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真・人間革命 それからの山本伸一

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月13日(日)20時13分14秒
  新・人間革命最終巻。。期待するだけムダ。

どうせ信濃町「真理省」のやること。ダブルシンク、ダブルスピーク。
読み手によってどうとでも解釈できるグダグダな結末。。

『真・人間革命 それからの山本伸一』
54年問題の核心に触れる我々一人ひとりが、4.24から己自身の来し方を振り返りながら、
「名誉会長」そしてSGI会長としての山本伸一の物語を現在進行形で紡いでいく。
「十万の山本伸一よ出でよ」とは十万の「山本伸一の真実を後世に伝える人」よ出でよ、との先生の願い。

小説というスタイルでなくてもいい。
戯曲でも漫画でも司馬遷の『史記』のような歴史書・評伝の形式でもいい。
オリジナルで歌詞が18番まであり今も追加されていく『大阪で生まれた女』みたいな壮大な叙事詩でもいい。

他人が書いた物語、法悟空の名をかたる何者かが書いた物語で終わりとしない。
各自が思い思いに表現手段を選び取り、山本伸一と自分自身の師弟の戦いを綴っていく。
十万でも百万でもそれぞれに、師弟の勝利の物語を描ききって子々孫々に語り伝えていく。。
 

新人間革命30巻

 投稿者:tesuto  投稿日:2016年11月13日(日)18時57分56秒
編集済
  池田先生による学会版「富士一跡門徒存知の事」「五人所破抄」になればと思います 創価歴7年です 師子身中の虫がでなければ 仏意仏勅の団体ではない と思います  

猿ヶ島さん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月13日(日)18時38分11秒
   植木雅俊博士。
>哲学者 中村元 東大名誉教授を師に、長く仏教研究をされている日本では現在最高峰の仏教学者です。<
>どうやら宮田幸一教授はこの植木雅俊氏に触発され、かつ、嫉妬したのではないだろうか・・・というのが我が師匠(先輩)の意見であります。(投稿者:猿ヶ島   投稿日:2016年11月13日(日)13時18分3秒)<

 了解致しましました。やっぱり、すごい学者なんですね。


 

本当の大善とは?

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月13日(日)18時36分58秒
編集済
  過日の本部幹部会の原田会長の冒頭からの財務の話にあきれるが、中でも「これ(財務)に勝る

大善はありません」という話にはあごがガク~ンと外れるくらい衝撃でした(笑)

宗祖・大聖人様の御書のどこにその様な御文、御指南があるのでしょうか?

2代戸田先生も3代池田先生もその様な御指導をされていたでしょうか?

さすがに仏敵と戦って来なかった信濃町界隈の職員幹部の筆頭だけあります。原田会長。

8月6日下記の様なご投稿をジョーカーさんさんがされておりました。

全くこの通りです。真の大善とは「法華経の敵を責めること」であり、財務も大事な一面ではあ

るが真の大善ではありません。財務と云えども真の大善から見れば小善でもある。

原田会長。四の五の云って先生の仰る通りに仏敵と戦わないからおかしな頭になり、魔に付け入

られ、天魔に負けてしまっているのです。

又、御書にも「蔵の財よりも身の財すぐれたり・身の財より心の財第一なり・此の御文を御覧あ

らんよりは心の財つませ給うべし」(御書1173頁)崇峻天皇御書(すしゅんてんのうごしょ)

とあるように「こころ」即ち「心根」が大事だと思うのですが?

過去にも三桁だの四桁だの財務をしても反逆、退転していかれた方々が大勢おられた事をどう説

明されるのか?要するに「心」「心根」であり、大聖人様も「心こそ大切なれ」と仰られている

所以はそこにあるのではと思います。

下記、ジョーカーさんのご投稿。引用させて頂きます。ご参考までに。

「優先順位

投稿者:ジョーカー 投稿日:2016年 8月 6日(土)23時48分29秒

御書P1495 通解


「善いことであっても大善を破るような小善は悪道に堕ちることを知るべきである」



日蓮仏法における大善とは、法華経の敵を責めることであり、それを差し置いて、小善を為すことは、還って仇となる。54年の、「時流には逆らえない発言」は、明確に優先順位を間違えている。法華経の敵を責めることよりも、組織の秩序の維持が優先されていなければ出ない発言だからだ。要するに大事なことは何もわかっていなかったことになる。先生は、唖然・茫然・愕然とされたことでしょう。

何事も、肝心要を外したら道を誤る。そして、まことの時に忘れてしまうのも人間の性である。法華経の行者とは、法華経の敵と戦う人間のことを指す。法華経の敵と戦うことが、仏法者の最大のテーマであり、仏道修行の真骨頂でもある。悪と戦う心がなければ、大善を差し置いて、小善で善しとしてしまう、勘違いの一念となる。

会員が動揺してはいけないことを理由に、法華経の敵を責めない、戦わない。これも優先順位の誤りである。もっとも、何でもかんでもがむしゃらに責めればいいものではないことは言うまでもない。智慧をしぼり、価値的な戦い方はいくらでもある。だが、根本はどこまでいっても法華経の敵を責めることが第一であることには変わりはない。

法華経の敵は、中にも外にも溢れている。もちろん自分自身の中にもいる。それが末法である。法華経の敵を滅し、生命尊厳の思想を社会に流布することが学会の使命(広宣流布)である。そのためには、学会員一人ひとりの心の中に、法華経の敵と戦う精神を植えていく以外にない。それでこそ、仏意仏勅の創価学会である。」
 

誰が鉄郎か?誰がメーテルか?

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月13日(日)18時33分35秒
  いよいよ、新・人間革命も集大成ともいえる最終章をむかえます。宿坊の閲覧者のみならず、会員にとっても期待著しい章とも言えましょう。

小生にも思うところはありますが、いずれ投稿致します。

SaySaySayさんのリクエストにお応えして・・・・

プロメシュール(ハラッダー・タンニガワ)は機械の体(組織)こそ、永遠の生命・永遠の真実として、機械帝国(創価貴族)の維持を図った。

ところが、プロメシュールの夫であり、メーテルの父は限りある命こそ逆に「永遠」と考え、

メーテルも父の思いに同調し、心ならずも自身の手で、機械帝国に反する者を機械帝国に「永遠の命」を与え

一見、帝国は繁栄したかに見える姿を形作った。そこで最後の主人公となる鉄郎登場となる。

創価学会が自身の保身のため、永遠に続くことを願う創価貴族。ところが、その実体は

大聖人、池田先生の思いを汲まない自己保身の塊となっていた。

創価学会は「創価学会仏」の呼称を創作し、まるで学会員にあれば「仏」であり「永遠の生命」のごとくアピールする。

しかし、真の「創価学会仏」は、瞬間、瞬間の自己の生命、魔との戦いの結果、築き上げる戦いの連続勝利の呼称でしかない。

それに気づいている鉄郎・メーテルは、単に名前だけの「永遠の生命」(成仏)ではなく、現実の世界こそ

自身の戦いの場であると悟り、機械帝国(創価貴族)に戦いを挑む。


こんなところでしょうか?
 

『信仰は希望 生きることは闘い!』

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月13日(日)18時30分37秒
  " One  World
        With
      Sensei"
   (アメリカ)
「WORLD  TRIBUNE」紙から

アメリカSGI
デボラ・ディチェザレさん.

【幸福になれる力】

私は、ニューヨーク市に生まれました。父はアルコール依存症で、その悪い影響で、私は、内気で、怖がりで、自信のない性格に育ちました。

父が交通事故で働けなくなると、家族の面倒を見る責任が私の肩にかかってきました。
やがて、家も車も手放し、若い私が、借金返済のために働かなくてはなりませんでした。

けれども、私は、大学へ行くと決めていました。

フルタイムで働きながら、カレッジを卒業。大手レコード会社に勤め、管理職へと進み、高収入で、初めて、自分のことだけを考えればいい生活になったのです。

ところが、1984年ごろに始まった不況で、解雇。
自分の弱さ、不安がぶり返し、混乱、憔悴しました。仕事はなかなか見つからず、一時、ロサンゼルスへ。

そこで、仏法に出あったのです。

初めての座談会。そこで聞いた男性の体験は、私と同じ、アルコール依存症の親のもとに育ち、自分の価値や自信を見失ったけれども、この信仰によって生活を全面的に変えることができたというものでした。

心が動き、御本尊を受けました。

仕事のことを祈り、ニューヨークへ帰るとすぐに仕事が見つかり、ほっとしました。

それは期間限定の仕事だったので、その後、受付、訪問販売、時計会社のPRなど、織を転々としました。

そのころです、機関紙「ワールド・トリビューン」で、池田SGI会長の指導を読んだのは。

それは、〝あなたは、必ず幸福になれます。私は、あなたの幸福を祈っています〟という趣旨でした。

私は、思いました。「私の幸せを信じ、大切にしてくれるこの人とは、誰?」

私は、いつも生き残りをかけるような、苦しみの連続で生きてきました。

池田会長の言葉に出あうまでは、自分が幸せになれるなどと思ってもみなかったのです。

会長の指導を真剣に読みました。会長は、私たちには絶対に幸福になれる力があること、真剣な信行学でそれが可能なことを、繰り返し語り、激励しています。

もっと会長のことを知りたい、師弟の絆を深く理解したいとの思いで、唱題しました。日本での研修に参加したいとの思いも募りました。

―私を変えた池田会長の伝言

【離日する日の朝】

80年代後半、SGI研修で日本へ。

師弟とは、単に師匠を称揚するという問題ではなく、
師の心、意思と一体となって努力することが重要だと学びました。

離日する日の朝のことです。猛烈な腹痛で急きょ入院。手術まで受けました。目覚めると、婦人部の方がベッドにじっと寄り添ってくれていました。感動しました。

池田会長の伝言を携えて来られたのです。

この試練を通じて私の深い宿業を転換できるとの、温かい励ましの伝言で、
さらに「心配ありません。後自身の人間革命の闘いの時です。御本尊を抱きしめて、一人立ち上がってください」とありました。

