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大変に感謝

 投稿者:レッドシューズドゥーガン  投稿日:2016年11月29日(火)02時14分5秒
  寝たきりオジサン様、沖縄のことをご紹介くださり、大変うれしく思います。ありがとうございます。感謝合掌。  

ひかり様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月29日(火)01時53分16秒
  全て賛成します

原田会長はなぜ、だんまりを決め込むのか?

それは無慈悲だからです
安保の時も沈黙
法案が通過するや、反対派を粛清

これが仏意仏勅の団体のトップがすることだろうか?

会員の疑問、不信、迷いの声に誠実に答えようとしない
自分の会長の座を脅かすこと以外、興味がないと見えます

提婆達多の○○
阿闍世王の○○

仏の軍勢に勝てる訳がない!

大白11月号の奄美大島の人達の戦いの素晴らしさ
そして、一番大変な時に乗り込んで応援して下さる先生
記念撮影の時は後方で、皆を見守るとの思いの師匠
誰かさん達とは大違い

我らも奄美大島のメンバーに負けず頑張ろう
12月の大白の巻頭言
先生の役職が記載されていないことを友人に話した
皆、驚愕していた

頭隠して尻隠さず
どんなに上手に隠しても、インチキは必ずばれる

奄美大島のメンバーに先生は境涯革命をして、難を乗り越えるように、指導してくださっている

我らも大いなる境涯革命して、勝利したい

 

「信濃藩家中見聞」 其の十二

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月29日(火)01時14分38秒
  其の十二

勃樹「只今より、新本城落慶式典を執り行う。各々方、おもてを上げい。ご城代原田函館の守様よりお言葉を賜る」

城代「本城落慶の誠にめでたき今日この時、ご壮健なる殿の膝下にこのように参集いたし、、、、我が藩の繁栄と、、、、共々に、、、、、、、かくかくしかじか、、、」

家臣A「なあおい、この新しいお城だけどよ~、なんかショぼくねーか?」

家臣B「期待した割になー、なーんか冷めてーんだよなー」

家臣A「どう見ても殿のセンスじゃないよなー」

家臣B「皆行の守と由佳の局の愛の結晶だなんぞという奴がおるらしいぞ」

家臣A「ぷっ~、そいつは笑えねー冗談だぜ」

家臣B「しっー、壇上の皆行の守に見つかるぞ」

家臣A「平気だよ、あの御仁、最近は巣魔保とかいうカラクリ手帳に夢中で、こっちなんか見ちゃいねー」

家臣B「あの手でいじくってるやつか?」

家臣A「そうそう、なんでも“スキモンごー” とかいうオナゴの姿絵を集める遊びができるらしい」

家臣B「俺も欲しいなー」

家臣A「オヌシの給金ではとても手が届かぬわい」

家臣B「どうでもいいけど相変わらず話が長げーな、ご城代は」

城代「、、、、、、という事で、皆の者、心合わせて藩を厳護いたすように。以上である」

勃樹「ではここで、落慶を祝して皆で藩歌を高らかに唄おうぞ」

場内「オー!」

♪♪ 濁悪の~、この世ゆく~、、、、、、、、♪♪

  家臣C「おい、なんかよー、最近、藩歌が似合わねーと思わねーか?」

  家臣D「たしかにの~、なんとなく空々しい感じがするの~」

  家臣C「昔は歌うだけで気合が入ったのにな~」

  家臣D「最近は、なんでも“迎合!迎合!”が合言葉だからのう」

  家臣C「このところ、殿のお顔も見れぬし、何だか不安じゃのう」

♪♪ 草木もなーびーくー ♪♪

こうして、新城落慶の年は、とりあえず静かに暮れていったのである。

(壱の巻 おわり)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60470
其の四  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60472
其の五  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60473
其の六  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60474
其の七  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60407
其の八  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60468
其の九  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60534
其の十  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60585
其の十一 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60650
 

小作人@地上の発心さま

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月29日(火)01時09分38秒
  ご指摘、ありがとうございます。勃樹によく言っておきます(笑)
「お前ら、偉そうに居座らんと、一刻も早く本物の弟子に開城しろ!」と。

今後もご愛読、宜しくお願い致します。

ヨッシー

追伸 ご指摘の箇所を訂正したものを、続けてアップしておきます。
 

レ・ミゼラブルを読み直す(19)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月29日(火)01時03分51秒
  p.294

七    悲しみは一つのみにとどまらず

あらゆる情況には固有の本能がある。古い永劫の母なる自然は、マリウスの存在をひそかにジャン・バルジャンに告げ知らしめた。ジャン・バルジャンは心のもっとも薄暗い底で身を震わした。

彼はなにも見ず何も知らなかったけれど、一方に何かが建設されるとともに、他方に何かがこわれてゆくのを感じたかのように、自分を囲む暗黒を執拗な注意でながめた。

マリウスの方でもまたある事を感知し、神の深遠なる法則として同じく永劫の母なる自然から教えられて、「父」の目を避けるためにできる限り注意をした。けれども時としては、ジャン・バルジャンの目に止まることがあった。マリウスの態度はもうまったく自然ではなくなっていた。彼の様子には怪しい慎重さと下手な大胆さとがあった。彼は以前のようにすぐ近くにはもうやってこなかった。遠くに腰をおろして恍惚としていた。書物を開いてそれを読むようなふうをしていた。そしてそんなふうを装うのはいったいだれに対してだったか?昔は古い服を着てやってきたが、今では毎日新しい服を着ていた。髪の毛をわざわざ縮らしたらしくもあった。変な目つきをしていた、手袋をはめていた。要するにジャン・バルジャンはこころからその青年を嫌った。(中略)

若い娘はいかなる罠にもかからぬが若い男はいかなる罠にも陥るのは、苦しみ悩む初心の頃の通則であり、最初の障害に対する初恋の激しい争いの通則である。ジャン・バルジャンはマリウスに対してひそかな戦いを始めたが、マリウスはその情熱と若年との崇高な愚昧さでそれを少しも察しなかった。

ジャン・バルジャンは彼に対して多くの陥穽を設けた。彼はリュクサンブールへやって来る時間を変え、ベンチを変え、ハンケチを置いてゆき、また一人でやってきたりした。マリウスはそれらの罠につまずいた。ジャン・バルジャンが途上に据えた疑問点に対して正直にしかりと答えた。けれどもコゼットは、外観の無心さと乱し難い落ち着きとのうちに閉じこもっていた。それでジャン・バルジャンはこういう結論に達した。「あのばか者はコゼットを思い込んで夢中になっている。しかしコゼットは彼のいることさえも知らないでいる。」

