからないような人間になる危険もある。
「角を矯めて牛を殺す」(少しの欠点を直そうとして全体をだめにする)ということわざがあるが、むしろ少しくらいの欠点はそのままにして、大きく希望を与え、目標を与えて伸び伸びと進ませるほうがいい場合が多い。
そうやって、はつらつと自信をもって生きていけば、自然のうちに欠点も隠れてしまう。たとえば「せっかちだ」という欠点が「行動力がある」という長所に変わっていく。
自分の人生についてもそうだし、人を育てる場合もそうです。ありのままの自分で、背伸びする必要もなければ、飾る必要もない。人間だから、泣きたいときもあるし、笑いたいときもある。怒りたいときもある。迷うこともあるでしょう。
そういう、ありのままの凡夫が、奥底の一念を「広宣流布」に向けることによって、生命の基底部が仏界になっていく。そして、怒るべきときに怒り、悩むべきときに悩み、笑うべきときに笑い、楽しむべきときに楽しみ、「苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき」、活発に、生き生きと、毎日を生きながら、自分もそして人も絶対的な幸福に向かって突進していくのです。

須田 それこそが十界互具を生きるということですね。

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以前、ある会合で「勃樹」が釈迦仏法は歴史的に見て末法の・・・・等々うんちくを言ってました。
「俺はこんなに教学があるんだぞ~」と思いっきりひけらかしていましたが、たんに宮田の受け売りでした。
御城代は自ら「御義口伝の講義で、直弟子ともいえる君たちだと云われた私である」と自分で言われた時には私は「なんかおかしくね~」「直弟子って自分で言わないでしょう?」と思ったものです。
組織主義、権威主義、歓楽主義、拝金主義等々・・・・。
「勃樹」笑っちゃうね。
 

もう、そろ、そろ勘弁願います

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 5日(月)17時56分46秒
編集済
  おおぐろさま

我が同志であるひかりさまは、お強い方。

しかし、そうでない方が大勢らっしゃいます・・貼り付けはもうその辺まででお願いします。

こういったことに、拒否反応をされる方が大勢いらっしゃいます。

どういうつもりで貼り付けなさるのか、私には理解不能です。

また、貼り付け②の後半、削除お願いできないでしょうか?

この板には、全く不要な部分だと思います。

ご意見ありましたら、私目までご連絡を・・メールはいつでも受け付けています。
 

ロマンさんへ

 投稿者:ジョー  投稿日:2016年12月 5日(月)17時43分36秒
  こちらこそ、お返事ありがとうございます。

なるほど、事の経緯は了解しました。

つまりは、柳原氏のブログに元学会員三人が池田先生を招致したと書いてあり、ロマンさんはそれをご覧になられた。
そして、ジャーナリストが裁判記録までを偽造してブログに掲載することは、ジャーナリストとしての沽券にかかわるため、柳原氏がジャーナリストである以上、その信憑性は高いものと思われる、
そのため、掲示板に掲載し、弟子としてのあり方を皆様で議論し、考えておられるーという理解で相違ないでしょうか。

私も柳原氏のブログを拝見してみたいので、宜しければそのことが書かれているブログのリンクを教えていただけませんか?
 

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年12月 5日(月)17時27分39秒
  今日郵便で実名告発創価学会の本を紹介者に送りました。読んでくれると良いのですが。  

信心なき上の方

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 5日(月)16時42分33秒
  オソロシイですよね。

今までやって来たことを見ると、どうも彼等は、身口意の三業が信じられない人ばかり。

つまり信心が無いのです、傲慢悪行幹部って。



昔っからですよ。

おおぐろ様の御投稿の核にある「欺瞞を糺す精神」を感じて、

御投稿にある記事はウソばかりと思わないほうがいいと思います。



私も、対話によって、組織悪不祥事の昔の証言を聞けば聞くほど「めまい」がしました。

しかし、その「めまい」にも馴れ、心臓に剛毛が生えてくると、

「なんだそれ! 同じ人間(聖教新聞社・学会本部・雑誌記者・議員)が何度も出てくる」

歴史的事実が分かり、「いやあ昔からひどい人間がいたんだわ」と呆れるようになりました。


池田先生がお元気だったときは、そういう現実を婦人部は見ないで済んでいました。

池田先生の「会員を守ってくださる御配慮」があったから。


池田先生が矢面に立ち、会員を守って下さっていたことが、どれほどありがたい事だったか。

今になって痛切に感じます。


今の執行部・学会本部から地方に至るまで幹部・議員・党、どうしてこんな体たらくなのか?



それは、池田先生が掛けられた大屋根、安心の傘が消え、ガードしてくれるものが無くなった。

すると、甘えた会員の意識の実態だけがあり、ただ上が言ったことに右へならえです。

そして、執行部なんて、昔からあった組織悪になれていて当然顔。 低俗なジジイ達なのです。

組織悪と傲慢幹部が、その恥知らずな横暴だけ露呈させているという現状ですね。


ね、そういう事じゃないかと思います。 分かり易い、シンプルな構図ですよね。



そうすると、除名なんて愚行も、法難をいただいたということで、

バカの狂言回しが、こちらにとってはありがたい、バカがバカをやればやるほど、ありがたい。

ヘンチクリンな崩壊組織で呻吟するより、自由自在でいいんじゃないかと思います。



世界に開かれた境涯で、弟子の道、師弟不二の道を行きましょう。

獄卒執行部の面々、ありがとう、もうその汚い顔を意識しないので、苦痛がないです。

裏切りモンの公明党よ、平目っぷりが板についてきたね、泥船必至だよ。

これからも、国民の良識を裏切り続けてください。

さよーならあ、境涯上げてくれて、ありがとー。




 

