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【定期案内:おすすめ】教学部レポートをお読みください!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月11日(金)18時57分3秒
  【教義変更の経緯・今の執行部の狂いの元を知る為に】

★☆詳しくはこちらから☆★
http://6027.teacup.com/situation/bbs/56053

【参考】「教学部レポートとは」(英訳あり)
(こちらもお読みください。)
http://6027.teacup.com/situation/bbs/53571
 

「本仏」についての一考察 7/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)17時44分31秒
編集済
  御本尊に関してはこれまで分析してはいけないという正宗時代からの風潮がありましたが、これからは、そんな悠長な事は云っていられないと思います。

学会の教義が変わっていくという事は、紛れもなく御本尊の相貌も、知らない内に変わっていくという事は必然だからです。

ちなみに、私は以下の須田さんの意見とは、見解を異にしています。
須田さんがそういう意図をもっているという事ではありませんが、
こういう見解が、後に、御本尊の相貌を変えていく弁明に使われるのではないかという事を危惧するからです。

>楊枝本尊はもっとも簡略な形の曼荼羅であるため、その相貌には日蓮図顕の曼荼羅の本質が表れている。
すなわちこの最初の文字曼荼羅の相貌は、文字曼荼羅の本質的要素が南無妙法蓮華経と日蓮花押にあり釈迦・多宝の二仏は略されてもよい派生的なものであることを物語っている」<

 

「本仏」についての一考察 6/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)17時37分29秒
編集済
  <御本尊の相貌>

其の三身が一つの生命に凝縮された「仏」を三身即一身の「南無妙法蓮華経如来」とよぶのでしょう。
逆に一身の「南無妙法蓮華経如来」を三つの側面に開けば三身であり、一身即三身となります。

この法理は、以前に書いた、三大秘法と一大秘法の関係と同じだと思います。
三大秘法を合すれば一大秘法となり、一大秘法を開けば、三大秘法となるようなものです。

ですから、私は、御本尊の相貌は、大聖人が御書に書かれてある事を破ってはならないと思っています。

空 - 報身如来(隨縁真如の智)とは南無釈迦牟尼仏

仮 - 応身如来とは、南無妙法蓮華経如来の傍に顕された10界の生命と四菩薩や、妙法五字  の光明に照らされてコントロールされている、元本の無明である「第六天の魔王」等

中 - 法身如来(不変真如の理)とは南無多宝如来

法報応の三身の合体の一身である如来 - 南無妙法蓮華経

南無妙法蓮華経を現実の生身に現じた「菩薩仏」 - 日蓮

仏の環境 - 諸天善神



されば首題の五字は中央にかかり・四大天王は宝塔の四方に坐し・釈迦・多宝・本化の四菩薩肩を並べ普賢.文殊等.舎利弗・目連等坐を屈し.日天・月天.第六天の魔王・竜王.阿修羅・其の外不動.愛染は南北の二方に陣を取り・悪逆の達多・愚癡の竜女一座をはり・三千世界の人の寿命を奪ふ悪鬼たる鬼子母神・十羅刹女等・加之日本国の守護神たる天照太神・八幡大菩薩・天神七代・地神五代の神神・総じて大小の神祇等・体の神つらなる其の余の用の神豈もるべきや、
宝塔品に云く「諸の大衆を接して皆虚空に在り」云云、
此等の仏菩薩・大聖等・総じて序品列坐の二界八番の雑衆等一人ももれず、
此の御本尊の中に住し給い妙法五字の光明にてらされて
本有の尊形となる是を本尊とは申すなり。
-----―
 したがって、首題の妙法蓮華経の五字は中央にかかり、四大天王は宝塔の四方に座を占めている。釈迦・多宝、更に、本化の四菩薩は肩を並べ、普賢・文殊等・舎利弗・目連等が座を屈している。更に日天・月天.第六天の魔王や、竜王・阿修羅が並び、その外、不動明王・愛染明王が南北の二方に陣を取り、悪逆の提婆達多や愚癡の竜女も一座をはり、三千世界の人の寿命を奪う悪鬼である鬼子母神や十羅刹女等、そればかりでなく、日本国の守護神である天照太神・八幡大菩薩・天神七代・地神五代の神々・すべての大小の神祇等、本体の神がこの御本尊の中に列座しているのである。
それ故、そのほかの用の神がどうして、もれるはずがあろうか。宝塔品には「諸の大衆を接して、皆虚空に在り」とある。
これらの仏・菩薩・大聖等、更に法華経序品の説会に列なった二界八番の雑衆等、一人ももれずに、この御本尊の中に住し、妙法蓮華経の五字の光明に照らされて、本来ありのままの尊形となっている。これを本尊というのである。
  日如御前御返事 p1243
 

真逆

 投稿者:ジャーナリスト  投稿日:2016年11月11日(金)17時31分50秒
  虹様
大切な御指導、何時もありがとうございます

本当にそうだ!
あの南米での某女史と並んだ笑顔
別人!
なんなんだ?
原田会長にとって創価家族として認定しているのは、某女史だけなのか?
会長にとって全会員、創価家族ではないか!

先生は側近にこそ、厳しかった
某女史も第一庶務から神奈川に飛ばされたと聞いている

一部の側近にだけ満面の笑顔の原田会長
池田先生と真逆の行為である!

「将来にわたって、若き諸君は、悪い人間に騙されてはならない
表では、いい格好をしながら、裏で策を弄する卑劣な人間もいる
正義の人が滅び去るのを、密かに待っている者さえいる
人ではない
自分が「真の弟子」の自覚に立つのだ
深き信心を起こし、「仏眼」「法眼」を持って正邪を見抜くのだ」
       ー2008年先生の御指導より

2006.11月に原田会長が誕生して10年
2006年から2010年までの4年間の御指導が未だに出版されていない

最後の4年の先生の御指導は、ご自身が不在になった時の為、まさに「今」の為の御指導
また、将来の為の御指導である

その御指導を出版しない原田会長
その行為は広布を断絶させる行為に等しいのではないか?

