白熱ライブ ビビット【朴大統領バイアグラを大量購入▽紅白に世代交代の波】 2016.11.25


≫「ビビット」は深夜のJAFの活動に密着。
季節外れの積雪に潜む危険とは一体?「ビビット」がやってきたのは東京・立川市にあるJAF立川基地。
事故現場となったのは東京・日野市と国立市を結ぶ石田大橋。
橋の上には事故を起こした複数の車が。
自宅に戻る途中だったという男性。
この映像は走行していた車が突然、制御不能になったときの様子です。
路面をじっくり見てみると、雪はなく、濡れているだけのように見えますが…ものすごい勢いで車が回転。
「ビビット」が取材した事故もこのブラックアイスバーンが原因と見られています。
今日の東京の最低気温は0.3度、運転には注意が必要です。
一方、冬の運転で毎年苦労が絶えないのが宅配ピザ。
早さが売りの宅配ピザですが大雪になると、ご覧のとおり悪戦苦闘。
バイクの代わりに導入を検討しているのが…≫ひとたび雪が降り積もればバイクによる配達が極めて困難になる宅配ピザ。
北海道にある研究センターで行われた実験の模様が昨日、動画で公開されました。
しかし、路肩にぶつかった途端に煮崩れしたり、宅配用の箱を背中に載せると…≫おはようございます。
国分≫昨日は朝から雪が積もりまして大変なことになってましたけれども、今日の朝も本当に寒かったですね。
真矢≫寒かった〜冷却が顔に吸い付くように。
国分≫積もった部分に対して凍り始めてるということなんですね。
真矢≫アイスバーンにね、先ほどのVですね。
国分≫雪が降り終わったから終わりではないということ。
真矢≫その辺が一番危ないんですね。
国分≫気をつけてもらいたいですけれども。
まあ石田さん、今日お越しいただきましたけれども昨日はさすがに靴下はいたんじゃないですか?石田≫いえ、残念ながら履きませんでした。
ちょっと寒かったですね、もちろん。
歩道なんかも滑らないようにアイスバーンもあるので歩道も注意した方がいいですね。
国分≫車だけじゃなくてね。
関東地方は54年ぶりに11月に雪が降ったとのことでかなりいろいろと被害もあったんですかね。
吉田≫54年ぶりの東京での11月の初雪となりました。
今日もまだ注意が必要なんです。
吉田≫毎年、雪が降ると運ぶのが大変ということなんです国分≫先ほどの映像を見る限りスムーズではなさそうでしたけど。
吉田≫そうなんです、まだトレーニングを重ねなければいけないんですけど。
真矢≫毎日雪が降ってるわけでもないですから、トナカイにとって大丈夫なのかなって気になります。
国分≫先ほどの映像を見る限りすぐではなさそうな感じがしたんですけれども。
吉田≫やはりトレーニングが必要ということなんですけれども、やはりデリバリー用の自動車ですとかスノーモービルの導入も検討されたそうですが免許を新しく取らなきゃいけないなどありまして、トナカイが一番現実的と。
加藤≫トナカイ鍛えるより簡単じゃないですか。
国分≫ただ、子どもたちは、これうれしいよね。
加藤≫この光景はまさにサンタクロースっぽいイメージにはなりますけど、でも、エイプリルフールみたいな話ですけどね。
国分≫これ都内でもあるんですか?吉田≫都内は雪も少ない可能性もありますのでまず北海道辺りからという話もあるそうなんです。
ただ、犬や猫と遭遇したらどうなるかなど課題もまだまだあるそうです加藤≫そこかな、課題。
石田≫チャレンジャーだね。
真矢≫肉眼で見たことない方多いですよね。
国分≫ないですね、確かにね。
吉田≫PRにもなりますしね国分≫すごいことになってるおそば屋さんのやつでしょ。
吉田≫ただこちらの方がトナカイに負担をかけないそうです。
国分≫さっきの映像だと、ソリみたいについてたけども、A案でもB案でもなさそうな感じがするんだけど、金さんいかがですかね、これは。
≫いずれにせよ、ピンポンって玄関出たらトナカイがいたら、宅配でーすとか言って1人で来るのかな?国分≫1人では絶対無理ですからね。
誰かしら一緒についていくとは思いますけど。
ただ、宣伝効果にはなりそうな気がしますけどね。
石田≫こうやって扱ってもらうわけですからね、我々もニュースでも見てますし、楽しいですよね。
加藤≫ずっとふざけてますねドミノ・ピザは。
真矢≫でも子どもたちは、うれしいんだろうね。
国分≫うれしいと思いますよこうやってピザが運ばれてくるのは。
ちなみに東京では次いつぐらいに雪来るんですかね?吉田≫こちら、お天気なんですけど今日は都心では0.3度まで気温が下がりました。
今シーズン一番の冷え込みとなったということです。
今日、明日と晴れ間が広がるんですけれども、日曜日が雨の予報となっているんですね。
ただ、日曜日以降は平年並みの気温になるということで雪が降ることはなさそうということです。
国分≫まだトナカイの出番はなさそうですね。
吉田≫そうですね、来月辺りかなという感じです。
≫その中には…今、恋ダンスで話題沸騰中の星野源さん。
そして…国分太一さんを擁するTOKIO。
今回、白組で3番目に多い23回目の出場が決定。
そんな中、大きな話題となった初登場のアーティスト。
昨日、「紅白」に向けての意気込みを聞かれたのは…意外にも今回が初出場のPUFFY。
