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【改ざん問題】聖職者のまやかしに絶対にだまされてはならない。

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)21時53分29秒
編集済
  【法主だけが″特別の人間″であるとか、法主の言うことなら謗法であっても従わなければならない、とは御書に書かれていない(笑い)。皆さまは、聖職者のまやかしに絶対にだまされてはならない。

どんなに性能のよい自動車でも、運転する「人」が正気を失っていれば、危なくて、とても同乗できない。それと同じように、「法」といっても、正しい行動の「人」が大事である。悪人についていけば、自分が不幸になるだけである。】

<「皆が共に成仏」「皆が共に幸福」「皆が共に栄光」──こうした和楽の世界をつくるのが、仏法である。ゆえに世界平和の根幹となる。>

削除部分:【  】
聖教掲載:<  >

~~~~~~~~~~~~

最高幹部であろうと信心を魔に食い破られ、師弟を見失い正しい信心を貫けない実例がある。
それは秋谷前会長が「私ども執行部の罪」と明確に、以下のように謝罪発言しています。

『今もって本当に申しわけなく、また情けなく、悔しくてならないのは、あの昭和54年4月24日の第三代会長御勇退である。
嫉妬に狂った坊主どもの暴圧があった。それと結託した裏切り者どもの謀略があった。
だが、その虜と成り果て、魔に食い破られ、悔やんでも悔やみきれない事態を招いてしまったのは、すべて私ども執行部の罪である。(五月三日へ私の誓い)』

すなわち、会長をはじめ最高幹部であろうと魔が入るという事だ。

そして池田先生は、原田会長就任の2006年11月にこのように指導されている。

『たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。(2006年11月22日全国合同協議会)』

この一言は重い。
この指導を原田会長の就任月に、「なぜ」ご発言されたのか深く考えて頂きたい。

その答えが、今回削除された部分にある。
「法主」を「会長」に置き換えて思索して頂きたい。

【会長だけが″特別の人間″であるとか、会長の言うことなら謗法であっても従わなければならない、とは御書に書かれていない。皆さまは、聖職者のまやかしに絶対にだまされてはならない。

どんなに性能のよい自動車でも、運転する「人」が正気を失っていれば、危なくて、とても同乗できない。それと同じように、「法」といっても、正しい行動の「人」が大事である。悪人についていけば、自分が不幸になるだけである。】

幸福になるには、悪人を見抜くことが大切です。
悪人についていけば、自分が不幸になるからです。

原田執行部はこのような大切な指導をなぜ削除するのだろう。
会員が幸福になるための、大切な指導を削除する理由を思索して頂きたい。

今こそ現場会員は賢明にならねば。
人生の最後に、不幸になってはいけません。

~~~~~~~~~~~~

【改ざん問題】世界広布新時代 第21回本部幹部会(前編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60032

【改ざん問題】世界広布新時代 第21回本部幹部会(後半)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60105

【改ざん問題】改ざん行為を御書に照らせ!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60015

【保存用文証】「五月三日へ私の誓い」会長 秋谷栄之助
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58665

原田会長へ【会長であっても、特別な存在ではない】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/46099
 

宮崎初恵さん逝去、平成20年11月18日享年93歳

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)21時36分45秒
  横浜で夫、宮崎正義さんと共に入会、文京支部横浜班員、池田先生が戸田先生の指揮の元、女性の文京支部長を支えるために支部長代理として赴任するところから、夕張炭労事件、夕張支部結成式では、宮崎正義さんが司会をして、宮崎初恵さんは戸田先生の後ろに座り、池田先生(当時は室長)が戸田先生の前で霧の川中島を歌われ、戸田先生が涙するシーンと、人間革命さながらのお話を青年大学校セミナー準備やら座談会にお誘いするために伺いした時などに何度も拝聴しました。池田先生の目に見えない戦いは、まさに潜水艦、かなり後になってから、こんなところにまで池田先生が来られていたと言う話が、沢山有ったそうです。琴線に触れる動き!アホな患部は当時も壇上で踊っており、池田先生は組織の末端に深く静かに入って一緒に勤行したり、子供にお菓子を持ってきて挨拶されたりしていたのです。

だから、皆が『先生ー!』と慕われるのです、とは宮崎初恵さんがおっしゃっていたことでした。
(続く)
 

小作人殿へ

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年11月18日(金)21時04分44秒
  お声かけ恐れ入ります。
わが家は1955年の入信です。直後に地方折伏の拠点ともなり、担当者として初代青年部長・同男子部長らが、何度も泊りがけで派遣されてくるような家だった由。聖教が日刊化されてからの数年間は、取次店の仕事を請け負い、母を中心に一家で配達業務にも従事していました。

父は50代前半で、正本堂の完成前に亡くなりました。母もその10数年後に60代前半で…。
残った兄妹3人は、紆余曲折を経て、みな関東の住人となりそれぞれに役割を果たしているもの、と信じます。

「地上の星」とは毛頭考えていませんが、「群れ」からは適度な距離を維持しつつ、エセ出家どものコマで終わるような人生だけはまっぴらと、決意を深くする今日この頃ではあります。これからもどうぞ良しなに。
同志の皆さんも、くれぐれも御身お大切に。それぞれが信ずる道の完走を、と念じています。

 

寝たきりオジサン様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)20時52分23秒
  素晴らしい体験のご投稿、誠にありがとうございました。

感動です!
これからも宜しくお願い致します。
 

ハッピー・バースデイ

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月18日(金)20時48分24秒
編集済
  まず、JACKさん、いつもながら、見事なリポート、ありがとうございました。

元職員3名のブログが更新されています。
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-64.html
一年の締め括りに「12・11」皆で会えるといいですね。本は売れているみたいですし。100人、来るかな? 初のサイレントアピールからも一周年記念?


さて、今日は「11・18創価学会創立記念日」

“とにかくこの世界には その人の理想っていうものが 理解できないヤツがいて”
“そのせいでそんなのは 夢物語ってことになった”
“だけどみんなわかってる その人がそのために戦った ものがいつか実を結ぶって”
“だってみんな心を込めて 静かにこう歌うから ありがとう”
“(Martin Luther King)創価学会! 誕生日おめでとうって”
“もうそろそろいい加減 腰を上げなきゃマズイだろ”
“だってみんなわかってるから 正しいことを実現するには”
“世界中の人間が みんなお互い労わり合って ひとつにならなきゃダメなんだ”
“派手な祭りにしなくていい ただその日はずっと一日中 感謝の祈りを捧げよう”
“世界をひとつにするために 一生を捧げてくれた そんな偉大な人々に”
“だから一緒に始めよう 結局最後には 愛が残るものだから”
“心の中に抱えてないで 自分の気持ちを表に出そう 力一杯歌ってやろう”
“創価学会! 誕生日おめでとう”
“誰だって 世界がひとつになるための 鍵の在り処はわかってる”
“そいつはその人が ずっと昔に見た夢の 中に今も眠ったまま みんなの心に息づいてる”
“世界はひとつになれるって”
“そう信じてる人の心に だからそれを実現しよう”
“きっとやれるはずなんだ だってそんな気がしてるから”
『ハッピー・バースデイ』スティービー・ワンダー
https://www.youtube.com/watch?v=inS9gAgSENE

『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一) アマゾン「ベストセラー」で
絶賛発売中!!!
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
http://amzn.to/2fxRlFX
 

週刊実話の記事

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月18日(金)19時45分6秒
  週刊実話12月1日号を読んだ。興味深い記事があった。

タイトル「創価学会、池田名誉会長を”生き仏”に祭り上げ」というものだ。

「創価学会仏」に関して、
「創価学会員=仏ということらしいが、その実質的代表は池田大作氏という人間なのだから、つまりは池田大作氏=仏になったと会釈してもおかしくはない」
(週刊実話12月1日号より引用)

「いずれにせよ師匠だの、先生だの、永遠の指導者だのと都合いいように組織トップの呼称をいじくり回すのは、どこかの独裁国そっくりに思えてしまう」
(週刊実話12月1日号より引用)


原田怪鳥並びに執行部の面々はどう考えているのだろうか? たとえ自分達が勝手にやったことでも、世間は「池田大作=創価学会」ととらえており、

師匠の写真をデカデカと載せ、創価学会を貶めるのである。原田怪鳥よ!師匠を貶めるのも、師匠を利用するのもいい加減にやめなさい!

自身で反論するなり、取材を受けるなり、立場を明確にしたらどうなのか。師匠を利用して、会則を変え、御観念文を変え、教義を変え、権力にすり寄り、

ダンマリを決め込み、どこまで会員を騙せば、また創価学会をどこまで貶めれば気が済むのだろう。まさに提婆達多の化身である。
 

信仰の喜びで 勝利の人生を!2/2

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月18日(金)19時20分0秒
   仕事を通し、顧客と接する中で一刻を争うような事態がよくあり、その度に、私は非常に我侭な
お題目を上げます。
 「私の福運がどれだけ残っているかわかりませんが、この会社のために全部使ってください」と。
 顧客の不安・苦しさは私自身の苦しさなのです。顧客が幸せにならなければ私の幸せはありえないからです。

 自分のためには何も欲しいと思うものはなくなったのですが、「カーナビゲーション」は欲しいなぁと思ったことがあります。ところが、「カーナビ」どころか「アリスト」というトヨタの新車まるごと、
3人のお客さんから協同でいただきました。ナンバープレートは私の誕生日でした。
報酬の値上げの申し出をしていただいたのですが、私がそれを受け付けず、また以前事故をしたことがあり、顧客は私の体を頑丈な車で守りたいと思って下さったそうです。
 他にブランド物のスーツ、バッグ、アクセサリーも願わずして手に入るようになりました。

 入会前、私は20代の頃から日々の生活や老後の心配をしていましたが、今は根底が安心しきっているので、お金に対する不安がなくなりました。
また、入会前は守銭奴のようにお金に執着していましたが、お金に対する価値観が変わり、平成12年に1000万円、平成13年も、1000万円世界平和のために使いました。
以前お金がなくて、1円玉まで何度も何度も数えていた私が、最後の千円札を握り締めて泣いていた私がたった4年足らずの信心で、こんなに変わってしまったのです。
執着をするものによって、人間は苦しむものだと感じていましたが、広宣流布に執着をすると、こんなに自由自在になれるものかと驚きました。

 それから私は、もっともっと、法的にもお客さんを守り抜きたい、たくさんの不幸な方たちが勇気と
希望を持てるようにお手伝いをしたいと決意し、行政書士試験に合格し、JR三宮駅の近くに事務所を
構えました。驚くほど安い家賃で事務所を借りて欲しいと「頼まれ」、又、敷金、及び連帯保証人も
不要でした。

 しばらく経ち、この5月初めに、以前暮らしていた住居と事務所を一緒にするため、神戸でマンションを探しました。不動産業者に言わせれば、私の提示した条件は、不可能な条件だと笑われました。
 しかし、「不可能を可能にするのがこの信心だ」と無理を承知で祈り、すべての条件が叶いマンションを借りることができました。
場所は関西国際文化センター、兵庫池田文化会館の真隣のマンションの10階です。兵庫県の中心地です。

