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イギリスの藤井って?

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年11月22日(火)19時48分15秒
  三人の本に出てくる藤井きよたか氏?
別人ですか?
 

イギリスの藤井

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月22日(火)19時42分56秒
編集済
  何も考えてない・・

カラッポ・・・今は高橋と離れ、大やけどしない内、無事人生終わりたいと思っている・・

昔、カッコ良かったケド・・

藤井ちゃん、会いに行くからね~
 

誰かにそっくり

 投稿者:駐車違反身代わり  投稿日:2016年11月22日(火)19時37分19秒
  >女性に酒を飲ませて乱行する悪辣な手口。


谷川の374919事件、真っ先に乗っかって中々やめなかった合缶と同じだ!

こんなのが次の怪鳥になれば婦人部から気持ち悪いと言われること間違いなし。

寵愛のお手付けユカコ使い捨てはどうしているだろう!


 

四季の励まし

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月22日(火)19時31分47秒
  四季の励ましを師弟直結で読むと

学会を人間の幸福の為の組織と思い、自身を会員の幸福責任者であると決意し、戦っている人が「後継」
そういう思いの人が増えて行き、本流となるのが「報恩」

原田フィルターを通して読むと
勝利とは
選挙に勝ち、公明議員が増え、与党に居続けること
新聞拡張員が増え、聖教が減配ならないこと

後継とは?
会長になること
会長が三代会長の継承者であり、直弟子

報恩とは?
考えたこともない

と言う所ではないだろうか?

地球が自転しながら公転しているが如く
先ず自分が会員第一、会員幸福第一の人に挑戦していく
と同時に創価学会が会員第一、会員幸福第一の会長等が誕生するように努力していく

この戦さを起こす人が「後継」であり
この戦さに勝利する人が「報恩」である





 

イギリスの藤井は

 投稿者:内部告発  投稿日:2016年11月22日(火)19時24分54秒
  イギリスの藤井は何考えてる。  

ジョーカー様

 投稿者:世界の希望!  投稿日:2016年11月22日(火)18時57分57秒
  明確な回答ありがとうございます

創価学会の永遠の普遍性は会員の幸福と言うことですね
ありがとうございます

 

「人間のための宗教」、ところが執行部は裏で学会員を弾圧!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月22日(火)18時31分9秒
編集済
  とんでもないことです。創価学会の永遠性を確立するとき。
また、創価学会仏と言いながら。

執行部がやっているのは反仏法者、反人間主義ではないですか。そして、『転倒した権威主義』そのものではないですか。

↓↓↓

(無題)  投稿者:螺髪
投稿日:2016年11月20日(日)20時28分2秒   通報
>反執行部派で有名だった壮年部(職員に非ず)が処分されました。その方のFBアカウントもツィッターアカウントも最早ありません。一説には除名処分。創立記念日11.18の前後に言論弾圧が行われた模様です(投稿者:ドミサイル信濃町の入居者   投稿日:2016年11月20日(日)19時20分11秒 )<
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60239

 20日の「四季の励まし」と、どう整合性をとるのでしょうね。
 せっかく、池田先生の心の響く「詩」だと思ったのに……。


  「四季の励まし」(2016年11月20日付=抜粋)

 創価学会の使命は、世界広宣流布にある。
 =中略=
 学会は、御本仏のその大誓願を果たすために出現した、
 人間主義の世界宗教である。

 「人間のための宗教」こそ仏法の帰結だ。
 それゆえ、反対に
 「宗教のための人間」「宗教のための宗教」というような
 転倒した権威主義とは、どこまでも戦わざるを得ない。
 希望へ、幸福へ、安穏へ、平和へと、
 大悪を常に大善の方向に転じていくのが、
 現実変革への宗教の証である。

 目の前の一人を、親身になって蘇生させていく。
 一人の宿命転換の劇に、最高の善知識として関わっていく。
 「一人」を励まし育てることが、世界の広宣流布を築く一歩だ。
 否、世界広宣流布といっても、「一人」が
 幸福になるかどうかで決まる。
 =以下略=
 

女性に酒を飲ませて乱行する先駆者、便1先生!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月22日(火)18時19分59秒
  千葉大学医学部五年生による淫行(-_-)
慶応大、東大と次からと報道される女性に酒を飲ませて乱行する悪辣な手口。

頭の良い高学歴で、お金持ちのバカ息子達が犯る常習性の高い犯罪です。

この先駆者が、便1先生ですね、ケダモノ弓谷含む反板のネットリスク対策室要員も、成功が性向になって「性交」が目的の爛れた人間になるための活動を毎日シコシコとやっている(-_-)

これしか能が無いから仕方ありませんが(-_-)
 

まなこさま、21世紀への対話ありがとうございます

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月22日(火)17時30分34秒
  この視点を思い出せずにいました

↓↓↓

二十一世紀への対話5  投稿者:まなこ
投稿日:2016年11月22日(火)12時54分26秒   通報
【池田】 その通りですね。精神の働きをたんなる空虚なこと、架空の現象であるとしてしまうなら、人間の尊厳性ということも、また人間が自らを尊厳ならしめるために考え出した行動様式というものも、まったくナンセンスなものとなるでしょう。しかし、現実には精神の働き、精神の世界が人間にとって重要な比重を占めています。そこに人間が性や食事や、その他のあらゆる行為に関して考え出した行動様式ないしは禁制といったものが、決して無意味なものでないことの根拠がありますね。

【トインビー】 人間はその動物的器官、機能を律する規範を自らに課し、それによって自分が人間であることを主張し、人間性を擁護しています。
これまでのところ、人類は普遍的で画一的な規範というものをもちませんでした。各々の人間社会で実施されてきた規範はそれぞれに異なっています。いくつかの異なる規範体系を比較するさい、われわれは、こちらのほうがあちらよりもよい、といった判断を下します。またわれわれは不断に規範の修正を行なっています。しかし、われわれの知り及ぶかぎり、あらゆる規範を一掃してしまった人間社会などというものは、どこにもありません。たとえそのような社会が存在したとしても、それが人間社会として存続できるとは、まず考えられません。
人間は他の動物に比べてはるかに大きな行動の自由をもっています。われわれは、人間以外の動物より悪い行動をとることも、よい行動をとることもできます。したがって、もしわれわれが規範というものをもたずに生きるとしたら、きっと動物以下の行動に走っていることでしょう。
性交という問題に対処するうえでの適正な判断基準となるのは、人間の尊厳をいかに維持するかです。そして人間事象のこの分野にあっては、性的関係は、さらに重要な精神的特性、すなわち愛によって人間的なものになるわけですが、尊厳性はここでそのための必要不可欠な条件となります。愛も尊厳もない、たんに動物的欲望を満たすだけになった人間の性的関係というものは、もはや精神の堕落をもたらすだけです。
人間以外の動物の場合、性的衝動に対して示される反応は自意識をともなわず、したがってそれは純真無垢なものです。しかもこれら動物の性の営みにおいては、そこに生来そなわった自然の抑制力によって性交もおのずから調節されています。人間の生活では、尊厳も愛もともなわない性はたんに獣欲となるだけでなく、自然の抑制力によって営まれる野獣の性交よりも、精神的、倫理的に程度の劣るものとなってしまいます。

↓↓↓

その名は、タ・ニ・ガ・ワ!!??投稿者:蘭夢?
?投稿日:2016年10月29日(土)21時53分28秒? 通報

学生部の話がでたので、昔の話。
ふと、嫌なことを思い出した。
今まで、黙っていたが、374919事件もあるし、本当かも知れない。

ゲスな話なので、心に余裕のない方は、スルーした方が良いかも・・・

その昔、僕が学生の頃。

所属するサークルの先輩から突然、僕は声をかけられた。
その先輩は、普段は、ほとんど顔を見せない、チャライ2人。

そして、突然その先輩は、こう切り出したのだ。
「お前、創価学会ていう宗教やっているんだってな」

少なくとも、その先輩に信心の話をしたことは無いし、どこから僕が学会員であることを知ったのか
ともかくも、何か学会に対する文句か、それとも・・・
緊張感を感じとったのか、先輩は微笑みながら
「いや、何、なんか、やつけてやろうとか、そんなんじゃないんだ。」
「そうじゃなくて、内緒の話。ちょっと本当のことを、さぁ、俺たちも混ぜて欲しいんだよ」
馴れ馴れしく、僕の肩に手をまわしながら、その先輩は語った。