小池新党

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年12月 5日(月)16時27分1秒
  小池新党が出来たら、公明は安倍さんではなく、小池新党と共闘した方がいいと思う

大山鳴動してネズミ一匹とか言う人がいたがこれは違う

小池氏は五輪会場の変更を目指したのでなく、膨らみ続ける五輪予算を削減することを目指した
他会場を提示したことで結果的に400億削減できた
小池氏の勝利であり、小池氏を押してきた都民の勝利である

納税者の立場で政治を行う小池氏の政治は安倍政権よりはるかに公明的だと思うのだが

来年の事を言うと鬼が笑う
今から都議選一色の原田執行部
いい加減にして欲しい

会員はお題目、仏法対話、御書、先生のスピーチを学びたい
支援活動など必要最低限
時間、お金、エネルギーの無駄は無くすべき
会員は聖職者ではない
普通に仕事している

先生は言われた
信心しているからと言って特別な事はない
普通に仕事して、余った時間で学会活動するだけ

仕事に支障が出るような無理無駄な活動の仕方をいつまでも強いているから、壮年、男子部がいなくなったのではないか?

社会で戦う人に明日のエネルギーとなる信心活動を目指すべきである

 

さもありなん

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 5日(月)15時45分14秒
編集済
  おおぐろ様の御投稿「拾いもの」記事、内容真偽の程度はともかく「さもありなん」ですね。


このところ、昔からの(50年以上前からの)多くの証言をお聞きしての感触です。

どれほど多くの不祥事が、よくもまあ今まで、個人の胸に封印されてきたことか。



「自分が黙っていれば、組織は混乱しない」とか

「池田先生に、ご迷惑かけたくない」とか

「宿業なら甘んじて受けよう」とか、なんちゅうか、ちょっとアレな感じで水に流してきたと。



アレって何だって?

現実と戦わず、引き受け黙り込む、日本人の良くない癖ですよ。


本日の毎日新聞:マンガ 西原理恵子「毎日かあさん」のオチで、

「問題解決せず場を流す 美しい日本の気くばり」 とありましたが、ご名答。

個人の裁量に任された結果、組織悪被害が放置される一助になったきらいが無くはないんです。



 

音読のススメ

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 5日(月)15時29分21秒
  ■日本語の文章表記は古来より縦書きに特化されたものですが、明治以降の近代化過程で横書き(左→右)が普及し、敗戦後の占領政策の影響もあって広く国民生活の中で横書き・横読みの習慣が定着しました。

 ・ですので、漢字・カナ文字交じりの日本語文を-横に書き、横に読む-という所作は、本来なら不自然で後天的要素の強い、アルファベットを縦書き・縦読みするのと同様の意味を持つ行為なのです。
 ・漢字カナ交じり文を横に読むという不自然で不慣れな所作を続けているので、ともすれば飛ばし読みのような感じで論旨を充分把握しないまま他人の文章を誤読・曲解する過ちを犯しがちになり、また、長文の吸収しきれない文字の羅列で目に留まった語句に前後の文脈を無視して過敏な反応を取るような失態にも陥りがちです。
 ・またまたお叱りを受けるやも知れませんが、当板においても時折びっくりするくらい日本語読解力の欠落したレス内容の文面に誰がどうこうというわけでなく出くわすことがあります。
 ・基礎的な読解力の欠如は、つまるところ平生からの読書量(縦に書いたものを縦に読む)不足に起因するところ大ですが、新聞・雑誌等も併せて他人の著した文章を注意しながら読み込む慎重さを身につけておかないと、日常生活に支障をきたす場合がしばしばあります。
 ・私の経験則では「人それぞれ」というフレーズを多用する人ほど、他人の話は殆ど聞かずにひたすら自己主張をループさせる困った方が多かったです。パソコンやスマホ等での横書き文面がそれを助長させている向きもあるのではないかと考えます。
 ・日本語を横に書き横に読む所作が孕む危険性については、私の敬愛する書家・石川九楊氏の著書『縦に書け! 横書きが日本人を壊している』(祥伝社新書)が大変参考になります。機会があればご一読をお勧めします。

■横読みの弊害を減らすには普段から可能な限り音読-声に出して読む-を心掛けるのが有効です。

 ・無理のない範囲で、周囲の迷惑にならないように小声で構わないので一言一句、目で追うだけでなく声を伴って読んでみることが大切です。
 ・ネット上にも聖教新聞等から転載された数多の先生の指導、対談集等の書籍が横書き表示でアップされ、大聖人の御書も即座に便利な検索で横読み出来るようになっていますが、これはあくまで便宜的な書式だと意識してなるべく原本の形(縦書き)で読むことを心掛けてください。
 当板にも有り難いことに、寝たきりオジサンが“書写”してくださる数々の体験談、まなこさんが載せてくださるトインビー対談をはじめ多くの池田先生の言説や御書の一編一編等が印刷物から抜粋・引用され画面上の文字になりますが、それらも横書き・横読みの弊害を何処か心の隅に置いて、丹念に、なるべく声に出しながら読むことをお勧めします。目で追うだけのとは印象が格段に違ってきます。
 ・ヨッシーさんの力作『信濃藩家中見聞』は戯曲の表現形式です。登場人物を各自配役し舞台上で台詞を交わすのが前提になっています。ですからこれなどは特に音読する必然性のある文章です。奇異に見られないよう周囲に人がいないのを確認して、落語か一人芝居でもするような感覚で声色を変えながら読み上げたりすると、藩のお歴々の心中により肉薄していけます。
 ・同様のことを例えば--本当に暇なときでいいですが--自称「妙法のジャーナリスト」氏のコラム日記と称する雑文で試していくうちに、彼が毎日、他人が用意したテキストを適当に語尾や言い回し等を変えながら切り貼りする簡単なお仕事に従事しているだけの存在であることが実感出来るようになります。
 論旨に一貫性がないとかそういったこと以前に、口ずさむにぎこちない、リズム感の欠如した生気の欠片もない文体であることに気づかされ、彼自身のあざとさや厚かましい人間性が浮かび上がってくるのです。