 私は神戸生まれで、いつかもう一度神戸で暮らしたい、神戸で自身の会社を持つということが子供の時からの夢でした。その忘れていた夢が、考えていた夢以上の価値ある形で実現したのです。
神戸を象徴する素晴らしい眺めで、「人生の希望」を語るのに、これ以上の場所はないと、いろいろな方がおっしゃいます。

 しかし、この信心をしているからと言って、いいことばかりがあるわけではありません。
 平成13年10月末、私は印鑑を偽造され、1億1200万円の負債を負わなければならない状況になりました。
 ヤクザに脅迫され、生命に危険が迫る経験をしました。
私は法的手段という「策」には走らず、この信心で乗り越えようと決意しました。
 創価学会に決して傷ひとつつけるわけにはいかない。
また、11月18日までに、鮮やかに勝ってやると決意しました。
不安が少しでも自身の中にあれば、もう、信心ではなく、不信なのです。
これから人生全ての戦いに負ける要因を作ってしまうのです。周囲は不可能だといいました。
しかし、「不可能を可能にする」信心なのです。決して、あきらめる必要のない仏法なのです。
 このように頭ではわかっていても、また、いくら強がりを言ったところで、恐怖の連続でした。
1億1200万円の返済予定表を作ったりもしましたが、「不可能を可能にする信心をしているのに、私は何をやっているのだ」とビリビリと作った予定表を破り、大きな宿命転換のチャンスなんだと大喜びできるまでお題目を上げなければならない・・・と思いました。
 しかし、不安で怖くてお題目をやめることができない。
 大喜びなんてとんでもないことだ。なかなか、池田先生のおっしゃるように「感謝・感動がなければだめなんだ」というご指導通りに戦えない自分は、なんと弱いのだ。これでも、池田門下生なのか、弟子なのか、と思った瞬間、池田先生のご指導の、「人間の最大の敵は恐怖だ」という文字が目に飛び込んできました。

 私の中で恐怖に苦しむ因がある。今まさにこの恐怖を叩き切るときがきたのだ。
これを乗り越えると私は二度とこのようなことで苦しまない。現状は何も変わっていないのに、感謝の
気持ちが出てきたのです。

 私がこのヤクザたちの悪口を言わないので、周囲の人間は不審に思ったようです。
誰も山本を信用しなくなりましたが、じっと忍耐をし、債権者の連鎖倒産の回避、社員の方たちの生活の安定のために走り回り、睡眠は毎日30分、食事もとれず、体はボロボロになりました。
 でも、こんな最悪の状況の中で、脱講と、折伏が実り、結果、11月17日、日本の法律では考えられない解決があり、かえってヤクザから筋の通った人間だとほめられ、苦笑してしまいましたが、
「池田先生、勝ちました!」と心の中で叫びました。

 現代は悪いことがあって当たり前です。でも、この信心を貫けば何があっても朗らかにドラマに変えていく、強い自身に変わることができるのです。
 本当に毎日毎日いろんなことがありますが、常に何事にも挑戦できる姿勢が崩れなくなり、生きていることそのものが楽しくなりました。一緒に喜んでくださる師匠と同志がいるだけで、本当に幸福なのです。

 仕事、友の激励のため、毎日の睡眠時間は3時間程度しかありません。
しかし、励まされる立場から励まして勇気を持っていただこうと思える立場になったときから、
女子部なのか人間なのかと思うほど、頑丈な体になりました。

 癌を患っているときは、母親をはじめ、真剣に私の体調を心配する友人は皆無に近い状態でした。
しかし、風邪もひかない今現在は、睡眠をとっていないことで、友人、母親は私の体調を気遣ってくれ、90歳近い錦宝会のおじいちゃんは、私の長寿を祈ってくれています。
本当にいろんな方たちから大切にされるようになりました。毎日がとても温かいです。

 こんなちっぽけな私が関わって、ご本尊さまを受け、磐石な人生に向けて歩き出した友人も30人を
超えました。友人たちが人生の希望を語るようになり、顔つきまで明るく変わりました。
 私の願いは、もっとたくさんの方に、池田先生がお元気なうちに、最高の人生の師匠を持つ喜びを
知っていただくこと、私以上に幸福になっていただくことです。
 不幸な友人に出会うと、民衆を不幸にする極悪を決して許せないという怒りが込み上げます。
「生きていて最高に楽しかった」と思える人生を一人でも多くの方に送っていただくために、私は何だってしようと覚悟を決めています。

 このような人生の上での戦いを池田先生にスピーチを通して教えていただきました。
私の原点となったスピーチには、ロングフェローの「人生讃歌」を引かれて、このように書かれています。

―――――――・・・・・―――――――

 「この世の広い戦場で、/人生の野営地で、/黙って追い立てられていく家畜であるな!/断乎戦う勇士であれ!」。飼いならされて自由をなくした「家畜」になるな! 動物になるな! 負けるな、立ち上がれ! ――と。
 「大いなる人々の生涯は教えてくれる、/われらも生涯を気高くなして、/この世を去る時、時間の砂浜に/足跡を残していけることを」。偉大な先人は教えてくれる。気高く生きられるのだ、偉大な人生の足跡を残していけるのだと。
 広宣流布に生きる人は、「気高い」。目先のことばかり考えているのは卑しい。
諸君の人生は気高く、尊い。
 「その足跡を、あわよくば、他の人が、/人生の厳粛な大海原に船進め/寄るべなく難破した同胞が、/目にとめて、勇気を奮い起こすこともあろう」。人生の航海に難破した人たちが、諸君の人生を見て、「よーし!」と勇気を奮い起こす――そのような人になれ。後に続く人たちに勇気を与えるような偉大な足跡を残しゆけ!
 「されば、われら、奮起して励もう、/いかなる運命にも勇気をもって。/絶えず成し遂げ、絶えず追い求め、/刻苦してあとは待つことを学ぼう」

 (1997.3.24 第3回全国男子部幹部会 第3回全国女子部幹部会でのスピーチ)

―――――――・・・・・―――――――

 池田先生と共に民衆を不幸にする極悪と、勇気を持って気高く戦おう、出会った方、全てに希望を、
と本気で決意をした時、自然の慈悲を感じ始め、生きていることそのものにさえ、心からの感謝ができるようになり、経済、人間関係、とりわけ母親に目を見張るような大きな変化が起きました。

 創価学会にはいったときに、私を勘当した母親は、子供の頃から「出来損ない、生むんじゃなかった」と私に言い続け、家族の中で孤立した状態で育ちました。
子供の頃からの友達は継母だと思っていたそうです。
 その母親が「あなたを産んで本当に良かった。自慢の娘だ」「創価学会のご恩を忘れちゃだめよ」って言ったのです。耳を疑いましたが、母親の愛情を生まれて初めて感じました。

 私は今、予算3億円で個人会館を建設する計画を立てています。
初めは、「高砂のタプローコート」でしたが、私が神戸に転居したため、「兵庫のタプローコート」と
地区の方たちが喜んで祈ってくれています。「タプローコート」とはイギリスの伝統ある美しいお城で
創価学会イギリス会館だそうです。
 池田先生は「何もないところからさえも、無量無辺の価値を創造していける不可思議な希望の力が、
妙法であります」とおっしゃっています。
 人生の師匠、池田先生の大きなご恩に報いるために、世界平和に役立つ人材育成のお手伝いがしたいのです。人材がたくさん、楽しく乱舞するお城を建てたいのです。誰もが勇気と情熱を奮い立たせることのできる拠点にしたのです。
 私は入会前、非常に孤独でした。でも今は広宣流布の陣列に自分の居場所がきちんとある。
私はもう決して孤独ではないのです。

 創価学会の正義は「悪」に負ける正義ではありません。
 また、池田先生は、
 「今は経済も大変だ。私は、だからこそ、今こそ、皆さんに『大功徳』を受けてもらいたい。
くめども尽きない『大福徳』を得てもらいたい」(法華経の智慧第6巻)
 「社会が上り坂の時なら、だれでも、うまくいく。下り坂の時こそ、勝負です。その人の本当の信心が試される。あせることなく、忍耐強く、希望の突破口を開いてもらいたい」と、おっしゃっています。
 仏界には不況はないのです。「だからこそ」「だからこそ」の戦いが必要だと思います。

 池田先生と呼吸を合わせたい、広宣流布のお役に立ちたいと思うだけで、どんどん開けてきます。
自由自在に環境を変えて、駆け巡ることができます。私の全ては池田先生と共にどこまでも、広宣流布のためにありたいと決意した瞬間から、何ものも恐れなくなりました。また恐れる必要がないのです。

 池田先生のお歌に、
 「君もたて、我も征かなむ、師弟不二、広宣流布の、なんと尊き」とあるように、池田先生の胸中に
入れていただいている幸せ、池田先生と共に同じ道を見つめ、歩んでいく幸福をしっかり味わいながら、いろいろな戦いに勝利し、池田先生の正義、学会の正義、仏法の偉大さを証明してまいります。
 以上。長い時間ありがとうございました。


2002.7.7 イタリア ローマ方面総会

 

信仰の喜びで 勝利の人生を!1/2

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月18日(金)19時17分48秒
  神戸王城圏 三宮本部 旭支部
山本由紀子

まず、私はこの信心を始めるときに、1年、3年、5年、7年という節目があると聞きました。
その時、私は、1年目で生活を安定させ、3年目で日本全国どこにでも行ける境遇に、5年目で世界旅行だと笑いながら言いました。その願いが本当に叶い、入信満5年を迎えて、私はこうして、イタリアに
呼んでいただくことができました。
  池田先生のご指導に、「仏法は勝負である。なれば、人生も勝負であり、広宣流布の道もまた勝負である」とあります。私はこのご指導を胸に私自身の蘇生をかけて戦ってきました。
最後まで一生懸命発表させていただきますのでよろしくお願いいたします。

 私はキリスト教の裕福な、また厳格な家庭に育ちました。
お茶・お華・ピアノなどいろんな資格を持ち、数億の資産を持つひとつ年上のハンサムな男性と
大恋愛の末、200坪の高級住宅地に新築一戸建て、ヨーロッパ・ギリシャへの新婚旅行、一流ホテルでの豪華な挙式、次男でババ抜きの結婚をし、誰もが羨むような豪勢な生活でスタートしました。
そして、この幸せは永遠に続くものと思っていました。

 しかし、実家の父親を亡くし、又、やっと授かった、赤ちゃんも生まれてすぐに病気で亡くしてしまいました。母乳はたくさん出るのに、それを与える赤ちゃんがいなくて、気が狂いそうでした。
 妊娠前から、主人は会社の同僚と浮気をしていました。
その相手の女性は姑の凝っていた祈祷師の遠縁で、その占いの結果、また、その女性に赤ちゃんができたため、私は無一文で一方的に離婚させられ、主人は翌日、その女性と結婚式を挙げました。
 実家の母親は世間体が悪いと私をなじり、帰る場所もなく、友達、親戚は遠ざかり、勤めていた会計事務所は陰湿なイジメでクビになり、その上、子宮癌になりました。

 その頃、理不尽な理由で背負った500万円の借金のため、昼夜問わず働きましたが、
それでもお金が足りなくて、私は一日バナナ1本、またはパンの耳2,3本、あとは空腹を紛らわすために水ばかり飲む毎日で、ついに栄養失調になりました。
不幸のどん底でしたが、誰も助けてくれるどころか、悪者にされ、覚えのない中傷が広まりました。