そして、僕は、この先輩から耳を疑うことを聞かされる羽目になる。

ここから先は、過去の話でもあるし、記憶が不鮮明なところもあるため
極力、脚色なしに、箇条書きにします。

・先輩は、ある噂で、学会に入ると、非常においしい話にありつけるということを聞きつけた。
・その、おいしい話とは、女性と仲良くなれる。もっと具体的には、やりたい放題という話。
・なんとしても、そのおいしい話にありつきたいと、学会員をさがしたところ
 同じサークルにいる僕にたどり着いたということ
・そして、先輩は、僕が秘密を隠していると疑い、何とか秘密のおいしい話の情報を聞き出そうとした。
・僕は、知らない。そんなものはデマだ。嘘だと強情なため、
??先輩は、ここまで知っているんだと、僕にとっておきの話を語りだした。

噂の根拠となる話。

その時、彼ら3人はAという人物との約束があり、Aの住む家を訪ねた。
ところが、何度呼び鈴を押しても本人は、出てこない。
鍵は開いていたので、3人は、扉を開けて玄関内に、
そこへ、慌てて、パンツ1枚のAが出てきた。
なんだ、お前らは、何しに来たんだ。
3人は、約束の事を話すと、Aは、今は忙しいと、3人を強引に玄関の外に追い出した。
だが、3人は、奥の部屋、ベッドの布団の中から、はみ出している脚をしっかりと見ていた。
3人は、あれって、やっぱり女の足だよな、やりまくっている噂は、本当だったか・・・・・。

Aは、ある時、酒の勢いか、こんなことを豪語していたらしい。
「俺は、将来、会長になる男だ。その為の布石は全部、打ってあるんだ。」
「先生、先生って、言ってればいいんだ。周りはバカなやつばかりだ。簡単だ、すぐに上に上がれる。」
「信心している女は、だましやすいんだ、先生、先生、といっていれば、簡単に信用してくれる。」

ゲスの極みだ。

女とやれるから信心やらないか、俺の仲間にならないか、などと、どんな勧誘だ。そんなゲスな奴など、いてたまるか。

これは、学会に対する言われなき根拠なき中傷だ。

僕は、自分が知る男子部の先輩の姿など、学会は、そんな話とは無縁であると訴えた。

先輩は、流石に、やはり嘘だったのかと・・・。だが、どうしても諦めきれないようで、

そして、

「思い出した。そう、Aの名前だ。そうだ、タ、ニ、ガ、ワ、だ。」
「タニガワとかいう幹部おるやろ、そいつや。」

僕は、きっぱり。
「そんな、人間は知らない。そんなゲスな幹部がいるわけないだろう。」

先輩は、夢破れて去っていった。

ちなみに、後で、あれ、そういえば、谷川・・・・はははっ、間違い間違い人違い。

ただ、そんな噂が出てしまうような状態とは、いかなるものなのか
そのように誤解されるような話が本当に無いのか
当時は、そのことで、何か違和感を感じていた。

そして、その時、同席していた、友人(僕が学生の時、本流した友人)と話した。
もしかして、先輩の話がまったく嘘ではなく、何かあったとしても

ただ、言えることとして、そんな奴は絶対に途中で排除されるに違いない。
そして、万が一、そんな奴が会長になったら。
学会も終わりだが、世界が終わる時だろう。
友人と二人して、想像して寒気に鳥肌がたった。

その名はタニガワ。忘れられないゲスな男の名前。


↑↑↑

要するに、『谷川佳樹は動物以下だ!』とトインビーは述べている!!
 

小作人@地上の発心 様

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月22日(火)17時18分22秒
  ひかりさまは、久保田テツさまと同じ栃木です・

テツさまが、近くに厳然とおられるようです。

お二人とも大丈夫だったか、私も心配してます。
 

要注意!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月22日(火)17時14分48秒
  小作人@地上の発心さまのおっしゃる通り、数ヶ月、数年ごとに発生すると、地面で呑気に生きる生物は漫然となって生命活動しているので、アッと言う間に大きな変化に飲み込まれる。
現場会員の上に君臨する創価公達(キンダチ)みたいですね。いついつまでも『750万世帯だ~』・『1,000万票だ~』と創価村社会が減速社会になりつつあることを認めない。
でも、天も地も悪辣な行いに怒り気づきを与えているのに『すべて銭で解決出来る!』と唯物信仰で乗り切ろうと便1共々動いているわけです。

現場会員の我々は、常に題目唱えながら行動して行きましょう、東日本大震災でも阪神淡路大震災でも、皆、元気に生還しています。カネとか家とかクルマとかに執着して戻った者が皆ダメになったと知人から随分教わりました。

私を含むビンボーな皆さま、何かあったらさっさと行動すること、今生に余計な財産持って何だかんだと無駄作業しては行けません。社会でも組織でも『逃げよう!』と思ったらさっさと逃げるのです。そうしないと、魔(大患部・災害)が便りを得て、ノコノコと我々のそばにやって来ます。題目唱えていると、磁石で反発するように回避可能です。

皆さま、100万遍題目表はつけてますか?
A4活動ノートに貼り付けて持って歩いて下さい。魔が来る時に見せて反応を伺い笑うバカであれば『題目唱えて無い奴は信用しない!』帰れ!来るな!二度と顔を出すな!とメリ罵倒しましょう。魔除けになり、二度と阿呆な大患部は会いに来なくなります。やってみては?
 

ツイッターより。「創価学会仏」って大事なことだけど池田先生の本幹メッセージはスルーだって。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月22日(火)16時42分8秒
  本部幹部会のメッセージでは池田大作先生は「創価学会仏」や会則変更については見事にスルー。原田執行部周辺は徐々に知の包囲網が敷かれつつありますね。一部の公明党議員はヘイト爆発するし。  

今朝のは本震ではありません

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月22日(火)14時42分21秒
  油断は禁物です。
ひかり様、茨城県在住とうかがいましたが御家族共々ご無事ですか?

関東以西も安全ではありません。これから連動します。
極限に達したプレートの歪みが一気に弾けて列島全域を揺らします。
一瞬一刻を争います。泥縄式になっても皆の命を守れるよう手配を。

内陸直下型の地震の場合さほどの震度でなくても、少し間を置いて
先般の博多駅前のようなシンクホール(巨大陥没)現象が住宅街や
オフィス街の真ん中など随所で誘発されます。地盤が何処も疲弊し
崩落寸前なのです。五感を研ぎ澄ませていつでも異変を察知したら
咄嗟の対応が取れますようお願いします。

くどいようですが、歴史の真実を後世に遺す貴重な文献資料や映像
・音声記録の保守保管にも万全を期されますよう呼びかけます。
ROM専の方々もお身内との連携を強固に、一人の犠牲者も出ない
ように迅速な行動をお願いします。
最低でもあと一週間は要注意です。
 

★新人間革命30巻について・・・・

 投稿者:黄金柱  投稿日:2016年11月22日(火)14時22分44秒
  もし30巻が「54年問題」に触れることが無かったり
実際とは違う流れに成っていたら・・・

最後の決断と対応をせざる負えない!
 この時が決断の時と定めて闘って行きたい。
 

森中驚愕部長様、こんな講義だったら、チョ~ウケる~かも?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月22日(火)13時41分22秒
  御文「但し師なりとも誤ある者をば捨つべし又捨てざる義もあるべし世間・仏法の道理によるべきなり」(P1056)

驚愕部長
「いいかな、たとえ池田先生であっても間違いはある。ナニが大切かといえば、時流を読み取る力だ。それを持っているのが原田怪鳥様だ。
それが『捨てざる義』にあたるんだ。であるから、原田怪鳥様は『時流』を読み、難の起こらない様に権力にすり寄っておられる。