ーーーーーーー ーーーーーーー

こちらで先般ある男性の方とやり取りしている合間に、別に彼と私で論争をしているわけでもないのに、何人か彼を揶揄したり横から譴責するような口調で論難される人がいました。怒るというより残念な気分になりました。
自分が同じようなことをされたらどうでしょう? また同じような物言いを現場でされてきたりもしなかったのですか?
彼がここで呈した正直で率直な疑問は、私自身が何十年来、現場で一対一の部員さんとの対話の中で何度も耳にしてきたことです。それに対して私も今まで実際に口ごもりつつ言葉を選びながら語ってきたような内容のことを殆どそのまま文字に表したまでのことです。

目読で横書きの文面を一知半解に読み飛ばす癖がついていないかどうか、共々に日頃から気をつけたいものです。
 

記者会見

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年12月 5日(月)14時29分6秒
  もうすぐ記者会見の日が来ます

世間は、そしてこの宇宙は第六天の魔王の栖
虎視眈々と池田先生を希代の悪人にしようと狙う勢力は多い

先生の「真実」を明かにし、宣揚することができるように

原田会長の「真実」も明らかになり、先生に違背している事実が明白になるように

お題目送っています
頑張れ!

今はその事を最優先するべきことだと思う
千載一遇のチャンスです

宿坊の皆さん
色々意見はあると思いますが、証人申請の話はとりあえず、横に置いて、今は記者会見の成功を祈りませんか?

 

法学委員会出身弁護士とその素顔 貼り付け②

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年12月 5日(月)13時29分36秒
  (張り付け開始)

“人間革命”といっても下半身の人格は一向に変わらない

桐ヶ谷や八尋も、女好きでは人後に落ちない。

たとえば、昭和46~7年ごろ、沖縄復帰にともない、沖縄創価学会の合併手続きのため現地に滞在したときのことである。

桐ヶ谷は、石垣島で“夜の女”を買った。その体験を、山崎正友や八尋頼雄に自慢話した。

2人は散々冷やかした。

「あの女は、額に吹き出ものがいっぱいあったぞ。変な病気をもっていたに違いない。あの手の女は危ないからな……」

桐ヶ谷は青ざめて、那覇に帰るとさっそく皮膚科の医院に駆けつけた。医者は抗生剤等を処方したうえで、一カ月ばかり性行為を控えるように指示した。帰国した桐ヶ谷は、毎日のように抱いていた女房との交渉を断った。女房が誘っても応じない。

1カ月が過ぎて、晴れて女房を抱いたとき、感極まって桐ヶ谷は思わず口走った。

「ああ、お前がやっぱり一番いい!」

とたんに女房は、桐ヶ谷を突き放した。

「ちょっと、一番いいって、誰と比べて言っているのよ。誰か他の女とやったの!?」

あわててあれこれ言いつくろおうとしたが、もはや手遅れ、あとの祭りである。

女房は桐ヶ谷を許そうとしない。

「あれほどナニが好きなあんたが、1カ月も何もしないなんて、本当におかしいと思っていたわ。それと、私に隠れてこっそり薬を飲んだりしていたら、なおさら分かるわよ」

桐ヶ谷は、ありのままを白状し、平身低頭謝ったが、許してもらえない。

翌日、女房は、夫婦の仲介人である山崎正友のところへ、自分が印鑑を押した離婚届をもってきて、「あなたにも責任がある。主人に印鑑を押させてください」と言って置いて帰った。

山崎正友も閉口して、あの手この手で必死になだめ、何とかもとのサヤにおさまらせた。

そんな桐ヶ谷は、それでも一向に懲りず、その後もソープ遊びなどに率先して付き合った。

一方、八尋も、その方面では人後に落ちない。

学生時代、下宿していた家の女房(学会員。その折伏で入会)とねんごろなり、家賃を免除してもらい、亭主に隠れてうまい食事にありついていたチャッカリ派であるが、創価学会本部に入った直後、「レストランはくぶん」のウエイトレス(女子部幹部)とねんごろになり、結婚すると言い出した。周囲がいろいろと手配して、池田大作のOKを取り、どうやらメデタシとなりかけたとたん、八尋はこの女性に飽きて、婚約を解消した。創価学会のなかで出世するには、結婚相手の女も選ばなくてはならぬということに気づいたのである。

やがて、池田大作の指名で第一庶務の女性と結婚、山崎正友が結納を納める役をおおせつかった。結婚式には、池田大作の妻香峯子が出席した。ところが、子供できたこの女性と、また離婚してしまった。そして再婚しようとしているが、娘の反対でままならないという。

女に弱いのは、セクハラで秘書に訴えられて名を上げた片上公人(元参議院議員)だけではない。

なお、さらに余談だが、“情報師団”にも、女の話はつきものであった。北林芳典の酒グセと女グセの悪さは相当なもので、酔うとサディスティックになる。

池田大作出席の結婚式で娶とった妻に、酒に酔った北林は、「お前はただでメシを食わせてもらっているのにサービスが悪い。トルコ(ソープ)の女は、1万円で何でもする。お前も見習え」と命じ、泣いている妻に手淫やフェラチオを命じた。

