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生涯広布 & 広布一筋様

 投稿者:こんにちは  投稿日:2016年12月 2日(金)20時18分4秒
  ありがとうございます\(^-^)/  

野菊の如き青春

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 2日(金)20時17分56秒
編集済
  また、また、寝たきりおじさん様

人を泣かせて・・キツイですね・・

もしかして、人を泣かせるのが、お好き・・?

そ~~~れにしても、近頃、多くの清純な華を汚してしまった弓谷・谷川・・御本尊様の裁きからは逃れられない。

ヨッシー様の傑作で面白おかしく、真実が記され永遠に残ることに・・

つまり、永遠に笑われるため・・チミたちバカ・ケダモノが出てきたということでしょう・・

仏と魔は常に同時に存在・お役ご苦労様です。


ペンギン

http://

 

先生の御指導

 投稿者:こんにちは  投稿日:2016年12月 2日(金)20時14分31秒
  権力の魔性描いた「動物農場」
No.2

しかし、それでも、おひとよしの、また無知な動物たちは、豚たちを信じていた。やがて、食糧不足と重労働で豚たちは希望をうしなっていった。一番の働き者で、《革命》を支え続けてきたロバのボクサーも、とうとう体をこわした。彼の口癖は「ナポレオンにまちがいはない!」と「わかしがもっと働けばよいのだ!」であった。彼なくして、動物農場の建設はありえなかった。しかし、誰よりも頑健な彼も、無理に無理を重ねて、ついに倒れた。

すると一「ナポレオン」は、彼の大功労をねぎらうどころか、皆をだまして、彼をさっさと《食肉処理》の業者に引き渡してしまった。もはや「自由と平等の世界」の理想は完全に消えうせた。権力による恐怖の支配だけがあった。

ついに「ナポレオン」は《敵》のはずの「人間」と手を組んだ。仏法の世界でいえば、仏法破壊の謗法者と密謀し、結託するようなものである。酒を酌み交わしながら、《動物たちを利用して、もうける》相談をする豚と人間。窓の外から、この様子を見ていた動物たちには、もはや、人間と豚の区別がつかなかった。一。

かくして、動物たちの革命は失敗した。暴君を追い出しても、追い出した者の中から、新たな、より巧妙な暴君が出現する。この歴史の《宿命》をわかりやすく描き出した現代の寓話である。

作家オールウェルが、このおとぎ話を書いた時(1943~44年)当然、ソ連のスターリン主義への批判が込められていた。労働者の解放の美名の裏に、特権階級(官僚)と独裁者と(スターリン)が生まれていることを、彼は見抜いていた。しかし、どうじに、このおとぎ話は、人間が《権力の魔性》を克服しない限り、どんな革命、改革運動も、堕落することを描いている。
そこで、ドイツの救国を掲げたヒトラーの偽善も鋭く批判する結果になった。

左であれ、右であれ、問題は人間だということを、鮮やかに示したのである。では人間をどうするのか。特権階級を振り回す権威的人間を超えて、どう民主的人間を生み出すのか。ここに人間自身を革命しゆく仏法、信心の重大な意義がある。そのうえで、もっと民主的であられる日蓮大聖人の仏法の世界にあっても、権威的人間に支配される可能性は常にある。そうなれば、「広宣流布」の理想は実現できない。

民衆が賢明になる以外にない。そして悪と戦わねばならない。民衆の率直な疑問や希望を権威で抑えつけ、納得も信頼も与えようとしない人々。そうした存在と戦いぬかれたのが、大聖人の御生涯であられた。門下の私どもが同様に、正義を訴えるのは当然である。悪しき権威と一生涯、戦ってこそ、真の「民主的人間」
となる。
 

全文掲示させていただきます・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 2日(金)20時04分0秒
  こんにちは様

改めて、全文を「創価正義」のサイトにて掲示させていただきます。

先生は今ある状態を見事に、予見されていたんですね。

すごいの一言です・・

ありがとうございます。

「創価正義」
http://www.sgi-seigi.com/


ペンギン
 

日刊ゲンダイ 高野孟氏

 投稿者:大樹  投稿日:2016年12月 2日(金)19時55分14秒
  日刊ゲンダイの高野孟氏の記事を読み、胸のつかえが降りた創大生はたくさんいるのではないかと思う

問答無用の原田会長の舵取り
謎の南米訪問団、南アジア訪問団
そして、安保問題、公明党自民安倍会派と呼ばれるほどの擦り寄り

納得出来ないことばかりだった
支援活動に距離を置く創大生もかなりいる

そんな創大生に高野氏の記事は嬉しかったのではないか?

なぜならば
創大閥は、原田会長達と違うスタンスであることを知ることが出来たから

本来、創大閥の総大将は正木さん
正木さんは先生の御指導を忠実に守り派閥を作らなかったと聞いている

だとすると「創大閥」は存在しないことになる

原田会長の舵取りに不信を持っている創大生はたくさんいる
しかし、創大生でも職員、県幹部、議員は原田執行部サイドに立つ

そう考えると「創大閥」は本部内に存在しないことになる
ならば「創大閥」とは?
今、ここにいる弟子の心にある「閥」ではないか?

高野氏の記事により「隠れ創大閥」が市民権を得たように思う

それは、創大生であるか、どうかではなく
池田先生の精神に忠実であるか、どうかではないか?
原田執行部VS創大生を中心とするイケディアンの戦いであると思う

そういう戦いが水面下にあることを知り「我が意を得たり」と喜んでいる会員も多いだろう

原田執行部の舵取りに違和感を感じている人にとっては市民権を得た思いだと思うし、これまで平和の党公明党を支援してくれた友人達も喜んでいた

まさに「朗報」だった

 

青木黎子さん

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 2日(金)19時41分28秒
  先ほどお送りした青木黎子さんに関しての、先生の懇談の折の指導です。


◎五十二年七月十五日

れい子は女子部の鑑だ。
今は立派な理論よりもそういうことを残しておこう。

青木、吉田、中西━━この三人で今の十倍二十倍の闘いをした。
男に勝る戦いをした。

毎晩二時三時。愚痴一つ言わずに黙々とやった。
右翼に襲われて帰れないこともあった。

途中で亡くなる人が損なのか。残る人が偉いのか。

交通費もあげられなかった。食事もできなかった。

本部は八時に始まる。
れい子は毎朝七時に来て、全部、本部の掃除をやった。

一級闘士はすごい根性の持ち主だった。

本当の娘だ。一生忘れない。

日記が全部取ってあるので出版したい。

大功労者だ。完全に陰の人、裏の人だった。
ああいうときにあれだけやったのは男にだっていない。

五年が五十年に匹敵する闘いだった。

ロウソクのように忽然と消えた人を会長がこのように話しをしている。
幸せなことじゃないか。

そこに創価学会の精神がある。
伝統、歴史━━目に見えないことを知らせていく。


れい子の日記を全部読んだ。
一生懸命やった人が早死にして、やらなかった人が偉くなっていく。

それでいいのか?

創価学会は官僚的になって、本当にやった人が認められなくて。

それでいいのか?

ある婦人部に会った。
「お金はあるのか」と聞いたら、「ありません」と。

一生懸命尽くした人が何もなくて、そうでない人が社会的な力を得ている。
矛盾じゃないか。

「嘆くな。僕が祈る。僕がついている。それでいい。それで何もいらない」
と言ったんだ。

そういう精神を忘れてはいけない。

幹部同士の間で子供のことは言う必要はない。

自慢したりするのは本陣では陣中の戯れである。

近くに足の不自由な子がいるが、私はその子が一番かわいい。
それが大将だ。

恋愛して成功してゴールインした人よりも失恋して題目を上げて立ち上がる
人のほうが数倍かわいい。
同志の集いじゃないか。

自分のうちなんかめちゃくちゃでいいんだ。それが幹部だ。

「日蓮は泣かねども涙ひまなし」

一般はいいが最高幹部はそれではいけない。

一家主義になってはいけない。

うちはそう見えるけど全然違う。
いつも女房に言っている。息子達にもいつか嫁が来る。でも他人だよ。

孫もできるだろう。でも僕はかわいがらないよ。

その分創価学会の苦労した人をもっと大事にするよと奥さんに言った。

(奥様)私は会長に何も出来ない。だからせめて会員のことを祈ろう。
 だからせめて誰かいらしたらせめて何でもしてあげよう。


「教弥(いよいよ)高ければ位弥(いよいよ)低し」
平凡な庶民でいいんだ。

女房は私が死んだら四畳半で暮らすと言ってる。

学会の人が来たら、広宣流布のために戦う人だから私より偉い、大事にします、
と言っている。

家族のためではない。

妻子は報障だ。


嵐(慧子)さんとか青木さんとか、そういう人がいたから学会がある。

それを忘れてはいけない。
功徳を受けたとか家が建ったとかそれもいいけれども
その過程で死んでいった人がいる。

そういう人たちのことが忘れられない。
 

先生の御指導

 投稿者:こんにちは  投稿日:2016年12月 2日(金)19時35分51秒
  生涯広布 & 広布一筋様  ありがとうございます\(^-^)/

省略した部分を含め  再掲載させて頂きます

H3.2.14    海外派遣メンバー協議会

権力の魔性描いた「動物農場」

イギリス(スコットランド)のある哲学者の言葉に「無知は恐怖の母」とある。知らないから、おそれるし、まどう。英知の光で闇を払ってしまえば、何も恐れることはない。その「英知」のために、きょうも少々、語っておきたい。