 癌の痛みで、のた打ち回りましたが、お金がなくて病院にも行けず、そこらあたりの道で意識を失って行き倒れると、誰かが救急車を呼んでくれる、だけど、救急車に乗せられ、頬をたたかれて意識が戻ると「降ろしてください、お金がないのです」と泣いて頼む、本当に地獄のような生活でした。
知り合いには、乞食のようだと笑われたこともありました。

 生きる希望を全く失い、自殺未遂を4回繰り返しました。
病院のベッドの上で目覚め、死にきれない自分を嘲笑いました。
「世間」を気にして生きてきましたが、一体、「世間」がどんな仕打ちをしたのか。
本当に孤独と不安、悔しさを嫌というほど味わいました。
「幸せ」という言葉を聞くたび、悲しくて、虚しくて、胸が押し潰されるような思いになりました。
自分の居場所はこの世にはないと思っていました。

 そんな頃、この仏法の話を初めて聞きましたが、創価学会は大嫌いでした。
誰から勧められようが、キリスト教をやめてまで、ましてや「創価学会」だけには入るつもりはありませんでした。再婚・就職に差し支え、また何より世間体が悪いと思いました。

 入会を断るため、創価学会の変なところを指摘してやろうと、創価学会の書籍を何十冊と読みました。
 私は哲学、経済学・心理学など一通り「知識」は持っていましたので、どうせ稚拙な宗教哲学だろうと、最初は批判的に読んでいましたが、この創価学会の仏法哲学は科学にも矛盾することなく、また、
その法則を実践することにより、実生活に結果として現れることを認めざるを得なくなりました。
 仏法といえば、葬式、法事という暗いイメージしかありませんでしたが、こんなに縦横無尽で、
理路整然とした生命哲学があったのかと新鮮で強烈な印象を覚えました。

 私が生まれたときから信仰してきたキリスト教では、現実に生きていく中での苦しみが解決できないことを知り、私は「今」、「現実に」幸せになりたい、人生の蘇生に挑戦したいと強く思いました。
 この信仰が最後の砦でした。試してみて何も変わらなければ、もう一度死ねばすむことだと思いました。しかし、「よし、この仏法の信心をやろう」と決意した瞬間、まるでまっ青な大空の下に悠々とそよ風に吹かれながら、凛として立っているような、また自身の中の生命の泉がこんこんと湧いて出てくるような、そんなすがすがしい気持ちになりました。

 あれほど孤独で自殺願望の強かった私が、勇気と希望を持つことができるようになったことは、
本当に不思議でした。
 「何かの力に依存することなく、自身の幸福は自身で勝ち取る」
 「幸・不幸の原因は自身の生命の中にある」
 「不可能を可能に」
 「最高の価値を創造」
 「悲観はいらない」。
 目に飛び込んでくる言葉は私の胸に刺さりました。
 この仏法とキリスト教を比較し、その哲学の深さの違いに愕然としました。

 キリスト教も世界平和を謳っていますが、宗教を利用して戦争を起こしてきた矛盾があります。
でもこの仏法は絶対平和主義です。世界平和の実現に係る具体的な実践があります。
 また、戦争に反対したために創価学会初代会長が獄死、2代会長もともに牢獄に入ったことを知り、
信頼することができる宗教だと思いました。

 反論の余地がなくなり、「世間を気にしているけど、その世間は一体私にどんな仕打ちをしたのか」
「正しいものを正しいと認識しながら、実践しないのはバカで卑怯だ」と思い、私は平成9年7月3日、この大嫌いだった創価学会に入会させていただきました。

 入会前日、母親に「創価学会に入る」と電話をしました。
 「離婚して、私に恥をかかせて、苦しめて、最後は創価学会か。親子の縁を切る。自殺してやる」と
勘当されました。複雑な思いがしました。「勝手に死んだらいいではないか」と思いました。

 私は世間体ばかりを気にする母親の期待に応えようと、幼い頃から、母親の顔色を気にしながら生きてきました。しかし、母親の理想通りには行かず、冷たい仕打ちを受けた記憶しかなく、家族の中で孤立し、母親を怨んできました。
 しかし、私が創価学会に入ることで、母親が自殺した時、変に遺書でも残されて私の悪口を書かれたら困ると思いました。その程度のことしか考えられない、冷たい娘でしたが、お題目をあげるうちに母親の身が案じられてならなくなりました。
 私のことを認めてくれなくてもいいから、生きていて欲しいと思えるようになり、何度も生きているかどうかこっそりと確認に行きました。

 さて、入会後、もう、「紹介者を変えて欲しい」と思うほどの厳しい「修行」が始まりました。
 たとえ何があっても、「あなたに原因がある。あなたの宿業だ。愚痴文句は福運消すから一切言うな。心でも思うな」というのです。
 私を一刻も早く幸せにするために、紹介者は生命論の実践を叩き込んでくれたのでしょうが、
周囲の新入会員を見渡すと、そんな厳しい指導をガンガン受けている方は誰もいませんでした。

 「あかん。いやや。もうやめよう」と思った頃、子宮癌が完治していることに気づきました。
 足の痺れか、子宮の痛みかわからなくなるほど、この紹介者にはお題目を上げさせられたのですが、
ある日ふっと気がつくと足の痺れだけになっていることに気づいたのです。
おなかをギュウギュウ押してみましたが全然痛くならないのです。
治療のためのお金は祈っていましたが、子宮癌が本当に治るとは思っていませんでした。
 医者に「誤診」だったのかと問いただしましたが、やはり自然退縮をしているとのことでした。

 その頃、別れた主人が私に未だ生命保険を掛け続けていたことが発覚しました。
 まだ、私に愛情があり、復縁できるかもと期待しましたが、主人は、私が癌だったことを知っていたのです。そして、「癌が治るなんて」と愕然としていたようです。その時、自身、本当に「癌」だったのだと思いました。
 自身の体でこの仏法が正しいことを証明してしまった。
 「癌が治るなんてありえない」とばかにしてきた身としては、複雑だったのですが、もう、信じざるを得ない。癌でさえ治る。であるならば、貧乏、人間関係も同じ方程式で必ず「治る」ことを知りました。

 その頃の私は平常から、ひどく顔色が悪かったため、創価学会の同志の方が心配をし、お題目を上げて下さっていたと聞きました。
 私は何の利害関係もない他人が、社会的地位や名誉もない貧乏な私なんかのことを祈るということが
信じられませんでした。形式だけの偽善だと思っていました。
 しかし、いろいろな同志の方と出会ううちに、真剣に友のことを心配し、一緒に苦しむ姿が本物だと
感じるようになり、私は自分の境涯の低さに恥じるようになりました。
 他人の不幸は密の味としか捉えられない自分に嫌気がさしたのです。
友人のために真心を尽くしてみようと決意しましたが、平成10年1月25日、私は友人に
「頭でっかちの、心のない冷たい人間だ」と言われました。
 その夜、悔しくて泣きながらお題目をあげました。
 「ご本尊様、どうか私にこの仏法を頭ではなく、心で教えてください。どうか、友達の幸せを心から
祈れる自分にして下さい」と初めて真剣に祈り続けました。
 悔しくてお題目を上げているのに、妙なことに驚くほど嬉しくなってきたのです。
 「私が山本由紀子として現在日本に生まれて、離婚して、癌になって、貧乏して、友達に裏切られ、
死にたくなるようなつらい経験は、友を勇気付ける最高の宝物だったのだ」
 また、「私にしかできない、自分の使命を果たそう。この仏法の正しさを証明するサンプルになろう。今まで功徳、功徳って自分のことばかり祈ってきた。もう、こんな乞食のような信心はやめよう」と
思いました。

 すると同時に悪に対する怒りが吹き上げてきたのです。
自分に対して卑屈になり、いつも何かに束縛され、不自由だと感じ、愚痴ばかり出ていましたが、
それは環境のせいではなく、原因は自身の中にあったことに気づきました。
 また、友人の幸せを心から願えないのは、見栄や嫉妬、自己中心、恐怖など、私の中の醜い生命が
原因だとわかったのです。
「自分の中の醜い生命を叩ききろう。宿命転換して人生の上で最高の勝利を勝ち取ってみせる」と
決意しました。
 また「私に関わった方たちは決して不幸にさせておくものか。必ず、生きていて最高に楽しかった、
充実していたという勝利の人生を勝ち取ってもらおう」と心から思えることができるようになったのです。

 また、この仏法に出逢えたこと、そのものが私の最高の功徳であったと気がつき、生まれて初めて、
自分の生命が大切に思えました。自身の可能性は宇宙大だと気づいたのです。壮大なロマンを感じました。この体験が私の原点となりました。

 境涯革命を決意したこの瞬間から、環境に振り回されていた自身から、環境を自由自在に変えることのできる自身に変革することができたのです。

 人生の師匠である池田先生と、自身の間に塵ひとつ入れない戦いがしたいと思いました。
 「仏法は勝負」、このご指導がしっかりと私の中に焼きつきました。
 どのような状態になろうとも、鮮やかに堂々と勝たねばならないと思いました。
 今現在、この私がどのように変化したか、功徳の体験を語ればきりがありません。

 仕事を通して実証を示させて欲しいと祈り、自分で記帳代行・資金繰管理の会社を始めました。
私は貧乏を経験し、その辛さ・不安は十分にわかりますので、数字だけではない、深い部分で顧客を
理解したいと願い、勝利を勝ち取ってもらいたいとの一念で接し続けました。
 するとある銀行の支店長に認められ、また頭取にも評価されたそうで、銀行を通して仕事が入ってくるようになりました。それ以外でも、まるで、磁石に吸い寄せられるように、顧客が増え続けました。
 毎月の収入は、100万円を超えました。
 創価学会の私が、一度でも関わった会社は決して潰すわけには参りません。
顧客の会社の大成長を祈る中で、いろいろな現証を目のあたりにさせていただきました。
さまざまなドラマが生まれ、私の中で確信が深まりました。
 

【定期案内:おすすめ】「教学部レポート」をお読みください!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月18日(金)19時03分45秒
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【教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に】

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【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
(こちらもお読みください。)
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なお、送付までは1~2週間程度かかる場合があります。
 

会いたい人は、誰?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)18時53分58秒
  池田先生です。私は遠くからでも会いたいです。

会いたくない人は、誰?
創価村の公達(キンダチ)、頭空っぽで時間浪費になる者、三世にわたって役に立たない怠け者、人を利用しようと企てて動き回る者など、24時間フル回転している六十近くになった私は、付き合う友も選別しています。内外問わずに、困っていて信号を送ってくる者のところには役務ですから駆けつけますが、ダラダラ腐敗した人間関係のところは、瞬時に見抜けますのでご遠慮します。お酒もこの数十年付き合い以外では呑む事は無く、身体が軽くなりました。

牧口先生は、11・18に亡くなりましたが、池田先生は?その覚悟と弟子として現場での闘いを忘れた時に、退転という文字が、額に刻まれているのです。

創価公達の皆さん、私はあなた方の額に「退転」の二文字が浮き上がっている姿を観ています。死して火葬場に送られる時、お棺がやけに重く、身体も硬直して関節を外さないと棺に収まらない黒ずんだ遺体。

