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おはようございます。本日の政教珍聞1面、師匠にアルゼンチン、トゥクマン州がら名誉州民の称号、誠におめでとうございます。
授与の辞において、フランゴリウス第一副議長秘書官は「池田会長は・・」と語っています。やはり、名誉会長の呼称が正解デスね~。
いくら会則(第一章第三条第二項)に敬称は「先生」とする、などといっても世間に通用するものではなかったということで~す(笑)
そもそも、原田怪鳥様、なぜ師匠にこれだけの顕彰があるのかお判りですか~。
もちろん、現地メンバーの「よき市民たれ」という師匠の言葉を実践してきた結果でもありますし、
師匠は海外に渡航するたびに、「私は〇〇国の国民です」と言われて、全魂を込めて行動された。
SGI発足の際も、国籍欄に「世界」と記された。その絶え間ない行動が、世界から評価されているのです。
一方的に会則に「先生」と呼称を規定し、「名誉会長」「SGI会長」の名称を消し去っても、狭い日本の一団体の中でしか通用しない
姑息な了見というものデス。「広宣流布の永遠の師匠」などといっても、かえって貶めていることに、いい加減には気付いてほしいものデス。
それと、原田怪鳥様、蛇足ですが、どうしてアグネス・チャンの民音公演が一面デスか~?
意図がまったくわかりませ~ん(笑) よほどチケットが売れないんデスか~?
過去には、民族舞踊とか楽団等の記事はあったと思いますが、芸能人(歌手)個人の名前での公演記事はありましたっけ?
「ショ~バイ」に走ってないですかね~? 「楽団じゃあ売れない」「名前の通った歌手でいくんだ」「売り上げを伸ばせ」みたいな~(笑)
なんか違和感の民音の記事でした~。(笑)
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