ほかにも…CMで話題となった桐谷健太さんが選出。
ビビットファミリーのオリエンタルラジオ・中田さん率いるRADIOFISHも念願の初出場。
企画枠ではなく白組の一員として出場する中田さんを直撃!興行収入150億円突破の大ヒット映画、「君の名は」の主題歌で注目されたRADWINPSなど10組が初出場となります。
その一方で、名前がなかったアーティストも…年内での解散が決定しているSMAP。
そして今年大トリを2度務めた細川たかしさんも「紅白歌合戦」から卒業することを表明しました。
年末の風物詩に押し寄せた世代交代の波。
井上≫時代を映す鏡とも、世相を反映するとも言われている「紅白歌合戦」。
時代の流れがこういったところにも影響しているんでしょうか。
昨日、出場歌手の皆さんが発表されました。
国分≫ありがとうございます23回目なんですよ。
だから白組で言うと3番目になるんですよね。
井上≫五木ひろしさん、郷ひろみさん、TOKIOの皆さん。
国分≫ベテランすね。
≫大御所だ、すごい。
国分≫そうなっちゃうんすね前回まではいろんな先輩方がいたのでそんな気持ちはなかったですけど、こうやって数字で見るとね、その域に達してきているんだなと思いますね。
真矢≫「紅白」を見ていたご自分の頃を思い出せます?国分≫僕ら、とても幸せなことなんですけど、デビュー当時から「紅白」に出させてもらってるんですよ。
デビュー前は光GENJIさんとかのバックにずっと出ていたので実は10代から「紅白」に出させていただいていたんですね。
バックで。
石田≫「紅白」は出るものなんだ、すごいね。
国分≫ずっと31日に実家にいることが、何十年とないので。
真矢≫楽しいですよ。
国分≫出るのも楽しいですよ真矢≫出れない、悔しい。
井上≫一方で今回の出場歌手一覧に名前がなかった皆さんということで言うとSMAP、EXILE、あと徳永英明さん、ゴールデンボンバーの皆さん。
過去、例をひも解いてみますと、最初の出場歌手の発表のとき名前がなくてもその後、追加されることも往々にしてあるのでまだまだわからないということは言われています。
≫ピコ太郎は?井上≫どうしてそんなかわいらしい感じで?昨日記者とのそんなやりとりはあったんですよ。
NHKのプロデューサー側がちょっと含みを持たせてうん、考えておきますなんて言っているのでどうなるのかというところ。
国分≫まだ決まってはいないんですね。
井上≫公共放送の演出の仕方もお上手だなと思いますね。
石田≫だけどSMAPとか見たいよね。
ある時代のもしかしてエポックメイキングじゃないですか国分≫でも最後までオファーは続けるというのも新聞の報道見るとね。
井上≫昨日のやりとりでもそういうのありましたね。
12月30日までは可能性があるんだみたいなことをNHKの会長は話してますので。
その前、さかのぼってみても、大体40歳は超えてたんですこういうところからも若返りを図っているのかな。
ここまでコメントを出しているんです。
≫今、日本がどんどん高齢化して日本人の年齢の中央値、ちょうど真ん中の人ってたしか48ぐらいなんですよね。
それに比べても平均38というのは結構、思い切った若返りという感じはしますよね。
真矢≫アベレージが若くなってる気がする。
石田≫偉大なマンネリっていうのもありますからね。
加藤≫毎年同じ方々が出ているというか年越す感じってありますよ。
≫お決まりのお約束、お正月は「紅白」っていう。
真矢≫ベテラン勢を拠点とした形で新しい人たちの姿が見えてくるという形もあるかなと思うんですけどね。
井上≫それぞれが抱いている「紅白」像があるので、賛否両論あると思いますよ。
国分≫これは賛否いろいろあるでしょうね。
ただ、NHKさんは改革元年として考えたということなので僕はこれは、またすばらしい一歩なんじゃないかと思いますが。
井上≫それで言うと世代交代のニュースは立て続けに入ってますね。
「卒業」という言葉がよく使われるようになりました。
何かバトンが引き継がれているのかなという感じがしてしまいます。
コメントの中では、森進一先輩が去年、番組を卒業されて今年は私かなと思った、そこまでおっしゃっているんですね。
何か引き継がれてるのかなという感じが。
国分≫これはこれで先輩アーティストの皆さんが後輩のためにと思ってやってくれることでもあるのかなとそれはすごく若手にとってはうれしいことだと思うんですね。
≫でも北島三郎は50回という1つの節目という感じすごいするんだけど。
ちょっと気になるのは…国分≫すみません、さんづけにしてくれませんか?ちょっとドキドキしちゃいます。
≫はい、森進一さんとか細川たかしさんはそういう意味では48回とか39回とか、必ずしも回数ではなくて何か潮時みたいのを感じるんですかね、どこかで。
加藤≫勇退のタイミングというのを感じるんですかね。
何かかっこいいですけどね。
真矢≫太一さんおっしゃられたみたいに、大きな一石を若者に渡すという思いなんですかね。
≫だって私も小学生の頃、日本に住んでたけど小学生の頃の「紅白歌合戦」というとこの方々が主人公の、そういう時代でずーっと来ましたもんね。