これも、それも自ら選んだサイコな人生なのです。私は、このような方々と人間関係を結ぶ事は、三世にわたって皆無であり、現場でボロを纏いながら、一緒にボロボロ涙流して感謝する葬儀の方が好きですね。先生の眼がそこに有るからです。
 

地上の星を継ぐもの④=完

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月18日(金)17時04分48秒
  己の日常の姿を目の当たりにしている人たちの信頼を得ずして、外面ばかりを取り繕ってやたら遠方の人と話していても意味はない。
言論戦の主舞台はネットではなく、それに付随する一時的な人間関係でもなく、あくまで各々が日々を暮らす使命の天地に用意されている。

他人が知らない「とっておきの情報」をただひけらかしたりでは、同時中継なかった時代に本会場に参加して帰ってから「先生のご指導をお伝えします」と勿体つけてたアホ幹部とやってることは大差ない。語るべき時に語り、不正に対して声を上げる時に声を上げる。これが何より大事。
だから、あの3人のやってることを一切合切手放しで賞賛する立ち位置にはないけど、ここまで意志を貫き通して一つの結実を見た、勢いをいやまして次に繋げる戦いを起こしていっているのには素直に敬服する。

今夏、イケディアン氏の信平騒動に関する週刊誌記事の貼付の件で物議を醸したが、、、
では4.24からの足取りを追った『それからの山本伸一』を、もし自分が書くとして、
一章を割いて信平騒動についてどのように記述するか? そういう事を考えてみたらどうなのか?
千年先と言わず、百年でも二百年でも後の人に「何であんなのを幹部に登用した?
何であそこまで放っておいた」と疑問を持たれた時にどういう答を今から自分で
用意しておけるか、と思慮することで物の見方も変わって来よう。

歴史の語り部はユイジュイチニン誰かが独占するものではないのである。
一人ひとりの尊き仏子がおのが使命の場所で、国土世間にしっかりと根を張り、自ら地上の星として輝き、
信頼の輪を広げる中で「山本伸一と共に勝利を刻む物語」を後世に語り伝えていくのである。
「一人立つ時に強きものは真正の勇者なり」(シラー)。承認欲求を充たしたいが為の“かまってちゃん”ではいけない。

   【人は、無力だから群れるのではない。あべこべに、群れるから無力なのだ。】(竹中労)
    
 

地上の星を継ぐもの③

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月18日(金)15時55分14秒
  中坊の頃に聴いていたNHKラジオの『一冊の本』という番組でその日のゲスト、作家・埴谷雄高(故人)が以下のような趣旨のことをおっしゃっていたように記憶しています。

   あと千年ぐらい経って、古本市のようなところで誰かがふと自分の書いたものを手にして
   「ほほう、自分も同じような事を考えたことがあるぞ」と思索をめぐらすような時が来る
   かも知れない。そういったことを念頭に置いて、自分はライフワークの『死霊』(しれい)
   という小説を書き進めている。

戦後間もなくから半世紀以上をかけて氏が書き進めた『死霊』は作者の死によって未完となりましたが、千年先をも視野に入れた不朽の名作として、時代とともに新たな発見、インスピレーションを得る人が現れてくるだろうと信じます。

ーーーーーーーーーー ーーーーーーーーーー

列島全域を襲う破局的災害が日に日に近づいています。
天災だけではなく、悪鬼に魅入られた人心が引き起こす災禍にも心しなければなりません。

ここに集う皆様も御身方々、ご家族ご友人、仕事仲間など大切な人たちの日夜無事を祈りつつ、
後世に遺すべき貴重な文献資料、記録媒体の保管方法にも知恵をめぐらし、散逸防止に万全を期されますよう
僭越ながらこの場を借りて申し上げます。
 

実名告発を読んで

 投稿者:鉄砲玉  投稿日:2016年11月18日(金)15時50分57秒
  実名告発 創価学会読みました。3名の元職員のピュアな心と行動に心打たれます。

「正義の神奈川」が⇒「不正義の神奈川」に。残念です。神奈川にかつて縁ある者として、重ね重ね残念です。
一冊を通じて、知った名前が何人か出てきました。例外的にMR高梨のように、若い頃からうさん臭さを感じさせる人も居ましたが、一人ひとりは、基本的にはきっといい人なんだろう、とも思いました。
しかし、査問の為の委員会など、「組織」になると、どいつもこいつも、右に倣えの事無かれ主義・・無責任。ここに大きな落とし穴があるのだろうと思いました。

3名はもとより、一般会員を除名するにあたって、真相をとことん突き止めない・・。
真相はどうあれ、上が決めたことには従う・・恐るべき官僚主義、冷たい非人間主義。
どう考えても、先生の精神とは真逆です。

20年、30年職業幹部していると慣れてくる・・。自分の生活もあるでしょう・・
でも、初心、原点忘れたらいけません。
頭が腐れば、下も当然、腐っていきます。
多くの活動家諸氏よ!このような状況で人材が輩出されるわけはあり得ません。
この状況を変えるべく、まずは問題意識を持たねばなりません。

翻って、この状況は、先生の最終局面の慈悲でしょうか?
東大卒の悪、原田、谷川等、才能ある畜生達を、呼び顕して下さっているのでしょうか。

執行部の皆さん! 仏子、舐めないで下さいね。繰り返します。
日本中、または世界の隅々に散っている池田門下生を舐めるな!と申し上げたい。
                            読後感想方々。
 

きょうは読書です

 投稿者:浦島の太郎  投稿日:2016年11月18日(金)15時43分33秒
編集済
  近所の書店に注文しておりました、元職員さんのご本がきょう手に入りました。
さっそく今夜は読ませていただきます。
 

地上の星を継ぐもの②

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月18日(金)15時07分33秒
  信濃町「真理省」の木っ端役人どもは日夜せっせと先生の書籍・文献資料の改訂、改竄、捏造に励み、
映像と音声記録にもぬかりなく同様の処置を施し、ついにはハキャク・廃棄することに余念がない。
あそこにはもうウィンストン・スミスのような良心の呵責に堪えかねるまともな神経の持ち主は居ないようだ。

拱手傍観していては池田大作の名を冠した全く別のシロモノが地を覆うことになってしまう。

虹と創価家族さまの検証作業に敬意を表し、各人各様の手法で歴史の真実と師匠の意志を守り抜かなければならない。
真理省ほか食法餓鬼どもの背信行為という客観的事実を無視して、それに抗する者たちを「組織内組織」などと嘲罵する自称「妙法のジャーナリスト」のごときは、その存在自体が軽薄な漫画で、さっさと読み捨てられて木の葉のように歴史の波間に消え去ることだろう。
 

信濃町の人びと様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)14時22分45秒
  後半のご投稿、誠にありがとうございました。
今度も宜しくお願いします。
 

昨日

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年11月18日(金)14時19分27秒
  昨日地区婦人部長が人間革命の本を持って来たので、元職員さんの本を読んでくださいと出しました。婦人部長はそんなの読んで私の気持ちが変わるとかとでも?私、読んで感想を聞かせてください。婦人部長そんな本読むより人間革命を読んで感想聞かせてよ。婦人部長は元職員の本を読んだら、学会の本当の事を知りたくない感じがしました。私が上からの打ち出し大変でしょう?と言ったら、婦人部長は、当たり前でしょう?責任職なのだから。そうですね、幹部は会員に奉仕するのが当たり前ですものねと私が言う。うーこさんとは、この話しは平行線ねと婦人部長は逃げるように帰って行きました。次は私の紹介者に本を届けたいと思います。  

地上の星を継ぐもの①

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月18日(金)13時59分30秒
  まなこ様、はじめまして。
久々のご投稿大変うれしく思っております。トインビー対談を改めて研鑽する場を設けてくださり有難うございます。

ヨッシー様、戯曲を楽しみにしております。

寝たきりオジサン様、懐かしさを覚える体験談の数々いつも有難うございます。

遅くなりましたが全集未収録スピーチを掲載くださいました無冠さま、感謝申し上げます。

ほか、信濃町の人びと様はじめ、先生の珠玉の文言をここに上げてくださるすべての方々にも御礼申し上げます。

イケディアン氏の『レ・ミゼラブルを読み直す』で書籍を手に取り、また映画・ドラマのDVDなど鑑賞する若い同志が増えることを望みます。

―Qーさん、『恩師戸田城聖先生の叫び』をはじめとして拙宅にも亡き叔父が所蔵していた池田先生の昭和年間のスピーチ・大学講演のレコードが多数存りますので、随時CD-ROMに焼き付けカセットテープにダビングするなどして知己の方々にお贈りしております。

~~~~~~~ ~~~~~~~

皆様方、日々ご多忙かと存じますのであまり無理なさらぬように、ご健勝を祈ります。
小生も拙い文面ながら、つらつらビカンを傾けて自分の言葉で未来を切り開く言論戦に今後とも邁進する所存です。

 

【改ざん問題】世界広布新時代 第21回本部幹部会(後半)

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)13時50分27秒
編集済
  世界広布新時代 第21回本部幹部会で、池田先生の指針が放映されましたが、内容が改ざんされているのが発覚しました。

後半部分を掲載します。

【聖教新聞掲載日】
2016年〔平成28年〕11月16日(水)3面

【原文】
池田大作全集83巻
第十七回SGI総会
全員が幸せに暮らす二十一世紀へ
(1993年〔平成5年〕10月22日)

【注意事項】
以下の記号で改ざん部分を表示します。

削除部分:【  】
聖教掲載:<  >
組替移動:【【  】】
組替掲載:≪  ≫

組替掲載部分が文中に≪ ≫で掲載してありますが、本来は、この位置にない文章です。
今回は(拍手)(笑い)(拍手)も原本に沿って加筆してあります。

~~~~~~~~~~~~

【さて、本日の第十七回SGI総会にあわせて、各地でも記念の集いが行われている。各地の皆さま、本当におめでとう! ご苦労さま!(拍手)

なお、SGIメンバーのうち、二十カ国の代表の皆さまが参加して、あす(十月二十三日)から福井で「SGI親善交歓会」等が行われることも紹介しておきたい。どうか楽しく行ってらっしゃい。福井の皆さま、SGIの友をよろしくお願いします。(拍手)】


【■平和の拠点、文化の行事が次々と】

【私たちSGIは、一年また一年、着実に進んでいる。

来月(十一月)には、タイに立派な新会館がオープンする。アフリカのザンビアでも会館の建設が始まろうとしている。
ヨーロッパでは、来月、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクが合同で「ベネルクス文化祭」を開催する。心から祝福申し上げたい。(拍手)

また、次の第十八回SGI総会は、明年(一九九四年)、イギリスの「タプロー・コート」で開催される予定である(拍手)。そして、世界青年平和文化祭(第十二回)をイタリアのミラノで開きたい(拍手)。あわせて、イタリアの「美の都」フィレンツェでの「日本美術の名宝展」も計画されていることをお伝えしておく。

