@appdamacyですペコリ(o_ _)o))
今日は3Dモデルの素材づくりの段階からゲームをつくることを決めました。フリー素材を使用しているとどうしても愛着が湧かずにモヤモヤするのがキッカケです。
プログラミングの学習だけで素材づくりは全く想定していなかったのですが、とにかく手を動かさないと前に進めないので、3DCGソフトを入手して触ってみました。最初につくった3Dモデルをいくつか残しておきます。
Terrain
かなりゆるめで可愛いグラフィックのゲームを想定しているので、まずはベースとなる地形をつくってみました。3DCGの知識がない上にソフトの操作方法が独特すぎて、頭のなかに描いているものをカタチにするまで時間をかけてしまいました。
Rock & Tree
地形のテイストにあわせたオブジェクトの制作にも挑戦してみました。パッと見で岩と木のオブジェクトだとわかるぐらいには仕上がった・・・と思いたい。本当は細かくいろいろなパターンをつくるはずですが、しばらくはサイズと向きの変更でバリエーションをつけてうまく使っていきます。
自作の3DモデルをUnityで使ってみる
問題なく3DCGソフトから書き出した3DモデルをUnityでインポートして使うことができました。自分でつくったオブジェクトがゲームのなかに登場すると小さな感動を覚えます。あとはプレイヤーと敵キャラの3Dモデルを制作してオリジナルのゲームにしたい。キャラクターはモーションを適用するための作業が必要となるので、そのあたりが少し不安だったりもするのですが・・・。
明日も勉強がんばりますペコリ(o_ _)o))