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Gさんは、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)19時14分36秒
  こんな事も言ってましたよ。

40年来、公明党を応援してくれたご近所のOさんが、怒鳴り込んできたんですって。


「なんだよ公明党は。どうしちゃったんだよ。トンデモねえなあ。もう応援しねーぞ」


それで、Gさん、「そうだよねえ。どうしちゃったんだろう。腹立つよねえ。ほんとにもう」

なんて言っちゃった。

すると、後から後からご近所の人に、

「かわいそうに、Gさん。ひどいよねえ、ずっと支援してきたのに裏切られて。

公明党に文句言ってやりな!」

と言われ、

「もう、身動きできなくなったから、支援なんか無理だわ」




 

アラシ

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月24日(木)17時54分5秒
  アラシが出る時
それは何かがある時

「実名告発」が予想以上に売れ、
その告発者が12.12デモをする
マスコミも来るでしょう
原田会長はもう日本にいたくないのでは?

顔相的に言うと
原田会長のように唇が薄く、口が小さい男は
臆病で冷酷と言われている
どうでしょうか?
当たっていますか?


元職員さんへ
横断幕は
「変貌する創価学会
池田先生に違背する原田会長」
を掲げることをお勧めします!

学会員の殆どが感じていることです
共感する人は多いでしょう


 

なりすまされてしまいました

 投稿者:琴の弦  投稿日:2016年11月24日(木)17時28分57秒
  無題)
投稿者:琴の弦??投稿日:2016年11月23日(水)17時56分4秒
だから、あなたはイカレてると言っているの。

京都のお方
※これ私じゃありませんよ
 

【平成の日精問題】 池田先生のスピーチから宗門の堕落と権威化を学ぶ⑤

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月24日(木)17時28分36秒
編集済
  【昔、宗門。今、本部。堕落した宗教貴族こそ悪の大元である。】

【ポイント】

・悪鬼が身に入った僧に従うと悪鬼の眷属となり、無間地獄に堕ちる。

・天台宗を密教化させた座主、慈覚に対して日蓮大聖人は容赦なく厳しく破折している。
もう、この位でいいだろう。という心があれば信心が破られてしまう。

・正宗(正しい教え)を邪宗にしてしまう罪は慈覚より深く重い。ゆえに責め抜かねばならない。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~
【池田大作全集84巻より、沖縄・九州合同協議会での語らい (1994年2月21日)⑤】

   大聖人は、「師堕つれば弟子堕つ弟子堕つれば檀那堕つ」──師が地獄に堕ちれば弟子も堕ちる。
弟子が地獄に堕ちれば檀那も堕ちる──と。

   いわゆる仏法で説く″悪鬼が身に入った僧″に従う僧侶と檀徒は、悪鬼の眷属となり、ともに無間地獄へ堕ちる。大聖人が、そう仰せなのである。

   これが仏法の方程式であり、法則なのである。

また大聖人は、天台法華宗を密教化して堕落させた比叡山延暦寺の座主・慈覚に対して、六十編を超す御書で、二百ヶ所以上にわたって厳しく呵責されている。

″正宗″を邪宗に転落させた者の罪業は、慈覚とさえ比較にならないほど重い。

ゆえに、責め抜かねばならない。それが御本仏・日蓮大聖人の仰せだからである。

「もう、このくらいでいいだろう」とか「ほどほどにしておこう」という心があれば、その心が「信心」を破り、三世にわたる「福徳」を破ってしまう。

■今、宗教革命の時

   戸田先生は、教えられた。

「行学に励み、御書を心肝にそめ、大聖人の仏法に通達して迷いなく、今はいかなる時かを凝視して、大聖人のみ心を心とし、日興上人のご遺誡をわが命として、努むべきである

(「青年訓」、『戸田城聖全集』第一巻)と。

時を知らねばならない。今は「いかなる時」か。宗教革命の時である。極悪を、断じて「追放すべき時」である。

戸田先生は、逝去の直前、悪侶に対して「追撃の手をゆるめるな」と遺命された。この大精神を、絶対に忘れてはならない。

    沖縄は発展している。これからも何回も訪問し、ともに「平和の要塞」を総仕上げしていきたい。(拍手)

九州は「先駆の九州」である。宗教革命でも先駆であっていただきたい。

   勝利のためには、「知恵」と「真剣」の両方が必要である。真剣であっても知恵がなければ勝てない。知恵があっても真剣でなければ勝てない。

   沖縄と九州の連帯と触発で、ともに新たな「黄金時代」を築いていただきたい。

とくに、今回、沖縄の皆さまには、大変お世話になり、深く感謝申し上げたい。おかげさまで
『新・人間革命』第二巻の執筆も進んだ。

お会いできなかった方に、くれぐれもよろしくお伝えいただきたい。ありがとう。また来ます!
(沖縄研修道場)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
平成の日精問題、池田先生のスピーチから宗門の堕落と権威化を学ぶ

