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管理人さんへ。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 1日(木)09時00分31秒
  一言申し上げたい。
板を歪めるつもりはさらさらございません。
板に対して都合の悪い文面は削除される傾向があるので、
もし今後この板に対しての裏のことを投稿して削除されれば、
反板に投稿すると言ったまでです。
この言葉に対して不愉快であるならば、いっそこの板から出入り禁止にしていただければ良いことなので、
言ってください。

八尋さん、私は今まで一言も管理人さんと知り合いとも言っていないし、お会いしてもいません。
お会いされて、連絡の取り合いをされてるのは、グリグリさんですよ。

管理人さん、お答えお待ちしております。
 

八尋みのるさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)08時44分11秒
  そうだったんですか。了解、了解です。

今後とも、よろしくお願いいたします。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、師匠の御心がまったく理解されていないんデスね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年12月 1日(木)08時20分48秒
  おはようございます。本日の政教珍聞1面、師匠にアルゼンチン、トゥクマン州がら名誉州民の称号、誠におめでとうございます。

授与の辞において、フランゴリウス第一副議長秘書官は「池田会長は・・」と語っています。やはり、名誉会長の呼称が正解デスね~。

いくら会則(第一章第三条第二項)に敬称は「先生」とする、などといっても世間に通用するものではなかったということで~す(笑)

そもそも、原田怪鳥様、なぜ師匠にこれだけの顕彰があるのかお判りですか~。

もちろん、現地メンバーの「よき市民たれ」という師匠の言葉を実践してきた結果でもありますし、

師匠は海外に渡航するたびに、「私は〇〇国の国民です」と言われて、全魂を込めて行動された。

SGI発足の際も、国籍欄に「世界」と記された。その絶え間ない行動が、世界から評価されているのです。

一方的に会則に「先生」と呼称を規定し、「名誉会長」「SGI会長」の名称を消し去っても、狭い日本の一団体の中でしか通用しない

姑息な了見というものデス。「広宣流布の永遠の師匠」などといっても、かえって貶めていることに、いい加減には気付いてほしいものデス。


それと、原田怪鳥様、蛇足ですが、どうしてアグネス・チャンの民音公演が一面デスか~?
意図がまったくわかりませ~ん(笑) よほどチケットが売れないんデスか~?
過去には、民族舞踊とか楽団等の記事はあったと思いますが、芸能人(歌手)個人の名前での公演記事はありましたっけ?

「ショ~バイ」に走ってないですかね~? 「楽団じゃあ売れない」「名前の通った歌手でいくんだ」「売り上げを伸ばせ」みたいな~(笑)

なんか違和感の民音の記事でした~。(笑)
 

管理人さまへ

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 1日(木)08時14分20秒
編集済
  ご指摘もっとも
ありがたく受け入れます
管理人さまに楯突くわけではないですが
一言申し上げます

もっとしっかり管理しなはれ

彼が同志なのはわかりますが
管理人さんと知り合いなのを利用して
個人攻撃の度が過ぎます

お知り合いのようですが
あんなの放置しとる意味わからん
板が劣化するんではないですか?

もっと厳しく対処してください
これ以上は板荒らすだけ、控えるので
返答はいりませんよ~ww
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年12月 1日(木)08時01分58秒
編集済
  今なお、法悟空や山本伸一や池田大作の名を冠して機関紙上に踊る活字情報を、「三代会長」の手になるもの、あるいはその息がかかったものと信じて疑わない人びと。失礼だが、能天気も大概にしたほうがよいと思う。

ご本人が会合にお出ましだった頃はともかくも、はるか以前から、いわゆる監修役さえ果たしていないことをなぜ認めようとしないのだろう。今出されている署名記事等のすべては、改竄どころか、完全な捏造と考えるべきなのに。
(毎日掲載の短文コラムも同様です)

「創価学会仏」などという何万年先になるか見当もつかないような二代会長の「大予言」を、とうに実現したかのごとく吹聴する会長たち。
彼らを諫めるどころか、まるで三代の意思に忠実な弟子たちであると讃嘆するような「メッセージ」や「随想録」。

数百万人にも及ぶ無告の会員を、この先もだまし続けるなど手もないこととほくそ笑む、直弟子を詐称する会長と佞臣ども。これ以上の「師敵対」がどこにあるというのか。

 

八尋みのるさま、前に前にと進みましょう\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)07時59分45秒
  「外に徳を装って内に汚れを蔵する」よりも「内に聖きを抱いて外に汚辱を甘受する」ことを選ぶ者として進むのが師弟同一と考えています。前に進みましょう\(^o^)/
 

タイトルなしさん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 1日(木)07時58分26秒
  あんぽんたん君に対して怒ったのですよ
君に悪気がないのはわかる
こちらも冷静ではなかったかもね
冷やかしはある意味潤滑油にもなるが
度を過ぎるといけないね~

でも、あんぽんたん君のは
単なる冷やかしではないよ

彼の言葉を検証してみな
悪意がありすぎるから指摘したまで

管理人さんの指摘をよく読んで

だいたい反板に投稿します
なんて人間を信用できるかね

他にも、度が過ぎているのがあるからね~
長くなるから過去ものは取り上げないけどね~

彼が態度を改めない限り
指摘をするまで

貴殿も私がいき過ぎていたら注意してくださいね~
まともな指摘は受け入れますから


八尋みのるさんへ  投稿者:タイトルなし
投稿日:2016年12月 1日(木)01時33分43秒
だいぶ怒らせたかな、自分もけっこう冷やかすじゃんか、自分に甘いからですよ。冷やかすようなコメント多いからちょっと指摘するのも自由です。管理人さんにはすいません、もう荒らしませんので。
 

ひかりさん

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年12月 1日(木)07時48分22秒
  おはようございます
勘違いさせてしまいました~

ひかりさんが嫌いなのではなく
あんぽんたんの虎おぼっちゃまに対して
言ったんですよ

管理人さんが消してしまったから
前後が繋がってないのかな?

イケディさん
小作人さん
について
ケチつけてる
あんぽんたんのおぼっちゃまに対してね

あと、ひかりさんに対してもケチつけてるから
お前の態度がゆるせない

と追加で書いたんのですよ

意味が分かりにくかったですね

すいません
 

海図なき航海

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)07時37分47秒
  宿坊の掲示板には、本当に、感謝しております。

私と家族が、この一年半、どうにか正気でいられたのは、この掲示板が、あったればこそです。



学会から、池田先生の御思想とお人柄の温かさが消え、幹部の悪行がはびこり、惨憺たるさま。

公明党は、創立者の理念を踏みにじり、日本の社会構造を悪化させる方にくみし、

国民安心、世界平和の知恵ある舵取りの役に立っていない。

そればかりか、公明党の内部でも悪行が野放し、それは、規模が国でも、地方でも同様。

無念です。

公明党でも、学会組織でも、悪行による会員の犠牲者は増え続けています。

この悪を放置せず、追い出すことが出来なかったら、創価学会丸は座礁沈没ではありませんか。

それだけではありません。世界平和の勢力の輪の構築に必要な仏法正義の生命論は?

池田先生という希有の大指導者の理想を、このまま、悪行幹部の企みで唯々諾々と消えさせ、

学会員は無力でしたで済ませられるのでしょうか?