先生が不在の時こそ、先生の御指導を編む
戸田先生が逝去されて池田先生が最初にされたことは戸田先生の御指導を出版すること、テープに残し、会員に広く聴かせることだった
この事を見ても真逆ではないか?

「世界広布大願成就」を本気に考えるならば、先生の最後の4年間の御指導を出版するベキである


 

「本仏」についての一考察 5/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)17時25分9秒
  そしてこれは誰も否定しない事だと思いますが、「御本尊」を顕されたのは、確かに大聖人です。
御本尊に顕されている九界の生命は、大聖人の己心の九界です。
妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となった大聖人の己心の九界です。

「法=法身」と一体(法を命で悟った)となった「智慧=報身」、そして、本有の尊形と顕れて現実の世界で無始の十界の生命を
生きながら衆生を救っていく側面は「仏の十界=応身」といえるのではないでしょうか。

一念の心に於いて十界に約せされば事を収むること遍からず
 一念三千理事 p408

百界と顕れたる色相は皆総て仮の義なれば仮諦の一なり
 一念三千法門 p413


宝塔品に云く「諸の大衆を接して皆虚空に在り」云云、 此等の仏菩薩・大聖等・総じて序品列坐の二界八番の雑衆等一人ももれず、
此の御本尊の中に住し給い妙法五字の光明にてらされて本有の尊形となる是を本尊とは申すなり
  日如御前御返事 p1243

更に

日蓮がたましひをすみにそめながして・かきて候ぞ信じさせ給へ、 仏の御意(みこころ)は法華経なり日蓮が・たましひは
南無妙法蓮華経に・すぎたるはなし、経王殿御返事 p1124

と言われており、「釈迦のたましひ」とは言われてなく、確かに御本尊を御図顕したのは大聖人であるからには、
御本尊に顕された「たましい」は日蓮大聖人のたましいに間違いなく、この御本尊の「人法一箇」の「人」とは釈迦ではなく
日蓮大聖人であります。



 

原田は官僚的、冷たい、と池田先生は言われていた。

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月11日(金)16時50分31秒
  原田氏が会長になる前、池田先生が常々に言われていた事です。また、会長就任時にも、この原田評に触れて、
どこまでも、会員に尽くせ!
と厳命されていたはずです。原田会長、池田先生との約束を守っていると胸を張れますか?また、池田先生に嘘をついていませんか?
 

ジャーナリスト様へ

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月11日(金)16時19分51秒
編集済
  原田会長の発言とふるまいからは、会員(民衆)への愛情が感じられません。

2006年11月、会長就任後の発言から「人間的冷たさ」を感じました。
SGIメンバーに「ようこそ」とかける声も、全く心がこもっていません。

原田会長について幹部に質問しましたが、多くの幹部が同じ印象を受けていました。
表情も冷たく、笑顔がない。

しかし笠貫女史の前では、顔に心が現れる。
民衆への愛情よりも、深い愛情をお持ちのようですね。

一つずつ真実を明らかにしてゆきましょう。
池田先生は原田会長の就任時に、このように指導されているからです。

宜しくお願い致します。

【2006年11月22日全国合同協議会】

・もしも将来、原理原則を踏み外すような幹部が現れたならば、断じて許してはいけない。
異体同心の革命児の弟子たちが、猛然と戦い抜いて、三代の正しい軌道へと戻していくのだ。

・幹部が役職を笠に着て、威張る。大変なことは人にやらせて、自分は楽をする。そんな権威主義の学会になってしまったら、大変だ。一生懸命に戦ってくださる学会員に申し訳がない。
たとえ、会長であっても、特別な存在ではないのだ。
民衆の真っただ中で広布に戦う人が一番偉い。
広布のため、同志のため、だれよりも真剣に祈り、戦う人が会長なのである。
その意味で、全員が会長の自覚で進んでいけばいい。

・そして、広宣流布の敵とは、外だけにいるのではない。
いかなる組織も、大きくなり、根幹の精神を忘れると、いつしか、冷たい官僚主義、事なかれ主義がはびこっていく。要領よく、戦っている格好だけ見せる。派閥をつくって気に入らない人間をいじめる。陰でこそこそ悪事を働く ―― そういう人間が、のさばりだすものである。
少しでもこうした兆候があれば、それは、広布を破壊する魔の働きであると、鋭く見破っていかなければならない。幹部になるほど、十分に戒めていくべきである。

 

ツイッターより。創価学会仏って?未来の教典って?はっきりと説明出来ないのってヤバイね。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月11日(金)16時10分9秒
  今夜協議会。「創価学会仏」って何?「未来の教典」があるなら今の教典は何?と質問してみた。県幹部婦は5日の新聞どうりですよ。私もよく読んでないので来週の地区部長会で聞いてくれと逃げられた。地区部長は教典は御書だよ。考え過ぎない方がいいよと流された。他の人は新聞すら読んでいなかった。  

カンピース様

 投稿者:ジャーナリスト  投稿日:2016年11月11日(金)14時28分29秒
  「財務は世界広布への大願の成就につながる御本仏への供養に通じる」
これっておかしい!

御本仏って誰?
職員?
本部の御本尊?
御本尊は飲まない、食べない、南米にも行かない
供養不要

だとすると、世界広布への大願の成就につながる活動をしている御本仏たる職員の生活を支える大事な供養
って言っている事になる

すると、「学会仏」とは職員のこと?
だから「学会員仏」と言わない?

戸田先生、池田先生もその思いは
「学会員仏」

原田会長はいつも曖昧
そして、ポロリと本音がでる
その本音は池田先生の精神と真逆
会員の思いを逆撫でするもの

池田先生がいらしたら、なんと言われるか?
こんな上から目線で言われないだろう

恐らく
不況で皆さん方も大変だと思います
貧女の一灯、真心の財務で結構です
無理しないでいいです
私が頑張って働きます
無理しないで
真心からの財務で充分です

と言われるのではないか?