http://6027.teacup.com/situation/bbs/57781

http://6027.teacup.com/situation/bbs/58048

http://6027.teacup.com/situation/bbs/58533

http://6027.teacup.com/situation/bbs/59057

~~~~~~~~~~~~
【須田晴夫のホームページ】
「宮田論文への疑問――日蓮本仏論についての一考察」(論文のダウンロード可能)
http://www4.hp-ez.com/hp/haruosuda/page2

宮田氏の日本宗教学会での「釈迦本仏主義」への傾斜論理はこちらで確認できます。
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
■■【宮田は平成の日精について①】■■
平成の日精??投稿者:正義の走者

■■【宮田は平成の日精について②】■■大仏のグリグリのとこ
http://6027.teacup.com/situation/bbs/57734
 

そういえば、、、

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)17時00分22秒
  三年前でした。

保守対策と銘打って、選挙前の意志確認的へんてこ会合(極悪副会長H・N・Sのお目通り)

が始まる前のこと、傍目で分かるほどオビエていた隣圏の圏婦人部長がいました。

なんでオビエているのか、大変不思議に思う、恐いものなしのトンマな私。

そういえば、県内の市町村女性議員の大勢がウツ病わずらいの服薬生活と、聞いたことがある。

服薬なしの図太い私には、なんのことやら、それが理解できず。

しかし、この時のオビエた圏婦人部長といい、幹部降りたYさんが私をとめた理由といい、

「幹部の世界は、まるでヤ○ザ」

の一言で、察しがつくというものですね。

極悪が横行し、世間でも類を見ないブラックな世界になって、何がいいのか、大バカ執行部。

今に見なさい。

 

Yさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)16時33分31秒
  Yさんは、自発的に幹部を降りたんです。

すったもんだ、あったようです。

解せないのは、数年前からYさんの悪口が横行してたこと。

いやー、一部の幹部は確かめもしないで、上から言われたままに、悪口を言うんだよね~。

心が痛まないのかなって思うんですよ。

さんざんYさんの世話になったり、苦労かけたりしたのに・・・

そのYさんと対話したんですが・・・



Yさん「ねえ、やめようよ~(涙流しながら)」

ひかり「何を?」

Yさん「幹部のことなんか、ほっときなよ~」

ひかり「何で?」

Yさん「もう、信じられない人達なんだからさ~」

ひかり「あそう。 信じられないって?」

Yさん「あそう、って。 何ともないの?」

ひかり「べつにー。 そんなにひどいの?」

Yさん「・・・まるで、ヤ○ザだよ!」

ひかり「まるで、ヤ○ザ!・・・へえ~、ほんと?」

Yさん「(頷いて) だから、もうやめなよ~」




これ、ほんとに本人が吐露したんですよ、みなさん。

『幹部の世界はまるで、ヤ○ザ』

嫌だねえ~、サ・イ・ア・ク

ヤ○ザだってさ~

サイテー!!




 

ツイッターより。都内の会合で壇上幹部が報告あげろって。執行部に文句を言うと査問・処分だって。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月24日(木)16時32分9秒
  職場の後輩から聞いたが、都内某区の会合で、壇上幹部は「組織に文句を言っている人が居たら報告するように」と言ってたらしいな。以前はハタチ関係だけたったけど、今は現執行部に文句言う奴を査問・処分にするようだ。  

なんとなく

 投稿者:もんすもん  投稿日:2016年11月24日(木)16時14分19秒
  この掲示板も胡散臭くなってまいりました。いまの体制がおかしいと思うなら財務やめて布施をやめれば学会も時間かかっても衰退していくでしょう。元々信仰は個人、一人でするもんだし、組織とか必要とは思いません。創価学会という枠組み自体が教えに、必要なんでしょうか?批判されるかもですが、僕の気持ちを書きました。絶対とか正義とかはありそうでないかなと思います。中庸とはそういう意味じゃないんですか?気持ちや意気込みとして絶対とか正義は大事だけど。正直、池田先生のトインビー氏や思想家などの対談て、頭のよい人同士で話合ってるだけで頭の悪い僕にはわかりません、知識だけで遊んでる感じ。みんな怒らないでね。こういう人意外と多いと思うから書いたんだ。わからないことをわからないと言えない雰囲気あるよね。学会って。同調圧力多いよね。  

先生の御指導

 投稿者:こんにちは  投稿日:2016年11月24日(木)16時04分40秒
  H3.2.3
沖縄、世界平和祈念勤行会

…ともに、ご存知の通り、中東の湾岸戦争は、残念ながら戦火がいっそう拡大しつつある。そこで本日は、
「平和の要塞」である、ここ沖縄の地で、皆さまとともに、一日も早い戦争終結と「世界平和」を祈念させていただいた。

…………
すなわち戦前の核の研究期に、学会は助走していた。
戸田先生の出獄の月、史上初の原爆実験が行われた。
そして悪夢のヒロシマ、ナガサキ一。

戦後は、核軍拡の高まりと並行して、仏法は世界に流布した。それは   国を惜しみ    身を惜しむ  人類の苦悩に呼応した、慈悲の前進であった。

1960年は、核軍拡の背景にあるイデオロギーの対立(冷戦)が、いっそう露骨になり、日本も(安保条約によって)はっきりとその一方に加担することになった年である。

実は、この   冷戦思考   こそ、人類の敵であった。「人間」よりも、「イデオロギー」と「権力」を優先する思考ーそれは歴史上、常に存在したが、核の出現で、もっと悲劇的なものになったからである。

ーヒロシマ、ナガサキの惨劇も、今では「大戦のおわり  の象徴というよりも、冷戦の始まり  の象徴であった」と広く認識されている。

軍事的には   死に体    であった当時の日本に、原爆を投下する必要はなく、その第一の目的は、戦後の主導権を握るため、アメリカがソ連に  力   を誇示することであった、とされているのである。事実であれば、まさに権力の魔性の発想であった。

………
平和運動のなかには、政治的に、また指導者の売名等に利用されてきたものもあった。冷戦思考の枠組にと、とらわれて、一方に加担する   平和運動   もあった。しかし、私どもは、私どもの信念の大道を進んだ。
 

タイ

 投稿者:南アジア訪問団  投稿日:2016年11月24日(木)15時31分44秒
編集済
  タイにいきましたね
王子とも王女とも会うことなく、記帳して終わり

タイはいま喪中では?
訪問団連れて行く必要はある?

確かに、写りたがりの女史の姿がみえません!
婦人部の反発を恐れてだろうか?
婦人部が反発すると「大善?!」の財務が集まらないからねー

南米だと日本人と顔が違うから、直ぐ訪問団とは名ばかりの二人だけの訪問団ー
二人だけの為に通訳、写真班、記者、これって大名旅行だね
だと知られたけど、アジアは顔が同じだから、分からないと思っている?

それにしても、なぜこの二人ばかりが海外に?
博正にさんは?
大場さんは?

SGIが崩壊していく事を危惧する
先生の死闘で出来た創価城
城者として、城を破っているのは誰か?
皆さん、よく考えましょう

布施を断つベキ対象は誰かな?
 

ツイッターより。議論と道理で勝てないから、出ていけ! 権威権力化した宗教のやり方だよ。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月24日(木)14時18分39秒
編集済
  議論、道理で勝てないとみるや、「従わねば、出ていけ!」と。
これが権力化した宗教のやり方である
 

広布兄弟スカイプ会話(51)

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月24日(木)12時32分47秒
編集済
  一筋:兄貴、生きてるか?

生涯;あ~、一筋・・死んでる

一筋:まだ疲れが取れないのか?

生涯:・・なれない作業だったので・・

一筋:サイトのことだね・でも、良かった。評価は色々あるが何はともあれ、第一歩を進めることができた・・

生涯:そうなんだ。しかし、これからの作業を考えると・・量が多いので寿命が縮む思いだが・・先生のことや、

   風雲急を告げる学会の急壊現象を見るとやらなければならない。チームの皆さん、毎日の生活闘争の中でやられている。

   すごい闘争に頭がさがる。 特にクリアスカイ様の長期にわたる作業。サイトを作ってくれた有志の方。

   ほか、チームの方々には頭がさがる。年寄りの私はちょっとだけの手伝いだけど・・堪えたよ

一筋:そうだね・・しかし、我が創価学会の急壊状態は深刻さが増してきている。頑張らねば、今頑張らねば・いつ戦うかだ・・

   また、昨夜、クリア様の創価学会教学変遷についてもアップの予定だからね・・

生涯:そういえば、ヨッシー様の力作、毎日・・手に汗を握るな・ 連続ドラマを見ているような感じだが・・

一筋:生々しい・・不朽の名作になるんではと思っている

生涯:ダメダメ、そういうことを言うとプレッシャーを掛けることになる・・

一筋:そうだね、気軽に書いていただこう・・いくらでも、後で書き直すことも可能だろうからね。

生涯:あれは、ぜひ英訳して世界へ発信したい・・いずれ、許可をお願いしてみよう。

一筋:そうだね、しかし、訳するものがどんどん増えて・・手に負えなくなってきているが・・

生涯・なんとか、しなくてはならん・・時間と体力との戦いだ・・

一筋:他にもお手伝いしてくださる方がいたら・・わたし共へご連絡をお願い・・

生涯:そうだね、宜しくお願いします。歴史に残る闘争の記録ともなるので、ぜひ、ご参加を・・

   翻訳作業に携わってあげても良いという、お方はご連絡いただければありがたい。

一筋:最近、名文が多くて、この宿坊、大きく変容してきた。毎日、聖教の10倍ほどの中身の濃さがあると

   日本にいる家内から言ってきている。なんでも商品広告新聞としか言えないと・・ 見る価値なし・・と。

生涯:そう、宿坊は大きく変容した。だから、我々の拙い会話を控えているんだが・・楽しみにしているからという声もあるので・・少しづ

   つ、続けよう・

一筋:ところで、弓谷が創価教育の申し子で、そもそも、奴のようなものを輩出した創価教育、先生が悪いという投稿があった。

生涯・ハ~イ、ハイ、悪いのは全部他人、そして、先生となる・・

一筋:我々、日本人の悪い癖だ・・すぐ、誰が悪い、聞いてなかった、知らなかったとね・・

   全部自分の責任、判断、行動・・選択眼要

生涯:まず、親が悪い。家庭教育が一番大事だ。学校に押し付けてはいけない。

一筋:また、子供を創価教育にやって仕舞えば安心、人材と思ってしまう浅はかな親。そこに問題がある。全部先生に押し付けてしまう。と

   んでもないことだ・・

生涯:また、昔から、見ていて組織内でも創価大出身者を特別扱いする。これがいけない・・また、本人も何か特別意識を持ってしまうアホ
   だ・・

一筋:此処が師弟の道なのか、師弟不二の道かの分かれ目でもある。立派にやっている人も多いわけだし、立派にやっているところの家庭は

   役職には関係なく、立派な親御さんが多い。逆にアホ、低劣なやつを輩出したところの親は大幹部のところが多いのも事実。

生涯:一筋のところの長男、創価高校の入試試験に受かったが、その時、お前さんの事業が行き詰ってしまって経済的にどん底になって…究

   極、入れなくなって先生のご迷惑をおかけしてしまった事があったな。

一筋;あの時の事は生涯忘れられない。しかし、先生の偉大さはそこなんだ。

