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同姓同名かなぁ~

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月18日(金)08時36分29秒
  11・18聖教7面【東京・23区版】ニュースファイル 見出し「板橋池田区」 記事=新出発を切った板橋池田区の集いが9日、板橋平和会館で行われた (略) 橋元太郎区長は「いかなる戦いも、勝利の根幹は折伏。2018年『11・18』へ、喜びの前進を」と力説した。金澤総東京長が激励した。  

本日の政教珍聞で~す、原田怪鳥様、はたして本日(創立記念日当日)はナニするんですか~?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月18日(金)08時22分37秒
  おはようございます。原田怪鳥様、学会創立記念日誠におめでとうございます。おそらく昨日より、様々な会議(総務会・師範会議)で

御自分の権力を確定させるべく暗躍されたことでしょう。お疲れ様でした~(笑)

ところで、虹と創価家族さまのご指摘のとおり、師匠が存命にもかかわらず、「池田大作先生」の連呼はいただけません。

まるで、師匠が亡くなった後のごとくの表記デス。「尊称」を「呼称」としての記載は違和感ありありデス。

それと、全世界の同志に和歌とのことですが、本当に師匠が歌ったのでしょうか? 違和感がありマス。

「我ら皆、創価の仏ぞ」デスか~? どう見ても「創価学会仏」を容認しているがごとくの歌デス。

週刊ポストにスッパ抜かれて焦ってるんデスか~(笑)

なんか、広報部の解答では「よりいっそう会の独自性を明確にした」そうデスが~、どこかの「偽ジャーナリスト」と違って

取材されているみたいデスから、きちんと答えてあげて下さいね~(笑)

そもそも、人間当体そのものが「仏」であるというのが、仏法の永遠の平等性を示しているのデス。「創価学会仏」明らかに差別してマスね~

こんなんで、民衆の理解が得られると思ってるんでしょうか? でも会則に明記しちゃったから、後付けで「師匠も認めている」がごとく

必死で取り繕っているのが見え見えなんデスが~(笑)

第一庶務の皆さん、会員奉仕局の皆さんのご苦労が垣間見える、本日の政教珍聞でした~。
 

わが友に贈る 2016年11月18日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年11月18日(金)08時06分50秒
  一切衆生の幸福という
大誓願に生き抜くのが
「創立の魂」だ。
いよいよの心で
広布の道を勝ち開こう!
 

二十一世紀への対話1

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月18日(金)08時00分1秒
  ◆ 序文

 読者諸兄は、「目次」を一瞥すれば、本書が広範な話題を扱っていることをただちに知るはずである。そのように多くの話題がこの対談で論じられた理由は、それらがいずれも二人の対話者にとって個人的な関心事であったためである。対談は、いまこうして上梓されることになった。それは両著者の日本における、世界の英語圏における、あるいはその他の地域における同時代人にとってもまた、これらの話題が共通の関心事であれば――との願いからである。

 本対談は、もともとは口頭で行なわれたものである。二人の対話者はロンドンで会い、対談は約十日間にわたって行なわれた。こうして交わされた対話の記録が、その後、リチャード・L・ゲイジ氏によって調整され、編集されたのである。ゲイジ氏の手になる編集は優れたものである。が、同時にそれは骨の折れる作業でもあった。文字を追う読者の眼というものは、話として聞く者の耳に適する言葉とはまた違った、別の表現を要求するからである。こうした労をとってくれた同氏に対して、本書の二人の共著者は深く感謝している。そして、読者諸兄もおそらく同様の感慨を抱かれるものと信じている。

 本書で論じられた話題はじつに多種多彩である。あるものは現代の差し迫った関心事であり、そうした切実な問題のあるものは、かつて程知れない遠い昔、われわれの祖先が自意識に目覚めてよりこのかたずっと思索され続け、話題にのぼってきた、永久に重要な疑問でもある。これらの永久的な疑問は、人類が心身統一体の存在としてこの物質的環境の中で――いいかえれば惑星「地球」を薄く覆う“生物圏”(バイオスフェア)の中で――生き続けるかぎり、おそらく今後もずっと論じられていくことであろう。

 池田大作は東アジア人である。アーノルド・トインビーは西欧人である。西欧は、人類史のいちばん最近の段階において主導権を握り、支配的な役割を演じてきた。アーノルド・トインビーは、本書において、人類史の次の段階では、西欧がその主導権を東アジアに譲り渡すことになろうと予測し、そのいくつかの理由をあげている。人類はこれまで、過去五百年間に西欧諸民族がその活動を世界的に拡大させてきたことの結果として、技術面での統合をみてきた。二人の共著者は、本書において、人類がその歴史の次の段階で政治面、精神面にわたる統合化に成功するであろうと予測し、期待することで、同じ見解に立っている。ただし、こうした大きな変革が、人類全体にわたる平等を前提として、つまりこれ以上一部の人間が他を支配し続けることなく自主的な形で実現される見通しについて、池田大作はアーノルド・トインビーよりも希望的である。この一部の人間が他の人々を支配することこそは、一つの悪であり、過去において、全世界的規模には至らなかったにしろ、かなり大規模な形で政治的、精神的統合がなされたさいに、あまりにもしばしば支払われた代償であった。

 両著者は、人類の存続に不可欠の条件として、人類がその姿勢、目標、行為に根深い変革を行なうことの必要性をともに信じている。ただ、全体としてみれば、アーノルド・トインビーは、人類がそうした根深い変革をなすには高価な代償を支払わねばならないと予測する点で、池田大作よりも悲観的である。アーノルド・トインビーがこのようにどちらかといえば悲観的なのは、たんに彼の年齢だけによるものであろうか。(人間は誰しも老齢に達すると一般に世の中を“ひが目”に見やすい、というのはよく知られた事実である)あるいは、それは彼が西欧人として、二十世紀には人類が「西欧の没落」を目撃することになるというシュペングラーの信条を、ある程度分かちもっているためであろうか。あるいはまた、彼が自らの天職として歴史家の道を選んだことにより、そしてそれゆえに従来の人間生活の政治面における、またそれ以上に精神面における人類の悲劇的な失敗――技術面での業績の輝かしさに比べるとき、はなはだ際立ったものとなる失敗――を、とくに(たぷん過度に)意識するためであろうか。

 池田大作がそうあるべきと考えるよりも、人類史の次の段階がより暴力的かつ野蛮なものになるのではないかとアーノルド・トインビーが恐れるもう一つの理由は、たぷん二人が生い育った宗教的土壌の違いにあると思われる。アーノルド・トインピーはキリスト教徒として生まれ育った。池田大作は北伝仏教(大乗仏教)の信奉者である。仏教もキリスト教もともに広い地域――これまでに広まったいかなる非宗教的制度の場合よりも広い地域――に普及した。しかし、両宗教の流布にさいしてとられた手段、およびその与えた影響には違いがあった。仏教は、ほとんど平和的伝播によってのみ広まっていった。しかもその流布地域にあっては、土着の既存宗教、既存哲学と出合ったさいにも、何らためらうことなく、それらの宗教、哲学と平和裡に並存してきた。中国においては道教や儒教と、日本においては神道と協調しつつ、その地での生活様式を形成してきたのである。このような仏教に対して、キリスト教のほうは、その姉妹宗教たるイスラム教と同様排他的であり、多くの場合、力ずくで押しつけられてきた。たとえば、ローマ帝国領内の住民の大多数に対して、ヨーロッパ大陸のサクソン系人種に対して、またコロンブス発見以前のメキシコやペルーの原住民に対して、それぞれ力による布教がなされた。キリスト教史のもつこうした暗い一面が、あるいは、社会的大変革を平和裡に達成する可能性について、一キリスト教徒ないしは一脱キリスト教徒をして、一仏教徒よりも懐疑的にさせるのかもしれない。

 しかしながら、両著者におけるそうした宗教的、文化的背景の違いを考えると、むしろ二人の間で交わされた対話には、それぞれの人生観、目的観に、驚くほどの合致がみられるのである。しかも、そうした合意点はきわめて広範囲に及んでいる。そして相違点は比較的わずかである。まず、二人は宗教こそが人間生活の源泉であると信ずる点で同じ見解に立っている。また、人間は宇宙の万物を利用しようとする生来の傾向性を克服すべく不断の努力を払わねばならず、むしろ己れを自在に宇宙万物に捧げしめ、もって自我を“究極の実在”に合一させるべきである、とする点でも二人は同意見である。ここに“究極の実在”というのは、仏教徒にとっては“仏界”のことである。二人はまた、この“究極の実在”が人間の姿をした人格神ではない、と信ずる点でも立場を同じくしている。

