最新情報とか注意事項とかいろいろ
時をかける缶詰。
今日は、PCを弄ったり写真の整理をしたりしながら、一日家でのんびりと過ごしました。
それから、任期満了(?)に伴うナビスコのリッツ保存缶の開缶式(?)が、本日副委員長代理の自室にて盛大に(?)執り行われましたw

災害用備蓄として保存しているリッツ缶の一つで、製造から5年間の保存が効くのですが、購入したのが2011年の末で、今月が保存期限(賞味期限)となっていました。

…正直なところ、缶の密閉などの製造管理もしっかりしているでしょうから、5年やそこらで品質的に大きな問題が出るとも思えないのですが、逆に今開けないといつ開けるの?状態になりかねないので、賞味期限終了まで10日を残したこのタイミングで開封することにしましたw
そして、説明に従って缶の蓋を開けると、「プシュッ」という音とともに密閉(減圧)が解けて、蓋を完全に取り外すと中からはおなじみのリッツの袋が出てきました。
さらに出てきたリッツ袋を開封し、中身をしげしげと観察し、異常がなさそうだったので口に運んでみると…こ、これはっ!?
………至って普通のリッツでそれ以外の感想が出てこねぇwwwww
何かネタになるようなハプニングでもあればと思いましたが、至って普通に至って普通のリッツを食っただけで、特には何も面白いことはありませんでした(^^;
…まぁ、適切に保管してあった災害用備蓄を賞味期限内に開封して、中からビックリドッキリ系のステキ世界が飛び出してくるとか正直笑えないので、これはこれで何らの問題もないのですがw
災害用の長期保存食は、東日本大震災の後から大規模な備蓄を始めた(それまでは乾パン1袋とかそういうレベルw)のですが、初期の頃に買ったものが少しずつ賞味期限を迎えているので、そろそろ大きな入れ替えを考えないといけない時期が来ていますね。
まぁ、そのあたりをどうするかはまだ考える時間がありますし(次の賞味期限切れラッシュは約1年後)、それまでに必要個数の再考や備蓄場所の再検討なども進めておきたいところです。
とりあえず、リッツ缶は今回ひとつ減ってしまったので、また近いうちに追加を買ってこないとですねw
それから、任期満了(?)に伴うナビスコのリッツ保存缶の開缶式(?)が、本日副委員長代理の自室にて盛大に(?)執り行われましたw
災害用備蓄として保存しているリッツ缶の一つで、製造から5年間の保存が効くのですが、購入したのが2011年の末で、今月が保存期限(賞味期限)となっていました。
…正直なところ、缶の密閉などの製造管理もしっかりしているでしょうから、5年やそこらで品質的に大きな問題が出るとも思えないのですが、逆に今開けないといつ開けるの?状態になりかねないので、賞味期限終了まで10日を残したこのタイミングで開封することにしましたw
そして、説明に従って缶の蓋を開けると、「プシュッ」という音とともに密閉(減圧)が解けて、蓋を完全に取り外すと中からはおなじみのリッツの袋が出てきました。
さらに出てきたリッツ袋を開封し、中身をしげしげと観察し、異常がなさそうだったので口に運んでみると…こ、これはっ!?
………至って普通のリッツでそれ以外の感想が出てこねぇwwwww
何かネタになるようなハプニングでもあればと思いましたが、至って普通に至って普通のリッツを食っただけで、特には何も面白いことはありませんでした(^^;
…まぁ、適切に保管してあった災害用備蓄を賞味期限内に開封して、中からビックリドッキリ系のステキ世界が飛び出してくるとか正直笑えないので、これはこれで何らの問題もないのですがw
災害用の長期保存食は、東日本大震災の後から大規模な備蓄を始めた(それまでは乾パン1袋とかそういうレベルw)のですが、初期の頃に買ったものが少しずつ賞味期限を迎えているので、そろそろ大きな入れ替えを考えないといけない時期が来ていますね。
まぁ、そのあたりをどうするかはまだ考える時間がありますし(次の賞味期限切れラッシュは約1年後)、それまでに必要個数の再考や備蓄場所の再検討なども進めておきたいところです。
とりあえず、リッツ缶は今回ひとつ減ってしまったので、また近いうちに追加を買ってこないとですねw
寝床専用機。
今日は、特に何の用事もなかったので、一日家でゴロゴロしたりPCを弄ったり写真の整理をしたりしていました。
それと、少し前にこんなものをネットで買ったのですが、大方セッティングも済んで普通に使えるようになったので、今日はそのレビューっぽいものでも書いてみることにします。

…届いたものの外箱はこんな感じの無地の茶箱だったのですが、これだと何が入っているのか全然分からないですね(^^;
この箱を開梱すると、中にはこんなものが入っていました。

てことで、KEIANの7インチAndroidタブレット、M706S PROを購入しましたw
