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喜ばしい話ではないですか?
と、言うよりも会館の出版コーナー復活は、『インターネットは天魔の所為』みたいに排斥している創価村内弁慶機関では、ネット通販自体が崩壊しており、書籍購入激減で頭の中が、言っている事とやっている琴がちぐはぐで頭破作七分状態だったのですから(-_-)
私も都会に住む会員では有りませんので、地域にあっては、中心会館周辺にも金剛堂どころか、仏壇店も無く、街の中心部に書店も無いところが多いです。コンビニ(セブンも知らないうちに廃屋(-_-))も無い。こんな状態で、学会出版物や数珠・経本買いに大都会まで出掛けるだけで嫌になりマス。
アクセル踏んだり、ブレーキ踏んでギクシャクしている創価村内弁慶貴族大幹部さまの試行錯誤のさまを見るようで笑い話のネタですね。
一般私企業だったら、出版コーナー廃止させた当時の学会本部事務総長を懲戒免職、蓄財没収、島流しするところですが、なんと言っても未来の会長先生さまですから、何をやっても許される。事業計画失敗しようが、林間・合歓しても、会内では隠蔽工作して文句たれる会員全員除名して追放してしまいますから問題無いのです。素敵な創価村内弁慶組織です。
追伸、次は、各会館に管理人を住まわせる琴。
統監業務の機械化・適正化(会員減少をごまかしたり、財務横領、広布基金着服をさせない)
そして、本部機構解体!十分の一以下にして、地方会館に常駐する。本年6月25日に週刊ダイヤモンドに掲載された創価村事務機構図。これは、昭和63年以前であれば『凄いところだ!びっくりポンだ。』と言われたでしょうが、今の御時世でこんな無様な本部機構であれば、世界中の笑い者です。馬鹿丸出し、本当にコンサル会社雇って機構改革したのか?疑われます。
私は、昭和年代に業務再構築プロジェクトに参画して本社機構150名以上在籍していた会社が7名で運用する成功例を実体験しています。
コンサル会社はクライアントの為に提案なんかしません。コンサル会社の利益追求が第一であり、次に高額な成功報酬を受け取る担当社員の為に動きます。クライアントに厳しい物言いして契約打ち切られては困るでしょう。何の為に裏で権限者に裏金渡したり、外車与えたり、接待してきたのか?
それは、創価村内弁慶貴族は、アジアの未開国家並みに汚職・賄賂・贈収賄・隠蔽の巣となっている琴を理解したからですね(-_-)だから、会内機構は昭和のままで21世紀を迎えてしまったのです。創価村崩壊とは、この現実から述べています。
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