 二人の共著者は、さらにカルマ(宿業)の実在を信ずる点でも同じ立場に立っている。カルマとは、字義通りには“行為”を意味するサンスクリット語であるが、仏教用語では倫理上の“銀行口座”のようなもの、といった特殊な意味を帯びてくる。この“銀行口座”にあっては、心身統一体としての人間の、現世における一生の間に、貸し方・借り方の勘定が新たに記帳され、そのたびごとに残高が絶えず変動している。しかもこうした人間のカルマの残高は、いかなる特定の瞬間をとってみても、それまでに記帳された貸し方勘定・借り方勘定がプラスであるかマイナスであるかによって決まってくる。ただし、カルマを背負った存在としての人間は、それ以後の行為によってこのバランス・シートを良くも悪くもでき、またそうせざるをえない。したがって、その意味では、少なくともカルマの一部に関しては、人間は自由な行為者なのである。

 また二人の共著者の見解では、人間にとっての永久の精神的課題は、己れの自我を拡大し、その自己中心性(エゴティズム)を“究極の実在”と同じ広がりのものにすることである。事実、自我は“究極の実在”からは分離しえない。ヒンズー教には“タット・トヴァム・アシ”すなわち「汝(人間)はそれ(“究極の実在”)なり」という格言があるが、こうして「汝」と「それ」の同一性を述べたところで、それはあくまで一つの命題にしかすぎない。しかして、それは厳しい精神的努力によって現実生活に生かされる必要が、どうしてもあるのである。こうした個個の人間による精神的努力こそ、社会を向上させる唯一の効果的な手段である。人間同士の関係は人間社会を構成する網状組織(ネットワーク)であるが、諸制度の改革というものは、それらがいま述べた個々の人間による精神変革の兆候として、かつその結果として現われてきたとき、初めて有効たりうるのである。

 このように、本書の対話内容における、東アジアと西欧からの両当事者の合意点は、じつに広範囲にわたっている。これはいかにして説明すべきであろうか。人類は今日、地球全域において数多くの、切実な、共通の諸問題に直面している。これらの諸問題は、いまや貧富の差を問わず、技術上の先進性、後進性を問わず、われわれすべてを悩ませている。一民族にとっての、あるいは一個人にとっての父祖伝来の宗教がたまたまインド系の宗教であろうと、あるいはまたユダヤ系の宗教であろうと、それにはかかわりなく、これらはわれわれ全体にのしかかっている。このように、人類共通の諸問題が現今かくも普遍化しているのは、ひとえに過去五百年間にわたる西欧諸民族の活動の拡大により、世界大の技術的、経済的関係の網状組織がつくられたという歴史上の所産なのである。技術や経済の関係が密接になれば、政治、倫理、宗教における関係も、また当然密接になる。事実、現在われわれは一つの共通的な世界文明の誕生を目撃しているが、これは西欧起源の技術という枠組みの中で生まれながらも、いまやあらゆる歴史的地域文明からの寄与によって精神的にも豊饒化されつつある。池田大作とアーノルド・トインビーの世界観にみられるじつに多くの共通点をいくぶんなりとも説明づけるものは、あるいはこうした人類史における最近の傾向なのかもしれない。また、それを説明づけるもう一つのものとしては、二人の共著者がその哲学論、宗教論を交わすにあたって人間本性中の意識下の心理層にまで分け入り、そこにいつの時代、いかなる場所においてもあらゆる人間に共通する、人間本性の諸要素というべきものにまで到達していることが考えられよう。すなわち、人間本性の諸要素といえども、やはり森羅万象の根源をなす究極の存在基盤から発生した存在だからである。

 本序文では、ここまで本書の両著者を同時に代表するものとして述べてきた。しかし、いまここでアーノルド・トインビーは、池田大作に感謝の意を表したい。本対談を行なうにあたり、池田大作がそのイニシアチブをとってくれたこと、またその後本書の発刊にさいして諸手配をしてくれたことに対してである。すなわち、アーノルド・トインビーがすでに旅行を困難と感ずる年齢に達していたとき、池田大作はすすんで訪英の労をとり、わざわざ日本から会いに来てくれた。本対談中の彼自身の発言部分についての英訳を手配したのも、本書の全内容を書物形式に編集すべく手を尽くしてくれたのも、すべて池田大作であった。これもまた、大変な仕事であった。

 アーノルド・トインビーは、これらの諸事をその若い双肩に担ってくれた池田大作に対し、心から感謝している。

  一九七四年七月 ヨークにて
                    アーノルド・トインビー

 なお池田大作は、いまこの最終パラグラフを借りて、アーノルド・トインビー博士に深甚の謝意を表したい。本対談において、トインビー博士は、その豊かな人間性と深い学識とを、惜しみなく、真剣に注いでくれた。すべて人類社会の向上を願ってのことである。この世界的に著名な歴史家が、浅学未熟な一若輩に心から胸襟を開き、終始温かい態度でまったく対等の立場に立ち、諸般にわたる意見の交換をしてくれたことに、池田大作は大きな喜びと名誉とを感じている。

  一九七四年七月
                        池田大作
 

トインビー対談

 投稿者:まなこ  投稿日:2016年11月18日(金)07時57分40秒
  11.18大変におめでとうございます。

まなこです。

本日よりトインビー対談を投稿して参ります。宜しければ共に学んでいきましょう。
 

本日の聖教新聞1面「池田大作先生」について

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月18日(金)06時46分32秒
編集済
  おはようございます。

今日の聖教新聞1面の記事に、私は違和感を感じます。
池田先生は先日も、広宣流布大誓堂で幹部を激励されたばかりです。
なぜ、池田先生がご健在であるのに、このような事をするのでしょうか。
本来なら、海外からの表彰は「池田SGI会長」、日本なら「池田名誉会長」とするべきです。

ここで思い出すのが、会則改定について発言した宮田教授の言葉。

~~~~~~~~~~~~
【宮田幸一教授の衝撃的発表 日本宗教学会 第74回学術大会2015年9月5日創価大学において】
https://www.youtube.com/watch?v=nInVBJ18F_0&feature=youtu.be

YouTube18:17
「今回のですね改正の事情、それはやっぱりし池田先生のですね、え~健康問題。
・・・まぁねぇそれがやはりみんないつかは変えなきゃなんないと思っていたのですがね、
え~池田先生が亡くなった後に変えるのか、生きているうちに変えるのか、ええ、こういう選択です。
ねぇ~え~まぁ~、生きているうちに変えた方が、ねぇまぁなんというか、え~動揺は少ないんじゃないかということでですね」
~~~~~~~~~~~~

「生きているうちに変えた方が、会員の動揺は少ない」
今回の「池田大作先生」の変更も、同じ一念が感じられました。
池田先生がご健在なのに、亡くなるのを前提にした早めの改定など、先生に対し大変失礼な行為です。
 

本部人事

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月18日(金)06時43分36秒
編集済
  11・18聖教2面 【関東】【総埼玉】書記長=棚野信久 春日部県長兼任(写真つき) みなさま注目の人事?  

レ・ミゼラブルを読み直す(15)補足

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)04時31分9秒
  読書の効用は、ジャン・バルジャンの例を挙げるまでもなく、言葉使いが丁寧になる、表現方法が著者に似てくる、日本語の難しい漢字を覚えることが出来る。必死に理解しようとする姿勢は読解力と人との対話にも役立つ。
特に、池田先生の世界桂冠詩人の表現方法は、この豊島与志雄氏の訳文に近似点が多い。

小説家の多くが沢山の良書を読み込んで、それぞれの感性で組み立てられた小説を描く通り、池田先生もこれらのベースがあって人間革命を描かれたと私は観ています。

第一層では表層の小説を精読して、第二層で訳文の比較(豊島与志雄訳と佐藤朔訳)を行ってユゴーの言わんとする意図を理解する。そして第三層で先生がスピーチでユゴーの言葉を引用する箇所を読み解いて視点を洞察する。第四層で自らの思考と重ね合わせ、第五層で統覚するという難解な読み方を訓練しましょう。

そうすると、先生のスピーチとかメッセージなどと言われている文言を見抜くことが出来ると思います。賢い弟子になる!創価公達(キンダチ)からは嫌われると思いますが・・・
 

おはようございます。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年11月18日(金)04時28分38秒
  実名告発創価学会。楽天で購入しました。まだ、途中ですが、まあひどい職員たくさんいる、信仰者以前に、人間としてアウトな人々ばかり。何割程度が悪いのか?
  池田先生を馬鹿にしている人達の吹き溜まりがある様子。本部の悪い人達の行状を見ると逆に池田先生がわるいのでは?と思ってしまう人が出てもおかしくないほどの醜悪さ。(T-T)それとも、皆に気づかせるための善智識でしょうか?

  大分前の聖教の先生スピーチに学会は悪い人は追い出していい人だけで進もう。とあったと記憶していますが、なるほど悪い人沢山いる様子。

 

レ・ミゼラブルを読み直す(15)

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月18日(金)03時31分16秒
  p.275

鉄門の変化

その庭は、昔は放逸の秘密を隠すために作られたのであるが、今は姿を変えて清浄な秘密をかばうに適するようになったものらしかった。(中略)そしてまたその寂しい庭のうちには、すっかり用意の整っている一つの心があった。今はただ愛が現れるのを待つばかりだった。そこには、緑葉と草と苔と小鳥のため息とやさしい影とゆらめく枝とからなっている一つの殿堂があり、温和と信仰と誠と希望と憧憬と幻とから成っている一つの魂があった。(中略)
コゼットは母を持たなかった。彼女はただ多くの複数の母(教母ら)を有するのみだった。ジャン・バルジャンに至っては、あらゆる柔和と配慮とを持ってはいたが、要するにまったく何事をも知らない一老人に過ぎなかった。
しかるにかかる教育の仕事、女子を世に出す準備をするこの重大な仕事には、無邪気と呼ばれる大なる無知と戦わんためにいかに多くの知識が必要であることか!