 

おはようございます

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)07時05分28秒
  八尋みのるさま

好き嫌いはしかたないこと、それは自由ですから。

私は、八尋みのるさまの御投稿が、好きですよ。面白いので。

だから、ぜんぜん、気にしません。表現の自由。

「正直」で、いいじゃないかと思います。

嫌いでも、構いません。

すいません。目障りお許しくださいね。



 

わが友に贈る 2016年112月1日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年12月 1日(木)06時50分13秒
  さあ師走の12月。
本年の総仕上げへ
朗々たる勤行・唱題で
一日をスタートしよう!
歓喜の凱歌を共々に!
 

管理人様

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年12月 1日(木)06時20分39秒
  おはようございます。
仰る通りですね。
申し訳ございませんでした。
以後気をつけます。
今後も思ったことを包み隠さず発言してまいります。
ご指摘ありがとうございました。
 

ただ一言様

 投稿者:一無冠  投稿日:2016年12月 1日(木)04時58分6秒
  仰る通りです。
誤魔化せば誤魔化すほど罪は重いです。
学会は、後になって「あの時は…。」は得意ですね。

夫は、10年前から「わが友に贈る」をノートに書きうつしています。師匠のお言葉と信じて…。最近は疑問に思うことがあるようですが、続けています。

後2年が合言葉のようになっています。暗い響きです。希望を感じません。
 

レ・ミゼラブルを読み直す(19)補足2

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)04時55分5秒
  死者(フォンテーヌ)との約束を履行するために、時を待つジャン・バルジャン。第二巻の始まり、軍艦オリオン号の出来事は面白い展開でしたね。一昨年、logicさまが投稿されていたところで、この展開を分かりやすく引用していました。決意する事でしたね。

再び囚われの身となって数ヶ月後のクリスマスの夜、惨めなコゼットの目の前にジャン・バルジャンは現われる。水汲みに行かされたところのシーン、映画の中でもよく表現されていました。
テナルディエ夫婦とのやり取りは、第二巻の目次を後日、貼り付けますので参照下さい。また、テナルディエ夫婦、エポニール、ガヴローシユについては、ジャン・バルジャンとマリウスとコゼットと葛藤と成就するところまで展開し終えてから、集中して引用展開していきます。

映画にある通り、砦からマリウスを背負って助けたのは、ジャン・バルジャンです。どうしてか?単行本の有る方は、先読みして下さい。また、マリウスがコゼット宛の手紙をジャン・バルジャンに届けたのは、ガヴローシユでした。更にコゼットとマリウスを結びつけるのもエポニール、砦からマリウスを助け出した者が誰であったかを教えたのはテナルディエです。付け加えて、ワーテルローの戦場でマリウスの父親から財布を抜き取り、勲章を奪い取り、気がついたマリウスの父親が生命の恩人だと思い込んだ相手はテナルディエだったと、大変にオモローな展開です。よく読んで下さい。

さて、ジャン・バルジャンがコゼットをテナルディエ夫婦から救出した時、ジャン・バルジャンは五十五歳、コゼットは八歳です。信濃町さんが感動した映画のシーン、コゼットを抱き抱えて馬車に乗り、歌い上げるシーンは印象的ですが、小説ではゴルボー屋敷に住み、ジヤベールからの追跡に怯え、最後にフォーシェルバンの居る修道院へと逃れて行きます。そしてそこが安住の地となって終るかと思いきや、ジャン・バルジャンは、そこから出る決意をする。

常にチェンジする!!惰性を排して新たな生き方をする。この根本は「正しき人」への敬慕だと私は思っています。だから謙虚であり続けている。心中に敬慕も無ければ謙虚さも失った者はどうなるのか?ユゴーも先生も繰り返し人物論を展開しています。この視点は良書の熟読が必要です。

そして、今般の項でのジャン・バルジャンの失望、マリウスに対する警戒心。それは、嫉妬とか怨みではなく、恋や愛を知らないジャン・バルジャンに取っての未来への畏れだったのでしょう。更に愛する事の分からないコゼットとマリウス。これが三つ巴になって物語が進みます。当時のフランス人読者もワクワクしながら皆で読みあっていたのではないでしょうかね。

以上
 

魔法がとけた創価学会‥

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年12月 1日(木)04時34分12秒
編集済
  池田先生が公の場から離れてから、6年と半年がたった。表現はおかしいが今の創価学会を一言で言うと‥

「魔法がとけた創価学会」

創価学会がここまで大きくなったのは先生お一人の指導力。一人ももれなく会員を大切にする真心溢れる激励。先生振る舞いの魅力である。創価学会は先生の魔法で成り立っていた。それが魔法がとけた今、心ある会員が気づきはじめる。「先生の頃と違うじゃないか?おかしいじゃないか」と。先生がお元気な時は良かったのだか‥

世間でも危機管理が会社の命運を分ける。
信濃町は大きな過ちをしたと思う。先生がご病気になった時、内外に計り知れない影響がでるのを怖れて先生の意思として発表した。
「将来の為にあえて表にでない」ことにしてしまった。ここから信濃町のボタンの掛け違いが始まった。あまりに突然な出来事にやむを得ない感はあるが‥
しかし、あの時「ご高齢もあり病気療養しています」と正直に発表していた方が良かった。
そうすれば今は「少しずつお元気になられています」と自然に言える。これまでも先生は何度かご病気になられた。病気は不思議なことではない。

「執筆活動に専念していてお元気です」との言葉。上手く考えたものである。わが友に、寸鉄、随筆、新人間革命。会合へのご伝言やメッセージ。まさか代筆とは思わない。多くの会員は先生のものと安心する。これでお元気のように確かに思える。
しかし、中には代筆では?確かにお元気な頃の先生の激励文と違う。そこで先生のお写真を聖教に掲載する。先生はこのようにお元気ですと。実際の先生のお写真もあったが中には不自然なものもあった。最後の参加になられた本部幹部会の年、2010年の暮れ最高幹部との集合写真。先生と奥様は下足、他はスリッパ。他にも不自然なお写真はあった。後ろにあるはずの花が先生の背広の袖にかぶっていた。その頃の写真を旧知の内部のデザイナーにみてもらった
「合成っぽいですね。背景と人の切り抜きがあまい。特に髪の毛の部分はわかりやすい」と‥

将来こんなことにならないか?
「会員を心配させない為に先生のご意向の元、代筆していました。写真も偽造していました」
創価学会は民間企業ではない。組織を守るためとは言え宗教団体として、嘘はいいのであろうか‥

昭和54年。当時の最高幹部、執行部が先生を会長の座から追いやったのに長く「勇退」としていた。勇退。勇んで退く上手い言葉である。

先生を慕い「先生、先生!」と叫ぶ。その会員がうるさいと切っていると、その内に立派な会員は誰もいなくなりますよ。信濃町の皆さん。






 

おサルの独り言 15 : 池田先生の唯一の失敗(?) 2

 投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年12月 1日(木)02時21分43秒
編集済
  “お猿ヶ仏”こと猿ヶ島です。
下記、窮状さんとさながらさんの投稿を見て思いました。


先日、久しぶりに我が師匠(信心の先輩)と電話で会話した。
そこで師匠の話では、昔、池田先生は何かの機会に「創価学会はなくなるよ」と語ったことがあるという。

言葉足らずだが、先生はおそらく“法華宗、日蓮宗、日蓮正宗・・・釈迦滅後、新興宗教も含め多くの宗教団体がたどった同じ道を、過去からの文献そして現実を鑑みれば、いずれこのままでは創価学会も一度はたどらねばならない道なのだろう”といった意識から述べられたのでありましょうけど。