直弟子の眷属である我らも怪鳥様と同意して歯向かう反逆者どもには、どんどん処分・除名として創価学会という組織を守らなければならない。
そのためには、師匠のメッセージ・講演・講義・音声・映像もすべて改ざんして、会員に『偽りの安心』を届けなければならない」

部員
「驚愕部長様、でも後の文はどのように解釈すればいいんでしょうか」

驚愕部長
「いい質問だ、世間とはうつろいゆくものだ、だから『時流』をつかむことが大切なんだ。たとえ師匠の言葉であっても、時流(執行部)にあわないものは必要ない
だからどんどん改ざんして、会員に情報を知らせずにいくのが正しい組織運営というものだ、それに不満を持つ野郎は排除すればいい、簡単なことだ」

部員
「驚愕部長様、仏法の道理はどう解釈すればいいのでしょう」

驚愕部長
「これもいい質問だ、いいか、創価学会は独立した宗教団体だ、だから会則にも会長の権限を明記し、御本尊や化儀をすべて統括できる権限を明記してある。
だから、独立した宗教団体がどのような教義を構えようとその団体の自由なんだ。創価学会がいかなる教義を持とうが自由だ。だから、それに反論する奴は
ドンドン処分しても構わない。仮に裁判になっても勝つのはこっちだ。なにも恐れるものはない。」


森中驚愕部長様、こんなように講義すれば場内爆笑、チョ~ウケるってハナシですが、いかがですか~(笑)



 

虹と創価家族様

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年11月22日(火)13時03分18秒
  いつも、ありがとうございます。
私も全く同感です。新人間革命30巻は明年の元旦号からですが、昭和54年4月24日の会長辞任の経緯は、そのまま残すべきだと思います。
その勇気が、信頼回復につながると。
先生の原稿のままに30巻が、掲載されることを願います。

先生の総仕上げの時。時間は限られています。先生の時代の真心溢れる学会に!
 

二十一世紀への対話5

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月22日(火)12時54分26秒
  【池田】 その通りですね。精神の働きをたんなる空虚なこと、架空の現象であるとしてしまうなら、人間の尊厳性ということも、また人間が自らを尊厳ならしめるために考え出した行動様式というものも、まったくナンセンスなものとなるでしょう。しかし、現実には精神の働き、精神の世界が人間にとって重要な比重を占めています。そこに人間が性や食事や、その他のあらゆる行為に関して考え出した行動様式ないしは禁制といったものが、決して無意味なものでないことの根拠がありますね。

【トインビー】 人間はその動物的器官、機能を律する規範を自らに課し、それによって自分が人間であることを主張し、人間性を擁護しています。
これまでのところ、人類は普遍的で画一的な規範というものをもちませんでした。各々の人間社会で実施されてきた規範はそれぞれに異なっています。いくつかの異なる規範体系を比較するさい、われわれは、こちらのほうがあちらよりもよい、といった判断を下します。またわれわれは不断に規範の修正を行なっています。しかし、われわれの知り及ぶかぎり、あらゆる規範を一掃してしまった人間社会などというものは、どこにもありません。たとえそのような社会が存在したとしても、それが人間社会として存続できるとは、まず考えられません。
人間は他の動物に比べてはるかに大きな行動の自由をもっています。われわれは、人間以外の動物より悪い行動をとることも、よい行動をとることもできます。したがって、もしわれわれが規範というものをもたずに生きるとしたら、きっと動物以下の行動に走っていることでしょう。
性交という問題に対処するうえでの適正な判断基準となるのは、人間の尊厳をいかに維持するかです。そして人間事象のこの分野にあっては、性的関係は、さらに重要な精神的特性、すなわち愛によって人間的なものになるわけですが、尊厳性はここでそのための必要不可欠な条件となります。愛も尊厳もない、たんに動物的欲望を満たすだけになった人間の性的関係というものは、もはや精神の堕落をもたらすだけです。
人間以外の動物の場合、性的衝動に対して示される反応は自意識をともなわず、したがってそれは純真無垢なものです。しかもこれら動物の性の営みにおいては、そこに生来そなわった自然の抑制力によって性交もおのずから調節されています。人間の生活では、尊厳も愛もともなわない性はたんに獣欲となるだけでなく、自然の抑制力によって営まれる野獣の性交よりも、精神的、倫理的に程度の劣るものとなってしまいます。
 

ジョーカー様、m(._.)mヨッシー様、ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月22日(火)12時28分49秒
編集済
  ジョーカー様、栃木の久保田と申します。m(._.)mいついつも素晴らしく、そして読み進めていくと思わず頭が下がってきてしまうような納得の文章m(._.)m

あなた様のような方がリーダーとして采配を振っている組織の方達は幸せな方々と思います。

私も日々精進しジョーカー様の様な人と成れるように頑張ります。m(._.)m

人々の希望を奪うものがまさに権威主義だとのご意見に特に感動しました。全くその通りだと思いますし、現執行部の四人組に第六天の魔王が入り込んでいると確信できるのが、この希望や感動を感じられない点です。

今後も是非ご指導、またアドバイスを下さいませm(._.)m

ヨッシー様、ヽ(^○^)ノサイコー(^○^)

勃樹ヽ(^○^)ノ谷川にピッタリだヽ(^○^)ノ

また次回作を楽しみにしております。ヽ(^○^)ノ

谷川さん(^w^)はずかしいね(^w^)

秋谷、八尋、谷川、原田、浩、お前ら揃って

・は・ず・か・し・い・

栃木の久保田より







 

大感動

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年11月22日(火)11時34分39秒
  世界の希望様

>普遍性は会員の幸福
土俗性は学会の味方、先生の味方
どうでしょうか?<

::::::::

会員が幸福になることが、広宣流布に直結します。その会員の幸福な姿(実証)があるからこそ、学会の味方、先生の味方も増えていくわけです。この順序は、変わることはありません。だから会員であるならば、幸せにならなければならないのです。功徳もバンバン出していく必要があります。

南無妙法蓮華経は歓喜の中の大歓喜ですので、功徳というのはわかりやすくいうと、感動体験です。祈りや夢が叶った時に得られるものは感動だからです。また、題目を唱えれば大歓喜の生命が湧現します。これ、功徳です。感動が感動を呼び、組織は勢いづいていく。それが広宣流布の原動力となる。

人間の宗教とはまさに、一にも二にも会員の幸福がベースであり、そこには必ず感動があります。「これほど自分のことを想ってくれるのか」という感動こそが、人の心を動かします。権威主義が蔓延り、成果のための折伏が横行すると、この感動は生まれません。

感動がなければ信心ではない。感動を奪うものこそが権威主義です。権威主義がどれほど会員の感動を奪い、広宣流布を遅らせるか。それがわかっているからこそ池田先生は、幹部に対して厳しい指導を、沢山残されているわけです。池田先生の一念も、「ただただ会員の幸福のために」との一点にあることは、論を待たない。これを人間主義といいます。

牧口先生は、教育の目的は、「幸福以外にない」と断言された。創価学会の目的も、一切衆生の幸福、就中、学会員の幸福です。即ち、自分(あなた)自身が幸福になることこそが、創価学会の存在意義なのです。自身が幸福になること、それが広宣流布です。幸福という、永遠にブレることのない目的の中に、仏意仏勅もある。

自身が幸せになることが広宣流布であると決めれば、大歓喜(大感動)が湧いてきます。権威主義は、自身(会員)を不幸にするので、放置してはいけないのです。冷酷な権威主義には、一切の感動は存在しない。体制側に甘ければ、権威主義に毒される。創価学会は永遠に人間主義を貫かなければならない。それは、会員側の視点に立ち続けるということです。幹部側に立つと、会員の心がみえなくなるので気をつけねばなりません。会員の心が見えない、わからなくなることが、権威主義を生むのです。