国分≫だから僕らも、挨拶に行かせてもらうときには何か「紅白」の重みとかを北島さんだったり森進一さんだったり、細川たかしさんに挨拶することで何か感じたりとかもしていたのでそれがなくなるのは、ちょっと寂しいと思いますが。
井上≫間違いなく独特の雰囲気があるわけですよね、そこには。
国分≫その独特の雰囲気というのは重みだと思うんですよ「紅白歌合戦」という歴史ですね、67回続いているという。
井上≫もう1つポイントで言うと、去年選ばれた、しかし今年は選ばれなかったという方々。
驚きをもって報じられたのは和田アキ子さんだと思います報道各社にコメントが発表されています。
井上≫石田純一さん、心が込められたコメントですよね。
石田≫相当重たいものを我々も感じますけど、でも僕は正直、見たいですけれども。
でも、これは新たな出発だったりするのかな。
まだ全然現役ですもんね。
国分≫残念ですね。
真矢≫聞きたかったなぁ。
国分≫「紅白」のリハーサルって大体12月29日ぐらいからリハーサルを始まったりするんすよ。
オープニング、エンディングで全アーティストが集まってオープニングをリハーサルしたりするんですけどやっぱりアッコさんがいるとそのリハーサルを盛り上げてくれたり空気をつくってくれる方だったんですよね。
それを踏まえて僕なんかは大みそかが近づいているなと感じていたので今年はそれが見れないのかと思うと非常に残念ですし、アッコさんってすごく堂々としてるイメージあると思うんですけど、本番の袖でのアッコさんっていうのは「緊張する、あかんわ」ってずっと言ってるんですよ。
力ちょうだい、力ちょうだいっていろんなアーティストに言ってる姿も、僕は、頑張ってください、アッコさんと、「紅白」で分かれて対戦はしていましたけれども、何か距離を縮めてくれる、ベテランですけど若手との距離を縮めてくれる方だったので。
真矢≫ステキですね。
国分≫その光景も裏で見られないんだなと思って。
井上≫次はその役を太一さんがということになるんですよね。
国分≫いやいや、この方たちの貫禄ってTOKIOには出せないですし。
だからどうしていくのがいいんだろうな。
でも受け継がれていかなきゃいけないんだろうなと思いますね。
井上≫完全に部外者で言うとTOKIOさんがなって、カトシゲさんとかが、また加わって、そういうのが引き継がれていくさまを見てみたいなという感じはしますけどね。
加藤≫そんなことはとても言えません、憧れの番組ですから。
むしろ、出たいという夢を持てる番組なので、あこがれの場所ではありますけれども。
≫先ほどの和田さんのコメントから、和田アキ子さんぐらいの大御所でもやっぱり、それでもすごい出たい、そのぐらいの大きな番組なんでしょうね。
視聴率とか桁違いだもんね。
井上≫このNHK側の狙いについて、お話を伺いました。
井上≫やはり今年は大きく切り込んでいると。
国分≫思い切りましたよね、そういう意味で言うと。
井上≫かなり思い切っている判断だということは山田さんもおっしゃってましたね。
日本にとどまらず世界中で愛されるようになっているというところ。
この辺り、挙げているのは若者が特に支持を集めやすいランキングでトップを取っているというのが大きいと。
国分≫CMでもよく流れていたから耳なじみ、ありましたよね。
俳優さんですからね、桐谷君なんていうのは。
それでこれだけ人に伝わる歌が歌えるってすごいことだと僕は思いますけどね。
井上≫ちょっと土俵が違うということで言うとやはりこの方々、共演者としては大変うれしいんですけど国分≫アーティストとしてしゃべってましたね、あっちゃんが。
≫企画枠じゃなくて、ちゃんと白組で。
国分≫そうですよ、それもすごいですよ。
井上≫相当喜んでらっしゃいましたが。
石田≫昔からそういうところがありましたけどね。
井上≫でも今年、より強まったというお話されてましたね国分≫どこで歌うんですかねそこも注目なんじゃないですかね。
NHKホールに来るのか、それとも外国からの中継なのか、そういうような演出も多分あると思うんですよね。
井上≫「のど自慢」に出ているんですよ。
メチャメチャ盛り上がりそうだね。
加藤≫そうそうたる皆さんの前で「PERFECTHUMAN」って完璧な男っていう、ハートすごいですよね。
国分≫鐘、鳴らされていないですよね、ゲストですもんね?井上≫ゲストです。
このときのウケがよかったということもあってということだと思うんですけど、「紅白」の本番でも一般視聴者の方、一緒に踊りたい方、一緒にぜひ応募してくださいというそういう企画も昨日発表されているんですよね。
そういうのは今までになかったやり方なのかもしれません国分≫相当盛り上がりそうですね。
グラフで見ると、やはり迫ってくるものがあります。
≫これだけ見ると、「紅白歌合戦」の視聴率も下がったっていうけど、今どきの世界でとにかく日本も外国も全部含めて、39.2%の視聴率って、それ自体がすごいですからね。
国分≫時代の流れっていうのも石田さん、あるのかもしれないですけどね。
石田≫まだでも高いし。
だから改革をするなってわけじゃないんだけどね。
≫心の故郷のような番組というふうに考えると。
真矢≫金さん、韓国にはこういう番組ないんですか?≫こういう番組は各局あります、お正月の特番みたいな。