イギリスの作家、ジョージ・オーウェル(1903~50管理社会の暗黒の未来を描いた小説「1984年」で署名
)。彼の代表作の一つに、寓話「動物農場」がある。長年、「人間」という暴君に支配され、しいたげられていた動物たちが、ある時、ついに革命を起こす。

「動物に自由と平等を!」一イギリスのある農場におこった、この《民主革命》は成功した。人間の農場主は追い出され、新たに「動物農場」の旗揚げをした。

原作を読んでいない人にわかりやすくするため(笑い)
)、かりに私どもの立場でいえば、人類の真の自由と平等のため、誤れる教えを捨てて、「広宣流布」の本格的な出発をしたような姿にたとえられよう。

彼らは、皆で決めた「動物主義」の原則にしたがって、自治を始めた。皆、幸せだった。誇りに燃えていた。「すべての動物は平等である。」この永遠の指針のもと民主的な理想郷をつく?のだ!人間たちからの逆襲も、全員の奮闘で見事、撃退した。

ところが一時とともに、平等の原則はくずれてくる。
それまで、動物みんなの合議で運営されていた農場が、いつしか、リーダーを自認する豚たちの手で、何もかも決定されるようになっていった。

初めはささいな変化だった。全員のためのミルクが、ある朝、こっそり消えたのである。やがて真相がわかった。豚たちが、自分のエサにまぜていたのだ。彼らは皆のリンゴも横領していた。豚たちは弁明した。詭弁では、誰もかなわない。

一われわれ豚は、リーダーとして頭脳労働をしている。農場の未来は、すべてわれわれの双肩にかかっている。そこで、いやいやながらも、ミルクをたくさん飲み、リンゴを食べて、栄養を取り、諸君の福祉に努めねばならないのだ、と。

自分たち《豚族》を敬い、大事にしてもらいたい。ミルクとリンゴをかすめとったように見えるかもしれないが一事実その通りなのだが一それもすべて農場のためだというのである。

ひとのいい動物たちは、皆、だまされた
いったんこうなると、あとは歯止めがきかない。ぶたは 特権階級になった。堕落するのは早かった。人間たちが残した豪華な家で眠り、きんじられている酒を飲み、昼間から酔っぱらっていた。苦しい仕事は、すべて動物たちにやらせ、自分たちは何といっても豚なのだから、偉いのだと胸を張った。

本来、他の人よりも苦労するゆえに、リーダーは尊敬を受ける。大切なのは、立場ではなく行動である。ところが、豚たちは、俺たちは特別なのだから、何もしなくても、また何をしても許され、尊敬されるべきなのだというのである。とうとう彼らは、根本原則の「動物主義」を勝手に修正した。

「すべての動物は平等である」一
このあとに、豚たちは、こっそりと、こう書き加えたのである。
ー「しかし、ある動物(豚のこと)はほかのよりも、もっと平等である」ー
自分たちの都合に合わせて、規約を少しだけ変更する。これが権力の常套手段である。,

その、ほんの少しの変更が悲劇的結末へとエスカレートしていく。そうなっては手遅れである。悪の芽は早いうちから徹底的に摘まねばならない。
他にも「どんな動物でも酒を飲むべからず」は「どんな動物と過度に酒を飲むべからず」に、「どんな動物もベッドに寝るべからず」は「どんな動物もシーツをかけたベッドに寝るべからず」に、「どんな動物もほかの動物を殺すべからず」は「どんな動物も理由なくしてほかの動物を殺すべからず」に、こっそり書き換えられた。そして豚だけが酒を飲み、安楽なベッドに寝、処罰と称して動物をころした。

特権階級になると権力闘争が起こるのは歴史の常である。学会のように、リーダーが本当に責任と苦労の立場であれば、だれも好んでなりたがるはずがない。(笑い)

豚たちも権力を争って仲間割れし、1頭のおす豚がライバルを追い出して、絶対的権力をにぎった。彼は「ナポレオン」と名乗っていた(笑い)。彼は、《批判》を許さない。命令に従わないものは、徹底的に迫害され、追放された。彼のやり方を疑うこと自体が、不遜な悪とされるにいたった。

「皆の幸せ」が目的であり、そのためのリーダーであったはずなのに、いつのまにか「リーダーの権威と権力」が目的になってしまっていた。


No.1
 

野菊のごとき青春

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 2日(金)19時30分54秒
  『野菊のごとき青春』

青木 黎子(れいこ)さん

【広布の激流に黎明の光】

一冊の日記帳がある。
題して『黎子抄』。
青木黎子さんが死の間際まで綴ってきたものである。

それを親しき友人たちが一冊の本にまとめあげた。

昭和五十一年一月二十九日、ご両親に見守られながら黎子さんは
三十五歳で逝いた。

美しき瞳。美しき心。美しき青春の人であった。

一周忌に私は、ご家族とともに学会本部で勤行をした。

そのとき、黎子さんが綴られていた日記帳の事を聞いた。美しい字で
書かれた数冊のノートを、やがて見せていただいた。

そこには、病魔との戦い、『生と死』の葛藤、信仰の素晴らしさ、友情、
自己の使命・・・等々、日々の心境が曇りなく記されてあった。

ご遺族と友人たちの意向が実り、三回忌を記念して限定出版されたのである。
その香りしたたる一冊が私の所へも届いた。
昭和四十二年から四十五年までの闘病記がある。
こんな一節が目に止まった。

『昭和四十二年.二月二十四日(金).雨
注射。今日の雨で春を感じる。
まどの外に水仙の芽が出ているのを見つける。
なんという生命の不思議さ。強さ。
あの大雪の下に、あのとき、すでに発芽していたのだ。

なんとしても治るのだ。
一年前の私は毎日" 死 "との対決だった。』

東京・清瀬の病院。
武蔵野の早春に心の嵐と戦う、けなげな同志である彼女の青春を思うとき、
私の胸は熱くなった。

学会本部に勤務していたのは、昭和三十七年後半から約四年間と記憶している。
彼女は、あまり丈夫ではない小柄な体を駆使しての、日夜、私のそばで広宣流布
への戦いの連続であった。

彼女と最初に会ったのは三十七年初夏のころである。
女子部の代表との研修会があったときに、彼女のことを女子部の先輩から聞いた。
ある銀行の人事部に勤めていただけあって、まことに聡明で、誰からも
称賛される人柄であった。

懇談の折、『今までお世話になった人は?』と聞いた。
彼女は間髪を入れず六人の姓名をすらすらと言った。ふつう姓は言えても、
なかなか名前までは出てこない。

記憶力抜群の人とみた。
入信は昭和三十一年六月、十五歳のときであった。
都立白鴎高校の出身である。また女子部の部隊長としても活躍してきた。

『黎子抄』に、当時、共に職場で戦っていた多田時子さんが、次のような
追憶の記を寄せている。『ひとたび仕事の事になると非常に責任感が強く、電話の
応対や接客にもそつはないし、字も綺麗に書けば、あれこれと、どれ一つを取り
上げても見事にこなす人でした。

また何より素晴らしいと思うことは、どんな事があっても笑顔をたやさない人柄の
よい人でした。それは又、自己に厳しい強さを持っていたからかもしれません』
当時の学会は激流のような建設期にあった。

私も朝から夜半まで、多忙の連続であった。その為もあって、彼女は庶務部で同じ
ように遅くまで、その任にあたってくれたのである。私は幾度となく彼女の健康を
心配して早く休むようにすすめたことがある。

しかし、今にして思えば、彼女は自分の短命を自覚してのことか、最後まで繁多な
職場で自己の使命を全うせざるを得ない宿命的とも言える回転であった。

夜遅くなっても朝は誰よりも早く出勤した。
表面には疲れもみせぬ素振りであったが、東京の葛飾区からの往復は、さぞや
疲れが増していったに違いない。

最後までグチひとつこぼさず、全ての作業を一つ一つこなしきって行った。
模範的な若き妙法の乙女であった。

『一月二十六日(月) 晴のち曇.

