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螺髪さん
須田さんの論文に・・
<<それ故に、これまで創価学会ではこの文を引いて「日蓮大聖人、日興上人の御精神に適った正しい信心がなければ
血脈はなく、たとえ正しい御本尊を拝しても、功徳が現れることはない。
かえって『かかる日蓮を用いぬるともあしくうやまはば国亡ぶべし』〈919 ページ〉 と仰せのように、
仏法違背の大罪となる」(「大白蓮華」第 627 号)と教えてきたのである。>>
とあるじゃないですか、まず、先生の指導を元に執行部の行った(教義改正)の誤りを糾さず、
オカルト化・身延化の方向に行かんとする? 執行部を放置すれば・・どうなるか、よくご存知と思います。
今の混沌としたカオス状態で、いま本仏論を先行させては、より、カオスが深まり・収集がつかなくなるという
正義の走者さんの言葉だと思います(勝手に解釈・・)
また解釈論の先行、インド仏教の衰退・・先生の指導もあります。
まずは、正義の走者さんのご意見のように、学会教学を元の正常な状態に戻す事が、喫緊の事ではないでしょうか?
あの、流れ者が言っている琴は琴ですよ。その琴はお分かりでしょう。
我々の努力、須田さんの論文を茶化しているんです。 (私も琴を茶化してますが・・)
乗ってはいけない琴です。ですから、違和感を感じた訳です。
何も、関係がない二人であったればお許しくださいね・・螺髪さんの教学に対する熱意は分かっております・・
分野、分野ごとの戦いも、また分かっておりますので。今後も、よろしくどうぞ・・
生涯広布
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