それでも彼はなお心のうちに悲しい戦慄を感じた。コゼットが恋を知る時はいつ到来するかも知れなかった。何事も初めは無関心なものではないか。

ただ一度、コゼットは失策をして彼を驚かした。三時間も止まっていた後に彼はベンチから立ち上がって帰ろうとした。その時コゼットは言った、「もうですか!」

ジャン・バルジャンはリュクサンブールへの散歩をとめはしなかった。何もきわ立ったことをしたくなかったのと、またことにコゼットの注意をひくのを恐れたからである。しかしコゼットはマリウスに微笑を送り、マリウスはそれに酔いそれだけに心を奪われ、今はただ光り輝く愛する顔のほかは世に何物をも見ないで、ふたりの愛人にとってのいかにも楽しい時間が続いていたが、その間ジャン・バルジャンは、恐ろしい光った目をマリウスの上に据えていた。
(中略)
その翌日ジャン・バルジャンはマリウスに一暼を与えたが、マリウスもついにそれに気づいた。一週間の後にジャン・バルジャンはそこを去った。リュクサンブールへもウエスト街へも再び足をふみいれまいと自ら誓った。彼はプリューメ街に戻った。
コゼットは不平を言わなかった。何事も言わなかった。疑問も発しなかった。理由を知ろうともしなかった。彼女はもはや、意中をさとられはしないかを恐れ秘密がもれはしないかを恐れるほどになっていた。ジャン・バルジャンはその種の不幸には少しも経験を持たなかった。それこそ世に可憐なる唯一の不幸であり、しかも彼が知らない唯一の不幸であった。その結果彼はコゼットの沈黙の重大な意味を少しもさとらなかった。ただ彼はコゼットが寂しげな様子になったのを認めて、自分も陰鬱になった。両者いずれにも無経験な暗闘があった。
(中略)
あれほどお互いのみを愛し合い、しかもあれほど切に愛し合っていたふたり、互いにあれほど長く頼り合って生きてきたふたりは、今やいずれも苦しみながら、互いに苦しみの種となりながら、互いにうち明けもせず怨みもせず、ほほえみ合っていたのである。

七   終了
 

光輝さま、宜しくお願いします\(^o^)/

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月29日(火)00時43分48秒
  平面で読みながら、立体的に成る。
その中に寝たきりオジサンの体験談が入ってくる。無駄の無い先生のスピーチが立体視出来れば、次に時間の概念が変わり今が昔で有り、今が未来に見えてくる。ヤバいアルベア論の世界です。これが「一暼」と言う瞬間でガラリと変わります。
 

気持ち悪いダンマリ・愚の骨頂

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月29日(火)00時28分20秒
  先日、元職の御三人が赤裸々に告発された現創価学会の実態を伝える本と、

彼等のブログでも明確に語られており、全国で多数の実例からもわかる事ですが、

とにかく、執行部とくにはらだーはダンマリを押し通す。



それと同時進行で本幹をこなし、奇妙な切り貼りスピーチの池田先生の影に隠れる。

こんな策を弄して、なんとも気持ち悪い、愚劣なヤカラではありませんか、皆さん。

こういうヤカラを、「愚の骨頂」というのではないですか。



今では、執行部こそが学会内実の悪質化を先導する、卑怯かつ、ずるい連中だと、

会員の多くが認めるようになってきました。



学会組織の「獅子身中の虫」の存在は、以前から多くの人に疑われておりました。

本丸信濃町こそ、その巣窟だったというわけです。



広布の本流を止め、自分たち執行部が簡単にハンドリング出来る組織に変える。

そのために、面倒な会員を次々排除。

ハタチ一派などと、勝手にひとくくりにし、まるで悪い一派がいるように演出。

宿坊と、ひとからげに扱うと、楽なのでそうする。

真性の「愚の骨頂」は怠惰の仕業でもある。

自分らの悪行を隠蔽、どこまでもごまかす。

だから、ダンマリを決め込むのが、最も簡単で効果的だ。

お花畑はどうせ黙ってりゃ分からない。

勝手に理屈もつけてくれる。「信心で受けとめて」「何か意味があるんでしょう」


そして、具体的な事は現場に近い幹部にやらせりゃいい。 自分らの手を汚さないのがミソだ。

どうだ、頭いいだろー。

と、こんな具合かな?


どこかで聞いたような、何かの映画に出て来たような、ステレオタイプで陳腐な悪党たち。

それがあの平家ガニたちの実像なのでしょう。



だから、ほら、ごらんなさい。

安倍自民の崩壊迫る大バカぶりと、同時進行・うり二つに見える。

権力の魔性がデュエットしてるようなものです。



 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月28日(月)23時51分58秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

イケディアンの住人様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月28日(月)23時21分22秒
  凄い力作です
ありがとうございます
印刷して使わせていただきます

先生のスピーチが金太郎飴のように出てくる訳です

通り一遍読んだだけでは、これだけの物は作れません

凄いです!

 

同盟題目23時開始です。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月28日(月)22時53分31秒
  池田先生のご健康を祈ります。よろしくお願い致します。
任意参加です。
 

不軽菩薩が理想様

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月28日(月)22時18分11秒
  自己紹介ありがとうございます。真面目で純粋な方だと伝わってきます。この様な方が「本当の創価学会仏」なのだと思います。村八分でも間違っていません。先生の指導通りにやっているのですから。必ず地区も変毒為薬していけます。
そう確信していきましょう。皆がすっきりと信仰出来る学会にしていきましょう。

>>義理で出席した座談会で、あれ?聞いていたイメージと違うぞ、と少し興味を持ち、教団のトップである池田会長の著書を読んでみました。このような人物が、現実に、しかも日本にいたのか!と衝撃をうけました。即入信を決意し、大反対だった実家の家族を、今記録を見ると、2年以内に全員入会させております。友人たちも多く入会させました。純粋な信心だったなあ、と今振り返って思います。でも、現在は、あの純粋な感動がまったくありません。池田会長の御指導を胸に、協議会、座談会に出席しても、間違った指導者に毒された地区につぶされそうになるからです。でも、村八分状態の中でも、池田会長の御指導と違う、と叫び続けるのが、今の自分の戦いだと思っています。<<
 