また、明年は、オーストラリアで広布三十周年記念の大音楽祭、ニュージーランドでも記念の文化祭。
さらに、香港、シンガポールに続き、明年、マレーシアに創価幼稚園が誕生する。おめでとう(拍手)。すでに香港創価幼稚園は、香港で最高峰の幼稚園として評価されている。

アメリカでは、ハワイに立派な新文化会館、またボストン二十一世紀センターがオープンする。そして日本からは、香港、ヨーロッパ、中国、ロシア等々、多くの国々への交流団の派遣が検討されている。私も全力で世界を巡る決心である。(拍手)

明後一九九五年は、「世界広宣流布三十五周年」、そして「SGI発足二十周年」を迎える。

その祝賀のSGI総会、ならびに世界青年平和文化祭を、世界広布への″第一歩の地″であるハワイで行いたい(拍手)。さらに、記念すべき第二十回のSGI総会は、この年、南米で開催できればと願っている(拍手)。(=第二十回総会は九五年十月、兵庫で開催)

南米といえば、私は、先日亡くなったブラジル文学アカデミーのアタイデ総裁と、対談集発刊の準備を進めていた。その刊行はアタイデ総裁の願いであり、ぜひ成し遂げたいと願っている。(=対談集『二十一世紀の人権を語る』として一九九五年二月、潮出版社から発刊)

アタイデ総裁は語っておられた。

「今、世界で本当に平和のために尽くしている人が二人いる。一人はマンデラ氏(アフリカ民族会議議長、一九九三年のノーベル平和賞に決定)。もう一人は池田会長である」(拍手)と。
私のことで恐縮であるが、ありのままに残しておきたい。

また、この九五年には、オーストラリア文化会館が整備されるほか、フィリピンの青年文化センター、シカゴの文化会館、香港の青年文化センターなど各国の新センターが、また九六年にはアメリカ・フロリダの世界自然文化センターなど、各国の新センターが相次ぎオープンする予定である。本当におめでとう!(拍手)

さらに、インドの創価菩提樹園も、この年を目標に第一期の整備が進められている。本年のオープンに際して、インドの皆さまには本当にお世話になり、感謝申し上げたい。

なお、九五年は「人類の議会」国連が誕生して五十周年。国連発祥の地・サンフランシスコで記念の「大文化祭」、国連本部のあるニューヨークでは「国連ルネサンス会議」が構想されている。
フィラデルフィアでは、戸田先生の「地球民族主義」をふまえ、「世界民族文化展」が開催される。

また、日本で「ホロコースト展」(ユダヤ人大量虐殺の悲惨さと世界平和を訴える)が行われる計画があることも紹介しておきたい。】


【■「人道の時代」へ民衆が連帯】

【今月十二日、牧口先生の『人生地理学』が発刊されてから、ちょうど九十周年を迎えた。
(一九〇三年<明治三十六年>発刊、当時三十二歳)

十月十二日──私どもにとって忘れられない日であり、不思議な日である。
(大御本尊の御建立、正本堂の完成奉告大法要の日)

一九〇三年といえば、今世紀の幕開けのころ。世界は混沌としていた。帝国主義・植民地主義の嵐が吹き荒れ、日本もまた、後の侵略戦争への道を歩み始めていた。

(『人生地理学』発刊から約四カ月後の一九〇四年二月十日、日露戦争が勃発。同月二十三日には「日韓議定書」が結ばれ、日本は、韓国支配への足場を固めた)

そのなかにあって、私たちの初代会長である牧口先生は、『人生地理学』を高く掲げ、小さな島国の日本など、はるかに見おろして、世界を、地球を、壮大なスケールでとらえておられた。そして、人間と自然、人間と人間、民族と民族の「共生」と「連帯」を高らかにうたわれたのである。】

<″一人一人の人類が、世界を我が家とし、世界を人生の舞台とする「世界市民」として、ともに生きる″
──いわばこれが『人生地理学』の主題(テーマ)である。>

【タイトルのごとく、「人間」(人生)と「世界」(地理)を結ぶ、偉大なる探究の書であった。

東京牧口記念会館には、この『人生地理学』を携えた、牧口先生の毅然たる像が置かれる予定であり、現在、制作が進められている。(拍手)
また同会館の敷地には、「ナポレオン広場」も設けられ、もうすぐ勇壮なナポレオンの像も除幕される。どうか楽しみにしていただきたい。(拍手)】

<『人生地理学』の中で牧口先生は、人類の発展の段階を四つに分けて論じておられる。

すなわち、まず①「軍事」の競争の時代から②「政治」の競争の時代へ、そして③「経済」の競争の時代へと移っていく、と。たしかにその通りである。

牧口先生は、当時の世界を、この「経済」中心の時代であるとし、″物事がすべて利害関係によって決まっている″とみられた。

しかし先生は、「経済」が人類の最終段階であるはずがない、と考えておられた。
それでは「経済」の次にくる四番目は何か──。

先生は、きっぱりと宣言されている。″それは「人道」の時代である″と。

(「経済的争闘〈そうとう〉時代に代わって、次に来たるべきものは、人道的競争形式ならんとは、吾人〈ごじん〉の想像に難〈かた〉からざるところなり」〈『牧口常三郎全集』第二巻〉とある)

「軍事」や「政治」「経済」の競争ではなく、「人道」の力こそが世界をリードする時代が必ず来ることを、牧口先生は展望されていたのである。本当に偉大な先生であられた。

″武力″(軍事)や″権力″(政治)や″財力″(経済)ではなく、人間としての″人格″の力、″人間″の力をいかに強め、増していくか

──ここに人類の希望の道がある。また仏法の大道がある。

牧口先生の卓見の通り、今や「人間主義」の光が、全世界を照らし始めている。人類が進むべき道は「人間主義」以外にない。

私どもは、仏法を基調とした「平和」「文化」「教育」の力で、「人道の世紀」を晴れ晴れと開いてまいりたい。(拍手)>

【以上で記念のスピーチを結びたい。この会合のあとは、ゆっくり、聞いたことを全部忘れてもよいから(爆笑)、楽しく過ごしていただきたい。

仏法は自由闊達なものである。決して窮屈な形式ではない。ゆえに仏法のリーダーは、形式にとらわれず、皆が楽になり、皆が喜び、皆が「きょうはうれしいな」と思えるよう、臨機応変に知恵を出し、細やかに配慮していくべきである。