こんな上から目線で意味不明な言い方は決してされないだろう

御本仏って誰?
誰に供養するの?
はっきり説明してください

原田さんはいつも曖昧
どっちにも、とれる表現ばかり
会員はそれを勘違いして、自分達に都合の良いように解釈している

冷静に分析してみたら?
本音に気がつくよ

誰が原稿書いている?
南米訪問の西記者?

こんな曖昧な説明で会員が喜んで100万、1000万と寄付すると思っているんだ!

 

投稿を控えようと思ってますが・・ツッコミするものが多く・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月11日(金)13時57分34秒
編集済
  ・・猿宗教団体・東大卒会長の戯言・・

「今月下旬より財務の振り込みが始まります。財務は私の世界支配と(チョッピリ世界逢瀬行)の大願

 を成就する為のものであり。師敵対につうじますが、これにまさる程の旨味はありません」 宜しくお願いします・・


ペンギン

http://

 

虹様

 投稿者:ジャーナリスト  投稿日:2016年11月11日(金)13時57分5秒
  ナイス!
いつも誠実で直球ど真ん中の投稿、読まさせて頂いています

会員も少しづつ気が付いてきています
 

原田会長の南米訪問

 投稿者:虹と創価家族  投稿日:2016年11月11日(金)13時49分34秒
  池田先生にお会いしたのは、夏の研修と9月22日のインタビューで答えている。
南米訪問は8月末日。