3年ほど前に発売された旧型のタブレットで、主要なスペックはこんな感じになっています。
・OS:Android 4.1.1
・CPU:Actions ATM7029(4コア/1.2GHz)
・RAM:1GB
・内蔵ストレージ:16GB
・I/Oポート:microSDHCスロット、microUSB、Mini HDMI、3.5mmイヤホン
・バッテリー:3000mAh
・画面:7インチIPS/1024x600
タブレットの見た目のスペック向上は2、3年前には頭打ち状態になっているので、カタログ上のスペックは今の格安タブレットと比べてもそんなに悪いという感じはしないですが、悪名高いActions CPUが搭載されているので、実際にはカタログの数字ほどの性能はなさそうですね(^^;
それから、OSもAndroid 4.1.1と古く、アップデートも提供されていないので、今後使えないアプリが増えてきそうですから、将来性は全くない感じになっています。
あと、液晶はIPSなので見た目はかなりよさそうですが、解像度がWSVGAと狭いので、こちらもちょっと使い勝手が悪そうです。
という感じで、なかなかにクセのある端末ではありますが、それでもネットサーフィン用やブックリーダーくらいの使い方なら十分使えそうですし、3年前に買って未だに使っているM702Sよりは圧倒的に高スペックなので、使いようによっては用途はありそうですね。
なお、何故そんな微妙な端末を今更購入したかというと…価格がビックリするほど安かったからです。
今回購入したのは、KEIANの再生・中古品販売部門とも言われているアバイドというショップ(本社所在地がKEIANと同じビル)で、特売で美品の再生品を2,980円(送料・手数料込み)という激安価格で購入することができました。
中古品だったら2,980円でも買う気にはならなかったのでしょうが、再生品(修理上がり品)の美品ということで、初期不良の修理上がりではないかと予想でき、外装や電池の状態にもある程度は期待できそうだったので、思わずポチってしまいましたねw
ちなみに、M706S PROの再生品の販売はもう終了していますが、KEIANの再生・中古品タブレットを格安で買える機会が頻繁にあるので、安く玩具として遊べる中華タブレットを手に入れたい人は、一度アバイドを覗きに行ってみるのもいいかもですw(宣伝乙w)
そんな感じで購入したM706S PRO再生品ですが、実際に届いてみると目論見通りかなり綺麗な状態になっていましたね。



画面には工場出荷時のものと思われる保護フィルムが貼られたまま(もちろん画面は無傷)で、裏のアルミ外装を一通り眺めても細かいキズも全く見受けられないという、新品と言われても疑わないような状態でした。
また、スイッチやI/Oポートにも使ったような痕跡はなかったので、予想した通り初期不良の修理上がり品か、あるいは小売から返品された新品の売れ残り品を再生品として販売したという可能性もありそうですね。
いずれにしても、外から見る分には新品と言ってもいいような状態で、この部分は期待以上という感じでしたね。
そして、外装の予想以上の状態の良さに満足しつつ電源を投入し、普通に起動した後は普通に設定を進めて、とりあえず最低限の初期設定を終えました。
なお、KEIANの古いタブレットはストレージのパーティション管理がおかしいのですが、このタブレットも例に漏れずおかしなことになっており、内蔵ストレージの16GB中内部ストレージに割り振られている容量が1GBしかなく、残りは外付けストレージ扱いとなっている(アプリはインストールできない)ので、そのあたりを理解せずに買うと痛い目を見ることになりそうです。
副委員長代理は一応この点は理解していたのですが、root化してLink2SDを入れれば特に問題はないだろうということで、サクッと中華ツール(key root master)でroot化して、Link2SDを設定…しようと思ったのですが、上手くいきませんでしたorz
どうもこのM706S PROですが、スリープ復帰後のSDカードの認識に若干の難がある(認識に結構時間がかかる)ようで、SDカードに移したアプリのエラーがスリープから復帰すると大量に出て、タブレットを再起動しないとシステムが不安定になって使い物にならなくなるんですよね。
SDカードスロットの認識の問題なので、外付けストレージ扱いとなっている内蔵ストレージの残りの部分を、Link2SDの第2パーティションとして指定できれば問題は解決しそうですが、あいにくAndroidの知識が浅く、内蔵ストレージのフォーマットをどうやればいいのかよく分かっていないので、現時点では手が出せない状態です。
そんな状態なので、とりあえず対応策は後日また考えるということにして、今回はLink2SDは使わず、普通に1GBしかない領域にアプリをインストールして仮運用することにしました。