本日の聖教新聞 随筆 永遠なれ創価の大城より
「先師に連なる共戦の全同志の健康と幸福と勝利を御祈念した。」

これが常に変わらない先生の心(一念)です。同志の健康と幸福と勝利のために尽くす人生こそが、創価学会会長なのです。
 

「信濃藩家中見聞」 其の六

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月22日(火)10時21分58秒
  其の六

頼綱「最近、赤門や福沢塾あたりで塾生たちの放銃な振る舞いが世間を騒がせて

  おるであろう」

勃樹「ええ、存じております。なんでもおなごを酔わした挙句、手籠めに

  するという卑劣な事件ですな」

頼綱「憶えはないか」

勃樹「は?」

頼綱「憶えはないかと申しておるのじゃ」

勃樹「いったいなんのことで?」

頼綱「み・な・よ・く・い・く」

勃樹「どこへですか?」

頼綱「ええい、まどろっこしい奴じゃのう。三七四九一九じゃ!」

勃樹「三七四、、、、  ああっ!、何故貴殿がそれを、、、」

頼綱「たわけ、当時オヌシと同座した者が全て下呂しておるのじゃ」

勃樹「なんと、あ奴らのいったい誰が?、、、」

頼綱「おぬし、同座の三人を差し置いて独り占めしたそうではないか」

勃樹「・・・・・」

頼綱「そのようなセコイことをするから話が漏れるのじゃ」

勃樹「・・・・」

頼綱「若気の至りとはいえ、居酒屋で知り合うたおなごをかどわかすとはの

  う、、、まさか赤門の鬼畜の先駆けがお主とは、、、」

勃樹「・・・(そういうアンタだって、契りを結んだ支那飯屋の女給を捨てて、

  出世のため殿ご推奨の妻を娶ったものの、妻に愛想尽かされ、コキュに。

  えばったこと言えるものか)」

頼綱「何か?」

勃樹「あ、いやいや」

頼綱「まあよい、ともかく同座の者どもには口封じをしておいたから安心

  せい。問題は二十歳の隠居だ」

勃樹「隠居? 二十歳の隠居といえば宿敵大石藩との激戦に功労がありなが

  ら、忍び衆や近衛兵に嫌われて城中を追い出された男ですな」

頼綱「さようじゃ。かつて奴は大石藩主の致命的犯罪の証拠をつかみ、ワシ

  のところに持ってきたのじゃが、忍びの芳典に使い道を任せたところ、

  デタラメなことをしおって、かえってこちらが訴えられるハメに、、、」

勃樹「あーそれで、『極上の大トロ届けたのに、ホーテンが辛子付けにするは

  砂糖かけるはで食えないものにされた』と騒いでおったのですね」

頼綱「そうじゃ。その上、芳典の手の者が隠居の奥をセカンドレイプするよ

  うなことまでやりおって。てなわけで、完全にこっちが悪いんじゃが、、、

  隠居め『武士道に反する所行、殿の教えに反する』などとと騒ぎ立て

  おって、、、」

勃樹「口を開けば『殿が、殿が』と正義漢ぶって、虫の好かない奴ですわ」

頼綱「その隠居が、どこぞよりそちの次期当主の計画を聞きつけて反対運動

  を焚きつけておるのだ。当然、三七四九一九も語られておるようじゃ」

勃樹「あ奴めー」

頼綱「ほっとけば被害はオヌシだけではない。奴め、三位一体で仕掛けた

  『天鼓』事件や我ら法務庵の裏事情、矢野明電の守との和解裏工作ま

  でもかぎつけておるようじゃ」

勃樹「捨て置けませぬな」

頼綱「あ奴は金や権威では動かん厄介な男じゃ。そこでだ、奉行所を動かし

  て何とか入牢せしめ、口を封じようと考えておる」

勃樹「幕府の閣僚や町奉行所の長官らを掌にされている大目付の頼綱さまが

  動いて下されば鬼に金棒ですな」

頼綱「うむ、同時に評定役にも申しつけて藩外追放の算段も進めておる」

勃樹「さすがは頼綱どの、抜け目はありませぬなー」

(つづく)

※これまでの投稿はこちらを。
壱の巻
其の壱 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60044
其の弐 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60103
其の参 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60162
其の四 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60211
其の五 http://6027.teacup.com/situation/bbs/60303
 

真骨頂

 投稿者:ジョーカー  投稿日:2016年11月22日(火)10時15分44秒
  虹と創価家族様

>自分は、組織内の権威主義と戦ってこそ、池田先生の御意志にお応えできると確信しています。
「組織内の権威主義と戦う」これが、自分で決めた報恩の道です。<

::::::

人も組織も、根っこが腐るとダメになります。権威主義は組織を腐敗させ、傲慢は人間を腐らせます。仏法を根底とすることは、権威主義への永遠の挑戦であり、増長に気づき、戒めていく生き方をするということです。教学部レポートも遠藤文書も、言わんとしていることは、「権威主義への警鐘」です。また、そのように読んでこそ価値を生じさせることが出来ます。権威主義をどう是正し、プラスに変えていくか。創価学会の10年、20年、100年先の未来を創るための伏線です。

権威主義を基調とした組織悪や社会悪を撲滅する戦いこそが立正安国です。その使命が創価学会にはあります。故に、いかなる組織に最優先して、内部に巣食う権威主義と対決していくのが創価学会です。それなくして、どうして社会悪と対峙できようか。

宗門は、「僧侶が上、信徒が下」という権威主義に毒され、54年は、その増長した権威主義に屈した。そこから池田先生は一人立たれ、権威主義への戦いを開始され、今日の創価学会を創られた。その戦いがなければ、学会は終わっていた。それが因果というものです。師弟不二の道を歩むならば、師と同じ道である権威主義と戦う道を往かねばならない。師は勝利(権威主義に打ち勝ち)し、まだ弟子は戦ってすらいないのが現状でしょう。

組織にはびこる権威主義は、血を一滴一滴流すように、ダメージを与えていきます。徐々に侵食されていくので、深刻なダメージに気づくことは難しい。皆が気づいた頃に、対処しているようでは遅い。宗門も結局は、邪教化を止めることができなかったこと、これ大事な教訓です。おかしいものが長い年月まかり通ると、それが当たり前となる。善くも悪くも、日々の積み重ねこそが決定打となる。

眼前にある権威主義から目を逸らし、いくら組織の発展を願っても、道理にかなわないので土台無理な話です。自分自身が権威主義と戦う人材へと成長していくことはもとより、一人でも多くのメンバーが権威主義と戦えるようになることが重要です。権威主義と戦う弟子が澎湃と出現してこそ、創価学会の発迹顕本も、真の発展もあるのです。

保身の人間(幹部)が権威主義を助長させ、組織を腐らせる。権威主義と戦う心がなければ、その波に飲まれてしまう。日々、権威主義と戦う祈りから出発すれば、必ず見抜くことが出来る。まずは祈ることです。これは誰でもできる、無理のない戦いです。特定の人間が権威主義と戦うというよりも、一人ひとりの無名の会員が戦いを起こす。これが民衆仏法の真骨頂です。

 

本日の政教珍聞で~す、森中驚愕部長様、首都圏女子部教学部長講義でナニ話されたんデスか~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月22日(火)08時59分5秒
  おはようございます。森中驚愕部長サマ、首都圏女子教学部長講義での成仏用心抄の講義、誠にご苦労様でした~。(笑)

でも、肩書きがSGI驚愕部長になって無いデスね~。文句言っときましょう(笑)

「オレを誰だと思ってるんだ!」・・・「驚愕部長さんだぞ!」な~んて(笑)


ところで、ドコを講義されたんですか~? 小生的にはゼヒここを講義してもらいたかったで~す。

「但し師なりとも誤ある者をば捨つべし又捨てざる義もあるべし世間・仏法の道理によるべきなり、末世の僧等は仏法の道理をば・しらずして我慢に著して師をいやしみ檀那をへつらふなり、但正直にして小欲知足たらん僧こそ真実の僧なるべけれ」(P1055~1056)

*通解*
ただし、師匠のように思う者であったとしても、誤りのあるものは捨てなければならない。しかしまた捨てないという場合もある。

これは世間や仏法の道理から考えなければならないことで、今の執行部のごとく、人権無視の処分や除名を繰り返す者は、「一人の人を大切に」という
師匠の教えにも、世間的にも間違っており、そのことをふまえて判断しなければならない。