途中で爆発した北林の精液は天井まで届き、仰向けに寝ていた顔面に降りかかった。北林は、「何て不器用なんだ。片手で上からあてがっていないからこうなるんだ。バカヤロー」とののしり、妻をなぐった。

北林は、酒の席で、酔っ払うとこの話を自慢げに披露するのがクセだった……。“裏の仕事”は、どうしても人格を荒廃させるのだ。

(張り付け終了)
 

気になった様

 投稿者:大樹  投稿日:2016年12月 5日(月)13時25分39秒
  ありがとうございます

しかし、まだまだです

牧口先生には戸田先生が!
戸田先生には池田先生が!
そして、池田先生には?
今はまだ「奥様」しかいないのではないか?と思います

中国の人は良く見ています
以前三代会長の絵を書いて贈って下さった中国の画家がいます
その絵はまさにその姿を描いておられました

牧口先生には戸田先生
戸田先生には池田先生
池田先生には「私」がいる!

そんな1人になりたいと奮闘中です

恐らくこの板の皆さんも同じ思いだと思います

「私」がいるという弟子が澎湃と立ち上がり、森にして行くことが大切だと思います

考えると原田会長は真の弟子が目覚める為に「悪役」している存在なのかもしれないです
今や日顕を越える悪役です

善は団結しにくい
しかし、ここまで悪役が跋扈し、会員を集票マシン、新聞拡張員にしているのを見たら、団結せざるを得ない


先生は
難は有難い
私1人でたくさんの青年を育てるのは難しい
難のおかげでたくさんの青年が育つという話をされました

「共戦」の揮毫初披露して下さった会合で
「誓いを貫き、同志を護り、正義を打ち立てる師弟不二の弟子がいるかどうか
一切は、それで決まる」

自民党の集票マシン、新聞拡張員にされている会員を見て「可哀想ではないか!」「おかしいではないか!」
という弟子が澎湃と現れる時
その時が先生の勝利の時だと思います

先生が生きて下さっている時に「勝利」をお届けしたいと思っています

先生はマンデラ大統領と会見した時、言われます
「後継者はどうなっていますか?
   マンデラと言う一本の高い木だけでは  森は出来ません」

世間は今、同じ思いで先生を、学会を見ているでしょう

自ら一本の木となり、一緒に「森」を作りましょう!



 

法学委員会出身弁護士とその素顔 貼り付け①

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年12月 5日(月)13時22分48秒
  (張り付け開始)

法学委員会出身弁護士とその素顔

打ち合わせを終え、作業に飛び出して行った情報師団と入れかわりに、桐ヶ谷章、八尋頼雄両弁護士が入ってきた。

東大大学院卒で創価大学法学部の教員(のちに法学部長)を兼ねる桐ヶ谷章は、法学委員会の責任者でもある。創価学会員の学生を訓練し、司法、官僚、外交官、経済界、マスコミ、医者等々あらゆる方面に送り込み、池田大作が総理大臣となったときの手足として働く人材を育成するというのが、法学委員会設立の目的であり、池田大作の指示で山崎正友が創設した。(RC:この人材たちが2005年5月3日までに達成すると称している「総体革命」の担い手になるらしい)

神崎武法(検事、のちに公明党委員長・郵政大臣)、浜四津敏子(弁護士、のち公明党委員長代行・環境庁長官)らとともに、桐ヶ谷章、八尋頼雄、福島啓充(弁護士、創価学会副会長)、添原良治(弁護士、公明党代議士)遠藤乙彦(外交官、元公明党代議士)らは、皆法学委員会出身であり、山崎のあとがまには桐ヶ谷章が座った。八尋頼雄は、弁護士ながら創価学会事務局長として専従職員となり、池田大作の秘書兼側近として事務局を総括するほか、墓苑造成事業、大石寺対策や情報活動など、やはり山崎正友のやっていた分野を引き継ぐようになる。

のちに、ルノアール絵画疑惑で有名になるが、昭和51年ごろは、まだそこまで実力者になっていない。

山崎、桐ヶ谷、八尋の3人の弁護士で、創価学会の法律問題はすべて仕切られる。

資料のコピーに目を通し、山崎正友から熱海での打ち合わせの内容を聞いていた2人は、ニヤニヤしながら顔を見合わせていたが、例によって桐ヶ谷が口火を切った。

「隈部もよく書くなあ、こんなことまで。でも、これ本当なのかなあ。ボスは知ってるの?」
「馬鹿野郎、本当のわけがあるはずないだろう。皆デタラメに決まっている」

思い入れよろしく言葉を区切ってから、山崎正友はさらに続けた。

「という前提に立って、処理に当たるのが我々の仕事だ」

桐ヶ谷のズッコケぶりにゆるみかける顔を引き締めながら、山崎正友は宣言した。

「このA子というのは、本田章子さん(当時は結婚して吉田姓)だよな。それと渡部通子さんと多田時子さんだな。赤坂の芸者というのは、一度『週刊新潮』が書いて、こちらがねじ込んだことがあったっけ。他にもいるのかな。吉良さん(女子部長)、外山さんとかはどうなんだろう。ああいう女と、一ぺんでもいいからやりたいなあ」

3人は、大笑いになった。

余談だが、創価学会首脳は、池田大作を見習ったわけでもあるまいが、女に弱い人物が多い。クセも決してよくないといえる者も少なくない。
秘書にセクハラを働いて訴えられた公明党参議院議員をはじめ、醜聞を流す議員も1人や2人ではない。最近では、幹部同士が不倫関係のもつれから会館内で刃傷騒ぎをおこし、パトカーが呼ばれるという事件や、公明党議員が買春や淫行罪で逮捕されるケースもいくつか出ている。