多分、それは皆さんが一部でおっしゃってられるように、「創価学会もまた“発迹顕本”に至るまでの過渡期。またその為に四人組執行部が必要悪として現れた? その役割としての魔の出現なのかも知れない。一時、創価学会も一度、堕ちて行くのが宗教団体としての必然なのかも知れない・・・」などと100年、200年先を見ていた先生を思うと、強いてポジティブ?に考えたいサルなのであります・・・。

能天気すぎるかな・・・私“お猿ヶ仏”w



『おサルの独り言 14:池田先生の唯一の失敗(?)』投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年11月20日(日)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60205


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『急所を突かれましたね』投稿者:窮状  投稿日:2016年11月30日(水)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60849

『創価学会・公明党の研究-自公連立政権の内在論理』投稿者:さながら 投稿日:2016年11月30日(水)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60830


 

八尋みのるさんへ

 投稿者:タイトルなし  投稿日:2016年12月 1日(木)01時33分43秒
  だいぶ怒らせたかな、自分もけっこう冷やかすじゃんか、自分に甘いからですよ。冷やかすようなコメント多いからちょっと指摘するのも自由です。管理人さんにはすいません、もう荒らしませんので。  

レ・ミゼラブルを読み直す(19)補足1

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年12月 1日(木)00時59分59秒
  ミュージカルも再演されて、青年部メンバーも読み始めているとの事で、年寄りの私は、岩波文庫の宣伝?と先生の書物とスピーチ集からレ・ミゼラブルの読み方を提案します。これは青年部メンバーの知らない54年問題と現今同世代の創価公達の姿を対比して先生のスピーチから徹底批判を加える企図もあります。仕事の合間で投稿していますので、質問・回答は出来ません。わからない箇所は、指定ページを開いてよく読んで下さい。では解説に進みます。


コゼットとマリウスの「一暼」
そして、ジャン・バルジャンの「一暼」
この視点から先生の「一暼」をどのように捉えるかを引き出しましたが、アルベア論にも出てきていた「眼差し」と共に類推出来ましたでしょうか?

ジャン・バルジャンの愛憎の「一暼」は、ただ単にマリウスに対する憎しみだけではなく、愛するものを失い、未来を失う恐怖に基づくものであり、その葛藤の現れでもあったのでしょう。

第一巻の目次に観る通り、映画のシーンにあったトゥーロンの徒刑場(造船所での肉体労働)での19年間の歳月、正しき人(ミリエル司教)への忠誠、マドレーヌ市長となり社会的成功をおさめながら、ジャン・バルジャンと疑われ捕らえられた無実の老人を助けるために裁判所へ出向いて再び囚われの身となる。

目次にある通り、この一巻の中で哀しいファンテーヌの物語は終わります。よく読んでみて下さい。

そして、第二巻の始まり、軍艦オリオン号の出来事で、ジャン・バルジャンは囚われの身から逃れて、悪玉のテナルディエ夫婦からコゼットを救出する。映画では軍艦オリオン号の出来事は割愛されています。

「人間と文学を語る」p.122~123で
『運命の黒き鉱脈は常にそこに現われて来る』

池田『「海洋より壮大なる光景、それは天空である。天空より壮大なる光景、それは実に人の魂の内奥である。」有名なこの言葉は、このとき、ジャン・バルジャンの胸中に繰り広げられた内面のドラマを描いています。結局、人間の心がすべてを変えていく。黙っていれば、すべてはうまくおさまる。そして、自分が市長に踏みとどまったほうが、社会のためにも有益である。いくらでも自分を弁護し、正当化することはできた。しかし、一人の人間に加えられる眼前の悪を見ながら、何もしないでいることは、結局、自分が悪をなすことと同じである。こうして、彼は、地位も、名声もかなぐり捨てて、冤罪の老人を救うために、否、自身の真実と正義を守りぬくために、剣難の道を選ぶ。』~『ジャン・バルジャンは「外に徳を装って内に汚れを蔵する」よりも「内に聖きを抱いて外に汚辱を甘受する」ことを選んだ。』

こういう創価公達が嫌う論は、将来『人間と文学を語る』とか『指導選集』から削除されるのでしょうが、大事な視点です。よく覚えておきましょう。

(続く)
 

私見

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年12月 1日(木)00時59分10秒
  サンダーバード さんへ

>先生は公明党に対してどうしろこうしろとは言っていないと思います。第三者を介しても。先生は言わないと決めたのです。ゆうなゆうなとみんなが騒ぐから。いつからかは分かりません。54年ですか?それに、私の考えは発言済だからな、じゃないですか。<

54年以降においても、公明党への直接的なご発言ではなくとも、政策決定に大きな影響を及ぼすであろうお考えを述べられたことがあります。
例えば、先生が述べられた「首相公選法の導入」については山口代表が否定的な発言をされましたね。
これをどう捉えるか。

明確な分離ーと捉えるか。
師匠の意とすることを汲んでないーと捉えるか。

>だからそれ以降は良いとも悪いとも言わない。ただ、激怒はするでしょうね。公明党の行いを見て、笑ってはいられないでしょう。当然、発言を求められればするでしょ。一般紙のインタビューとか。<

2010年以前には田原総一朗や岩見隆夫のインタビューに応じておられますね。
公明党の敗北に際して、学会員を落胆させたことに対する怒りはこの板でも取り上げれていますが、民衆の要望することに応えていない議員への叱責であり、幹部への怒りです。

>先生が発言しないことをいいことに、先生が承認しているかのように思わせて。先生利用ですね。元公明党議員で先生は何も言わなかったって証言した人いましたよね(何かで見たか、聞いた覚えがあります。)うそですかね。<

池田先生の想いは一貫しています。
「大衆とともに語り、大衆とともに戦い、大衆のために戦い、大衆の中に入りきって、大衆の中に死んでいく」ーここに全てが凝縮されています。

政策の是非は、民衆のためにどのように結実されたかで判断することもありましょう。ここにおいては議員を信頼する、しないの次元でもあります。
しかしながら、安保法案に対する反対者への学会本部、党本部の対応は冷酷であります。これも先生のご意向とするなら、先生を貶めていますね。

>私のように考える人間には、先生に責任が行かないように、先生を守るために、先生の発言が漏れないようにしているんだという。言われた人いないですか?<

同様の言葉を発する幹部は身近にいます。
会則と合わせて上記の幹部発言は的外れと言わざるをえません。
《先生のために》ーこれほどまやかしの言葉はありません。
サンダーバードさんが仰るように、自身の言葉を権威づけるための師匠利用です。
先生が仰ったのであれば、尚更懇切丁寧に最高幹部が率先垂範で反対する学会員と対話すべきです。
そのような姿は皆無ですね。

学会員は敵ですか?
そもそも敵ってコロコロ変わるのですか?
レッテル貼りはいっちょ前ですから困ったものです。
 

京都西京区乃虎様、八尋みのる様

 投稿者:管理人  投稿日:2016年12月 1日(木)00時36分58秒
  落ち着いていただきますよう。

京都西京区乃虎様
都合が悪いとはなんでしょう。
それが、以前より、貴殿の投稿を眼をつぶってきた管理人に言う言葉でしょうか。
貴殿の投稿を随分と許容して見守ってきたつもりですが、あまりにも貶める発言をするのであれば、
今後は一切を削除いたします。ましてや貴殿は、当掲示板を憶測デマで貶めることに躍起な
反板某に投稿をすると息をまいた時があったと思います。気に食わないのならば反板某に行けば良い。