原田会長は帰国後、池田先生にお会いしていない。


【朝日新聞より】

(インタビュー)創価学会はどこへ 創価学会会長・原田稔さん
2016年9月22日

 ――池田大作名誉会長は88歳。最近は表立った活動を控えています。体調はいかがですか。

 「元気にしておりますよ。執筆活動などに専念しています」

 ――最近はいつ会いましたか。

 「ええ、この夏の研修で」

 ――重要な判断も可能なのですか。

 「もちろんです。ただ、数年前からは、基本的に運営は執行部に託し、見守っています」


~~~~~~~~~~~~

【聖教新聞より】

・8月23日付
「アルゼンチンSGIの全国幹部会が20日、創価女性平和会館に隣接するアルゼンチン平和講堂で行われ、席上、ブエノスアイレス市から池田SGI会長への『最高賓客』称号の証書とメダルが、原田会長に託された」
・8月24日付
「アルゼンチン池田青年文化センター 原田会長が出席し起工式 各州の石を埋納」
「起工式では、原田会長、笠貫SGI女性部長らが同国各州の石を埋納したほか、未来部の手で『池田SGI会長の木』『香峯子夫人の木』『SGIの木』『アルゼンチンSGIの木』『青年部の木』『未来部の木』などの記念植樹が行われた」
・8月25日付
「日本とアルゼンチンに永遠の友好を 上院議会がSGI会長に顕彰」「国会議事堂で厳粛に授与式 南米訪問団の原田会長が代理受章」
「アルゼンチン共和国上院議会の『ドミンゴ・ファウスティーノ・サルミエント上院議員栄誉章』が、池田SGI会長に授与された。これは、平和・文化・教育等の分野における同国への多大な貢献をたたえるもの。(中略)原田会長がSGI会長の謝辞を代読した」
・8月26日付
「創立102年国立トゥクマン大学から池田SGI会長に『名誉博士号』」「バルドン総長、南米訪問団の原田会長らが出席」
・8月27日付
「アルゼンチン トゥクマンで全国幹部会 原田会長が出席」
・8月29日付
「池田SGI会長のブラジル・リオデジャネイロ初訪問50周年記念の幹部会が26日午後、リオデジャネイロ文化会館で盛大に開催された。(中略)席上、リオ州の2都市からSGI会長の平和・文化・教育への貢献に対し、顕彰が授与され、南米訪問団の原田会長に手渡された」
・8月30日付
「師弟共戦記念館が誕生 原田会長が出席し晴れの開館式」「ブラジル婦人部が大会 笠貫SGI女性部長が激励」
 

本部幹部会での原田怪鳥様のお話(指導ではない)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月11日(金)13時45分25秒
  それにしても、原田怪鳥様、人相ワルイですね~(笑)だいたい目が笑ってない、クビも曲がったまんま(笑)

なんか冷たい、事務的な、感情のない爬虫類みたい。(笑)もっと人間的な目をして下さいね~(笑)

後の先生の目と比べたら、天地雲泥の差ですよ。

おまけにね、原田怪鳥様、しょっぱなから「財務」の話題はやめましょう(笑)

「今月下旬より財務の振り込みが始まります。財務は世界広布の大願を成就しゆく御本仏への御供養につうじる、これにまさるものはありません」

「万代の幸を開く財務」

これいったい何デスか~? 強制デスか~? いきなり「カネを出せ」デスか~? 金額減ってるんデスか~?

師匠の直弟子なんデスから~、師匠はこんなこと言いましたか~?

「財務もありますが、あくまでも任意です。金額の大小に影響される事なく、無事故で終えて下さい」

せめて、これくらいは言いましょう、それとも南米旅行で散財したから穴埋めが必要なんでしょうか?

アルゼンチンでの某女史とのニタ~っとした笑顔のアップは気持ちワルかったですよ~(笑)


もう一つ、原田怪鳥様、総県長会議での「創価学会仏」の発言、「三代会長」の敬称を「先生」と会則に明記したこと。

なぜ、本幹で発表しないのですか~? 「新聞に掲載したから」なんて言い訳は通用しませんよ~。

なぜなら、一般会員でこのことを覚えている会員はまずいませんよ~。一両日中くらいは覚えていてもすぐ忘れま~す。

スクラップするにしても、新・人革か、師匠のメッセージくらいで、アナタのお話(指導ではない)なんか誰も見ませ~ん(笑)

それをいいことに、「何も変わらない、今まで通り」の感覚を会員に持たせ、実はしっかり変えているというまことに

陰湿な不誠実極まる対応と言うべきでしょう。

やましい事がないのなら、本幹で映像・音声として堂々と残しましょう。学会員は「創価学会仏」なんだ

「三代会長」の敬称を「先生」として統一するのだと・・・

それとも、「これは何かおかしいぞ」と会員に思われるのがいやなんデスか~?

真実を知らせず、上っ面だけをなぞっても、号令は空回りするだけという事をいい加減には知りましょう。原田だ~い怪鳥様、(笑)

 

産経新聞ソウル支局長

 投稿者:ジャーナリスト  投稿日:2016年11月11日(金)13時22分37秒
編集済
  朴政権のタブーに踏み込み出国禁止になったソウル支局長がテレビ出演している

あの時、韓国はそんな事で出国禁止する?と思っていたが、まさにアキレス腱、タブーに触れていたからだった

原田執行部のアキレス腱、タブーは
「遠藤文書」と謎の「南米訪問団」ではないか?

嘘は必ずバレる
そして
「嘘つきは泥棒の始まり」という諺がある

故に嘘を暴いて上げることは、慈悲である
なぜならば、それ以上罪を犯さない為に

慈悲深き、宿坊の皆さん
頑張りましょう!
 

なかつぼ

 投稿者:内部告発  投稿日:2016年11月11日(金)12時57分32秒
  山崎正友、不当労働行為裁判(第2審東京高裁)で、松本勝弥側証言者として出廷。解雇理由である「民音下請の?ナカツボの中坪功雄取締役が第三制作集団の清水捷一氏に15万円を貸す際、松本が不正な利得をした」に関し、これらは偽証であると、かつて訴訟指導に当った立場から暴露。当時の訴訟報告書や模擬法廷の日程表を提出し、「民音や創価学会本部に模擬法廷が設置され、証人出廷の直前に中坪氏らに偽りの証言をさせるためのリハーサルを15?20回も繰り返し行なった。模擬法廷には、松本を民音に入れた公明党衆院議員・大久保直彦、猪熊、今井、桐ケ谷らが参加した」と証言する。



『解雇理由はつくりごとで、民音の仕事を与えることを条件に中坪、清水を抱き込み、松本に不利になるように偽証させた。水増し不正も創価学会顧問弁護士・猪熊重二が調べると、松本でなく、中坪が単独でやったことが判明した。中坪には数十万円の不正が見つかったので、これを脅しの材料にして中坪を屈服させ、松本に不利になるよう偽証工作に協力させた。この偽証工作の立案にかかわったのは山崎の他、北条浩ら最高首脳で構成するZ会議と、猪熊、桐ケ谷章、今井浩三など、当時山崎の部下だった創価学会の顧問弁護士らで、何回も謀議、綿密な打ち合わせの上に行なったという。』



      
 

わっはは・・面白い

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月11日(金)12時53分21秒
  おやっと?耳がダンボになる・・

面白い表現・・ひかりさまって、教養とユーモアと正義の女性・・

でも赤海老ってなんでしょう?

でも、日本ではどこにでもいる学会員さん・・羨ましいけれど・