S先生、回診あり。先日聞きもらした右上葉の一番難しい空洞のことを聞いたら、
消えているとのこと。
・・・なんということか、あんなガンコな病巣が消えているなんて。
御本尊の偉大さにただただ感謝』

昭和四十五年十一月、清瀬の病院を退院。結核もすっかり治した。
再び職場に復帰した彼女は、不死鳥のごとく活躍し始めた。
しかし、定業であったのであろうか、心臓が弱り、数年して、多くの後輩たちの
星となって逝いた。

彼女は、いまはの際に、か弱い体で起き上がり、厳として題目を唱えたあと、
横になった。そして母に向かって、『私には何の悔いもありません。広宣流布に
生き抜いたのですから世界一の幸福者です』と一言いった。

亡くなる寸前、私たち夫婦はせめてものお見舞いにと、サファイアの指輪を
贈った。彼女はそれを病床で指にはめ、ことのほか喜んでくれ『私が死んだら、
この指輪をはめてほしい』と母親に語っていたという。

一週間後、母親は彼女の希望どおり、合掌したその指に指輪を飾って霊山に
送ったのである。ご両親はいまなお葛飾の地で朝夕、黎子さんの写真を見ながら、
広布の庭に活躍している。

ただ、私が胸を痛めるのは、同じ年ごろの女性が結婚し、子供を育てる姿を見た
ときのご両親の気持ちはいかばかりであろうか、ということである。
彼女の生涯は自分なりに一つの主義主張に青春を賭けた、劇のような行動であった。

それはいわゆる表舞台だけではなく、辛労多き陰の舞台にも誇り高く走り、また
美しく咲き薫った名優であったといえよう。人によって短い人生というかも
しれない。しかし、彼女は幾十歳にも通ずる輝くばかりに充実しきった、黄金の
ごとき青春の生涯と自負していたことであろう。

多くの女子部の人たちが、野菊のごとき青春であったと口々に讃えたことは、
それを証明している。生命は永遠であるが故に、彼女は生きいきとした生命を得て、
この世に再び活躍していくことを、私は信じてやまない。

(昭和55年8月21日)
 

まなこさま、ありがとうございます\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 2日(金)19時21分7秒
  この遺伝子こそ、飢えと困窮から導き出される。原始共産主義思想も同梱です。

しかし、テクノクラート台頭でオカシナ階級闘争が始まり崩壊した。創価も同様に崩壊します。

レ・ミゼラブルのジャン・バルジャンが何故、困窮(飢える姉の子供たちのため)のためにパン屋の窓ガラスを破りバンの端に触れただけで19年間にわたる囚人生活を送る事になったのか?
困窮するファンテーヌが、何故身を売ってまでコゼットを守ろうとしたのか?
テナルディエ夫婦に虐げられ困窮するコゼットが、何故、ジャン・バルジャンに助け出されるのか?
祖父に家から追い出され困窮するマリウスは、どのように未来を開いていくのか?

この物語の展開は、全て人間革命にあります。
では、今連載されているの新・人間革命は?
違和感感じまくりの思い出話でトホホですね。
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 2日(金)19時15分50秒
  ロマンさん、こちらこそかえって恐縮です。
小作人さん。いつもながら切れ味鋭い名調子に感服しました。
私の舌足らずな駄文を絶妙にフォローしていただき感謝にたえません。

荒野を切り開くような三氏の奮闘は、冷静に見極めて評価すべきものです。
三流週刊誌も書かないような某ブログ内容に一喜一憂するのもバカげた話ですね。

(なお、裁判上の手続きですから「参考人招致」なる用語は不適切で、私も以前の投稿者につられて使用しましたが「証人」とすべきでした。私の投稿はその部分を修正しました。為念)

 

二十一世紀への対話15

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年12月 2日(金)18時05分38秒
  【池田】 おっしゃることの意味はよくわかります。そこで、さきに述べた“依正不二”の原理からいえば、宇宙生命それ自体に内在する力と法が宇宙の内奥から徐々にその働きを顕在化するにつれて、“正報”としての各生命主体が個別化し、同時に“依報”としての環境が形成されるということになります。
遺伝現象においても、このような観点から生物体と環境条件との相互関係に着目して研究を進めるならば、新しい方向が見いだせるのではないかと考えられます。
そうした新しい遺伝学を考えるための先例としては、精神身体医学などがあげられるでしょう。周知のように、従来の医学は物質(身体)と精神を分離する二元論を基本的な立場として発達してきました。しかし、精神身体医学は物質と精神との相互関係に目を開くことによって、まったく新しい人間生命の像を浮かび上がらせようとするものです。同様に、遺伝学にあっても、生命主体が――もちろん遺伝子の働きによる影響を受けながらも――その環境と密接な関係にあるという事実に立脚するとき、新たな貢献をすることになるのではないかと考えるのです。

【トインビー】 そうした新しい遺伝学が発達することは、今後十分に考えられることですね。
 

先生のお手紙、聖教珍聞の迷走ぶり(-_-)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 2日(金)17時49分28秒
編集済
  毎度、キビシイ批評をされるカンピースさまほど、読んではいませんが(益々落ち込みマスから)もう、記事構成が支離滅裂で日刊辞めた方が良いですね。毎週、火曜日・金曜日のみ配達!当然、配達員制度、販売店は廃止。朝日でも毎日でも何処の新聞社に委託して、または郵送でやって下さい。

聖教本社廃止、支局も要らない。本部別館がコントロールして朝日とか毎日の記者使って取材させて電子版をメインに、どうしても紙新聞が欲しい会員のみに配達する。聖教本社は解体して、創価公達の特別養護老人ホームを建設する。次は、創価村内の土地・建物売却。超高級分譲マンションを建設して創価公達が皆住む。
先生の借家、旧会館建物は叩き潰してカジノを建設。信濃町駅直結で外国人もどんどん訪れるカジノゴールデン街、創価信濃村!先生が居なくなっても、カジノにGO!でイかれた公明議員やら海外SGI会員が大勢集う賑やかな創価村になる事間違い無し!この時、勃樹は頭に金髪カツラ被って、勃樹タワーマンション建てて、最上階でユカコとリッチな性活している事でしょう(-_-)

これが、未来の『いつも通りの信濃町創価村』です。人の賑わいが絶えない。昼と夜が逆転しますが、悪徳の者共は、太陽の光やら明るい処は嫌いです。今でも本部別館の暗がりでヒソヒソ話しながら、地下の査問室でタバコふかして居るのですから。

未来の『いつも通りの信濃町創価村』は、地下ゴールデン街が、地上に勃起してしまう訳ですね(-_-)
 

あれが正論?

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年12月 2日(金)17時14分30秒
  コラム日誌読んだけど、週刊誌記事以下だね。
あれ書いてるのG会員か、、情けない。
 

ゆみたにすけべえーw

 投稿者:真実  投稿日:2016年12月 2日(金)16時17分10秒
  ゆみたにすけべえw

頼綱

「急遽、取締り隠密同心に、“新鮮組”ならぬ“汚染組”を仕立てまして、その局長に、拙者のところで密かに養っております

弓谷助兵衛

を当てるつもりでございます」

「信濃藩家中見聞」 其の十三 ?投稿者:ヨッシー
?投稿日:2016年12月 1日(木)12時47分12秒   通報

http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
 

御礼

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 2日(金)16時07分1秒
  虹と創価家族さん
ーQーさん
小作人@地上の発心 さん

私の疑問に対し、様々な角度から論じていただきありがとうございます。
取り急ぎ御礼まで。
 

正論

 投稿者:正論  投稿日:2016年12月 2日(金)16時00分17秒
  http://www.yanagiharashigeo.com/kd_diary/index.htm  

アベ政権ってどう?

 投稿者:宝剣  投稿日:2016年12月 2日(金)15時45分1秒
編集済
  休眠貯金を若者支援に活用する法案?
休眠と言っても10年とは短すぎないか?
1世代30年
せめて30年でいいのではないか?

なぜ、そんなに急ぐのか?
休眠と言っても国のお金ではない
あくまでも個人のお金である
口座名義人に葉書等でキチンと知らせて、それでもなんのアクションもない口座なのだろうか?
その上、カジノ法案とは!

公明の井上幹事長
容認し、自主投票と
流石、秋谷さんの覚えのめでたい方である

秋谷さんのイラク派兵容認し
「個々の判断に任せる」発言と瓜二つ

学会は2000年がピーク
秋谷さんのイラク派兵容認から下り坂になったと自分は思っている
公明を「平和」の党と胸を張って応援できなくなった
世の中を変える、良くしていくという「高邁な理想」の元から産まれた支援活動から
「功徳」を追いかける「乞食信心」に堕した

この辺りから会員、特に婦人部幹部の「如是相」が悪くなってきた様に思う
「学会仏」と呼べる相ではない
まるで「獄卒」のように目つきの鋭い幹部ばかりが大手を振って信濃町を歩くようになった
そんな婦人部幹部の姿を見るのが嫌で信濃町に行くことが激減した

カジノ法案
井上幹事長の言葉
あの時の秋谷会長の言葉と瓜二つ
公明もここから下り坂を落ちていくのか?