八尋みのる様
貴殿も少々言葉が過ぎるのではないでしょうか。
今までの投稿を見る限り、京都西京区乃虎様とも志を同じにしているのではないのか。
少し冷静になられることをおすすめします。

以上
 

大音声

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年12月 1日(木)00時35分18秒
  創価学会仏の「仏」とは、現実に広宣流布を推進している学会員を指す。その学会員を、仏の如く敬う会こそが創価学会である。これは、いかなる時代になろうとも不変である。だからこそ、会員を利用し、犠牲にする権威主義とは対峙することが正しい。仏の如く敬うということと、権威主義と戦うということはイコールの関係にある。

世の中には、権威主義が横行し、増長した人間が幅を利かせている。私は、権威主義の犠牲となり、命を失った人間を知っている。故に、権威主義への怒りは、人一倍あるのだと自覚している。人間の中に内包する悪(権威主義)を見つめ、根底にある第六天の魔王の生命との、すさまじい精神闘争こそが信心である。

自身の中に、権威主義と戦う心があるのかないのか。もしもリーダーに権威主義と戦う心がなければ、そこの組織は悲惨である。どんなに訴えても、「結局何もしない」という現象が起き、会員のやる気を削いでいく。それどころか、最低のリーダーは、「愚痴」「文句」「批判」で片付けてしまう。戦う心がなければ、共感すらできない。

創価学会とはいかなる団体か。それは、蔓延する権威主義と戦う団体です。54年以降、権威主義と戦い続けたのが池田先生です。本幹での、最高幹部に対する厳しい叱責こそが、権威主義との戦いそのものではないか。それを皆にあえて見せることが、何よりも指導となる。権威主義への無慈悲の咆哮、それは仏の大音声である。

容赦なき無慈悲の咆哮でなければ、悪を断ち切ることはできない。善人(良い人)はこれが苦手である。とくに学会員は優しい。その優しさにつけ込むのが第六天の魔王である。キーワードは、「同志」「謗法」「団結」等を用い、戦う心を骨抜きにする。あたかも、「あなたのため」という味方を装う。こういう人間には要注意です。

「権威主義と戦えますか?」「傲慢な幹部と戦えますか?」と質問すれば、相手の心根がわかります。もしも聞かれることがあれば、即座に「当たり前だ」と答えましょう。躊躇したり、濁す幹部は信用しなくていいです。戸田先生は、「人生は強気でいけ」と言われた。とにかく戦うと決める。そこから新世界の戦いは始まるのです。
 

日本の政治を歪める2

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年12月 1日(木)00時16分47秒
  「創価学会のせいで頑張る機会が奪われいる。」は、

創価学会総本部と各地域の創価学会が公明党とぐるになって選挙をしなければ、真面目な学会員は当然真面目な候補者を応援するので、真面目で頑張ってくれる議員が増えるので大変よろしい。

と言うことです。言葉が足りずいつもすみません。
 

都合が悪くなれば削除ですか?

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年11月30日(水)23時51分44秒
編集済
  管理人さん大丈夫ですか?

それと八尋はん、大丈夫ですか?
何を嫌い嫌い言うてますの。
何か不都合なこと言われるのがそんなに嫌なんですか?
子供じゃないんだからまともな対話もできないほどドキドキですか?
ねぇ、グリグリはん。

追伸、
気に入らないなんて一言も言ってませんよ。
落ち着きなはれ。
 

あと、ひかりさんにもね

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年11月30日(水)23時43分1秒
  追加ですみません

人それぞれなんだよ

みんなに強制しようとする

態度がね


ダイッキライなんだよ

以上

 

日本の政治を歪める

 投稿者:サンダーバード  投稿日:2016年11月30日(水)23時41分22秒
  日本の政治を歪める

まさにその通りですね。
熱心に公明党を応援している創価学会の人にいいたい。
もし公明党がなければ、エホバの証人の方々のように選挙に行かないのですか。
そんなことはないですよね。

所属する政党問わず、公明党以外だったらこの人に投票するなとか、思う人いないですか。
公明党から出馬がなかったら、その人に投票しますよね。
真面目で頑張ってくれるだろう人が、創価学会のせいで頑張る機会が奪われいる。
反省してください。

公明党の議員ってクソが多いいですよね。
思いませんか。

あ、間違えた。
公明党から出馬がなかったら自民党だ。


3人のブログ更新しないですね。


昔、オウム真理教の顧問弁護士に青山という人がいた
昔、創価教団の顧問弁護士に山崎正友という人がいた
今、創価教団の顧問弁護士に八尋賴雄という人がいる
山崎正友は、青山と似たようなことをしていたと自白した
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月30日(水)23時39分19秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

上から目線ですまんね

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年11月30日(水)23時38分19秒
編集済
  意味もなく

イケディさん
小作人さん

を排除しようとするあんぽんたんな輩は


ダイッキライなだけだよww

他意はない


ダイッキライなんだよwww


あーいう態度がね~


俺は嫌いなだけww


もう一度


ダイッキライなだけだよwww

あれこそ

上から目線でないの?


すまんね

人として

好きになれない

仕方ないね

組織にも嫌いな幹部がいるのと同じ

だから

俺が嫌いな奴もいても当然


それを

我が物顔で

会いませんか?


馬鹿か

 

反板さん

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月30日(水)23時20分32秒
  反板さんが教えてくれました

カストロ議長に弔電を送った
その時池田SGI会長という名前だと

それではなぜ、大白の巻頭言に役職を記載しないのか?

先生が実際に対談したカストロ議長との弔電はさすがに原田会長名で打てず、対外的な時はSGI会長という役職が付くのか?

世界の友が先生を守ってくれていると思うのは自分だけだろうか?

ところで、笠貫女史の植樹の写真
???無限大である
 

急所を突かれましたね

 投稿者:窮状  投稿日:2016年11月30日(水)23時06分35秒
  本日の日刊ゲンダイより  

同盟題目23時、開始します

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月30日(水)22時59分37秒
  よろしくお願いします。池田先生のご健康をしっかり祈ります。  

師弟不二アーカイブより 【本懐の完結】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年11月30日(水)22時09分44秒
編集済
  【投稿者:ジョーカー 投稿日:2016年 9月 6日(火)22時21分47秒】


案外おばちゃん様>池田先生の出世の本懐は何だとお考えですか?<
:::::

師弟の宝冠VOL.6より?「私が会長を辞任した時も、絶頂期にあった学会の発展を妬む、卑劣な反逆者がいた。悪の末路は厳しい。悪を見て見ぬふりをして、戦わない人間は永遠に悔いを残す。悪に誑かされ、慈悲も師弟の精神もなくなれば、もはや仏法の世界ではない。二度とそうなってはならない。未来のために、これだけは言い残しておきたい。」


出世の本懐とは、現代的に分かり易く言うと、「使命」であり、もっと近い表現ならば、「天命」といったところでしょう。師である戸田先生の構想を実現することが、池田先生の使命であることは論を待たない。

全世界100ヵ国以上に妙法を弘め、1000万人以上の会員数の大創価学会を創った。創価学園、大学、政党や民音の設立、世界の多くの指導者との対談等、枚挙に暇はない。出世の本懐はすでに果たされているといっても過言ではありません。


その上で、これだけは言い残しておきたいと言われているのが、上記の指導です。

戸田先生の75万世帯の成就は、師弟不二の弟子である池田先生がいたからこそ達成された。つまり、出世の本懐とは、師と弟子が一体であってこそ成就するもの。

師の本懐とは、弟子によって完結すると言えます。戸田先生には池田先生がいた。では、池田先生には誰がいるのか。ここです。


池田先生には、54年の裏切りの弟子しかいない(54年を総括することもできない段階)。師弟不二どころか、師を軽んじ、足蹴にした面々。弟子が師を護ったのではなく、師が弟子を護り、ここまで盛り返すことができた。