ペンギンペンギン
 

昨日、丸ノ内線で。

 投稿者:ひかり(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月11日(金)12時42分59秒
  東京駅で、3人の若いビジネスマンが、私が座っている前に乗ってきて、つり革に掴まり、

話を始めました。



A「アカ海老、結局どうするんですか?」

B「海老ねえ。誰が用意すんの?」

C「なんか、資材部が用意するんでしょ?」

A「聞いてないなあ」

B「ちゃんと確かめてくれよ」

A「アカ海老、あれ、やばくないですか?」

C「うん、やばい。うますぎ」

A「ほんと、やばいっすよ。衣にも海老の粉を入れるんですよね」

B「へえ、海老の粉か。誰のアイデア?」

C「誰だっけ、ほら、あの子」

A「あつみさんでしょ。学会員」   ひかり、おや?と耳ダンボになる。

C「学会員なんだ」

B「やばい」

C「やばい」

A「可愛いですよ・・・」

B「可愛いといったら、福井の、ホラ」

C「あー、新入社員の子?」

B「可愛いですよね」

C「あの子は、いいと思う、オレも」

B「やばいといったら、昨日」

A「トランプ!」

C「それそれ、やばい」

B「凄いことになったじゃない」

A「人は感情で動くってことですよね」

B「オレもそう思ったの」

C「感情か。トランプってすごい男だね」

A「バッシング半端じゃないのに勝ったじゃない。オレは気に入っちゃった」

B「オレも」

C「オレも」


 

「本仏」についての一考察 4/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)11時28分24秒
編集済
  <人法一箇について>

仏法には「総別の二義」という大事な教判があり、この判別によって物事の核心に迫っていきます。
「総じて」とは一往の表面的な意味合いであり、「別して」とは再往の更に深く立ち入った立場からの見方です。
総別の判定は相対的なものでありますから、別判の中にも更に総別が論ぜられて究極には御本尊(仏の生命)に到達します。
この義によって「人法一箇」の法理を総別の二義で考察しました。

まず、いつもの様に(笑)空、仮、中の3諦に「人、法」を当てはめてみると「人」の側面は空、仮、であり、「法」の側面は、中、です。
「法」は不変で普遍なので全ての生命に共通です。「人」の側面には変化、進化、啓発、昇華があります。
では「人」とは具体的にはどういう生命を指しているのでしょうか。
私は「人」とは、総じていえば、「人」となる以前の全ての生命も含めた「諸法」全体を指すと思っています。
おおきく言えば宇宙生命そのものも円融の三諦そのものでしょうから、
宇宙に存在する全ての生命、例えば動物や植物から極小の微生物までも「人」(このレベルではまだ通常に言う「人」という
知的レベルまでは達していない生命も含む)という代名詞で一括します。
次は、「総じて」と立てた、その全ての生命体の中でも、「別して」言えば、仏道修行ができる知的高等生物である
「人間」(この地球上においては)が「人」になります。
今度は「人間全体」を「総じて」に約すと、「別して」とは、その中でも大聖人の仏法を修行している私達凡夫の個々の生命になります。
そして又更に修行者全体を「総じて」に約すと、「別して」とは大聖人や釈迦の様に「法ー不変真如の理」を悟り、「隨縁真如の智慧」
を拓き現した「仏」になります。

つまり、「人」の部分を最大限の「総じて」で言えば、自然界そのものの生命は全て「人法一箇=円融の三諦の生命」だと思うのです。
そして「人」の部分を究極まで昇華した存在が「仏」であり、究極のところ「別して」の「人法一箇=三身即一身」が
仏の生命体そのものであり、又仏の生命を御図顕した御本尊だと思います。

ですから私が思うのは、いずれにしてもこの世の中に「人(諸法)法(実相)一箇」ではないものは存在しないと思っています。
「人」がない「法」は実在しません。
そこから引き出すと、当然のことながら、仏の体を顕した御本尊も「人法一箇」でなければならないのは当然でしょう。
 

「本仏」についての一考察 3/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)11時25分24秒
  須田さん曰く

>世界に仏は釈迦仏一仏しか  存在しないとする小乗仏教に対し、宇宙には無数の仏が存在するというのが大乗仏教の世 界観である。
従って、ある仏の教えが有効性を失った時には別の仏によって衆生が救済さ れる道理となる。<

ここからは、私個人の考察です。

宇宙には数えきれない程の天体があり、しかも宇宙は無始無終に存在している様です。
そして正しい生命の真理は一つであるはずです。
それぞれの天体(高等生物が存在している天体)で仏法が流布するのに、最終的には必ずこの「凡夫即極」を説く「菩薩仏」が
末法の法華経の行者として現れるのだと思われます
そして、凡夫の即身成仏を可能にする「御本尊」(それぞれの天体によって形は違っても空、仮、中の三諦を具備した、
「人(その法華経の行者)法一箇の御本尊」を基調にした仏法が流布されていくシナリオになっていると思われます。
つまり、それぞれの天体で、まず釈迦的な使命の仏が一段階として現れ(その仏に縁する衆生との縁はそこで始まったわけではありませんが)
正法、像法時代と時が進み、最終的に、先に書いた様な究極の真理を説く、大聖人的な使命の仏(末法の法華経、の行者)が
その天体の宗教の進化を完結させるというシナリオです。それが一つの宇宙のしくみではないかと思われます。

いずれにしても、一念三千の法理からいえば、釈迦でも大聖人でも、凡夫の私達も、十界の全ての生命境涯の善悪の側面も
全て切り捨てる事なく具備していて、三世の因果の法則において永遠の輪廻を繰り返していくという生命の構造、機能は全く一緒です。
九界が切り捨てられた生命というのは現実には存在しないからです。(無始、無終の仏界と九界)

それを押さえた上で、それでもそれぞれの個々の生命には、三世間の内の「衆生世間」で表わされる様に、境涯のレベルには差がある訳で
何と言っても、釈迦や大聖人は、凡夫の私達とは境涯の差があるのは当然の事です。

 

「本仏」についての一考察 2/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)11時22分57秒
  <末法の仏の異名 - 末法の法華経、の行者>

過去現在の末法の法華経の行者を軽賎する王臣 万民始めは事なきやうにて終にほろびざるは候はず、 日蓮又かくのごとし、
   聖人御難事 p 1190

講義

「過去現在の末法の法華経の行者」

ある仏の教えや、その徳がもはや人々を導く力を失った時を末法という。その時に、真実の仏法をかかげ、その仏法の力に
よって人々を導こうとする実践者が「末法の法華経の行者」である。そのような〝法華経の行者〟は釈尊の場合の末法に限らず、
過去のあらゆる仏の滅後にあらわれたので、「過去現在の末法の法華経の行者」といわれたのである。
―――http://www.geocities.co.jp/inae_sokagakkai/148/newpage1.html#0063

このことから、私は