さらに創価大学元学長の息子で大学教授の男が、愛人の若い女性との性交場面を映像化してインターネット上で売っていたという事件も、つい最近世間を騒がせることとなった。

(張り付け終了)
 

「撃ち方止め!」――法学委員会出身弁護士とその素顔

 投稿者:おおぐろ  投稿日:2016年12月 5日(月)13時18分16秒
  ネットからの拾い物で恐縮だが、アップしておく。

「法学委員会出身弁護士とその素顔」
http://soejima.to/boards/past.cgi?room=sirogane&mode=find&page=230&word=%C3%D3%C5%C4%C2%E7%BA%EE&cond=&view=10

これは、法学委員会初代委員長の山崎正友が2001年に出した『「月刊ペン」事件 埋れていた真実』(第三書館)という本からの抜粋である。

山友が書いたものだから、どこまでが本当でどこからが嘘か分からないが、はっきり覚えているのは、この本が出るまでは、聖教本紙や創価新報、第三文明等々の学会系メディアで、山友の下半身問題を徹底的に攻撃していたのだが、この本が出るや、「撃ち方止め!」。ピタッと完全に止まったことである。

ここで取り上げられている弁護士の一人からの指示であることは明らかだった。

山友の報復の一撃で、一発KOされた学会弁護士たち。こんなんで極悪と戦えるわけがない。

竹入や矢野と和解したのも、叩けばいくらでも埃が出る、わが身を守るためだったのでは!?
 

遠くから、出る幕ではありませんけれど・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 5日(月)13時14分20秒
編集済
  あるところで確認しました・・

「民事訴訟において参考人招致という手続きはありません。
参考人の審尋(民事訴訟法(以下同じ))という制度はありますが、参考人には出頭義務はありません。 」

もし、先生を参考人として申請していたとしても、どういう申請なのかでしょう?

先生には学会の人事権は全くありませんから、どういう参考人としてなのか・今の所、理解不能・不明

証人喚問は国会のことであり、民事訴訟ではそういう言葉はないですね。

もしも、何かの参考人として先生を裁判所に申請し、それが、認められて、裁判所からの呼び出しが

あったとしても、出席は義務ではありません。医師の診断書をもとに出席を断ることができます。

3人さんのプログをよく読むと、悪の枢軸が先生の名を利用していることで、先生は健在であるということに

繕って学会員全体を騙している。

それを、恐れ多いことですが何かの形(例えば診断書等の入手)で証明したいということからではないでしょうか・・

もし、そうだとすれば、相当の覚悟と決意、思索を経てやっていることは間違いないでしょう。

でも、何れにしても、今後の経緯を見て、実際はどのようなことかを見てみる必要があると思います。

それから、判断をしてみたらいかがでしょうか・・

遠くから、余計なことですが・・

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宗教は語る 平和への貢献

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 5日(月)13時05分17秒
編集済
  創価学会名誉会長 池田大作
北東アジアの交流を

「平和の確立のため,人類文明の進展のために,主要にして積極的な貢献を なすのは,東アジアであろうと期待します」  英国の大歴史家トインビー博士の忘れ得ぬ言葉である。 30年前,ロンドンのご自宅で,博士と私は「21世紀への対話」を重ねた。 その一つの焦点は,中国
と韓・朝鮮半島,日本など,北東アジアの巨大な可能 性であった。  博士と2年越しの対談を終えて,欧州から戻った翌月(1973年6月),私が真 っ先に訪問したのは, 福井県である。  いにしえのギリシャ・ローマ文明は,地中海の交流が育んだ。新たな21世紀の 文明創造の海は, 日本海であろう。福井は,この「東洋の地中海」沿岸の中心点
である。 ☆  環日本海が一つの輪となり,民間の力を軸に,地域の発展と環境の共生をめ ざそう――  今年の7月,福井新聞社で行われた「北東アジア交流プロジェクト」の論点を ,感銘深く伺った。  地球を町に譬えれば,北東アジアの国々と日本は「向こう三軒両隣」の関係 にある。 隣同士が緊張したままでは,互に不幸だ。両方が損をす
る。  昨年の秋,ゴルバチョフ元ソ連大統領と再会した折にも,環日本海の対岸交 流が話題となった。  「時代の流れに身をまかせるのではなく,そこに意思をもって働きかける努 力が必要です。 そのために,我々は対話し,協力し合わねばなりません」  冷戦を終結させた
人物だけに,重みのある一言であった。  日本の指導者も,平和への確固たる信念とビジョンを持つべきだ。 戦後の日本は,欧米諸国ばかりに目を向けがちであった。 北朝鮮(朝鮮民主主義人民共和国)との問題も,政治の対応があまりにも鈍感 であった。  足下の安定と友好を築かずして,真の平和はない。ここに,歴史の鉄則があ る。  日本
がリーダーシップをとって「北東アジア平和会議」を行い,国連等と連 動させる積極的な試みが あってもよいのではないか。 ☆  古来,敦賀港を擁する福井は,大陸の施設を迎える松原客館が置かれるなど ,日本の表玄関であった。1900年の1月,真冬の荒海で難破した韓・朝
鮮半島 の商船を,泊村(小浜市泊)の村人が救出した歴史も有名である。記念碑には ,「海は人をつなぐ,母の如し」と至言が刻まれている。  韓国との国交成立前に,水原の青年会議所と友誼を結んだ民間
交流の先駆の 県も,福井だ。  国家の政略に左右されぬ,民間と民間,人間と人間の交流が,ますます,重 要な時代に入った。 その尊いモデルが,福井県出身の教育者・藤野厳九郎先生と,中国の留学生・ 魯迅青年の出会いではないだろうか。  私も,文豪・魯迅負債が恩師の国へ寄せた友情の深さを,ご子息の周海嬰氏 から伺った。  今,師
弟の故郷である福井県と浙江省には,20に及ぶ友好関係が結ばれてい る。 省都には,麗しい「福井杭州友好公園」がある。 ☆  何よりも近隣諸国と,信頼と友好を結ぶべきである。 これが,日本の哲学であり,目標でなければならない。  いわんや,20世紀の日本は,アジアの歴史に,暴虐な戦争の悲劇を刻んでし まった。  心から信頼される
日本への努力を,絶対に忘れてはなるまい。 すべて「平等互恵」こそ,真実の平和の定理だ。  四半世紀前,フランスの行動する文化人アンドレ・マルロー氏と私は,対談 集を発刊した。 その出版を喜ばれ,福井県生まれの碩学・桑原武夫先生がエールを贈ってくだ さった。  「平和の精神の普及と,人類の地球的結合へ,さらなる民衆の運動を