弟子の戦いではなく、師の戦いによって何とかなってきた創価学会であることを忘れてはならない。本門の池田門下の真価が問われるのは、権力の魔性が牙をむいた時であり、順調な時ではない。


54年という、大きな過ちを繰り返すことは絶対に許されない。もしも、逆行したら、それこそ不知恩の輩であり、先生の本懐そのものが破壊されてしまう。戸田先生の本懐は池田先生によって完結した。

池田先生の本懐もまた、本門の池田門下によって完結する。逆に弟子が破壊することもできてしまう。このことを御書には、「よき弟子をもつときんば師弟・仏果にいたり・あしき弟子をたくはひぬれば師弟・地獄にをつといへり」(P900)とあるように、師と弟子は一体なのです。


池田先生は勝利しました。弟子である池田門下も勝利してこそ、師弟不二の出世の本懐の成就です。そして、師の時代から弟子の時代にバトンタッチされており、本懐を成就するも破壊するも、弟子の手に委ねられています。それはとてつもないことなのです。


創価学会の永遠性の確立というのは、二度と54年を繰り返さないこと、即ち、54年体質を打ち破ることに他ならない。
先生の、「二度とそうなってはならない」という叫びはあまりにも重い。遺言中の遺言です。

本門の池田門下を名乗るのであれば、ここを見逃してはならない。

54年を乗り越えるのは弟子の戦いです。学会は順調に勝利を収めていますが、根底には、54年体質が根付いていることを忘れてはならない。

54年を二度と繰り返さないことが、師を護り、学会を守ること。54年体質にのまれてしまったら、それはまさに裏切り(ゼロをかければゼロ)である。

http://sgi-shiteifuni.com/?p=11239
 

ツイッターより。創立者の心を忘れると。11.18本部幹部会で牧口先生のことより、財務に勝る最善なしって。なんやろな。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月30日(水)22時01分54秒
  いずこの団体であれ、「創立者」の存在を大切にしている世界には、深く強い精神の脈動が通い続けていく。
「創立者の心」という明快なる基準があるかぎり、混乱がない。濁りもない。

反対に創立者を軽んじ、その心を忘れた人々や団体は、みずみずしい理想と活力を失い、腐敗し堕落していく。

創立の心こそ、その団体、運動の原点でもあるからだ。

諏訪圏の会合、池田先生の指導
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月30日(水)21時45分43秒
  鉄槌ですね。


同じ穴のムジナとは、よく言ったものです。

臭いがよほど居心地がいい同じ穴に住み、ムジナ同志で不祥事を隠蔽し、かばいあう。


そのうち反転されて、いつか不祥事をバラされるのに、そんな簡単な未来も想像できず、

気に入らないと排除、イヤハヤ横暴極まりないバカ丸出しのゲスどもです。



副会長だの、名ばかり役職を看板にして、威張ったり、逃げたり、卑怯なくせに、

特権扱いを当然だと思い、アホヅラ下げて、壇上でいい気になってる。

高級取りのくせに、人心に鈍感なバカで、その実、会員を小バカにしている。

特に婦人部をちょろいと思い、途中経過なんかどうでもいいから、四の五の言わずに

大善であるところの金だけほしがる。 そういうことでしょう。



天誅である!鉄槌である!









 

ツイッターより。悪いのは誰だ?たったっタンジです。そんなタンジグループに除名にされたキモトさん。創価学会仏ってなに?

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月30日(水)21時04分37秒
編集済
  「除名しろっ」と師匠に指示された
着服の職員グループは居座っていて

そのグループに会員が除名される

そんな「創価学会仏」
 

ひかり様、m(._.)m寝たきりオジサン様、m(._.)m

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月30日(水)19時46分7秒
編集済
  なぜ私が足利の地にて副会長の事を怒鳴り付けてしまったのか?以前にも書きましたが・・・。

それは足利の県会議員選挙が有る度に開拓隊として何度もそして毎回応援に入っていたので、足利の男子部メンバーの中には共に戦い勝利を祝いあってきた同志がたくさんおりました。

それだけではなく顕正会、妙観講の被害が多く地元、足利の同志と共に仏敵と戦い抜いてきた地です。

そこに私利私欲の青山という古参の幹部がおりました。女房は公明党の衆議院議員でした。この女房は自分と意見が合わない他の議員に(他党の議員含む)秘書等を使い夜中じゅう無言電話をかけさせることで有名な女です。(秘書が自分がやったと証言)

この極悪夫婦が画策し、自分の娘婿を後がまに据えるため私たちがずっと応援してきた井〇たくゆき氏を難癖付けて引きずり下ろそうとしました。

足利の現場の同志達は『また青山が暗躍してる』と見抜いており、青山から飴で漬け込まれていて青山の手下に成り下がっていた佐々木副会長の呼び掛けにより関東中の副会長が、足利入りをしており、その幹部たちの言うことに従う足利の最高幹部たちと現場の会員さん、同志達が上と下で真っ二つに割れお互いにビデオで行動を撮り合ったり、夫婦間で奥さんに夫を監視させたりし、また従わない地区幹部や支部幹部を解任したりしてました。

私のところにも、また開拓隊に入っていた現役の小山の男子部の部長や本部長のところにも足利の同志たちから情報や泣きが入っておりました。その情報の中で一番名前が上がってしかも一番張り切っていたのがバカな長竹副会長でした。

そのような異様な状況下小山の男子部達が、『哲さん足利行かないんすか?終わっちゃいますよ』と私に言って来たので『それじゃあ被害者の激励に行くか?』と5~6人で行くことになりました。

足利入りし井〇たくゆきさんのところに行き聞き込み、そのあと足利文化会館に行き唱題していると長竹副会長が来たので『話を聞こう』と副会長が居る仏間に行き話はじめました。

事前に聞き込みしていた内容と長竹副会長の話があまりにかけ離れていたので、ウソつきだと思いました。
話し進めていくと嘘つく素振りが余りにも日顕宗の坊主に似ていたため反射的に怒鳴り付けておりました。
坊主は音声を録ってたりしますので、少しは丁寧な言葉を使いますが長竹の事は坊主より強烈に怒鳴りました。

この様な経緯があり副会長を怒鳴った訳ですが、ひかり様の証言からも長竹副会長がクズであることが、はっきりしました。

静岡で女子部に暴力を振るった総県幹部、その現場に駆け寄り抗議をした入会一年の男子部を除名した組織(# ゜Д゜)

横浜座談会で聞いた丹治の手下の中村支部長(# ゜Д゜)

こんなバカ達を守ろうとする方面幹部や執行部

その狂いようは五老僧以上だ(# ゜Д゜)(# ゜Д゜)

クズ共(# ゜Д゜)許さんぞ(# ゜Д゜)


 

追加。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年11月30日(水)19時35分55秒
  21世紀の御みやづかいも別スレッドで。
目次案内って、嫌がらせか?
管理人さん考えて下さい。
 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月30日(水)19時26分38秒
  素晴らしいですね!思わず「おおっ」て言っちゃいました。
確かに正本堂は素晴らしい芸術的な建物でしたね。