指導の泉1

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)21時42分39秒
  ●願いが叶うためには

指導の要点
自己の宿命を正しく見つめ、自身の変革が、全てを解決するカギであることを
一念においた祈りが大事である。

今まで海外をあちこち回りましたが、どこの国へ行っても人は、みんな幸せに
なりたいと願っている。この願いは万国共通です。ところが、その幸せを獲得
する仏法のことになると、言葉がわからないとか、難しいとか、教学の本が
ないからと言う人も多い。

その人にはこういうのです。私は日本語しかわかりません。砂糖の事をドイツ語
や、フランス語で、何と言うのかわからない。知らないけれども、どこの国の
砂糖も甘いという事はわかった(笑)

名前(言葉)が分かったから甘かったというのではない。名前(言葉)が分か
ろうが分かるまいが、どこの国の砂糖も甘いのです。それと同じように、言葉は
わからなくても、御本尊に功徳があると言う事は、万国共通なのです。

ある国へ指導で行った時のことです。ヘソクリを夫に見つけられたことから、
大喧嘩をしている夫婦に会いました。これまであまり信心していなかった非常に
気の強い婦人で、そのために1年間も夫と口をきかない。洗濯もしない、食事も
作らないと徹底している(笑)

そして、その婦人が〝何とか夫と別れたい〟の一念で百万遍のお題目をあげて
願いをかけたと言うのです(笑)その百万遍のお題目を唱えきった翌日、私と
会ったわけですが「願いとして叶わざるは無し、と聞いていましたがサッパリ
叶わないのはどういうわけですか?」と質問してきたわけです(笑)

その時、私は人が幸せになる願いは叶うが、不幸になる願いは叶わない。
なんでもかんでも願いが叶ったら大変なことになる。逆に私は聞きました。
「主人と別れるように百万遍あげたと言いますが、主人が信心できるようにと、
何遍題目をあげたんですか?」と。

ところが、別れるように百万遍あげても主人が信心するようには一遍もあげて
いなかったというのです。主人が悪いから苦労するのか。そうでは無い。
主人で苦労する宿業があるから苦しむのです。主人が悪い事は分かっていても、
自分が良い妻ではなかったことにはなかなか気付かない。

日蓮大聖人御在世当時の池上兄弟も同じです。信心に反対する父は確かに悪い
父かもしれない。だが、なぜ反対されなければならないかと言えば、実は
善知識なのです。主人が悪い、親が悪いということがわかっても、自分の

過去世の謗法の罪が、まだまだ大きいという事は分からないから、自分の
懺悔もしないで相手ばかり恨んでいるのです。こういうことをコンコンと
話して『今までのことをすっかりお詫びして、御本尊様にご主人がしっかり
信心できるように祈念しなさい』と指導しました。

あくる日、私が飛行場へ行きましたら、その婦人が車で駆けつけてきた。
『昨夜は大変にありがとうございました。家に帰って御本尊様の前に座って
唱題したところ涙がとめどなく出てきました』と言うのです。そこで私は
『今まであなたは主人から見れば悪い妻、子供には悪い母だった。

しっかり信じすれば、良い母、いい妻、広布にプラスになる人材となるのです。
帰ったら、子供さんにも謝りなさい』と話しました。ところが、その婦人は
『子供にも謝るんですか?』と困り果てたように3回も聞いてきた(笑)
いくら親だって子供の足を踏んだらごめんなさいと言うのは親でしょう。

「この子は私が産んだのだから謝る必要はない』と言うわけにはいかない(笑)
と言うと「子供には謝りにくいですね」と言っていた。
しかし、御本尊に題目を唱えでお詫びし、本当に悪い母であったことがわかれ
ば、自然とごめんなさいと言う言葉になって出てくるのです。その婦人曰く
『必ず人間革命して報告出来るようになります』と。

その後、その婦人から手紙が来ました。飛行場から帰って、さっそく食事を
用意しテーブルに置いたが主人は食べなかったとのこと。「ごめんなさい」
と謝らないでただ作っておいたらしいのです。何も言わないでおいたのでは
食べるわけがない(笑)

子供にもいまだ謝っていないが、指導の内容をそのまま話したところ、子供も
180度変わったとのことです。手紙を読んで信心のやり直しをするんだと言う
婦人のなみなみならぬ決意を実感しました。

この例からも分りますように、自己の宿命を正しく見つめ、自身の変革が
すべての解決するカギであることを一念においた祈りが大事になってくるのです。

指導の泉 和泉覚 17p-21p
聖教新聞社 1979年発行

和泉 覚(いずみ さとる、1912年(明治44年)5月18日 - 2005年(平成17年)
5月7日)は、創価学会理事長(第4代)、政治家。静岡県出身。職業軍人として、
1942年(昭和17年)暮れ、最前線のニューギニアに出兵。九死に一生を得て、
1946年(昭和21年)6月復員。戦後、戸田城聖の下で、柏原ヤスらと共に、
創価学会の再建に奔走。同会理事、小岩支部長、江東総支部長などを経て、
理事長(第4代)、参議院議員(1期)を歴任する。
 

ツイッターより。創価学会仏は初代二代三代会長とその行動を体現している会員、生き様を体現する継承者。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月28日(月)21時28分43秒
  言わせてもらえば、「創価学会仏」と言えるのは、初代二代三代会長とその行動を体現している会員であると思う。

勘違いしてはいけないのは、「仏として敬う対象」ではなく仏法本来の生き様を体言する継承者の意味ではないか。上層部が腐っているこの時代に、その言葉出してきて何になると、正直感じる。
 

勃樹

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月28日(月)20時18分17秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

Googleで「勃樹」と検索するも1ページ目にこの宿坊の掲示板が表示されますね。

日蓮大聖人様も「極悪」の極楽寺良観に「両火坊」と名付けて揶揄されています。

私たちも「極悪」の「勃樹」と揶揄しながら笑い飛ばして正義の言論を進めていきたいですね。
 

財務の件

 投稿者:ヤング壮年  投稿日:2016年11月28日(月)19時23分18秒
  初めて投稿になります。まずは先日新人間革命29巻が終了し、あの昭和54年4月24日池田先生勇退を掲載しないのは疑問に感じます。歴史的な事実としてその時の最高幹部はよく反省をし、決して忘れてはならない事だと思います。
また、明日から財務の納金が始まりますが、注意事項として、振り込み目的の名称を寄付またはご供養とありますが、池田先生の指導では、学会の財務は一般の寄付と違うと言われるおります。それなのに寄付というのはおかしいと感じますが、みなさんどう思いますか?
 