反対に日顕は、仏子を抑え付け、苦しめ、いやな思いをさせ続けた。最大に守り、たたえるべき学会員を見くだし、いじめ、だましてきた。最低最悪の反仏法の人間である。

ゆえに責めねばならない。戦わねばならない。
最後に、大切な、尊き皆さま方が、いつまでも健康で、ご長寿で、ご多幸であられることを祈りつつ

 壮大な
  理想に生きゆく
    わが友の
 幸を祈らむ
    三世のはてまで

──と詠よんで、本日の総会を終わります。サンキュー! ありがとう!】

~~~~~~~~~~~~

【改ざん問題】世界広布新時代 第21回本部幹部会(前編)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60032

【改ざん問題】改ざん行為を御書に照らせ!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60015
 

柳原滋雄④

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月18日(金)13時13分4秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

柳原滋雄がコラム日記を自身のホームページで書いています。
彼は本を何冊か出版している「プロ」の「執筆家」です。
また創価学会の会員です。

自身で「妙法のジャーナリスト」と名乗っています。

柳原滋雄氏は、この掲示板や波田地氏や田口氏、元創価学会職員を目の敵にしています。

彼はこの掲示板の読者でありますので、私は彼に教えてあげます。

信仰上での意見の違いが発生した場合は何を基準に裁定をするのか?

皆様は同然、御承知の通りだと思いますが「文証」です。

私たちは池田先生を師匠としていますので、池田先生の御指導から判断することです。

彼はどこから仕入れてきたのか分からない情報で一方的に書きなぐっています。
この掲示板でも他の方が柳原滋雄氏に元職員の会合に参加するように呼び掛けました。
しかし「自称妙法のジャーナリスト」は取材もしませんでした。
取材もせずに素人の私たちを批判する「プロ」の「執筆家」が柳原滋雄氏です。

柳原滋雄氏曰く
「自分は絶対に間違っていない」「自分たちは『正義』である」と信じてやまないその自己陶酔性である。
と元職員を批判しています。

再度、柳原滋雄氏へ教えますね。
「正邪」の判断は「文証」です。
池田先生の過去の御指導です。

その文証を身に当てて「自分達は正義」であると声をあげることは正しい池田門下の行動です。

柳原滋雄氏は「プロ」の「執筆家」ですよね?
そして「妙法のジャーナリスト」ですよね?

大切なことなのでもう一度教えますね。
「プロ」であるなら取材をしなさい。
「妙法のジャーナリスト」であるなら「文証」を引用しなさい。

柳原滋雄氏わかりましたか?

創価学会職員の皆様は私の意見に賛成ですか?反対ですか?
男子部、女子部、婦人部、壮年部の皆様は私の意見に反対ですか?賛成ですか?

 

「信濃藩家中見聞」其の弍

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月18日(金)11時55分21秒
  其の弐

どこからともなく、

(おい、ハラダ城代!、聞こえるか?、おい、原田種付の守さんよー!)

城代「な、何奴じゃ!曲者め、姿を見せい!」

(まあまあ、そういきり立ちなさるな。俺はあんたの味方よ)

城代「なに!味方じゃと?」

(そうさね。あんたは第六代の城代だろー?、俺は第六天の代表さ。第六どうし仲良くしようぜ)

城代「よくわからんが、その第六天のなにがしが一体ワシに何の用じゃ」

(絶好のチャンスだよ。いよいよチャンス到来だってーの)

城代「チャンス?何の話じゃ」

(おいおい、自分でわかってるだろうがー。俺に腹の底を隠そうたってそいつは無理だぜ)

城代「一体何を申しておる」

(殿様が倒れたんだろー?)

城代「おぬし何故それを知っておる」

(だからさ、俺には全部お見通しだっつーの。あんたが使える男だと思ったから首の病も悪化するのを止めといてやったんだぜ。あんまりつれなくするもんじゃないよ)

城代「なっ、なんと」

(あんたよー、あの殿様に相当いじられただろー?。家中の面前で罵倒されたり、前大老の秋谷嫌師の守と草履で叩きっこさせられたりさ。あん時ゃ前大老も「あのヤロー本気で叩きやがって」と怒ってたぜ、クスッ。)

城代「おっ、おぬし、、、」

(だからさ、今こそこれまでの憂さを晴らして、天下取るチャンスじゃねーのか。)

城代「・・・・」

(まあいいや、詳しい事は昔から馴染みの「頼」に言っとくから、シッカリやるんだぜ)

城代「「頼」とは、大目付の八尋左衛門頼綱の事か?」

(そうだよ。奴とは七百年前からの付き合いさ。作戦は奴に入れ込んどくよ。じゃ、またな)

城代「おいっ、ちょっと待て、待たぬかー!」

(つづく)
 

柳チャ~ン、恥も外聞もない内容だね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月18日(金)11時46分5秒
  柳チャン、更新ご苦労さん(笑)今日は少し遅い更新だね~。体調ダイジョ~ブ(笑)

なにが書いてあるか楽しみにしてたら、本日の話題は「福岡を中心とする組織内組織」って~(笑)

正木氏(当時理事長)の話をさも自分が調査したように書いてるけど、「実名告発・創価学会」の内容の丸写しじゃな~い(笑)

信濃町界隈からの情報が無かったのかな~(笑)

「実名告発・創価学会」の内容を自分の都合がいいように切り文して、自分の都合がいいように解釈してるだけじゃな~い(笑)

この手法は、信濃町界隈の某宗教団体の中心部分(本部内)で流行ってる手法だね~(笑)

誰に教えてもらったの? 柳チャン、(笑)


ともかくさ~、柳チャン、いくら情報が無いっていっても、「実名告発・創価学会」の内容の丸写しじゃあ恥も外聞もないっていわれてもしかたないね~。

元職員の方も福岡氏も一般の方なんだから~、柳チャンが棚上げしたのかされたのか知らないけど~、矢野問題をもっと掘り下げた方がいいんじゃない(大笑)

もっとガンバレ!柳チャン(笑)
 

池田先生のスピーチに学ぶ【軍事、政治、経済から人道の時代へ~ 壮大な 理想に生きゆく わが友の 幸を祈らむ 三世のはてまで~】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月18日(金)10時10分13秒
  池田大作全集83巻
第十七回SGI総会 (1993年10月22日)⑤(完)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

『人生地理学』の中で牧口先生は、人類の発展の段階を四つに分けて論じておられる。

すなわち、まず

(1)「軍事」の競争の時代から
(2)「政治」の競争の時代へ、そして
(3)「経済」の競争の時代へと移っていく、

と。たしかにその通りである。

牧口先生は、当時の世界を、この「経済」中心の時代であるとし、″物事がすべて利害関係によって決まっている″とみられた。

しかし先生は、「経済」が人類の最終段階であるはずがない、と考えておられた。
それでは「経済」の次にくる四番目は何か──。

先生は、きっぱりと宣言されている。
″それは「人道」の時代である″と。

(「経済的争闘〈そうとう〉時代に代わって、次に来たるべきものは、人道的競争形式ならんとは、吾人〈ごじん〉の想像に難〈かた〉からざるところなり」とある)

「軍事」や「政治」「経済」の競争ではなく、「人道」の力こそが世界をリードする時代が必ず来ることを、牧口先生は展望されていたのである。本当に偉大な先生であられた。

″武力″(軍事)や″権力″(政治)や″財力″(経済)ではなく、人間としての″人格″の力、″人間″の力をいかに強め、増していくか

──ここに人類の希望の道がある。また仏法の大道がある。

牧口先生の卓見の通り、今や「人間主義」の光が、全世界を照らし始めている。人類が進むべき道は「人間主義」以外にない。

私たちは、仏法を基調とした「平和」「文化」「教育」の力で、「人道の世紀」を晴れ晴れと開いてまいりたい。

以上で記念のスピーチを結びたい。この会合のあとは、ゆっくり、聞いたことを全部忘れてもよいから、楽しく過ごしていただきたい。

仏法は自由闊達なものである。決して窮屈な形式ではない。ゆえに仏法のリーダーは、形式にとらわれず、皆が楽になり、皆が喜び、皆が「きょうはうれしいな」と思えるよう、臨機応変に知恵を出し、細やかに配慮していくべきである。


反対に日顕は、仏子を抑え付け、苦しめ、いやな思いをさせ続けた。最大に守り、たたえるべき学会員を見くだし、いじめ、だましてきた。最低最悪の反仏法の人間である。

ゆえに責めねばならない。戦わねばならない。
最後に、大切な、尊き皆さま方が、いつまでも健康で、ご長寿で、ご多幸であられることを祈りつつ

 壮大な
  理想に生きゆく
    わが友の
 幸を祈らむ
    三世のはてまで

──と詠よんで、本日の総会を終わります。サンキュー! ありがとう!

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
池田大作全集83巻
第十七回SGI総会 (1993年10月22日)

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まなこ様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)09時26分7秒
編集済
  おはようございます。

二十一世紀への対話(トインビー対談)のご投稿頂きまして、誠にありがとうございます。

安保法制決議の時、自分はトインビー対談を基に安保反対の声を上げました。
その時に幹部に言われたのが、「トインビー対談はあくまで理想論」と。
そしてトインビー対談を「過去の物」とする風潮が学会内に流れていたのが事実です。
実際に安保法制は決議され、集団的自衛権は容認されました。
強行採決した9・15は永遠に忘れません(怒)

それに対して何も言わない原田執行部。
ましてや、トインビー対談を基に声を上げた青年を、査問・粛清した事実は永遠に消えません。
第21回本幹で『「世界広布新時代 青年拡大の年」は、「青年が主役の年」であり、「青年に学ぶ年」』と発言。
来年のスローガンに対し原田会長は「青年に学ぶ」と発言したのです。
しかし実際は青年を粛清し、切り捨てているのが現実です。

故に、今後、まなこ様に対し、著作権等で投稿してくる人物がいるなら、その人物に問いたい。
トインビー対談を捨て、青年を粛清し切り捨てた原田執行部に対し、あなたは声を上げたのかと!

今後、トインビー対談をしっかり学ばせて頂きます。
大変な作業ですが宜しくお願い致します。
 

同姓同名かなぁ~

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月18日(金)08時36分29秒
  11・18聖教7面【東京・23区版】ニュースファイル 見出し「板橋池田区」 記事=新出発を切った板橋池田区の集いが9日、板橋平和会館で行われた (略) 橋元太郎区長は「いかなる戦いも、勝利の根幹は折伏。2018年『11・18』へ、喜びの前進を」と力説した。金澤総東京長が激励した。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、はたして本日(創立記念日当日)はナニするんですか~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月18日(金)08時22分37秒
  おはようございます。原田怪鳥様、学会創立記念日誠におめでとうございます。おそらく昨日より、様々な会議(総務会・師範会議)で

御自分の権力を確定させるべく暗躍されたことでしょう。お疲れ様でした~(笑)

ところで、虹と創価家族さまのご指摘のとおり、師匠が存命にもかかわらず、「池田大作先生」の連呼はいただけません。

まるで、師匠が亡くなった後のごとくの表記デス。「尊称」を「呼称」としての記載は違和感ありありデス。

それと、全世界の同志に和歌とのことですが、本当に師匠が歌ったのでしょうか? 違和感がありマス。

「我ら皆、創価の仏ぞ」デスか~? どう見ても「創価学会仏」を容認しているがごとくの歌デス。

週刊ポストにスッパ抜かれて焦ってるんデスか~(笑)

なんか、広報部の解答では「よりいっそう会の独自性を明確にした」そうデスが~、どこかの「偽ジャーナリスト」と違って

取材されているみたいデスから、きちんと答えてあげて下さいね~(笑)

そもそも、人間当体そのものが「仏」であるというのが、仏法の永遠の平等性を示しているのデス。「創価学会仏」明らかに差別してマスね~

こんなんで、民衆の理解が得られると思ってるんでしょうか? でも会則に明記しちゃったから、後付けで「師匠も認めている」がごとく