!」と 。  日本海に臨む急斜面で,厳冬を耐え抜いて凛と咲く県花・越前水仙――。  21世紀の北東アジアの青年たちの心に,教育と文化の交流で美しい友誼の花 々を開花させていきたいと, 私は願う一人である。

2002年11月20日 福井新聞より



特別寄稿の「提言」に思う
鋭い"見識と先見"そして行動
福井県 勝木 健俊 (福井商工会議所副会頭)

池田名誉会長の「教育」「文化」に対する提言を,いつも注目しています。  今回,福井新聞への特別寄稿「平和への貢献―北東アジアの交流」も,示唆 に富む提言に,感動を深く しました。  名著として,今も読み継がれている,トインビー博士との対談集『21世紀へ の対話』で, すでに北東アジアの巨大な可能性に言及された

高い見識。 また,日本海を「東洋の地中海」と見なされ,トインビー博士との対談後,真 っ先に沿岸の中核都市・ 福井を訪問された行動。感銘を覚えます。  当時,冷戦構造のなかで,第2次世界大戦の戦後処理の問題を抱えながら,日 本は,北東アジアの諸国と国交正常化に
努力し始めたころであったと思います 。  その後のアジアの発展・交流を見るにつけ,名誉会長の先見の明を実感しま す。平和のために,
足元の 安定と友好を築かねばならない,との強い信念が,率先の行動を生むのだと思 います。  日本海沿岸の発展を担う私たちが奮起し,北東アジア交流の道を大きく開い ていきたいと思います。

2002年11月28日 聖教新聞「声」の欄より

 

ジョーさんへ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 5日(月)13時00分36秒
  ご返事ありがとうございます。

ことの発端は柳原氏のブログに掲載されていたものの事実確認を私が取り上げたことによります。
今の議論は事実確認といったところから師弟論になっていますが、元々の池田先生の民事での証人の申請は、私は信憑性が高いと思っております。

なぜならば、裁判記録は誰でも入手でき、真偽の判別が確認できます。
そもそも、足軽会等の記載内容については詳しくは存じ上げませんか、裁判の内容については、事実でないものを捏造してブログ掲載していたならば、ジャーナリストとしての信頼性がなくなるからです(宿坊での人物評を抜きにして)。これは、情報提供として本部からあったのか、ご自身が閲覧したのかは定かではありません。
このことからも、ジョーさんの言葉を借りれば、事実根拠の提示となれば、宿坊の掲示板で議論していることの中でも、憶測の域を出ないものが多々出てきてしまいます。

裁判自体は3名と対学会本部であり、他人である我々がどうこうできる話ではありません。
そのために裁判所があるわけで、裁判の中身について議論しても価値的であるとは思えません。(関係者なら話は別ですが)

大事なことは、その一つの事実(仮想でもいいですが)を捉える我々が千差万別であり、かたや師匠招致もOK、いやそんなことは絶対あってはならないと意見が別れており、弟子とは何かーと多角的に意見を出し合うことだと思います。
そうだな、本当に弟子とはそうあるべきかもしれないーと認識をあらたにすることいいわけです。

掲示板で善悪、真偽を判別することについては、一人一人のまなざしに委ねられますが、あくまでもライン(現場)で戦う私にとっては、悪を見抜く判断材料にもなっていますし、勉強させていただいておる次第です。
 

ヨッシー様、ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年12月 5日(月)12時51分1秒
  おいヽ(^○^)ノ勃樹ちゃんと仕事しろよ(^○^)

ヨッシー様、いつも素晴らしいヽ(^○^)ノ

悪代官達に明日は来ねーぞ(*^▽^)/★*☆♪
 

裁判記録

 投稿者:ジョー  投稿日:2016年12月 5日(月)12時31分44秒
  ロマンさん

ぜひ、そうされた方がいいと思います。
重要なのは「事実」であり、見解を述べるならばそれに基づくべきです。
そもそも、学会員三名が池田先生を証人喚問した、などと誰が言い出したのですか?
出所はどこなのですか?
出所のわからないところで議論すべきではないし、
それが明確であるならば言い出した本人に直接聞いてみたいところです。
 

新年◯行会入場券

 投稿者:現場では…  投稿日:2016年12月 5日(月)12時03分31秒
  会館御用達の輪転機にての黒一色の
通常の入場券でございました。
経費削減とはいえ…
寂しい気持ちの新年入場券です。
 

本日も、実に生々しい信濃藩物語

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 5日(月)11時43分44秒
  ・・・ヨッシー様、ご苦労様です。