修道院ほど若き娘を情熱に仕立てるものはない。修道院は考えを不可知なるものへ向けさせる。おのれ自身の上にかがんでいる心は、外に流れ出すことを得ないでおのれのうちに溝を掘り、外に広がることを得ないでおのれのうちを深く掘る。かくして生ずるものは、幻、仮定、推測、空想のロマンス、楽しい冒険、奇怪な想像、心の奥の暗闇のうちに建てた られる殿堂、鉄の扉が開けてはいれるようになると直ちに情熱が宿る暗い秘密の住居。修道院は一つの抑圧であって、人の心に打ちかたんためには一生連続していなければならない。(中略)

けれども、なお繰り返して言うが、そこに来た時彼女はまだ子供に過ぎなかった。ジャン・バルジャンはその荒れ果てた庭を彼女の手に委ねた。「好きにするがいい」と彼は言った。それはコゼットを喜ばした。彼女はそこで、叢をかき回し石を起こし「獣」をさがし、夢想しながら遊び回った。足下に草の間に見いださるる昆虫を見てはその庭を愛し、頭の上に木の枝の間に見らるる星をながめてその庭を愛した。

それからまた彼女は、自分の父すなわちジャン・バルジャンを心から愛し、清い孝心をもって愛し、ついにその老人を最も好きな喜ばしい友としていた。読者の記憶するとおりマドレーヌ氏は多くの書物を読んでいたが、ジャン・バルジャンとなってもその習慣を続けていた。それで彼は話がよくできるようになった。彼は自ら進んで啓発した謙虚な真実な知力の人知れぬ富と雄弁とを持っていた。
(以下略)

 

生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月18日(金)01時53分59秒
  確かにここは凄いですね、良い意味でレベルが高いし、教学も凄い
方々が集まっていますしちょっと他では類を見ない掲示板ですね。
私は同盟題目と、ひたすら体験談を投稿するしかしてませんが(笑)
 

懐かしいでんなぁ~(^^)

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月18日(金)01時51分36秒
  ワシ、このネットで知り合おうて、大勢の人達と
リアルでお会いしました。

「ネットでナンボ、エエカッコしたかてアカン。
素の人間同士、ワシの目を見て、腹割ってホンネで話まひょか?」とのセールストークで、怖いもの見たさからか、
沢山に方々から会いたいとの連絡があり、
お陰様で、いろんな人脈を広げる事が出来ました。

ネット黎明期だから出来たのかも知れませんが、
しかし、その基礎があり、現在、京都乃鬼新聞(裏)が発行出来ていると思います。


ま、ワシ、初めから好かれようとは思うてないし、
皆さんに、言いたい放題でしたな。

鬼部屋でっか?
よー、覚えてましたな。



Spiegazione
「鬼部屋」とは、タイガーマスクの「虎の穴」よりも生き残るコトが難しいと言われた、
京都乃鬼一家達の「修行(修羅)の部屋w」


その節は大変に申し訳ございまへんでしたな。

「明石」と言う酒、ワシの為にわざわざ買って来てくれた事を覚えてまっせ!

例の方法にて、ワシトコの枝にでも連絡してください。

そちらはんも、なかなかディープな情報持ってますなぁ。

交換が出来ればありがたいどす。

歴史に残す為に、京都乃鬼新聞(裏)で、深く狭く報道させて頂きまっさかい。

Arrivederci !
 

京都乃鬼さん。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月18日(金)01時10分53秒
  兄弟盃とまではいきませんが「明石」っていうウヰスキーを皆さんであん時、飲みましたなー。

鬼さんはその酒をえらく気に入って頂いたのを覚えてます。

巷では本部関係者による厳しい査問とかなんとかで転んだ仲間も数名知っとりますが、ワシの場合は更に厳しい鬼部屋で鍛えてもろたせいか…。

感謝してます。
 

仁義を切って頂き、ありがとうございます。

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月18日(金)00時45分22秒
  以前、「がん公」時代の仲間である、猿ヶ島はんからもこのサイトで、久しぶりのご挨拶を頂いたんやけど、
諸般の大人の事情により、御礼もせんと、申し訳ないなぁと思ってたんでっけど、

そんな中、「おーいし恋し」はんからも仁義を切って頂き、大変にありがとうございます。


ま、1990年代のネット黎明期からコテハンでしてるとやな、ワシのファンも根強いコトが分かったで。

おおきにどす。

ヤヤコシイ話は京都乃鬼新聞(裏)にて(鬼笑)

宣伝だけやけど、見出しはこうや。


京都乃鬼新聞(裏)
2016年11月18日発行

「なぜ、一撃さんがツイッターから去ったのか?」
=本紙だけが知る、ある裏事情とは?!=

秘すべし秘すべし。(鬼々笑)
 

柳某さんへ。追伸ですよ。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月18日(金)00時30分58秒
  昨日のコラム日記、内容修正したんとちゃうか?

裏オニ、赤鬼、青鬼とかいうグループの記述がトンデマスがな?

ワシの記憶違いか(笑)?



 

お詫び

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月18日(金)00時09分10秒
  ネット環境のトラブルにより同盟題目の呼びかけが出来ませんでした。お詫び致します。皆様、おやすみなさい。  

京都乃鬼さま。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)23時52分9秒
  ご無沙汰してます。遠い昔に安房の国にて世話になりました。

お元気そうで何より。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月17日(木)23時38分46秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

時代がいかに変わろうとも

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月17日(木)23時37分18秒
  どのような状況になろうとも、この歌の精神は忘れてはならないと思います。

宿坊の掲示板にご参集の皆様に贈ります。

https://www.youtube.com/watch?v=wF01f7em-JM

新世紀の歌

■作詞 :佐々木政俊

■作曲 :上田金治郎

一、ひらけゆく大空に 舞う若鷲

  日本の柱 師のもとに

  苦悩にあえぐともどちを

  救わん地涌の誇りもて

二、荒海に躍る鯱 轟く大号令

  七つの海を征くところ

  世界を結ぶ大偉業

  進まん今ぞ意気高く

三、師子王の雄叫びは 大地ゆるがす

  広宣流布の大進軍

  破邪顕正の剣もて

※ 築かんわれら新世紀

 

2016年新語・流行語ノミネート

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月17日(木)23時19分24秒
編集済
  小生的には流行語大賞候補は・・・

「パーフェクト・ヒューマン」  (クビ曲げてるしぐさが怪鳥そっくり)

「ポケモンGО」        (言わずと知れた、会館へGО。または、選挙へGО)

「斎藤さんだぞ」        (怪鳥さんだぞ)

「都民ファースト」       (本部ファースト)

「ゲス不倫」           (原田怪鳥様、某女史と南米旅行)

まだまだ、いろいろありそうです。(笑)

 

柳はんがジャーナリストなら、ワシも「じゃーなりすと」かも(鬼笑)

 投稿者:京都乃鬼  投稿日:2016年11月17日(木)23時06分52秒
  「すべての赤字を、あんな素人が書いたこの一冊の本で回収しているだ!」

○○、たじろぐ。

「これが出版界の現実だ。欲しいのはいい本じゃない。売れる本。確実に金になる本なんだ!」

「金になれば何でだっていいんですかッ!」
「その通りだ。おれやおまえの給料もそこから出ている」

お互い、こんな売文商売、せんとこな(鬼笑)
 

柳某のアホさ加減について。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)22時58分12秒
  裏オニだ、赤鬼だ。もしくは青鬼だか、そんなグループの所在は一般会員には知らないし、知る由もない。

知ってるとしたら、メンバー限定にも関わらず、執行部署関係者の不正ログインもしくはグループの誰かの内部告発。それを明らかにしないとね~。

いずれにしても怪しいな~柳某。

大本営のいまや筆頭旗頭ですかね。御苦労さまです。

 

多愚痴からヒロシ派懐柔の柳沢某への伝言です。

 投稿者:大石小石  投稿日:2016年11月17日(木)22時44分47秒
  今回のハタチ、田口、川崎問題でやっと何冊目かしらんが、ジャーナリスト柳名で新たに本を出版できる手筈は整いましたね。重ね重ねおめでとうございます。

それだけ伝えよと、大石在籍部署から伝言がありました。

以上。しゅうじより。
 

昔懐かしき創価学会

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月17日(木)21時31分29秒
編集済
  それは、それは多くの武者・武士・女子丈夫がいました・・