大客殿の鳳凰のタイル画も素晴らしかった!
大事な人類の遺産も無くなってしまいました。

また新しく後世に残るような建築物を学会が創る時代が来るといいですね。
 

レ・ミゼラブルの目次案内

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月30日(水)19時16分35秒
  「人間と文学を語る」を読まれている方から、問い合わせがありましたので、添付します。

岩波文庫は、大手書店に依頼すると現在も在庫があります。全四巻で一冊900円、学会書物と異なりお求めやすい価格です。まずは、第一巻の目次

↓↓↓

                          目        次

第1巻

第一部   ファンテーヌ

      第一編    正しき人
          一   ミリエル氏
          二    ミリエル氏ビヤンヴニユ閣下となる
          三    良司教に難司教区
          四    言葉にふさわしい行い
          五    ビヤンヴニユ閣下長く同じ法衣を用う
          六    司教の家の守護者
          七    クラヴァット
          八    酔後の哲学
          九    妹の語りたる兄
          十    司教未知の光明に面す
      十一    制限
      十二    ビヤンヴニユ閣下の孤独
      十三    彼の信仰
      十四    彼の思想

      第二編     堕落
         一     終日歩き通した日の夜
         二     知恵に対して用心の勧告
         三     雄々しき服従
         四     ポンラルリエのチーズ製造所の話
         五     静穏
         六     ジャン・バルジャン
         七     絶望のどん底
         八     海洋と闇夜
         九     新たな被害
         十     目をさました男
      十一    彼の所業
      十二    司教の働き
      十三    プティー・ジェルヴェー

      第三編    一八一七年のこと
          一    一八一七年
          二    二重の四部合奏
          三    四人に四人
          四    トロミエス上機嫌にてスペインの歌を歌う
          五    ボンバルダ料理店
          六    うぬぼれの一章
          七    トロミエスの知恵
          八    馬の死
          九    歓楽のおもしろき終局

      第四編     委託は時に放棄となる
         一     母と母との出会い
         二     怪しき二人に関する初稿
         三     アルーエット

      第五編     下降
         一     黒飾玉の製法改良の話
         二     マドレーヌ
         三     ラフィット銀行への預金額
         四     喪服のマドレーヌ氏
         五     地平にほのめく閃光
         六     フォーシェルバンじいさん
         七     パリーにてフォーシェルバン庭番となる
         八     ヴィクチュルニャン夫人三十五フランをもって貞操を探る
         九     ヴィクチュルニャン夫人の成功
         十     成功の続き
      十一     キリストわれらを救いたもう
      十二     バマタボア氏の遊情
      十三     市内警察の若干問題の解決

      第六編     ジヤベール
          一     安息のはじめ
          二     ジャン変じてシャンになる話

      第七編      シャンマティユー事件
          一     サンプリス修道女
          二     スコーフレール親方の燗眼
          三     脳裏の暴風雨
          四     睡眠中に現れたる苦悶の象
          五     故障
          六     サンプリス修道女の試練
          七     到着せる旅客ただちに出発の準備をなす
          八     好意の入場許可
          九     罪状決定中の場面
          十     否認の様式
       十一     シャンマティユーますます驚く

       第八編     反撃
          一     マドレーヌ氏の頭髪を映せし鏡
          二     楽しきファンテーヌ
          三     満足なるジヤベール
          四     官憲再び権力を振るう
          五     ふさわしき墳墓


第二部    コゼット

       第一編      ワーテルロー
          一     ニヴェルから来る道にあるもの
          二     ウーゴモン
          三     一八一五年六月十八日
          四     A
          五    戦争の暗雲
          六    午後四時
          七    上機嫌のナポレオン
          八    皇帝案内者ラコストに問う
          九    意外事
          十    モン・サン・ジャンの高地
       十一    ナポレオンに不運にしてブューローに幸運なる案内者
       十二    近衛兵
       十三    破滅
       十四    最後の方陣
       十五    カンブロンヌ
       十六    指揮官へは如何程の報酬を与うべきか
       十七    ワーテルローは祝すべきか
       十八    神法再び力を振るう
       十九    戦場の夜
 

21世紀の御みやづかい~変容する日本社会と仏法者

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月30日(水)19時07分11秒
     《第6回 もてあます蔵の財、覚束ない心の財㊤》


1.
    リッチでないのに
    リッチな世界などわかりません
    ハッピーでないのに
    ハッピーな世界などえがけません
    「夢」がないのに
    「夢」をうることなどは……とても

    嘘をついてもばれるものです

    ------------   -------------

 日本でのテレビ放送草創期から資生堂を中心に数多くのTVコマーシャル製作に携わり、国内外で数々の賞を受け、天才の名をほしいままにしたCMディレクター・杉山登志(すぎやま・とし)が、上記の詩句を書き残して都内の自宅マンションで縊死したのは昭和48年12月12日のことである。

2.
 前年の昭和47年10月12日、大石寺での正本堂完成をもって創価学会・池田会長は「広宣流布の第二章節」の幕開けを力強く宣言した。
 「法華本門の戒壇たる正本堂」・・・天皇の勅使が不開門(あかずの門)を通り、紫宸殿御本尊の拝受とともに大石寺を国会での議決に従い国立戒壇として宣旨する・・・学会草創期に醸成された広布達成のイメージは既に過去のものとなり、言論問題の余燼がまだ燻る中、ただ巨大な堂宇が建立されたことをもって会員諸氏に停滞をもよおす安堵感が広がるのを断ち切る意図もひとつにはあった。
 それ以上に、天皇の権威や国会議決といった社会体制の枠組みの中で集団意思を共有するイメージではなく、各人が上意下達の指揮系統から脱して平等な個々が打ち出す明確なビジョンのもとに社会に連帯の輪を広げる新時代の広宣流布像を今こそ提示しなければならない・・・会長個人の存念はもとより、高度経済成長の限界があからさまになる過程での日本における高度大衆消費社会の解体を見据えた視点から来る必然的な時代の要請が「広布第二章」の宣言となって現れた。

 池田会長の獅子吼に呼応して「広布第二章」の理念を体現しようと、まず青年部が立ち上がった。数年おきに実施されることになる核兵器廃絶署名の大々的な展開、反戦証言集「戦争を知らない世代へ」シリーズの編纂と出版、全国各地での精力的な護憲講座の開催等々、生活実感に根差した地道な反戦平和運動の気流を、学生運動が頓挫した1970年代の退嬰的な風潮に抗して湧き起こしていった。
 ドクター部の有志による僻地での医療活動に取り組む「黎明医療団」が結成されたのもこの時代のことである。
 その他、枚挙にいとまないが、一元的な指令系統に基づかない会員相互の自発的な創意を具現化した「広宣流布の新生事物」の数々が生み出されていくのである。

 だが、それら多面的な社会活動を、一部の者が主導し自分は直接関わる術もない高尚な物事と捉えて遠巻きに見ていた学会員が数多いたことも歴史の事実である。

3.
 杉山登志が自ら命を絶った詳細な動機は今なお不明である。
 ただ彼が港区赤坂のマンションの一室で首を吊ってから程なく、折からの第一次石油ショックのあおりを受けてテレビはNHK、民放ともに深夜放送を段階的に自粛。そして「映像の魔術師」とも言われた杉山が手掛けた芸術性の高いテレビCMも彼の死をもってブラウン管から立ちどころに消え去っていった。


/////////////// ////////////////
すみません、急用が出来たので途中で切り上げます。次回、今週末には続きを。
 

『創価学会・公明党の研究-自公連立政権の内在論理』

 投稿者:さながら  投稿日:2016年11月30日(水)19時00分50秒
  こちらでも話題になっているこの著書。
毎日新聞に橋爪大三郎さんの書評が載っていました。