ただ、ゲームとかの容量を食うアプリは入れる気がないですし、root化したことでプリインアプリを消せるようになったので、Kingsoftのいらないアプリなどを中心にゴッソリと消してやったところ、必要なアプリを全て入れた後でも容量は半分くらいは空いているので、とりあえずはこのまま使っても特に問題はなさそうですね。
そんな感じでセットアップを終えた後は、とりあえずはM702Sの後継として、寝床で寝ぼけながらネットサーフィンや電子読書や動画鑑賞をする用途に使っています。
CPUの処理速度が遅いのか、時々動作が引っかかることがあり、またスリープの復帰がかなり遅いので、快適な端末とはいい難い部分もありますが、それでもM702Sよりは遥かにマシなのは間違いないので、とりあえずは満足といったところでしょうか。
それと、液晶が非常に綺麗で、電子読書や動画鑑賞にはわりといい感じに使えるので、最終的にネットサーフィンよりもそちらの使い道の方が多くなりそうですw(なお画面のアス比がおかしいのはご愛嬌w)
今は時間がないので試していませんが、AbemaTVを入れてみて使えるようなら、AbemaTV専用機にしてみるのも面白いかもですねw
また、若干気になるのがWi-Fiの受信感度がかなり低い点で、基本的に自室内(無線ルーター設置)でしか使わないので、実用上の問題は現時点では出ていませんが、もし将来的に自宅内の別の場所でも使うとなると、ルーターをハイパワータイプのものに交換する必要が出てきそうですね。
あとは、購入時に気になった電池の状態ですが、何回か充放電してみた感じでは、ヘタりもほとんどなさそうなので、今後もそこそこ長く使っていけそうですね。
といった感じの激安再生品中華タブレット購入記でした。
激安で売っていたのでM702Sの代替として購入しましたが、最低限使えそうな端末ということで、今後はM702Sの代わりに寝床の中で大活躍してくれそうです。
Link2SDの再設定など、まだ遊べそうな部分も多々残っているので、また時間がある時にいろいろ弄りたいと思いますw
それと、少し前にこんなものをネットで買ったのですが、大方セッティングも済んで普通に使えるようになったので、今日はそのレビューっぽいものでも書いてみることにします。
…届いたものの外箱はこんな感じの無地の茶箱だったのですが、これだと何が入っているのか全然分からないですね(^^;
この箱を開梱すると、中にはこんなものが入っていました。
てことで、KEIANの7インチAndroidタブレット、M706S PROを購入しましたw
3年ほど前に発売された旧型のタブレットで、主要なスペックはこんな感じになっています。
・OS:Android 4.1.1
・CPU:Actions ATM7029(4コア/1.2GHz)
・RAM:1GB
・内蔵ストレージ:16GB
・I/Oポート:microSDHCスロット、microUSB、Mini HDMI、3.5mmイヤホン
・バッテリー:3000mAh
・画面:7インチIPS/1024x600
タブレットの見た目のスペック向上は2、3年前には頭打ち状態になっているので、カタログ上のスペックは今の格安タブレットと比べてもそんなに悪いという感じはしないですが、悪名高いActions CPUが搭載されているので、実際にはカタログの数字ほどの性能はなさそうですね(^^;
それから、OSもAndroid 4.1.1と古く、アップデートも提供されていないので、今後使えないアプリが増えてきそうですから、将来性は全くない感じになっています。
あと、液晶はIPSなので見た目はかなりよさそうですが、解像度がWSVGAと狭いので、こちらもちょっと使い勝手が悪そうです。
という感じで、なかなかにクセのある端末ではありますが、それでもネットサーフィン用やブックリーダーくらいの使い方なら十分使えそうですし、3年前に買って未だに使っているM702Sよりは圧倒的に高スペックなので、使いようによっては用途はありそうですね。
なお、何故そんな微妙な端末を今更購入したかというと…価格がビックリするほど安かったからです。
今回購入したのは、KEIANの再生・中古品販売部門とも言われているアバイドというショップ(本社所在地がKEIANと同じビル)で、特売で美品の再生品を2,980円(送料・手数料込み)という激安価格で購入することができました。
中古品だったら2,980円でも買う気にはならなかったのでしょうが、再生品(修理上がり品)の美品ということで、初期不良の修理上がりではないかと予想でき、外装や電池の状態にもある程度は期待できそうだったので、思わずポチってしまいましたねw
ちなみに、M706S PROの再生品の販売はもう終了していますが、KEIANの再生・中古品タブレットを格安で買える機会が頻繁にあるので、安く玩具として遊べる中華タブレットを手に入れたい人は、一度アバイドを覗きに行ってみるのもいいかもですw(宣伝乙w)