自民党の常識、当たり前は、国民の常識と違う
小池都知事は常に国民の常識に立ち、自民党の常識、虎の尾を踏み続けている

かつての公明党の姿が今の公明にはなく、小池さんにある
公明党が小池さんに協力して都民ファーストの視点に立つならば都議選は公明を応援する
しかし、自民党サイドに立ち続けるならば都議選は公明を応援しない

公明よりも小池氏に期待する

安倍政権
苛政は虎より怖し

国民よ目覚めよう!
そして、そんな政権にしがみついている原田会長
「大衆の味方」の公明を補完勢力にしているのではないか?

このままでは公明だけでなく、学会、日本が沈没してしまうのではないか?

公明は一体どこが、自民党のブレーキになんだ!
どこもブレーキ踏んでいないのではないか!
これでは先が思いやられる
憲法改正が待っているばかり





 

通行します様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 2日(金)14時33分37秒
  そうでしたね。勘違いしていました。ありがとうございました。  

役職

 投稿者:大樹  投稿日:2016年12月 2日(金)14時13分53秒
  12日 「池田先生」が祝電と聖教報道
27日 「池田SGI会長」が弔電と聖教報道

12日から27日の間になんらかのことがあり、
「SGI会長」と肩書きを戻す必要があったのだと推測する

せっかく「会則」で「先生」と棚上げしたのに?笑

秋谷名誉会長
原田SGI会長
谷川会長
が誕生した暁には自分は「非活宣言」する!

戸田先生が亡き後池田先生が会長に就任した
その時、全学会員が池田先生についていったのか?
多くの人が青年会長の誕生、特に就任式に参加した人を中心に爆発的に戦った

しかし、多少ついてこれない人もいたと思う
あれほど個性的な戸田先生故
その破天荒さに魅力を感じていた人は多いだろう
池田先生は絶対に戸田先生の破天荒さを真似しなかった
ここは本当に偉大である

戸田先生は実に愛情を込めて会員を「お前たち」と呼びかけた

池田先生は会員を絶対に「お前」と呼ばなかった
「皆さん方」と呼ばれた

戸田先生から池田先生になり、離れた人の数と
池田先生になってから増えた人の数
どちらが多いか?
圧倒的に池田先生が会長になられてから
激増している

それでは池田先生が名誉会長になり秋谷会長が長期会長をしていた最後
どちらが増えたのだろうか?
本来、子孫ができるのだから、自然増があるはずである
しかし、答えは?である
また統監上増えたとしても活動家は減っている
先生がSGI会長として海外メンバーが増えただけではないか?

それでは原田会長になってからは、どうだろうか?
激減ではないか?
原田会長になってから創価学会は何一つ発展していないのではないか?
会員数、活動家数その他

本来、自然増して当たり前

我が家も母が1人入信して父、子供達、孫達と広がり20人になった
これが普通ではないか?
池田先生が絶頂期に辞任されられてから40年
本来そこから自然増で10倍に広がってもおかしくないのではないか?

家族という一番な身近にいる人間に共感し、賛同してもらえない活動の仕方はどこかに大きな間違いがあるのではないか?

現場組織もそうだが、折伏意欲溢れる人がリーダーになるとその組織は発展する
反対に、打ち出しをこなすだけの人がリーダーになると沈滞する

誰が会長になっても同じと言う人がいるが、絶対違う!と思う
折伏精神、折伏意欲溢れた人に会長になって貰いたい

原田会長、あなたはセミナー等に行き、会員が連れてくる友人に折伏の応援したことありますか?

学会は折伏の団体
友人が来たら腕まくりして応援に行く人こそリーダーにふさわしい
友人連れて行っても応援にくる幹部がいないこと、いないこと、皆なんだかんだと理由をつけて逃げる

入会決まったら連絡してくれ!
なんて言い出す幹部さえいる

「魚は頭から腐る」
こんな無慈悲な団体になったのは「頭」のせいではないか?






 

痴呆老人と売文屋もどき

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年12月 2日(金)13時42分53秒
  ・柳原クンは自分のことを、何か書く度に訴訟沙汰になって売文稼業の信頼性を損ねていく“炎上芸人”だと、ある程度わきまえている。

  そんな自分を対ハタチ、対シュクボー、対アシガルカイ等々、執行部にとって目の上のたんこぶにぶつける飼い主・八尋ヨリオは、
  隠すべくもないボケ老人なのは明らかだから、あぶく銭の為なら執行部サイドに忠実な優等生を装って貰えるものは貰えるうちに
  貰っておけ、と毎日用意されたテキストをコピペする簡単なお仕事に従事しているだけ。傀儡のフリをしているただの守銭奴さ~。

・信濃町界隈その他の食法餓鬼連中は当然の事ながら一枚岩ではない。指令系統等が一元的だと単純に図式化して考えないほうがいい。

  取って付けたような“先生”呼称、大白巻頭言での役職を外した呼び捨て表記、その他諸々、現場のまともな一般常識のある人ならば
  怒るか困惑するのが当たり前の事をわざとやってる確信犯。先生の健康状態や「執筆活動」の実態も、件の3人がとうにブログ他で
  ばらしてるんだし、事実上、信濃町サイドも黙認して末端まで浸透させていると見て取るのが自然。早晩、嘘がばれるのが分かって
  いるから、冗談抜きで上級国民ならぬ上級幹部のお歴々は海外逃亡の準備に怠りない。原田氏らが病身老躯にムチ打っていそいそと
  外遊を重ねるのは逃亡ルートの確保のため。ミノルとユミコで“マルコス夫妻”感がハンパないが、むしろ金魚の糞でくっついて行く
  随行員が自分と家族の将来を案じて老人どもをおだてながら生活保全に必死なだけ。保身と私利私欲のとんだ日蓮“世界宗”だわな。

ーー要は、執行部一同の深層心理として「もう信濃町という“聖地”は存在しないと思ってください。我々の実態と本性はお見通しでしょ?
  小林キョージュがおっしゃる通り、それぞれが今いる場所で池田先生直結の本来の創価学会を各人各様のやり方で立ち上げていって
  ください。押し広げていってください。皆で仲良くね。とうの昔に魂の牢獄に入っている我々は罵詈雑言を浴びながら、どことなく
  淋しい微笑みを浮かべながら皆さんの前から消えていきます。どのみち最高幹部は棺桶に片足突っ込んでる痴呆老人しかいないし」
  ・・・ということです。
  世の中には自分が入ることになる墓穴を延々と掘り続けて死を猶予される奇怪で珍妙な人種が存在する。それが学会幹部の面々。
  『悪魔を憐れむ歌』を口ずさみながら丁重に葬ってやりませう。

だから、参考人招致云々の件については-Q-さんのお見立てが正鵠を射ている。「一部原理主義者の迷妄を醒まし」て、今ここにいる
私たち一人ひとりが自立した信仰者、若く美しくなった池田大作を己心に現出させて“永遠の未完成”たる池田思想のアップグレードに
日々努めれば良いのです。『それからの山本伸一』を描きつつ自身が山本伸一の精神を明瞭に体現していけるかが問われているのです。
  
 

ボケカス反板の記録係さ~ん

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 2日(金)13時04分9秒
  「私たちは、学会の永遠性を確立する今だからこそ小説『新・人間革命』から真実の師弟の道を学び、命に刻んでいきたい」

名文ありがと~(笑)

では、ボケカス反板の皆さんは、随筆、新・人間革命の嵐の4・24からナニを学ぶのかな~

ぜひ愚鈍なる小生に教えてね~(笑)
 

大傑作劇場・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年12月 2日(金)12時32分31秒
編集済
  大笑い・大笑い・信濃藩家中見聞

藩中で大傑作激情劇を起こすでしょうね・・わっはっは大賞2016年決定・

ありがとうございます・・ホントにもう・笑いが止まらず・・クス・クス・イッヒッヒです。

ハリウッドから、世界に配信決定です・・おめでとうございます。


ペンギンペンギンペンギンペンギンペンギン
 

「カジノ法案」ろめぐるハムの対応

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 2日(金)12時25分48秒
  井上幹事長が異例の発表、「個々人の判断に任せる」とはいったいど~ゆうこと?

