4Dフォーカスと光学式5軸ボディ内手ブレ補正を搭載したソニーのミラーレス一眼最上位モデル『α6500』(2016.11.22)

ソニーは、独自のAF(オートフォーカス)システム「4Dフォーカス」による高速・高精度かつ追従性にも優れたAF性能と、新型フロントエンドLSIにより実現した連続撮影機能を搭載。さらに新開発光学式5軸ボディ内手ブレ補正機能と、タッチパネル機能も追加したレンズ交換式デジタル一眼カメラ『α6500』を12月2日より発売する。『α6500』はAPS-Cセンサー搭載のミラーレス一眼カメラの最上位機種として、高性能AF・高速連写性能を重視するシーンはもちろん、高画質・動画機能・操作性などのすべてを高いレベルで実現。オールラウンドで活躍するカメラとして幅広いシーンでの活躍が期待できる。外形寸法は約幅120.0...
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