異国での私の苦しみを思いやる師の深い心遣いを感じ、勇気が湧きました。

どこにいようと、たとえ一人であろうと、勝ってください、と私に言われたのです。

私は、自立した信仰者として、強い女性になることを誓ったのでした。

帰国。弟子としての使命を実現したいと、心新たに祈りました。

私の使命とは、目標の追求ではなく、人間としての振る舞いの中にあるのだと自覚するようになりました。
どんな仕事でも、ベストを尽くそうと決意しました。

91年、祈った結果、アメリカ創価大学の旧ロサンゼルス・キャンパスでの地元広報の仕事に就くことができました。

大学を代表し、社会と関わって、大学の人間教育の理想を推進する仕事です。

それは、日常的な内気と自己否定という、自分の根深い消極性へのさらなる挑戦の場でもありました。

小説『人間革命』には
「私たちの置かれた立場や、合理的な考えに慣れてしまった頭脳では、不可能と思うでしょう。
しかし、無量の力を御本尊は秘めていることを、大聖人は明確に教えていらっしゃる。
これを信ずるか信じないかは、私たちの問題です」と、つづられています。

私はその言葉に励まされ、地元有力者との間に良好な関係を築き、信頼を得ながら、創立者・池田会長の理念、創価教育、仏法のヒューマニズムの紹介に努めました。

【確信は揺るがない】

この間、94年にアメリカ創価大学・大学院が開学しました。

その折、創立者の池田会長は、他者に貢献し、人々の幸福を実現する生き方にふれ、
「アメリカ創価大学の使命もまた、『貢献的生』を生きる世界市民を輩出することにある」と、メッセージを寄せられました。

これに触発された私は、自分自身の教育を続けよう、修士を目指そうと決意し、96年にこの学位を得ました。

さらに1年後、教育部門での博士号を目指すことを決意。

日蓮大聖人も池田会長も、女性の重要性を強調されていることから、政治における女性のリーダーシップに関する学位論文の執筆に取り組みました。

フルタイムで働き、責任ある立場で活動に関わりながらの通学です。
とても大変で、論文を仕上げるまでに数年かかりました。

博士号取得の最後の関門である、審議会での論文への口頭審査に臨みました。

「博士課程・教育学スクール」の学長も、審査官としてその場にいます。

彼は、私の論文をテーブルの向こうからこちらへ投げるようによこして、
「それで、これがどうしたの?」と言うのでした。

以前の私なら、もし権威ある立場の人にそんな態度を取られたら、不安で動転してしまったでしょう。

けれども、この時は、彼の行為に惑わされることなく、自信に満ちあふれていました。

落ち着いて、論文の根拠を説明しました。確信は揺るぎませんでした。

すると、学長の態度ががらりと変わり、私は見事に質疑応答をやりおおせたのです。

私は、何かが深いところで変わっていたことを感じました。
もう内気でも、怖がりでも、自信喪失でもなくなっていたのです。

仏法実践と師の思いに応えようとの不断の努力の結果、自分の可能性を信じる、強い、確信のある、幸せな人間に変わっていたのです。

2001年、教育学博士を取得して修了。しばらくして、学生2万人を擁するロサンゼルスのコミュニティー・カレッジの学務部長の職に就きました。

学生のための奨学基金を約1400万ドル確保したり、学生が大学や社会で成功するのに必要なスキル(技能)獲得の為のプログラムを開発したりしました。

教育を通じて人々の生活向上に貢献することに、大きな喜びを感じます。

子どもの頃につらい生活を経験した私が、尊厳と自信をもった女性となり、夫スティーヴ と一緒に幸せな家庭を築いています。

彼も、私たちの出会いから数年後にこの信仰を始めました。

彼には素敵な2人の成人した子がありました。
今、私には4人の孫がいます。

たくさんの困難に向かい合った人生でした。

私は、その全てに挑戦し、勝ったのです。
これからも、どんな障害に出あっても、確信、勇気、喜びをもって変革し、
〝 貢献的な人生 〟 を生きて行くために最善を尽くしていきます。
 

アクセンチュアか何か知らんけど(# ゜Д゜)

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月13日(日)18時14分33秒
  ダメよ!様、ご賛同くださりありがとうございます。m(._.)m

横浜座談会の内容に象徴される様に(*`Д´)ノ!!!

多くの真面目な職員さんがいらっしゃる中、

極悪執行部とその仲間達┐(´д`)┌極悪兄弟(^w^)

この人類初とも言える極悪連合体の彼らが全国各

地で行ってきた会員への査問、除名、処分は本来信仰

の世界の行いではなく利害や利益を目的とした組織、

企業の(まともな会社ではなくブラック企業のよう

な)考え方であり戦後の日本の混乱に

乗じてのし上がってきた悪どい野望をもった経営者

が考えそうなやり方で今となっては企業も執行部

のような処分のしかたはしない。何故なら訴えられ捕

まってしまうからだ。

時代錯誤もはなはだしい現執行部のやり様ヽ(^○^)ノ

極悪企業と極悪官僚(中世の悪代官)の悪いところを

あわせ持つ世界一の極悪┐('~`;)┌大したもんだ

未来まで永遠に語り継がれることでしょう

合掌                        (^人^)


 

新人間革命30巻

 投稿者:宝冠  投稿日:2016年11月13日(日)18時13分14秒
  新人間革命30巻は
当時の「真実」と
そして、同じ過ちを犯してなるものか!
との「真の弟子の奮闘と勝利」で終わりたい!

先生は、真の弟子の勝利を待って、もしくは信じて、ペンを取られているのではないか?(既に書かれている?)
もしくは、胸の中で描かれて
公式会合を欠席されているのではないだろうか?

新人間革命の30巻
このままでは、かつて、先生ご自身が言われた通り
「最大の恥を残した歴史」を書くだけで終わってしまう
宿命転換できていない敗北の歴史になってしまう

会長就任50年
裏切りの弟子達に乗っ取られ、邪教と化した
そんな終わりにする訳にはいかない!

全ては本物の池田門下の目覚めと行動、勝利にかかっている

人類に希望を与える最後になるのか?
絶望を与えて終わってしまうのか?
我らの使命は大きい

随分長く師匠をお待たせしてしまった
いよいよである
新人間革命30巻の結末を希望にするか?
絶望にするか?
全て我らの手に委ねられていると自分は思う
 

(無題)

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月13日(日)17時32分16秒
編集済
  私は第30巻をこう予想します。
一気に2018年まで飛び、5周年を迎えたその日、皆欲育・第7代会長就任のシーンから描かれる。
そう、これは創価学会仏の「未来記」。それまでは何も無かったかのように。教義・会則もごっそり書きかえられ、永遠の師匠三代の上に裏三代がプロメシュームとして君臨。自身の言葉は永遠の師匠三代の言葉だとのたまう・・・。
それでも会員は何も言わずに従う。なぜなら、彼らは何があっても動かない「機械の心」をシン・ゴホンゾンとともにいただいたからだ。
シン・シナノマチに行けば「機械の心」が(タダではないが)貰える。
鉄郎とメーテルはシン・シナノマチを目指して、999に乗りこんだ・・・

なんてどうですか? カンピースさん?
 

ご参考までに

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)17時21分16秒
  初期大城様のご参考になるかどうかは分かりませんが、当方の私見を記載いたします。


『同時に同じ学会員として信じ難いです。
こんな事がありえるのでしょうか。』

お気持ちお察し致します。
本当に、学会組織でこのようなことがあるのかと思うくらい、ひどい話です。
あってはならない話です。
しかし、このように存在したと主張する人達に対して、学会組織は知らぬ存ぜぬを決め込んでいます。
デマならばデマであると提示する、誤解ならば誤解を解く、そのような方法が常識的な対応です。
それをしない組織の態度が、一番の答えではないでしょうか。


『キモトさんは婦人部に相談しなかったのでしょうか。』

ご本人の話には、婦人部への相談の有無については全く出てきていないため、不明です。
また、地元の地区婦人部長や、白ゆり長の対応についても不明です。
しかし、もし守ろうとしたとしても、できなかったであろうと当方は推測します。
それは、キモトさんが会館に呼ばれた際に待ち受けていた中には、総区や区の婦人部幹部がいたからです。
そして、そのうちの1人は、A支部長の妻です。
キモトさんご本人の話では、
「その時は、A支部長の思いが分からないあなたが悪い。」
と、婦人部幹部達も同調したとのことです。


『あと男子部も動かなかったのでしょうか。いくら支部長が暗躍したとしても部員さんの話も聞かずに、除名を受け入れたのでしょうか。』

これについては、元職員の方達が出版される本に解説を譲ります。
会場で先行発売していましたが、減部はただのきっかけで、もっと違う問題が根底にあると分かりました。
 

キモトさんの話

 投稿者:初期大城  投稿日:2016年11月13日(日)16時56分44秒
編集済
  読ませて頂きました。

これが事実なら絶対に許せない。

と同時に同じ学会員として信じ難いです。
こんな事がありえるのでしょうか。

キモトさんは婦人部に相談しなかったのでしょうか。
地元の地区婦や白ゆり長なども話を聞かずにキモトさんを守らなかったのでしょうか。
あと男子部も動かなかったのでしょうか。いくら支部長が暗躍したとしても部員さんの話も聞かずに、除名を受け入れたのでしょうか。

様々状況はあるのだとは思いますが、腑に落ちない点が多いです。
 

新人間革命30巻

 投稿者:ただ一言  投稿日:2016年11月13日(日)16時37分7秒
  聖教新聞一面の紙面を予想してみました。笑
期待も込めて!