今日より明日へ(人物索引)05

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)18時21分51秒
  本日は、ここまで。  

今日より明日へ(人物索引)04

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)18時19分43秒
  続きます。  

今日より明日へ(人物索引)03

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)18時17分44秒
  続きます。  

寝たきりオジサンさん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月28日(月)18時17分10秒
  >よく両親も、「池田先生も普通の人間なんだから風邪もひくし なんかの病気になったりするよ。」と言ってましたね。でも「何があっても池田先生しかいない!」とも言ってました。(投稿者:寝たきりオジサン   投稿日:2016年11月28日(月)12時45分5秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60705

 そうですね。「普通の人間」ですね。十界本有の“生身”の人間ですね。その“生身”の人間が、戸田先生にお応えしようと身を投げ打った。私たちが思っている「池田先生」は、話を飾り付けた“仮想”の先生だったのかも知れません。いわば、「迹仏」です。その方が、その幹部の話を飾り付けることができた。“先生利用”です。

 しかし、戸田先生にお応えしようと身を投げ打った、その池田先生のお姿は事実です。真実です。寝たきりオジサンさんが紹介するエピソードの一つひとつがそれです。五島勉氏、草柳太蔵氏、大森実氏、木村恵子さんらがまざまざと見て、それを書籍にまとめています。

 ある新聞記者が池田先生に「なぜそんなに、青年の信頼が厚いのですか」と聞いた時の描写が新・人間革命にありました。(激闘④=2014・3・25付)

****
 「ありのままに、お答えします。
 私は、今日も“ひたすら諸君の成長を祈り、待っている”と言いました。また“一切をバトンタッチしたい”とも語りました。青年たちに対する、その私の気持ちに、嘘がないということです。
 私は、青年たちに、『自分は踏み台である。諸君のためには、どんなことでもします』とも言ってきました。事実、青年部を百パーセント信頼し、なんでもする覚悟です。=中略=
 つまり、私は、本気なんです。だから、その言葉が皆の胸に響くんです。だから、心を開き、私を信頼してくれるんです」
****

 “生身”の人間のこの真実があったからこそ、青年を、そして何百万人の人を引っ張ってこられたのだと思います。この池田先生の陣頭指揮の時代が「創価学会仏」です。未来の人たちがそう語るだろうという意味だと思います。「いま」とは違います。


 tesutoさん

 私は、「大誓堂」でいいと思います。願いから「祈り」、祈りから「誓願」、誓願から「確信」になった時、願いは叶います。

 大聖人様も、持仏堂の虚空蔵菩薩に、
 「幼少の時より虚空蔵菩薩に願を立てて云く日本第一の智者となし給へと云云、虚空蔵菩薩眼前に高僧とならせ給いて明星の如くなる智慧の宝珠を授けさせ給いき」(善無畏三蔵抄888㌻)と願うところから、出発されておられます。


 

今日より明日へ(人物索引)02

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)18時15分6秒
  続きます。  

今日より明日へ(人物索引)01

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)18時12分47秒
  光輝さまが、走り始めました
ので、連動して先般案内しま
した「今日より明日へ」
人物索引を皆様の投稿の邪魔
にならないよう貼り付けます。
全45ページ程度のJPGにて当板
にアップしますので、小冊子
をお持ちの方は、本棚から
お出しいただき、読み直しを
お願いします。
 

ヨッシー様

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月28日(月)16時38分46秒
  戯曲の連載いつも楽しみに拝見致しております。

本日掲載分にて谷川勃起守の台詞中「開城」との語句がありますが、
通常は「敵に降伏して城を明け渡す」意になります。

この場合は普通に「落慶」ないし「竣工」でいいのではと思います。
細かい事ですみません。
ま、勃起守ご当人が獅子身中の虫だから、あながち誤った用法では
ないのですが。。

ドラマで石原さとみがやっているような仕事を長くやっていたので
ついつい気になってしまいました。失礼。
 

(無題)

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年11月28日(月)15時48分14秒
  光輝様仰せの、学会を護るとは、池田先生の精神を継承する事:深く同意いたします。

3回目の会則変更で「創価学会仏」と入れたところから、何らかの違和感を感じるメンバーが増加してきているように感じます。
「創価学会仏」・・会則などに記載すべき事では断じてない。

自身が感じる違和感を大事にして、気付き、学ぶことが大切な局面と痛感しています。
座談会の担当などの際、「とにかく、池田先生が何を言わんとされたのか、何を残そうとされたか、今こそもう一度、学びなおしましょう!」と訴えています。

先生の“人間主義“の反対は何でしょう?と問いかけます。
権威主義、官僚主義、組織主義、形式主義、事なかれ主義ではないでしょうか?と訴えます。
今こそ、先生のご指導を学び、全てにわたって、そもそも論に帰る時だと思います・・。
このように訴えると、皆さん、よく聞いて下さいます。
現今が、如是我聞の時であることは、皆さん何となく感じていらっしゃるのだと思います。

先生の温かい、血の通った人間主義。これが創価学会の王道でなければなりません。
そうでなければ、特に、若い人材は出てきません。

執行部・組織≒池田先生の心ということが、なかなか思えない。思いたくないのだと察します。
口にするのを憚る、憚りたい。負の題材には触れない・・
“他化自在天”の取り入った執行部諸氏は、善良なメンバーの、このような心理も有効利用しようとするに違いありません。

目覚めるべし!学ぶべし!
先生から今まで、様々教えていただいた、其の甲斐を示すのは“今なのだ“と思っています。


 

聖教新聞

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月28日(月)15時02分33秒
編集済
  26日付に先生の謝辞が掲載されています

そして、先生が撮られたマニラ湾の夕日も
しかし、白黒写真
夕日なのだから、カラーにしないと意味がない

原田会長訪問団はやたらとカラー写真
肝心の先生の写真は白黒

こういう些細な所に心が出るものです
聖教新聞は
「先生のお手紙」として、先生の心を伝える事が最大の使命ではないのか?
だから「聖教」と命名しているのでは?

原田会長の訪問団に「先生の心」は感じない
白黒で充分

聖教はどっちの方向、顔色を見て紙面作りしているのか?

池田先生?
会員?
それとも、時の権力者、会長の顔色?

時の権力者の顔色を見ての紙面作りならば
「聖教」の名前は取り下げるべきではないか?
 

宗教的独自性は?

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月28日(月)14時35分16秒
編集済
  宗教的独自性と言いながら、大誓堂を作り、大誓堂詣りを強いる

宗門が登山を禁止した時「聖地巡礼」を捨てたのではないか!