そんな感じで購入したM706S PRO再生品ですが、実際に届いてみると目論見通りかなり綺麗な状態になっていましたね。
画面には工場出荷時のものと思われる保護フィルムが貼られたまま(もちろん画面は無傷)で、裏のアルミ外装を一通り眺めても細かいキズも全く見受けられないという、新品と言われても疑わないような状態でした。
また、スイッチやI/Oポートにも使ったような痕跡はなかったので、予想した通り初期不良の修理上がり品か、あるいは小売から返品された新品の売れ残り品を再生品として販売したという可能性もありそうですね。
いずれにしても、外から見る分には新品と言ってもいいような状態で、この部分は期待以上という感じでしたね。
そして、外装の予想以上の状態の良さに満足しつつ電源を投入し、普通に起動した後は普通に設定を進めて、とりあえず最低限の初期設定を終えました。
なお、KEIANの古いタブレットはストレージのパーティション管理がおかしいのですが、このタブレットも例に漏れずおかしなことになっており、内蔵ストレージの16GB中内部ストレージに割り振られている容量が1GBしかなく、残りは外付けストレージ扱いとなっている(アプリはインストールできない)ので、そのあたりを理解せずに買うと痛い目を見ることになりそうです。
副委員長代理は一応この点は理解していたのですが、root化してLink2SDを入れれば特に問題はないだろうということで、サクッと中華ツール(key root master)でroot化して、Link2SDを設定…しようと思ったのですが、上手くいきませんでしたorz
どうもこのM706S PROですが、スリープ復帰後のSDカードの認識に若干の難がある(認識に結構時間がかかる)ようで、SDカードに移したアプリのエラーがスリープから復帰すると大量に出て、タブレットを再起動しないとシステムが不安定になって使い物にならなくなるんですよね。
SDカードスロットの認識の問題なので、外付けストレージ扱いとなっている内蔵ストレージの残りの部分を、Link2SDの第2パーティションとして指定できれば問題は解決しそうですが、あいにくAndroidの知識が浅く、内蔵ストレージのフォーマットをどうやればいいのかよく分かっていないので、現時点では手が出せない状態です。
そんな状態なので、とりあえず対応策は後日また考えるということにして、今回はLink2SDは使わず、普通に1GBしかない領域にアプリをインストールして仮運用することにしました。
ただ、ゲームとかの容量を食うアプリは入れる気がないですし、root化したことでプリインアプリを消せるようになったので、Kingsoftのいらないアプリなどを中心にゴッソリと消してやったところ、必要なアプリを全て入れた後でも容量は半分くらいは空いているので、とりあえずはこのまま使っても特に問題はなさそうですね。
そんな感じでセットアップを終えた後は、とりあえずはM702Sの後継として、寝床で寝ぼけながらネットサーフィンや電子読書や動画鑑賞をする用途に使っています。
CPUの処理速度が遅いのか、時々動作が引っかかることがあり、またスリープの復帰がかなり遅いので、快適な端末とはいい難い部分もありますが、それでもM702Sよりは遥かにマシなのは間違いないので、とりあえずは満足といったところでしょうか。
それと、液晶が非常に綺麗で、電子読書や動画鑑賞にはわりといい感じに使えるので、最終的にネットサーフィンよりもそちらの使い道の方が多くなりそうですw(なお画面のアス比がおかしいのはご愛嬌w)
今は時間がないので試していませんが、AbemaTVを入れてみて使えるようなら、AbemaTV専用機にしてみるのも面白いかもですねw
また、若干気になるのがWi-Fiの受信感度がかなり低い点で、基本的に自室内(無線ルーター設置)でしか使わないので、実用上の問題は現時点では出ていませんが、もし将来的に自宅内の別の場所でも使うとなると、ルーターをハイパワータイプのものに交換する必要が出てきそうですね。
あとは、購入時に気になった電池の状態ですが、何回か充放電してみた感じでは、ヘタりもほとんどなさそうなので、今後もそこそこ長く使っていけそうですね。
といった感じの激安再生品中華タブレット購入記でした。
激安で売っていたのでM702Sの代替として購入しましたが、最低限使えそうな端末ということで、今後はM702Sの代わりに寝床の中で大活躍してくれそうです。
Link2SDの再設定など、まだ遊べそうな部分も多々残っているので、また時間がある時にいろいろ弄りたいと思いますw
感度良好。
そろそろ本格的に寒くなってきましたが、今年はマトモなスマホを購入したということで、初めてこんなものを買ってみることにしました。

