「旅の途中で恐ろしい噂を聞いた。恋する若者たちが告白の場として映画館を選んでいるというのだ…」
— ゾルゲ市蔵 (@zolge1) 2016年9月25日
「映画館?」
「『君の名は』だ!」
「あの、おっさんオタクが視聴すれば青く清浄なキラキラ感に耐えきれず5分で死ぬという魔のアニメ映画か…」 pic.twitter.com/glJcWep1Oo
風の谷のナウシカ
「ねえ、秒速4166円なんだって」
— zekitter (@zekitter) 2016年9月26日
「え、なに?」
「君の名は。が稼ぐスピード。秒速4166円」
映画「君の名は。」の興行収入グラフが異常、東宝予想の10倍(200億円)も視野に https://t.co/ieSVPp1lo1
— 全力2階建 (@kabumatome) 2016年9月24日
君の名は 今日はもう売り上げ落ちたが9,000万元 3日間で2億9千万元(48億円) pic.twitter.com/h372fvdVa3
— 中国住み (@livein_china) 2016年12月4日
※中国では3日間の秒速が1万8518円に
君の名はの興行収入を400万人x1000円で計算したらエラーになりました!電卓も吹っ飛ぶ利益!アジア投資10日連続ストップしてください神様!君の名は観てないけど! pic.twitter.com/CcREBerm1j
— ガリガリガリクソン (@gg_galixon) 2016年12月3日
「8518日本アジア投資」が株式会社アクセスブライトに出資してる話だが、アクセスブライトの資本金が669,710,362円で、日本アジア投資のネットで噂されてる出資金額を考えると、日本アジア投資は大株主?案外かなり大きい材料?https://t.co/kZc4jLS2uu
— 東工大理学部卒超高学歴うこうこ足立区住 (@ukouko999) 2016年11月24日
株の方はともかく8月の段階で配給、配信の権利に踏み込み
— yam (@namukaru) 2016年12月3日
熱の冷めない年内公開までもってったアクセスブライトはいい仕事したよな
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO07963560T01C16A0TI5000/
中国での君の名は。は、アニメ映画としては記録的なヒットですが、日本の興収を超えられるかと言うと、そう簡単ではないかもしれません。中国の観客は「熱しやすく冷めやすい」ので、どんなに話題性が高くても通常は第1週目がピークで、その後は急激に落ち込むのが一般的。 pic.twitter.com/2hl2tZtZ98
— けろっと (@kerotto) 2016年12月4日
上映期間中に連休や長期休暇があれば別ですが、12月はそういうイベントがないので、「君の名は。」の最終興行収入は5〜6億元(80〜100億円)くらいかな?と。でもそれだけ上げるのも凄いですよ。ナルトやワンピという知名度の高い作品でも1億元(16億円)超くらいなんですから。
— けろっと (@kerotto) 2016年12月4日
中国はもともと映画安くて、君の名はも 30~50元(500円~800円)くらいだけど、グルーポンみたいなサイトでチケット買うと(席は選べないとかあるけど)半額くらいで観れる ヒット作も
— 中国住み (@livein_china) 2016年12月4日
中国の映画上映期間は最大1ヶ月。『君の名は。』の場合は2017年1月1日の23時59分59秒までですが、これは映画のデジタルキー有効期限でもあるため、映画館によってはそれより早く終了してしまいます。第3週目以降は上映館自体が激減するので、中国で観賞予定の方は来週一杯が目処ですよ。 pic.twitter.com/wXvW5Y0lX4
— けろっと (@kerotto) 2016年12月4日
中国で『君の名は。』が受けてるのって、あれが「都市と農村の物語」であるのも一因じゃないかと思うんですよね。中国って沿岸部の凄まじい近代化、欧米すらブチ抜くような高度資本主義化と、未だ毛沢東時代みたいな奥地農村部の格差が壮絶で、そこを繋ぐラブストーリーって涙なくして見られないのでは
— cdb (@C4Dbeginner) 2016年12月5日
もう中国市場を無視できなくなり、今後はストーリーを改変。北京の高校生泷くんが目を覚ますと四川省の少女・三叶と入れ替わり。普通話を喋れず困る三叶と、下放ばりの農作業に根を上げる泷。やがて三叶の村が長征ロケットの墜落で滅ぶことを知った泷は人民解放軍に入り……
— 安田峰俊|半年だけメルマガ発行中 (@YSD0118) 2016年12月3日
コメント
コメント一覧