必死で取り繕っているのが見え見えなんデスが~(笑)

第一庶務の皆さん、会員奉仕局の皆さんのご苦労が垣間見える、本日の政教珍聞でした~。
 

わが友に贈る 2016年11月18日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年11月18日(金)08時06分50秒
  一切衆生の幸福という
大誓願に生き抜くのが
「創立の魂」だ。
いよいよの心で
広布の道を勝ち開こう!
 

二十一世紀への対話1

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月18日(金)08時00分1秒
  ◆ 序文

 読者諸兄は、「目次」を一瞥すれば、本書が広範な話題を扱っていることをただちに知るはずである。そのように多くの話題がこの対談で論じられた理由は、それらがいずれも二人の対話者にとって個人的な関心事であったためである。対談は、いまこうして上梓されることになった。それは両著者の日本における、世界の英語圏における、あるいはその他の地域における同時代人にとってもまた、これらの話題が共通の関心事であれば――との願いからである。

 本対談は、もともとは口頭で行なわれたものである。二人の対話者はロンドンで会い、対談は約十日間にわたって行なわれた。こうして交わされた対話の記録が、その後、リチャード・L・ゲイジ氏によって調整され、編集されたのである。ゲイジ氏の手になる編集は優れたものである。が、同時にそれは骨の折れる作業でもあった。文字を追う読者の眼というものは、話として聞く者の耳に適する言葉とはまた違った、別の表現を要求するからである。こうした労をとってくれた同氏に対して、本書の二人の共著者は深く感謝している。そして、読者諸兄もおそらく同様の感慨を抱かれるものと信じている。

 本書で論じられた話題はじつに多種多彩である。あるものは現代の差し迫った関心事であり、そうした切実な問題のあるものは、かつて程知れない遠い昔、われわれの祖先が自意識に目覚めてよりこのかたずっと思索され続け、話題にのぼってきた、永久に重要な疑問でもある。これらの永久的な疑問は、人類が心身統一体の存在としてこの物質的環境の中で――いいかえれば惑星「地球」を薄く覆う“生物圏”(バイオスフェア)の中で――生き続けるかぎり、おそらく今後もずっと論じられていくことであろう。

 池田大作は東アジア人である。アーノルド・トインビーは西欧人である。西欧は、人類史のいちばん最近の段階において主導権を握り、支配的な役割を演じてきた。アーノルド・トインビーは、本書において、人類史の次の段階では、西欧がその主導権を東アジアに譲り渡すことになろうと予測し、そのいくつかの理由をあげている。人類はこれまで、過去五百年間に西欧諸民族がその活動を世界的に拡大させてきたことの結果として、技術面での統合をみてきた。二人の共著者は、本書において、人類がその歴史の次の段階で政治面、精神面にわたる統合化に成功するであろうと予測し、期待することで、同じ見解に立っている。ただし、こうした大きな変革が、人類全体にわたる平等を前提として、つまりこれ以上一部の人間が他を支配し続けることなく自主的な形で実現される見通しについて、池田大作はアーノルド・トインビーよりも希望的である。この一部の人間が他の人々を支配することこそは、一つの悪であり、過去において、全世界的規模には至らなかったにしろ、かなり大規模な形で政治的、精神的統合がなされたさいに、あまりにもしばしば支払われた代償であった。

 両著者は、人類の存続に不可欠の条件として、人類がその姿勢、目標、行為に根深い変革を行なうことの必要性をともに信じている。ただ、全体としてみれば、アーノルド・トインビーは、人類がそうした根深い変革をなすには高価な代償を支払わねばならないと予測する点で、池田大作よりも悲観的である。アーノルド・トインビーがこのようにどちらかといえば悲観的なのは、たんに彼の年齢だけによるものであろうか。(人間は誰しも老齢に達すると一般に世の中を“ひが目”に見やすい、というのはよく知られた事実である)あるいは、それは彼が西欧人として、二十世紀には人類が「西欧の没落」を目撃することになるというシュペングラーの信条を、ある程度分かちもっているためであろうか。あるいはまた、彼が自らの天職として歴史家の道を選んだことにより、そしてそれゆえに従来の人間生活の政治面における、またそれ以上に精神面における人類の悲劇的な失敗――技術面での業績の輝かしさに比べるとき、はなはだ際立ったものとなる失敗――を、とくに(たぷん過度に)意識するためであろうか。

 池田大作がそうあるべきと考えるよりも、人類史の次の段階がより暴力的かつ野蛮なものになるのではないかとアーノルド・トインビーが恐れるもう一つの理由は、たぷん二人が生い育った宗教的土壌の違いにあると思われる。アーノルド・トインピーはキリスト教徒として生まれ育った。池田大作は北伝仏教(大乗仏教)の信奉者である。仏教もキリスト教もともに広い地域――これまでに広まったいかなる非宗教的制度の場合よりも広い地域――に普及した。しかし、両宗教の流布にさいしてとられた手段、およびその与えた影響には違いがあった。仏教は、ほとんど平和的伝播によってのみ広まっていった。しかもその流布地域にあっては、土着の既存宗教、既存哲学と出合ったさいにも、何らためらうことなく、それらの宗教、哲学と平和裡に並存してきた。中国においては道教や儒教と、日本においては神道と協調しつつ、その地での生活様式を形成してきたのである。このような仏教に対して、キリスト教のほうは、その姉妹宗教たるイスラム教と同様排他的であり、多くの場合、力ずくで押しつけられてきた。たとえば、ローマ帝国領内の住民の大多数に対して、ヨーロッパ大陸のサクソン系人種に対して、またコロンブス発見以前のメキシコやペルーの原住民に対して、それぞれ力による布教がなされた。キリスト教史のもつこうした暗い一面が、あるいは、社会的大変革を平和裡に達成する可能性について、一キリスト教徒ないしは一脱キリスト教徒をして、一仏教徒よりも懐疑的にさせるのかもしれない。

 しかしながら、両著者におけるそうした宗教的、文化的背景の違いを考えると、むしろ二人の間で交わされた対話には、それぞれの人生観、目的観に、驚くほどの合致がみられるのである。しかも、そうした合意点はきわめて広範囲に及んでいる。そして相違点は比較的わずかである。まず、二人は宗教こそが人間生活の源泉であると信ずる点で同じ見解に立っている。また、人間は宇宙の万物を利用しようとする生来の傾向性を克服すべく不断の努力を払わねばならず、むしろ己れを自在に宇宙万物に捧げしめ、もって自我を“究極の実在”に合一させるべきである、とする点でも二人は同意見である。ここに“究極の実在”というのは、仏教徒にとっては“仏界”のことである。二人はまた、この“究極の実在”が人間の姿をした人格神ではない、と信ずる点でも立場を同じくしている。

 二人の共著者は、さらにカルマ(宿業)の実在を信ずる点でも同じ立場に立っている。カルマとは、字義通りには“行為”を意味するサンスクリット語であるが、仏教用語では倫理上の“銀行口座”のようなもの、といった特殊な意味を帯びてくる。この“銀行口座”にあっては、心身統一体としての人間の、現世における一生の間に、貸し方・借り方の勘定が新たに記帳され、そのたびごとに残高が絶えず変動している。しかもこうした人間のカルマの残高は、いかなる特定の瞬間をとってみても、それまでに記帳された貸し方勘定・借り方勘定がプラスであるかマイナスであるかによって決まってくる。ただし、カルマを背負った存在としての人間は、それ以後の行為によってこのバランス・シートを良くも悪くもでき、またそうせざるをえない。したがって、その意味では、少なくともカルマの一部に関しては、人間は自由な行為者なのである。

 また二人の共著者の見解では、人間にとっての永久の精神的課題は、己れの自我を拡大し、その自己中心性(エゴティズム)を“究極の実在”と同じ広がりのものにすることである。事実、自我は“究極の実在”からは分離しえない。ヒンズー教には“タット・トヴァム・アシ”すなわち「汝(人間)はそれ(“究極の実在”)なり」という格言があるが、こうして「汝」と「それ」の同一性を述べたところで、それはあくまで一つの命題にしかすぎない。しかして、それは厳しい精神的努力によって現実生活に生かされる必要が、どうしてもあるのである。こうした個個の人間による精神的努力こそ、社会を向上させる唯一の効果的な手段である。人間同士の関係は人間社会を構成する網状組織(ネットワーク)であるが、諸制度の改革というものは、それらがいま述べた個々の人間による精神変革の兆候として、かつその結果として現われてきたとき、初めて有効たりうるのである。

 このように、本書の対話内容における、東アジアと西欧からの両当事者の合意点は、じつに広範囲にわたっている。これはいかにして説明すべきであろうか。人類は今日、地球全域において数多くの、切実な、共通の諸問題に直面している。これらの諸問題は、いまや貧富の差を問わず、技術上の先進性、後進性を問わず、われわれすべてを悩ませている。一民族にとっての、あるいは一個人にとっての父祖伝来の宗教がたまたまインド系の宗教であろうと、あるいはまたユダヤ系の宗教であろうと、それにはかかわりなく、これらはわれわれ全体にのしかかっている。このように、人類共通の諸問題が現今かくも普遍化しているのは、ひとえに過去五百年間にわたる西欧諸民族の活動の拡大により、世界大の技術的、経済的関係の網状組織がつくられたという歴史上の所産なのである。技術や経済の関係が密接になれば、政治、倫理、宗教における関係も、また当然密接になる。事実、現在われわれは一つの共通的な世界文明の誕生を目撃しているが、これは西欧起源の技術という枠組みの中で生まれながらも、いまやあらゆる歴史的地域文明からの寄与によって精神的にも豊饒化されつつある。池田大作とアーノルド・トインビーの世界観にみられるじつに多くの共通点をいくぶんなりとも説明づけるものは、あるいはこうした人類史における最近の傾向なのかもしれない。また、それを説明づけるもう一つのものとしては、二人の共著者がその哲学論、宗教論を交わすにあたって人間本性中の意識下の心理層にまで分け入り、そこにいつの時代、いかなる場所においてもあらゆる人間に共通する、人間本性の諸要素というべきものにまで到達していることが考えられよう。すなわち、人間本性の諸要素といえども、やはり森羅万象の根源をなす究極の存在基盤から発生した存在だからである。

 本序文では、ここまで本書の両著者を同時に代表するものとして述べてきた。しかし、いまここでアーノルド・トインビーは、池田大作に感謝の意を表したい。本対談を行なうにあたり、池田大作がそのイニシアチブをとってくれたこと、またその後本書の発刊にさいして諸手配をしてくれたことに対してである。すなわち、アーノルド・トインビーがすでに旅行を困難と感ずる年齢に達していたとき、池田大作はすすんで訪英の労をとり、わざわざ日本から会いに来てくれた。本対談中の彼自身の発言部分についての英訳を手配したのも、本書の全内容を書物形式に編集すべく手を尽くしてくれたのも、すべて池田大作であった。これもまた、大変な仕事であった。

 アーノルド・トインビーは、これらの諸事をその若い双肩に担ってくれた池田大作に対し、心から感謝している。

  一九七四年七月 ヨークにて
                    アーノルド・トインビー

 なお池田大作は、いまこの最終パラグラフを借りて、アーノルド・トインビー博士に深甚の謝意を表したい。本対談において、トインビー博士は、その豊かな人間性と深い学識とを、惜しみなく、真剣に注いでくれた。すべて人類社会の向上を願ってのことである。この世界的に著名な歴史家が、浅学未熟な一若輩に心から胸襟を開き、終始温かい態度でまったく対等の立場に立ち、諸般にわたる意見の交換をしてくれたことに、池田大作は大きな喜びと名誉とを感じている。

  一九七四年七月
                        池田大作
 

トインビー対談

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月18日(金)07時57分40秒
  11.18大変におめでとうございます。

まなこです。

本日よりトインビー対談を投稿して参ります。宜しければ共に学んでいきましょう。
 

本日の聖教新聞1面「池田大作先生」について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)06時46分32秒
編集済
  おはようございます。

今日の聖教新聞1面の記事に、私は違和感を感じます。
池田先生は先日も、広宣流布大誓堂で幹部を激励されたばかりです。
なぜ、池田先生がご健在であるのに、このような事をするのでしょうか。
本来なら、海外からの表彰は「池田SGI会長」、日本なら「池田名誉会長」とするべきです。

ここで思い出すのが、会則改定について発言した宮田教授の言葉。