ただ、本当に恒例となって老若男女が一緒になって見る番組というのは「紅白歌合戦」はそういう意味でダントツなんですね。
メディア的にもすごく研究の対象なんですが、ただ、視聴率が下がった背景はやっぱり番組そのものの要因というよりは、日本社会の変化、つまり家族みんなが実家にそろって「紅白」を見るという現象が減少しつつある。
その反映であるというふうに見れば、依然として私は「紅白歌合戦」健闘している感じはします。
井上≫まさにその時代背景があるみたいです。
井上≫ちょうどこのとき、弊社の「イカ天」とか、そういうのをやっていてバンドが一気にガンと出てきた。
XJAPANの皆さんがデビューしたのもこの辺り。
国分≫アーティストもすごく頑張っているんですよね。
だから音楽の好みが分散されたんですよね。
井上≫裾野が広がったという完全にいい傾向なんですけどこの番組に限っていうと、そういうことも相まって視聴率が下がってきている。
ここで何とか手を打とうということになってきているようです。
でもこんな側面でということで言うと…国分≫打ち上げがあるんですけれども、そのときに細川さんがほぼマイクを離さず、じゃ、次は誰々がしゃべってとか次、TOKIOしゃべってとか仕切ってくれたりするんですけど。
真矢≫重要じゃないですか、裏も回してくださって。
国分≫誰がやるんですか、Xの皆さんがやってくれるんですかね。
井上≫その裏側ということでいうと、こういうところも。
真矢≫去年、太一さんが見せてくださったんですけどいつぐらいに準備なさってるんですか?国分≫これはちょっと僕も定かではないんですけど。
真矢≫でも決まってからですよね、準備。
国分≫そうですね、だから今からアーティストの皆さんが楽屋にいろいろと今日はよろしくお願いしますという差し入れを渡したりするんですよ。
真矢≫主流はどんなものが多いんですか?国分≫これがまた個性がありますね。
AKBの皆さんの場合はお菓子だったりとか、そのアーティストによってまた違ったり、EXILEさんのときは、ジャージーをくれましたからねEXILEさんのジャージーを。
僕、全く覚えてないんですよね。
今、話ながら思い出そうと思ったんですけど。
あ、出てくれたらわかると思います。
真矢≫出れませんよ。
≫ちょっと、私出る?井上≫いい言葉ですね、それ。
視聴者の皆さんに話を伺うとこういう意見です。
井上≫こういう意見は根強いみたいですね。
真矢さん、こういう意見は特にご高齢の世代は強いみたいですね。
真矢≫私だって、半世紀生きましたけど、でもやっぱりアッコさんとか大物の方、幼い頃から見てきた歌手の方のあの歌声を聞いて1年を振り返るというか、あの頃と私は成長してるんだろうか、同じ歌を聞かせてもらって。
街でシンボルチックに、街は変わったけどあの建物で自分の成長を見守ってくれてるなというか、何かそんな自分の位置を考えさせられるというか、しっかりしようって。
国分≫それ、すごいですね、正直、歌番組とか出させてもらってると年末に向けてというのはヒットソングを歌うというのが今の傾向だったりすると思うんですよ。
僕らもTOKIOで言うと「LOVEYOUONLY」というデビュー曲を歌うことが増えたりするんですけど、新曲も出ているけれども、なぜ、この昔の曲を歌うんだろうって疑問もあったりするんですけどそういう部分で言うと、あの時代と今の時代と聞いてどう成長したんだろうって思わせる、1つのきっかけにもなっているということですよね。
真矢≫原点ね。
≫心の故郷のような番組ですもんね。
真矢≫変わってほしくない部分ってあるんですよね。
街なんかでも、1つだけ残ってるとやっぱり風景が見えるというか、全部変わっちゃうと違うけどでもね、新人の方にも頑張っていただきたいです。
井上≫切磋琢磨というのはあるのかもしれませんね。
加藤≫長い時間やってほしいですね。
10時間ぐらいやってくれたら、僕らにもチャンス回ってくるかな。
真矢≫そこか、シゲちゃん。
井上≫このいい話の流れで言いづらいんですけど、私TBS社員でございますので、競合他社の番組ということになりますね。
国分≫それ言った方がいいよ井上≫「紅白」の楽屋のテレビはTBSでお願いしますよ。
声を大にしてお伝えさせていただきます。
今年も最強アスリートが対決「KYOKUGEN」大みそか夜6時から。
繰り返しお伝えします、弊社TBSご愛顧のほどどうぞよろしくお願いいたします今週もまた、韓国パク・クネ大統領をめぐる新たな疑惑が。
それは…この報道に登山のスペシャリスト、アルピニストの野口健さんは…≫「ビビット」は、登山といえばこの人、アルピニストの野口健さんを直撃。
なんと、野口さんがエベレストで目撃したのはバイアグラを服用している登山隊の姿。
一定の効果は認められているものの、あくまでも研究段階のため実際に処方することは考えにくいとのこと。
≫本当にバイアグラは高山病予防の薬として使用できるのでしょうか?≫「ビビット」取材班が韓国で高山病について詳しい医師に聞くと…5年前までは処方されていたそうですが最近の研究で重大なことが判明したと言います。
さらに、韓国大統領府がバイアグラとともに購入していたジェネリック医薬品は、韓国厚生労働省によると女性の使用が禁止されているといいます。
今回、大統領府で大量購入されていたバイアグラ。