まあ本音部分でいえば、「そんなの、しらね~よ」といったところでしょうか、

安倍政権肝いりの「カジノ法案」。ギャンブルをされない諸兄は分からないかもしれませんが、

所詮ギャンブルは胴元が儲かるのデス。では胴元はいったい誰か?ってことです。

公営ギャンブルになりますので、胴元は国家です。すなわち国が一番儲かるのデス。

胴元(国家)は税収不足を補うことを第一とし、国民(庶民)の依存症とか、連なる問題には

目を瞑るという、国家主体の法律でしょう。

一例を言うと、公営ギャンブルには、競馬・競輪・競艇がありますが、その真向に存在するのがパチンコです。

現在、パチンコは「射幸心を煽る」といった理由で、メーカー、店舗に厳しい規制が入っています。

ところが、公営ギャンブルと称されるものは、なんの規制もありません。CMバンバン流して、射幸心煽りまくっています。

これが現実です。胴元が国家ならば大賛成、胴元が民間ならば大規制、ここに問題の根本があるような気がします。

公明党のスローガン、大衆の党、庶民の党の看板は降ろされたものといっていいでしょう。

所詮は、与党のうまみを吸い、権力の側に着くしかないといったところでしょうか。

 

ヨッシー様、ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年12月 2日(金)12時07分46秒
  信濃藩家中見聞面白いヽ(^○^)ノ

本にしたい。寸劇にしたい。いやいやアニメにしたい。いやいやテレビで取り上げてくれないですかね

勃樹とか来年の流行語大賞に成ったりしてヽ(^○^)ノ

 

虹と創価家族様

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年12月 2日(金)11時59分30秒
  全面的に賛成します

先生は度々、公明党の自立を促しておられました
同様に自分達弟子にも自立を期待しています

原田会長が主張する「独自性」ではなく、先生のご指導を心肝に染め実践する人
その人は自立している人になります
なぜならば先生が自立した人材にしようとスピーチして下さっているからです

彼等は事実をブログに更新しているのだと思います
しかし、事実と真実は違う
彼等が伝えたい真実は事実の羅列では曲解し、歪められる恐れがあります

世間は原田会長になんの興味もない
池田先生にしかない
そして、池田先生を貶めることにしか興味がない人が世の中にどれほどたくさんいることか!

彼等には「革命的警戒心」を常に持ち、呉々も弟子として、先生を貶めることがないように慎重に行動して欲しいと願います

外国人記者クラブといえば、あの信平信子が会見した場所
仇打ちをお願いします
 

ロマンさんへ

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 2日(金)11時51分38秒
編集済
  当方へのご意見と思しき投稿? 恐れ入ります。

名誉会長の体調と、重要な判断も可能なのかと問うた朝日記者に、
「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」
「もちろんです」
と軽口をたたいていた現会長。両肩にかかる責任の重さに、自分の背が縮んだ気さえするとも放言。

インタビュアーに同意をうながすような、あるいは媚びるような、
「~と思いますよ」
「~しておりますよ」
と、きちんと断言できない物言いに自信のなさがはっきり現れている(09/22朝日朝刊)。

いずれにせよ、そんな人物でさえ、会則を読めば明らかなように、会内人事を一手に握る絶対権力者であるという現実から目をそらすことはできません。
「直接行動」を除けば、現時点で彼らの放縦をとめる手立ては、あらゆる施を止めること以外にないはずです。

(子飼いとはいえ、表向きはフリージャーナリストを名乗るブロガー・Y。彼の言説など、その気になればいつでも封じ込められると、今のうちは適当に泳がせてるだけでは)

 

「信濃藩家中見聞」 其の十四

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年12月 2日(金)11時35分2秒
  其の十四

評定所

役人「評定方長官、大馬鹿之輔(おおば・かのすけ)さま、おな~り~」

大馬「嫌疑の者“二十歳の隠居”、面を上げい」

隠居「とっくに上げてます」

大馬「むぅ~。通達した通り、昨年末より、その方を藩外追放すべしとの訴えが出ておるゆえ、本日最後の吟味をいたす」

隠居「お待ちくだされ。その『訴え』とは一部御重役より指示されたものでござろう。藩律によれば、『追放の訴え』は当事者の地元関係者より出される可しとの決まりでござるが、昨年末の最初の通達時にはその地元関係者は、この件を全く存知なかったという事実をつきとめてござる。そしてなにより、その『訴え』なるものに記された拙者への様々な嫌疑の内容については、地元衆が当時知る由もない内容でござる。これはこれ、まさに一部御重役が条条の自科を塞ぎ遮らんが為に不実の濫訴をいたすものでござる」

大馬「だまれ! 勝手にものを申すでない。その方は聞かれた事だけに答えればよい。その方、藩内において派閥をつくり、藩の批判しているとのこと、相違ないか?」

隠居「相違だらけです。我々の集まりは、元々大石藩打倒の情報交換及び、殿の思想を学ぶ場として二十年以前より行われているもの。派閥などというものではござらん。その証拠に、日常は皆それぞれに藩のお役目を全うしております。また、藩の批判などしたこともござらん。ただ、殿の思想に泥を塗る御重役の一部を告発しているのです」

大馬「では、八重の相対なるいかがわしい教えを流布している事についてはどうか」

隠居「八重の相対とは、御先君以来のご指導、即ち『悪は常に内側へ、内側へと入り込む』とのご教訓を、歴史観としてわかり易くまとめたものに過ぎません。当然、現君のお教えにも則るものでございます。もし違うというのであればその理由をお聞かせ願いたい」

大馬「質問は受け付けぬ! 聞かれたことにのみ答えればよいのじゃ!」

評定役A「なにやら“おふ会”とか称す集まりの中心者であるとの嫌疑があるが」

隠居「任意の集まりですから特に中心者などはおりません。しかも拙者にそのような嫌疑があると聞き及び、ここ数年来は参加もしておりません」

評定役B「“みにおふ会”なるものもあると聞く」

隠居「ほんの数人での食事会です。それが何か? 拙者が人に会うことが何か問題か? それとも拙者は一切人に会ってはならぬとでも申されるか」

大馬「うぬう~」

隠居「だいたいこれなる評定も不公平極まりないではないか。評定役五人中、三人までもが拙者を目の上のたん瘤視する大目付・八尋頼綱殿の息のかかった配下の方々であろう。評定を行う前から、結果は見えているようなもの、、、」

評定役C「それはたまたま、、、、」

隠居「であれば、公平公正なる立場の仁に変えるのが筋ではありませぬか」

評定役A「と、ともかく、貴様は組織内組織を、、」

隠居「貴殿らの言う『組織内組織』とは、分かりやすく言えば、『幹部の堕落や悪事を指摘する人々』『真実を語る人々』ということでござろう。我々は一般藩民の誰にも迷惑をかけたことはない。即ち貴殿らが声高に言う『組織内組織』とは、貴殿ら重役達が自分たちの堕落を隠し、立場を守るための都合のいい枕詞に過ぎないことは明らかでござる」

評定衆「・・・・」

隠居「『組織内組織』がけしからんと言うのであれば、真っ先に処分致すべきところが他にありましょう。言わずと知れた怪文書『天鼓』事件を仕掛け、次期藩主候補を追い落とした忍びの芳典一派及びそこと三位一体を為す者たち。皆行の守殿、大目付殿らこそ、分派活動の本家本元でありませぬか。殿も大衆の面前で、『皆行の守は、己が藩主になろうとして派閥を作っておる。とんでもない!!」と厳しく叱責なされていたではありませぬか」

評定衆「・・・・」

大馬「あー、これにて評定を終了いたす。追って沙汰いたすゆえ、これにて解散!」

(つづく)



※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻(平成二十五癸巳ノ年)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60751
弐の巻(平成二十六甲午ノ年)
其の十三  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60907
 

2015.11.17クーデターにより、会長任期は4年、総務(会長を選ぶ人たち、会長が任命する)の任期は3年ね!

 投稿者:通行します  投稿日:2016年12月 2日(金)11時14分55秒
  再掲【11.17クーデターを再確認する! 】

会長任期は4年だから2019年まで
総務任期は3年だから2018年まで

2018.11.17迄に次の会長を選ぶ総務が変更されるのねw


【選択1月号から11.17クーデターの真相をつかむ! 】
投稿者:通行します
投稿日:2016年 1月 9日(土)19時32分56秒   通報
《谷川新体制の為の、谷川による原田会長を取り込んだ11.17クーデターの内幕》

会則等の重要な議決機関である総務会
11月17日午前中から開催、全国から300名近いメンバーが集まった。そして異常な雰囲気の中、計4度の総務会が開かれた。

①総務会メンバーの任期を5年から3年に変更する
会則変更の提案があった。

②変更を受けて、総務会メンバーの任期が切れたことになり、新規の総務会メンバーを選任した。
この際、ベテランを中心に20名程度が再任されなかった。

③新メンバーで再開された総務会で会長任期を5年から4年に短縮する会則変更の提案があり、承認。
原田会長の任期が切れたことになった。

”③”合間に総務会のメンバーの10数名程で会長選出委員会が開かれた。ここで、原田会長の再任を決定した。

④原田会長が、正木理事長を切り、長谷川理事長を選出した。出席者から驚愕の声が出る中、総務会が終了した。

京都乃銀鬼さま
緊急座談会ありがとうございます。
瓦版で真相がわかってきました。

http://6027.teacup.com/situation/bbs/36444
 

会則

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 2日(金)10時58分18秒
  【会則「(任 期)第14条 会長の任期は、4年とする。」】
になっていますね。去年、「3年」に短縮したんでしたよね? もう「4年」に戻した? 知らぬ間に……。
会則上、名誉会長という役職がなくなったのか、と確認するためSOKAnetを除いて(今さらですが)気がつきました。
条文というやつはこういうものなのか、法学的な知識がない私はどうも騙されやすいような気がしてならない。
結局は解釈と運用次第で何とでもなるような気がしますが、違うのでしょうか?