新人間革命 いよいよ最終巻

池田先生の新人間革命が30巻  を迎え「裏切の章」として○日から掲載される。池田先生が、会長辞任に追い込まれる場面を中心に詳細に、しかも長くえがきます。これまで池田先生が語られなかった新事実も詳細に、今回は当時の最高幹部の方は実名にします。当事者の方の校閲はさせません。そのまま出します。乞うご期待。

こんな感じだったら、聖教新聞の部数も激増です。

新人間革命30巻前の会則変更。
予防線を張ったのか?

昭和54年4月24日の会長辞任をどう残すのか?
先生がこれまで語られた指導、随筆 新人間革命 嵐の「4.24」等々‥真実の歴史を残してほしい。事実を改ざんし、将来こんなことにならないか‥新人革が事実です。と

これをどう残すか?そのことで創価学会の将来も見えてくるに違いない。
 

信濃町のネット対策チームの対策様

 投稿者:世界の希望!  投稿日:2016年11月13日(日)16時04分57秒
編集済
  大いに賛同します

不味いレストランに、人は黙って行かない
無抵抗運動が一番です

財務が一番の大善という原田会長
しかし、戸田先生、池田先生は折伏が一番の大善という精神
つまり、教団運営より民衆救済を大事にした
だから、学会は奇跡の発展を遂げた

教団に供養するのが、一番の大善などと言う考えはそこらの宗教と同じ
それなら折伏も新聞啓蒙(拡張?)も選挙も不要
財務だけしていればいい
そのうち金持ちだけ相手にするそこらの教団と同じになるのではないか?

地湧の菩薩は財務をして仏になったのか?
地湧の菩薩は眷属を連れて地から湧き出たのではないのか?
それとも眷属ではなく、財布、貯金箱を持って湧き出たのか?

「財務は一番の大善」
これは創価学会の教えではない
原田教である

考えてみると「鞄持ちが後継者」になることがあるのだろうか?

他の宗教、政治家、殆どが世襲
鞄持ち(秘書)がボンクラ息子を差し置いて自分が後継者である!
と名乗りを上げるときがたまにある
そういう時はまさに
「軒先貸して母屋盗られる」状態
乗っ取られた時

創価学会は池田先生が「世襲はしない」と宣言されている
息子さんが後継者にならない事は決まっていた
だから鞄持ち(秘書)の原田さんが手を上げて会長になり、居座った
普通はお家騒動が起きる
この時点でお家騒動が起きなかったのは先生のおかげ
原田さんは先生に感謝するべきである
最近、先生を利用することはあっても、感謝の言葉、ないですよ

先生が公式会合を欠席され、会則変更し、自分の任期を延ばし、先生の後継者の正木さんを更迭
本来ここで、普通はお家騒動は起きる

多くの職員は先生の思い「次は正木!」を知っているのだから
創大生を中心にお家騒動が起きるのは当たり前のこと
起きない方が寧ろ「?」
その意味で元職員は頑張っている

学会員は常随給仕=鞄持ちと誤解しているのではないか?
いつも先生の側で鞄を持っていた原田さんを常随給仕と誤解しているのではないか?
常随給仕と鞄持ちは違う!

後継者は鞄持ち(秘書)ではない
鞄持ちをしている人は後継者ではなく、秘書
これが世の中の常識

池田先生は戸田先生に常随給仕されていた
しかし、鞄持ちではなかった
鞄持ちは別の人がやっていた
秘書長がいた

常随給仕と鞄持ちは違う
鞄持ちが後継者になることは普通は殆どない
あるのは乗っ取られた時

池田先生が辞任させられた時
「本気になって学会の為、正義の為に戦う人間はいないのか、真実の味方はいないのか」

そして
「民衆がいじめられ、正義が踏みにじられているのに、何も言わない、叫ばない
そんな卑怯な人間に、絶対なってはならない」

先生の御指導を忠実に実践しているのが、宿板であり、元職員三人だと思う

正しい弟子達が勝利しよう
勝たなければ正義は証明できない
悪者にされて終わるだけ

彼等は諸天を味方にすることができない
我らは諸天を味方にしていこう
そして、
「仕事、学業、家庭、地域を大事にしながら余った時間で出来る限り信心に挑戦する」
これが池田先生の御指導
その通りの生活をして行こう!

そして、自分が縁する全ての人にお題目を送って行こう

我らは「慈悲」で勝利する
 

11/12 横浜レポート まとめ

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)15時55分36秒
  はじめに
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59740

キモトタカコさんの話 1
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59741
キモトタカコさんの話 2
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59742
キモトタカコさんの話 3
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59743
キモトタカコさんの話 4
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59756
キモトタカコさんの話 5
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59757
キモトタカコさんの話 6
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59758
キモトタカコさんの話 7
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59759
キモトタカコさんの話 8
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59771
キモトタカコさんの話 9
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59772
キモトタカコさんの話 10
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59773
キモトタカコさんの話 11
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59774
キモトタカコさんの話 12
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59775
キモトタカコさんの話 13
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59779
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話13

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)15時09分21秒
  〔タキガワキヨシさんの行動〕
タキガワさんは、
「除名なんかさせられない」
と、神奈川県の幹部に電話をかけてくれた。

〔四国と九州からの応援〕
四国にいたノグチさん、九州にいたコダイラさんの2人も、学会本部にこのことを報告してくれようとした。

〔対話の旗を掲げ〕
「ひとたび対話の旗を掲げたなら降ろしてはならない」
と、池田先生はおっしゃった。
原田会長に手紙を書き、対話を求めた。

〔除名通知書が来た〕
平成24年(2012年)5月24日。
キモトさん、シダさん、私(タカコさん)の3名に、除名通知書が届いた。

〔不服申し立てと除名確定〕
信仰を奪う除名なんて、池田先生の世界で、あってはならない。
学会本部に不服申し立てをしたが、8月に除名が決定した。

〔除名の原因〕
全ては、聖教新聞を1部減部するためにAさんとやり取りしたことから始まった。
また、男子部地区副リーダーのシダさんの妻、クミコさんは、平成26年(2014年)12月25日に除名された。
クミコさんの除名も、これが理由だ。
元創価学会職員3名(コダイラさん、タキガワさん、ノグチさん)も、この相談を理由に解雇された。
祈れば祈るほど、職員のおかしさを感じる。
なぜA支部長を守る?

〔決意〕
私は、元職員3名の解雇が撤回され、学会に復帰できるよう戦う。
間違っているものは間違っている。
自分にできる本部改革をする。
池田先生と同志に何度も助けられた。
その学会のために、私は一生涯尽くし抜く。

(以上、キモトタカコさんの話終わり。次はノグチモモコさんの話。)
 

柳チャ~ン、11・12横浜座談会には参加しなかったんだね~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月13日(日)14時49分54秒
  柳チャン、御丁寧に11・12にコラム更新、誠にご苦労様でした~。(笑)

小生は女性同伴で南米旅行してたので、当日は参加できなかったんだけど~(笑)たまたま参加してた友人から電話があったよ~。

「ヤ・ナ・ギ・ハ・ラ・・? 来てなかったよ~」とのコト(笑)

その友人は、なんか修羅場になったらどうしようと思って、3人に「どうしますか?」って聞いたんだって(笑)

そしたらね~、「冷静に判断して対応しますよ。もし取材なら受けます。」だって(大笑)

なんで来なかったのかな~(笑)柳チャン、千載一遇のチャンスだったのに~(笑)

それで、11・12当日のコラムのタイトルが、

「先行して除名された3人の本当の処分理由」 ホント笑える~(爆笑)

だってね柳チャン、アナタが言う「本当の処分理由」を取材・インタビューできる機会を自ら放棄して、ナニ言ってんの~(笑)

でね~、柳チャンが「証拠」としてる「除名通知書」の、「〇〇支部長」って「♪お~い、ナ・カ・ム・ラくん♪」だね~(笑)

「謝罪の強要や自宅等への訪問を繰り返し」ってあるけど、3人の出版された本には違うことが書いてあるよ~(笑)

ともあれ柳チャン、アナタは、「ジャーナリスト」として、「公平・中立」の立場で物事を取材しなければならない立場にいながら、

「取材・インタビュー」できる機会を、わざわざ「放棄」してまで、一方からの情報をそのまま真実と決めつけ、推測、憶測して

「押し付ける意見」のコラムを書いているってコトがはっきりしちゃったね~(笑)


なんか「宿坊を叩けば叩くほど調子がよくなる」(笑) 柳チャン、ダイジョ~ブ?

まあ、行かなかった言い訳がどんなものか、ゼヒ知りたいし、明日の「キレッキレ」のコラムを期待しているよ~(笑)

ファイト!柳チャン。

 

隠れトランプ支持者に学ぶ

 投稿者:信濃町のネット対策チームの対策  投稿日:2016年11月13日(日)14時35分21秒
編集済
  信濃町のネット対策チームの対策です。

アメリカ大統領選挙の結果は、トランプ候補が当選しました。
事前のマスコミの世論調査では圧倒的にクリントン候補が優位でした。
なぜ大多数のマスコミの世論調査が間違ったのでしょうか?

答えは。。
隠れトランプ支持者がいたからです。

世論調査ではクリントン候補支持と回答をしていながら、投票ではトランプ候補に投票した有権者がいたのです。

なせこのような隠れトランプ支持者がたくさんいたのでしょうか?