しかし、実に生々しい傑作・痛快、痛快・劇場・・

書くのが実に大変だなと推察します。しかし、命名が実にうまいですね・天才・・・

悪の枢軸も大変な人を敵にしたもの。

真相を描いた痛快・ユーモアと茶目っ気たっぷりの小気味いいタッチの「信濃藩家中見聞」

永久に残るでしょうね。あ~毎日が楽しみ・・ワクワク・できるだけ長く続けばと期待。

しかし、本当に先生のお弟子さん方、素晴らしい人が銀河のごとく

今、その人々が雲集のごとく・・ここに・


ペンギン
 

「信濃藩家中見聞」 其の十七

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年12月 5日(月)11時11分8秒
  其の十七

城代「皆行の守! 新律令はいかがいたす所存じゃ!」

勃樹「はい、只今も律令方を締め上げて居ります。森中小判鮫太夫(もりなか・こばんさめだゆう)は早々に寝返りましたが、なにせ奴は文書が書けぬゆえ、何の役にも立ちませぬ。一番の問題は、律令方長官の遠藤法華守千恵蔵(えんどう・ほっけのかみ・ちえぞう)でございます。口を開けば『殿のご意思は』『過去との整合性が』と騒ぎたてまする」

城代「うむ。先日も呼び出してあの手この手で脅してみたが、一向にらちが明かん。それどころか、奴め、これまでの経過を文書にしてわしらを突き上げてきおった。しかもじゃ、わしが『命令に従えぬのは分派活動じゃ』と怒鳴りつけたら、奴め、『殿のご意思に背くそちらこそ分派活動でござろう』などと言い放ちおった」

勃樹「ほほう」

城代「何を感心しておるか。昨日は、『質問状』なる文書を持って、坂田の守の所へも出向いたようじゃぞ」

勃樹「大丈夫です、ご城代。坂田の守へは、頼綱さまが根回しをされて、口裏を合わせるようになっております」

城代「知っておるわ。だが、坂田は根がアホな上優柔不断、ちょっと突き上げられると、すぐオタオタしよる」

勃樹「たしかに。では、今のうちに律令方は捨てて、学問所にいる御用学者の二人にやらせるようにいたしましょう」

城代「それがよい。本年は、どうしても新藩律の発表までこぎつけたいからのう。律令方は解体処分にせい! 遠藤の代わりに小判鮫太夫を据えて、体裁だけ整えておけばよい」

勃樹「かしこまってございます」

城代「それがうまくゆけば、来年は第二弾を考えておる。実は、こっちが本命じゃ」

勃樹「本命?」

城代「まあよい。オヌシはさっさと学問所へ飛べ。もし歯向かう者があれば報告いたせ。徹底的に仕置きしてくれようぞ」

勃樹「では、これにて御免。(ご城代はマジだぜいw。昨年とはうって変わって強気だわ。ついに殿を見切ったな。しかも来年は本命? ひよっとしてやっと拙者の時代が到来か? フョッ、フョッ、フョッーのフョー)」

(つづく)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
其の十四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60959
其の十五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61015
其の十六 http://6027.teacup.com/situation/bbs/61055
 

限界突破

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年12月 5日(月)10時48分54秒
  創価教育学体系一巻より 学問発達の三段階

「第一期は人類は多数相集り社会を形成して種々の生活行動を日常経験しながらも、未だ真理に対する自力的認識の能力が発達しない。其れが為に先覚者の人格を信じて、其の人の言葉を一も二もなく尊重して、決して間違いはないと、少しの疑いもなく信仰する時代である。」

「第二期は人智がやや発達して、今迄他人にのみ依頼して居た状態の中に、自分の経験からたまたま或真理を発見して、自己の力を過信して来る場合である。あたかも或る小さな発明家が其の初期に於ては、他人から見て児戯に類するようなことでも、非常に熱中し、誇大に信じて、其の価値を正当に判断するに遑(いとま)がない状態の如く、一切の真理を自分の経験に依って決定せんとする時代である。」

「第三期は自分の力をむやみに過信した第二期生活の反動として、単に自己経験のみに執着せず、広く衆人の同様な経験を比較対照し、且出来るだけの材料を集め、それに依って科学的、合理的の概念・理法を構成する時代である。」

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信心(人間革命)においても、同じ三段階の過程をたどるのではないか。信心したての第一期は、組織や先輩の言う通りに信心活動に励み、疑わずに実践していくことが肝要である。そこで信心の基礎と、福運の基盤を構築していくこと。土台をつくることに専念し、素直に吸収していく時期である。

第二期は、ある程度の信心のコツをつかんでいる状態であり、組織や先輩に頼るのではなく、自分の頭で考え行動する、信仰者としての自立の段階である。いろいろな指導があるが、「自分はどう思うのか」と、自身の考えを明確にし、自立する。皆が聞きたいことは、「先生はこう指導されている」ではなく、その上で、「あなたはどう思うのか」という、「あなた自身の言葉」である。

第三期は、自立した信仰者である自身に限界を感じ、洗練された信仰者へとバージョンアップする段階である。自身の考えを確立することはよいが、その場合、独りよがりになるリスクがある。また、自身の考えがすべて正しいわけでもなく、自己満足にも陥りやすい。御書や創価三代の指導、さまざまな人の考えや経験等と、照らし合わせ、自分の信心が、仏意に合致しているかどうか、広宣流布のためになっているか検証していく。

信心していても、人として成長しなければ、価値を生み出せない。牧口先生は、教育の発達において、第一段階を出ることがないことを歎かれた。信心も、第一段階で止まっていては、これからの、弟子の時代を乗り越えることは出来ない。限界を突破し、洗練された信仰者へと信心を深化させる必要がある。その先に、自身の発迹顕本も、出世の本懐の成就もある。また、54年体質脱却のキーにもなる。

組織や幹部(先輩)、池田先生頼りの第一期の信心から、自分の頭で考え行動できる、自立した第二期の信心へと成長すること。そして、限界を感じ、御書、三代会長の指導、種々の考えや経験から比較検証し、洗練された信仰者へのレベルアップの第三期の流れが、人間革命の道である。創価学会とは学ぶ会であり、学ぶということは、成長するということなのである。
 

おはようございます!