末法の僧は今で言えば本部職員にあたるであろう。その者は仏法の教学的な道理や師匠の教えも知らないで、ただ「オレは本部職員だ」「オレは偉いんだ」
「末端会員とはちがうんだ」等々の慢心が著しく、師匠である池田先生をも「時流なんだ」「時代が違うんだ」などと、過去のものあつかいをして
会員には、「財務は大善」などとカネ集めには執着し、内心ではバカにしていても、おくびにも出さず会員に媚び諂っている。

ただ、ひたすら正直に師匠・御本尊を求める者こそ、今現代における真の僧と言えるのである。


こんな具合に講義したら、いいと思うんデスが、いかがですか~(笑)
 

寝たきりオジサン様、無理なさらずにマイペースで。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月22日(火)08時45分33秒
編集済
  パソコン打つのも肩が凝ります。虹さんも書いていますが、体調に留意され、どうかマイペースで投稿も同盟題目参加もお願い致します。

ご投稿された体験談の幾つかは私も聞いたことがあるものです。ソースは凡そ想像できます。
 

寝たきりオジサン様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月22日(火)07時53分57秒
  おはようございます。
連日の素晴らしいご投稿に感動しています。
心が動くご投稿を頂きまして、誠にありがとうございます。

自分が病身ゆえに、寝たきりオジサン様のご体調が気になります。
どうか「前三後一」の「後一」の部分を大切にして下さい。
自分は、どちらかと言えば「後一」が苦手なので、あまり強くは言えませんが(笑)
くれぐれも、ご無理だけはなさらないようにしてください。

病気の苦しみを知る故に、池田先生のお心に近づき、会員(民衆)の心に寄り添えるのですね。
ご投稿から真心が伝わってまいります。

季節も冬らしくなってきました。
くれぐれもご自愛頂きながら、共に追撃の手を緩めず弟子の使命を果たしてまいりたいです。
今後も宜しくお願い致します。




 

Re:【新人間革命30巻に思う】ただ一言様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月22日(火)07時27分45秒
  >将来こんなことにならないだろうか‥
随筆 新人間革命 嵐の「4.24」は読んではいけない。先生の事実誤認があったから‥<

おはようございます。
ただ一言様が懸念されているお気持ち、心よりお察しいたします。

実際にSGIの方で54年問題について声を上げ、組織から粛清されたお話を聞いたことがあります。
54年問題に触れることは、タブー視されている地域もあるようです。

また、ここ数年の(日本)創価学会においても、事実として聖教新聞で、54年問題が「意図的」に取り上げられなくなりました。
実際に4月24日の聖教新聞を読めば明らかです。

第5代秋谷会長と第6代原田会長は、昭和54年当時、信心を魔に食い破られて、第3代池田会長の辞任決議に賛成しました。
当時の総務部が池田先生に対し、全員一致で会長辞任に賛成したのです。
これが事実であり、永遠に創価学会の歴史に残さなければいけません。
秋谷氏は「五月三日へ私の誓い」で、このように自身と執行部の罪を認め謝罪しています。

~~~~~~~~~~~~
今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。
それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。
あの時の、全国、全世界の同志の叱責! 池田先生を求める悲痛な叫び!
いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。
戸田先生の「第三代会長を守れば、広宣流布はできる」との遺言を忘れたのか!
(全文)http://6027.teacup.com/situation/bbs/58665
~~~~~~~~~~~~

「いったい最高幹部たちは、何をしていたのか。」とありますが、その最高幹部の中に秋谷氏と原田氏がいたのです。
(文証)http://6027.teacup.com/situation/bbs/58664

自分の記憶の範囲ですが、原田氏は54年問題について、公式に池田先生に謝罪したことはないと思います。
池田先生を辞任させた罪があるのに、一言も謝罪を表明した事がありません。

もし原田会長が罪を認め、後世の会長と幹部に対し「二度と池田先生を裏切ってはいけない」と表明し、54年問題の詳細を新・人間革命に残すなら、良い意味で歴史に名を残す会長になれたかもしれません。

あくまで想像の範囲ですが、このまま「大山の章」が始まれば、原田会長が、現在の新・人間革命担当者に対し組織的な圧力をかけたと考えてしまいます。
原田氏の罪である「池田会長の辞任決議」の隠ぺいをしたと言われても仕方がないと思います。
それは、原田会長が亡くなった後も、永遠に言われ続ける事になるでしょう。

「自身の非を認める」権力者は、民衆から尊敬されます。
「自身の非を隠す」権力者は、民衆から愚者として永遠に罵られます。

54年問題の謝罪は、原田会長にとって汚名挽回のチャンスかもしれません。

 

わが友に贈る 2016年11月22日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年11月22日(火)07時19分0秒
  「ほむれば弥功徳まさる」
皆でたたえ合う中に
福徳の花は爛漫と!
徹して一人を大切に
麗しき和楽の園を築け!
 

一般会員 主婦さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月22日(火)07時09分14秒
  はじめまして、たった一人で戦われるその潔さに尊敬いたします。
孤独な闘いは苦しいこともあると思いますが池田先生直結の信心で
頑張られたら大きく境涯が開けるでしょう。そのチャンスだと思って
頑張ってください、その結果、諸天の加護で守られるでしょう!
応援してます!決して一人ではありません。
 

新人間革命30巻に思う

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年11月22日(火)05時16分23秒
  1999年4月27日の朝の聖教新聞。
その日の衝撃は忘れられない。

随筆 新人間革命    嵐の「4.24」

突然の掲載だった。その日から、ちょうど20年前の出来事。すなわち1979年4月、当時の最高幹部に会長辞任に追い込まれる経緯を随筆にして発表される。

これまで、語られていた事と明らかに違っていた。それまでは学会を意のままにしたい宗門と顧問弁護士の策略があり軋轢が生じる。絶大な支持のある先生が会長のままだと学会を乗っ取れない、なんとかならないか?そこにある副会長の九州での不用意な発言が口火になる。「池田会長を辞めされろ」と声が上がる。そこで宗門と融和を図る為に先生自ら、会長を辞任したと。勇んで退いたから勇退と聞いていた。

随筆にあるように‥辞任を待つ10名ほどの最高幹部。その中の一人が口を開く。「時の流れには逆らえない」と。その時、一人でも「先生辞めないでください」と勇気 の声をあげられたなら事態は違っていただろう。魔に負けた姿‥しかし中には先生に辞めてほしい幹部もいたのも事実。先生の辞任と引き換えに多くの幹部が昇格している。会長、理事長、副会長にと。第4代会長誕生に、駆け寄り喜ぶ笑顔の写真が物語る。

新人間革命は全30巻。先生が昭和54年の4月24日をどう残されるのか?それが、大命題ではなかったのか‥

今から30年ほど前の在京の学生部時代。ある先輩に言われたことを思い出した。

昭和53年、54年頃の先生の指導は読んではいけないと。間違っているから‥

将来こんなことにならないだろうか‥

随筆 新人間革命 嵐の「4.24」は読んではいけない。先生の事実誤認があったから‥
 

ああ感動、コートジボワールの友!

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月22日(火)03時46分15秒
      10.03.14

先ごろSGIの研修で来日したアフリカメンバーは、9ヶ国15人。そのうちコートジボワールからは、支部長のダブラ・ボッソンさんと2人の女子部員、計3人。

ボッソンさんは入会して19年。かつて船会社に20年勤務。そのうち10年間、日本の三菱造船による5隻の船の1隻の船長を務めた。しかし1995年、船会社が倒産。ボッソンさんは失業の憂き目に。
翌96年、1月1日から月末31日まで、1日7時間の唱題を懸命に続けた。すると31日の夕方6時、フランスの巨大石油会社トータルから電話。西アフリカ全域の営業部長に採用が決まった。西アフリカと一口に言っても北はジブダルタル海峡から南はケープタウンまでと広大な地域である。
ボッソンさんは言う。仕事のない時、その広大な地域で機関誌「バーグ・ド・ペ」(平和の波)を配って回った功徳で職に就くことができた、と。

3月度の本幹で、先生から促されて壇上に上がったボッソンさん。
「先生のために戦えることを、広宣流布のために働けることを、心から光栄に思います」と述べ、シュプレヒコールを。