【(任 期)第84条 この会則において、任期の定めのある役職にある者は、辞任または任期満了後でも、その後任者が就任する時まで、その職務を行なう。
2. この会則において、任期の定めのある役職にある者は、これを再任することができる。
(解 任)第85条 この会則に定められた中央本部役員、方面本部役員、県本部役員、総務、総務補、師範、準師範およびその他の各種機関構成員がその職務を行なうにつき不適当であると認められるときは、この会則またはこの会の規程に別段の定めのない限り、その選任手続と同様の手続により、これを解任することができる。】
→要するにいつまでもやれるということでしょうか?

【(懲 戒)第78条 この会は、“会員としてふさわしくない言動”をした会員に対し、その情状に応じ、戒告、活動停止または除名の処分を行なうことができる。】
→この“ふさわしくない”の基準も体制側の好みで決められるのでは?

【(地 位)第10条 会長は、「三代会長」を継承し、その指導および精神に基づき、この会を統理する。】
→これは、「会長は『三代会長』を継承し」ているという都合のいい解釈前提で、あの「法主は現代の大聖人」的に「会長はイコール三代会長」と言い出さないでしょうか?

会長は本当に「『三代会長』を継承し」ているか? は常に“問われるべき”でしょう。
そして“ふさわしくない”場合には、「その情状に応じ、戒告、活動停止または除名の処分を行なう」必要があるでしょう。
 

自立した信心

 投稿者:フロム関西  投稿日:2016年12月 2日(金)10時34分55秒
  思い込みと信じ込みを解除したしたうえで
個々に様々なことを再考していく時ですね。
怪鳥をはじめ組織がどんなに腐敗していようが、
仏法のダイナミズム(自分が変わる→出会う人や環境が変わる→幸せの軌道に乗っていく)
法は厳然と存在します!何のための信心か?
個人的には創価ルネサンス(青年大学校運動)が
不自然な形で終わって以来、時代に逆行し
人間主義から遠ざかってしまったように思います。
選挙まみれ(閉鎖的な熱狂)疲弊する末端組織、
人災の多発(隠蔽)人材潰し(切り捨て)等、
歓喜が失せて諸天善神が去っていく…
今こそ組織に依存せず自分の外に答えを求めない
生き方(仏法)信心が大事なのではないだろうか?
PS=本年は100万遍の唱題を達成できました。
様々な「気づき」と「体感」に感謝です。


 

みそくそ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 2日(金)10時28分42秒
  その体調問題を隠したい執行部の思惑を満天下に示すための【高等】戦術だとしたら、その請求を棄却するに至った裁判では学会弁護士が上手だったということですね。やはり侮れませんね学会弁護士。
そもそも三名の裁判云々とは関係もない(先生と面談を要求した事実とかがあるにせよ)池田先生の証人招致棄却は当然の帰結にも思えますが(素人考え)。

これは余談ですが、その執行部にそのような思惑があるとしたら、柳原さんが執行部の傀儡になっているというのはおかしいですね。
柳原さんは池田先生の体調問題を公然と述べています。(12/2付けのブログ)

先生を招致すると見せかけて【体調問題を明るみにしたい3人】と【体調問題が公に知られたらご威光が薄れる執行部】という構図のわけですが、柳原さんは池田先生の体調をさらっとブログに記載しちゃってますので、明るみになることは柳原さんの中では〝事実として隠す必要性がない〟としての判断なのでしょう。執行部が絶対に知られたくないとしたら、チェックして「この文章は削除」となるはずですから。

現に本部を縮小している事実や、組織の衰退をみれば、幹部が言う「お元気な池田先生が指揮を執られる今」の流れにあってこの状況はますますおかしいと気づきます。
財務の減少や聖教部数の減少がいい例です。
 

柳チャ~ン、だったらなぜ自分自身が取材しないの?って問題なのよ~

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 2日(金)09時41分53秒
  おはよう柳チャン、今日は速い更新だね~(笑)、昨日はお休みだったの? それとも信濃町界隈からの一方的な情報収集かな~(笑)

本日の話題「自分たちの正義のために池田名誉会長を法廷に呼ぼうと画策した足軽3人組」

池田先生って呼ばなくていいの~(笑)会則に明記されてるよ~(笑)

それはともかく柳チャン、まず「事実」「事実」って騒ぐのならまず情報の出所をハッキリと明記しようね~、

その上で、自分自身の調査結果の考証を積み上げての論評じゃないとね~、「妙法のジャーナリスト」の面目躍如にならないよ~(笑)

11・12の集会に参加しなかった柳チャン、今度は外国人記者クラブでの記者会見があるんだから、ぜひ取材してよ~。

小生は一般人なので、参加できないかもしれないので、「妙法のジャーナリスト」の柳チャンに任せるよ~(笑)

柳チャン、常に自ら取材せず、どこからかもわからない一方的な情報を、推測・憶測・決めつけでたれ流す態度を一新するチャンスじゃな~い(笑)

サイレントアピールに突撃取材してもいいんじゃな~い(笑)

ぜひ「妙法のジャーナリスト」らしい行動を期待しているよ~(笑)

ガンバレ、柳チャン、
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、来年のコトをいうと鬼が笑いマスよ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 2日(金)09時21分36秒
  おはようございます。本日の政教珍聞、明年2月闘争65周年、東京大会60周年、

来年の記事が並びますね~。某通信会社のCMにも、来年のコトをいうと鬼が笑ってマス。

来年初頭から、新・人間革命、大山の章が連載されるのでしょう。楽しみで~す。

はたしてどんな書き出しになっているか・・・・

「清新六十」で「いや、私は、会長を辞めようかとも考えている」と偉大なる前フリをしたにもかかわらず、

いきなり5月3日からのスタートには笑っちゃいま~す。(笑)

随筆、新・人間革命で、あれほど嵐の4・24を描かれた師匠が、全部スッとばして5・3からのスタート。

4・24をすべて無視した書き始めになるか? 少しは随想というかたちで4月の状況を入れるのか?

第一庶務の担当者の方もアタマが痛いコトでしょう(大笑)

会員の皆が、どんな内容になるかを注視していま~す。

くれぐれも期待を裏切らないよう、御健筆をお願いしま~す。(笑)
 

法廷闘争

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 2日(金)08時59分27秒
編集済
  例の3人が、「先生」の証人招致申請をしたことをもって、弟子にあるまじき狂った姿、と息巻いている人びとがいる。まあ、落ち着きなさいって。

「師」が再起不能であるのは、今や公然の秘密。なのに、健常を偽装し、骨までしゃぶり尽そうと企むエセ出家ども。その悪行を天下にさらけ出す法廷戦術の一環とはなぜ思えないの? 功にはやる弁護士なら考えそうな策でもあるしね。

そして、いつまでも依存をやめようとしない、一部原理主義者の迷妄を醒ますという意味もあるだろうし。

確かに今は、誰もが〈「思い込み」「信じ込み」の解除〉(アルベア氏)へのプロセスを、否応なく経験している時期なのかもしれない。

 

不憫

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 2日(金)08時56分31秒
編集済
  天皇陛下には大変不憫に思います。
皆さんも思いますよね。

池田先生にも大変不憫に思います。
言いたいことがいえない。

元本部職員の3名に対して先生は喜ぶと思います。

職場での会議で報告してと頼んだのに誰も報告しない。

現実は報告が届かない。

さすがの先生も正確な報告がこないと全てお見通しとはならないでしょう。

年代によって先生に対する考え方は違って当然。

定かではないけど、もし裁判での証言依頼が本当に先生に届いたら
3人よくやった、悪い奴は誰だ!となるでしょう。
それ以外の結果ってありますか。
 

民生より政局の徒党はカジノ法案賛成へ

 投稿者:感性  投稿日:2016年12月 2日(金)08時23分48秒
  >カジノ法案  投稿者:警鐘  投稿日:2016年12月 1日(木)14時34分10秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60912

慎重姿勢のポーズを取っていたと思われる公明はやっと態度を明確にしたようです。

>2016.12.2 07:14更新
>「カジノ解禁法案」今国会成立の公算 公明賛成へ 2日に衆院委採決
http://www.sankei.com/politics/news/161202/plt1612020010-n1.html