   長男は生命次元で何か先生と繋がっていて・・彼が最も大変な時に日本にたまたま入った時、先生ご出席の幹部会にどういうわけか、

   呼ばれ参加して、その参加で彼の人生は変わった。特に直接、お会いできたわけでもない。指導を受けたわけでもないのに・・不思議

   だった。その後も、何かという時に・・不思議と先生に繋がっている。

生涯:そう言ってたな・・。先生は創価教育入学受験した子達でも、不合格になった子達も本当に真剣に祈ってくださっている。

   そう言った先生の本当のお心がわからないのであれば、たとえ入学、卒業しても、却って本人のためならずだ・・。

   逆に谷や、弓みたいにケモノ・ケダモノになってしまう。逆に在学中全く、信仰はダメでも心根が綺麗な者は社会に出て

   立派になっている。心こそ第一!

一筋:そうだね・・

生涯:おまけに大変な事をしでかしてしまうバカなやつ。先生の心知らず。親の心子知らずもいいところだ。問題は、一人一人の心の問題に

   こそある。 弓谷や谷川のことをいくら糾弾、叫んでもおかしくない。もっと、徹底的にやるべきだ・・そうしないと、本当に創価

   教育にかかわった者達全員が悪になってしまうし、これで、いいのかと言いたい。

一筋:長くなるので・・今日は此処までにしよう。

生涯:そうだな・・では、また、まだしばらく休息を・・(笑)

http://

 

Gさんてこんな人

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)12時24分22秒
  Gさんと対話して、Gさんも自分自身で、同中の中で行われている「スピーチ改竄」に気づいた

事がわかりました。

実はGさん、以前私が「スピーチ改竄されているよ」と言っても、信じてなかったそうです。

そのGさんが「これは間違いなくスピーチ改竄だ」と思ったので、私を呼んで語ってくれたと。



Gさん「ほんとだった」

ひかり「スピーチの改竄ですか」

Gさん「うん。あんたが言うことを信じてなかった。でも、ほんとだった」

ひかり「自分の耳で自覚しないと、本気にならない人は多いですよ」

Gさん「そうだよね」

ひかり「そう」

Gさん「あのね、○○にAさんて人がいてさ、元聖教新聞社の優秀な人だったんだけどさ」

ひかり「○○。あー、Aさんね。知ってます」

Gさん「おかしいんだよ。退転扱いになっててさ」

ひかり「ふーん、・・・」

Gさん「でもさ、人が困っているときに、察して、真っ先に来てくれるよ。今も」

ひかり「はー、・・・」

Gさん「幹部じゃなくて、あたしの考えだよ。Aさんは、はめられたんだと思う」

ひかり「ありそうな話だな」

Gさん「やっぱり、そう思う?」

ひかり「思う。Aさんだけじゃないですよ。元男子部圏幹部のWさんもそうだし、Tさんも」

Gさん「知らないな、その人たちは」

ひかり「圏が違うからね。幹部は知らんぷり。突然出てこなくなった。頑張ってたのに」

Gさん「ひっどいよねえ・・・」

ひかり「ひっどいですよね。なーにが、創価家族だ、バカモノって、思いますよ」

Gさん「昔から幹部は、なーに言ってんだ、バカモノ、って思ってたよ、あたしはね」

ひかり「(笑)え~^^、やーだ、Gさんもなんだ」

Gさん「うん(笑)^^」





 

Re:大聖人観と御本尊観

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月24日(木)11時38分34秒
  ClearSkyさんの資料があまりにも凄いので……本当は投稿なんかしている暇はないのですが、つい……あまりに凄いので、思わず笑ってしまいました。よくもまあ、これだけのものを……夏、ある賢人から御本尊のことを教わったので、その方に凄いですね、と言ったらご本人は「そんなのがいっぱいいる」と返されました。ご謙遜もあるでしょうが、恐ろしい論客がたくさんいるのは事実で、また、そんな方々を日の当たらない所にたくさん作って来られた池田先生は恐ろしい。悪党が怖がるはずです。

学会教学で「他宗批判をしない」傾向となったのは、私の記憶では「細川連立」の頃からです。その頃(会館の牙城会室には置かれていた)『中外日報』で公明党・市川雄一が「立正佼成会から『日本の宗教の現状』の出版をやめて欲しいとの要請があったと言っていました。(記憶ベース)その後、この本は絶版、入手困難となりました。(この創価学会青年思想シリーズの幾つかはアマゾン中古で高額販売。元値数百円が数千円、数万円で売られている。)

「他宗批判」と一応は言いますが、「破折」なんですよね、創価学会がやっているのは。全て「文証」、「根拠」があって、「論理的」に“本当のことを教えてあげる”。これ即ち「折伏」。だから私はなるほどと思わされ、感情論に走ることなく冷静に納得して受け入れることが出来たのでした。そんな人(特に男性)は少なくないと思います。
そこで大きな武器となるのが「五重の相対」なるロジック集です。私は今夏2級受験者に「五重の相対をマスターすれば折伏が楽になる」「四十余年未顕信実の一言で全部切れる。肉も魚も野菜も切れる万能包丁だ」と話しました。
この五重の相対がもうひとつ『教学入門』(『教学の基礎』の系譜)から消えました。この本がベースとなって、教学任用&青年3級試験の試験範囲が作成されるそうです。
五重の相対を学ばずして、どうやって大聖人のロジカルシンキングを新しい人達は身につけていくのでしょうか。今後は私のような新入信者は現れなくなるでしょう。

この五重の相対よりも早く姿を消したのが「四箇の格言」です。
「四箇の格言」自体は知らなくてもいいかもしれませんが、その「破折の仕方」は五重の相対と同様、学んでおくべきと思います。邪義(邪宗)をどのように破折すればいいのか。「破折の仕方“入門”“教室”」として、です。
今の執行部を見ていて、いずれ出て来るであろうと危惧しているのは「教外別伝 不立文字」です。
「池田先生のご指導の真意は文証にはない(2006年以降スピーチなんかとんでもない)。それは別に“直弟子”である怪鳥、執行部、本部職員にだけ伝えられている」といった類が出て来て、「教外別伝 不立文字」を知らない新世代は無批判に受け入れて……池田先生の創価学会とは「別の宗教」へと“変質”していく。当然「令法久住」は絶たれ、立正安国が足元(大地震?)から崩れていく。「一宗ではない。一国が滅びることを恐れるのである」。

長くなってしまいましたが、もう一つ(3)「大謗法の地にある弘安2年の御本尊は受持の対象にはいたしません」について。
暫く聞かなかった「脱講」の打ち出しが流れ始めました。誰も行くあてがなく、積極的ではないようですが、打ち出し強化してくるようなら「奉書写之」を出して、急がせないように地区の皆には言うつもりです。
我々の御本尊は「“学会が自ら否定した大御本尊”のコピー」であるという、自己矛盾と戦わなければならなくなります。脱講に行った相手が何も知らなければ問題ありませんが、よく勉強した人がバックにいたりしたら、ここを必ず突いて来るでしょう。
(御本尊自身に、否定大御本尊の「写し」と書かれているのにそれを信受しろというのは、「千円と印刷されたお札で一万円の買い物が出来ると信じろ」と言っているようなものだと批判されても仕方がない。)
それを切り返すには……「金原リポート」(賢人様ありがとうございました)を出すしかないでしょう。

ところで、この「過去(宗門)との決別」ですが、たしか宿坊にも投稿されていたと思います(記憶ベースです)が……
2002年の時点で対宗門は大勝利宣言して決着していて、今さら何も言う必要はなかったはずです。その時、秋谷会長弁で「大御本尊は人質にとられたようなもので、大御本尊に罪はない」と言われていたと記憶しています。

それをあえて、わざわざ今頃になって「『弘安2年の御本尊』は、大謗法と化した他教団の大石寺にあるから、受持の対象としないということである」と言い出したあたりには「何かある……学会が“変質”しているのではないか?」と思わざるを得ない。
よく言われるように、大石寺が「大謗法と“変質”」したのは最近のことではなく、随分と昔のことであって、何を今さら、である。
ということは最近“変質”したのは学会の方であると思わざるを得ないと考えるが、どうだろうか。

そういう意味では『実名告発 創価学会』の表紙「創価学会はなぜ“変質”したのか」にもある、その“変質”というキーワードをもあぶり出して下さったClearSkyさんには、もう一度お礼を言いたい。ありがとうございました。

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Re.常識人様

 投稿者:ジョー  投稿日:2016年11月24日(木)10時44分7秒
  それ以前に、池田先生の世界的な実績に目を向けましょう。どれだけの人を救ってきたかに目を向けましょう。
池田先生のおかげで、日本中、世界中の人が信心に目覚め、宿命転換できたのではないですか?
日蓮大聖人の時代ですら、五老僧が裏切りました。それこそ、大聖人にずっと常随給仕した輩たちです。
彼らの出現は日蓮大聖人の咎になりますか?大聖人の教育が原因なのでしょうか?
弟子が道を違えるか否かーそれは弟子次第でしょう。
師匠の側におり、師匠が偉大であればそれだけ、それを利用しようとする輩は増えます。
悲しいことですが、歴史の常です。それを鋭く見破り、おかしいことをおかしい、
間違っていることを間違っていると堂々と言う、また言い続けていくことが学会員の使命であり、
また結局それでしか組織は変わっていかないでしょう。
システムをいくら変えても仕方ありません、
悪を行う人間も悪いですが、純粋な学会員がいじめられているにもかかわらず、
何よりその悪を放置し許す人々こそが問題なのです。

しかし、かといって私も、現在の創価教育は見直すべきと考えます。
創価教育とは名ばかりで、実質、行われいてる教育はそれとはかけ離れたものでしょうから。
創価教育に準ずる人の中で、一体どれだけの人が創価教育学体系を読んでるでいるのかは疑問です。
 

「信濃藩家中見聞」 其の六

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)10時40分53秒
  其の六

頼綱「最近、赤門や福沢塾あたりで、塾生たちの放銃な振る舞いが世間を騒がせておるであろう」

勃樹「ええ、存じております。なんでもおなごを酔わした挙句、手籠めにするという卑劣な事件ですな」

頼綱「憶えはないか」

勃樹「は?」

頼綱「憶えはないかと申しておるのじゃ」

勃樹「いったいなんのことで?」

頼綱「み・な・よ・く・い・く」

勃樹「どこへですか?」

頼綱「ええい、まどろっこしい奴じゃのう。三七四九一九じゃ!」

勃樹「三七四、、、、  ああっ!、何故貴殿がそれを、、、」

頼綱「たわけ、当時オヌシと同座した者が全て下呂しておるのじゃ」

勃樹「なんと、あ奴らのいったい誰が?、、、」

頼綱「おぬし、同座の三人を差し置いて独り占めしたそうではないか」

勃樹「・・・・・」

頼綱「そのようなセコイことをするから話が漏れるのじゃ」

勃樹「・・・・」

頼綱「若気の至りとはいえ、居酒屋で知り合うたおなごをかどわかすとはのう、、、まさか赤門の鬼畜の先駆けがお主とは、、、」

勃樹「・・・(そういうアンタだって、契りを結んだ支那飯屋の女給を捨てて、出世のため殿ご推奨の妻を娶ったものの、妻に愛想尽かされ、コキュに。えばったこと言えるものか)」

頼綱「何か?」

勃樹「あ、いやいや」

頼綱「まあよい、ともかく同座の者どもには口封じをしておいたから安心せい。問題は二十歳の隠居だ」

勃樹「隠居? 二十歳の隠居といえば宿敵大石藩との激戦に功労がありながら、忍び衆や近衛兵に嫌われて城中を追い出された男ですな」

頼綱「さようじゃ。かつて奴は大石藩主の致命的犯罪の証拠をつかみ、ワシのところに持ってきたのじゃが、忍びの芳典に使い道を任せたところ、デタラメなことをしおって、かえってこちらが訴えられるハメに、、、」

勃樹「あーそれで、『極上の大トロ届けたのに、ホーテンが辛子付けにするは、砂糖かけるはで、食えないものにされた』と騒いでおったのですね」

