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HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル

プライムで視聴できます
シーズン1
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5つ星のうち 4.3 (36)

松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!(C)2016 YD creation

主演:
松本人志

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シーズン1
1. 勇敢な10人の参加者

芸人達の元に松本人志から“ドキュメンタル”の招待状が突然届く。招待状を手にした者は驚き、戸惑い、喜び、苦悩する。このバトルに参加するのかしないのか、参加費100万円をどう工面するのか。それぞれが葛藤する。そして勇敢な10人の参加者が一堂に会し、いよいよドキュメンタルの火蓋が切って落とされる。出演者:ジミー大西、FUJIWARA 藤本敏史、宮川大輔、野性爆弾 くっきー、ダイノジ 大地洋輔、東京ダイナマイト ハチミツ二郎、とろサーモン 久保田和靖、天竺鼠 川原克己、トレンディエンジェル 斎藤司、マテンロウ アントニー(C)2016 YD creation

NR 言語: 日本語 再生時間: 49 分 初公開日: 2016年11月30日
ボーナス: HITOSHI MATSUMOTO presents ドキュメンタル 予告編

松本人志プレゼンツ、密室笑わせ合いサバイバル。10人の芸人たちが自腹の参加費100万円を握りしめ、芸人のプライドと優勝賞金1000万円をかけて笑わせ合う。最後まで笑わなかった者が勝ち。密室に閉じ込められた芸人が極限まで追いつめられることで生まれる本能むき出しの笑いを見逃すな!(C)2016 YD creation

NR 言語: 日本語 再生時間: 1 分 初公開日: 2016年11月30日

作品詳細

主演 松本人志
提供 YD creation
購入の権利 今すぐストリーミング 詳細
フォーマット Amazonビデオ(オンラインビデオをストリーミング)

カスタマーレビュー

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1話めをみたところでの感想。

笑ってはいけないの緊張感が漂っているので、つい見ている方も笑ってしまう。

緊張感がそれぞれかき集めた100万円がもたらすものではあるのだろうけど、それぞれの参加メンバーにとって100万円の重みが違うわけで、借金してまでとなるとちょっと引いてしまうところもある。(実際はちゃんとフォローがあるのかもですけど)
ただ、その自腹設定が絶対に笑ってはいけない雰囲気を醸し出しているので必要なところなんでしょうね。
現金がナマナマしいのでテレビでは同じ設定では無理でしょう。
そういう意味で楽しみです。

ジミーちゃんが好きだけど、ジミーちゃん自身が笑い上戸のようだから早めに消えちゃうのかな~。
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「すべらない話」や「笑ってはいけない〜」初期に似たワクワクを感じます。
すべらない話=必ず笑わせる鉄板の話、笑ってはいけない=笑うとおしおき
というのも年を経るごとに予定調和になり、笑いの鋭さが失われてきたように思いますが、
そのマンネリを打破すべくぶち上げた作品であると(第1話の時点で)すでに思います。

「こんな状況でわろたらあかんやろ、という状況が一番面白い」という松本人志の
信念のもとに『笑ったら失格=自費の100万がパー』というルールでその状況を作り出す。
そして各芸人によって100万円の重みが様々なところも哀愁があって良いです。

「地上波でやらずamazonで」という所からすでに素晴らしいと思います。
深夜で面白くてゴールデンに引きずり出されると鈍化するパターンを避け、面白いまま
作品として売り上げをあげ続けられるこのような形こそ理想ではないでしょうか。

早く続きが観たい!また楽しみが一つ増えました
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参加者10名がそれぞれ参加費100万円を出し合って、優勝者が1000万円を総取りするという企画
でもこれって考えようによっては【賭博罪】に該当するような気がします。

フィクションとすればあくまで作られた構成ってことで大丈夫だろうが、それではドキドキ感が薄れる。
ドキュメント、ノンフィクションとすればリアルでドキドキ感があるが【賭博罪】に該当する気がする。

すでに1回目で1人脱落者が出てしまっていますが、
例えば参加費100万円はプライム会員の視聴者予想で投票してもらい、
優勝者や準優勝者を的中させた方(当たる比率や高額商品)、外れてしまった方(やや低い商品)も含めて抽選して
Amazonギフト券や各芸人のサイン入り商品をプレゼントすれば視聴者側も喜ぶし、芸人を応援したくもなります。
また、番組に興味を示さなかった方が見るきっかけにもなるかと思います。

企画としては面白いが法律的な面でそこだけが心配です。
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全く新しい事こそ、笑いに必要な要素なんじゃないでしょうか。
漫才、コント、すべらない、大喜利
何もかもが、面白いんだけど
なんとなーく古く感じられて
物足りない感じがしてしまっていた昨今
このフォーマットは全く新しく
だからこそ、新しいからこそ面白い
新しいことはお笑いの根元に関係するんじゃないかと
M1や年の瀬に色々お笑いの番組があるけど
どうでも良い
これを見せろと言いたい。
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すべらない話やIPPONグランプリなどを送り出してきたダウンタウン松本さんの新企画。

笑いを追求する松本さんが今回選んだのが「ノールール」。
その中で10人の芸人たちが密室の中で笑わせ合い1人が生き残るまでのドキュメンタリー。
テレビ的な派手な演出ではなく、じっくり見れて緊張感もあり1話を見る限り期待もできるいい始まりでした。
それぞれ個性やジャンルの違う芸人たちが一般人でなく同じ芸人を笑わせるというのが
どんな展開を生むか今後楽しみです。

序盤の映像の作り方もカッコよかった思いきや、最後のスタッフクレジットを見ると
演出にはPRIDEなどの煽りVでお馴染みの佐藤大輔さんの名が。
この方の大ファンなので番組の構成や演出の部分も楽しみです。
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