この宿坊を眺めていると、まさに、それ・・失われた創価学会がココに・・

素晴らしい人ばかり・・寝たキリオジサン様紹介の白(シロ)ではありませんが・・

投稿されてます皆様に、心から頭を垂れたいと思います・・

http://

 

Amazonレビューの記載

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月17日(木)21時24分2秒
  Amazonレビューですが、過去にAmazonで何かしら購入経験があれば、Amazonで購入したものではなくとも記載可能のようです。
元職員の方々の本とは別件ですが、当方は、本当につい先日それでレビューを1つ掲載したばかりです。
Amazonで過去に購入経験がある方で、元職員の方々の本のレビューを書きたいと思われる方は一度お試しください。
 

11/12 横浜レポート まとめ(最終版)

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月17日(木)21時10分45秒
  はじめに
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59740

キモトタカコさんの話 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59741
キモトタカコさんの話 2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59742
キモトタカコさんの話 3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59743
キモトタカコさんの話 4
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59756
キモトタカコさんの話 5
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59757
キモトタカコさんの話 6
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59758
キモトタカコさんの話 7
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59759
キモトタカコさんの話 8
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59771
キモトタカコさんの話 9
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59772
キモトタカコさんの話 10
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59773
キモトタカコさんの話 11
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59774
キモトタカコさんの話 12
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59775
キモトタカコさんの話 13
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59779

ノグチモモコさんの話 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59892
ノグチモモコさんの話 2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59893
ノグチモモコさんの話 3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59894
ノグチモモコさんの話 4
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59895
ノグチモモコさんの話 5
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59896
ノグチモモコさんの話 6
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59898
ノグチモモコさんの話 7
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59899
ノグチモモコさんの話 8
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59904
ノグチモモコさんの話 9
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59905
ノグチモモコさんの話 10
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59906

タキガワキヨシさんの話 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59935
タキガワキヨシさんの話 2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59936
タキガワキヨシさんの話 3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59937
タキガワキヨシさんの話 4
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59939
タキガワキヨシさんの話 5
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59940
タキガワキヨシさんの話 6
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59941

飛び入り体験談に関する注意事項
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59998
飛び入り体験談 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59980
飛び入り体験談 2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59981
飛び入り体験談 3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59982
飛び入り体験談 4
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60000
飛び入り体験談 5
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60067

以上。
 

11/12 横浜レポート 飛び入り体験談5

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月17日(木)21時00分16秒
  〔カキザキ カイリさんの話〕
SNSを見ていたら、
「創価学会の中に我々がいるのではない。我々の中に創価学会がある。」
という文を見つけた。
以前、この集まりに来られた小林節さんは、先生と心を繋げている方だ。
草創期の体験談で、題目をあげると、キツネや蛇の命が出てくる人がいるが、私の友人もそのような不思議な体質を持っている。
友人は、一念を定めて題目をあげると、苦しくなり、題目がとまる。
この友人が勤行・唱題が自由にできるように、空の厨子を持っていった。
ご本尊はないから、先生のご指導を貼った。
友人は、題目はすごいと勤行・唱題ができるようになった。
組織と離れていても、組織は私達の中にある。

〔キムラ キヨコさん〕
インターネットの中でも、Yahoo!知恵袋の宗教カテゴリーと、宿坊の掲示板はぜひご覧ください。

〔元創価学会職員3名より〕
以前、この会にお越し頂いた小林節教授とは、その後もやり取りが続いている。
小林節教授からメールを頂き、小林教授が代表になられた新党の決起集会にも、私達3人(元創価学会職員3名)で行って、小林教授にご挨拶をしてきた。
小林教授は、
「みんなの言っていることは分かったよ。」
「今の創価学会がかなりおかしいことは、選挙をやってもよく分かった。」
「力を合わせていこう。」
とおっしゃっていた。
(注.これについては、当方もたまたまその現場に居合わせたおり、目撃している。)

以上、11月12日の横浜レポート全編終了。
お読み頂いた皆様、ありがとうございました。
なお、非常にラフスケッチなものですが、11月12日の横浜の集まりで聞いた、A支部長を巡る相関図をPCで作成しています。
うまくいけば、土曜日にはオマケとして掲載できるかと思います。
 

(無題)

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月17日(木)20時52分26秒
   一人のSGIさん

>人間というものは、組織の運営を任され、大勢の人前で話すことに慣れてくると、自分が知らない事が世の中にあることを知らない人ほど尊大になる傾向性があるようです。人間の持っている「優越感」「支配欲」「集団欲」を多いにくすぶって、リーダーを育てていきます(2/4)<

>一神教を長く文化の基礎にしてきている社会に住む彼らには、同じく一元論でありながら、神(仏)の定義を異にする、一連の non-dualism に改宗するのには何のためらいもないと思われます。
SGIは大いにそれを利用したと思われます(3/4)<

>しかし、彼らは、私が信じている大聖人の思想は、古い過去のもので、日本の組織もすでにその様な古い思想からは脱皮していると言っていました。 更に、私の話している思想は幼稚園生のようなものなので、大学教授のレベルである彼らの思想を、私が理解できるはずはないと言われました(4/4)<

 大切な指摘ですね。国内にいるだけの私たちにとって、とても確認できないことです。ありがとうございます。

 そして「但中の理」。一人のSGIさんが、なぜ、「中諦」を「人法」の「法」とし、さらに「天台中古思想」の破折にこだわるかの理由を垣間見た気がします。

 天台中古思想どころか、経文否定の禅、さらにどこかに浄土があるという念仏思想にどんどん似通ってきていますね。何処かの代表が言っていましたが、まさに、いまの執行部は「謗法」の“総合商社”ですね。

 

信心を目覚めさせてくれた愛犬シロの最期

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月17日(木)19時30分58秒
  まりん(女子部)

私は学会2世です。福子として御本尊様に、生まれながらにして
巡り合いながらも長い長い間、信心に立つことができずにいました。
自身の使命を感じる今、当時のことを綴(つづ)って振り返って
みたいと思います。

私は支部幹部を務める両親の元に生まれましたが、学会が嫌いで
仕方ありませんでした。両親は学会活動で大変忙しく、私は物心
ついた頃からお留守番が多く、寂しさ募る毎日でした。
子供ながらに両親の活動はたくさんの人を幸せに導くための大切な
活動だと理解する一方、信心をしていないお宅の同級生とその
両親をうらやましく思っていました。

両親は生命に及ぶ宿業を信心で何回も断ち切っており、御本尊様
の凄さ、功徳などを私が幼い頃から何度も語ってくれましたが、私は
御本尊様の計り知れない力を感じつつも自ら仏法を求めて行こう
という気持ちにはなれませんでした。毎日毎晩、会合の連続で家を
空ける両親を見て私は思いました。

「信心をすれば功徳があるかもしれない。しかし気力も体力も時間
も人一倍必要なようだ。そんなに手間のかかる信仰でしか幸せに
なれないのだろうか? もっと簡単に幸福になれる方法があるの
ではないか? 努力と信念だけでも道は開けるのではないだろう
か?父も母も私と接する時間を割いてまで活動をしているけれど
、私はそこまでして学会にしがみつくつもりはない。まぁ、
どうしようもなくなった時にやればいいんじゃないの?」

そう思いながらも、学生時代は未来部の会合には真面目に出席
しておりました。それは私に信心があったからでもなんでもなく、
ただ、「両親は幹部だから、子供である私がしっかり活動して
いないと親の顔が立たない」という、両親に対する一種の義務感
だけでした。

そんな姿勢ですから、当然楽しくありません。会合に行って元気に
なるどころか、自己矛盾を増幅させる一方で、辛くて嫌でしかた
ありませんでした。この頃の心の葛藤が、社会人になってから信心
に反発してゆく直接の原因となってゆきます。

真面目に信心をする振りをして社会人になった私ですが、社会に
出ると至る所で、あらゆる人から学会に対する悪口を耳にする
ようになりました。元々、学会に対し苦手意識を持っていた私は、
こらえきれない苛立ちを覚えました。

「どうして私は学会員の家に生まれたのか。もし信心していない
家に生まれていたならばどんなに気楽に生きていけるだろう!
学会2世として、好きで信心したわけではないのに、人に悪口を
言われながら学会員という名前を背負っていくとは一体どういう
事なんだ……」

社会人になりしばらくは女子部の会合に顔を出していましたが、
少しずつ活動から遠ざかり始めました。私は世間の波に飲まれ、
自分が学会員であることをとても恥ずかしく思うようになって
いったのです。

学会員である自分を忘れたくて仕方がありませんでした。
そのうち会合に出なくなった私……。女子部の先輩が度々、
家庭訪問に来てくれるようになりましたが、私の心はすさんで
いました。

わざと嫌な顔をして見せ、散々悪態をつき、大声まで出して
追い返すようになっていました。電話が掛かってくると怒鳴り
つけて途中で切ってしまったりも何度もしました。もう学会
とは全く関わり合いたくなかったのです。「私は、私なりに
もっと簡単な方法で幸せになる道を見つける!!」
そう思っていました。