ダイソーのタッチ手袋(滑り止め付き)でした。
言わずと知れた、人差し指と親指の先端部分が導電性繊維でできているスマホ用の手袋で、当然装着したままで静電容量方式のタッチパネルを操作することが可能です。
似たような手袋は100均各社で複数種類が売られていますが、ダイソーのものがタッチ感度の評判が良かったので、今回はダイソーでの購入とし、ダイソー手袋の中でも滑り止めが付いていてデザインが派手じゃないものということで、この手袋を購入することにしました。
なお、先ほど試しに少し使ってみたのですが、確かにタッチの感度は結構よく、さすがに素手で触るのと比べると反応が鈍いと感じるときはありますが、それでも十分実用に耐えるレベルだと思います。
また、意図したところからタッチがズレたり、スワイプ中にタッチが途切れたりすることもないので、スマホ手袋としての実用性はかなり高いと言っていいと思います。
ただし、値段が値段なだけあって、手袋自体の布地が薄いので、防寒効果はあまり期待できそうにないですし、期待していた滑り止めの効果が思わしくない(ゴムというより軟質プラみたいな感じでスマホの表面処理によっては割と普通に滑る)ので…これだったら滑りやすいのを覚悟の上で、暖かそうなモコモコしたやつ(確か150円)を選んだ方が良かったかもですね(^^;
あと、縫製が非常に荒いので、乱暴に扱うと速攻で分解してしまいそうな感じもしますが、まぁそこも価格を考えると妥当なクオリティといったところですから、使うときはいろいろと気を付けた方がよさそうですねw
といった感じの初の100均スマホ手袋でした。
今のところ、寒風の中手袋をしてまでスマホを弄りたいとは思わないので、外での使い道はあまりない感じですが、寝床で手と頭だけ布団から出して、寝落ちするまでスマホやタブレットを弄るときには結構便利そうなので、しばらくはそれ用として使うことになりそうですねw
…それにしても、スマホ手袋が数年前に出回り始めた頃は、電気屋などで結構な値札をぶら下げて売っているものでしたが、今や100円ショップでも普通に売られるようになったあたりに、時代の流れを感じますね(^^;
ダイソーのタッチ手袋(滑り止め付き)でした。
言わずと知れた、人差し指と親指の先端部分が導電性繊維でできているスマホ用の手袋で、当然装着したままで静電容量方式のタッチパネルを操作することが可能です。
似たような手袋は100均各社で複数種類が売られていますが、ダイソーのものがタッチ感度の評判が良かったので、今回はダイソーでの購入とし、ダイソー手袋の中でも滑り止めが付いていてデザインが派手じゃないものということで、この手袋を購入することにしました。
なお、先ほど試しに少し使ってみたのですが、確かにタッチの感度は結構よく、さすがに素手で触るのと比べると反応が鈍いと感じるときはありますが、それでも十分実用に耐えるレベルだと思います。
また、意図したところからタッチがズレたり、スワイプ中にタッチが途切れたりすることもないので、スマホ手袋としての実用性はかなり高いと言っていいと思います。
ただし、値段が値段なだけあって、手袋自体の布地が薄いので、防寒効果はあまり期待できそうにないですし、期待していた滑り止めの効果が思わしくない(ゴムというより軟質プラみたいな感じでスマホの表面処理によっては割と普通に滑る)ので…これだったら滑りやすいのを覚悟の上で、暖かそうなモコモコしたやつ(確か150円)を選んだ方が良かったかもですね(^^;
あと、縫製が非常に荒いので、乱暴に扱うと速攻で分解してしまいそうな感じもしますが、まぁそこも価格を考えると妥当なクオリティといったところですから、使うときはいろいろと気を付けた方がよさそうですねw
といった感じの初の100均スマホ手袋でした。
今のところ、寒風の中手袋をしてまでスマホを弄りたいとは思わないので、外での使い道はあまりない感じですが、寝床で手と頭だけ布団から出して、寝落ちするまでスマホやタブレットを弄るときには結構便利そうなので、しばらくはそれ用として使うことになりそうですねw
…それにしても、スマホ手袋が数年前に出回り始めた頃は、電気屋などで結構な値札をぶら下げて売っているものでしたが、今や100円ショップでも普通に売られるようになったあたりに、時代の流れを感じますね(^^;
勇み足。
ダイソーで色違いを発見したので、とりあえず2個調達してきました。

クッション入りの円形コインケースでした。
このコインケースは、一見すると何の変哲もない小銭入れですが、ただの布製や合皮製のコインケースと違って、中にEVAのクッションが入って耐衝撃性が高い構造になっており、しかもデジイチの予備電池を入れるのにちょうどいいサイズということで、予備電池の数(3個分)を常にカメラバッグに忍ばせています。
