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「宿坊の掲示板ほぼbot ?@Shukubo_hobo
一撃(taku_bukkomi)さんがアカウントごと削除されたようです。残念です。一撃さんのツイートに注目し、何度となくリツイートしてきた一人として復活を強く希望します。再度申し上げます、ますますの舌鋒鋭いつぶやきを!!
もし別アカで再出発するなら、ぜひ相互フォローさせて下さい。」
ツイッターで舌鋒鋭く信濃町界隈や公明党、社会、政治等、現在の状況を指摘されていました
がアカウントごと削除されたようです。残念です。
これも信濃町界隈の言論封殺の影響ですか?心配です。
この様な事が日本全国はおろか世界でも繰り広げられているとは世界宗教を標榜しながら逆に
益々世界宗教から遠のいていきます。
もう「平和・文化・教育・人権・環境」を」標榜したり、世界宗教だとか、日蓮の正統な教団と
かをことさら強調するのは返上すべきです。
「世界宗教の条件」
(1)民主的な″開かれた教団運営″
全く民主的でなくなっています。信濃町界隈の一部職員幹部・執行部による独断運営。
故なき査問による処分連発。臭いものには蓋の隠蔽体質。
(2)「信仰の基本」には厳格、「言論の自由」を保障
信心の基本は厳格どころか口先、形式だけ、数を追う成果主義、無意味な結果主義となってい
る。言論の自由は全くなく、議論さえ出来ない。現在、組織を守るという大義名分の下に
行われている査問、そして役職解任。活動停止。会館出入り禁止。
除名等の処分を行っている。言論封殺、人権侵害の最たるもの。
(3)「信徒参画」「信徒尊敬」の平等主義
これも口先だけ、奥底の一念は仏子である学会員さんを見下し、馬鹿にしている。
宗門問題の際、議論になった僧俗差別義とも言える、職員幹部・会員差別義が根底に
流れている
(4)「儀式」中心ではなく、「信仰」中心
会合中心。そして選挙活動及び新聞啓蒙。票取りが学会活動。
新聞啓蒙が学会活動と本来の信仰、学会活動を矮小化している。
(5)血統主義ではなく、オープンな人材主義。
かつて宗門問題の際は、僧侶の世襲や血統主義を「代々坊主」等と批判しながら
現在の職員、外郭職員共々、世襲化しており「代々職員」と揶揄されている現状。
人事に関してもオープンでは全くない。いう事を素直に聴く人が人材。
(6)教義の「普遍性」と布教面の「時代即応性」。
宗教団体にとって生命線であり肝心な教義や会則を頻繁に改正し、
整合性など無くなってしまっている。そして御自分たちの都合の良い様にしている。
「普遍性」も何もあったもんではない。「時代即応性」もなくなっており、
時代迎合と言った方が正解かもしれない。
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