答えは。。。
既得権益側に近いクリントン候補を批判するトランプ候補を表だって支持していると表明することは、一部地域では勇気のいることでした。
また経済や安全保障などを不透明にさせるリスクを考えると、表立ってトランプ候補支持していると言えない空気があったようです。

様々な要因がありますが支持率が拮抗している中で、隠れトランプ候補支持者の投票行動が結果に大きく影響したのです。

さて、私たち創価学会員も次元は違いますが「隠れ反原田会長」になるべきです。

この掲示板でも紹介されていますが、全国で原田会長及び執行部、創価学会職員の間違いを池田先生の御指導を引用して「叱責」した会員さんが「査問、尋問」され「活動停止、役職解任、除名」されています。

また、昨日開催された元創価学会職員の青年が主催した会合でもおぞましい「創価学会職員幹部」の実情が晒されています。

強大な権力を持った創価学会職員です。
平気で「役職解任、活動停止、除名」をしてくるのです。

正面から創価学会職員を叱責するのも素晴らしい戦いです。
しかし皆ができる戦いではありません。

ですから、冒頭にお示ししたように「隠れ反原田会長」になることが重要です。

具体的には。。
①公明党に投票しない。Fも取らない。
しかし幹部には投票したと報告しFも適当な数を報告する。

②聖教新聞の「多部数購読」を止める。
電子版に変えるので等の理由をつける。
財務で過去最高額を納金するとの理由をつける。

③財務は少額にする。
創価学会職員を養う為の供養は広宣流布とは無縁です。
私は、我が家で行う会合で最高級なお茶やお菓子を会員さんに御出ししています。
また高齢の会員さんが病院などに行く時に送迎をしたりしています。もちろんガソリン代などいただきません。

このようにお金を使うことは「財務に勝る大善」です。
その真心の一念は、全て御本尊様が御照覧です。
また池田先生に喜んでいただける行動です。
 

ザ・横浜

 投稿者:窮状(9条)  投稿日:2016年11月13日(日)14時28分51秒
  SaySaySay様
弓が覗いてるから詳しくは書けませんが。
ちょっとだけ。

週刊金曜日記者さんの話しでは編集長自ら各著名人へ宣伝し、外部に支援者を拡げ協力を得ているとの事。

出版会見の時期と場所は未定ですが今年と年明けの2回を予定。15日は販売のみ。

昨日、会場で先行販売していたので買って今読んでいますが、余りに衝撃的内容と人物名の為、ティータイムにします。

P.S.  沢田研二の「我が窮状」9条を守りたいという願いを込めた歌です。これを受けてHNつけました。良かったら聞いて下さい。
https://m.youtube.com/watch?v=7qnCuckLIbA
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話12

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)13時40分58秒
  〔ノグチモモコさんのショック〕
元創価学会職員のノグチユウスケさんの妻である、ノグチモモコさんは、シダさんの妻であるクミコさんに折伏されて入会した。
自分(モモコさん)を折伏してくれた、クミコさんが処分され、目の前が真っ暗になった。
A支部長は、モモコさんにも暴言を吐いた。

〔神奈川県幹部に手紙を書く〕
山崎総県長、畑東海道長、高梨東海道総合長に、A支部長のことについて手紙を書いたが、返事はなかった。
なぜ無視するのか?
対話の創価でこんなことがあっていいのか?

〔原田会長に手紙を書いた〕
最後の望みで、原田会長宛に2回、手紙を書いた。
話を聞いてほしいと思ったからだ。

〔出頭要請が来る〕
原田会長に手紙を出した数日後、創価学会神奈川県審査会から封書が届いた。
そこには、
「除名審査を行うから出頭せよ」
と書かれていた。
私(タカコさん)にとっては、除名は人生の根幹である信仰を奪われることであり、死を突き付けられたようなものだった。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話11

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)13時39分48秒
  〔シダさんの妻が尋ねる〕
処分を受けたシダさんの妻のクミコさんは、夫の処分理由を聞くために、A支部長に電話したが、クミコさんの電話は既に着信拒否されていた。
メールなら届くかもしれないと思い、クミコさんはA支部長にメールを送った。
A支部長から電話があったので、夫の処分理由を聞いた。

〔A支部長曰く〕
A支部長は興奮しながら言った。
「話すことはない。」
「こっちは被害者。」
「あなた、人を殺してもいいの?」

〔関係正常化のために〕
クミコさんはA支部長宅を訪ねたが、不在だった。
A支部長とはいずれ会合で会うことになるから、それまでに支部長との関係正常化をしたいと思っての訪問だった。

〔クミコさんも処分〕
クミコさんにも総区長から非通知電話がきた。
総区長は言った。
「会合参加禁止」
「組織幹部への訪問・連絡禁止」
「会館出入り禁止」
クミコさんが、自分の夫であるシダさんの処分理由を聞いたらこうなった。
クミコさんも、地元組織から一度も話を聞かれずに処分された。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話10

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)13時38分48秒
  〔暴言×嫌がらせ×着信拒否〕
A支部長はその後も、電話をかけては暴言を吐き、言いたいことだけ言って電話を切った。
A支部長に電話をすると、着信拒否された。

〔A支部長宅を訪問〕
話し合いを求めてA支部長に電話をしても繋がらなかったため、A支部長宅を訪問した。
不在だったため、「一度お会いしてお話をしましょう。」と手紙を入れた。

〔非通知電話で処分〕
平成24年(2012年)3月7日。
地元総区長から非通知で、私(タカコさん)に電話があった。
総区長は淡々と告げた。
「会合参加禁止」
「組織幹部への訪問・連絡禁止」
「会館出入り禁止」
処分理由を尋ねたら、総区長は言った。
「処分理由は自分で考えるように」

〔シダさんへの処分〕
相談に乗ってもらっていた、男子部地区副リーダーのシダさんにも、総区長から連絡があり、同じ処分を告げられた。
さらに、地区副リーダーの解任と牙城会の卒業も言い渡された。

〔話を聞かずに処分〕
誰も組織に話を聞かれることなく、一方的に処分が決まった。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話9

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)13時37分53秒
  〔総県長に手紙を出したら〕
A支部長の件では、男子部地区副リーダーのシダさんにも相談に乗ってもらっていた。
シダさんは、
「山崎総県長に相談してみよう。」
と、山崎総県長に手紙を書いた。
総県長の返信を待っていたら、シダさんの携帯電話に、知らない番号から何度も着信があった。
折り返すと、シダさんとは面識がないA支部長からの電話だった。

〔A支部長、舌打ちして曰く〕
A支部長は舌打ちしながらこう言った。
「山崎さんのところに行くな!」
「お前(シダさん)はおかしい!」
「偏執狂だ!」
(注.『偏執狂だ!』は、A支部長がシダさんに向けた言葉であり、A支部長自身の自己紹介ではない。)
A支部長は罵倒して、一方的に電話を切った。

〔着信拒否〕
山崎総県長にA支部長のことを相談する手紙を書いたら、A支部長から電話が来たことにシダさんは混乱した。
それでもすぐに、A支部長に電話を折り返したら、着信拒否されていた。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話8

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)13時36分41秒
  〔3コール&着信拒否×3日〕
対話をお願いするメールをA支部長に出した3日後、A支部長から電話がきた。
その時は勤務中で、職場では私用電話が禁止されている。
携帯が鳴ってすぐ、職場から出たが、3コールで終わってしまい、時間も5秒足らずのため、電話に出られない。
仕事が終わった後に、A支部長に折り返したら着信拒否されていた。
それでも、A支部長は、次の日の仕事中にまた、3コールで切れる着信を残し、その行為を3日間続けた。
悪質な嫌がらせだと思った。
1週間後、仕事中にA支部長から電話がかかってきた時、すぐ通話ボタンを押して、職場の外に出て通話した。

〔新聞啓蒙できたら会う〕
A支部長は電話でこう言った。
「すべて説明した。話すことはない。」
「聖教新聞は減らさずに、もう1部(追加購読)ね。頑張って取ってみな。」
「1部新聞啓蒙できたなら会う。」

〔A支部長の偏見〕
さらに、A支部長は婚約者のキモトさんのことをこう言った。
「人非人。」
「野蛮な人。」
「もともと人間ではありません。」
また、A支部長は、
「自分(タカコさん)の仲間に聞いてみれば分かるでしょ?あなたたちの仲間だよ。」
と、学会本部内で問題視されているグループと同じと偏見を持っていた。
 

「本仏」についての一考察 10/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月13日(日)13時32分10秒
  <末法の仏の立ち位置 -主師親三徳兼備の根本の「師匠」>

12/8で書いた様に、大聖人に対する私の見解は

末法の仏=末法の法華経の行者=末法の教主=主師親三徳兼備の菩薩仏=永遠の根本の師匠 です。

ここで私の造語になりますが、総別の二義に約して、正宗の見解も入れながら、「師弟不二」について少し書いてみます。

まず一番究極の「師弟不二」、「別しての師弟不二」からはいります。これは、大聖人と日興上人との「師弟不二」です。
別の言葉で言えば、「末法の法華経、の行者」と「その直弟子」です。

この件については正宗と意見は同じだと思います。

大聖人が自分の事を仏と言ってないという話をよく聞きますが、それは当然の事ではないでしょうか。

一番最初の部分で書いた様に、末法の時に出現する「末法の法華経(妙法蓮華経)の行者」はあくまで凡夫僧という立場を離れません。
自分を「仏」だと言ってしまえばとたんに凡夫の立場を失いかねません。
なぜなら、爾善教などでは「仏」というと「厭離断九おんりだんく」- 九界を厭い離れる思想ー というイメージが強く、衆生の「一生成仏」の
思想から離れてしまうからです。

では誰が「末法の法華経(妙法蓮華経)の行者」の本地をあかすのでしょうか。

それが、僧宝である「日興上人」だったのだと思います。
日興上人は大聖人の亡き後、その教えを書写して留め、御義口伝などを書かれて大聖人の末法の御本仏の本地を明かされています。
後年には大石寺を日目上人に任され、後継者育成の為ご自分は重須談所に移り、大聖人の血脈を絶やさない努力をしています。
その生涯を師匠「末法の仏」である大聖人に懸け、多くの人々を正しい仏法に導いた日興上人は
正慶2年(1333年)1月13日、二十六箇条の『遺戒置文』をもって将来の指針を示し、2月7日、88歳をもって亡くなりました。