しかし、両親は時々、うるさく“会合に出なさい”と言う
ものの、それ以上のことは言いませんでした。今から思うと、
父も母も私に自分の過去の姿を見ていたのかもしれません。
実は両親も、一時期、学会から離れ、先輩に悪態をつき、
その後、厳しい現証が出てきて、やっと本当の信心に目覚め
たという経緯があったからです。ですから、子供にもきっと
そんな日が来ると予感していたのかも知れません。

私は女子部の先輩に対して当初、こう思っていました。
「こんなに熱心に私のところに来て何が楽しいんだろう?
追い返されるだけなのに!私はどんなに励ましを受けた
ところで、活動するつもりはないのにね。やりたい人だけ
やってたらいいんだよ! 全くご苦労さんなこと」。
完全に見下げていました。そして毎回笑顔で訪問される
のがたまらなく嫌でした。作り笑いしてるんじゃないよ」
とも内心思っていました。

しかし、どんなに強く追い返しても、どんなにひどい
言葉を浴びせたとしても、めげずに、何度でも満面の
笑みをたたえて訪ねて来てくれるのです。そして何度も
何度も電話を掛けてきてくれるのです。さすがの私も
これには参りました。

「どうしてあきらめないの? こんなにひどいこと
しているのに。それなのにどうして笑顔でいられるの?
私、この人には勝てないな……。もしかしてこの芯の
強さこそが、信仰の力なんだろうか?」

そう思うようになっていった頃です。私の生き方を
一変に変える出来事が起こりました。

2000年1月13日。朝5時頃――。

ちょうど私の誕生日でもあったこの日、我が家の愛犬
シロが16年の生涯を終えました。シロは座敷犬です。
よく家は会合の拠点になっていましたが、シロは会合の
邪魔をしたことは一切ありませんでした。

吠えもしないし、つないでいなくても会合中に飛び出して
行くこともありません。ずっと会合が終わるまで息を
ひそめてじっとしていました。

そんなシロが、亡くなる3時間前、息も絶え絶えで、
自力で立ってることもできないはずだったのに、突然、
仏間に歩き出したのです。夜中の2時だったのですが、
御本尊の前まで歩いて行くと、なんと頭を下げて
御本尊様に御挨拶をしたのです。信じられないかも知れ
ませんが本当なのです。驚くと同時に、
衝撃が走りました。

教学も、学会も何にも知らず、話すこともできない
シロが、御本尊の凄さをその生命で感じ取ってる。
そして、瀕死の身体で、私達に何かを教えようと
している! 涙が溢れました。シロを抱きかかえて
父は号泣していました。

シロはそれから3時間後の早朝亡くなりました。
素晴らしい成仏の相でした。普通、犬は死後
カチカチに硬くなるとよく聞きますが、シロはまるで
寝ているように関節が柔らかく、丸3日間はホンワカ
と体温が残り、顔は御書で説かれる半眼半口
(はんがんはんく)の相でした。

「信心以外で幸せになれる方法がある」と思っていた
私の妄想は完璧に打ち砕かれてしまいました。
私は自分の目で確かにシロの成仏の姿を見たからです。
この仏法を否定するすべを完全に失ってしまいました。

シロは、ただただ、御本尊様を純粋に信じ、感謝の
お辞儀をして旅立ちました。人生の総決算は死ぬ
瞬間に現れるといいます。シロの一生は御本尊様への
感謝で締め括られ、人間である私達にまで感動を
与えていったのです。人間でも叶いがたい成仏を、
シロは動物の境涯で、感謝の一念のみで叶え、最高の
相で霊山(りょうぜん)に旅立っていったのです。

私はこの事実を通して、シロのように純粋な信心を
貫けば、自身の成仏はおろか現世の願い全て、確実に
叶う仏法であることを大確信することができました。

絶対に間違いありません。私は自分の目で、確かに
その真実を見届けたのですから! そしてまた、
信心は“心こそ大切なれ”であることも、シロが
身をもって教えてくれました。

あの日、発心(ほっしん)してから3年たった今、
私は大きく変わりました。 何より、一番変化した
のは自分の今いる環境に心から感謝できるように
なったことです。確かに、色々と悩みはあります。

しかし、この御本尊様は“祈りとして叶わざるはなし”
の御本尊様であることを、頭ではなく、生命で実感
できるようになってからは、生活の中で起こること
全てが喜びなのです! 悩みがあるからこそ、人間が
大きくなります。成長できます! 別に格好つけて
勝手な観念論を展開しているのではありません。

「願いが叶うかもしれない」のではなく、
「絶対に願いが叶う」と断言する御本尊様です!
「幸せになれるかも知れない」のではなく、
「必ず幸せになる」と断言する御本尊様です!

シロが身をもって教えてくれたように、
“純粋な一念”があれば、どんな悩みをも苦しみも
全て自分の成長の種と変化し、間違いなく、輝く
人生が送れるのです!! 仏法とは希望の異名です!
悩みが無い人なんていません。しかし、悩み
すらも喜びとする人生を歩める人は、誰よりも
幸福です。

ましてや、宇宙一、確実に最高の人生を築くことが
できる方法が目の前にあるのです!! 御本尊様に
背を向け、世法で幸せを掴もうとしていたあの頃の
私を思うに、“本当にもったいない時間を過ごして
きた……”と後悔することしきりなのです。

あの頃の私が怒鳴りつけた先輩の側に立って命の
底からの歓びを一人ひとりに伝えてゆくこと――これ
こそが私の学会活動です。

今、たくさんの先輩や同志の方々と共に広布の道に
邁進(まいしん)できることを、何よりも誇りに
思います。 未活動の頃は、1秒たりとも学会のこと
を考えるのが嫌でたまりませんでした。しかし、学会の
事、部員さんのことをいつも考える私が、今、厳然と
ここにいます!!

ああ、生まれながらにして仏法と縁していて本当に
良かった!! 学会員で本当に良かった!! 多少、
遠回りしたけど、心の底からそう思います。

私が反発していた日々も、仏法の眼で見れば大切な
使命に変わります。過去の私のように未活動の部員
さんに、声を大にして私の体験や私の思いを語りたい
のです!

この仏法の素晴らしさを!そして学会の温かさを!!
これからも、歓喜、感動、感謝の信心で頑張って
ゆきます!

【2003/02/24】

 

楽天

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月17日(木)18時55分21秒
  楽天では
新人間革命が1位
実名告発が5位でした

予想以上に売れています
 

新・人間革命 第28巻

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月17日(木)17時31分0秒
  本日発売の本書、アマゾンで「画像はありません」となっているうえに「一次的に在庫切れ;入荷時期は未定です」となっている。どうなっている???
売れ筋ランキング369位。「まだカスタマーレビューはありません」。それはどうでもいいとしても……リアル書店については見てないので分かりませんが、聖教新聞社はやる気があるのか???
ちなみに27巻は画像あり。カスタマーレビューは6件。
 

池田先生のスピーチに学ぶ【牧口先生の『人生地理学』は、世界を人生の舞台とする「世界市民」の書、「人間」と「世界」を結ぶ、偉大なる探究の書】

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月17日(木)17時23分19秒
  池田大作全集83巻
第十七回SGI総会 (1993年10月22日)④

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

さて、本日の第十七回SGI総会にあわせて、各地でも記念の集いが行われている。各地の皆さま、本当におめでとう! ご苦労さま!

なお、SGIメンバーのうち、二十カ国の代表の皆さまが参加して、あす(十月二十三日)から福井で「SGI親善交歓会」等が行われることも紹介しておきたい。どうか楽しく行ってらっしゃい。福井の皆さま、SGIの友をよろしくお願いします。


■平和の拠点、文化の行事が次々と

私たちSGIは、一年また一年、着実に進んでいる。

来月には、タイに立派な新会館がオープンする。アフリカのザンビアでも会館の建設が始まった。
ヨーロッパでは、来月、ベルギー、オランダ、ルクセンブルクが合同で「ベネルクス文化祭」を開催する。心から祝福申し上げたい。

また、次の第十八回SGI総会は、明年、イギリスの「タプロー・コート」で開催される予定である。そして、世界青年平和文化祭(第十二回)をイタリアのミラノで開きたい。あわせて、イタリアの「美の都」フィレンツェでの「日本美術の名宝展」も計画されていることをお伝えしておく。

また、明年は、オーストラリアで広布三十周年記念の大音楽祭、ニュージーランドでも記念の文化祭。スペインでは日本とスペイン合同の大音楽祭、フランスでは芸術祭が予定されている。さらに、香港、シンガポールに続き、明年、マレーシアに創価幼稚園が誕生する。おめでとう。すでに香港創価幼稚園は、香港で最高峰の幼稚園として評価されている。

アメリカでは、ハワイに立派な新文化会館、またボストン二十一世紀センターがオープンする。そして日本からは、香港、ヨーロッパ、中国、ロシア等々、多くの国々への交流団の派遣が検討されている。私も全力で世界を巡る決心である。

明後一九九五年は、「世界広宣流布三十五周年」、そして「SGI発足二十周年」を迎える。

その祝賀のSGI総会、ならびに世界青年平和文化祭を、世界広布への″第一歩の地″であるハワイで行いたい。さらに、記念すべき第二十回のSGI総会は、この年、南米で開催できればと願っている。

南米といえば、私は、先日亡くなったブラジル文学アカデミーのアタイデ総裁と、対談集発刊の準備を進めていた。その刊行はアタイデ総裁の願いであり、ぜひ成し遂げたいと願っている。

アタイデ総裁は語っておられた。

「今、世界で本当に平和のために尽くしている人が二人いる。一人はマンデラ氏(アフリカ民族会議議長、本年度のノーベル平和賞に決定)。もう一人は池田会長である」と。私のことで恐縮であるが、ありのままに残しておきたい。

また、この九五年には、オーストラリア文化会館が整備されるほか、フィリピンの青年文化センター、シカゴの文化会館、香港の青年文化センターなど各国の新センターが、また九六年にはアメリカ・フロリダの世界自然文化センターなど、各国の新センターが相次ぎオープンする予定である。本当におめでとう!