頼綱「そうじゃ。その上、芳典の手の者が隠居の奥をセカンドレイプするようなことまでやりおって。てなわけで、完全にこっちが悪いんじゃが、、、隠居め『武士道に反する所行、殿の教えに反する』などとと騒ぎ立ておって、、、」

勃樹「口を開けば『殿が、殿が』と正義漢ぶって、虫の好かない奴ですわ」

頼綱「その隠居が、どこぞよりそちの次期当主の計画を聞きつけて、反対運動を焚きつけておるのだ。当然、三七四九一九も語られておるようじゃ」

勃樹「あ奴めー」

頼綱「ほっとけば被害はオヌシだけではない。奴め、三位一体で仕掛けた『天鼓』事件や我ら法務庵の裏事情、矢野明電の守との和解裏工作までもかぎつけておるようじゃ」

勃樹「捨て置けませぬな」

頼綱「あ奴は金や権威では動かん厄介な男じゃ。そこでだ、奉行所を動かして何とか入牢せしめ、口を封じようと考えておる」

勃樹「幕府の閣僚や町奉行所の長官らを掌にされている大目付の頼綱さまが動いて下されば鬼に金棒ですな」

頼綱「うむ、同時に評定役にも申しつけて藩外追放の算段も進めておる」

勃樹「さすがは頼綱どの、抜け目はありませぬなー」

(つづく)


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壱の巻
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「信濃藩家中見聞」 其の五

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)10時33分37秒
  其の五

頼綱「おいっ、皆行の守」

勃樹「これは、八尋左衛門どの。何か?」

頼綱「ちょっと顔を貸さんか。大事な話がある」

勃樹「では、いつもの法務庵に伺いましょう」

法務庵

頼綱「次の当主は貴殿でゆく」

勃樹「なっ、なんと。それは誠ですかな?」

頼綱「誠じや。すでに各所に根回しも済んでおる」

勃樹「して、それはいつの事にて?」

頼綱「そうさな、拙者の計画では新城の完成の頃、完成祝賀と同時がよいと考えておるが」

勃樹「誠ですかー?」

頼綱「しっ。声がでかい」

勃樹「ま、こ、と、で、す。かぁぁぁぁ」

頼綱「なんじゃその訳のわからん嬉しそうな顔は。本当に笑顔の似合わん男だのー」

勃樹「(^◇^)」

頼綱「ただそれには問題が残っておる」

勃樹「なんでござるか?」

頼綱「一つは、由佳の局の件じゃ。オヌシ女房がありながら中々隅に置けんそうじゃないか」

勃樹「な、なんでそれを」

頼綱「たわけ、城内に知らぬ者はおらぬわ」

勃樹「面目至極も、、、」

頼綱「まあ良い。そこでじゃ、次期当主の障りになりかねんそのおなごを遠ざけねばならん」

勃樹「なっ、なるほど、、してどのように」

頼綱「馬喰町に密邸を用意した。兎も角城内から追い出して暫くそこに住まわせるのじゃ。城中には他藩へ嫁いだとかなんとか言っておけばよい」

勃樹「馬喰町に、」

頼綱「金もかかったが中々良い住まいじゃ。あれなら文句は言うまい」

勃樹「その金はいずこから?」

頼綱「忍びの芳典に出させた」

勃樹「忍びのホウテン?」

頼綱「オヌシもよく知っておろう。板橋宿で棺桶商いを営んでる竹林屋を。あれが奴の表の顔じゃ」

勃樹「あー、よく存じております。あの御仁には若いときから何かと世話になり申した」

頼綱「なに、奴もまたオヌシが当主になれば利を得るというもの。気にすることはない」

勃樹「何から何までかたじけない。」

頼綱「なに、我らは三位一体じゃ、ハッハッハッ」

勃樹「ハッハッハッ」

頼綱「たわけ、笑っている場合ではない。もう一つ重大な問題が残っておる」

勃樹「重大な問題とな? してそれは?」

(つづく)


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「信濃藩家中見聞」 其の四

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)10時28分6秒
  其の四

重蔵「ご城代、ご城代はおられぬか」

城代「ここじゃ。いったい何事か!もしや殿の身に、、」

重蔵「いえ、なんとか御一命をとりとめてございます」

城代「さようか」

重蔵「お慶びになりませぬので?」

城代「あつ、いや、いや、それは良かった。良かったのう」

重蔵「はい、ただお命はとりとめましたが、、、」

城代「とりとめたが何じゃ」

重蔵「お言葉を発するのが困難な状態でござるります」

城代「なんと、お言葉が発せられぬと申すか」

重蔵「さようで。しかもご高齢のせいもあってか、ご記憶も時に曖昧で、、、」

城代「そっ、それでは何事もご判断ご決断出来得ぬでわないか」

重蔵「勿論、悪い時ばかりではございませんが、しかしやはりあのご状態では、、、」

城代「さようか。すなわち今後のマツリごとには携われぬほど厳しいとな」

重蔵「御意」

城代「うむー、、、」

(チャンスだよ。)

城代「なに?」

(最大のチャンスだってーの)

城代「おのれ、曲者、また出おったかー」

重蔵「ご城代、いったい誰と話されてるので?」

城代「あっ。いや。なんでもない。ご苦労だった。下がってよいぞ」

(生きているが、指示出せない。これほど好都合なことは無いぞ。クックック)

城代「何を申すか」

(だってそうだろう。藩民は殿様が元気だと思っているのだ、オヌシが何をやろうと殿様の指示だと思ってくれるよー。クックッ)

城代「たっ、確かに。その方が混乱もなく治るが、、、」

(そうよ。知らぬが花っていうだろう)

城代「だがしかし上手くゆくかのー」

(大丈夫さ。彼奴はしぶといからな。今回だって俺を欺くための芝居かと疑ったくらいさ。だからな、時々リハビリと称して外へ連れ出すのさ。姿さえ見せれば誰も疑うもんかよ)

城代「りはびり?」

(おっと、すまん。そいつは西洋の言葉だ、気にするな。兎も角だ、詳しい手順は「頼」にいっとくからシッカリやれよ。「友」の時みたいにしくじるなよ)

城代「友?」

(いや、なんでも無い。気にするな。じゃぁな)

(つづく)


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弓谷について:みなさん、?生涯広布 & 広布一筋様、寝たきりオジサン

 投稿者:常識人  投稿日:2016年11月24日(木)10時25分51秒
  弓谷は、男子部長に引き上げられながら、女とのSEX遊びにふけっていた輩です。引き上げたのは、池田先生ではないですか。さらに学会っことして成長し、創価大学、創価大学院でも池田先生を宣揚し続けたイケディアンそのもので、池田先生の弟子の象徴のような方です。東大合格ということより、創価教育そのものの成果でしょう。谷川だって、創価中学、創価高校の優等生です。創価池田教育の優秀な成果です。原田ですら、学会っことして育ち、池田先生のそばで、薫陶を受け、池田をまねして成長をしてきた人材です。むしろ、池田による創価教育を問題にすべきではないでしょうか!?その他、創価大学の卒業生は、ディアンをかなり生みましたが、男女問題、事件がらみなど、問題児が多すぎます。創価教育には問題が大きいのではないかと思えますね。創価の反省は、ここらから取り上げるべきでしょう。  

「信濃藩家中見聞」 其の参

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)10時23分52秒
  其の参

城代「各々方、突然の招集にさぞや驚かれたと思うが、お家の一大事ゆえ、これから話すこと心して聞いて下され」

一同(ザワザワ)

城代「一大事とは他でもない殿の御ことでござる。家老方にはかねがねご心配もなされていた方もあるかと承知仕るが、昨日、殿がついにお倒れになられた」

一同「まことでごさるか?」

城代「誠である。奥医師によれば何やら脳の御病であると聞く」

一同「お脳の御病とな」

城代「しかもかなりのご重篤と受け賜る」

一同「・・・・」

城代「そこで万が一の時に備え、集まって頂いた次第である。念のためお側用人方には箝口令を敷いておいたが、各々方も城の内外に漏れぬようご注意下され。城下の動揺は元より、他藩にでも知れれば、ここぞとばかり攻めてくるやもしれん」

勃樹「これ以外に存知の者は?」

城代「おお、谷川皆行の守、よい質問である。ご内儀とお二人の若、奥医師達は当然であるが、その他、お側用人の一部、お籠番衆の一部には知れることとなろう」

栄助「して、万が一の時は如何いたす所存か?」

城代「前大老、貴殿もご存知の通り、かつてより殿は世襲せずと仰せであるから、我ら老中の中より次期当代を選出することになるであろう」

勃樹「おお!さようか!!」

城代「皆行の守、如何いたした?、大声をあげて」

勃樹「いっ、いや、なんでもござらん」

城代「ともかくじゃ、今後は全て我ら老中で決めてゆくことになるによって、殿のご容態も含め、呉々も話が外に漏れぬ様、心して当たってくれ」

一同「御意」

城代「幸い今、悪煎茶なる智慧者達を雇っておる。彼等の智慧を取り入れて、この窮状を乗り切ろうぞ」

正直「ご城代!」

城代「如何致した、次席家老正木八百の守」

正直「藩民があれだけ慕っておる殿の事ゆえ、果たして隠す事が善策でござろうか?」

城代「貴殿は青いのう。民が知る前に次期体制を整えておくことこそ我が藩安泰の要諦である。以上でござる」

(つづく)

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其の参から其の六を再投稿します。

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)10時22分9秒
  「信濃藩家中見聞」も回を重ねるにつれて、反響を呼び、読者の方々から「信濃藩家中見聞、面白く読めてタメになる。学習マンガみたいなもんだな。誰か動画作らないか」など、さまざまなご意見・ご感想が寄せられています。

その中で、「其の参から其の六の回が、PCで見る時は改行が多くていいのだが、スマホになると見づらい」とのご意見がありました。「いまは、スマホで見る人のほうが多いと思われるので、スマホ仕様で統一にしてもらいたい」と。

PCでご覧の方には、右端まで伸びる行が出てきて読みづらいかと思いますが、すでに、其の七、其の八は、スマホ仕様に戻しています。ご了承ください。

併せて、其の参から其の六の回についても、スマホ仕様版を再投稿させていただきます。

まだまだ続く「信濃藩家中見聞」シリーズ、今後ともご愛読のほど、よろしくお願いします。
 

「信濃藩家中見聞」 其の八

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月24日(木)09時54分12秒
  其の八

城代「今日集まってもらったのは他でもない。今後の藩運営を如何に進めて行くかを相談するためである」

栄助「殿のご年齢を考えても、殿亡き後を視野に入れた展望でなければならんじゃろう」

頼綱「世間の高齢化以上に、我が藩の高齢化は進んでおるのが実情である。従って、今後は財政も極めて厳しくなるものと覚悟せねばなりません」

勃樹「まして、殿がお隠れになれば藩の求心力は半減すると予想されます。そうなれば大石藩がここぞとばかり攻勢をかけて来るのものと思われまする」

城代「各々方のご意見、一々にごもっともである。そこでこのたび、悪煎茶や大目付殿と内談をいたし、今後の藩の方針を考えた。大目付殿発表いたせ」

頼綱「はっ、では発表いたす。
まず第一に藩律を大きく改正する。これは表向きはともかくも、大石藩との攻防に終止符を打ち、我が藩が大石藩とは全く無関係である事を内外に徹底せしめ、全く独自の路線へ進むためのものである。これによって大石藩の攻撃をかわし、尚且つ無駄な消耗戦を止め、外への拡大よりも内部の固めに徹するための重要な施策である。
第二に、幕府との関係をより緊密にする。これは、幕府の方針に従う姿勢を示すことでそれによって、幕府権力の庇護を受け易くし、その権益を最大限利用するためのものである。