さらに、外形を合わせておくと収納に便利ということで、その他の清掃用品や予備レンズキャップなどのカメラアクセサリもこのケースを使って収納しており、それも合わせると常時5個はカメラバッグに入っているという、隠れた愛用品になっていますw
セリアなどで本体黒色/ファスナー灰色のものと本体茶色/ファスナー黒色のものは売っていたものの、それ以外は派手な色しかなく、仕方なくその2色だけで使い分けをしていましたが、予備電池の個体識別ができないのが地味に不便だと思っていたところ、今日新しい色を見つけたので買ってしまいました。
予備電池が3本あり、予備電池は本体黒色のケースと決めているので、本体黒色でファスナーの色違いがあと1種類あると完璧でしたが、まぁ今まで予備電池は全て同じ見た目のケースに入っており、どのケースにどの電池が入っているか開けてみるまで分からなかった(電池本体には個体識別の番号シールを貼ってある)のが、これからは最低でも1つは中身が分かるようにできるので、利便性は大分上がりそうですねw
という感じで円形ケースの新色をゲットした後、セリアに行ってみるとこんなものが売っていたので、試しに買ってみることにしました。

クッション入りのカードケースでした。
先程のコインケースを四角くしたようなケースで、サイズは一回り大きなものになっていますが、内部のEVAクッションなどの構造は似たような感じになっていました。
副委員長代理が使っているカメラの電池は、PENTAX(リコーイメージング)のD-LI109なのですが、このケースだとちょうど横に2個並べて収納できそうなサイズ感だったので、買って帰ってから試してみたところ、若干ケースが大きいものの、概ねいい感じに2個収納できましたね。
このケース1個と先程の円形ケースが1個あれば、予備電池3本は全て持ち歩ける上に、電池の個体識別も容易になるので、今後はその形で予備電池を持ち歩くことになりそうですね。
あと、アクセサリ類も予備レンズキャップ以外は四角いケースの方が出し入れしやすく、カメラバッグへの収まりもいいので、そちらもこの新しいケースに入れることになりそうです。
…円形ケースの色違いを発見して、喜び勇んで2個も購入しましたが、早くも無駄な買い物になってしまったような気が(ry
クッション入りの円形コインケースでした。
このコインケースは、一見すると何の変哲もない小銭入れですが、ただの布製や合皮製のコインケースと違って、中にEVAのクッションが入って耐衝撃性が高い構造になっており、しかもデジイチの予備電池を入れるのにちょうどいいサイズということで、予備電池の数(3個分)を常にカメラバッグに忍ばせています。
さらに、外形を合わせておくと収納に便利ということで、その他の清掃用品や予備レンズキャップなどのカメラアクセサリもこのケースを使って収納しており、それも合わせると常時5個はカメラバッグに入っているという、隠れた愛用品になっていますw
セリアなどで本体黒色/ファスナー灰色のものと本体茶色/ファスナー黒色のものは売っていたものの、それ以外は派手な色しかなく、仕方なくその2色だけで使い分けをしていましたが、予備電池の個体識別ができないのが地味に不便だと思っていたところ、今日新しい色を見つけたので買ってしまいました。
予備電池が3本あり、予備電池は本体黒色のケースと決めているので、本体黒色でファスナーの色違いがあと1種類あると完璧でしたが、まぁ今まで予備電池は全て同じ見た目のケースに入っており、どのケースにどの電池が入っているか開けてみるまで分からなかった(電池本体には個体識別の番号シールを貼ってある)のが、これからは最低でも1つは中身が分かるようにできるので、利便性は大分上がりそうですねw
という感じで円形ケースの新色をゲットした後、セリアに行ってみるとこんなものが売っていたので、試しに買ってみることにしました。
クッション入りのカードケースでした。
先程のコインケースを四角くしたようなケースで、サイズは一回り大きなものになっていますが、内部のEVAクッションなどの構造は似たような感じになっていました。
副委員長代理が使っているカメラの電池は、PENTAX(リコーイメージング)のD-LI109なのですが、このケースだとちょうど横に2個並べて収納できそうなサイズ感だったので、買って帰ってから試してみたところ、若干ケースが大きいものの、概ねいい感じに2個収納できましたね。
このケース1個と先程の円形ケースが1個あれば、予備電池3本は全て持ち歩ける上に、電池の個体識別も容易になるので、今後はその形で予備電池を持ち歩くことになりそうですね。
あと、アクセサリ類も予備レンズキャップ以外は四角いケースの方が出し入れしやすく、カメラバッグへの収まりもいいので、そちらもこの新しいケースに入れることになりそうです。