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 5日(月)09時58分53秒
  ゲスっぷりが止まらない安倍及び自公ナサケネー政権。

いい加減に目を覚ましたほうがいいですよね。

我々は、サイテー政権に振り回される日本国民であり、

世界中から「驚くべき羊群」であると、「大災害時のパニック極小の整然」を裏返し、

こういう事なのかという驚嘆の現状。



ところで、安倍の内閣参与の面々、面妖な人間がいるいる。

たとえば、飯島勲。

この人、『ひみつの教養』(プレジデント社)という本を出しております。

この本、一言で言えば「不祥事をゴマカす卑劣な手口を自慢げに公開」した、

「正義なんてばかばかしくって」本。



こういう「悪知恵指南書」の類を世間に出すようないかがわしい荒事師を、

いわゆる「政界の寝技師」のごとく重用するのって、どう思います?



つまりですね、安倍及び自民公明はですね、このような人物の目線で汚染されている、

モラル無き低能政権であるから、恥も外聞も、社会人を納得させる「わきまえ」も捨てて、

強行採決を毎度の定番にし、憲法をバカにして、国会を冒涜し、国民をコケにし、

恐れ多くも国庫(税金だろー)に巨大な穴を開け、くれてやっちゃうんですよ、国民以外に。



それを、追随ですよ、執行部シナノ藩家中は。



彼等の指示にやすやすとのっかり国を破壊して、多くの国民に、「善の顔」した狂人「破壊者」

と認識されている、それが事実なのに、いつまでも疑いもしない常識しらず、井の中の蛙、

何を言っても蛙のツラに○○、そんなふうな人もいますが、大方もう分かっています。



聖教珍聞ですが、ある意味70年前の大本営発表とそう変わりません。

公明珍聞も、安保賛成時の「マンガ」(やけに大きな目玉が登場する)を見て、

こりゃ駄目だと思いました。会員を平気で騙していますよ。

これら機関誌は、記事が適宜まだらにグレーとなり、どう見ても魔に食い破られています。



真実への窓は、赤裸々な事実と、思いの吐露が詰まっている、この宿坊しかありません。

宿坊の掲示板は、目覚めた会員にとって、暗夜行路の灯台のような存在です。

本当にありがたいです。

今、元職三人の事での議論も、組織では出来ないことがここでは正直に行われているのです。

前を向いて、進んでいる証拠です。

今少し事態を見守りましょう。





 

二十一世紀への対話18

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月 5日(月)09時43分56秒
  【池田】 近年、精神身体医学等によって、精神と肉体の相互関係は、学問的にも一般に認められるようになりました。また、メダルト・ボス等の医学者は、心的エネルギーと肉体的エネルギーが人間生命において相互に交流し合うという考え方を示しています。このような考え方は、生命を“色心不二”と把握した仏法の思考法に合致するように思われます。
しかし、仏法ではさらに思考を進めて、精神・肉体が渾然一体となって脈動し、能動的活動を続ける生命の本質を、宇宙生命との関連から考察していきます。私はこうした仏法の考察に立つとき、初めて精神と肉体の不二の関係をただ認識するだけでなく、生命を新たな創造の方向に能動的に生かし、有機的に発揮させることが可能であると考えます。

【トインビー】 私も“色心不二”は地球上ないし他の天体に棲息するあらゆる生物種の各成員の姿に認められるものであり、また宇宙生命の流れの一部をなしていると考えます。さきにも述べましたが、生物の各個体はいずれも宇宙と同一の広がりをもち、それゆえ全宇宙そのものと同じなのです。ヒンズー教の“タット・トヴァム・アシ”(汝はそれなり)という格言は、生物個体と“究極の実在”との関係についての真理を示すものであると私は信じています。
 

柳チャ~ン、ホントに必死だね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 5日(月)09時35分36秒
  おはよう柳チャン、本日のお題「カルト化する一方の福岡一味」、ホント毎日必死だね~(笑)

すでに、ジャッカルさまが斬っていらっしゃるので、小生からは一言だけね~(笑)

>これらは過去の教団脱会者とウリ二つの行動といえよう< って(笑) これってスリ替えだよね~(笑)

いいかい柳チャン、過去の脱会者は常に師匠がターゲットだよ。元3名の方は、執行部がターゲットなの。

相手が全然違うのを、さも同一化して、スリ替える印象操作だね~(笑)

何回も言うけど柳チャン、柳チャンはさ~、元3名の集会に行って、取材して、モノを書くべきだったんだよ~(笑)

日蓮大聖人だって、公場対決を要求してたじゃな~い。師匠も法論として公場対決したでしょう。

自称「妙法のジャーナリスト」なんだから~、どうして公場対決しないの? って問題なのよ~(笑)

公の場からは逃げまくり、陰でこそこそとコラムで文句いっても説得力ありませ~ん。(大笑)

今度の外国特派員協会での記者会見が最後のチャンスだよ~(笑)柳チャン、

柳チャンも一応ジャーナリストの端くれなんだから~、行って取材すればいいじゃな~い。

ぜひ、直接取材したうえでのコラムを期待してるよ~、ガンバレ、柳チャン(笑)
 

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