~~~~~~~~~~~~
【宮田幸一教授の衝撃的発表 日本宗教学会 第74回学術大会2015年9月5日創価大学において】
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0&feature=youtu.be

YouTube18:17
「今回のですね改正の事情、それはやっぱりし池田先生のですね、え~健康問題。
・・・まぁねぇそれがやはりみんないつかは変えなきゃなんないと思っていたのですがね、
え~池田先生が亡くなった後に変えるのか、生きているうちに変えるのか、ええ、こういう選択です。
ねぇ~え~まぁ~、生きているうちに変えた方が、ねぇまぁなんというか、え~動揺は少ないんじゃないかということでですね」
~~~~~~~~~~~~

「生きているうちに変えた方が、会員の動揺は少ない」
今回の「池田大作先生」の変更も、同じ一念が感じられました。
池田先生がご健在なのに、亡くなるのを前提にした早めの改定など、先生に対し大変失礼な行為です。
 

本部人事

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月18日(金)06時43分36秒
編集済
  11・18聖教2面 【関東】【総埼玉】書記長=棚野信久 春日部県長兼任(写真つき) みなさま注目の人事?  

レ・ミゼラブルを読み直す(15)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)04時31分9秒
  読書の効用は、ジャン・バルジャンの例を挙げるまでもなく、言葉使いが丁寧になる、表現方法が著者に似てくる、日本語の難しい漢字を覚えることが出来る。必死に理解しようとする姿勢は読解力と人との対話にも役立つ。
特に、池田先生の世界桂冠詩人の表現方法は、この豊島与志雄氏の訳文に近似点が多い。

小説家の多くが沢山の良書を読み込んで、それぞれの感性で組み立てられた小説を描く通り、池田先生もこれらのベースがあって人間革命を描かれたと私は観ています。

第一層では表層の小説を精読して、第二層で訳文の比較(豊島与志雄訳と佐藤朔訳)を行ってユゴーの言わんとする意図を理解する。そして第三層で先生がスピーチでユゴーの言葉を引用する箇所を読み解いて視点を洞察する。第四層で自らの思考と重ね合わせ、第五層で統覚するという難解な読み方を訓練しましょう。

そうすると、先生のスピーチとかメッセージなどと言われている文言を見抜くことが出来ると思います。賢い弟子になる!創価公達(キンダチ)からは嫌われると思いますが・・・
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年11月18日(金)04時28分38秒
  実名告発創価学会。楽天で購入しました。まだ、途中ですが、まあひどい職員たくさんいる、信仰者以前に、人間としてアウトな人々ばかり。何割程度が悪いのか?
  池田先生を馬鹿にしている人達の吹き溜まりがある様子。本部の悪い人達の行状を見ると逆に池田先生がわるいのでは?と思ってしまう人が出てもおかしくないほどの醜悪さ。(T-T)それとも、皆に気づかせるための善智識でしょうか?

  大分前の聖教の先生スピーチに学会は悪い人は追い出していい人だけで進もう。とあったと記憶していますが、なるほど悪い人沢山いる様子。

 

レ・ミゼラブルを読み直す(15)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)03時31分16秒
  p.275

鉄門の変化

その庭は、昔は放逸の秘密を隠すために作られたのであるが、今は姿を変えて清浄な秘密をかばうに適するようになったものらしかった。(中略)そしてまたその寂しい庭のうちには、すっかり用意の整っている一つの心があった。今はただ愛が現れるのを待つばかりだった。そこには、緑葉と草と苔と小鳥のため息とやさしい影とゆらめく枝とからなっている一つの殿堂があり、温和と信仰と誠と希望と憧憬と幻とから成っている一つの魂があった。(中略)
コゼットは母を持たなかった。彼女はただ多くの複数の母(教母ら)を有するのみだった。ジャン・バルジャンに至っては、あらゆる柔和と配慮とを持ってはいたが、要するにまったく何事をも知らない一老人に過ぎなかった。
しかるにかかる教育の仕事、女子を世に出す準備をするこの重大な仕事には、無邪気と呼ばれる大なる無知と戦わんためにいかに多くの知識が必要であることか!

修道院ほど若き娘を情熱に仕立てるものはない。修道院は考えを不可知なるものへ向けさせる。おのれ自身の上にかがんでいる心は、外に流れ出すことを得ないでおのれのうちに溝を掘り、外に広がることを得ないでおのれのうちを深く掘る。かくして生ずるものは、幻、仮定、推測、空想のロマンス、楽しい冒険、奇怪な想像、心の奥の暗闇のうちに建てた られる殿堂、鉄の扉が開けてはいれるようになると直ちに情熱が宿る暗い秘密の住居。修道院は一つの抑圧であって、人の心に打ちかたんためには一生連続していなければならない。(中略)

けれども、なお繰り返して言うが、そこに来た時彼女はまだ子供に過ぎなかった。ジャン・バルジャンはその荒れ果てた庭を彼女の手に委ねた。「好きにするがいい」と彼は言った。それはコゼットを喜ばした。彼女はそこで、叢をかき回し石を起こし「獣」をさがし、夢想しながら遊び回った。足下に草の間に見いださるる昆虫を見てはその庭を愛し、頭の上に木の枝の間に見らるる星をながめてその庭を愛した。

それからまた彼女は、自分の父すなわちジャン・バルジャンを心から愛し、清い孝心をもって愛し、ついにその老人を最も好きな喜ばしい友としていた。読者の記憶するとおりマドレーヌ氏は多くの書物を読んでいたが、ジャン・バルジャンとなってもその習慣を続けていた。それで彼は話がよくできるようになった。彼は自ら進んで啓発した謙虚な真実な知力の人知れぬ富と雄弁とを持っていた。
(以下略)

 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月18日(金)01時53分59秒
  確かにここは凄いですね、良い意味でレベルが高いし、教学も凄い
方々が集まっていますしちょっと他では類を見ない掲示板ですね。
私は同盟題目と、ひたすら体験談を投稿するしかしてませんが(笑)
 

懐かしいでんなぁ~(^^)

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月18日(金)01時51分36秒
  ワシ、このネットで知り合おうて、大勢の人達と
リアルでお会いしました。

「ネットでナンボ、エエカッコしたかてアカン。
素の人間同士、ワシの目を見て、腹割ってホンネで話まひょか?」とのセールストークで、怖いもの見たさからか、
沢山に方々から会いたいとの連絡があり、
お陰様で、いろんな人脈を広げる事が出来ました。

ネット黎明期だから出来たのかも知れませんが、
しかし、その基礎があり、現在、京都乃鬼新聞(裏)が発行出来ていると思います。


ま、ワシ、初めから好かれようとは思うてないし、
皆さんに、言いたい放題でしたな。

鬼部屋でっか?
よー、覚えてましたな。



Spiegazione
「鬼部屋」とは、タイガーマスクの「虎の穴」よりも生き残るコトが難しいと言われた、
京都乃鬼一家達の「修行(修羅)の部屋w」


その節は大変に申し訳ございまへんでしたな。

「明石」と言う酒、ワシの為にわざわざ買って来てくれた事を覚えてまっせ!

例の方法にて、ワシトコの枝にでも連絡してください。

そちらはんも、なかなかディープな情報持ってますなぁ。

交換が出来ればありがたいどす。

歴史に残す為に、京都乃鬼新聞(裏)で、深く狭く報道させて頂きまっさかい。

Arrivederci !
 

京都乃鬼さん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月18日(金)01時10分53秒
  兄弟盃とまではいきませんが「明石」っていうウヰスキーを皆さんであん時、飲みましたなー。

鬼さんはその酒をえらく気に入って頂いたのを覚えてます。

巷では本部関係者による厳しい査問とかなんとかで転んだ仲間も数名知っとりますが、ワシの場合は更に厳しい鬼部屋で鍛えてもろたせいか…。

感謝してます。
 

仁義を切って頂き、ありがとうございます。

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月18日(金)00時45分22秒
  以前、「がん公」時代の仲間である、猿ヶ島はんからもこのサイトで、久しぶりのご挨拶を頂いたんやけど、
諸般の大人の事情により、御礼もせんと、申し訳ないなぁと思ってたんでっけど、

そんな中、「おーいし恋し」はんからも仁義を切って頂き、大変にありがとうございます。


ま、1990年代のネット黎明期からコテハンでしてるとやな、ワシのファンも根強いコトが分かったで。

おおきにどす。

ヤヤコシイ話は京都乃鬼新聞(裏)にて(鬼笑)

宣伝だけやけど、見出しはこうや。


京都乃鬼新聞(裏)
2016年11月18日発行

「なぜ、一撃さんがツイッターから去ったのか?」
=本紙だけが知る、ある裏事情とは?!=

秘すべし秘すべし。(鬼々笑)
 

柳某さんへ。追伸ですよ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月18日(金)00時30分58秒
  昨日のコラム日記、内容修正したんとちゃうか?

裏オニ、赤鬼、青鬼とかいうグループの記述がトンデマスがな?

ワシの記憶違いか(笑)?



 

お詫び

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月18日(金)00時09分10秒
  ネット環境のトラブルにより同盟題目の呼びかけが出来ませんでした。お詫び致します。皆様、おやすみなさい。  

京都乃鬼さま。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)23時52分9秒
  ご無沙汰してます。遠い昔に安房の国にて世話になりました。

お元気そうで何より。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月17日(木)23時38分46秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

時代がいかに変わろうとも

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月17日(木)23時37分18秒
  どのような状況になろうとも、この歌の精神は忘れてはならないと思います。

宿坊の掲示板にご参集の皆様に贈ります。

https://www.youtube.com/watch?v=wF01f7em-JM

新世紀の歌

■作詞 :佐々木政俊

■作曲 :上田金治郎

一、ひらけゆく大空に 舞う若鷲

  日本の柱 師のもとに

  苦悩にあえぐともどちを

  救わん地涌の誇りもて

二、荒海に躍る鯱 轟く大号令

  七つの海を征くところ

  世界を結ぶ大偉業

  進まん今ぞ意気高く

三、師子王の雄叫びは 大地ゆるがす

  広宣流布の大進軍

  破邪顕正の剣もて

※ 築かんわれら新世紀

 

2016年新語・流行語ノミネート

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月17日(木)23時19分24秒
編集済
  小生的には流行語大賞候補は・・・

「パーフェクト・ヒューマン」  (クビ曲げてるしぐさが怪鳥そっくり)

「ポケモンGО」        (言わずと知れた、会館へGО。または、選挙へGО)

「斎藤さんだぞ」        (怪鳥さんだぞ)

「都民ファースト」       (本部ファースト)

「ゲス不倫」           (原田怪鳥様、某女史と南米旅行)

まだまだ、いろいろありそうです。(笑)

 

柳はんがジャーナリストなら、ワシも「じゃーなりすと」かも(鬼笑)

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月17日(木)23時06分52秒
  「すべての赤字を、あんな素人が書いたこの一冊の本で回収しているだ!」

○○、たじろぐ。

「これが出版界の現実だ。欲しいのはいい本じゃない。売れる本。確実に金になる本なんだ!」

「金になれば何でだっていいんですかッ!」
「その通りだ。おれやおまえの給料もそこから出ている」

お互い、こんな売文商売、せんとこな(鬼笑)
 

柳某のアホさ加減について。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)22時58分12秒
  裏オニだ、赤鬼だ。もしくは青鬼だか、そんなグループの所在は一般会員には知らないし、知る由もない。

知ってるとしたら、メンバー限定にも関わらず、執行部署関係者の不正ログインもしくはグループの誰かの内部告発。それを明らかにしないとね~。

いずれにしても怪しいな~柳某。

大本営のいまや筆頭旗頭ですかね。御苦労さまです。

 

多愚痴からヒロシ派懐柔の柳沢某への伝言です。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)22時44分47秒
  今回のハタチ、田口、川崎問題でやっと何冊目かしらんが、ジャーナリスト柳名で新たに本を出版できる手筈は整いましたね。重ね重ねおめでとうございます。

それだけ伝えよと、大石在籍部署から伝言がありました。

以上。しゅうじより。
 

昔懐かしき創価学会

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月17日(木)21時31分29秒
編集済
  それは、それは多くの武者・武士・女子丈夫がいました・・

この宿坊を眺めていると、まさに、それ・・失われた創価学会がココに・・

素晴らしい人ばかり・・寝たキリオジサン様紹介の白(シロ)ではありませんが・・

投稿されてます皆様に、心から頭を垂れたいと思います・・

http://

 

Amazonレビューの記載

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月17日(木)21時24分2秒
  Amazonレビューですが、過去にAmazonで何かしら購入経験があれば、Amazonで購入したものではなくとも記載可能のようです。
元職員の方々の本とは別件ですが、当方は、本当につい先日それでレビューを1つ掲載したばかりです。
Amazonで過去に購入経験がある方で、元職員の方々の本のレビューを書きたいと思われる方は一度お試しください。
 

11/12 横浜レポート まとめ(最終版)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月17日(木)21時10分45秒
  はじめに
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キモトタカコさんの話 1
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キモトタカコさんの話 2
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キモトタカコさんの話 3
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キモトタカコさんの話 4
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キモトタカコさんの話 5
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キモトタカコさんの話 6
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キモトタカコさんの話 7
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キモトタカコさんの話 8
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キモトタカコさんの話 9
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キモトタカコさんの話 10
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キモトタカコさんの話 11
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キモトタカコさんの話 12
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キモトタカコさんの話 13
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59779

ノグチモモコさんの話 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59892
ノグチモモコさんの話 2
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ノグチモモコさんの話 3
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ノグチモモコさんの話 4
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ノグチモモコさんの話 5
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ノグチモモコさんの話 6
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ノグチモモコさんの話 7
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ノグチモモコさんの話 8
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ノグチモモコさんの話 9
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ノグチモモコさんの話 10
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タキガワキヨシさんの話 1
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タキガワキヨシさんの話 2
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タキガワキヨシさんの話 3
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タキガワキヨシさんの話 4
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タキガワキヨシさんの話 5
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タキガワキヨシさんの話 6
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飛び入り体験談に関する注意事項
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飛び入り体験談 1
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以上。
 

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