午後ロード「壊滅暴風圏 ファイナル・カウントダウン」
2016年11月18日(金) 13時50分~15時55分 の放送内容
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11月の金曜は“嵐”!破壊力、無差別級!巨大トルネード&恐怖の稲妻、シリーズ最大級のWディザスターが人類を襲う!地上波初・脅威の自然災害パニック(2008年/加)
出演者
ニコール・デ・ボア(キャシー) [声]:深見梨加 セバスチャン・スペンス(ジェームス) [声]:山野井仁 ジェリー・ワッサーマン(レオナルド市長) [声]:石井隆夫 テガン・モス(ロリ)[声]:嶋村脩 コルビー・ヨハンソン(ブライアン) [声]:四宮豪
監督・演出
- 監督
- ティボー・タカクス
制作
- 製作年/国
- 2008年/カナダ
ストーリー
ニューヨーク市長顧問の乗ったプライベートジェットが、謎の墜落をとげた。同じ頃、セントラルパークでは原因不明の小型竜巻が発生。瞬く間に巨大化した竜巻は市民を襲い、死者を出す惨事となる。この2つの事故に囚果関係はあるのか。偶然現場に居合わせた気象学研究所の博士キャシー(ニコール・デ・ボア)が、夫で副市長のジェームス(セバスチャン・スペンス)とともに解決に挑む。キャシーの調査によれば、巨大竜巻の正体はジェット気流が何らかの異変によって木星の大赤斑のような渦に変化したもの。これを消すには上空にミサイルで二酸化炭素を打ち上げ、水蒸気を増やして大気を膨らませ、バランスを崩すしか方法はない。そこで彼女は、突飛な行動でNASAから打ち上げを禁止された変わり者の科学者ラース・リゲンホーン博士に打ち上げを依頼した。一方、市長のレオナルド(ジェリー・ワッサーマン)は独自にNASAに問題解決を依頼する。その後の調査で、この竜巻が帯電していることが判明。彼らが打ち上げ準備を進める間にも勢力は衰えることなく、やがて各地で落雷が発生、街はパニック状態に。一方NASAは市長の依頼により独自に分析。キャシーの出した結果を無視しまったく別の物質を打ち上げた。しかしそれは逆効果であった。落雷はますます激しさを増してしまい…。
音楽
- 午後のロードショー オープニング・エンディング曲
- 「AROUND THE WORLD」Victor Young
関連情報
http://www.tv-tokyo.co.jp/telecine/oa_afr_load/