釣りの楽しみ方もデジタル化!? スマホで魚拓を取る方法がある?
男子なら一度はやったことがあるかもしれない「釣り」。最近では、スマホで魚拓が取る方法があるのだとか。一体どのようにスマホを使うのでしょうか?
■釣りに行った以上はやっぱり釣果を自慢したい! いまどきの釣り人はアプリで勝負!?
「釣り」といえば、海や川に行ったり、アウトドアの代表ともいえる存在です。お父さんやおじさん、先輩などに連れられて、小さいころから釣りに行っていた人もいるのではないでしょうか? 海がある地域に住んでいたら、なおさら釣りは身近なものですよね。
広大な海を目の前にして釣り糸を垂らしていると、たとえ魚が釣れなくてもなんとなくよい気分になってしまいますが、やっぱりせっかく行ったなら大物を釣り上げたい! そして成果を自慢したい! そんな釣り好きな人に人気なのが、釣り人向けのスマホアプリです。そうです、釣りの楽しみ方もデジタル化しているのです。今回は、釣りマニア必見のアプリの数々をご紹介します。
釣りに行き、魚が釣れたらどうしますか? もし釣った魚が小さければ海にリリースしてあげることもありますが、食べられる魚なら家に持ち帰ったり、調理してくれるお店に持ち込んだりして美味しくいただきますよね。しかし、せっかく釣り上げた魚なのですから、どんなに大きい魚だったのか自慢するため、釣り上げた「証」のようなものをきちんと取っておきたい。そんなとき、魚の大きさを記録に残しておくために取るのが、「魚拓」です。昔ながらの方法では、墨を魚につけて紙の上にドーンと乗せて、ハンコのようにして魚の姿を残していました。しかし、デジタル時代の釣り人が使うのが、スマホアプリ「GYOTAKU」です。
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