Power_Ninja

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自己紹介

狂気を抑えることが出来ないので、長期療養を頂きます。
 
Power_Ninja「これより第1回マイクラ脳内会議を始めるでゴザル!各々主張開始でゴザル!」
スクーター「主張たって・・・、天使狩りが出来る出島が作られるまで安静にしとくんだろ?」
マーカス「その通りでさぁ。その後もう一度天使狩りをするんでしょう?」
ブリック「ふざけんな!そんな事出来るかよ!!メインはpvp禁止なんだぞ!!トップがやりたいやつだけ勝手にやれってぬかしてんだ!!そんな茶番やる気なんかしねぇぜ!!!」
ジャック「ブリック、貴様はいつも言い方が下品だぞ。まぁ、言ってることは概ね間違っちゃあいない。もう好戦派はほとんど居なくなったし、世界の趨勢が我々に無いこともわかっている。マイクラからの全面撤退も視野に入れてひっそりおさらばすべきだ。それとも、平和方とモメて荒廃させるかね諸君?私も忍者も戦争行為が無ければその世界で長続きはしないのさ・・・。」
アクストン「平和な世界を受け入れることはできないのか?別に1週間に例え数十分でもいいじゃないか、そこからはじめることは出来ないのか?自制心ゲージは他のゲームで補っていって、今ある世界に少しずつ慣れるわけにはいかないのか?」
ゼッド「ハック使いが居る以上、リスクの高さはもう散々言われている話だからな。私はマイクラに拘りたいが、ハック使いの対応を問われると返答出来ない。他の世界に行くことも、やむを得ないのかもな」
ブリック「元々戦争ありありだっただろうが!!ハック使いがなんだ!!そんなヤツはBANして終了だ!!他のpvpオンにしてるサーバーはさぞ運が良いんだろうな!?ハックの使用で鯖民側が全滅した話なんて聞いたこともないぜ!!堕天使の存在で戦争禁止なんて、そいつらに戦わずに負けを認めたようなもんだぜ!!」
スクーター「普通に暮らしてるやつが被害受けたらどうすんだよ・・・。その辺も考えて世界を分けるって・・・」
ブリック「なぁ、俺達は何を望んでるんだ?悪いヤツに鉄槌を加える!天使共に許さねぇぞと迎撃して守る!俺達の意志の体現が天使狩りだろうが!!そいつらにアカウントの死刑じゃなくて、生きたまま罪を償わせる!その重さを天使狩りで具現化する!!だから、それくらいのリスクは当然だろ!!100%被害を出さないために味気ないルールにして何が楽しいってんだ!そもそも貴様ら、世界が変わった時もそのまま受け入れて、仲間を放ったまま・・・」
ジャック「ブリックをつまみ出せ、脳内会議は終了だ。とにかく、何を言おうが私は望んでもいない世界を作る気も、このまま待つ気もない。私は、私の勝手にさせてもらうぞ。」
アクストン「ジャック・・・・!」
スクーター「先が思いやられるなこりゃ・・・」
 Power_Ninja「・・・・・・」