「過去現在の法華経の行者」ではなく、「過去現在の末法の法華経の行者」と言われていて、末法の法華経の行者は自分一人
ではない事を示唆されていると思います。
あと一つ、「末法の、法華経の行者」ではなく、「末法の法華経(妙法蓮華経)の行者」だと思います。

須田晴夫 日蓮本仏論についての一考察 より

日蓮本仏論とは、基本的には釈迦仏を正像時代の本仏とし、日蓮を末法の本仏とする立場であるが、それは決して釈尊を
貶めるものではない。
万民を等しく救済しようとした釈尊の精神は、経典としては一切衆生の成仏を説いた法華経に体現されていると日蓮は洞察した。
そして、その法華経の精神は、中国・日本においては天台大師、伝教大師に継承され、末法においては日蓮がそれを
受け継いでいる――。
日蓮が「顕仏未来記」で表明した「三国四師」とは、釈尊――天台――伝教――日蓮という系譜にこそ仏教の本流が流れ
通っているとの宣言に他ならない。

根源の法を覚知した仏の悟りにおいては釈尊も日蓮も同一であり(おそらくは天台も伝教も)、それぞれの時代や社会状況に
応じて説かれた教法の相違があるに過ぎないからである。日蓮仏法が仏教本来の思想を継承していることを世界に向けて明確に
強調していくならば、SGI に対してカルトとの批判が生ずることはほとんどないであろう。

あらゆる仏の教えにも正法・像法・末法という時の区分があるということは仏教一般の通規である。全ての仏の教えも
それぞれの時代に対応したものであるから、初めは有効であっても(正法時代)、時代の変化とともに次第に形骸化し(像法時代)
やがて衆生を救済する力が全く喪失する時代(末法)が到来する。それは釈迦仏も例外ではない。法華経を含めて多くの経典で
悪世末法の到来が説かれる所以ゆ え んである。

世界に仏は釈迦仏一仏しか  存在しないとする小乗仏教に対し、宇宙には無数の仏が存在するというのが大乗仏教の世界観である。
従って、ある仏の教えが有効性を失った時には別の仏によって衆生が救済される道理となる。
http://file.www4.hp-ez.com/haruosuda/file_20160922-132507.pdf p14ー15

以上引用終わり
 

「本仏」についての一考察 1/12

 投稿者:一人のSGI  投稿日:2016年11月11日(金)11時20分37秒
  「本仏]とはどういう存在か、釈迦か日蓮か、宇宙の中で只一人の存在か、凡夫とはどう違うのか、又、日蓮大聖人とは
一体どういう存在なのだろうか、という問題は、私も長い間回答を見つけるのに悩んできました。
それは特に元キリスト教徒である主人から他宗教との違いをこれでもかというほど(笑い)説明を求められる事から
始まりました。
自分の外に生き方の規範を求める外道の「神」はその存在を理解するのは比較的容易ですが、内道である仏法は
人間の内部から出発するものの、個を超えた宇宙的「我」もその思想の枠内の為、汎神論的な思想と相まって、
しかもその上に、時間概念の多重的概念も加わるのでその頂点に立つ「仏」の意味はある意味広範囲なものとなります。

外にある道(外道という響きに悪の要素だけがかなり強い感があり反感を招く事が多いので、自分の外に生き方の規範を
求める思想、つまり、完璧な三世の因果の法理を説かない思想(外道ですが)を、ここでは端的に「外にある道」と
呼ばせていただきます。)であるキリスト教、イスラム教、ヒンズー教など、又は仏教の中
でも、禅や小乗教、チベット仏教が混ざっており、はては、ニューエイジ、今はやりのNON-DUALISM (一元論)などが
ひしめく多文化、他宗教の国で、仏法の「仏」の概念、就中、大聖人の教えにおいての「仏」という概念の説明を
求められたら、回答するのは実に困難です。(簡単に言って済ませる事もできはしますが、、(笑い))

そんな中で長年に渡って私が思索してきた事を書かせていただきました。
「本仏」の話といってもそれに関連することは多岐にわたりますが、ここでもいくつかの視点から更に深く分析する事を
試みました。
いつもできる限り御書を依処に判断しているつもりですが、曲解に思える点に気づきましたら、ご遠慮なくご指摘下さい。


 

本日の柳原滋雄コラム日記

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月11日(金)10時39分52秒
編集済
  お題は「【足軽会】元職員3人の「陰」にひそむ存在」だそうです。

既にカンピースさんも様々言っておられる通りです。

四の五の言わず、明日12日の横浜集会へ堂々と取材に行くべし。

行けば全てが取材出来ます。

妙法のジャーナリスト。公平・公正を是とするならば、取材するのが筋でしょう?

取材もせず、信濃町界隈の一方的な偏向情報を鵜呑みにあ~でもない、こ~でもないと御託なら

べ、憶測、推測、伝聞、風聞の類。思い込み、決めつけ、スリカエは妙法のジャーナリスト。公

平・公正なジャーナリストとしては恥ずかしいですよ(笑)

明日の横浜集会へ取材に行けば、元職員3人は当然登壇者や全国から集う学会員さんまで全て取材

が可能だと思うのだが。

あと、宿題として以前から要望している、現在止まっている仏敵・矢野純也追及を宜しくお願い

いたします。

そして「矢野純也の素顔」の出版を心からお待ち申し上げます。

妙法のジャーナリストの柳原さん。きっとベストセラー間違いないです。

最後に明日の横浜集会での取材の大成功をお祈り致します。
 

誤解を解く・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月11日(金)10時38分31秒
編集済
  なぜ、多くの他の国の指導者がトランプ氏の勝利を喜ぶか・・

ここを読めば、おおよそヒラリー・クリントン夫妻の悪事がわかります。
http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-cc58.html

欧州難民問題を作った張本人であることも理解できます。

私がここに、このようなことを書く理由・・

過去20年、日本は完全にクリントン・ブッシュ・オバマに翻弄されてきました。

完全にアメリカの良き召使いとして利用されまくり、翻弄され続け。

世界から笑われ者になっていることを、一般的に日本ではあまり知られていません。

そのような中にあって、それに手を貸しているある政府与党が、我らと大いに関係があるからです・・

世界の民衆の声は抑圧から解き放たれようとしている中にあって・・

(アラブの春といったような・・作られたエセ運動ではなく・・)

真逆の道を突き進む創価・公明党の姿勢を遠回しに批判しているのです。

平和の先頭集団ではなく。

自らの欲望に突き動かされ、権力の走狗になっている感じがするのです・

それが、師匠の希望であれば・・いいのですが。

しかし客観的に見て、それは違うと思わざるを得ないのです。

違ってれば、それは、違うと指摘しなければならない。

http://

 

祈り

 投稿者:SaySaySay  投稿日:2016年11月11日(金)10時14分0秒
  祝11・11(1974)
『祈り』THE 虎舞竜(高橋ジョージ渾身の学会歌)

みにふさぎこみ 涙も止まらない そんな時もそばにあなた いてくれるから