大聖人の口述を書き留めた御義口伝などがなかったら、大聖人の本意も明らかでない部分もあったと思われます。
それは大聖人に「常随給仕」をされていた日興上人にしかできなかった偉業です。
大聖人の仏法はそういう意味で「師弟不二」の結晶です。
師(仏)と直弟子の、不自借身命の戦いが、末法万年の広宣流布の道を開いたのです。

ですから大聖人の仏法での三宝は

仏宝  日蓮大聖人

法宝  十界具足の御本尊

僧宝  日興上人

です。

 

「本仏」についての一考察 9/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月13日(日)13時29分11秒
  <師弟論の混乱 - 正宗の師弟相対>

結論から先に言えば、正宗の師弟論とは

「直弟子の日興(その時点では、大聖人が本弟子と定められた6人の弟子)だけが大聖人を「師匠」と呼ぶ権利があるのである。
直弟子ではないその後の大聖人の仏法の修行者にとっては歴代の法主こそが「師」であることにより、大聖人直結を叫ぶのは、その後の歴代法主に対する師敵対である。
これに違背する者は、地獄に堕ちる事が必定である。
私達にとって大聖人は「御本仏」と呼ぶべきであり、「師匠」ではない。」

ここで正宗の「師弟相対」という講義がありましたので、その中から、正宗にとっての「師」とは誰なのか、という事についての部分を引用します。

以下引用します。

【師弟子の次第を超えてはならない】

これはあくまでも大聖人御在世のことでありましたが、御入滅後は日興上人が「本門弘通の大導師」の任に当たられた以上、日興上人が大聖人のお立場に立たれるわけでありますから、「大聖人直結」を叫ぶ者は日興上人への師敵対関係になることを知らなければなりません。
http://www.jihonji.net/oko215.html



日興上人が『佐渡国(さどぐに)法華講衆御返事』の、
 「なをなをこのほうもん(法門)は、しでし(師弟子)をたゞしてほとけになり候。しでしだにもちがい候へば、おなじくほくゑ(法華)をたもちまいらせて候へども、むげんぢごく(無間地獄)におち候也」(歴代法主全書1ー183)


 能のう所しょ一体
http://tidouji.la.coocan.jp/yougo/7/759.html

大聖人は『御講聞書』に、
「能と云ふは如来なり、所と云ふは衆生なり、能所各別するは権教の故なり。法華経の意は能所一体なり」
(同一八六二㌻)
と仰せのように、法華経は能化の仏と衆生の九界の一体不二が説かれており、その互ご具ぐ円えん融ゆうの境界に即身成仏が成ぜられるのであると説かれています。


日興上人が『佐渡国法華講衆御返事』に、
「なをなをこのほう法もん門は、し師で弟し子をたゞ糾してほとけになり候。しでしだにもちが違い候へば、おなじほくゑ法華をたも持ちまい進らせて候へども、む無げん間ぢ地ごく獄におち候也」

これらの御指南は、末法の御本仏である日蓮大聖人はもちろん、血脈付法の御法主上人猊下を現在の仏法の大師匠と仰ぎ、
その御指南に信伏随従して信仰に励むところに、師弟相対による即身成仏の大功徳が具そなわるのであり、反対にこれに違背する者は地獄に堕ちることが必定であると仰せられたものです。したがって、私たちは師の心に適かなった信心を常に心掛けていかなければなりません。
即ち、日蓮大聖人を末法下種の教主・主しゅ師し親しん三さん徳とく兼けん備びの御本仏と仰ぎ、大聖人の甚深の仏法を唯授一人の血脈相承をもって
お受けあそばされた第二祖日興上人以来の御歴代上人を本師と仰いで仏道修行に励むことにより、末法の衆生は下種三宝と冥みょう合ごうして成仏得道が叶えられるのです。
この基本に則った上で、御法主上人猊下の任命により各末寺に派遣された御住職・御主管を、血脈法水への手続の師匠として、信行に励むとき、末法凡下の我々の生命に信心の血脈が通い、大聖人からの法水が流れ通って我が身の全体が妙法蓮華経の当体と顕現するのです。
大聖人の下種仏法は、己の智ち解げによって成仏するのではなく、師弟相対の信の一字によって成仏が遂げられることを心得ましょう。

以上引用終わり


これらの見解を、信者を代々の法主に縛りつける権威を正当化する弁明にしか聞こえないのは私だけでしょうか。

法主といっても「仏」ではありません。
人間ですから間違いもあるでしょう(極力あってはなりませんが 笑い)。
その時に私達の信心が「大聖人直結」でなかったら、私達の心は路頭に迷う事になります。

この指導はどう受け取ればいいのでしょう。

時の貫首為りと雖も仏法に相違して己義を構えば之を用う可からざる事。               ・
(たとえ、時の貫主であっても、仏法の正義に背いて、勝手な自説を立てた場合には、これを用いてはならない。)

日興遺誡置文 p618


>即ち、日蓮大聖人を末法下種の教主・主しゅ師し親しん三さん徳とく兼けん備びの御本仏と仰ぎ、大聖人の甚深の仏法を唯授一人の血脈相承をもってお受けあそばされた第二祖日興上人以来の御歴代上人を本師と仰いで仏道修行に励むことにより、末法の衆生は下種三宝と冥みょう合ごうして成仏得道が叶えられるのです。<

能のう所しょ一体といいながらも、大聖人を「御本仏」として凡夫と隔絶した高みに上げる事によって、その隙間に法主の権威を固定化しているのを大聖人が見られたら、お嘆きになるに違いありません。


>大聖人の下種仏法は、己の智ち解げによって成仏するのではなく、師弟相対の信の一字によって成仏が遂げられることを心得ましょう。<

??? 寝耳に水です。

 

おサルの独り言 13 : 創価大学教授 宮田幸一の嫉妬(!?)Part2

 投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年11月13日(日)13時18分3秒
編集済
  前回『おサルの独り言5』の続きをまだ書いておりませんでした。が、ドミサイル信濃町の入居者さんと螺髪さんの会話もあったことですので、ここに続きを・・・。



>・・・で、先の男子部時代お世話になった信心の先輩から聞いたのですが、「この宮田幸一は『現在日本最高峰のある日本人法華経学者(私が勝手にそう思ってるだけですが)』への嫉妬があるのでは?・・・」との意見を聞いた。
>では、この現在日本最高峰の法華経学者とは誰か・・・!?? この続きは「おサルの独り言6」で

『おサルの独り言 5:創価大学教授 宮田幸一の嫉妬(!?)投稿者:猿ヶ島  投稿日:2016年10月23日(日)』
http://6027.teacup.com/situation/bbs/58635



この「創大 宮田幸一教授が嫉妬する『現在日本最高峰の法華経学者』とは誰か?」・・・
でありますが、私のその先輩(いつもは「師匠っ」と勝手に呼んでいる)の意見では、ドミサイルさんがおっしゃる「植木雅俊」博士、その人なのです。

下記 Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/植木雅俊

をご覧いただくとわかるように、哲学者 中村元 東大名誉教授を師に、長く仏教研究をされている日本では現在最高峰の仏教学者です。

で、Wikiにもありますように、創価大学では「2013年7月26日、創価学会の紹介で招かれ創価大学で講演。後に出版された著作『仏教、本当の教え』を、そのまま講演した。現在も創価教育第7号に掲載中」、とあります。
が、どうやら宮田幸一教授はこの植木雅俊氏に触発され、かつ、嫉妬したのではないだろうか・・・というのが我が師匠(先輩)の意見であります。

嫉妬かどうか私には真相わかりませんが、この植木雅俊氏に触発されたのは確かでありましょう。
しかしながら、まったく無名であった宮田幸一教授が突然、降ってわいたように登場し、まるで創価大学、創価教学の中心人物のような扱いと振る舞いは、ただならぬ何かを感じる次第なのです。

同じ創価学会会員(私もそのように聞いた記憶あり)であればこそ、かなり植木氏に触発され烈火のごとく嫉妬したのかもしれません。あのビデオを聞く限りでは、宮田教授の猛々しい虚勢演説を聞いておるようで聞き苦しいものがあります故、「多分、図星なんだろうなぁ」と思う次第です。
男の嫉妬は見苦しく、権力に取り入り、狂ったように吠えるもののようですから、それに群れる者どもは、そら“そのまんま”でありましょう。


ちなみに聞いた話では、植木雅俊氏はその昔、目黒区在住だったとのことですが、現在は関東圏、東京近郊とだけお伝えします(個人情報ですので)。


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【以下、ドミサイル信濃町の入居者さんと螺髪さんの会話】


>人間仏陀の歩み  投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月 9日(水)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59563
>ドミサイル信濃町の入居者さん!  投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月11日(金)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59626
>植木雅俊博士については公式情報以外一言できません。  投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月10日(木)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59613

 

「本仏」についての一考察 8/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月13日(日)13時09分44秒
編集済
  <仏の三徳 ー 主、師、親>

創造主を私達の存在の因とし、創造仏である私達は、神(又は宇宙の真理)の意志による結果としての
存在と観る「外にある道」の思想には因果具時の思想はもともとありません。
当然、完全なる三世の因果の法則や一念三千の理論はないからです。
言葉を変えていえば、神と信者の間には、信者は神にはなれない、又は神(真理)と一体となるには個の生命を滅却しなければならないという、越えがたい壁があります。
神や、真理そのものは、因果や輪廻を超越しており、創造物である私達とは最初から生命(と呼ぶのか分かりませんが)の構造を異にしています。