さらに、インドの創価菩提樹園も、この年を目標に第一期の整備が進められている。本年のオープンに際して、インドの皆さまには本当にお世話になり、感謝申し上げたい。

なお、九五年は「人類の議会」国連が誕生して五十周年。国連発祥の地・サンフランシスコで記念の「大文化祭」、国連本部のあるニューヨークでは「国連ルネサンス会議」が構想されている。
フィラデルフィアでは、戸田先生の「地球民族主義」をふまえ、「世界民族文化展」が開催される。

また、日本で(ユダヤ人大量虐殺の悲惨さと世界平和を訴える)「ホロコースト展」が行われる計画があることも紹介しておきたい。


■「人道の時代」へ民衆が連帯

今月十二日、牧口先生の『人生地理学』が発刊されてから、ちょうど九十周年を迎えた(一九〇三年<明治三十六年>発刊、当時三十二歳)。

十月十二日──私たちにとって忘れられない日であり、不思議な日である。
(大御本尊の御建立、正本堂の完成奉告大法要の日)

一九〇三年といえば、今世紀の幕開けのころ。世界は混沌としていた。帝国主義・植民地主義の嵐が吹き荒れ、日本もまた、後の侵略戦争への道を歩み始めていた。

(『人生地理学』発刊から約四カ月後の一九〇四年二月十日、日露戦争が勃発。同月二十三日には「日韓議定書」が結ばれ、日本は、韓国支配への足場を固めた)

そのなかにあって、私たちの初代会長である牧口先生は、『人生地理学』を高く掲げ、小さな島国の日本など、はるかに見おろして、世界を、地球を、壮大なスケールでとらえておられた。そして、人間と自然、人間と人間、民族と民族の「共生」と「連帯」を高らかにうたわれたのである。

″一人一人の人類が、世界を我が家とし、世界を人生の舞台とする「世界市民」として、ともに生きる″
──いわばこれが『人生地理学』の主題(テーマ)である。

タイトルのごとく、「人間」(人生)と「世界」(地理)を結ぶ、偉大なる探究の書であった。

東京牧口記念会館には、この『人生地理学』を携えた、牧口先生の毅然たる像が置かれる予定であり、現在、制作が進められている。
また同会館の敷地には、「ナポレオン広場」も設けられ、もうすぐ勇壮なナポレオンの像も除幕される。どうか楽しみにしていただきたい。

(続く)
~~~~~~~~~~~~~~~~
池田大作全集83巻
第十七回SGI総会 (1993年10月22日)

http://6027.teacup.com/situation/bbs/59974

http://6027.teacup.com/situation/bbs/60001

http://6027.teacup.com/situation/bbs/60002
 

柳チャ~ン、なんか元気ないコラムだね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月17日(木)15時52分29秒
  柳チャン、今日のお題は「元職員3人による蒸し返し訴訟」ホントに毎日ご苦労さん(笑)

でもね~、柳チャン、「蒸し返し訴訟」とか「メンツのみで起こしている裁判ともいえよう」とか

バッサリ斬ってるつもりかもしれないけど~(笑) 斬れば斬るほど、柳チャンに対する素朴な疑問が出てくることに気付かないかな~?

なぜ、柳チャンは11・12の集会に行って、取材しなかったのか? この素朴な疑問にどう答えてくれるのか?

小生はじめ多くの方が期待してるんだけど~(笑)

つまりね、柳チャンが斬れば斬るほど、「取材」できる、またしなければならない立場にいる柳チャンがどうして「取材」もしないで

一方的なコラムを書いてるのかってコトなんだよね~(笑)

そこには「妙法のジャーナリスト」と名乗りながら、実は「ウラで誰かからカネ貰って書いてるんじゃね~の?」的は疑問が出るワケなのよ~。


まあ、「妙法のジャーナリスト」といっても「自称」してるだけだし、ましてやさ~、

>「宿坊」ではさまざまな名前で投稿がなされる。その中には一人で多くの名前を使いまわす者もいる<
>波田地の場合はその投稿内容と同人の人格などがにじみ出ていると思われる文体から「八尋みのる」「カンピース」などが同人の投稿と思われる<
(10月7日柳チャンの勝手に削除されたコラム日誌から引用)

勝手に削除して、なんの訂正もお詫びもなく、ののほ~んとコラム書きなぐっているヒトを「ジャーナリスト」とはいわないんじゃないかな~(笑)

それにね、柳チャン、前にも書いたけど~、柳チャンって学会員でしょ。

だったら、一刻も早く、「題目を唱えれば唱えるほど調子が良くなる」という学会員としての本筋にもどらなきゃ~いけないんじゃない、(笑)

 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月17日(木)15時31分3秒
  池田先生の指導改竄は五老僧の仕業であることは、確かですが、新しい人々は、五老僧がいかなるものかをほとんど知らない。任用教学教材等にもほとんど書かれていない。だから執行部が極悪と言われても、ピンと来ない。
一人のSGIさんが言われる通りの計画が着々と進められている。冗談抜きで、令法久住の危機イコール立正安国の危機です。

ひかりさんが紹介してくれた、この映画(第六天の魔王の出演なし)からは学ぶことが多いでしょう。
顔のないヒトラーたち
スポットライト
 

実名告発

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年11月17日(木)15時24分30秒
  早速読ませていただきました。ブログを全て読んでる方には、だいたい予想通りの
内容ですが、、。実名公表はインパクトありますねぇ!
ちょくちょく聞いた名前が出て来て。インターネットは信用しない、、、という方も
本ですからねぇ。これから、啓蒙しましょう。
 

【改ざん問題】原田執行部は「能持の人」???

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月17日(木)15時14分35秒
編集済
  【法を聞くとは、法を受持しきるということである。御義口伝に『法華文句』を引かれて如是我聞(にょぜがもん)の「我聞とは能持(のうじ)の人なり」(御書709ページ)と。能持の人は、全員が仏に成るのである。】

<百人いれば百人、千人いれば千人、全員が残らず成仏できる──これが、御本仏の絶対の御約束であられる。大聖人の仏法は、あらゆる人々に開かれた「世界宗教」である。>

削除部分:【  】
聖教掲載:<  >

~~~~~~~~~~~~

池田先生が「百人いれば百人、千人いれば千人、全員が残らず成仏できる」と仰られているが、それには条件がある。
削除された前文にある「能持の人」が条件だ。
なぜ、こんなに大切な内容を削除するのだろうか。
会員に知られると困る内容だからだろうか。

さて御書には「我聞とは能持(のうじ)の人なり」とあります。
原田執行部が「如是我聞」の信心をしているのだろうか?

如是我聞でない会長の元で、学会員は本当に成仏できるのだろうか?
一見幸福なようで、実は大きな下り坂を下っていないだろうか?
池田先生の指導原本を元に、よくお考え頂きたい。


PS
シナモンゴー様
まさにモンスターですね!しかも臆病者のモンスター。
自分の手は汚さず、現場幹部を権力で操る。
与同の幹部は哀れですね。
「能持の人」でない幹部(学会員)は成仏できないからです。


【改ざん問題】改ざん行為を御書に照らせ!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60015
 

カット

 投稿者:フラフラ  投稿日:2016年11月17日(木)14時55分23秒
  なぜ、会長はカットするのか?先生の指導を、無実の会員を、、、
日顕の眷属だからです。そう、第六天の魔王の眷属だからです。
 

創立者池田先生

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月17日(木)14時48分32秒
編集済
  創立者池田先生と記載するならば、今後は
SGI会長池田先生と記載したらどうか?
外部の人も分かりやすいし、内部もホッとするのではないか?

「先生」と棚上げして役職を取り上げたのではないか?
多くの会員が心配している

新人間革命の発売日が今日
新人間革命を買いに本屋に行き、元職員三名の本を見て、驚く会員が出てくるだろう
その人達にどう説明するのか?
これって「後手」ではないか!

今だに組織は沈黙
共産党斬りしたパンフを配布した組織が沈黙
何故?
返って注目浴びると困るから?