「本書の内容は、驚くべきものだ。第一に、公明党と創価学会の関係。
 公明党は独立性を高めるどころか《一体化がかなり進んでいる。》
 重要な政策では学会が公明党に注文をつけ、
 《両者の協議がより頻繁に行われ》ている。公明党の頭越しに、
 官邸と学会の幹部が直接連絡をとることもあるのだという」

http://mainichi.jp/articles/20161127/ddm/015/070/012000c

http://6027.teacup.com/situation/bbs/59755
 

誰も言わないので。

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年11月30日(水)18時51分32秒
  イケディアンさんの今日より明日は、もう終わりましたが、別スレッドを立てられたらどうですか、管理人さん。
レ、ミゼラブルも、54年問題ではないんだから。
アルベアさんのスレッドも1,000で終わってますが、継続で増やせないんですか、管理人さん。
54年問題の総括の場なんだし、もう少しみなさん投稿される前に考えたらどうでしょうか?
寝たきりおじさんの話はいつも感動させていただいていますが、そろそろ別スレッドを設けて頂けないでしょうか、管理人さん。
全体的に師弟不二ではなく舎弟不二になってませんか?
特に関東の〇〇さんと関西の〇〇さん。

追伸、
矢野問題で和解した関西の森井ちゃんって、関西男子部長の時に、靴を男子部に投げて、それを婦人部長が見て、
前代未聞の関西男子部長を降ろされたと、京都中村書記長が言いまくってたみたいですけど本当ですか?
それと、こそこそ裏で連絡取り合わんと堂々とこの板に言うてきたらどないやねん、〇〇○さん、〇〇さん。
 

会館

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月30日(水)18時18分33秒
  将来、こういう、宗教心が大きく啓発されるような素晴らしい会館が欲しいですね。

https://jp.sputniknews.com/photo/201611293062613/

あの素晴らしかった正本堂は、もはやイメージの中にしか存在しません・・

日蓮仏法・・大聖人様の仏法(法華経の)絢爛たる、また、壮大な宗教芸術・文化の花輝く会館・・

もちろん、信仰自体は建物ではなく、自分の中に宝塔を打ちたてることが肝要ですけれど・、それは、それとして。

紹介されている教会群・・羨ましい限りの素晴らしい宗教建築の数々です。

まずは、コマーシャル化した新聞ではなく、誰もが読みたくなるような、また、誇れる宗教新聞への改革

つまり、腐った頭を綺麗にするか、その取り替えです・・
 

ただ一言さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月30日(水)17時33分38秒
  すごいですね!この会合に参加されてたのですか!
それにしても先生が激怒される場面を見られたというのは
すごい体験です。歴史の生き証人ですね!
 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月30日(水)17時28分7秒
  副会長をどなりつけるなんて痛快な話です!すごいですね~!
まさにこれがピッタリなので先生の随筆を贈らせていただきます。


『随筆 師弟の光』より①

中之島の公会堂には、尊き広布の同志が雲集された。
波また波の偉大な同志の姿は、永遠に私の脳裏から離れない。
今でも、その方々に栄光あれ!と私は祈っている。
同志ほど、ありがたいものはない。

反対に、人の苦難を笑い、喜ぶ、卑劣な心を持つ同志は魔物である。
提婆達多の如く、同志の姿をした極悪の人間だ。
絶対に騙されるな!
絶対に叩き出せ!

ましてや、
『悪い幹部は絶対に叩き出していくことだ!』
とは、戸田先生のある日の怒りであった。

アメリカの人権の指導者キング博士は叫んだ。
『悪から目をそらすことは、事実上それを容認することだ!』

突然の雷雨で、場外の方はずぶ濡れになってしまった。
スピーカーから鳴り響く声に耳を澄ませるが、音は割れてしまった。
だが、会場の中も外も、二万人の同志の心は一つに結ばれていた。
誰一人として帰ろうとはしなかった。

友の顔(かんばせ)は、太陽の如く、鮮烈な光を放つかのようであった。
容赦なく降り注ぐ豪雨に打たれる神々しい『庶民』の姿、永遠に輝く
一幅の名画であった。

ウクライナの国民詩人シェフチェンコは謳った。
『善で暖められた心は、決して冷めない!』

乳飲み子を抱く母がいた。
出産前の身重の母がいた。
握り拳で立つ壮年がいた。
職場で、悪口を言われながら、懸命に仕事を終えてきた、けなげな乙女がいた。
参加者を護る使命に燃える、凛々しき男子部の整理班がいた。
固く手を取り合う父母と子がいた。
あまりにも懐かしき、あの顔、この顔が集っていた。

私は、場内の熱気と共に、場外の様子を鋭く感じ取った。
嬉しかった。誇らしかった。
全日本、いな全世界に、叫びたかった。

『この尊極なる姿を見よ!
  宇宙で最も気高く、麗しき
「正義」の「庶民」の団結たる創価学会が、ここにあるのだ! 』

戸田先生は、宣言なされた。
『我らは、霊鷲山の浄らかな光の都から、この五濁悪世の娑婆世界に、
喜んで、仏の使いとなることを願い、凡夫の身を頂戴して出世して参りました。
我らは、「大聖人の使い」であります。凡夫の姿こそしていても、
我ら学会員の身分こそ、最尊、最高なのである。』

(以上、『随筆 師弟の光』より)

 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月30日(水)16時17分40秒
  はい。ナガタケですか?

評判サイアクですよ。

(ナガタケ夫人が、本当に可哀相なのですよ。正直な良い方ですから)

内実を知る人々のチマタでは、他のH・Sと会わせて「極悪」扱いの「副会長」とやらです。



以下は、かつて、ナガタケがやったことの代表例です。

今年、亡くなられた偉大なAさん。

その人望に嫉妬し、20年ほど前、Aさんが市長選に出るのを妨害。

これを見かねた方の勧めで、池田先生にその事実の御報告が届けられたのが、投票日の数日前。

すかさずご配慮で全面組織の応援と号令出るも、時すでに遅し、落選でした。


ところが、落選後にAさんを待っていたのは、各幹部への屈辱的な土下座と罵倒の嵐です。

それと、

折しも四月会が対立候補の応援に来てましたが、それを逆手に取った幹部の言いぐさがスゴイ。

「オウム(学会がこう呼ばれたんだって。ホントかな)が自治体を乗っ取ると宣伝したから、

どのみちAさんは当選できなかった、逆風だったんだ」と強弁しました。

組織では、相当徹底して、この盛り話で糊塗弁してましたね。


この一部始終を、吐き気をもって、ナガタケ極悪と断じていた人々(内部・外部)がいて、

数年前に知り、驚愕したのですよ。

やっぱり、事実はそうだったのか、変だ変だと忘れられずにいたけど、と。

真実は、最初からナガタケ主導の不協和音で組織は乗らず、塞がれた形で、いつまでたっても、

何も始めなかったから、当然の落選だったのでした。

オウムがどーたらという言い訳は後付けで、ナガタケの罪状隠しだったと、多くの会員が認識。


それに、こやつ、折伏の席を逃げたんですよ、スッポかして。

こっちの話は、まさか副会長がってんで、有名ですね。

せっかく、苦労して席を設け、相手はナガタケの話を聞いて決める、と言ったんですよ。

待てど、くらせど、現れなかった。

折伏なんて、できない人なんで、逃げたのでしょうね、とは関係各位の弁。



ところで、その栃木の幹部、「詫びを入れろ?」

どこでも、そんなゲスの極み盲弁で脅しているんですね、幹部は。

よく聞く話です。マッタク。ばかばかしい。あーばかばかしい。

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さま相手では、いつもなら効くハズの脅しは効きません。

かえってブーメラン。

ヤブヘビの深みにはまって身動きできなくなるのが、愉快ですね。






 