大誓堂を作った時点で創価ルネサンスとはほど遠い古色蒼然とした団体になったと思う
誰の発案なのか?
責任とるべきではないか?

建物も全く魅力がない
バリアーフリーだけど、車椅子の人は車椅子から降りて椅子に座り変えなければならない
優しくない作り

ただバカでかく、魅力もない
会員が唱題する部屋以外はどうなっているのか?公開しない
誰の浄財で建てたのか?と聞きたくなる

先生が建てられた牧口とは大違い
牧口なら何度でも行きたいと思う

大誓堂は一回行けば充分
2度行きたいとは、全く思わない

建て物で住んでいる人の心が分かると言う
ただバカデカイだけ、魅力のない建て物
しかも、隠し事が多い

まさに!

ソ連の崩壊を引き合いに出して
カストロ議長が先生に質問する
「3代までで決まるーそれではソ連で、どうなりますか?」

「人物で選ぶよりも、政治的観点が優先していたと私は思います
そこには、師弟がありません
精神性の継承がありません」

精神性の継承をした人が後継者とならなければ、滅び去ると先生は言われている

かつて、鉄のカーテンで囲まれた世界2大大国のソ連
この国がかくも簡単に無くなると誰が予想しただろうか?

強権で抑えつけて来た国が自由を得たならば、どうなるか?
民族主義が台頭し、分裂するのではないか?
と先生は予見されていた
まさに、その通りだった

今、池田先生が亡くなると分裂すると多くの人が予見している

しかし、自分はそう思わない
先生の真の弟子達が台頭し、偽物を駆逐するだろう
そして、先生を永遠の師とし、会員の幸福第一とする、10万の山本伸一の指揮の元、先生の理想とされる会に発展させていくだろう

学会を守るとは?
原田会長が指揮する教団を守ることだろうか?
先生の精神を守ることではないだろうか!

先生の精神守る=会員を守る=教団を守る
そんな時代を作りたい

出でよ!
10万の山本伸一!

守るべきものは何なのか?
大いに題目を上げ、先生の御指導を読み、思索しよう

宗門問題の渦中
「今日より明日」の小冊子は宗門の権威主義、会員を下僕のようにしか思わない姿勢を快刀乱麻していた

「創価ルネサンス」
一読すると宗門を斬っているようだった
しかし読み進めて行くと
「あれ?これってもしかして、学会の事?」

今の問題解決の方法は
「今日より明日」
「創価ルネサンス」
そして、2006.11月
原田会長が誕生した時、以降の先生の御指導に全てある

創価学会の心
それは池田先生の心である

時の会長のご都合主義に騙されてはいけない
先生の心だけを見て行く
挑戦して行く



 

寝たきりオジサンさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)14時16分5秒
  ありがとうございます!

レスのレスですみません。


畢竟、「創価学会」は、「創価山=師弟不二に生きる弟子の命」の中にあるのであって、

執行部が策を弄して破壊を続けている「砂城」は、「ガワ」だけ。

モナカの皮。 焼き芋の皮。 せいぜい獅子舞のカシラ程度になったような印象です。


戦い開始ですね!

自分が今いる場所で、自分が出来る戦いをするのみ。

それはきっと、影響の波となり誰かに伝わり、やがて地球を包む大きな輪に連なると思います。



組織主義に堕した現学会組織では、手詰まりで、見込めない希望の未来。

公明支援に見られる危険性と絶対平和主義の事実上の放棄(世界が認め、もうごまかせない)。

青色吐息のムリヤリな支援活動からガタがきた組織の疲弊と縮小化。

多部数が普通になって相当経つのに、啓蒙と称する自作自演代金自分持ち新聞実配率の実態。

折伏をしないばかりか、力ある人材を追放する大バカ幹部の横行で大いに減少した若い層。


これでは、あと20年もたないんじゃないでしょうか。

早晩、瓦解が危ぶまれます。 執行部がしでかしてきた愚行のせいで。

除名など処分等で、その加速の拍車がかかりましたし。


必ず、奴等を討ち取らいでか。 剛毅に祈り続けます。


 

ツイッターより。54年会長辞任って~。つまり、反省も嘘だったのね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月28日(月)13時49分51秒
  先生が会長を辞めないと“組織”がもたないという判断ですよね。

今の首脳が、間違いだったと本当に思うなら、謀略、衣の権威とか被害者ぶる書き方を辞めるべきですよね。

今年の4月24日に会長辞任のことが1行も書いてないので、全く反省してないと思ってます。
 

tesuto様

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)13時36分48秒
  本当ですね!

知りませんでした。

立正校正会の根本道場「大聖堂」って、すぐ検索できました。

「大誓堂」ちょっと考えにくい呼称です。

師匠だけではありません。

これを知れば、命名案リストから除外ではないでしょうか。なんだかなー・・・



 

独り言

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月28日(月)13時25分59秒
編集済
  立正佼成会=「大聖堂」 S学会=「大誓堂」 先生が造る訳がない (怒り)
 

螺髪さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)12時45分5秒
  レスありがとうございます。

私の両親は昭和31年の入信なので当時は戸田門下生だったのですが
池田先生にかわったら即池田門下生でした(笑)当時先生のエピソードは
大幹部からしか聞けない貴重なものでした。

そんな中には実際の話に幹部が話を盛って大げさな話になっていたり
する事もあったでしょうが、それでも池田先生を神格化する動きは
なかったみたいです。

よく両親も、「池田先生も普通の人間なんだから風邪もひくしなんかの
病気になったりするよ。」と言ってましたね。でも「何があっても
池田先生しかいない!」とも言ってました。

だから第一次宗門問題の時も少しもうろたえずに池田先生に付くって
言ってました。先生とは距離の離れた遠い所にいるけど師弟の絆は
深かったんだとおもいます。

 

ひかり(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)12時07分9秒
  そうですね、以前はわれらの池田先生ってみんなが先生を同心円で
とりか囲んでいましたが、今の執行部は先生を会員から手の届かない

所に棚上げして池田先生を神格化、そして先生を利用して自分たちの
身分の絶対化をはかる魑魅魍魎どもの集まりと化しています。

私はこれを許すまじと新たな信心闘争を始めました。とにかく悩み
苦しむ同志、そして学会員とは関係ない友まで全力の励ましに徹する
戦いです。

男子部時代もやっていましたが、もう一度それに徹する決意で戦い始めて
います、男子部時代より智慧がついたので無謀な戦いはしてませんが(笑)
 

仏法は勝負!