果たして、その使用目的は本当に高山病予防のためだったのでしょうか。
井上≫こんな事実まで出てきてしまうのかとセンセーショナルな見出しが躍りました。
過去に外遊したときに、ほかの高山病専用の治療薬を持って行ったんだけれども、それが効かなかったために、今回バイアグラにしたんだと言っているようです。
しかもバイアグラよりも高山病治療薬の方が値段が安いのに、なぜこういうことになってるんだということで現地でもかなり報道されているんですね。
≫現地どころか今このニュース世界中を駆けめぐっていてイギリスなどではネットニュース検索第1位にランクインしたというくらいです。
国分≫何が気になってるんですかね?≫まずスキャンダラスな部分がありますよね。
女性大統領なのになぜバイアグラかということですね。
問題は私はこれが、大統領が使うわけではないと思うんです。
ただ青瓦台の説明のあり方がいかにも場当たり的で、それこそ高山病だと。
でも韓国の中ではバイアグラはいわゆる勃起不全の治療薬としてしか認められていないんですね。
ですからそういう場当たり的な説明がむしろ国民の疑念をさらに助長させている。
こういう現象の繰り返しです国分≫アルピニストの野口さんは、登山家の中にはバイアグラ持っていた人がいたと言ってましたね。
石田≫全くきかないというか一応、血圧降下剤として開発されたわけじゃないですか。
つまり血管を拡張させて、血流をよくして血圧を下げるという、もともとのあれから言うと、空気の薄いところでは血圧というか血管が収縮するので。
そういうことは理論上はあるけれども、ちょっとこの説明は苦しいかな。
≫高山病には高山病用の薬があるはず。
加藤≫だとしたら何のために買ったのか全くわからないですよね。
井上≫一番はその部分だと思うんですよね。
「セウォル」号沈没のときも空白の7時間の説明がされない。
今回も説明したと思ったら、こういう言い訳になる。
何を信用していいのかわからないということで、国会も相当大揺れです。
野党だけだと議席数が少ないと言われていたんですが与党も一定の同調がありそうだ。
そうすると可決されそうだぞと。
可決されるとどうなるんでしょうか。
大統領としての職務を停止することになる。
そうすると現実味を帯びてきたのが、大統領のポストから外されるということ。
では次どうなるんだということで既に支持率が現地で調査されています。
毎週こういう調査をしているようで、ちょっとずつ順位変わっているんですが最新のものです。
2位は見たことあると思います。
国連事務総長のパン・ギムンさんが2位にランクインしている。
3位はある自治体の市長なんです。
最近、注目度が高まっていて韓国のトランプさんと言われているそうなんです。
というのも政治家あがりではない。
既得権益を批判する発言をしている、あ、まるでトランプさんだねということで前の週まで4位だった人物が3位にランクアップしました4位につけているのがアンさん。
この2人は似ているのかなと政治家あがりではなくて、既存の政治を打ち壊してくれるんじゃないかと。
政治評論家イさんにお話を伺うと、3位につけている人物についてです。
国分≫ミニトランプはもはやトランプじゃなさそうだけどいっぱいいそうだからね。
金さん、これは有力な方はこの中にいるんですか?≫この中で誰がなるかというと私の予測ではこうです。
一応、注目されるのはパン・ギムンさん。
そこにあるように来月末に退任予定なので、1月には帰国して、韓国の大統領選挙における一定の流れをつくる見込みはあるんです。
ただ、彼が本当に今、17.4%の支持率を5割、6割へと拡大していけるのかは未知数なんですね。
今回の一番の特徴は過去の韓国の大統領選というのはやっぱり有力候補がいて、それに対するライバルとか戦いとか、そういう構図だったんですが今回、どれも五十歩百歩のたまぞろいというかね、そういう意味ではムンさんもアンさんもちょっと昔の名前で出ていますみたいな感じがある。
パン・ギムンさんは外国にいるので未知数。
そういう意味で、その隙を狙ってソンナム市長のイ・ジェミョン氏が今回の弾劾局面においては、結構、歯に衣着せぬ厳しいもの、大統領を逮捕すべきだとか言っているので一時的に人気が上がっているという。
国分≫そこが韓国のトランプと言われてるところなんですね。
≫でもまだミニトランプだと私は思います。
加藤≫変化の途中なんですね≫これから全く新しい候補が出てくる可能性が幾らでもありますね。
真矢≫パクさんがもう不支持率が86.3ということは1位、2位の方、ダントツとっているということですね。
パク大統領より。
井上≫違う調査ですので一概に比較はできないですけどでもやはりパクさんがああいうことになっている、既存の政治家はノーを突きつけたいというと先ほどおっしゃってた、ミニトランプとおっしゃってますけど、この方が今、きているのではないかと。
どの国も状況は同じ。
≫来週には弾劾の動きか国会で始まると思います。
そうすると職務停止。
ただ最近の例ですとブラジルのルセフ大統領の例もあったようにいったん職務停止になって弾劾判決が出るまで大体11カ月、1年近くかかるので韓国の場合もそうなる可能性が十分ありますね。