それに比べて、内道である仏教は、基本的に、仏は修行者を自分と同じ高みに引き上げようと
努力しており、そしてそれは可能です。
なぜなら、もともと仏も修行者も、因果の理法、輪廻の理法に則た、等しい生命機構を備えた生命体であるからです。

しかも一番最初の部分で書いた様に、特に末法の時に出現する「末法の法華経(妙法蓮華経)の行者」はあくまで凡夫僧という立場を離れません。
自分を「仏」だと言ってしまえば、とたんに凡夫の立場を失いかねません。
なぜなら、爾善教などでは「仏」というと「厭離断九おんりだんく」- 九界を厭い離れる思想ー というイメージが強く、衆生の「一生成仏」の思想から離れてしまうからです。


その意味で、総じていえば、「師弟」の関係がなりたつのは仏法だけです。
「仏」というのは「委細に三世の因果を知る」覚者のことであり人間を超えた「超人」ではありません。
「仏」の智慧をもって、衆生を幸福に導く「指導者」です。

その意味で「外にある道」の教えにはない、人間(覚者)と人間の繋がり、つまり「師弟」の関係が成り立つのは内道である「仏法」でけです。

そして、その「仏」が持っている特質を「主、師、親の三徳」といいます。

「一切衆生の尊敬すべき者三つあり、所謂、主・師・親これなり」
   開目抄 p186

 主徳とは、主人の徳で、人々を守護する働き

 師徳とは、師匠の徳で、衆生を正しい道に導く働き

 親徳とは、親の徳で、衆生を慈愛する働き

しかし、よく考えてみれば、人々を守護する、ということも、衆生をどの様に愛するか、ということも、「正しい道」が分かっていればこそ、守護も慈愛も正しい判断の元で正しい行動ができます。
その意味で、やはり一番の根本になるのは、「正しい道」を教える 「師匠の徳」ではないでしょうか。
この意味からも、仏法の「仏」の別名は 「師匠」といってもいいと思います。

究極の真理を説いた仏なら、永遠の師匠です。

 

信じられない、とんでもない出来事です・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月13日(日)13時03分17秒
編集済
  Jackさま

昨日の横浜座談会の報告、ありがとうございます。

さてさて、皆様、いつから、創価はこんなになったんでしょうか?

欧州や海外はまだここまでは・・

日本の中にも良い人は、まだいっぱいいるはずですが・・・・・

クソやアホ幹部がいつの間にかカビが蔓延ったように、たくさん量産されてしまったんですね・・

これでは、健全な未来部が育つはずがないし、幹部の子息が悲惨・・

このお偉い支部長さんとやら、苦悩されている一会員さんに寄り添ってあげれない誤った信仰・・・

どうして、私もしっかり(私さん)のために祈ります。一緒に頑張りましょうと・・・

同時に、商品宣伝新聞に成り下がった聖教の劣化を猛省し

聖教新聞の革命を起こすのが、正しい弟子であるでしょうし、正しい創価学会員。

世間には信仰を持たなくとも、慈善活動や苦しんでいる人に寄り添って生きる人。

自分のお金をそうした活動に使う人が無数。

本部職員たちが財務をしないのならば・・そうした慈善活動・寄付など色々あるはず。

本部から見捨てられたような海外の地域の同志のために、書籍を送るとか・・

本部や聖教に勤める人は境涯が高い・・

一般会員は境涯が低い・だから、財務をさせてあげるんだ、聖教をとって頑張れという

傲慢な、声なき声が鳴り響いています・・・

これが実体ならば、間違いなく創価に明日はない・・

我らで新しき世界を開くしかない。もう一度、師の心を帯し・・・


ペンギン

http://

 

SaySaySay様

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月13日(日)13時02分21秒
  ごめんなさい、正確な日時はわかりません、ただ内容は私も結構昔から
聞いていたものですからガセではないと思います。
 

やはり

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月13日(日)12時34分54秒
編集済
  昨日の横浜集会には取材に来なかった様です。自称・妙法のジャーナリストの柳原滋雄さん。

これで似非・妙法のジャーナリストとして決定です(大笑)

公正・公平ではやはり無かった、これも不公正なジャーナリストとして決定。

所詮はコソコソと人の家を写真撮影することしか出来ない売文屋です。

信濃町界隈の一方的な偏向情報に加担し、取材もせず当然情報の精査も調査もせず、偏向情報に

基づいた憶測、推測、伝聞、風聞の類の上、決めつけ、思い込み、スリカエ。

妙法のジャーナリスト以前にジャーナリストとして失格が証明されてしまいました。

名誉挽回するには、公人とは認められない一民間人の元職員3名や波田地、田口両氏他をネタに

せず、貴方が散々シリーズで追っかけ書きながら、理由も無く中断している仏敵・矢野純也の追

撃。矢野純也追及を一刻も早く再開し、その集大成を「矢野純也の素顔」として出版する事が最

大の名誉挽回だと思うがいかがでしょうか?

柳原さん、期待していますよ。

 

昨日の座談会に参加して

 投稿者:うーこメール  投稿日:2016年11月13日(日)12時26分11秒
  座談会に参加した方はお疲れ様でした(^-^)詳しい内容はJACK様の内容通りです。本当の座談会は皆様ざっくばらんに話せる事。私も一言発言しましたが、原田は学会から出てけです。そう祈っております。宿坊の皆様にもお会いできた事も嬉しかったです。正義の人達はどんな権力にもかなわないのです。会員の心は縛れません。原田は皆の前で恥をかかされた池田先生に恨みを持っているとしか考えられない。池田先生一家を排除しようとしてるのが私には感じてなりません。正義の皆様が必ず原田を追い詰めます。原田覚悟しておくように。座談会が終った後は風呂上がりのようにさっぱりした気分でした。次回の座談会も楽しみです(*^▽^*)  

横浜座談会

 投稿者:シナモンゴー  投稿日:2016年11月13日(日)12時14分6秒
編集済
  わたしも横浜座談会に参加させていただきました。

Aさんという本部職員の支部長さん。
「俺を誰だと思っているんだ?本部職員で支部長さんだぞ!」
「俺はこんな所で燻ってられないんだ!」
「汚点なんか残せないんだ!」
というプライドが見え隠れ

まさに信濃町モンスター!
 

全く同感です。

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月13日(日)12時09分48秒
編集済
  くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲さんの御投稿に全面的に賛同。支持致します。

昨日の集会にはかなり濃い方々がご参集になられたようで(笑)

日程の都合がつけば私も参加したかったです。

「あのようなクズが支部長に任命されている。そして支部長で居続けていること事自体が驚きですが、人間のクズ執行部達のしもべ眷属なのだからクズの手下は輪をかけたクズで有ることが道理に叶ってるんだなと思います。」

全くその通りかと。他この様な方々は各方面にもたくさんおられますね。(笑)

「聞けば原田会長にも手紙を送ってきたそうな?しかも三回も(# ゜Д゜)

しかも三回とも無視してきたそうな┐(´д`)┌

原田(# ゜Д゜)テメーはやっぱり会長でいる資格無い

わ┐(´д`)┌」

これも全く同感。自称・直弟子の単なる会長なのに酷いですね。本幹の様子見ても相が悪すぎ。

治療の痕を隠したいのは分かるけど首を不自然に隠しすぎ。挨拶も心からと言いながら心が無さ

過ぎ。
 

横浜座談会ヽ(^○^)ノ

 投稿者:くぼたてつ栃木の仏敵退治久保田哲メール  投稿日:2016年11月13日(日)11時25分13秒
編集済
  横浜で行われた元職員三人さん主催の座談会に参加して来ました。ヽ(^○^)ノ

詳細はJacK様が投稿してくださってます。ありがとうございます。m(._.)m

体験談を生で聞かせていただきました。職員の中でも執行部や丹治一派にかかわって来た職員はほぼ人間としての心を持ち合わせて居ない事がよくわかりました。

本人は力関係の中、言うことを聞かなければ生きてこられなかった中で、自分が人として、社会人として如何に常識から外れてしまっているか気がつかないでいるのかと思えてならないですね。

かわいそうな人達です。

あのようなクズが支部長に任命されている。そして支部長で居続けていること事自体が驚きですが、人間のクズ執行部達のしもべ眷属なのだからクズの手下は輪をかけたクズで有ることが道理に叶ってるんだなと思います。

聞けば原田会長にも手紙を送ってきたそうな?しかも三回も(# ゜Д゜)

しかも三回とも無視してきたそうな┐(´д`)┌

原田(# ゜Д゜)テメーはやっぱり会長でいる資格無い

わ┐(´д`)┌


今すぐ出ていけ(*`Д´)ノ!!!この役立たず


秋谷、八尋、谷川、原田、浩、はじめその手下達よ!

非人道的な事を平気で行える蠢く人非人の輩よ!

我が創価学会にお前達の居場所はもう無くなるぞ!