「SGIコートジボワールは、同志の腹は決まっている、センセイのあとに付いて戦うぞ~!」
「SGIコートジボワールは、真実の友情を育むぞ~!」
「SGIコートジボワールは、日顕宗と戦うぞ~!」

しかし、早口だったので何を言っているのか誰もわからない。通訳もタイミングを失ってしまった。そこで先生から「万歳だ、お国の万歳をやろう!」と。そのあと、本に挿むしおりを30枚戴いた。

ボッソンさんは支部、地区にこんな名前をつけて頑張っている。

境智冥合支部

悟達地区  帰命地区  信行学地区  観音地区

 ちなみにコートジボワールの人口は、2,270万人(2015年時点)。国土面積は日本をひと回り小さくしたくらい。SGIメンバーは、かつての支配国フランスをしのぐ2万人という。

 

大百蓮華 2010年 10月号 巻頭言

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月22日(火)03時40分53秒
  創価の会合は「仏の会座」なり

創価学会名誉会長  池田 大作

 今世(こんぜ)にて
   人華(にんげ)の薫(かお)る
       無上道(むじょうどう)
    楽しく歩(あゆ)めや
         幸(さち)の仲間(なかま)と


 人は、人によって磨かれ、人の中で成長する。イタリアの思想家マッツィーニは、「人間の絆(きずな)を強め、幅広い人々との連帯を広げることは、私たち一人一人の力を何倍にも強める道」と語った。現代社会の重苦しい閉塞(へいそく)を突き破る希望も、人間の結合にあるといってよい。殉教(じゅんきょう)の先師・牧口常三郎先生は、民衆が心を通わせて、無限に幸福を開く宝の鍵を残してくださった。

 それが「座談会」である。
座談会があればこそ、私たちは仏法に巡りあうことができた。
座談会があればこそ、皆で励まし合い、悩みを乗り越えられる。
座談会があればこそ、わが地域に歓喜と安穏のオアシスを築き、
月月・日日にたゆまぬリズムで無量の価値 を創造していけるのだ。

座談会を中心とする創価の会合は、法華経に完璧(かんぺき)に則(のっと)り、御書に寸分違(すんぶんち  が)わぬ「仏(ほとけ)の会座(えざ)」である。 これほど尊極の集いはない。法華経の随喜功徳品(ずいきくどくほん)に説かれる通り、妙法の会合へ「共に行こう」と誘う功徳も、「一人の友を連れて来る」功徳も、「来た人を温かく迎えて座を分かち合う」功徳も、いずれも絶大だ。会場を提供してくださる御家庭の大福運も、厳然と経文に記されている。

日蓮大聖人は、「一生(いっしょう) 空(むな)しく過(すご)して万歳(ばんさい) 侮(く)ゆること勿(なか)れ」(御書P970) と門下の中心者に烈々たる御手紙を送られた。その末尾には、こう書き添えておられる。「志有(こころざしあ)らん諸人(しょにん)は一処(いっしょ)に聚集(じゅうしゅう)して御聴聞(ごちょうもん) 有 (あ)るべきか」(御書P970)一人で拝読するだけではない。

よし!同志と「一処(いっしょ)」に集まろうと、勇んで行動を起こせば、その潔き「志」によって、決然と魔を打ち破れる。そして師匠の指導を学び合い、共々に広宣流布の誓願へ「師子王の心」を取り出していくのだ。行く前は気が進まなくとも、会合へ参加すれば、清々しい境涯が開ける。会合には、幸福と勝利へ妙なる"磁力"が生じている。わが師・戸田城聖先生は、一回一回の会合に真剣勝負であった。「『当(まさ)に仏を敬(うやま)うが如(ごと)く』と仰せではないか。一人のために! 一人一人と共に! この原点を忘るるな。いかなる虚栄も、心の垣根(かきね)もない、この世で一番楽しい充実と和楽の会合にしていくのだ」と。

なかんずく、恩師が大事にされたのは、友の体験発表である。体験には、障魔に打ち勝った信心の勢いがある。生命力の息吹がある。ゆえに、皆の心を勇気づけてやまぬ、真実の触発力が脈打っているからだ。
「御聖訓には「現在に眼前(がんぜん)の証拠(しょうこ)あらんずる人・此(こ)の経(きょう)を説(と)かん時は信(しん)ずる人もありやせん」(御書P1045)と。私も、わが人間革命の実証を青年らしく語り抜いて、拡大の波を起こしてきた。前進前進の文京支部の座談会で、一度に五十人近い方々が入会を希望されたことも懐かしい。

アメリカを代表する仏教研究家ストランド氏は洞察しておられる。
「体験の共有は信仰を深め、信仰は人生を深める。そうして深められた人生が、やがて社会を変革していく」「創価学会が座談会を活動の基軸とする限り、信仰の息吹は新鮮さを失わないだろう」と。
アフリカのコートジボワールでも、国土の平和と繁栄を祈りつつ、各地で新来の友を迎え、毎月、約九百回の座談会が活発だ。青年の拡大が目覚ましい。
さあ、新たな人材の躍進だ!

恩師の師子吼(ししく)が蘇(よみがえ)る。「大勢の会合も、少人数の会合も、大切にしていくことだ。
この会合に集った人から、すべてが始まる。この会合から勝ち開いていくのだ」と。

 晴ればれと
  勝利と歓喜の
     肩組みて
   創価の広布は
      仏勅(ぶっちょく)なるかな
 

四季の励まし

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月22日(火)01時25分47秒
  「四季の励まし」

人間の為の宗教こそ 仏法の帰結だ
それゆえ、反対に
宗教の為の人間
宗教の為の宗教
というような 転倒した権威主義とは
どこまでも戦わざるを得ない

仏法は勝負である
ゆえに戦い勝たねばならない
戦うことが「後継」だ
勝つことが「報恩」である


戦い勝つとは?
組織主義に犯されると「選挙の勝利」だと思ってしまう

しかし、四季の励ましを読むと
人間主義の宗教か?
宗教の為の宗教か?
との戦い

その戦いを起こすことが「後継」
その戦いに勝つことが「報恩」

我らの戦いを先生が喜んで下さっていることを確信する
そして、我らの勝利を先生が待ち続けて下さっていることも
なんと、嬉しい戦いなんだろう!
 

レ・ミゼラブルを読み直す(16)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月22日(火)00時24分40秒
  さて、ここで「人間と文学を語る」p.116から背景を読んでいきましょう。
コゼットとジャン・バルジャンの関係とは?先生は優しく展開されています。

池田『物語で、フォンテーヌがコゼットをやむにやまれず手放したのは、1818年頃の設定ですが、十八世紀の末、パリには乳母市場があり、貧しさのため自分の赤ちゃんを里子に出した母親たちが、母乳を売りに集まったという話もあります。また、ある資料では、一八〇三年に五万一千人であった捨て子が、三十四年には十三万人に増加している。そうした時代の多くの母たちの悲哀を、ユゴーはフォンテーヌに凝縮させています。そして、母が不幸な目に遭った分、娘を幸せにしてあげたいーこの祈るような心で、コゼットは描かれている。子どもが親の分まで幸福な人生を歩む。そこに、必死に生きた親の勝利の証を、ユゴーはとどめてあげたかったんでしょう。(中略)
「彼はコゼットを保護するとともに、コゼットは彼を強固にした」「彼女にとって、彼は徳の道を続けることができた。彼は少女の柱であった、そして少女は彼の杖であった」
社会は冷酷である。そのなかで、強く生きぬいていくために、心と心の絆がいかに大きなものか。また若き生命を育むことは、実は自身の新しい可能性の発見となることを語りかけてくれます。(中略)

悪人は相手の弱さにつけこむ。こちらが強ければ何もできないものだ。こうした人間模様、家族像を織り込みながら、レ・ミゼラブルは、ジャン・バルジャンを軸に大きな運命の転回を見せる。そして、試練に対し「弱き者は賎劣となり強き者は崇高となる」ことを際立たせていきます。(中略)
一人の人間に加えられる眼前の悪を見ながら、何もしないでいることは、結局、自分が悪をなすことと同じである。(中略)
われわれは権力を悪用する強者とはどこまでも戦わなければならない。とともに未来に生きゆくこの子たちの心には慈愛の種を蒔いてあげたい。民衆を圧迫する悪への憤怒と、少年少女の笑顔にさわやかな黎明を感じとると感動。この両者があいまって、はじめて人は生命というものを十全に理解できるーと。
ジャン・バルジャンの人生はその体現とも見られますね。強さと優しさをあわせもつ、社会に開かれた家庭ーそこにユゴーの一つの理想があったといえるのではないでしょうか。』