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月28日(月)11時40分39秒
編集済
  先生は同時放送で再三再四言われた
「私に直結しなさい
   他の幹部ではダメなんだ
   無慈悲なんだ」

その言葉を痛感する日々です

先生は
「創価学会は善知識である」とか
「創価学会は仏意仏勅」とか言われる

その言葉を利用しているのは
原田執行部

先生はご自分のことを言われないことをいい事に

先生が言われる「創価学会」
は本当は「私」
つまり「池田先生」ご自身のこと

学会の心とは何か?
池田先生の心

秋谷さんでも原田さんの心でもない
池田先生の心

その池田先生を「先生」と棚上げし、役職を無くしてしまった原田執行部
原田執行部から諸天善神は去って行ったであろう

「先生」という言葉は役職ではない
会員の心にあるもの

それをいい事に師匠の役職を取り上げるとは!
呆れた弟子達である

創価学会が宗門から独立を獲得できたのは何故か?
先生は、会員を守る為に言うべきことを言い続けて下さった
結果、宗門が切ってきた

創価学会が独立を獲得したのではない!
池田先生の会員第一の精神が勝利したんだ!

原田会長は先生第一、会員第一の会員を切っている
どちらが勝利するか?

楽しみである


 

「信濃藩家中見聞」 其の十二

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月28日(月)11時32分55秒
  其の十二

勃樹「只今より、新本城落慶式典を執り行う。各々方、おもてを上げい。ご城代原田函館の守様よりお言葉を賜る」

城代「本城落慶の誠にめでたき今日この時、ご壮健なる殿の膝下にこのように参集いたし、、、、我が藩の繁栄と、、、、共々に、、、、、、、かくかくしかじか、、、」

家臣A「なあおい、この新しいお城だけどよ~、なんかショぼくねーか?」

家臣B「期待した割になー、なーんか冷めてーんだよなー」

家臣A「どう見ても殿のセンスじゃないよなー」

家臣B「皆行の守と由佳の局の愛の結晶だなんぞという奴がおるらしいぞ」

家臣A「ぷっ~、そいつは笑えねー冗談だぜ」

家臣B「しっー、壇上の皆行の守に見つかるぞ」

家臣A「平気だよ、あの御仁、最近は巣魔保とかいうカラクリ手帳に夢中で、こっちなんか見ちゃいねー」

家臣B「あの手でいじくってるやつか?」

家臣A「そうそう、なんでも“スキモンごー” とかいうオナゴの姿絵を集める遊びができるらしい」

家臣B「俺も欲しいなー」

家臣A「オヌシの給金ではとても手が届かぬわい」

家臣B「どうでもいいけど相変わらず話が長げーな、ご城代は」

城代「、、、、、、という事で、皆の者、心合わせて藩を厳護いたすように。以上である」

勃樹「ではここで、開城を祝して皆で藩歌を高らかに唄おうぞ」

場内「オー!」

♪♪ 濁悪の~、この世ゆく~、、、、、、、、♪♪

  家臣C「おい、なんかよー、最近、藩歌が似合わねーと思わねーか?」

  家臣D「たしかにの~、なんとなく空々しい感じがするの~」

  家臣C「昔は歌うだけで気合が入ったのにな~」

  家臣D「最近は、なんでも“迎合!迎合!”が合言葉だからのう」

  家臣C「このところ、殿のお顔も見れぬし、何だか不安じゃのう」

♪♪ 草木もなーびーくー ♪♪

こうして、新城落慶の年は、とりあえず静かに暮れていったのである。

(壱の巻 おわり)


※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60470
其の四  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60472
其の五  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60473
其の六  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60474
其の七  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60407
其の八  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60468
其の九  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60534
其の十  http://6027.teacup.com/situation/bbs/60585
其の十一 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60650




 

もう一つ、似てる。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)10時06分42秒
  安倍独裁政権と、

3D執行部が似ているところ、もう一つ。



このところ、安倍ちゃんは、国民が恐いのだと思います。

USAでのトランプさん勝利の一件で驚愕。

韓国で続く、朴さんへのすさまじい退陣要求デモ。

昨年9月、「国会前で前代未聞の幅広い層による国民デモ」の恐怖を思い出し、

惹起を畏れているのでしょう。

皆さん、国会での安倍ちゃんの答弁を聞かれたことがありますか?

もともと「かむ」ので、何言ってるかよく分からない答弁の人なんですが、

最近の安倍ちゃんの答弁は、その「かみ方」が尋常ではありません。

「かんで」「かみ過ぎ」「かみ続け」が止まらないので、ホントに意味不明。

国民が自分の答弁を見ている恐怖の反映とでも言うのかな。変。変すぎです。

一度お聞きになるといいかもです。


さて、3D執行部は、会員が恐くなってきたんじゃないでしょうか。

その下地は、粛正しすぎた実力派会員が多くなり、この宿坊を見ているからに他なりません。


いずれにしても、因果応報、ブーメラン、自分で播いたタネ。

国民(会員)を守り、国民(会員)に共感し、国民(会員)の言うことに耳を傾ける、

その大事な役目を捨て、

国(組織)という人間不在の「場所」と「権力」を守ろうとした結果が、現状なのでしょう。



 

下世話な話題で失礼します

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月28日(月)09時51分27秒
  本日の政教珍聞1面、「マレーシアにSGIアジア文化教育センター開所式、原田怪鳥と共に」

一応は、「おめでとうございま~す」なんデスけど~、

なんかおかしいんじゃな~いと思うのは小生だけでしょうか? 原田怪鳥様、マレーシアからの「要請」はあったんデスか~?

「要請に応えて」の記述がありませ~ん。まさかとは思いますが、勝手に参加されたんですか~?

「原田怪鳥と共に」なんて、まるで要請があったがような言い回しは不適切で~す。

それと、下世話ですが、この会館の建築費用はどのくらいでしょうか?

全部マレーシアのメンバーの浄財デスか~?

日本からいくらか回したんデスか~? だとしたら割合はどうなんでしょうか?

原田怪鳥様、もしかして、「カネが欲しいなら回してやる。だからわかってるだろうな~」なんて権力確保の手段にしてないデスか~?