覚悟しろ(# ゜Д゜)

(*`Д´)ノ!!!
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話7

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)10時27分40秒
  〔A支部長の開き直り〕
A支部長は、
「間違ったことは言っていない。」
と開き直った。
また、
「小学生のキャッチャーに豪速球を投げちゃった。それは可哀想だと思った。」
と言った。
A支部長に、小学生扱いされてバカにされ、胸が苦しく、言いたいことが言えずに閉館時間になった。

〔負けてはいけない〕
A支部長の言葉に胸が苦しくなったが、ここで負けてはいけない、おかしいものはおかしいと、震える手でA支部長に電話し、再度対話の場を持ってほしいと依頼した。

〔A支部長の主張〕
対話の依頼に、A支部長は言った。
「自分の自己満足のために、人を引きずりこむのはやめてほしい!」
「新聞を減らした方が悪い。」
「話を理解できない方が悪い。」

〔勇気を奮い起こす〕
泣きながら題目をあげた。
題目をあげているうちに、先生の姿が浮かんだ。
相手が大幹部であれ、おかしいものはおかしいと言わなければ弟子じゃない。
もう一度、A支部長に電話し、留守電に対話の依頼をお願いするメッセージを残した。
留守電を残した3日後には、メールでも対話の依頼をした。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話6

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)10時26分33秒
  〔求道の心〕
師匠の思いが込められた新聞だとは、私(タカコさん)もよく分かっている。
奈良県で専門学校に通っていた時は寮生活だから、新聞の個人購読は不可で、寮から離れた場所に住む、学会員の方のポストに、私(タカコさん)の分も一緒に届けてもらっていた。
寮生活で信頼を得て、聖教新聞を購読したいと寮監に交渉して、了解をもらった。
10年間、求道の心で新聞を学んできたが、経済が厳しいから、キモトさんと相談の上で、減部を決断した。

〔事情は聞かない〕
A支部長は事情を聞くこともなく、時計は21時45分になり、残り時間15分だった。
話をさせてもらえず、それでも、
「信心がないと言われたことは傷ついた。謝ってほしい。」
とA支部長に言うと、A支部長は、
「信心がないとは言っていないが、近いことは言った。」
と言った。

〔1食2食抜いても購読せよ〕
A支部長は、
「1食、2食抜いても、新聞を取るものだ。そこに功徳がある。新聞を取ることの福運がある。」
と言った。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話5

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)10時25分36秒
  〔戸惑い〕
A支部長からの急な話に困惑した。
会館の退館時間は22時のため、設定された21時では1時間しかない。
初めて話をしたA支部長と、お互いに自分のことを話すだけでも、1時間が過ぎてしまう。
納得のいく話し合いができるのか心配になったが、急だけれども、会って話ができるならと思い、A支部長に、
「納得できなければ、再度対話の場を持つ」
「自宅に訪れた地区部長にも同席してほしい」
この2つをお願いしたところ、A支部長は了承した。

〔幹部5人が取り囲む〕
会館に行ったら、そこにはA支部長と地区部長以外に、ワカハマ区長、A支部長の妻である分区婦人部長、聖教新聞神奈川支局長の妻であるナガノ婦人部長の3人がいた。
大幹部に囲まれ、威圧感を感じた。

〔A支部長の45分〕
A支部長は分厚いファイルを持参して、それを片手に、自分(A支部長)が聖教新聞本社で17年間の中で、池田先生の聖教新聞に対する思いを感じてきた経緯を45分喋った。
また、A支部長は、
「師匠の思いが込められた新聞だから、減部させられない。」
と言った。
A支部長の独演会のようだった。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話4

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)10時23分47秒
編集済
  〔A支部長キレる〕
A支部長と地区部長が訪ねてきた翌日、キモトさんは、まだ会ったことがないA支部長に電話した。
キモトさんは、
「彼女(タカコさん)から、減部できないと聞いた。」
と言うと、A支部長は、
「入会三原則にあるように、1人1部買って読むことになっている。」
と言った。
キモトさんは、A支部長に言った。
「自分は聖教新聞の配達員を4年やってきた。でも聖教新聞の減部ができないとは聞いたことがない。」
「入会三原則は、入会する時の約束。」
「先生の指導に、新聞を1人1部購読しなければいけないという指導はあるか?」
A支部長は、
「うるさい。あんた関係ない。減部でもなんでもすればいい?」
と怒鳴って、突然電話を切った。
キモトさんは、A支部長に会って話したいと思い電話したが、A支部長はその後一切電話に出なかった。

〔1日7回の着信〕
キモトさんがA支部長に電話した翌日。
電話をしても出ないA支部長から、私(タカコさん)の7回の着信が、私(タカコさん)が仕事をしている日中にあった。
職場では仕事中の私用電話は認められていないため、仕事が終わった後に、A支部長に電話した。
A支部長は、「明日、21時に地元の会館に来てください。」
と、突然言ってきた。
 

創価学会公明党の研究

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月13日(日)10時20分18秒
  は岩波書店、2015年10月25日刊。一読した信濃町関係者曰く、学会本部や公明党の奥深くに情報源がありそうだ。記述の信憑性は高い。構図は権力と結託する公明党、それを後押ししたり追認する学会幹部。組織の最上層部の権力闘争を明らかにします。中野潤氏後書きに曰く、やや低姿勢の謙虚な姿勢。  

シークレット・オブ・マイ・サクセス

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月13日(日)10時15分23秒
編集済
  寝たきりオジサン様
『池田名誉会長の関西指導より』をありがとうございます。これが欲しかったんです。太ちゃんさんお薦め河合一師範指導の根拠でしょうか。私のスマホに入れて持ち歩くネタに加えました。そこで、もし、この関西指導の年月日が分かれば、聖教等のいつの記事か分かれば教えて下さい。根拠を集めています。よろしくお願いします。
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59716

ところで、この信心に共通性のある「引き寄せの法則」の走りである『ザ・シークレット』(ツタヤ等でレンタルDVDあり)の動画を発見しました。「引き寄せ」は端的に言えば「如是縁」程度のことですが、一応は一念三千に近づこうとしている様子が伺えます。もちろん仏法の方が奥深く、実証するものですが、「引き寄せの法則」は、量子論にその根拠を求めていて、池田先生とログノフ・モスクワ大学総長対談『科学と宗教』でも結論されているように、量子論は仏法証明に接近していることから、理証としての対話ネタとして有効に使えるでしょう。
https://www.youtube.com/watch?v=tl3DjHJ5gCs
https://www.youtube.com/watch?v=Dz-bvI7RJQs&list=PLGVq8B4Z0152OMCU7490jYMV9x4OJIosP

一人のSGI様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59635
【それは特に元キリスト教徒である主人から他宗教との違いをこれでもかというほど(笑い)説明を求められる事から始まりました。】
→いい経験をされていますね。やはり外からの疑問・質問に真正面から向き合って答えて行かないといけませんね。一人のSGIさんが強力な仏法対話力をお持ちである理由が良く分かりました。

JACK様
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59740
いつもありがとうございます。ただ無理をされず、御身体を大切になさって下さい。
今日11・13聖教一面「全体があって、一人一人があるのではない。まず一人一人の人間があって、強く団結していくのである。すべては、「一人」に帰着する」
日本人にありがちな自己犠牲は「一人ひとりを大切に」という池田創価思想とは異なります。日本人はもう少し自己中ぐらいで丁度いい。トランプほどではなくても。

9条?様
「超ド派手な出版会見」はいつですか? 我々はいつ、どこで、それを見ることが出来ますか? 分かるようなら教えて下さい。協議会で話題になるかな? 話題にするかな?

“俺はいつも自分に言いきかせてた 俺は上手くやれる なりたい自分になる”
“目の前に新しい姿で登場するのさ”
“時代の先端を行く男に すっかり変わったのを見てくれよ”
“俺が生き延びてるその秘密はね 1日に25時間 精一杯生きていくってことだけさ”
“俺には1日が25時間あるんだよ!”
『シークレット・オブ・マイ・サクセス』ナイト・レンジャー
https://www.youtube.com/watch?v=slp34LjvaDk

【カウントダウン】11・15『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一)発売まであと2日
(前夜14日は68年ぶり「巨大満月」だそうです。ヤフーニュースより)
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
http://amzn.to/2fxRlFX
 

週刊金曜日のサイト

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月13日(日)10時05分50秒
  を眺めていますが、実名告発創価学会の出版広告は出ていないですね、まだ。出版記念パーティーとその反響が楽しみですね。  

わが友に贈る 2016年11月13日

 投稿者:どうしょうてん  投稿日:2016年11月13日(日)09時56分24秒
  広布は足元にあり。
地域を大切に!
近隣と友好を!
誠実な「人の振舞い」で
幸の仏縁を朗らかに。
 

ザ・横浜

 投稿者:窮状  投稿日:2016年11月13日(日)09時37分31秒
  昨日参加して来ました。
詳細はJACKさんに任せるとして。

「 実名告発 」の超ド派手な出版会見も予定されてるようです。

再来週の週間金曜日にも今回の事が掲載されます。
 

職員たちの「財務」事情と将来展望

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年11月13日(日)09時03分58秒
編集済
  もともと専従の職業幹部らの得ている収入のすべては、機関紙誌の売り上げや財務として会員から吸い上げた献金から分配されたもの(副業として、怪しげなアルバイトなどに精を出していない限り)。

ゆえに、そこからさらに、まるで戻し金のようにわざわざ財務のための金を運営側である本部の会計に拠出することなど不自然そのものであり、連中が一切財務としての納金はしていないという話は至極当然のことだろうと思う。

これだけの巨大組織である以上、専従職員として何らかの内部事務に従事する人間が必要であることは理解できる。だが、これまで何度も繰り返されてきたさまざまな不祥事に鑑み、学会本部を民主的な組織にするには早急な改革が不可欠であるし、まずは以下に示す三項目を導入することを求めたい。

・全職員は議員や国家公務員などと同様に報酬額を全会員に公開し、一切の副業は禁止とすること。
・会長の選出は全会員の投票による選挙にて決定されること。
・管理職の立場にない全職員が加盟する労働組合を結成すること。

(公明党や、民音などの系列企業に対する会員の関わりについては、当事者の完全な自由意思に任せることにするのは言うまでもない)

 

レ・ミゼラブルを読み直す(14)補足2

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月13日(日)02時24分40秒
編集済
  当該部分の池田先生の著作を再度、読んでみましょう。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