映画のシーンにもあった通り、愛情を知らなかった孤独なジャン・バルジャンが、幼いコゼットを救い出し初めて守るものが出来るところです。信濃町さんが述べた通り、その想いを映画では歌い上げています。

そして今回の小説部分、その幼な子のコゼットも徐々に成長して素敵な女性になり始めた。恋をしたり、恋い焦がれたりした経験の無いジャン・バルジャンは、コゼットの変化に恐れ始めます。それは「愛」を失うこと、そしてマリウスが現れて次の項   「六   戦のはじまり」へと進みます。

尚、この項の最後の部分の描写は、ユゴーの長女レオポルディーヌに関する部分だと言われています。(稲垣著書)
 

覇王さんへ。

 投稿者:とある B  投稿日:2016年11月22日(火)00時24分16秒
  いやいや、本当にありがとうございます。お恥ずかしいです。他の人にはこの話しをした事ありませんので。
嬉しいかぎりです。

子供が親を変える。こんな体験もありがたくもさせて頂きました。これも話しをした事はございません。

ここで初めて私からお話しをさせて頂きます。

青年部を卒業してからですが、一浪した元高等部員さんがおりました。よく激励をしておりました。私は高学歴などありません。一緒にお題目をあげるしかないと思い、毎日、私の自宅で一緒に唱題をしておりました。
そんな中。お隣の地区の方から、私の息子も一緒に唱題させて頂けないかと申し出がありました。高校の受験をに控えての中等部員さん。
三人で毎日、暮れも大晦日も正月三が日も唱題しました。かたや大学受験、かたや高校受験。同時に私の娘も高校受験。唱題の後みんなで勉強しておりました。
微笑ましい光景です。
三人見事に受験を勝ち取りました。
その後、中等部員のお父さんは、一切の会合も参加されない方でしたが、中等部員の受験を通して、ご自身の息子さんの挑戦を見て、会合に参加される様になりました。

先生に未来部担当者は、自分の弟の様にとご指導されています。
ただそのご指導のままにしただけです。

そして、またですが、自身の宿業に負けない力をつけて欲しい。

この人生を楽しく、強く歩んで欲しい。ただそれだけです。
今の現状の地球を見ると、尚更強く思います。
私はその未来部より先に死んでしまいます。
何が正しいのか?何が正解なのか分かりません。
牧口先生のお言葉です、私が嘆くのは、一宗が滅びる事ではない、一国が滅びる事を嘆くのだ。と
この後の世界は未来部員が担っていかなければなりません。強く強くと、深く祈り祈っています。


 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月22日(火)00時03分8秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
  おやすみなさい
 

同盟題目

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月21日(月)23時53分7秒
  今日も参加させていただきました。ありがとうございます。
妻から「最近題目に力が入ってるわね!」と言われました。

「何言ってんの、いつも気合が入ってるよ!」と言い返したところ
「あなたは御書講義している時と、パソコンしてる時と、ご飯食べてる
時だけ生き生きしてるじゃない!」と言われてしまいました(笑)

あと宿坊に投稿してる時も・・と言われそうです。
 

実名告白読んでます。

 投稿者:一般会員 主婦メール  投稿日:2016年11月21日(月)23時46分52秒
  涙を抑えれずに読んでいます。
いつも掲示板を拝見させていただいては、勇気をもらい励まされている1人です。
安保の件で、ようやく、本当の戦いが見えてきています。私自身もヤングの幹部の方や婦人部長さんにも、これはおかしい??!と声をあげましたが、いろいろ確認してまた訪ねると言われましたが、婦人部長さんは一度も訪ねてはきませんでした。ヤングの方が一人で訪ねてきてはくれましたが、学会の組織と公明党は絶対間違いない信じて大丈夫だと言われるのみで、明確な答えはありませんでした。
組織の中で1人だけで戦っていくことって本当に孤独で悲しいです。でも、先生もずっと1人だったとしたらと考えると本当に申し訳なくなり、頑張らなきゃと思います。
まだまだ勉強途中なのですが、皆さんの深い深い信心に触発されこれからも、先生一筋で頑張っていく決意です。いつもありがとうございます。
 

光輝?さま

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月21日(月)23時44分40秒
  レスありがとうございます!
自分なりにがんばっていきますので
今後ともよろしくお願いいたします。
 

とあるBさんへ

 投稿者:覇王  投稿日:2016年11月21日(月)23時16分18秒
  自分よりも次世代を大切にするあなたはかっこいいです。感動しました。  

同盟題目

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月21日(月)22時54分24秒
  23時からです。よろしくお願い致します。
池田先生のご健康を祈ります。
 

師弟不二アーカイブより 【池田先生の指導から】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年11月21日(月)22時51分52秒
  【投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2014年 8月28日(木)01時34分52秒】

★正義を貫いてこそ、無敵なり!

有名なドイツの詩人シラーは叫んだ。

「おれは正義で行くんだから、こわい敵はないのさ」
学会も、正義なるがゆえに恐れるものは何もない。

そして、シラーの友人、ゲーテは言う。

「人生の辛酸に教えれらなければ、人生の宝のねうちはわかりません」

苦悩をくぐり抜けてこそ、人生のすばらしさを知る。仏法にも通じる真理である。
仏法は永遠に、「仏と魔の戦い」である。仏法を妨げ、幸福を妨げ、広宣流布を妨げる「魔および魔民」との戦いである。


頑強なる、その大将が「第六天の魔王」である。これが、人間の世界を支配しているゆえに、魔は強い。
しかし、絶対に負けてはならない。魔を打ち破ってこそ、仏になれる。

仏法は勝負である。勝つか負けるかである。いくら信心していても、臆病者は仏になれない。そう日蓮大聖人は厳しく仰せである。

(中略)

尊き信心を持ち、広宣流布を成し遂げんとする大聖人のお心を心とし、「死身弘法」「不惜身命」で、「正法正義」を貫き、前進しぬいてきた実証が、今日の学会の大発展である。

戸田先生は亡くなられる直前、私を呼ばれて、こう言われた。

「大作、創価学会は大きくならなくてもいい。同志が皆、元気で、幸せに生活していければ、それでいいんだよ」と。
先生の遺言である。

学会が発展すれば、それだけ、法難もあるだろう。苦しみもあるだろう。嫉妬もあるだろう。どんなに大作は大変か――これが先生のお心であった。ありがたい師匠であった。
しかし私は、あらゆる苦難を発条として、今日の学会を築いた。広布の道を世界に開いた。

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師弟不二アーカイブより 【熱原の法難と今】

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年11月21日(月)22時45分9秒
編集済
  【投稿者:ジョーカー 投稿日:2016年 9月15日(木)22時11分40秒   通報】

本日の聖教新聞 随筆 永遠なれ創価の大城11より
「顧みれば、あの、『熱原の法難』の折、命に及ぶ迫害に屈せず、民衆仏法の凱歌を轟かせた三烈士たちも入信間もなかったと推察される。『信心は、年数ではない。勇気である。』とは、戸田先生の指導である。」

先生は、最期の戦いにおいて、明確に、「熱原の法難」を意識されているように思います。即ち、権力に屈しない不惜身命の弟子の出現こそが眼目であり、54年の決着でもある。54年は五老僧の如く、無惨な弟子の姿を示してしまった。そして、現代の熱原の三烈士とは、名もなき会員である。「不惜身命」をキーワードとした時、役職や立場など、何の意味もなさない。

民衆仏法の不滅の勝利とは、権力(第六天の魔王)に屈しない、名もなき会員によってもたらされる。執行部や本部職員などでは断じてない。熱原の法難の時に、一体、五老僧(最高幹部)が何の役に立ったというのか。戸田先生の指導にあるように、信心は年数でも立場でもない。ただただ、今の一瞬の勇気である。