…円形ケースの色違いを発見して、喜び勇んで2個も購入しましたが、早くも無駄な買い物になってしまったような気が(ry
待ち人来たらず。
今日は、昨日の記事にも書いた通り、午後から高松港に練習艦「しまゆき」が入港する予定になっていましたが…結局来ませんでしたね(^^;
昨日の時点で高松港の入出港予定から消えていたので、もしかすると入港が取り止めになったのかと思っていましたが、どうもリストから消えたのはそういうことだったようですね。
ちなみに、今日の「しまゆき」のAIS情報を確認してみたところ、予定通り朝の8時過ぎに呉基地を出ていたのですが、広島湾を出た後は来島海峡には向かわずに豊後水道方面へ南下し、その後伊予灘東部をウロウロした後、夕方に松山沖で停泊したのを最後にAISが消えたので、恐らく今夜は伊予灘にて沖止めでしょうね。
なお、副委員長代理は今日は午後半休を取って、入港の様子を眺めに行くつもりだったのですが、AISを見る限り来そうにないということで、昼過ぎに早引けした後は家でのんびりと過ごしていました(^^;
帰宅後は昼寝をしたり家の掃除をしたりPCを弄ったりと、平日午後の余暇を満喫しましたが…ちょっと昼寝していて目が冴えているので、これから眠くなるまで写真の整理でもしていようかなw
昨日の時点で高松港の入出港予定から消えていたので、もしかすると入港が取り止めになったのかと思っていましたが、どうもリストから消えたのはそういうことだったようですね。
ちなみに、今日の「しまゆき」のAIS情報を確認してみたところ、予定通り朝の8時過ぎに呉基地を出ていたのですが、広島湾を出た後は来島海峡には向かわずに豊後水道方面へ南下し、その後伊予灘東部をウロウロした後、夕方に松山沖で停泊したのを最後にAISが消えたので、恐らく今夜は伊予灘にて沖止めでしょうね。
なお、副委員長代理は今日は午後半休を取って、入港の様子を眺めに行くつもりだったのですが、AISを見る限り来そうにないということで、昼過ぎに早引けした後は家でのんびりと過ごしていました(^^;
帰宅後は昼寝をしたり家の掃除をしたりPCを弄ったりと、平日午後の余暇を満喫しましたが…ちょっと昼寝していて目が冴えているので、これから眠くなるまで写真の整理でもしていようかなw
所在不明。
明日は、高松港に練習艦「しまゆき」が入港する予定となっていましたが…サンポート高松5万トン級バースの入港情報が今日更新され、明日の入出港の情報が削除されていましたね。
入港がキャンセルになったのか、発表が入港直前なので掲載しなかったのか、なんとも言えないところではありますが、副委員長代理は明日は午後からの半休が取れたので、昼過ぎからサンポートへ行こうと思っていただけに、そのあたりがどうなっているのか気になるところです。
なお、AISの情報を確認してみると、「しまゆき」は今月始めに呉基地に入港した後は所在不明となっているので、おそらく今も呉基地に停泊中であろうと思われます。
呉基地から高松港までの距離は約120Nmらしいので、ガスタービン艦だと6~8時間くらいはかかりますから、もし呉基地に停泊していて明日高松港に入港する場合、明日の朝9時頃までには呉基地を出ることになりますね。
もし入港が中止になっていた場合、明日も特に動きはないでしょうから、明朝呉基地を出るか出ないかを確認すれば、そのあたりがどうなっているのかは確認できそうですね。
ただ、呉基地に停泊していない可能性も無きにしも非ずなので、とりあえず朝と昼前にAISの情報を確認してみて、そこで実際に高松へ向かっていることが確認できれば、明日は昼から高松港へ入港の見学に行こうと思います。
ちなみに、「しまゆき」は2014年5月と2014年12月の2回一般公開で乗艦しており、その時にそこそこ細かい写真も撮れているので、明日は入港の状況確認の他、最低限の写真撮影だけで済みそうですね。


乗艦経験のない艦だと、岸壁から見える範囲で相当細かいところまで写真に撮らないと気が済まないのですが、その点今回は楽に終われそうで気が楽ですw
入港がキャンセルになったのか、発表が入港直前なので掲載しなかったのか、なんとも言えないところではありますが、副委員長代理は明日は午後からの半休が取れたので、昼過ぎからサンポートへ行こうと思っていただけに、そのあたりがどうなっているのか気になるところです。
なお、AISの情報を確認してみると、「しまゆき」は今月始めに呉基地に入港した後は所在不明となっているので、おそらく今も呉基地に停泊中であろうと思われます。
呉基地から高松港までの距離は約120Nmらしいので、ガスタービン艦だと6~8時間くらいはかかりますから、もし呉基地に停泊していて明日高松港に入港する場合、明日の朝9時頃までには呉基地を出ることになりますね。
もし入港が中止になっていた場合、明日も特に動きはないでしょうから、明朝呉基地を出るか出ないかを確認すれば、そのあたりがどうなっているのかは確認できそうですね。