石田≫ブラジルのときは5カ月ぐらいだったと思いますけどねる≫最終的に。
真矢≫続いては東京・板橋区の住宅地であるご夫婦が同じ日に亡くなりました。
≫今週、自宅で亡くなっているのを発見された老夫婦が、ほぼ同じ頃に息を引き取っていたことがわかりました。
2人は近所でも評判の仲よし夫婦だったそうです。
≫都内の閑静な住宅街で1組の夫婦の死亡が確認されました。
警察が調べたところ、2人はリビングに敷かれた布団の上でうつ伏せに倒れていました。
台所には炊き上がったご飯。
食卓にはおかずなどが準備されていました。
亡くなった2人をよく知る近所の方にお話を聞くことができました専業主婦として会社員の夫を常に健康面で支え続けてきた妻。
一方、週の半分以上通うという行きつけの喫茶店のマスターには夫のことをうれしそうに自慢していたといいます。
子どもには恵まれませんでしたが、幸せな毎日を送っていた2人そんな夫婦が時を同じくして突然亡くなったことについて町内会の会長は…結婚から70年以上連れ添った2人が同じ日に人生のピリオドを打ったことに街の声は。
≫都内の閑静な住宅街で97歳の夫と93歳の妻が同じ日にリビングで寄り添うように亡くなっていました。
吉田≫事故や自殺の可能性は低いということでした。
国分≫食事の準備をしている最中にこういうことになってしまった、本当にご飯を食べようとしていたところだったと思うんですけれども、真矢さんいかがですか?真矢≫どちらかがどちらかを一瞬にしてということはないと思うから見てて本当に思いが熱かったんでしょうね。
本当に言葉はおかしいかもしれませんけど、うらやましいと思いますね。
理想ですけどね。
吉田≫そして石田さんもステキなご夫婦ですけれども。
国分≫年の差が21歳ということもあってかもしれませんが、その老後の話とかは理子さんとしたりするんですか?石田≫そんなには具体的にはしないですけれどもこのお二人、大往生ですね、ある意味ね。
だから僕らもというか、僕はそういうことがなるのかなと実際、健康寿命と本当の寿命、寝たきりとか介護とか必要になるのかどうか、それはちょっとわからないですけどね。
国分≫シゲさんも、映画みたいだよね。
加藤≫映画みたいですし、小説だったら美しい展開過ぎて僕、避けるなってくらい、ホント嘘みたいな話で、すごいなと思います、ちょっとうらやましいと僕も思います。
≫先週、タレントの酒井法子さんの元夫、高相祐一容疑者が危険ドラッグを所持していたとして逮捕されました。
有罪判決を受けていました。
先週、窃盗事件などの捜査を担当する神奈川県警の37歳の警察官が地下鉄の車内で眠っていた女性からIC乗車券などを盗んだとして逮捕。
さらに千葉県警の24歳の男性巡査長が今年9月、留置人から預かりロッカーで保管していた現金合わせて4万円を盗んでいたことが発覚。
≫今月、和歌山市で70代女性の飼い犬が道路脇に落ちていたソーセージを食べた直後に死亡。
巣鴨で愛犬と散歩中のこちらの奥様は…≫ひとりっ子ぐらいしか子どもないでしょ。
今月、オーストリアでナイジェリア出身、27歳の女子学生が27歳の女子学生が乗り継ぎとなったウィーン国際空港のトイレで出産。
先週、和歌山県みなべ町で梅農家の倉庫から南高梅の梅干しが入った樽がおよそ300個なくなっていることがわかりました。
井上≫今週の腹が立ったニュース、このようになりました。
石田さんはこの中で言うと、特に腹が立ったニュースはどれですか?石田≫ソーセージに農薬というか犬が食べちゃった。
これは弱いものというか、さっきのトイレの赤ちゃんもそうですけど、本当にまだ口もきけないような、そういう者に対してなんて卑劣なことをするんだろうと怒りがこみ上げますね。
国分≫やる意味がわからないですよね、こういうことをやってしまうっていうね。
石田≫いろんな無差別じゃないけど気味の悪いニュースというか今、よく聞きますよね。
点滴に穴が空いていたとか、何のためにっていう、それは本当に意味がわからない、ひどい話です。
真矢≫防ぎようもないですしね。
加藤≫どれも腹が立つ通り越してあきれるニュースばっかりだなという印象ですけど、同じ男として本当に許せないというか同じ男と思われたくないくらい本当に卑劣だなと思いますし1位の地震のやつも、まだ3・11で悩んでトラウマをまだ抱えて悩んでいる方もいっぱいいると思うのにそういうことをする意味が本当にわからないなと思います個人的には梅干しを漬けてるんで、梅干しは漬けるものだと思ってる、自分では。
盗むものじゃなくて自分で漬けるものだと思っています。
国分≫今回、これ、入ってなかったですけど僕は空港で子どもを産んでしまったということ、それに対して翌日亡くなってしまったということ、出産に僕も立ち会ったのでどれだけ大変かはわかるんですよ。
それを赤ちゃんが生まれてすぐ置き去りにできる神経、石田さんもどうですか?石田≫あり得ないですね。
宝ですからね、ホントにね。
国分≫理由がどうこうではなく、どうしてこういうことができてしまうのかなとやっぱ気にはなりますよね。
≫10代の妊娠で14とか15歳の子がそういうふうにトイレに捨てたとかというニュースはたまに聞きますけど、今回27歳ですから立派な成人でちゃんと判断力があって故意にそういうふうにしたとしか思えないですよね。