なにか、素直に喜べない、本日の政教珍聞1面でした~。
 

似てる

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)09時21分36秒
  リンクしてないですか、このところの安倍ちゃんのマヌケなお坊ちゃま行動と、

3D(独裁・鈍感でドン引きな)執行部がやってる事は。似てるというか。


大統領選挙中にクリントン訪問、トランプ無視。

トランプ勝って、慌ててトランプを50万のプレゼント持参で突撃訪問、オバマ大統領無視。

そのせいでオバマ大統領に無視され(そりゃそうだ、トランプは次期大統領で未就任)、

プレゼントが意味する所を危険視される軽挙で米国民&トランプから苦笑され、

今や、日本訪問予定のプーチンにまで袖にされ、無視されそうになっている。

大臣は規定違反の政治資金パーティを大々的に繰り広げ、これも前代未聞の醜聞。

安倍ちゃんばかりではない、多くの閣僚がしている安倍内閣の公然の悪行だ。

現在、強行採決が当然のように慣例化している国会は、もう議会なんていらない感じだし。

公明党は安倍自民の公明会派と呼ばれることを否定せずに甘んじ、安倍自民の言いなりだ。


安倍ちゃん率いる日本政府は今、世界の笑いものだよ。国民の不幸だ。

現創価学会への外部・内部の失望と失笑も、しかりだ。

昔から、世界に笑われて、「目が覚めて」やっと変わる日本ていう国。

学会も、世界から言われなければ変わらないのか?



しかし、目を覆うばかりの事態、恥ずかしい限りです。










 

3D人間の仰天宗教

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)08時46分43秒
  「創価学会仏」には仰天、社会への「公言」もそこまで来れば「滑稽の域」と言われよう。

執行部のマヤカシは、言葉が持つ「エラソーぶり」、イメージの植え付けに執心する傾向に

如実に表れている、と私は思っている。



たとえば、、、

「それは仏法者としていかがなものか、自分は出来ない」と表明しただけで、

「破和合僧だ」と罪状宣告、そして貴重な人材をカットし続けている執行部・幹部。

本人が正直に吐露しただけで、こういう「破和合僧」という言葉で煙を立て、排除に躍起だ。


この執行部・幹部の悪行を、天魔の所業といわずに、何といえばよいのか。



そして、「創価学会仏」と、またまた「言葉力」に頼って公言。

これが、社会からのカルト認定を促すような行動として、裏目に出ている。

自分たちがどう思おうと、どう取り繕おうと、世間の評判、また、内部からの正直な意見も、

芳しいものではないのだ。



それが分からない、「独裁と鈍感にドン引きされる」執行部・幹部は、3D人間である。

 

もっと池田先生のことを語ろう!

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年11月28日(月)08時38分45秒
  >原田会長は、自分が一番大事なのです。<

池田先生の振る舞いと
原田怪鳥の振る舞いを比較すれば
偽の直弟子ってわかりますね~ww

シンガポールは医療技術が高いらしいけど
まさか、治療が真の目的ではないよね~
原田怪鳥せんせーの動向から目が離せませんな~ww
 

だた一言さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)08時22分33秒
  先生は一人ももれなく幸福にとおっしゃっていましたね。
私も学会員=先生の弟子として戦い続けていく覚悟です。
というか、もう戦いはじめています。
 

二十一世紀への対話11

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月28日(月)08時22分0秒
  【池田】 現在までメンデル学派とルイセンコ学派が、それぞれの立場で遺伝現象の解明に努めてきた努力と、その科学的成果は、たしかに正当に評価すべきでしょう。しかし、遺伝現象をより深く、より正しく解明するためには、生命それ自体と環境との相互関係に着目し、そこに視座をおいて遺伝という現象をみていくことが必要であると思います。もしこのような生物体と環境条件との関連性に着目するなら、メンデル学派やルイセンコ学派が今日まで解明してきた遺伝現象に関する成果を踏まえながら、なお一層広い視野からの、遺伝現象に関する全体的実像が浮かび上がってくると考えるのです。

【トインビー】 遺伝と環境という区別も、おそらく実際には区分できない“実在それ自体”に対して、人間がやむをえず行なっている知的分析のうちの一つなのでしょう。人間がそうせざるをえないのは、その知的理解力に限界があるからです。
一個の生物体において特定の遺伝子の組み合わせが確立され、それが生殖作用を通じて種の一員から次の一員へと遺伝されるということは、全宇宙を包含する一個の有機体中に一つの中心が設定されることをも意味します。ただし事実上は無数の生物がそれぞれ局部的、暫時的な中心として競い合うわけですから、そのうちの一個のまわりに宇宙全体を方向づけようとするこの企ても、当然、部分的・暫時的なものにすぎません。
 

柳チャ~ン、今日は随分と早い更新だね~、朝早くからご苦労様で~す。(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月28日(月)08時05分22秒
  おはよう柳チャン、今日は随分と早い更新。ど~しちゃたの?

あれれ、タイトルがいつもと違うね~、「日蓮正宗から独立して25年」なんて~(笑)

ど~しちゃたの? ネタが尽きたのかな~(笑)

まあ、どうでもいいコラムなんで、小生も何も言うまいと思ったけど、一言だけね~(笑)

見解の相違と言えばそれまでなんだけど~、ただ「独立して」って言い方は適切かな?

「魂の独立を勝ち取った」のほうがいいんじゃない(笑)

小生は貧愚下賤の末端会員なんでね~、どうしても「独立」「独立」っていうと、

某主任副怪鳥様で、事務総長様で、女好きで、事件起こした上、非難されると逆ギレして

ある人を名誉棄損で裁判起こしたにもかかわらす、不起訴処分にされちゃったとある御方の有名なセリフ

「創価学会は独立した教団だ、教義なんて後付けで構わないんだ」なんてのを連想しちゃうんだ~(笑)

まあ、明日のキレッキレのコラムを期待してるよ~、ガンバレ、柳チャン、(笑)
 

桜の少女!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月28日(月)08時04分30秒
   おはようございます。

 お涙ちょうだい的な板になってもと、類似する投稿は極力避けていますが、讃嘆は惜しまずです。寝たきりオジサンさんの「沖縄の少女」のお話、感動ですね。虹と創価家族さんの娘さんのお話にも感動です。ありがとうございました。

 少女のお話は、ジャーナリストでノンフィクション作家の草柳大蔵氏の「池田大作論」にも、同じような内容がありました。ちょうど草柳氏がその著書を書くための取材中に、ある会合に雨の中を駆け付けた少女に対しても、一見、そっけない態度を向けました。あとで草柳氏が、池田先生に「何も感じられなかったのですか」と質問すると、「感じました。駆けよって抱きしめてあげてあげたいほどでした」(趣旨)との内容だったと記憶します。しかし、激情の発露は避けた……。
 大樹さんの「何故、涙を堪えたか? 創価学会が感情的な団体と誤解されるから」との御指摘も、ここにありました。