審議不十分としながらも例によって最後には自民の思うがままに賛成ということからも世間や
支援者へのダブルスタンダードは明確だと思います。
民生より政局を重視した哀れな徒党の行く末は目に見えているのではないかと思ってしまいました。


>「カジノ解禁」に公明軟化?  投稿者:感性  投稿日:2016年10月15日(土)01時26分0秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58117


Blood Sweat & Tears - Go Down Gamblin' feat. Larry DeBari
https://www.youtube.com/watch?v=Jj231TLCbD4
Pink Floyd - " Money " Roger Waters / David Gilmour
https://www.youtube.com/watch?v=Kjgwjh4H7wg
 

管理者様に感謝

 投稿者:自由の凡夫メール  投稿日:2016年12月 2日(金)08時11分41秒
  いつも有難うございます。

54年問題はもちろんですが

「思考・概念」の愚考の策は、一時的には思い通りに行くかもしれませんが

継続性はありません。

なぜかというと、「非二元」の感覚から見ると、

「アルベア論」にあるとおりすべては「生命現象」だからです。

なるようになっています。(今起こっている事も)「法」には逆らえないという事です。


閲覧者の方「思い込み」・「信じ込み」の「思考・概念」は解除して

今いる場所で、自分を信じて「生命現象」の「体感」からはじめてみて下さい。

「生命現象」の「体感」をしはじめると、地球を含めた宇宙(諸天)の加護も増加してきます。
 

人間革命52周年に思う。

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年12月 2日(金)07時54分29秒
  人間革命 執筆52周年。沖縄の地で執筆をはじめる。どこよりも戦争で苦しんだ沖縄から。最初の場面は中野駅前から。中野は池田先生の縁の深い。人間革命全12巻、新人間革命全30巻。
明年の最終巻 30巻 大山の章の始まりが楽しみである。
いきなり、インドから帰国し、なにも触れずの5.3。
「7つの鐘を打ち鳴らし会長を後進に託し、日本はもとより世界の会員の激励に羽ばたく」なんてならないように。
ぜひとも、ご担当の皆さん、4月は詳細にお願いします。呉々も八王子の創価大学には飛ばないでくださいね‥笑




 

「只今、迷走中」信濃町・創価

 投稿者:アルベア  投稿日:2016年12月 2日(金)07時38分36秒
  「只今、迷走中」信濃町・創価の世界

池田先生の名称・呼称の混乱は、聖教・創価、東大・創大等の派閥争い、権力闘争があるから現

象化しているのです。かなり入り組んだ状態が観察されます。なにせ主任服会長のなかでさえ

「思惑」の愚考世界ですから、

内部の副会長の面々の混迷・迷走が現象化しているのです。それぞれの思惑の彼らにとっての大

いなる混迷・迷走なのです。当然「混迷党」も同様、

毎日、毎日「疑心暗鬼」が続いているのです。辞めるに辞められない、行き場が無いストレス、

大きいです。ストレス性疾患を患う方、酒に逃げる方、無気力に陥りうつになる人、

誰もが、腹田でいいとは思ってはいない、また現在、腹田に変わる者がいない、60歳以上の老人

の混迷する姿が哀れである。婦人部の面々は尚更である。

聖教・創価・関連事業、団体の若手の方々も混迷と混乱、将来が見えない不安、こうした状況

は、更に現象化してきます。

混迷・迷走する現象に囚われない事です。まあ、全ては「気づき」のための現象化だと見ていれ

ばいいです。

なぜ、「見ていればいいのか?」⇒答え、「仏」の働き作用が現象化しているからです。

いやぁー、今、私たちは「同時代的現象」の中で、「相対的現象・現実」世界を「目撃中」なの

です。

「思い込み」「信じ込み」の解除が起きているのです。

日犬・屋の・空家等々、私たちも、みんな「同時代的現象」なのです。「只今、混迷・迷走中」

です。「物語」「ストーリー」の世界です。
 

元本部職員の3名について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年12月 2日(金)07時22分34秒
編集済
  >元本部職員の3名が池田先生を第一審で参考人招致したのは事実ですか??
【訂正】
参考人招致した→参考人招致の申請をした
何のために招致されようとしたのか詳しい方ご教示ください。<

ロマン様、大変重要なご投稿をありがとうございました。

「池田先生の参考人招致の申請」など言語道断です!(激怒)
その心根からは、池田先生に頼り池田先生を利用する一念が見えるからです!
ご高齢の池田先生に対し参考人招致など、いったい何を考えているのでしょうか!!
残念な事ですが、これが事実なら、元本部職員の3名とは距離を置かなければ与同となります。

自分は今まで、声を上げた多くの方々と「共感点」を探し、善の連帯を築くために対話を重ねてきました。
意見の違いはあれ、池田先生に対する「恩」をお持ちの方は、友情を結ぶことが出来ます。
元本部職員の3名の方とも、組織内の悪と戦う一念で共闘できれば良いと思ってまいりました。
それゆえに、事実なら残念ですね。

四人組に声を上げ、理不尽な迫害を受ける中で実感したことが1つあります。
それは「全て弟子の問題(責任)」だという事です。
戦いに疲れ未来に希望が見えなくなると、池田先生に決済を求める弱い一念が心に浮かびます。
安保法制にしても会則改定にしても「池田先生が一言、言って下されば解決できる」と思ってしまうのです。

しかし、それではいけない。その解決策は誤りだからです。
いつまでも池田先生に頼っている限り、創価学会の未来はありません。
創価学会の未来を担う弟子は生まれないのです。

黄金の三年は、創価学会の全責任を担う弟子を生み出す舞台。
査問・処分・除名は試金石。権力の迫害を恐れる者は、口を閉ざしたり、権力に迎合します。
しかし、迫害を受けるほどにファイトが増していく方がいるのも事実です!
迫害を受けるほどに強くなる!闘魂が湧いてくる!!
その方々こそ、池田先生の言葉を基に、一身に難を受けきり創価学会の宿命転換を成し遂げる、使命ある弟子だからです。

さて、まずは事実確認からですね。
元本部職員の3名が、池田先生の参考人招致の申請を「した」のか「否か」を。

 

君が幸福に!それが広宣流布

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 2日(金)06時56分26秒
  忘れ得ぬあの瞬間【第12回】北海道で幹部会

2009-12-1

君が幸福に!それが広宣流布


“先生だ!”──池田会長を乗せた車が着いた。拍手が鳴り、歓声がわ
き上がる。札幌の中島スポーツセンターの近く。ドアが開いて、姿を現した慈
顔の新会長。すぐそばを、函館支部や、女子部の代表らが囲む。一人一人に温

かな眼差しを注吉、手を振り、握手を交わしながら、ゆっくりと会場へ向かっ
た。1960年(昭和35年)5月22日。新会長を迎えて第1回の北海道総支部幹部
会。正午からの開始予定にもかかわらず、午前10時過ぎには、人波で埋まった

。入場整理券は発行されていたものの、列車で、バスで、全道から、とめどな
く押し寄せる友また友。その数、1万6000余人。場外にも、大勢あふれている
。皆、この日を、どれだけ待ちわびていたか。どの顔も、歓喜と興奮で上気し
ている。第3代会長就任後、300万世帯の達成へ、地方指導を開始した池田新

会長。関西に続き、その舞台に選んだ天地こそ、恩師・戸田第2代会長の故郷
・北海道であった。仏法の正義を明らかにした「小樽問答」(昭和30年)。75
万世帯の試金石となった、「札幌・夏の陣」(同年)。横暴な権力から同志を

守り抜いた「夕張炭労事件」(同32年)。広布史に輝く北海道の「三大闘争」
である。それは、若き池田会長が恩師と不二の心で、開拓の同志と築き上げた
“師弟勝利の金字塔”にほかならなかった。「先生、北の守りはお引き受けし
ます!」出陣の大会は、北海道幹部の大宣言で幕を開けた。支部旗・部隊旗の

授与。「支部旗・部隊旗は、折伏の旗印です」──一人一人にしっかと手渡す
池田新会長。息をのむ迫力。峻厳な空気が会場いっぱいに流れる。北海道の5
月、外はまだ肌寒い。しかし、あふれる熱気で、参加者の顔には、うっすらと

汗がにじんでいる。式次第は進み、新会長が登壇した。諸天も寿ぐかのような
日差しが、天井ガラスから壇上に、キラキラと差し込んでいる。「北海道の皆
様、大変しばらくでございました!」場内を揺るがす大喝采。皆、あまりの喜
びで、顔がくしゃくしゃである。席上、新会長は、「豆腐とおから」の例を用

いた戸田会長の指導を紹介した。──広宣流布といっても、あくまで大切なの
は、一人一人が幸福になることだ。学会員の幸福を「豆腐」に例えるならば、
広宣流布は「おから」で、つまり、その副産物で、自然のうちに成し遂げられ
るのだ──と。一人一人の幸福の中に、広宣流布がある!ゆえに君よ、わが人

生の勝利を断固と開きゆけ!烈々たる気迫の新会長。「師弟の三代城」に、今
再びの“共戦”の炎が、赤々と燃え上がった。終了後、池田会長は、場外でた
たずむ大勢の同志にも声をかけ、激励を重ねた。そして、北海道本部へ。女子
部「北海道華陽会」の集いに出席し、初代の北海道女子部長を務めた嵐慧子さ

んら若き乙女たちに、万感の期待を込めて語った。「広宣流布は、女子部がし
っかりしていれば、大丈夫です!」「明るく美しく清らかであることが折伏で
あり、慈悲です。信心から迸る美しさ、清らかさが大事なのです」あれから明
年で50年──。麗しき“華陽のスクラム”は今、「池田華陽会」となって、全
世界を希望の光で照らしている。

(2009年12月1日付聖教新聞)


 

わが友に贈る 2016年12月2日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月 2日(金)06時47分23秒
  リーダーの覇気こそ
前進と発展の原動力。
はつらつたる振る舞い
満々たる生命力で
獅子奮迅の名指揮を!
 