真矢≫またゴミ箱にっていうのがショッキングですよね。
国分≫ビニール袋に入れてというのはありましたけれども石田≫ふびんですよね。
国分≫全体通して街の声を聞くと、やはり今回はしつけに対することにも怒りを持っていた方も多いのかなと思ったんですね。
真矢≫本人のモラルと親御さんのしつけ。
国分≫そういうのを聞くとすごくしつけというのは難しいなと思いますし、どこまでが、例えば近大のこの話もそうですけど、親がどこまで注意できるのかというところ、金さん、難しいことではあると思うんですよね。
≫どうしても何かあると親が悪い、大人が悪いっていうけれども単純にそういう問題ではないんですよね。
やはり社会全体の1つの現象にみんなが当事者意識を持って取り組むしかない、様々な犯罪というのはそういうものなんですが、そういう意味では4位の相次ぐ警察官の不祥事、この問題、非常に興味があって、不祥事が出ると、先ほど画面にもあったように皆さん怒り心頭ですよね、警察官なのに、けしからんということなんですがそういう目線だけではなくてそれでも警察は警察官の不祥事に対してもっと情報公開をすべきだと思います。
その情報公開が不十分であるがゆえに悪循環、情報が出ると批判されてまた隠ぺいしてしまう。
でもその隠ぺいが体質化してしまうと結局、国民からの信頼を大きく失うので警察といっても、ものすごく膨大な組織なので不祥事は当然あるんですよ。
だから、そこをきちんと情報を開示してほしい。
韓国の事例を見ても思うのは情報の隠蔽な不通、コミュニケーションをとらないことがいかに不信を生み出してしまうかと痛感しましたね。
国分≫不祥事が全部の警察官に対して疑いを見てしまうというのは違うと思いますけど。
真矢≫大学生のもそうですよね。
OGの方とか、立派に働いてらっしゃる方、いっぱいいらっしゃるのに。
加藤≫奥様、今日はお歳暮です。
国分≫お歳暮でいいんだよ。
≫近年、お歳暮もお取り寄せを利用する人が急増しているという。
ギフトコーディネーターの冨田いずみさん。
≫普通これって、つかんだ瞬間、かたいってことを想像するじゃん。
贅沢な逸品のでき上がりです加藤≫こりゃいいなぁ。
≫5種類の珍しい明太子がセットになった福岡限定商品。
加藤≫皆さん、福島県のプレミアムしいたけ、テンケイコをご用意しました召し上がってみてください。
これホント、おいしかったですね、金さん。
≫持って帰っちゃったもんね加藤≫我々これ持って帰りました。
自分にお歳暮してしまいました。
国分≫ジルがすごいね。
加藤≫ジルすごいです、ジューシーですよね。
お肉の代わりになると言っても過言ではない。
真矢≫食べ応えがある、この肉厚さ。
加藤≫この大きさになると、つい大味っぽくなりますが味濃くないですか?国分≫味濃い。
≫オリーブオイルで塩コショウでやってもおいしい。
国分≫あれ、金さん、料理したんですか?≫うん、持ち帰って。
国分≫その食べ方もアリ?加藤≫持ち帰って食べたのに今また食べるぐらいおいいい≫おいし〜い、ホントおいしい。
加藤≫これ、石田さん、もらったらうれしいですよね?石田≫うれしいですね、なかなか自分じゃ買わないかなというのもあるので。
加藤≫お値段もかなりするので。
国分≫いただきたいよ、こういうのいただきたい。
あとベーコンもいただきたいな。
加藤≫僕の目を真っすぐ見て欲しがるのやめてください。
国分≫いろいろいただきたいなる加藤≫ベーコンもおいしかったですね、金さん?≫3000円台のはすごい中身が充実。
5000円台のは本当にオシャレで贈り物にぴったり。
加藤≫明太子もああやってしてくれると食べやすいですしアレンジも自分で皮をとらなくていいので。
国分≫余っちゃったりしますよね、明太子って。
真矢≫量がすばらしいですね国分≫8個セットなんですかあれは?加藤≫8個セットで5種類入っています。
2つあるものもあって。
辛さだったりとか、ゆずだったりとか、いろんな風味もあって。
井上≫限定なんですよね。
加藤≫限定なんです、デパートじゃ買えないのが意外ですね。
直接買うことだによってだけの≫史上最大の限界バトル「KYOKUGEN2016」さらにサッカー対決、野球対決にも豪華選手が参戦。
井上≫ニュースをまとめてお伝えします。
≫感謝祭の連休を迎えたニューヨークで24日、厳戒態勢の中、毎年恒例のパレードが行われた。
このパレードは感謝祭の連休にニューヨークで毎年行われているもので、今年で90回目を迎えた。
過激派組織イスラム国がパレードをテロの絶好の標的とする中、ニューヨーク市警は、3000人以上の警察官や8頭の爆発物探知犬を投入するなどして警備を強化した。
トランプタワーから1ブロック先でパレードが行われているんですけれども、こちらの道路は車が入れないよう、完全に封鎖されました。
パレードが通過する道路には鉄柵が立てられ重さが30tにも上るという砂を積んだトラックなどが道路をふさいだ。
今年7月にフランスのニースで起きたテロのように車が進入するのを防ぐためだとのこと。
パレードはおよそ3時間にわたって無事行われた。
今日未明、埼玉県八潮市の県道で軽乗用車1台が塀に衝突し横転した。
乗っていた女性1人が意識不明の重体。