第三に、これも表向きはともかく、これまでの先君三代の拡大路線や天下統一の無謀な夢を捨て、実情に沿って藩を守る事を優先するものとする。そのために、時間をかけて御三君の古い考え方を風化させる施策を順次打って行くものとする。大きくは以上である」

正直「しばし待たれい!」

頼綱「八百の守どの、何か?」

正直「何よりまず、殿を先君扱いするとは不謹慎であろう! 殿は未だご存命である!」

頼綱「それは失敬致した、藩の行く末を思うがあまりつい先走ってしもうた。勘弁されよ」

正直「しかも、もしご発表の如きことをなされれば、先二君はもとより、現君が血涙を注いで築き上げてきた思想は根底から崩れてしまう」

城代「だまらっしゃい! 今は思想云々などと悠長なことを語っている時ではない! 貴殿も次席家老なれば、殿お一人のことより藩を守る事を優先すべきではないか!」

正直「いや、真に藩を守るとは一重に御当代の、、、」

城代「ええい、黙らぬか! 聞くところによれば、貴殿は何やら裏で不穏な動きをしいてると言うではないか!」

正直「なんと、決してそのような、、、」

城代「黙れ、黙れ!これにて解散!」

(つづく)


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Eさんが持っていたもの

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)09時31分10秒
  Eさん「あの。 これ。 これ、知ってます?」


と言って、Eさんが地区部長に見せたものは、


オレンジ色表紙に黒字で「創価学会と」白字で「共産党」と書かれた、

2016/6/25付週刊ダイヤモンド、でした!


地区部長「あ、知ってますこれ。 へ~。 持ってたんですね」

Eさん「はい。 最近いろいろ。 最近、なんか、ねえ(笑)」

地区部長「はい。 なんか、ねえ(笑)」


という話がありました。

 

Gさんと対話

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)09時09分54秒
  今まで何も異議を訴えたことがないGさんに言われました。


Gさん「同中に行ったんだ。そしたら、変なんだ」

ひかり「え?」

Gさん「変なんだよ、中身がよ」

ひかり「中身が」

Gさん「おかしいんだ。あ、これは前に聞いたことがあるって思ったんだけど、え?これっぽっちで終わりじゃなかっただろう、と思ったから」

ひかり「ふむ」

Gさん「それで、一緒に行った人に聞いたんだけど」

ひかり「誰ですか?」

Gさん「ほら、Sさんだよ」

ひかり「ああ、前の本部長ね」

Gさん「うん。Sさんも、言ってた。変だよねって」

ひかり「Sさんも言い出したんだ」

Gさん「うん。 Sさんも、もっと長かった。権力者の言いなりになってはいけない、とかがあったのを、削って流してるよねって言ってた」

ひかり「ああ、やっぱりね」

Gさん「あたしは、この時に気づいたけど、Sさんは、もっと前から変だったって言ってた」

ひかり「もっと前から、か」

Gさん「Sさんがそういうから、他の人にも聞いたんだ」

ひかり「ホントですか」

Gさん「うん」

ひかり「何て言ってました?」

Gさん「今頃やっと気づいたのかって言われちゃった」

ひかり「ははは、今頃って言われたんだ」

Gさん「笑わないでよ」

ひかり「すいません」




 

通念的な抑制心2

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月24日(木)08時31分17秒
  【追記】


 「通念的な抑制心にもはや縛られなくなったとしても」は、
 「独立したから何をしてもかまわないんだ」という“発想”と何か、共通しませんか。畜生、修羅の世界です。あさましあさまし、です。

 

通念的な抑制心の解除!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月24日(木)08時20分53秒
  まなこさん


 ありがとうございます。
>すでに殺人を命じられている以上、彼らが強姦、略奪、麻薬服用などへの通念的な抑制心にもはや縛られなくなったとしても、そこには何の不思議もないわけです。ベトナムにおけるアメリカ軍兵士の道徳的頽廃も、じつはどこの戦場の兵士にも常に起こることが端的にあらわれたケースなのです。 (投稿者:まなこ   投稿日:2016年11月24日(木)08時03分49秒)<

 米軍基地周辺で起きる悲惨な事件も、その行為は決して許されるものではないにしても、それはこうした視点からも見ていかなければいけないかも知れません。

 

すごい研鑽量!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月24日(木)08時19分40秒
   ClearSkyさん


>私には200年先のことは分かりませんが、せめて次の世代には素晴らしい学会を譲り渡してあげたいと願っています。
私にできることは僅かですが、先生の指導から学んで実践しようと思います。(投稿者:ClearSky    投稿日:2016年11月24日(木)00時45分13秒)<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60450

 拝見しました。詳細な中身はまだですが、すごい研鑽量です。押さえておかなければならない感じていたものがすべて入っています。さすがです。素晴らしい。ありがとうございます。
 上記の「次の世代に素晴らしい学会を譲り渡したい」。まったく同感です。例え“反板”の人でもいい。若い世代が感じ入ってくれるといいなと思います。

>皆、あまり口には出さないようですが、正直な意見を聞くと、程度の差はあれ、大部分の方は学会の将来を心配しています。<

 その数は、間違いなく増えています。みんな、池田先生の偉大さは知っていますから。


 

二十一世紀への対話7

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月24日(木)08時03分49秒
  【池田】 よくわかります。その点、私も基本的には賛成です。しかし、そうした性関係における道徳性の喪失、さらには愛の欠如という現象の底流を探ってみると、そこには人間生命の物質視ともいうべき風潮があるようです。これが性における肉体と精神の分断となってあらわれ、性そのものを快楽の道具とするような結果を生んでいるのではないかと思われます。
私は、結局、この点に焦点を当てなければ、抜本的な解決の道を見いだすことは不可能ではないかと思うのです。

【トインビー】 人間社会の規範や風俗、習慣は互いに連係し合って、一つのネットワークを形成しています。人間生活の諸分野を律する規範には、それぞれ論理上の脈絡はないかもしれません。
しかし一分野でとられる放任主義や抑制主義が他の分野にも波及しやすいという意味での心理的な脈絡は、まぎれもなく存在します。現在、性関係にみられる放任主義が、麻薬の服用や悪徳行為などの放任状態を呼んでおり、また個人的ないしは政治的目的のために暴力に訴えることも、自由放任的になってきていますが、これらは決して偶発的なことではありません。
最近、人間生活の多くの分野で無法状態が生じている原因として、一つには過去二回の世界大戦と、同じく一九一四年以降に頻発した局地戦争において、何百万という人々が兵士にされたことがあげられます。戦争は人間生命を奪うことへの人間の正常な抑制心をあえてくつがえします。兵士にとっては、同じ人間同胞を殺すことが――一般市民として犯せば罪に問われるべき殺人が――罪どころか義務になっています。人間の主要な倫理規範がこのように恣意的に、非倫理的な方向へとくつがえされてしまうのは、それ自体すでに乱脈を示すものであり、道義に反することです。しかも従軍中の兵士たちは、かつて慣れ親しんできた社会的環境からまったく引き離され、したがってそれまでの社会的制約からも解放されています。すでに殺人を命じられている以上、彼らが強姦、略奪、麻薬服用などへの通念的な抑制心にもはや縛られなくなったとしても、そこには何の不思議もないわけです。ベトナムにおけるアメリカ軍兵士の道徳的頽廃も、じつはどこの戦場の兵士にも常に起こることが端的にあらわれたケースなのです。
 

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、今度はインドネシアデスか~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月24日(木)07時57分19秒
  おはようございます。原田怪鳥様、連日の女史との南アジア訪問(観光?)誠に、誠にご苦労様で~す。

ところで、原田怪鳥様、なぜ今、南アジア訪問なのか? 寒い日本を離れて、温かい現地はさぞ居心地がいい事でしょう。

ぜひ一般会員にもわかる様に説明してほしいものデス。なぜかと言いますと、昨日も本日も政教珍聞には、なぜ行かれたのか?

その理由が、まるで書いてありませ~ん。今までは「〇〇からの要請があり、実現したもの」といったように、海外訪問は

基本的に「要請に応える」か「師匠の顕彰」か「公式なSGIの会合」であったと思いマスが・・・

なのに今回はそういった記事は何一つありませ~ん。(笑)

ということは・・・・原田怪鳥様、やはりナニか別の目的があって御旅行?に行かれたんですか~(笑)

でも、何の理由も無くいけないから、しかたなく「プーミポン国王への追悼」とかの建て前で・・・

本日の政教珍聞でも、要請があったとの記載はありませ~ん。
>原田怪鳥、笠貫SGI女性部長ら南アジア訪問団は22日午後インドネシアのジャカルタに到着。原田怪鳥は翌23日インドネシア創価学会のペーター・ヌルハン議長と共に教育文化省を訪れ、ムハジル・エフェンディ教育文化大臣と開顕した<
(11月24日政教珍聞より引用)

おまけに写真には、あの写りたがりの女史の姿がありませ~ん。遺跡観光か何かで忙しかったんでしょうか?

そうだとしたら、いきなり来られた方も迷惑この上ありませ~ん。(笑)

教育文化大臣、仏教総局長の方には、心からお見舞い申し上げま~す。(笑)
 

わが友に贈る 2016年11月24日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年11月24日(木)07時36分18秒
  ”できない"ではなく
“どうすればできるか”
工夫と努力を重ねよう!
自身の弱い心に勝てば
活路は必ず開ける!
 

【3・16の意義を会則改定で破壊】「宗教界の王者」と言えない創価学会

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月24日(木)07時30分34秒
編集済
  >そもそも、日蓮大聖人から日興上人への正統の流れを継承している事を主張して世界広宣流布を目指しているのは、創価学会だけでなく、日蓮正宗宗門も顕正会も同じ。
「宗教的独自性」を明確にしたければ、宗門と顕正会と対論して正邪を明らかにするしかないではないか。<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60411

粗還様の仰る通りです。深く同意致します。

創価学会は宗教界の王者です。
いや、王者であらねばなりません。
それは、戸田先生の御遺命であり、池田先生が受け継がれた創価学会の魂だと思います。

そのことが「SOKA YOUTH、第四回 師弟の薫陶:下」に書かれています。
http://www.sokayouth.jp/study/soka-philosophy/three-generations/4.html

池田先生は小樽問答で、他宗と対峙し創価学会の正義を勝ち取られました。
弟子が戦い正義を勝ち取ってこそ「創価学会は正しい信心をしている」と、証明できるからです。

また、小樽問答誌には、こよのように書かれています。