創価学会は宗教団体
共産党のことなんかどうでもいい
原田会長が先生に違背しているか、どうか
その事が最重要問題
パンフ作って説明してください
会員の質問になんと答えるのか?

もはや会長辞任するのが一番!
悪あがきは辞めた方がいい

王手!

 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月17日(木)14時47分46秒
  ヨッシー様
トイレで読んでいて、「特別出演(第六天の魔王)」に思わず声を出して笑ってしまいました。
でも「友情出演」の方が正しいのではないでしょうか。
連載、楽しみにしています。

一人のSGI様
なんとも恐ろしい話ですね。一人のSGIさんは実はダン・ブラウンさん(ダ・ヴィンチ・コード、天使と悪魔、インフェルノの作者)ではないでしょうか?

第28巻発売の今日、喜劇と悲劇の両方が読めるなんて。不思議な一日です。
 

本部幹部会で池田先生の過去のご指導をカットすることは魔の伴侶であります

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月17日(木)14時41分33秒
  信濃町のネット対策チームの対策です。

本部幹部会で過去の池田先生のご指導が放映されています。
そしてこの掲示板で指摘されているように原田会長率いる執行部はこともあろうに池田先生のご指導をカットし付け替えをしているのです。

守護国家論を文証として原田会長率いる執行部は「魔」であると声をあげていただいた方もいらっしゃいます。

私も同感です。

もう一度、会員さんへ質問です。

過去の池田先生のご指導を「当時と同じくそのまま」放映するのが当然でありませんか?

なぜ原田会長は「カット」するのでしょうか?

私たち創価学会員は池田先生のご指導を拝聴したいのです。

当時は放映できて今は放映できない池田先生のご指導があるのですか?
池田先生のご指導を短くする意味は何ですか?

会員の皆様はこのことを創価学会の職員へ質問してください。

またこの掲示板を見ている多数の創価学会職員は回答を書き込んで下さい。
他にもこの掲示板に批判的な柳原滋雄氏や竹岡青年部長、他の掲示板の方も御教示下さい。
 

イヤラシイ人たちだ!ナニをしようと創価公達の自由だ!?

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月17日(木)13時12分55秒
  カンピースさま、11・18は、創価公達の秘儀を開顕する日!

昨年は、前日の11・17に、

↓↓↓↓↓

え!! 日蓮世界宗創価学会 発表してるじゃん!?投稿者:九州人
?投稿日:2015年11月17日(火)23時09分48秒
創価学会公式サイトより
会則(1)

池田先生は、創価学会の本地と使命を「日蓮世界宗創価学会」と揮毫されて、創価学会が日蓮大聖人の仏法を唯一世界に広宣流布しゆく仏意仏勅の教団であることを明示された。
そして、23世紀までの世界広宣流布を展望されるとともに、信濃町を「世界総本部」とする壮大な構想を示され、その実現を代々の会長を中心とする世界の弟子に託された。
http://www.sokanet.jp/info/kaisoku01.html
?
↑↑↑↑↑

を秘かにやりましたが、『ナニとは何だ!』と創価公達は怒ってマスよ。
便1の『ナニとは?』言わずと知れた374919であり、便2は毒饅頭、便3は錯乱投稿、 便所虫はハタチ攻撃ですね。

記念すべき11・18、どんなイリュージョン、ミラクルな展開を秘かに行うのか?楽しみにしています。
 

RE.【改ざん問題】

 投稿者:シナモンゴー  投稿日:2016年11月17日(木)13時10分16秒
  虹と創価家族さま
いつも拝見して勉強させて貰っています。
ありがとうございます。

今回の改ざんは、日蓮大聖人が
「是の時当に諸の悪比丘有るべし是の経を抄掠して分つて多分と作し能く正法の色香美味を滅す是の諸の悪人復是の如き経典を読誦すと雖も如来深密の要義を滅除して世間荘厳の文を安置し無義の語を飾り前を抄て後に著け後を抄て前に著け前後を中に著け中を前後に著けん当に知るべし是くの如き諸の悪比丘は是魔の伴侶なり」と「守護国家論」で言われている通りだと感じました。

師匠のご指導を「前をとって後につけ、後をとって前につけ、前後を中につけ、中を前後につけ」ている様はまさに「魔の伴侶」、謂わゆる「信濃町モンスター」そのものですね!
 

【改ざん問題】日顕宗(仏敵)と戦わないで会員を守る???

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月17日(木)12時24分47秒
編集済
  【そして、嫉妬に狂って学会を破壊しようとする大悪の日顕宗とは、断じて戦い抜いてまいりたい。(拍手)】
<リーダーの皆さまは、″大切な仏子を一人も残らず幸福にしてみせる″との断固たる精神で進んでいただきたい。創価学会、SGIを守ることが、一番、大聖人が喜ばれることである。(拍手)>

