|
|
>元本部職員の3名が池田先生を第一審で参考人招致したのは事実ですか??
【訂正】
参考人招致した→参考人招致の申請をした
何のために招致されようとしたのか詳しい方ご教示ください。<
ロマン様、大変重要なご投稿をありがとうございました。
「池田先生の参考人招致の申請」など言語道断です!(激怒)
その心根からは、池田先生に頼り池田先生を利用する一念が見えるからです!
ご高齢の池田先生に対し参考人招致など、いったい何を考えているのでしょうか!!
残念な事ですが、これが事実なら、元本部職員の3名とは距離を置かなければ与同となります。
自分は今まで、声を上げた多くの方々と「共感点」を探し、善の連帯を築くために対話を重ねてきました。
意見の違いはあれ、池田先生に対する「恩」をお持ちの方は、友情を結ぶことが出来ます。
元本部職員の3名の方とも、組織内の悪と戦う一念で共闘できれば良いと思ってまいりました。
それゆえに、事実なら残念ですね。
四人組に声を上げ、理不尽な迫害を受ける中で実感したことが1つあります。
それは「全て弟子の問題(責任)」だという事です。
戦いに疲れ未来に希望が見えなくなると、池田先生に決済を求める弱い一念が心に浮かびます。
安保法制にしても会則改定にしても「池田先生が一言、言って下されば解決できる」と思ってしまうのです。
しかし、それではいけない。その解決策は誤りだからです。
いつまでも池田先生に頼っている限り、創価学会の未来はありません。
創価学会の未来を担う弟子は生まれないのです。
黄金の三年は、創価学会の全責任を担う弟子を生み出す舞台。
査問・処分・除名は試金石。権力の迫害を恐れる者は、口を閉ざしたり、権力に迎合します。
しかし、迫害を受けるほどにファイトが増していく方がいるのも事実です!
迫害を受けるほどに強くなる!闘魂が湧いてくる!!
その方々こそ、池田先生の言葉を基に、一身に難を受けきり創価学会の宿命転換を成し遂げる、使命ある弟子だからです。
さて、まずは事実確認からですね。
元本部職員の3名が、池田先生の参考人招致の申請を「した」のか「否か」を。
|
|