生きてることさえも すべてが嫌になり そんな時もそばにあなた いてくれるから
閉じていたままの命の この扉を開いてくれた あなたが守ってくれたから
まわりに流されて 夢さえ捨てかけた こんな俺に生きる事を教えてくれた
心が疲れはて 安らぐ暇もない こんな俺に生きる力 与えてくれた
手と手を合わせて祈れば 何もかもが輝き始める あなたと出会ったあの日から
(WE PRAY FOR YOUR LOVE)胸の中の暗闇に
(WE PRAY FOR MY LOVER)光が見えてくるまで
(WE PRAY FOR YOUR LOVE)生まれ変われる瞬間さ
(WE PRAY FOR MY LOVER)勇気の声
祈りを込めて あなたに……

愛する人のため 信じる人のため 限りのない使命ならば命かけよう
今こそ宿業を 必ず断ち切れる 求められる使命ならば 命かけよう
長い冬もいつか春に なっていくと支えてくれた あなたを守っていくために
(WE PRAY FOR YOUR LOVE) 胸の中の暗闇に
(WE PRAY FOR MY LOVER) 光が見えてくるまで
(WE PRAY FOR YOUR LOVE) 生まれ変われる瞬間さ
(WE PRAY FOR MY LOVER) 勇気の声
(WE PRAY FOR YOUR LOVE)悲しみの涙さえも
(WE PRAY FOR MY LOVER)星に還る
(WE PRAY FOR YOUR LOVE)愛も夢も未来も
(WE PRAY FOR MY LOVER)勇気の声
祈りを込めて あなたに……

https://www.youtube.com/watch?v=DOW9q-DmU3w

【カウントダウン】11・15『実名告発 創価学会』(野口裕介・滝川 清志・小平 秀一)発売まであと4日
http://harunokoime20150831.blog.fc2.com/blog-entry-61.html
http://amzn.to/2fxRlFX
 

民主主義的ー非民主主義は終焉に向かう・・

 投稿者:生涯広布 & 広布一筋(正義の師子同盟)メール  投稿日:2016年11月11日(金)10時06分26秒
編集済
  過去20年に渡って続いた、民主主義的ー非民主主義は終わった・・ハンガリー首相

 “We are living in the days where what we call liberal non-democracy – in which we lived for the
 past 20 years – ends, and we can return to real democracy,”

トランプ氏の勝利に対して・・

次は我がフランス・・ルペン(女性野党党首)ガンバレ!

もちろん、我が学会・・真の仏法民主主義体制に戻すのは我ら!
 

柳チャ~ン、ホントに明日が楽しみだよ~(笑)

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月11日(金)10時02分3秒
  おはよう柳チャン、更新ご苦労様でした~。本日の話題はいかがなものデスか~(笑)

なんと『足軽会』元職員3人の「陰」にひろむ存在・・・笑っちゃうね~。

そんなに気になるんだったら、明日集会に行って取材すれはいいじゃ~ん(笑)

わざわざ「Ⅹ」なんて仮名にしなくても「実物」を取材できるんだから~(笑)

もしかして、取材もせず、一方的な情報を基にコラムを書きなぐるのが「妙法のジャーナリスト」なのかな~(笑)

柳チャンが明日集会にいるかどうかで、「妙法のジャーナリスト」の証明になると思うよ~(笑)

そうでないと、いくら駄文を書きなぐっても、信ぴょう性も信頼性もないし、

それこそ、どこかのボケカス板が言ってる様に、「主観」の書きなぐりになっちゃうよ~(笑)

まあ、御立派な「妙法のジャーナリスト」なんだから、連携はしてないと思うんだけど~(笑)

まあ、明日になれば、きっと証人もたくさんできることだし・・・

楽しみにしてるよ~、ファイト!柳チャン、(笑)
 

(無題)

 投稿者:-Q-  投稿日:2016年11月11日(金)09時14分13秒
  ある特定の人物にたいし、話し言葉として「先生」の敬称を付して呼ぶことに抵抗はない。
だが、新聞紙面のテクスト情報のなかで、「◯◯先生」が云々と、文字としてその消息を告げる文面を読まされることには相当の違和感がある。
そのうち慣れるなどいう問題じゃない。即刻やめるべし。

 

ツイッターより。先生不在を利用して勝手に変更、異体同心さえご都合主義で利用。

 投稿者:ツイート人  投稿日:2016年11月11日(金)09時11分14秒
  池田先生の不在をいいことに、勝手に教義や勤行要点を変えていいわけがない。池田先生時代の勤行要点、教義で勤行唱題目しなければ、諸天善神も守ってくれません。異体同心とは日蓮大聖人様と同じ心です。会長さんではありません。  

昭和44年の師匠のスローガン

 投稿者:カンピース  投稿日:2016年11月11日(金)08時05分46秒
  昭和44年の6月の本部幹部会で、池田先生は6つのスローガンを発表されました。

『世界の生命哲学・創価学会』
『東洋仏法の真髄・創価学会』
『利善美創造の創価学会』
『人間主義の創価学会』
『慈悲と哲理の創価学会』
『二十一世紀の思想・創価学会』

さらに、6つのスローガンを総括していうならば、『仏法民主主義』となると指導されています。


ところで、原田でぇ~い怪鳥様、「直弟子」のアナタは、これ知ってました?

教義を変え、「東洋仏法の真髄」を身延教学まで堕とし、
御観念文を変え、諸天善神・日目上人を排除、
会則を変え、『民主主義』とは似ても似つかない権力集中の中央集権体制を作り、
カトリックでもしない『人間主義』に反する処分・除名と排他主義に走り、
公明に票をちらつかせ、権力に阿る姿は『利善美』ならぬ『損悪醜』
師匠の指導でなく、コンサル会社の指導に従う姿のどこに『慈悲と哲理』があるのか、

そして、国民が主役の『民主主義』ですが、今の学会のどこに「会員が主役」の『民主主義』
があるのでしょうか?

原田怪鳥様、よくよく考えてみてくださいね~


 

ドミサイル信濃町の入居者さん!

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月11日(金)07時21分2秒
   ドミサイル信濃町の入居者さん

 植木雅俊博士。そうですか。「中村元博士の晩年の最大の弟子」ですか。
 学会員であることは、ご自身の著書「仏教に学ぶ対話の精神」(中外日報社1997年2月初版発行・発売元星雲社)で公言されて見えるからいいんではないでしょうか。確か、若かりし頃、批判めいた話を先輩にぶつけていたら、ずっと聞き放しだったその先輩が「よく解った。しかし、それで君はいいのかい?」(趣旨)と返されて、自省が始まった内容だったと記憶します。

 やはり、「人から人」です。組織主義ではありません。私は読んではいませんが、日蓮大聖人御書要文集、三重秘伝抄などの著書が多々あるようです。
 中村元(はじめ)博士について、楽しみにしています。

 

わが友に贈る 2016年11月11日

 投稿者:どうみょうてん  投稿日:2016年11月11日(金)06時46分42秒
  丹念に一軒一軒を回る。