~~~~~~~~~~~~
再版の序より

雪の小樽における公開問答で大勝利を収めたことは、邪宗身延派の息の根を止めた大鉄槌であり、
学会こそ宗教界の王者であることを広く天下に公表した快事であった。

池田大作
~~~~~~~~~~~~

このように正義とは、他宗に勝ってこそ証明できるのです。
「宗教界の王者」とは、池田先生が勝ち取られた正義の証なのです。

最近ですが、懸念していることがあります。
果たして今の創価学会は、「宗教界の王者である」と言えるのでしょうか?

自分の知る限り原田会長の発表した「宗教的独自性(会則改定)」が正義であるのか、証明できる幹部は一人もいませんでした。
故に「広宣流布のリーダーを語るなら、創価学会の正義を証明せよ!」と強く訴えたい!

他宗に勝てない会長が「創価学会は、宗教界の王者である!」と発言しても説得力はゼロです。
ましてや、原田会長を始め最高幹部が、他宗との対峙を避けて逃げ回っていては、宗教界から笑い者となります。
情けない事に、会員からの質問も避けているようですね。

ここ近年、創価学会はこのように変わりました。

安保法制に声を上げた青年を粛清処分!
池田先生の平和思想を後に置き、自民権力に迎合する公明党を支援!
池田先生の歴史を会則改定により傷つけ、スピーチや映像を改ざん!

多くの現場会員が気付き始めています。
「原田会長を中心とした創価学会は、本当に宗教界の王者なの?」と。


 

五座三座の形式で行う意義について

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月24日(木)06時33分18秒
  大聖人は、御在世中に、法華経の方便品・寿量品を読誦され、勤行しておられました。しかし、“朝夕の勤行は「五座三座」の形で行うように”との仰せは、御書のどこにもありません。
やさしく言いますと、かつて、本山では、御影堂、天壇、客殿、六壷といった堂のそれぞれで、僧侶が勤行を行っていた。

後生には、それまで五回(五座)に分けて行われていた勤行を一括して一ヵ所で行うようになった。現在の「五座三座」の形式は、そうした習慣の中から生まれてきたものなのです。
大聖人は、一遍の題目にも、限りない功徳があると仰せです。

いわんや、日々の勤行・唱題に励む人に、どれほどの功徳が備わることか。たとえ方便品・自我偈の勤行や、唱題しかできないことがあったとしても、それで罰が出るなどと、心配する必要は、絶対にありません。
勤行をしよう、唱題をしようという「信心の心」こそが、仏に感応し、無量の福徳が備わっていくのです。

大切なのは、その「信心の心」であり、実践の「持続」であり、日々、向上し前進していく「事実の姿」なのです。いたずらに形式にこだわったり、悩んだりする必要は、ないのです。


●経文の意味がわからないが
仏の世界に通じる“言葉”があります。たとえ、その意味を知らなくても、その“言葉”は仏・菩薩の世界に、きちんと通じ、届いている。それが「南妙法蓮華経」の題目です。勤行で読誦している経文も、そうなのです。
また、鳩摩羅什が訳した法華経を用いているのは、それが現在までのところ、最も素晴らしく、もっとも法華経の心を伝えているものだからです。

御本仏であられる大聖人も、羅什訳の法華経を使用しておられました。
ゆえに、もし羅什の訳を超える法華経の翻訳が、将来、世に出ることがあるならば、それを用いてもかまわないと思うと、戸田先生も言われていました。


●どうすれば勇気が出るか
たとえ一遍でも題目は、全宇宙に通じます。いわんや「心」「一念」を込めた題目は一切を揺りか
していく。一般的にも、同じ「愛してます」という言葉でも、心がこもっているか、口先だけかでは、全然ちがう。ともあれ、「我が身が妙法の当体なのだ」と深く深く確信した題目、「私は、仏の使いとして、妙法を広めるために生きるのだ」と一念を定めた題目が、御本尊に響かないはずはない。宇宙に届かないはずはない。必ず「自在」の境涯になっていく。

もちろん、何事においても、初めから「達人」にはなれません。さまざまな障壁を乗り越え、また乗り越え、進み続けてこそ、「達人」のごとき境涯が開いていく。信心も同じです。自分に負けて、決意が薄れていく場合もある。思いどおりにいかず、焦る場合もある。けれども、ともかく唱題し続けていく。願いが叶おうが、すぐに叶うまいが、疑うことなく、題目を唱え抜いていく。

そうやって信心を持続した人は、最後には必ず、自分自身にとって、「これが一番よかったんだ」という価値ある「最高の道」「最高の峰」に到達できる。すべてが喜びであり、使命であると言い切れる、「所願満足の人生」を築くことができる。それが妙法であり、信仰の力です。御本尊は、なぜ大切なのか―。それは、御本尊への「信」によって、私どもの胸中の本尊、仏界を開けるからです。この「御本尊」は、自身の「信心」のなかにこそあると大聖人は仰せです。妙法の当体である自分自身、人間自身が大事なのです。その胸中の妙法を顕すためにこそ、御本尊が、こよなく大切なのです。

(一九九二・七・三  「七・三」記念北イタリア代表幹部会)

 

レ・ミゼラブルを読み直す(17)(18)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)03時57分44秒
編集済
  「戦のはじまり」とは、何とコゼットの「恋」のはじまりであったと言う、私も???と青年時代の時は余り意味が分かりませんでした(-_-)

ここで、人物描写について「人間と文学を語る」p.101から見てみましょう。

ー  『レ・ミゼラブル』は、逆境の人間模様のなかでも、青春の空をはばたく群像が実に生き生きと描かれていますね。ユゴーの「青年像」といってよいと思いますが・・・

池田「青年とは」というテーマが一貫していますね。たとえば、マリウスもその一人です。可憐なコゼットと出会う前のどん底の生活を描きながら、ユゴーは人生の光輝なるものを語りかけている。
「小さな奮闘のうちにこそ多くの偉大なる行為がなされる。窮乏と汚行との必然の侵入に対して、影のうちに一歩一歩をまもる執拗な人知れぬ勇気があるものである」「生活、不幸、孤立、放棄、貧困、などは皆一つの戦場であり、またその英雄である。それは往々にして、高名なる英雄よりも偉大なる人知れぬ英雄である。(中略)不幸は大人物のためによき乳となる」
この場面も、ある意味で、ユゴー自身の苦難の体験が暗示されています。

土井   飽食の時代に溺れて、青春期に苦労のない人生は逆に不幸である・・・。
感性や感覚には優れていたとしても、本当の自分の芯ができないですからね。

池田     マリウスはユゴー自身でしょう。王党派からボナバルチスト、そして共和主義者へという思想遍歴は、ユゴーと同じです。

ー   恋人のコゼットは、ユゴーの妻アデールの若き日をモデルにしたと言われています。

土井     作家は一人で何人もの分身を登場させますからね。また、フランス文学者の桑原武夫さんは、「ユゴーが人間を書くと、それが一々美徳か悪徳になる」と論じておりました。たとえば、
       マリウス     ーー  青春の権化
       コゼット     ーー  清純そのもの
       ジャン・バルジャン
                          ーー   誠実そのもの
       ジヤベール ーー   官僚主義の権化
       テナルディエ
                         ーー    本当の悪玉
       ガルローシュ
                         ーー     勇敢な可愛い
                                     パリっ子
このように、よきにつけ悪しきにつけ、ユゴーにあっては、すべての人間が何らかの「典型」ひいては「化身」となっているというわけです。

(以下略)

高校時代に、インターアクトクラブと言う団体に所属して高校生ボランティア団体とも交流しました。この時代の思い出は衝撃的な事が沢山ありました。特に重度障害者授産施設でのお手伝い、彼等との交流は貴重な体験でした。その中で、無言の愛情、一暼と言う感覚も理解出来た事も有ります。もっと言うとそれは人だけではなく、草や木も有り、風や光にもあると言う事を教わりました。けっして、男女間の話だけでは無いと言う事です。

また、キンジストロフイーの難病で苦しむ若者(難病を承知で結婚した新婚家庭)のところにもお邪魔して、話しを聞きに行った事も有りました。地方紙に掲載されたような美談ではなく、彼はかなり苦しみ辛い想いをしていました。後年、アルベアさまが勤務される施設で末期を迎えますが、本当に狂い死にする恐い難病だったのです。今も彼の生命の叫びを私は抱えています。理会することとは同苦出来るかどうか、それを時間に関係なく見据える事が出来るかどうかがポイントだと私は思っています。

ということで、次の項  「七   悲しみは一つのみにとどまらず」へ進みましょう\(^o^)/

                          
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年11月24日(木)03時10分13秒
  ClearSky様、ダウンロード資料のupありがとうございます。

ページ数を見ただけで、大変なお仕事だとわかります。構成、編集等を考えると、相当な心労を尽くされた大作であると推察いたします。まだ、詳しく拝見させてはおりませんが、教義の変更の具体的問題点等が分かりやすく時系列と共に説明されている様ですね、勉強させて頂き、皆と共有していきたいと思います。ありがとうございます。

赤胴鈴之助様、misfit様、私も実名告発創価学会読みました、この様な酷い人達をよくぞ幹部にしたなと思います、私の感覚ですと個人の命と人生を捨てる気概が無いのに本部職員になるなんて恥ずかしくて生きた心地がしないと思うのですが、掲載されている悪い幹部達は邪宗の害毒が回りきっているとしか思えない有り様です。

赤胴様、何はともあれ御本尊様はありがたいですね。
私も久しぶりに公共で貸し出している農園を応募しようかと考えている所です。(^^)
 

レ・ミゼラブルを読み直す(18)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月24日(木)03時03分0秒
  (承前)

p.291

マリウスの躊躇や恐れや胸の動悸などは、読者の記憶するところであろう。彼は自分のベンチに腰を据えて近寄ってゆかなかった。それはコゼットに不快を与えた。ある日彼女はジャン・バルジャンに言った、「お父様、少し向こうへ歩いてみましょうか。」マリウスが少しも自分の方へこないのを見て、彼女は自分の方から彼のところへやって行った。こういう場合は、女は皆マホメットに似るものである。そして妙なことではあるが、真に恋の最初の兆候は、青年にあっては臆病さであり、若い女にあっては大胆さである。考えると不思議ではあるが、しかし実は当然すぎることである。すなわち両性が互いに接近せんとして互いに性質を取り替えるからである。

その日、コゼットの一暼はマリウスを狂気させ、マリウスの一暼はコゼットを震えさした。マリウスは信念を得て帰ってゆき、コゼットは不安をいだいて帰っていった。その日以来、彼らは互いに景慕し合った。

