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初期大城様のご参考になるかどうかは分かりませんが、当方の私見を記載いたします。
『同時に同じ学会員として信じ難いです。
こんな事がありえるのでしょうか。』
お気持ちお察し致します。
本当に、学会組織でこのようなことがあるのかと思うくらい、ひどい話です。
あってはならない話です。
しかし、このように存在したと主張する人達に対して、学会組織は知らぬ存ぜぬを決め込んでいます。
デマならばデマであると提示する、誤解ならば誤解を解く、そのような方法が常識的な対応です。
それをしない組織の態度が、一番の答えではないでしょうか。
『キモトさんは婦人部に相談しなかったのでしょうか。』
ご本人の話には、婦人部への相談の有無については全く出てきていないため、不明です。
また、地元の地区婦人部長や、白ゆり長の対応についても不明です。
しかし、もし守ろうとしたとしても、できなかったであろうと当方は推測します。
それは、キモトさんが会館に呼ばれた際に待ち受けていた中には、総区や区の婦人部幹部がいたからです。
そして、そのうちの1人は、A支部長の妻です。
キモトさんご本人の話では、
「その時は、A支部長の思いが分からないあなたが悪い。」
と、婦人部幹部達も同調したとのことです。
『あと男子部も動かなかったのでしょうか。いくら支部長が暗躍したとしても部員さんの話も聞かずに、除名を受け入れたのでしょうか。』
これについては、元職員の方達が出版される本に解説を譲ります。
会場で先行発売していましたが、減部はただのきっかけで、もっと違う問題が根底にあると分かりました。
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