今日午前1時過ぎ、八潮市八潮の県道で、衝突音が聞こえ横転している車を見つけたと近くに住む男性から119番通報があった。
警察が駆けつけたところ、軽乗用車が道路脇の塀に衝突し、横転しているのが見つかったこの事故で軽乗用車に乗っていた草加市に住む遊馬きみ枝さんが後頭部を強く打ち意識不明の重体。
また、同乗していた八潮市に住む男性も足に軽いケガをした。
この男性は警察に対し、酒を飲んだ帰りに運転していて事故を起こしたと話していて警察は事故当時の状況を詳しく調べている。
真矢≫続いてはお天気です。
吉田≫こちらは現在の東京・渋谷の様子です。
今朝は関東各地で今シーズン一番の冷え込みとなりました昨日、雪が降った地域では路面の凍結にお気をつけください。
≫この異色のコラボレーションに多くのファンから賛否の声が。
≫月に代わっておしおきよ!の決めゼリフで1990年代、漫画やアニメで一世を風靡。
今も幅広い世代のファンから愛される「美少女戦士セーラームーン」そのセーラームーンが今週、厚生労働省と異例のコラボレーションを果たしました。
その内容は…近年、性感染症の患者が男女ともに増加する中、20代女性、特に若い女性に警鐘を鳴らすことを目的に始まったこのキャンペーン。
一方…今回のグッズは今後、自治体などに配布され配布され、啓発活動に活用されるということです。
≫近いうち日本にディズニーランド、USJに次ぐ新たなアトラクション施設が誕生するかもしれません。
その施設とは、湯〜園地。
メリーゴーラウンドの木馬に続き現れたのは、うんっ温泉?ジェットコースーターの座席にも温泉。
ケーブルカーの中にだって温泉。
実はこれ、日本が世界に誇る温泉地、大分県別府市に誕生するかもしれない湯〜園地のイメージ映像なんです。
ラブラブカップルがアイスクリームを食べているとそこに温泉スプラッシュ。
観覧車だって、ロマンチックに夜景を楽しめる貸し切り温泉に大変身。
別府市全体が温泉のテーマパークのようでありその楽しさ、ワクワクドキドキ感を世界に発信すべく作成されたPR動画はおよそ2分30秒。
撮影に参加したのは、すべて別府市民。
本物の温泉を12t以上使いあり得ないところにおけをつくったり、温泉を注いだり、そして実は、この動画に登場している別府市長野恭紘市長映像の中でこんなことを高らかに宣言。
市長の公約とも言えるこの発言、どこまで本気なのでしょうか今週月曜日に公開された、この動画。
1週間たたずして驚くべきことが起きました。
わずか4日で、目標再生回数の100万回を軽〜く突破してしまったんです。
林≫さて大分県別府市が掲げている遊べる温泉都市構想。
その第1弾が温泉と遊園地を融合させたこちらの湯〜園地です。
そのPR動画が話題を呼んでいます。
林≫市長が100万回再生した場合には実際にこのような湯〜園地つくりますよと公約を掲げました。
公開4日で達成してしまいました。
さあ、どうするのかということで問い合わせてみました。
国分≫どう再現するんですかね?石田≫あんなふうになるんですかね?国分≫ジェットコースターの下にいたらこぼれちゃうわけですからね。
加藤≫でも楽しそうですね。
国分≫メリーゴーラウンドなんかも30分ぐらい入ってないと寒くなっちゃいますからね。
グルグル回ってないと。
真矢≫並んでるとき恥ずかしいですね。
国分≫あとバスタオル問題とか出てきそうな気がする。
水着にするのかとか。
一応、公約では期間1年以内にということを掲げてるみたいですからね。
2016/11/25(金) 08:00〜09:55
MBS毎日放送
白熱ライブ ビビット【朴大統領バイアグラを大量購入▽紅白に世代交代の波】[字]

何のため?バイアグラを大量購入 朴大統領に新たな疑惑▽あの大物も出場せず…紅白に世代交代の波▽90代仲良し夫婦に何が ほぼ同日に病死のナゾ

詳細情報
出演者
国分太一 真矢ミキ

田嶋陽子
加藤シゲアキ(NEWS)
金慶珠

井上貴博(TBSアナウンサー)
吉田明世(TBSアナウンサー)
林みなほ(TBSアナウンサー) 他
 
ワイドショー
「けさ最もアツい」芸能・事件・社会ニュースを、ビビット流に深堀り!思わず「コレ、知ってたー!?」と人に話したくなる、目からウロコの情報が満載!
FOCUS
「今」気になる話題や現象に焦点を当て、ニュースをもっと深く知るコーナー。取材したアナウンサーたちが白熱プレゼンを展開します。
おとり寄せハウス
NEWS加藤シゲアキが安くて人気上位の“お取り寄グルメ”を実際に食し、人気の秘密を徹底検証!また週に4日は自炊する“自炊ジャニーズ”「カトシゲ」が一手間で美味しくさせる“シゲ足し術”も公開。
制作著作
TBSテレビ
公式ページ
◇番組HP http://www.tbs.co.jp/vivit2015/
おことわり
番組の内容と放送時間は、変更される場合があります。

ジャンル :
情報/ワイドショー – 芸能・ワイドショー
情報/ワイドショー – 暮らし・住まい
情報/ワイドショー – 健康・医療

映像 : 1080i(1125i)、アスペクト比16:9 パンベクトルなし
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