ひらがなプロジェクトに投稿します。 報恩抄ひらがな 第16章から第25章まで

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年11月30日(水)16時05分57秒
  ひらがなプロジェクトに投稿します。
報恩抄ひらがな 第16章から第25章まで

徹してる 好きな仕事で勝負かけ
好きでなかったら、努力の甲斐がありません。
嫌いで仕事続けて、財産きづいても、喜びは半減します。
ビル・ゲイツは6兆円の資産があるそうです。ずっと世界一の大富豪です。

人は必ず死にますよね・・・、この資産は来世には持っていけないのです。
だから、法華経では、どう生きるか、どう死ぬのかを説いているのです。

死があるから、生のありがたさが実感できる。生きる醍醐味が味わえる・・・。
これは、まさに人生の"奥義"です。
法華経には生き方の振る舞い、死ぬことの意味を教えてくれているのです。

便起僑恣。而懐厭怠。不能生於。難遭之想。恭敬之心。
べんききょうし、にえんだい、ふのうしょうお、なんぞうしそう、くぎょうししん。

もし仏が死なないとしたら、すぐに威張り、わがままの心を起こして、努力を怠り、仏に対して慕う思いや、
仏を敬う心を生ずることができないだろう。

仏や師匠や先生や先輩など、人生の成功の仕方を教えてくれる人が、何時までも居るのなら失敗しても、
助けてくれるだろうと、自ら悩んだり、努力をしないダメな人間になるだろうと、法華経には説いています。

男なら、パチンコや競馬や、ピンサロや居酒屋で遊ぶ方が楽しいと思うのが当たり前、それを、便起僑恣と
教えられています。

仏法では、「師恩」の大切さを説いています。
弟子たちが傲りや甘えを乗り越え、屹立した「信仰即人生」の正道を歩めるよう、生命を削って
薫陶するのが師匠です。

ここは、そうした仏の大恩をかみしめるところです。
弟子たちは、厳粛な気持ちで自らの修行の姿勢を正し、千載一遇の師の教えを全
生命をもって受け止めていこうと、真の求道心を起こしたのではないでしょうか。
その求道心こそ善根を生み、崩れざる幸福境涯をもたらすのです。

仏に「頼る人」を作っても、真の救済にはなりません。

「求道の人」にして「自立の人」である真の信仰者を作っていくことが、仏法における本当の救済なのです。

それでこそ、すべての衆生を救うという仏の願いが叶うのです。

末法では唱題こそ最高の善根です。
 

大白12月号

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月30日(水)15時26分15秒
  巻頭言
「池田大作」とだけあります
  役職は何も記載されていません

改めて「先生」と棚上げして、先生からSGI会長、名誉会長を取り上げた疑惑は深まるばかりです

御書講義も11月号までは
「池田SGI会長 講義」でした
12月号からは
「池田大作先生 講義」

巻頭言の内容は、「創価学会仏」をこじつけのように使っています
これまでの先生が使われた「創価学会仏」と違和感満載の引用の仕方です

先生が言われる「創価学会仏」は、
健気に無給で戦う会員に対して
この巻頭言は誰が書いたのか知りませんが、明らかに引用の仕方を間違えているように感じます

先生の役職がない、ただ名前だけの巻頭言
このページを開くと怒りがフツフツと湧いてきます
そして、先生のスピーチを思い出します

それは、第11回関西総会での吉田松陰の話です
師松陰の「私心なき赤誠」と
弟子達の「功名心にとらわれた政治的方便」についての話でした

「僕が皆に先駆けて死んで見せたら、意気に感じて立ち上がる者も出るかもしれない
そうする者がいないようでは、いくら時を待ったところで時はこない

「時を待つ」のではない
言ってわからなければ、一命を捨てて「時を作る」

結果的には、やがて「松陰の死」が門下を立ち上がらせ、この時の彼の手紙通りになった


巻頭言の「池田大作」
役職なし

これを見て、何も感じない弟子がいるのだろうか?
これを見て、怒りが起きない弟子がいるのだろうか?

弟子の目覚め、立ち上がることを待たれての
「池田大作」に思えてならない

追伸
先生を「先生」と棚上げして、SGI会長、名誉会長の役職を取り上げた原田執行部
今、SGI会長も名誉会長も空席ということになります

11月はSGI総会でした
わざわざ空席にして総会したのですか?
空席にしてSGIメンバーを来日させたのですか?
空席の理由をなぜ、説明しないのですか?

まさか、原田SGI会長就任のSGI総会にしようとしていたのではないですよね?
 

ひかり様へ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月30日(水)14時35分50秒
  皆さまこんにちはm(._.)m

ひかり様が言われている通り私も足利事件で長竹副会長を怒鳴り付けたあと栃木の佐々木副会長に宇都宮の栃木池田平和会館に呼び出され、4時間に亘って話を聞かされました。

最初のうちは┐(´д`)┌

佐々木:『組織の支部長が副会長を怒鳴ると言う行為は言語道断だ』と始まりました。

久保田:『怒鳴ったのは確かに悪かったかもしれないですね。』『でも怒鳴られる様なことするからですよ』

佐々木:『悪かったという思いが有るのなら詫び状を書いてほしい』

久保田:『それは出来ない。会わせてくれれば謝りますよ』(実はもう一度会ってトドメを刺そうと思っていた)

佐々木:『久保田君には会いたくないと言っている。君の気持ちを伝えるために詫び状を書いてくれ』

久保田:『さっきも言ったようにそれは出来ない』『それよりも佐々木さんも色んな会社から金貰っていると聞きましたが・・・・』

佐々木:『それは嘘、デマだ』

久保田:『そうなんですか?でも噂ひろまってますよ』

佐々木:『それというのはね・・・・・』


と、ここから┐(´д`)┌延々と・よ・じ・か・ん・

にわたる佐々木副会長の言い訳が始まったのでした。

久保田:『あの件は?』『この件は?』『こちらの件は?』『あちらの件は?』

と言う具合にボコボコ状態ヽ(^○^)ノ

4時間たった頃さすがにタバコが吸いたくなってきて、『長竹さんに怒鳴ったこと謝りたいから場所と日時指定してくれれば出向きます』と言って話を終わりにしました。


 

イケディアンの住人様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月30日(水)14時17分37秒
  素晴らしい力作の投稿ありがとうございます
大事に活用させて頂きます

外国記者クラブで会見ですか!
創価学会=池田先生
と世界中の人が思っています

三人が批判しているのは池田先生の創価学会ではなく、
原田会長が指揮する創価学会である事を明確にして欲しいです
そうでないと先生が誤解され、批判されてしまう
呉々もよろしくお願いします
 

ロム専だった壮年様

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月30日(水)14時03分14秒
  ありがとうございます。そうですか。凄いことになりそうですね。一般学会員に一気に広がりそうですね。ジョン・レノンの命日、パールハーバーの日。我れ、奇襲に成功せり! トラ!トラ!トラ!

12・11サイレントアピール、行きたいけどなぁ・・・予定している人いますか?
もし赤ジャンパーの167cmで、眼鏡をかけたジャスティン・ビーバーみたいな人がいたら、それは私です?
 

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