 以前、どなたかがアップされた法華経の智慧で紹介の昭和32年の林さんの“駅弁”のお話といい、激務の中での「一人」への池田先生のこうしたお振舞いは数多く伺います。伝説ではありますが、ちょうど、苦行を放棄した釈尊へ差し出した「少女の乳粥」のエピソードを連想させるお話です。感動です、歓喜です。


 

寝たきりオジサンさま

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月28日(月)08時02分56秒
  おはようございます

ゆかりちゃんのお話、泣けました。

ただの綺麗事、作られた話だと思う人もいるかもしれません。

この写真とエピソードは昔見たしお聞きしましたが、その時は、今ほど響かなかったです。

池田先生の魂の行動は、こんな組織に変貌したからこそ尚更ジンと響きます。

権謀術数と背信の執行部は、組織操縦と計算で人心を弄し、「何様」という上から目線で、

冷たく会員を見下しています。

表はいわゆるお花畑の世界として維持、その表看板の裏側では、処分粛正・教義改正の独裁。

こんな事がまかりとおり、仏法の本義に適う是正を誰もしないとしたら、

創価学会の組織という屋根だけ借りた、魔物跳梁跋扈のトンデモナイ悪徳の世界の現出。

魔王の専横を絶対にやめさせなければ、地涌の菩薩は窒息。広布断絶です。

奴等は、ドンドン粛正し、時間経過でこちらの「気力」を低下させられると踏んでいるハズ。

過去に照らして、切り捨て、ダンマリを決めれば、思うつぼだと踏んでいるのでしょう。

ところが、どっこい、今度ばかりは、そうはいかない。

「池田先生の仇討ち」は、54年を知る弟子への至上命令のようなもの。

こちらは元気に長生きし、剛毅に祈り続け、必ず悪を衆目に晒し、絶対に討ち取りましょう。






 

大樹さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)07時55分12秒
  そうですね、ねばり強い戦いになるでしょうが
やるしかありませんね。信心は厳しきもの、
必ず現象が出るでしょう。
 

学会員の皆さんに、もっと池田先生を語って頂きたい!

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月28日(月)07時49分51秒
  おはようございます。
寝たきりオジサン様、くぼたてつ栃木の仏敵退治様、だた一言様、誠にありがとうございます。

池田先生のふるまいの中に、本当の創価学会があります。
信心の世界は素晴らしいのです!

今の創価学会は、池田先生のふるまいを語る方が減りました。
とても残念な事です。

池田先生は、常に民衆の中にいらっしゃいます。
民衆の心に寄り添ってこられたのが、池田先生の人生です。
その温かさこそ、人間主義の現れです。

原田会長は、残念ながら民衆の心には寄り添えません。
熊本地震の未訪問問題をみれば、自己保身の固まりであることが分かります。
原田会長は、自分が一番大事なのです。

他の最高幹部も同様ですね。
その証拠に、会員が理不尽な査問・処分をされても、見て見ないふりをしています。
安保法制に声を上げた青年を、「創価学会には必要ない」と粛清処分したのも、見て見ないふりをしました。
それは人間を「見殺し」にしていると同じです。

人間を「見殺し」にする口先だけの幹部を民衆は見抜きます。
原田会長を始め最高幹部の皆さんは、そのことを忘れないで頂きたいですね。

 

くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月28日(月)07時41分26秒
  レスありがとうございます。不思議ですよね、こうしてネットだけでつながる
事で情報が共有出来る時代になって、さらに心までもが共有(共振)できる
時代にへと進化していく。インターネットは広宣流布の必然だと思います。
 

魂の継承

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月28日(月)07時34分7秒
編集済
  カストロ議長は後継者問題について、「魂の継承」とこたえたと言います。革命家の言葉は重みがありますね。

何処かの団体は、会則に後継者問題を書き込むことで、今後を乗り切ろうとしています。恥ずかしいし、浅はかですね。

カストロさんのご冥福を謹んでお祈り致します。
 

今週のことば 2016年11月28日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年11月28日(月)06時48分59秒
  誠実な「隠匿」には
必ず「陽報」が輝く。
信心に無駄はない。
明るく励まし合い
大勝利の総仕上げを!
 

おくらばせながら、自己紹介

 投稿者:不軽菩薩が理想  投稿日:2016年11月28日(月)06時25分55秒
  自分は学生だった19歳の時に信心しました。創価学会が日蓮大聖人様の法を信奉する団体であることすら知らないで、ただ、関わってはいけない教団だとおしえられて育ってきたのでしたが、上京して親戚に誘われ、義理で出席した座談会で、あれ?聞いていたイメージと違うぞ、と少し興味を持ち、教団のトップである池田会長の著書を読んでみました。このような人物が、現実に、しかも日本にいたのか!と衝撃をうけました。即入信を決意し、大反対だった実家の家族を、今記録を見ると、2年以内に全員入会させております。友人たちも多く入会させました。純粋な信心だったなあ、と今振り返って思います。でも、現在は、あの純粋な感動がまったくありません。池田会長の御指導を胸に、協議会、座談会に出席しても、間違った指導者に毒された地区につぶされそうになるからです。でも、村八分状態の中でも、池田会長の御指導と違う、と叫び続けるのが、今の自分の戦いだと思っています。  

娘さん‥

 投稿者:だた一言  投稿日:2016年11月28日(月)02時44分42秒
編集済
  今、目が覚めてしまいました。笑
寝たきりオジサン様、私も感動しました。ありがとうございました。虹と創価家族様、娘さん良かったですね。
私も、昨日は信濃町で集いがあり久しぶりの上京。昼は学生部時代の友人の経営するそば屋で食事、学生部時代にいた中野も懐かしく寄ってみました。夕方は久しぶりに東京で働く長女と会いました。楽しい1日でした。虹様の言う通りに、本当は信心の世界は素晴らしい。もう一度、先生の作られた真心溢れ、希望が輝く創価学会に戻さないといけません。
学生部時代や20代の男子部時代、何に感動したか‥それは、先生の真心の激励行であり、感動的な体験。
忘れていけない大事な事です。

創価学会は決して変わってはいけない。
青年部時代、本当に先生から多くの激励を頂いた。今、わかる気がする。

またいつか、昭和54年と同じく最高幹部や側近が守らない事を‥

師匠の総仕上げの時の今。師匠を守る為に立ち上がる弟子を期待して‥


「創価学会の信心は、池田先生の信心‥」
ある会合での正木前理事長の叫びです。



 

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