ただ、呉基地に停泊していない可能性も無きにしも非ずなので、とりあえず朝と昼前にAISの情報を確認してみて、そこで実際に高松へ向かっていることが確認できれば、明日は昼から高松港へ入港の見学に行こうと思います。
ちなみに、「しまゆき」は2014年5月と2014年12月の2回一般公開で乗艦しており、その時にそこそこ細かい写真も撮れているので、明日は入港の状況確認の他、最低限の写真撮影だけで済みそうですね。
乗艦経験のない艦だと、岸壁から見える範囲で相当細かいところまで写真に撮らないと気が済まないのですが、その点今回は楽に終われそうで気が楽ですw
一日ゴロゴロ。
今日は特に何もない休日ということで、一日家でPCを弄ったり写真の整理をしたりしながらゴロゴロしていました。
岐阜航空祭と松山駐屯地祭が2週連続であったので、また未整理の写真が増えてしまったのですが、松山は枚数もそんなに多くなく、今日だけで軽く整理が終わりましたね。
なお、未だに終わっていなかった総火演の写真も、ようやく今日になって整理が完了したので、あとは岐阜航空祭の写真整理が終われば整理完了ですが…今年屈指の撮影枚数になっているので、まだ終わるのは少し先の話になりそうです。
まぁ、これから1ヶ月弱は特にやることもありませんし、空いている時間でボチボチ整理を進めていくことにしますw
…といった感じで特に書くこともないので、今日の更新はこのあたりで(^^;
岐阜航空祭と松山駐屯地祭が2週連続であったので、また未整理の写真が増えてしまったのですが、松山は枚数もそんなに多くなく、今日だけで軽く整理が終わりましたね。
なお、未だに終わっていなかった総火演の写真も、ようやく今日になって整理が完了したので、あとは岐阜航空祭の写真整理が終われば整理完了ですが…今年屈指の撮影枚数になっているので、まだ終わるのは少し先の話になりそうです。
まぁ、これから1ヶ月弱は特にやることもありませんし、空いている時間でボチボチ整理を進めていくことにしますw
…といった感じで特に書くこともないので、今日の更新はこのあたりで(^^;
緑復活。
おー、HDDで消えたと思ったら、SSDで復活ですか。
→Western Digitalの「WD Green」がSSDブランドで復活、18日に発売 (AKIBA PC Hotline!)
→Western DigitalのエントリーSSD「WD Green」の発売が18日に決定。予約受付スタート (エルミタージュ秋葉原)
先日WD Blueとして初のSSDを発売したWestern Digitalですが、Blueの下のクラスとして「WD Green」ブランドのSSDを発売するようです。
WD Greenといえば、データ倉庫用HDDで一時代を築き、昨秋のBlueとの統合で消滅した名ブランドでしたが、SSDとしてその名が復活することになりますね。
なお、GreenはBlueよりもワンランク下の位置付けで、性能も低価格機そのものなのですが、価格が今のところ低価格機としては少々高い感じになっているので、あまり売れそうな感じはしないですね(^^;
特に、今市場を席巻しているCrucialのMX300と比べると、価格でも性能でも見るところは無いだけに、かなり厳しい船出になりそうですね。
ただ、HDDで一時代を築いたWD Greenだけに、今後価格が下がればローエンドユーザーを中心に選択肢に入ってくることは十分考えられますから、今後の価格の推移に注目していきたいところですw
→Western Digitalの「WD Green」がSSDブランドで復活、18日に発売 (AKIBA PC Hotline!)
→Western DigitalのエントリーSSD「WD Green」の発売が18日に決定。予約受付スタート (エルミタージュ秋葉原)
先日WD Blueとして初のSSDを発売したWestern Digitalですが、Blueの下のクラスとして「WD Green」ブランドのSSDを発売するようです。
WD Greenといえば、データ倉庫用HDDで一時代を築き、昨秋のBlueとの統合で消滅した名ブランドでしたが、SSDとしてその名が復活することになりますね。
なお、GreenはBlueよりもワンランク下の位置付けで、性能も低価格機そのものなのですが、価格が今のところ低価格機としては少々高い感じになっているので、あまり売れそうな感じはしないですね(^^;
特に、今市場を席巻しているCrucialのMX300と比べると、価格でも性能でも見るところは無いだけに、かなり厳しい船出になりそうですね。
ただ、HDDで一時代を築いたWD Greenだけに、今後価格が下がればローエンドユーザーを中心に選択肢に入ってくることは十分考えられますから、今後の価格の推移に注目していきたいところですw