正義には余裕がある。反対に魔王は、自分の正体がバレないように、必死に隠ぺい(魔王であることを否定)し、余裕がない。余裕がなければ、話を聴くことができない。故に、権力の魔性に支配されている人間の一つの基準が、「一方的な態度」ということになる。

熱原の法難は、過去の話ではない。内部であろうと、外部であろうと、権力の魔性は、いつでも会員に牙を剥く。奪命し、広宣流布を破壊することを、虎視眈々と狙っている。そして、魔は天界に住む。勝利し、栄えている時に魔王はあらわれる。54年は、池田先生が絶頂期に起きている。創価学会もまた、今が絶頂期である。何が起きてもおかしくない。勝利の裏には、魔王が顔を覗かせる。これが仏法です。

牧口先生も、熱原の三烈士も、権力(魔王)によって、亡き者にされた。それは一見、諸天の加護もなく、正義の敗北のようにも見える。しかし、仏眼で見たら大勝利であり、仏法を永遠たらしめる行為であった。学会も、どんなに栄え、勝利したとしても、肝心な、師弟不二の学会精神が崩れてしまったら、そこには真の勝利はない。創価学会は永遠に、三代会長が中心であり、それだけは絶対に侵してはならない、聖域(サンクチュアリ)である。

創価三代という原理原則の中に、仏意仏勅も息づいている。それを、「時代」とか「時流」という言葉を駆使し、踏み外していく流れには注意しなければならない。狂いに気づけないからこそ狂いである。魔王もまた、自分が魔王であるという自覚がないのだから。

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覇王さん、光輝さんへ。

 投稿者:とある B  投稿日:2016年11月21日(月)20時57分53秒
  ありがとうございます。私の産まれ育った環境はとても悪く、とてもここでは書けない様な事も経験してきました。だからなのか?未来部には!子供達には、幸せになってもらいたい。宿業を乗り越える力をつけてもらいたい。ただ、そう思っているだけです。
ありがとうございます。私には励みとなりました。
 

(無題)

 投稿者:つかさ  投稿日:2016年11月21日(月)20時43分1秒
  もうね、ほんと嫌だ。
言いたいけど、言えない事だらけ。

学会が自ら退転していく。
謗法ですよ、すでに、完全に。

学会員の和と学会を混同しないように!
私は、正しい信心をします。
五老僧にならないで。どうか、気付いて。
祈ります。
 

まだ建ててる

 投稿者:つかさ  投稿日:2016年11月21日(月)20時28分42秒
  ゼネコンから、バックが入るからでしょ。
堂々と表に出せる金ですから(>_<)
 

光輝 さんへ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年11月21日(月)20時22分7秒
  横槍すみません。
>要は御本尊様、先生の素晴らしさが分かればいいのであってそれ以上は不要

見過ごせない投稿でしたので。
その発想は宜しくないと思います。
御本尊、池田先生を賛嘆するものであれば全てを受け入れる姿勢は、賛嘆であれば捏造も構わないということになりますがいかがでしょうか?
ネット掲示板における投稿で引用文書はソースが必要不可欠です。

寝たきりおじさんさんの投稿をより一層確信あるものにするためにも必要です。

信心体験談、学会組織の賛嘆、先生を利用した賛嘆記事を全てを鵜呑みにするということは、裏を返せば、組織のご都合にも利用される可能性があるということです。

文書の掲示でいいますと、我々が遠藤文書、教学レポートを通して、執行部を追求するものと同じですが、この二つは書いたご本人達を特定しています。ご本人達の意思表示はありませんがね。

ある地域を特定される話であれば当然伏字でも構わないと思います。
松っちゃんのラジオでの地区リーダー発言も私は初めて知りましたが、これは関西方面では有名な話なんですかね?
「信じる信じないはあなた次第です」

というような話になりかねないので、一言寝たきりおじさんさんにお伝えしたのです。
 

寝たきりおじさん様

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月21日(月)19時30分12秒
編集済
  いつもありがとうございます

引用元を記載すると身バレする恐れがあります
自分は不要と思います

名前を伏字にするか、アルファベットにして
誰の体験か、分からなくてもいいと思います

要は御本尊様、先生の素晴らしさが分かればいいのであってそれ以上は不要

寝たきりおじさん様を信用するか否かも自由

ロマン様を疑っている訳ではありませんが、この板の中に引用元や会合名を書かせて身元を調べようとした人が何人か出没したことを自分は見てきました

引用元、会合名の記載は危険が伴います
今の投稿に名前だけイニシャル等にしていただくだけで、自分は充分満足していますし、感謝しています

いつもありがとうございます
 

寝たきりおじさん さんへ

 投稿者:ロマン  投稿日:2016年11月21日(月)19時01分58秒
  ご回答ありがとうございます。
学会本部からでしたか。

過去にも、支援時の「バッジョとカズ」のエピソードとか、7.5Hz文書など、まことしやかに組織内を駆け巡るエピソードがありますが、必ずしも正しいとは限らないですよね。

そうした過去の例もあることから、幾人かの方がご指摘しておられるように、できうる限り引用元をご提示される方がいいかと思い意見させていただきました。
引き続き、宜しくお願い致します。
 

新しきポータルサイト「正義」の紹介です・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月21日(月)18時13分51秒
編集済
  かねてより、準備されていました新しいサイトが完成・・

創価学会の創立記念日に少し遅れ・・本日を期し公開・・

現在 ー「法華経の智慧」から学ぶ「永遠の仏」と「永遠の法」ー を中心に構成されておりますが、

今後、次第に内容を充実させることに・・

サイトは日本語ページと英語ページ・・

http://www.sgi-seigi.com/

http://www.sgi-seigi.com/?lang=en

まだ産声をあげたばかりの・・ 小さな第一歩・・

・・「はじめに」には・・

「末法万年尽未来際へ広宣流布の尊い清流を実現するためには、『師弟不二の道』を歩まねばならない。

その『師弟不二の道』を踏み外すことがないよう、万感の祈りを込めて道標を置こうとするのが、当サイ
トの意志である。

師匠池田先生は、『深く大きく境涯を開き、目の覚めるような自分自身と創価学会の発迹顕本を頼む』と言い
置かれた。この御言葉に一人一人が応えるには「師弟の道」ではなく、一歩深く険難な道である『師弟不二の道』
を生きていかなければならない。」

一同、皆様の忌憚ない、ご意見もお待ちしているそうです・・


・・作成者一同より・・



成り変わり、お知らせまで・・  ペンギン

http://

 

(無題)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月21日(月)17時00分2秒
  本日、11月21日は、創価公達の皆さまがご存知の通り、私を見張っていたあなた方の手下M・Mさんが交通事故死した命日です。平成二十七年十一月二十一日享年五十九歳。
この結果は、全てあなた方創価公達に責任が有ります。墓前に出向き、土下座して切腹して下さい。関係者一同、退会届出して創価の組織から出て行き、二度と学会員(特に現場会員)と接触してはいけません。そうしないと、今世から未来永劫に渡って常に魔に魅入られて陰に悪霊を従え身には悪瘡を保って生死不二で悩み苦しむ事になります。題目唱えて『因果倶時するから大丈夫だ~』などと便1のように呑気なマスをマスさんと一緒にかかないでくださいね。
早く退会届出して、幸福の科学とかハレンチな新興宗教教団への転職を勧めます。
 

PPAP 死神ディュークは、アルベアか?私イヶディアンの住人か?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月21日(月)16時00分11秒
編集済
  さて、ものの見方、考え方で、アルベアスレッドも900を
超えて、化け物のように終わりを迎える999。

私もユゴー論を展開しながら、化け物のように様々な資
料を展開しながら頭の中に入り込もうとする変人。

創価公達にとっては、以下のyoutubeの悪魔とアルベア
さまと私を三諦論で眺めているそうです。そりゃ、悪いこ
としている者には、悪魔に見えますよ当たり前です!!
https://www.youtube.com/watch?v=m9DgT1lwulY

https://www.youtube.com/watch?v=9oCQU8bigTA
?

http://

 

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