削除部分:【  】
聖教掲載:<  >

~~~~~~~~~~~~

この削除を見れば、明らかに仏敵である日顕宗とは戦わない方向性です。
原田執行部は「会員を幸福に」と言いながら、仏敵とは戦わないよう指導しています。
「仏敵」と戦わないリーダーが会員を幸福にすることなど出来ません。
会員が仏敵にやられても、見殺しにするリーダーに、リーダーの資格はありません。

PS
イケディアンの住人様
まだまだ、改ざん箇所をピックアップしてゆきます!

黄金柱様
信濃町の人びと様のお蔭です。
お役に立ててうれしいです。


【改ざん問題】改ざん行為を御書に照らせ!
http://6027.teacup.com/situation/bbs/60015


 

組織運営の内実 4/4

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月17日(木)12時24分20秒
  私は26年前、1991年の初頭のでき事を昨日の事の様に思い出します。
その時に彼らが言っていた言葉を。
私はその当時は、教義の問題は、この国だけの問題だと信じて疑わなかったのです。

会合に出て、宿業や輪廻の話をするたびに、毎回みんなにヒンズー教徒だとばかにされる
という主人の問題を解決するために、私は日本人も含めた10人程の青年部を自宅に招待しました。

しかし、彼らは、私が信じている大聖人の思想は、古い過去のもので、日本の組織もすでに
その様な古い思想からは脱皮していると言っていました。
更に、私の話している思想は幼稚園生のようなものなので、大学教授のレベルである彼らの
思想を、私が理解できるはずはないと言われました。

そして、現実には、真摯な対話は実現しませんでした。

全国女子部長とも電話で話してみましたが、全く同じ事を言われました。

その後、海外からの学生など、多くのその青年達は、それぞれの国に新しい思想?を携えて帰って
いきました。
彼らが今頃どうなっているかを思うにつけいつも心が痛みます。
今では彼らも組織の中心を担う、壮年、婦人部になっているはずです。

、、、とここまで書いて、突然気がつきました。
1991年と言えば、正宗から破門された年ではなかったでしょうか。
その年の初頭に、すでに日本の組織の教学が変わってしばらくたっていたという事は、破門された
ことによってしかたなく教義の独自性を模索し始めたわけではなく、それ以前から、水面下では、
物事がちゃくちゃくと進められていた、ということになりますね。

それで頭に浮かんだのが、宮田教授が言っていたハワイレポートです。
ハワイレポートは昭和53年(1978年)に書かれたれたもの、つまり、38年前ですが、
それが今の状況に似たものなら、その根拠は確かなものとなります。
そして、驚いた事に、ハワイレポートはまさに、今の学会を方向づけてきた指針であったことが明らかに読み取れます。

http://nippon-senmon.tripod.com/soukagakkai/shukyou/hawaii_report.html

世界宗教として考察すべきこと

教義的にも、ギリギリのところには、日蓮大聖人を立てなければならないが、
日蓮大聖人の位置づけも、インドの釈迦再誕・日蓮であるとか、仏教国の日本で、偉い指導者が出て、カントリー仏教になったなどの位置づけをしていく必要がある。(釈迦仏教との連動性の保持)。
すなわち、教義の普遍化ということだ。


この様な緻密で高度な心理学を応用して、しかも38年もの長期に渡る計画を、滞ることなく継続できたその強大な力がどこからきているのか、、これだけは私にもわかりません。
微力な力ではない事だけはたしかでしょう。
世界中で実行しているわけですから。
 

組織運営の内実 3/4

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月17日(木)12時21分21秒
  そしてここにもう一つ違う角度から、この新リーダー達の組織への忠誠心にくさびを打つのが独自の解釈によって確立した、「新SGI思想」です。
詳しくは後で書きますが、ここでは軽く説明します。
空仮中の三諦で説明した方がわかりやすいと思いますから、それを使います。

今のSGIの思想は、簡単に言えば「法」である中諦だけを真実とする「但中の理」です。

「南無妙法蓮華経」とはその中諦の法理の名だと教えられています
間違いのない様に言っておきますが、これは当然、個の三世の永遠の生命観を説いた空仮中の
法理の一部の中諦として教えられるものではありません。
SGIは真実の十如是は教えない、つまり三諦自体は信じてないのです。

彼らの言うところの「永遠の生命」とはその真理の永遠性です。個々の生命ではありません。
私達が生まれ、そして死んだら帰るところ(そう思っている)の、宇宙の真理である「南無妙法蓮華経」です。
ですからそういう意味での御本尊とは、そういう思想に自分の心を集中させ、自己啓発の糧に
する精神修養のツール以外の何物でもありません。
御本尊は仏の生命の当体なんていう思想は全くありません。

もしも、私達が入信の時点でこの様な思想を教えられたらどうでしょう。
その後、真実の空仮中の三諦論や而二不二論に耳を傾ける事は難しいにちがいありません。

実にこのような non-dualism (一元論)は今、西洋の宗教の世界では、今日一番台頭してきている
スピリチュアリティといっても、過言ではありません。
なぜかと言えば、一神教を長く文化の基礎にしてきている社会に住む彼らには、同じく一元論でありながら、
神(仏)の定義を異にする、一連の non-dualism に改宗するのには何のためらいもないと思われます。
SGIは大いにそれを利用したと思われます。

しかし、これでは正しい広宣流布ではなく、ただ大聖人の名前を利用しただけで、現実には「外にある道」を
教える謗法の組織に成り下がってしまったとしか私には言えません。


 

組織運営の内実 2/4

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月17日(木)12時18分35秒
  世界の青年部は未来の組織のリーダーなので、執行部はその育成に一番力を入れています。
まず上層幹部達は、彼ら青年部を成長させるという大義名分の名の下で、新入信者達までも、
できるだけ早く意図的にリーダーにします。

これは、過去の学会の思想に染まらない内に今の組織に取り込むのと、新しい人達の方が、
自分達の思想をインプットしやすいからです。

リーダーの条件には、旧来の教学の知識や、経験なども一切必要ありません。
逆に他の宗教との比較が解る様なリーダーは必要ないからです。

必要なのは極度に厳選され推敲された先生の指導をもとに、組織運営のノウハウを叩き込み、
人間が持っているエゴを餌に、組織の中心人物になる人材?を育てる事です。
人前で話す能力があると、いっきに全国幹部になることも珍しい事ではありません。

人間というものは、組織の運営を任され、大勢の人前で話すことに慣れてくると、自分が知らない
事が世の中にあることを知らない人ほど尊大になる傾向性があるようです。
人間の持っている「優越感」「支配欲」「集団欲」を多いにくすぶって、リーダーを育てていきます。
そして、そういう人達の行き着く先は、組織崇拝の対話なきリーダーシップです。

それがリーダーの任期の3年程で新陳代謝され、又新しいリーダーが育っていきます。
任期の終わったリーダー達はすでに組織に対する忠誠心は確立しており、副役職についたり
陰の立役者で多いに使命を感じて頑張ります。

全国規模でそれを10年以上も繰り返していると、洗脳されたものすごい数のリーダーが量産され
年が経つにつれ、その青年部たちが、壮年、婦人部のリーダーの座を占めるというシナリオです。
年月を懸けて、ここまで出来上がった人事は、長年の人間関係もからみ合って、かなり強固に出来上がっています。

2年程前にSGIの幹部一行がこの国に来て全国を回った時に、一人の幹部は私にいいました。
もう大丈夫だ、すべては明らかにされ、正しい方向に矯正される、、と。
しかし、そのすぐあとに真実はわかりました。
彼らの来訪の目的は、計画が確実に最終目的に近づいているかを確認しにきていただけだったのです。
それは、彼らが参加したその後の、この国のリーダーの任命式に如実に表れていました。

組織体制が盤石になったとみた日本の執行部は、機は熟したとして宮田教授にあの様な話をさせたのです。
 

何もしていない

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月17日(木)12時17分46秒
  本当にそうです

会員の中に腕まくりして入り、激励している人いますか?
会員の悩みに耳を傾けて応援している人いますか?
会員の世話をしている人いますか?

先生が不在になり、いかに執行部が何もしないか、よく分かります

面倒なこと、大変なことは全部、先生と現場に任せ
自分達はいかに会員を集票マシン、集金マシンにするか?
会合で口先だけでいかに会員に「やらせるか?」
そんなことしかしてきていない

学会は会員の幸福の為にある
会員の幸福に尽くすことを執行部は何もしていない

先生は学会が200万所帯になった時、1所帯1遍という思いでお題目に挑戦し、送って下さった

自分も全会員の幸福を祈ります
 

組織運営の内実 1/4

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月17日(木)12時16分41秒
  陽光様 ご返事ありがとうございました。
悲しい事ですが、これが現実ですね。

>現在のSGIの方向性は教義よりもその場の雰囲気で盛り立てているように感じます。
教学は相当に劣化していて、いろいろな宗教の違いもあまり分からなくなっている
ようです。ただ、信心、題目、功徳という点で活動家は勤しんでいるようで、いづれ
にしても組織内で楽しくやれば…という感じです。<

ご存知の様に、現実にはこの様な状況は、日本の執行部が陰に隠れて何10年もかけて幹部育成をし、国の最高幹部を総なめにする目的を達成した現在、やっと目に見える形になって
出てきただけのことですね。

現在ユーチューブで、イタリアやアメリカの青年部が勢いを増している様な画像が盛んに出ています。

以前にも書いたかと思いますが、今のSGIの組織がどういう運営の仕方をしているか、みなさんも
知る権利があると思うので再び書いてみます。
なぜなら、外国で使われている運営資金の多くは今でもみなさんの尊い財務が使われているに
違いないからです。

これは、私が今まで長年見てきたこの国の組織運営の現実ですが、
このやり方は日本以外での多くの国で行われているのが実態だと思います。
なぜなら、世界中のトップリーダー達は、頻繁に日本に呼ばれて研修会をおこなって
いるからです。
日本で学んできた事を、国に帰って実践することは当然でしょう。
旅費も滞在費もSGIから(日本のみなさんの浄財)出ているはずですから。



 

新連載!戯曲「信濃藩家中見聞」

 投稿者:ヨッシー  投稿日:2016年11月17日(木)11時53分20秒
編集済
  ご好評の会則珍問答につづき、新連載を開始します。「其の壱」より毎日お届しますので乞うご期待!

戯曲「信濃藩家中見聞」

主な登場人物
城代家老:原田函館守種付(はらだはこだてのかみたねつけ)

お側用人:長谷川坂田守重蔵(はせがわさかたのかみしげぞう)

次席家老:正木八百守正直(まさきやおのかみまさなお)

大目付:八尋左衛門尉頼綱(やひろさえもんのじょうよりつな)

老中兼若年寄り:谷川皆行守勃樹(たにがわみないくのかみぼっき)

前大老:秋谷嫌師守栄助(あきやいやしのかみえいすけ)

特別出演(第六天の魔王)


戯曲「信濃藩家中見聞」其の壱

重蔵「ご城代!ご城代!」

城代「なんじゃ、騒々しい」

重蔵「大変です、ご城代」

城代「その方はお側用人の長谷川重蔵ではないか」

重蔵「一大事です、ご城代。殿がお倒れになりましてございます。」

城代「なにー、殿がお倒れに!?」

重蔵「はい、昨晩急に容態が悪化されたと奥医師より連絡が入りましてございます」

城代「して殿は今いずこに?」

重蔵「はい、とりあえず御典医の集まるご城下の慶応寮にお運びして集中治療を施している様です」

城代「してご容態は?」

重蔵「はい、かなりのご重篤とお聞きしております。お命にもかかわろうかと」

城代「うーむ、それは一大事じゃ。重蔵、この事は決して城下に漏らすでないぞ!いや、城内にもじゃ!奥医師たちにもしっかりと箝口令を敷いておくのじゃ。よいか!」

重蔵「御意にございまする」

城代「それから、急ぎ老中達を集めるのじゃ。理由は申すでない、筆頭家老のわしの命令だとのみ伝えよ!よいか。」

重蔵「承知仕りました。」

城代(しかし困ったのう、数年後には本城の新築普請も控えておるし、厄介な政所の元重役だった矢野明電の守の問題も残っておるのに、、、困ったのう、、、)

(つづく)
 

虹さま、ありがとうございます!素晴らしい!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月17日(木)11時39分56秒
編集済
  この作業が、真の弟子の証明になってしまう事が、創価村社会の哀しい現実ですが、私も作業しています。どんどんアップして行きましょう。

しかし、本日の聖教珍聞、どんどん醜くなってます。本日、発売日の新・人間革命の広告がなく多宝・白寿の友に贈る「多宝抄」(-_-)
隣に取って付けたかのように「青年抄」(-_-)いずれも「祝11・18創価学会創立記念日」だって(-_-)
そして、三面は「創立記念日特集」、内容は滅多に一般公開されていない東京・牧口会館の話。先生の写真は何と2001年7月のもの。そして第一面には、本年11月16日に先生がどういうわけか、東京牧口まで赴いて初代会長顕彰室で勤行したのですか?写真が無いのですが。意義付けするため?よく分かりません、大丈夫ですか~
 

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