(無題)

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年12月 2日(金)05時29分10秒
編集済
  おはようございます。遅くなりました。
寝たきりオジサン様、ありがとうございます。
一無冠様、ありがとうございます。
今、声をあげる時ですね。
時間がありません。
昭和54年を繰り返してはいけない。

最高幹部の宿命。
師匠が厳しい時に師匠を守らない。

先生の言葉をかりれば‥

「ナンタルチア」です。

牧口先生、戸田先生。そして池田先生の昭和54年と今です。
さあて~新聞配りに行きます。
 

レ・ミゼラブル 岩波文庫 第二巻目次

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 2日(金)03時04分7秒
編集済
  以下目次です。

目次2

第二巻

第二部コゼット

第二編     軍艦オリオン

    一     二四六〇一号より九四三〇号となる
    二     二行の悪魔の詩が読まるる場所
    三     鉄槌の一撃に壊るる足鎖の細工

第三編       死者への約束の履行

    一     モンフェイルメイュの飲料水問題
    二     二人に関する完稿
    三     人には酒を要し馬には水を要す
    四     人形の登場
    五     少女ただ一人
    六     プーラトリュエルの明敏を証するもの
    七     コゼット暗中に未知の人と並ぶ
    八     貧富不明の男を泊むる不快
    九     テナルディエの策略
    十     最善を求むる者は時に最悪に会う
十一     九四三〇号再び現われコゼットその籤をひく

第四編      ゴルボー屋敷
   一       ゴルボー氏
   二       梟と鶯との巣
   三       二つの不幸集まって幸福を作る
   四       借家主の見て取りしもの
   五       床に落ちた五フラン銀貨の響き

第五編       暗がりの追跡に無言の一組
   一       計略の稲妻形
   二       幸運なるオーステルリッツ橋の荷車
   三       一七二七年のパリーの地図
   四       逃走の暗中模索
   五       ガス燈にては不可能なこと
   六       謎のはじめ
   七       謎の続き
   八       謎はますます深くなる
   九       鈴をつけた男
   十       ジヤベールの失敗の理由

第六編        プティー・ピクプュス
   一       ピクプュス小路六十二番地
   二       マルタン・ヴェルガの末院
   三       謹厳
   四       快活
   五       気晴らし
   六       小修道院
   七       影の中の数人の映像
   八       心の次に石
   九       僧衣に包まれし一世紀
   十       常住礼拝の起源
十一       プティー・ピクプュスの終わり

第七編       余談
   一       抽象的概念としての修道院
   二       歴史的事実としての修道院
   三       いかなる条件にて過去を尊重すべきか
   四       原則の見地より見たる修道院
   五       祈祷
   六       祈祷の絶対善
   七       非難のうちになすべき注意
   八       信仰、法則

第八編       墓地は与えらるるものを受納す
   一       修道院へはいる手段
   二       難局に立てるフォーシェルバン
   三       イノサント長老
   四       ジャン・バルジャンとアウスティン・カスティーレホーの記事
   五       大酒のみにては不死の霊薬たらず
   六       四枚の板の中
   七       札をなくすなという言葉の起源
   八       審問の及第
   九       隠棲

第三部      マリウス

第一編      パリーの微分子
   一       小人間
   二       その特徴の若干
   三       その愉快さ
   四       その有用な点
   五       その境界
   六       その歴史の一片
   七       その階級
   八       前国王のおもしろき言葉
   九       ゴールの古き魂
   十       ここにパリーあり、ここに人あり
十一       嘲笑し君臨する
十二       民衆のうちに潜める未来
十三       少年ガヴローシユ

第二編       大市民
   一        九十歳と三十二枚の歯
   二        この主人にしてこの住居あり
   三        リュク・エスプリ
   四        百歳の志願者
   五        バスクとニコレット
   六        マニョンとそのふたりの子供
   七        規定  ー  晩ならでは訪客を受けず
   八        二個は必ずしも一対をなさず

第三編        祖父と孫
   一        古き客間
   二        当時の残存赤党のひとり
   三        彼らに眠りあれ
   四        無頼漢の死
   五        弥撒に列して革命派となる
   六        会堂理事に会いたる結果
   七        ある艶種
   八        花崗岩と大理石

第四編        ABCの友
    一       歴史的たらんとせし一団
    二       ブロンドーに対するボシュエの弔辞
    三       マリウスの驚き
    四       ミューザン珈琲店の奥室
    五       地平の拡大
    六       逼迫

第五編        傑出せる不幸
    一       窮迫のマリウス
    二       貧困のマリウス
    三       生長したるマリウス
    四       マブーフ氏
    五       悲惨の隣の親切なる貧困
    六       後継者

第六編         両星の会交
    一       綽名 ー 家名の由来
    二       光ありき
    三       春の力
    四       大病のはじまり
    五       ブーゴン婆さんのたびたびの驚き
    六       囚われ
    七       推察のままに任せらるるU文字の事件
    八        老廃兵といえども幸福たり得る
    九        日食

第七編          パトロン・ミネット
    一         絋坑と坑夫
    二         どん底
    三         バベ、グールメル、クラクズー、およびモンパルナス
    四         仲間の組織

第二巻目次   了


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アルベアさまに、言われてしまって拍子抜けです(-_-)が、私の本論は第四巻です!!革命なのです。でも流血でもなければ創価公達が畏れている分派活動でも有りません。元職員が動いている話でも無い。
文庫本をよく読んでいる方は、アルベアさま同様に理会しているでしょう。先生が何故、何度もスピーチされて注意喚起をされていたのか?

大誓堂の意義付けは、第七編  余談を読むと理会出来ます。沢山のヒントがちりばめられている。ABCの友も同様です。

過去にlogicさまが指摘されたと思いますが、レ・ミゼラブルの最初がどうして「正しき人」から始まるのか?フォンテーヌからじゃないの?コゼットの話が中心では?それは単なるストーリーで、ユゴーが言わんとしていた本意では有りません。では何を、どのようにして、作用反作用の法則で対比してみて下さい。


『レ・ミゼラブルを読み直す』は、亀のような速度で展開していきます。それは青年部が読んでいるから!同世代の壮年・老年の皆さん方は、光速で理会しないと未来は地獄です!頑張って~下さい。




 

HAMDOC様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年12月 2日(金)00時22分12秒
  おめでとうございます!良かったですね!

広宣流布の大人材に育ってほしいですね!
 

誓願様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年12月 2日(金)00時18分24秒
編集済
  それは本当の事ですか?

うーん
それは全く賛同できない

その点は、訳わかんない3人組になっているように思います
若いからこその素晴らしさ、そして迷走、暴走も心配になってきました

更新されたブログ読みました
気持ちはよく分かります
しかし、一歩間違えると反対に先生、第一庶務が批判されてしまう内容も散見します

3人組の目的は原田会長の師匠違背、会員への不誠実
その辺がしっかり伝わるように、しかるべき人によく相談することをお勧めします

お題目、送ります

 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年12月 1日(木)23時40分8秒
  今晩は
皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

えっ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 1日(木)23時02分12秒
編集済
  元本部職員の3名が池田先生を第一審で参考人招致したのは事実ですか??
【訂正】
参考人招致した→参考人招致の申請をした

何のために招致されようとしたのか詳しい方ご教示ください。

これ事実だとしたら、柳原さん云々でなくとも首傾げますよ。
 

同盟題目23時より

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年12月 1日(木)22時54分11秒
  開始です。よろしくお願い致します。  

窮状様 ありがとうございます!

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年12月 1日(木)22時48分34秒
  窮状様 ありがとうございます!
https://www.youtube.com/watch?v=7qnCuckLIbA
『猫とビートルズ』も気になりますね。「権力の犬にはならニャイ!」
 

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