コゼットが最初に感じたものは、漠然とした深い憂愁だった。直ちに自分の心がまっさらになったような気がした。もう自分で自分の心がわからなくなった。年若い娘の心の白さは、冷淡と快活とから成っているもので雪に似ている。その心は恋にとける、恋はその太陽である。

コゼットは愛ということを知らなかった。
(中略)
彼女は恋ということを知らずに恋しただけになおいっそうの情熱をもって恋した。それはいいものか悪いものか、有益なものか危険なものか、必要なものか致命的なものか、永遠なるものか一時的なものか、許されるものか禁ぜざるものか、それを少しも知らなかった。そしてただ恋した。もしこう言われたら彼女は非常に驚いたであろう。「お前は夜眠れないって、それはよろしくない。お前は物を食べられないって、それはごく悪い。お前は胸が苦しかったり動悸がしたりするって、そんなことがあってはならない。黒い服を着たある人が緑の道の一端に現れると、お前は赤くなったり青くなったりするって、それはけしからんことだ。」彼女はそのゆえんがわからないでこう答えたであろう。「自分でどうにもできませんしまた何もわかりませんのに、どうして私に悪いところがあるのでしょう?」

彼女に現れてきた恋は、ちょうど彼女の心の状態に最も適したものだった。それは一種の遠方からの景慕であり、ひそかな沈思であり、知らぬ人に対する跪拝であった。青春の前に現れた青春の幻であり、夢の状態のままでローマンスとなった夜の夢であり、長く望んでいた幻影がついに事実となって肉をそなえながら、しかもまだ名もなく不正もなく汚点もなく要求もなく欠陥もないままの状態にあるものだった。一言にして言えば、理想のうちに止まってる遠い恋人であり、一つの形体をそなえた空想であった。もっと具体的なもっと近接した邂逅であったなら、修道院の陰気な靄の中にまだ半端浸っていたコゼットを、初めのうち脅かしたことであろう。彼女は子供の恐怖と修道女の恐怖とをすべて合わせ持っていた。五年の間に彼女にしみ込んだ修道院的精神は、なお静かに彼女の一身から発散していて、あたりのものを震えさしていた。そういう状態にある彼女に必要なものは、ひとりの恋人ではなく、ひとりの愛人でもなく、一つの幻であった。彼女はマリウスを、光り輝いた非現実的な心ひかるるある物として景慕し始めたのである。

極端な無邪気は極端な嬌態に近い。彼女はかれにごく素直にほほえんでみせた。
彼女は毎日散歩の時間を待ち焦がれ、散歩に行くとマリウスに会い、言い知れぬ幸福を感じ、そして自分の心をそっくりいつわらずに言い現してるつもりでジャン・バルジャンに言った。
「このリュクセンプールは何という気持ちのいい園でしょう!」
マリウスとコゼットとふたりの間は、まだ暗闇の中にあった。彼らは互いに言葉もかわさず、おじぎもせず、近づきにもなっていなかった。そしてただ顔を見合っているだけだった。あたかも数百万里へだたっている空の星のように、互いに視線を合わせるだけで生きていた。
そのようにしてコゼットは、しだいに一人前の女となり、自分の美を知りながら自分の恋を知らずに、美と愛とのうちに生長していった。その上にまた、無心より来る嬌態を持っていた。

六    終了

 

近況です、個人的で、ごめんなさい。

 投稿者:赤胴鈴之助  投稿日:2016年11月24日(木)02時33分25秒
編集済
  ひらがなプロジェクトに投稿します。明日からだと思います。
須田氏の宮田論文破折 1

京都の虎さん、お声がけありがとうございます。
私も、太ちゃんさん、心配しています。

近況を少し、述べときます、鹿児島の従弟の奥さんがなくなりまして、行ってきました。
その時、畑に芋堀に行ったのですが、小動物が出没とするということで、電撃柵の設置を考えて、
そのことで、部品を取り寄せたり、情報を取り込む勉強をしたりして、書き込む時間が有りません。

小さな畑です、1万円以内でなければ、芋など野菜等買った方が安くなりますから・・・。
太陽光+中古バッテリー+制御盤+中古イグニッションコイルで出来そうです。
相当時間がとられていますが、もうすぐ出来そうです。

須田氏の宮田論文破折は平仮名化は終わりましたが、投稿の仕方で考えています。
段落ごとに本文、平仮名としてと思っていましたが、これは手間暇がかかりすぎですので、ページ単位
くらいで、勘弁してもらいたいと思っています。

その後、報恩抄は短く段落ごとに、交互文で投稿します。

功徳は、処分後、驚くほど頂いています、ご本尊様に感謝しています。
この板の、書き込みは間違いありません、正義はここにあります。

嫁は、神奈川3人衆の本を読んで、憤激しています、滝川さんの話しでも、絶対こんなことあったら
だめだと言っています。
手紙に返事もくれない、4人組は、先生の弟子ではないと、言って怒っています。

京都の虎さん、私も、30年近くブログをやっていますが、ハンネは5つではききません。
ブログごとに、ハンネを変えねば、身分がばれることを、心配するからです。
事業をしているのだったら、ご理解して、いただけるとおもいます。
 

資料:「大聖人観と御本尊観」(PDF文書)

 投稿者:ClearSky  投稿日:2016年11月24日(木)00時45分13秒
  会則の教義条項の改定。教義の改変。

「このままいくと、創価学会はどうなってしまうのか?」
「これまで三代会長が命懸けで築いてこられた創価の城は、これからも万代にわたって磐石だと自信をもって言えるのだろうか?」

皆、あまり口には出さないようですが、正直な意見を聞くと、程度の差はあれ、大部分の方は学会の将来を心配しています。
しかし、ほとんどの人は何もしませんし、行動を起こすことはありません。
これらの方を非難はしません。ただ、一緒に学んでみようと思います。
池田先生の指導は本質を突いているので、あらゆる局面で応用できます。
地域は違えども、状況は違えども、境涯は違えども、自分の環境を変えようと決意させてくれる何かがあると感じています。

公開する資料は、学会で起きている事に「気付き」、先生の指導を「学び」、何をすべきか「考える」ための材料になればと考えて作った(作っている)ものです。

資料作成はまだ途中ですが、2017年1月から昭和54年に関する(であろう)新・人間革命が30巻が連載開始となるので、今の時期に敢えて資料として公開しました。
学会で起きている事(起きていると思われる事)を客観的に形にするのは、難しいものだなと感じています。なるべく、客観的に、且つ公平に記述しようと思うのですが、難しいです。
現実に起きていることを直視するのは、時に困難を伴います。
資料には、真面目な学会員には知らせたくないことも書いてあります。これは、なるべく注意して作成しています。
また、どこまで書こうか悩みましたが、少し踏み込んだ内容まで書かないと、資料の意味がないと思い、このような形にまとめました(第一章です)。

本資料は、学会教義の変化の面にフォーカスして纏めたものです。
但し、現在、学会で起きていることは、資料に書いた教義に関することだけではないように思います。
一言で言えば、「池田先生の功績を蔑ろにする」ようなことが起きていると考えています。
教義はその一面にしか過ぎないと。

その意味で、現在の学会の状況は、昭和54年の状況が再現されているように感じます。
また、それは、昭和54年をきちんと清算しなかったことが原因ではないかと考えています。

私には200年先のことは分かりませんが、せめて次の世代には素晴らしい学会を譲り渡してあげたいと願っています。
私にできることは僅かですが、先生の指導から学んで実践しようと思います。
同じ思いで、同じ憂いで、先の不安を解消しようと立ち上がった方々も居ます。
しかし、組織の中で孤立したり、中には除名になった方もおられます。
私は権威を笠に着て、人を苛める人間は好きではありません。先生の指導にも反しています。
何より、法を真剣に求める人を処分することは間違っています。

本資料は、少しでもそのように苦しめられている方々の応援になればとの思いを込めて作成したものです。
そして、まだよく分からないという方と対話するためのツールとして、私も活用しています。

まだ全ての内容は完成していないのですが、できている文書だけ先に公開することにしました。
もしも、この掲示板の方々にとって有益なら、本資料を使ってもらえれば嬉しく思います。

ClearSky (クリアスカイ)

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本資料は幾つかの章に分けて、公開します。

 - 序章
 - 第一章 教義の変化
 - 第二章 法華経の智慧から

本年の11月時点で、上記の三章を閲覧またはダウンロードできるようにしました。
インデックスマップに章の構成とダウンロードリンクを記しておきます。クリックすれば表示できるはずです。

https://drive.google.com/open?id=0B8wEn1gSIiIjaDNldE03TDZuZFU

公開には、Googleドライブを活用しています。
ダウンロードすることなく、Webブラウザだけで、資料を閲覧(プレビュー)することもできます。
また、もし必要があれば、文書をダウンロードすることもできますので、ご活用下さい。

一部の資料は「要約版」と「詳細版」になっています。

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同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月23日(水)23時45分1秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
風邪などひきませぬように
おやすみなさい
 

幻滅を希望へ

 投稿者:misfit  投稿日:2016年11月23日(水)23時26分40秒
  実名告発創価学会、読みました。
これ程ひどいとは・・・・・。
この組織は想像以上に重体。
最高幹部と取り巻き幹部は信じられない。
現場で懸命にがんばっている一般会員に
希望を見出して行こう。

 

昨日の地震に思う事は。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月23日(水)23時24分14秒
  東北在住のある方に安否確認の連絡をしたところ。

東日本大震災から五年八カ月。
半壊した東北文化もやっと落成し、報恩感謝のため、世帯の数倍の新聞啓蒙と任用試験で頑張った。

前日の新聞で先生より「その不撓不屈の勝利の象徴たる新・東北文化会館」「変毒為薬」「三変土田」との随筆。さあいよいよこれからだと。

決意も新たにした翌朝、瞬間の出来事であったと…。
 

師弟の団結

 投稿者:青葉  投稿日:2016年11月23日(水)23時00分18秒
  乱れきった時は、いよいよ地涌の菩薩の戦いとして、千載一遇の時!

まさしく社会に置きましても、世界でも、権力や戦争を嫌い、目覚めた民衆が立ち上がりだしました。
権力の魔性に取り付かれ、利権を貪る有名人が崩れてゆく兆候が現れてきました。