人間と文学を語る     1991.4.2 発行
池田大作  著     潮出版社
第6章ー
      「私は自分で自分を教育しました」

p.122~124

『土井      ええ、ジャン・バルジャンがマ
                ドレーヌ市長となって、市民の
                ためにすばらしい活躍をしてい
                る最中、一人の老人が捕らえら
                れ、ジャン・バルジャンとして
                裁かれる事件が起きます。

              「運命の黒き鉱脈は常にそこに現
                  われ来る」ー

                生活のため、たった一片のパン
                を盗んで十九年間も囚われの身
                となった過去が、彼の未来をこ
                とごとく阻もうとするかのよう
                に黒々と立ち現れてくるわけで
                す。

      池田    ジャン・バルジャンの心は激し
                 く揺れ動く。

                 「海洋より壮大なる光景、それ
                    は天空である。天空よりも壮
                    大なる光景、それは実に人の
                    魂の内奥である」

                  有名なこの言葉は、このとき、
                  ジャン・バルジャンの胸中にく
                  り広げられた内面のドラマを描
                  いています。結局、人間の心が
                  すべてを変えていく。

                   黙っていれば、すべてはうま
                  くおさまる。そして、自分が市
                  長に踏みとどまったほうが、社
                  会のためにも有益であるー。い
                  くらでも自分を弁護し、正当化
                  することはできた。

                  しかし、一人の人間に加えられ
                  る眼前の悪を見ながら、何もし
                  ないでいることは、結局、自分
                  が悪をなすことと同じである。

                   こうして、彼は、地位も、名
                   声もかなぐり捨てて、冤罪の
                   老人を救うために、否、自身
                   の真実と正義を守りぬくため
                   に、険難の道を選ぶ。

◯  ー   強き精神の絆・魂の絆

          土井   ここがホシですね。ユゴーは
                    力強く書いています。

                    「ー結局、自分の運命はいか
                       に悪かろうと、自分はそれ
                       を自分の掌中に握ってい
                       る。ー自分は今自ら運命の
                       主人公である」

                     これは、運命への挑戦の言葉
                     であり、本当の自由とは何か
                     を鋭く示唆しています。
                     ー悪いことは何でも他人のせ
                     いにしてしまう者もいますけ
                     どね。(爆笑)

           池田    ジャン・バルジャンは「外に
                      徳を装って内に汚れを蔵す
                      る」よりも、「内に清きを抱
                      いて外に汚辱を甘受する」こ
                      とを選んだ。
                       ユゴーは、宿敵ナポレオン
                       三世をはじめ、「外に徳を
                       装った」権威の人間に対
                       し、自分が屈辱を受けた分
                       の何倍も、気高き精神の高
                       みから見下ろしている気が
                       しますね。

            土井     また、崇高な精神の一人の
                        存在が、社会にどれほど大
                        きな意味をもっているか。
                        マドレーヌ市長がいなくな
                        ったあとの工場や市の衰退
                        はそのことを物語っていま
                        す。

                       「マドレーヌ氏はすべてを
                          支配し導いていたが、一
                          度彼が失墜するや、各人
                          は私利のみ汲々として、
                          組織的精神は競争心と変
                          じ、懇篤のふうは苛酷と
                          変じ、すべての者に対す
                          る創立者の慈愛は各人相
                          互の怨恨に変わった。マ
                          ドレーヌ氏の結んだ糸目
                          は乱れ切れてしまった」

                      とありました。だれが社会の
                      宝であるのかー精神の指導者
                      がいない社会は不幸です。
                                                                』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

池田先生は、この部分を『有名なこの言葉』と言われています。本部幹部会でのスピーチで何度も引用されていますが、 それは、先生にとって重要な言葉と理解した方がわかりやすいと思います。

レ・ミゼラブルのストーリー展開にあって、この言葉はその一郭を指し示している部分であるからです。

それから、土井教授が述べられた『パンを盗んで』は誤りで小説では『パンを飢えのため盗もうとして、パン屋の窓ガラスを割ってパンの端に触れたために19年の刑を受けた』が正しいストーリーです。
 

Nさんと対話②

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月13日(日)02時02分43秒
  Nさんは、対話するうちに、すっかり本音が出ちゃってました。



ひかり「しっかし、財務。驚愕だなあ。もう、何を聞いても驚きません」

Nさん「でしょ。幹部って、まあ調子がいいから。まず口がうまいでしょ。ねえ。呆れるよね」

ひかり「え、ええ。口はうまい、確かに」

Nさん「そして、数!数!数!」

ひかり「そうですね、ほんと、死ぬまで絶え間なくね」

Nさん「会合に出ろ出ろってうるさい。マッタク。下らないのが多くてさ。結局それも頭数」

ひかり「報告がありますからね」

Nさん「無意味。アホらし。疲れるだけ。自分の実際の信仰自体がおろそかになってしまう」

ひかり「そういや、幹部って、唱題会で唱題しないで、忙しそうにケータイいじってますね」

Nさん「(笑)そう!そうなの!題目上げる貴重な時間に何やってんだって思いますね」

ひかり「題目いつ上げてるんでしょうね」

Nさん「上げてるわけないじゃないの。地元で評判悪い人が多いよ。みんな言わないけどね」

ひかり「それだ。みんな、言わない」

Nさん「無駄だからよ。勝手に馬にぶつかって、勝手に蹴られて、勝手に死ぬのよ。無視無視」










 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話3

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)01時41分23秒
  〔応対〕
地区部長は、
「新聞を減らしたいと聞いた」
と言った。
この時、例え友人といえども、友人宅に世話になる理由を、地区部長や、その時初対面のA支部長には言えなかった。

〔A支部長怒る〕
「新聞の購読は入会三原則に書いてあるでしょ!」
と怒った。
減部する理由を、A氏は聞かなかった。
更に信仰を否定され、ショックで頭が真っ白になった。

〔聖教新聞減部はできない〕
A支部長に、「本当に1部にできないのか」と尋ねたが、A支部長は「できない」と言った。

〔減部ができないなんてウソ〕
この時は、自己破産の現実を、信仰(根本)で乗り越えようとした時だった。
A支部長の言葉を思い返すと、悔しくて、情けなかった。
深夜0時頃に帰宅したキモトさんに、泣きながら減部が拒否された話をした。
キモトさんは、
「減部ができないと嘘をついたり、信仰を否定するのは幹部じゃない!」
と言った。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話2

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)01時40分18秒
  〔生活再建へ〕
借金返済のため、売れそうな物は売り、給料はほぼ返済に充てた。
そんな時、池田先生の、
「法華経の信心は冬のようなもの。その厳しさがあって春がくる」(抄訳)との言葉に涙が溢れた。
信心根本に頑張ると決めた。
友人のキモトヒデノブさんは、消費者生活センターに一緒に行ってくれ、提出書面も共に作成してくれた。
その中で、キモトヒデノブさんとの交際が始まった。
平成23年(2011年)には、結婚前提の同居が始まったが、月々の借金が重く、生活が厳しい。
信頼する学会員のフクオカご夫妻に相談したところ、フクオカご夫妻が自宅の一室を提供してくれることになった。

〔聖教新聞減部の申し込み〕
平成24年(2012年)。
1日も早く借金返済をと思い、悩んだ末、キモトヒデノブさんと2人で2部取っていた聖教新聞を、1部にすることにした。
配達員の方が集金に来た時に、1部減部を申し込んだ。

〔夜9時の訪問〕
減部を申し込んだ翌日の夜9時に、配達員の夫である地区部長と、支部長のA氏が訪ねてきた。
キモトさんは帰宅しておらず、家には私(タカコさん)しかいない所に、男性が2人で来たため、応対に迷ったが、学会幹部だからと信頼し、応対した。
 

11/12 横浜レポート キモトタカコさんの話1

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)01時38分54秒
  〔キモトタカコさん略歴〕
元創価学会婦人部員。
鳥取県生まれ。
奈良県の専門学校在学中に、友人の紹介で入会。
卒業後は、東京の呉服問屋に就職。
多忙な毎日だったが、に聖教新聞をカバンに入れて池田先生のご指導を胸に、地区リーダーとして鳩ヶ谷で活動。
その後、神奈川県内に転居し今に至る。
聖教新聞の減部を求めて除名された。

〔詐欺に遭遇〕
インターネット詐欺に騙され、数百万円という多額の借金を消費者金融からした。
自己破産しかない状況。
月々の返済が重い。
誰にも言えなかったが、ある時、学会の信頼する友人やご夫婦に相談した。
騙されたことは自分(キモトタカコさん)にも問題がある。
学会の信頼する友人(後に結婚相手となるキモトヒデノブさん)は、
「どうしてそんなバカなことをした?」
「現実から逃げた代償は大きい。」
「自己破産するしかない状況だと思うが、現実と向き合い、詐欺を許すな!お金を取り戻そう!」
と、涙ながらに励ましてくれた。
また、信頼するご夫妻からは、
「お金という目に見えるものは失ったとしても、信仰は失っていない。」
「絶対幸せになるんだよ。」
と言われ、私は1人じゃないと思えた時、必ず今の状況を乗り越えると決めた。
 

11/12 横浜レポート はじめに

 投稿者:JACK  投稿日:2016年11月13日(日)01時36分50秒
  帰宅が遅くなったため、日付が変わってからの掲載になりましたことをお詫びいたします。

11/12に開催された、元創価学会職員主催の会に参加してきましたので、少しずつレポートをあげていきます。
ご興味のある方はご覧ください。
本レポートは、皆様がこれからを考える上での参考情報であり、元創価学会職員に対し、味方になるように薦めるためのものではありません。
また、元創価学会職員の方たちに対するご意見をお持ちの方は、職員の方たちのブログにメールアドレスが記載されていますので、そちらにご連絡をお願い致します。
なお、レポート中に登場するA支部長につきましては、これから発売される本に実名で登場していることを申し添えます。
 

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