ここ宿坊掲示板に正義の投稿される同志は、お互いに、先生を求め抜き、裏切り者に鉄槌をくだし打倒しゆく久遠の同志だと確信いたします。

考え方が違おうが戦い方が異なろうとも、貶しあう事などなく、誓願の題目で先生の一点に団結しましょう。

師弟で生き抜く我々は堂々と、どこまでも仲良く楽しんで、総力をあげて不正の天魔の輩共を追い詰め打倒しましょう!

 

題目の質と量どちらが大切か

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月23日(水)22時46分10秒
編集済
  ●十万リラのお札は、一万リラのお札よりも質が高い。十万リラの方が良いのが当然です。真剣な、確信ある唱題が大事です。その上で、十万リラ札を、数多く持っていれば一番いいわけです。「質」も「量」も、両方大事なのです。


●また、仏法では感応が大切です。例えば電話は、感度が良ければ、小さな声でも「もしもし」とささやいても通じる。叫ぶような声で「もしもし~!もしもし~!」とやっても通じない場合もある。
 祈りが通じるには、ありのままの自分で、子供が「お母さーん」と親に抱きつくような気持ちでぶつかっていくことです。


●御書には「夫信心と申すは別にはこられなく候」(一二五五㌻)と仰せであります。ありのままの自分で良いのです。無作というか、苦しければ苦しいままに、悲しければ悲しいままに、時にはだだっ子が、お小遣いをねだるように、思ったとおりに祈っていくことです。


●御本尊は親で、私たちは子供ですから、かわいい子にしつこく言われて、お小遣いをまったくあげないような親はないでしょう。ただし、少しは“良い子”にならないといけない。
 親の言うことをよく聞いて、その指導通りに成長していけば、最後には祈りは絶対に叶います。大聖人の願いは、私どもの幸福なのだから、その大聖人の御生命に触れ、つながっていって幸福になれないはずがない。 大聖人のお使いとして広宣流布のために働いた人を、大聖人が守って下さらないはずがありません。


●どこまでも自分のための信心です。唱題も「自分が満足する」ということが大切です。決して、何遍やらなければいけないとか、形式ではない。
 目標を立てることは意味があるが、疲れてるときとか、眠いときとか、心もうつろに惰性で口を動かしているだけ…。それよりも早く休んで、はつらつとした心身で行うほうが、価値的な場合がある。
 自分が、「ああ、すっきりした」と満足することが一番です。その毎日毎日の積み重ねが、自然のうちに「所願満足」の人生を開いていくのです。


 

法匪とは②

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月23日(水)22時39分17秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

学会員さんであれば皆様知っている法匪は「山崎正友」です。

「山崎正友」は創価学会の顧問弁護士でありながら、創価学会を恐喝した弁護士です。

まさに、法律を詭弁的に解釈して、自分の都合のいい結果を得ようとした人間です。
当然、民衆である会員さんのことなどかえりみない人間です。

それにしても近年の一般会員さんへ創価学会職員の行う一方的な「査問・尋問」と会員さんとその家族へ行う「処分」を考えると何故、こんなに創価学会には弁護士がいるのに「人権を保護」せずに「法律に無知な会員」さんが一方的に「処分」されるのか?疑問になります。

本来、創価学会は公益法人として「人権を尊重」しなくてならない団体のはずです。

「妙法の弁護士」がいないのでしょうか?

「法匪」

皆様はこのことをどのように感じますか?
 

本日の同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月23日(水)22時36分55秒
  明朝、雪の影響で早めに起床される方は無理をなさらずにお願いします。ご自分の都合に合わせてご参加ください。時間短縮でも構いません。

私も明朝は早く起きるので22時45分から30分間の唱題をします。23時からご参加の方は、再度呼びかけをしないので、23時にお願い致します。
 

法匪とは(再掲)

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月23日(水)22時24分50秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

宿坊の掲示板で度々「法匪」という語句が出てきます。
八尋弁護士に関係する話題で出るようです。
日常で聞きなれない語句でしたので調べてみました。

実用日本語表現辞典より
読み方 「ほうひ」
法律を詭弁的に解釈して、自分に都合のいい結果を得ようとする者を指す呼称。「匪」は賊や暴徒を意味し、一種の蔑称として用いられる。

goo辞書より
《匪は悪者の意》法律の文理解釈に固執し、民衆をかえりみない者をののしっていう語。
 

今日の聖教の体験談は法匪の親族

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月23日(水)22時13分14秒
  体験談は素晴らしいがちょっとアレですね。……

法匪の井田弁護士のご親族です。

ちゃっかり、記事中にも井田吉則の氏名が掲載されてましたね。柳原氏にご都合主義をレクチャーしたご褒美(笑い)に、ご親族の体験談を掲載ですか?まさかその様な事はないですよね?

***********************

柳原滋雄さんが教学力なきゆえに、遠藤、宮地に取材できない。  投稿者:新麹町弁護士事務所 I田
投稿日:2016年 9月22日(木)22時44分20秒   通報
柳原さんは、波田地さんや宿坊の掲示板対策にあたり、井田吉則弁護士から解説と絵解きを指南されてましたよ。

芝居が下手すぎます。

所詮は、使い走りの人生で、一人立つ、とは程遠い人生です。

 

迷惑行為、お子ちゃまだからね。父っつあんボウヤやな。

 投稿者:父っつあん  投稿日:2016年11月23日(水)21時44分53秒
編集済
  下に注目、迷惑行為はお子ちゃまだから仕方ないな。
みなさんはスルーしなはれな。誰も相手にしなきゃいいのよ。管理人さん、注意しなはれ。ほなサイナラ。
 

何かあるといつも新しいHNで出てこられますよね?

 投稿者:京都西京区乃虎  投稿日:2016年11月23日(水)21時27分43秒
  どうでもええけど。
今回は、HN父っつあん(関西弁丸出し)ですか。
ご苦労様です。
管理人さんが判断されるんやからチャチャ入れんほうがええと思いますが。
それと大阪の地区ブチョさん、謝りながらの低姿勢で、ここは出会い系ですかって、
子供じゃないんやから投稿される以上勉強して下さい。
 

二種類の「永遠の生命」の考察 追記 

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月23日(水)21時23分50秒
  御書の一節

仏法の中に入りて悪しく習い候ぬれば謗法と申す大なる穴に堕ち入つて、十悪五逆と申して日日・夜夜に殺生・偸盗(ちゅうとう)・邪婬・妄語等をおかす人よりも・五逆罪と申して父母等を殺す悪人よりも、比丘・比丘尼となりて身には二百五十戒をかたく持ち心には八万法蔵をうかべて候やうなる、智者聖人の一生が間に一悪をもつくらず人には仏のやうにをもはれ、我が身も又さながらに悪道にはよも堕ちじと思う程に、十悪・五逆の罪人よりも・つよく地獄に堕ちて阿鼻大城を栖(すみか)として永く地獄をいでぬ事の候けるぞ」
  妙法比丘尼御返事 p1407

謗法と申す罪をば我れもしらず人も失(とが)とも思はず・但仏法をならへば貴しとのみ思いて候程に・此の人も又此の人にしたがふ弟子檀那等も無間地獄に堕つる事あり、
   妙法比丘尼御返事  p1408

法華経を讃(ほ)むると雖(いえど)も還て法華の心を死す」等云云、此等をもつておもうに法華経をよみ讃歎する人人の中に無間地獄は多く有るなり、嘉祥・慈恩すでに一乗誹謗の人ぞかし
  報恩抄P314

夫れ大事の法門と申すは別に候はず、時に当て我が為め国の為め大事なる事を少しも勘(かんが)へたがへざるが智者にては候なり、 仏のいみじきと申すは過去を勘へ未来をしり、三世を知(しろ)しめすに過ぎて候御智慧はなし、 設い仏にあらねども竜樹.天親・天台・伝教なんど申せし聖人・賢人等は仏程こそ.なかりしかども・三世の事を粗知(ほぼ、しろ)しめされて候しかば名をも未来まで流されて候き、 所詮・万法は己心に収まりて一塵もかけず九山・八海も我が身に備わりて日月・衆星も己心にあり、 然りといへども盲目の者の鏡に影を浮べるに見えず・嬰児(みどりご)の水火を怖れざるが如し、外典の外道・内典の小乗・ 権大乗等は皆己心の法を片端片端説きて候なり、然りといへども法華経の如く説かず、然れば経経に勝劣あり人人にも聖賢分れて候ぞ、法門多多なれば止め候い畢(おわ)んぬ。
-----―
さて大事の法門というのは別のことではない。時に当たって、我が身のため、国のために、大事な事を勘えて少しも間違わないのが智者なのである。仏が尊いというのは、過去を勘へ、未来を知り、三世を知っておられるからであり、これに勝る智慧はない。たとえ仏ではないけれども、竜樹・天親・天台大師・伝教大師などという聖人・賢人等は仏ほどではなかったけれども、三世のことを粗知っておられたので、名を未来まで伝えられたのである。
所詮、万法は己心に収まって、一塵もかけてはいない。九山・八海も我が身に備わり、日月・衆星も己心に収まっている。
しかしながら、盲目の者には鏡に映る影が見えず、嬰児の水火を怖れないように、凡夫には己心に収まる万法が見えないのである。
外典の外道や内典の小乗・権大乗等は、皆己心の法を片端片端説いているのである。しかしながら、法華経のようには説かない。それゆえ、経々に勝劣があり、持つ人々にも聖賢が分かれるのである。法門のことは限りないことであるから、これで止めておく。
    蒙古使御書 p1473
 

ジョーカー様、m(._.)mありがとうございます。

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月23日(水)21時21分0秒
  ジョーカー様、m(._.)mありがとうございます。

ご指導を心に刻みまずは自分の第六天の魔王を追払い

池田門下として決して権威主義には屈しない自分を鍛

えて行く決意です。

元々威張る奴は大っ嫌いで威張ったり人をいじめるような奴は正義の鉄槌を喰らわしてきました。(高校を卒業するまでです。)

しかしその鉄槌を喰らわした中にも権威主義が、宿っていたと反省し、行動を改めて参りました。

なので私の中の第六天の魔王はちっちゃいと勝手に思ってます。m(._.)m

そして権威主義の化け物と化した執行部と長年かけて
王道からずれてしまった学会を先生が思い描いていた学会に取り戻すために一生をかけることを誓います。

秋谷、八尋、谷川、原田、浩、池田先生が指揮をとられていた時はビクビクしていたくせにお出にならなくなってすぐにしかも露骨に反逆しやがって

許・さ・ん・ぞ (# ゜Д゜)

 

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