話をじっくりと聴く。
地道な訪問激励が
広布の大潮流をつくる。
さあ 勇んで友の元へ!
 

幸せな人さま、石嵜さま、ありがとうございます

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月11日(金)02時30分19秒
  昨年は開催されなかった11・18記念本部幹部会ですから、記念表彰やら顕彰を頑張っている現場会員にも行ってほしいですね。
それでなくとも、毎年徐々に亡くなっていくのですから(-_-)

幹部のお話を聞いた方も投稿を宜しくお願いします\(^o^)/
 

死の商人(4)

 投稿者:感性  投稿日:2016年11月11日(金)00時08分48秒
編集済
  >来年度予算・税制など 公明、各団体から要望受ける
https://www.komei.or.jp/news/detail/20161110_21953

ロビー活動受けたひけらかしですか?強く見せたいのでしょうね。
でも詮ずるところは 「安倍の威を借る補完かな」

悦に入る 防衛関連 ロビー受け
(もはや)件の言葉は 禁語なり

死の商人  投稿者:感性  投稿日:2015年 9月11日(金)11時30分7秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/31090
死の商人(3)   投稿者:感性   投稿日:2015年12月17日(木)22時53分55秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/35427
変節  投稿者:感性  投稿日:2015年11月 4日(水)00時24分16秒
http://6027.teacup.com/situation/bbs/33861
 

25年経ったら・・・・・・・

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月10日(木)23時58分53秒
  「会則で学会員を縛るってやはり変だよね~  投稿者:八尋みのる

投稿日:2016年11月10日(木)23時18分5秒

むかし、日顕宗が宗規を変更して

池田先生を縛り付けて

従わないからと勝手に決めつけて切り捨てたけど

ダーハラ怪鳥先生様は

会則で学会員を縛り付けて

従わないからと勝手に決めつけて

学会員を切り捨てる道具にするってことだよねww」


八尋みのるさん仰る通りです。

池田先生の御指導通り。「仏敵と戦わなければ、自らが仏敵となってしまう」

信濃町界隈の職員幹部、執行部は会合等で号令かけるだけ、新聞等で威勢が良いだけ、要するに

先生の手前、ファイティングポーズを形だけ取り、本気で、真剣に戦わない。要領よく振舞うだ

け。これ全て先生の御指導に反しています。口先だけの師弟。師弟不二です。

まさに「口では本門を唱え、心は述門」の典型が信濃町界隈。

一般的な表現をすれば、「ミイラ取りがミイラになった」(笑)という事です。


「ミイラ取りがミイラになる」

【読み】みいらとりがみいらになる

【意味】ミイラ取りがミイラになるとは、人を連れ戻しに行った者が、その目的を果たさずにとどまって帰ってこなくなること。また、人を説得にようとした者が、逆に相手に説得されてしまうことのたとえ。
 

同盟題目

 投稿者:  投稿日:2016年11月10日(木)23時44分48秒
  今晩は、皆様
ありがとうございました
おやすみなさい
 

会則で学会員を縛るってやはり変だよね~

 投稿者:八尋みのる  投稿日:2016年11月10日(木)23時18分5秒
編集済
  むかし、日顕宗が宗規を変更して
池田先生を縛り付けて
従わないからと勝手に決めつけて切り捨てたけど

ダーハラ怪鳥先生様は
会則で学会員を縛り付けて
従わないからと勝手に決めつけて
学会員を切り捨てる道具にするってことだよねww
 

同盟題目23時開始!

 投稿者:信濃町の人びと  投稿日:2016年11月10日(木)22時50分48秒
  よろしくお願い致します。

全く、この通りですね。ダメ様、ありがとうございます。

【時代錯誤  投稿者:ダメよ~ ダメダメ 】
http://6027.teacup.com/situation/bbs/59602

 

植木雅俊博士については公式情報以外一言できません。

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月10日(木)22時37分3秒
  悪しからず。博士が学会員か否かも肯定も否定もしません。植木雅俊博士が在野の研究者で久しく、某企業の社員であったことも知りません。家族構成、住所、メールアドレスなんかもちろん知る由も無いですよ。中村元博士の晩年の最大の弟子と言われ、お茶の水女子大から男性としては初の博士号を取得し、サンスクリット語からの個人訳法華経を岩波書店から上梓したのは知られている通りです。中村元博士については、また、今度投稿をします。  

本幹衛星中継終了後

 投稿者:石嵜メール  投稿日:2016年11月10日(木)22時19分39秒
  各種表彰がありました。地域貢献賞は、「名誉会長 池田大作」でしたね。

配達員さんの表彰は、「名誉社主 池田大作」であったと思います。

日付は、11月18日付でした。取り急ぎお知らせまで。
 

寝たきりオジサンさん

 投稿者:螺髪  投稿日:2016年11月10日(木)22時18分24秒
編集済
   寝たきりオジサン
 レスポンス、ありがとうございます。
 ヤバイんです。だから詳細は無理。まっ、他の仲間と会場の片隅に居たってことだけですけどね。

 なんか、このところ、名の知れた知人が登場してきていて、困っています。ウヤムヤ。


 

佐藤優先生は21世紀のトインビー博士

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月10日(木)21時48分5秒
  森田実先生は大哲人。佐藤優先生の諸法実相抄講義を拝読致しませう。森田実先生の政治哲学を参照しましょう。秋の夜長、晩秋の夜長に叡智を磨きませう。。。念のために申し添えますが、私固有の意地悪なパロディです、これは。  

こんばんわ。本幹みてきました。

 投稿者:幸せな人  投稿日:2016年11月10日(木)21時28分34秒
  永石婦人部長、会長指導長過ぎです。ねむくなりました。時間を取られた感じでした。

創大駅伝部はがんばってね。おやすみなさい。
 

師弟不二アーカイブより再掲 【会則珍問答⑦】 原田教は「信心ならぬ認心」w

 投稿者:プロジェクトX  投稿日:2016年11月10日(木)20時36分6秒
編集済
  投稿者:ヨッシー 投稿日:2015年 2月27日(金)08時06分40秒


A:おはよう!今日もいい天気だのう。

B:師匠、今日はやけにお元気ですねえ。
先日はだいぶ動揺されてたようにお見受けしましたが。 何かいいことでもありましたか?

A:バカモノ。あのような些細なことでワシが動揺するものか。
それどころか、ワシは「認定力」について思索を重ね、ついに認定法門のさらなる深みを知るに至ったの  じゃ。はっ、はっ、はっ。

B:それはスゴイですねえ。師匠、是非お教え下さい。

A:まあ、教えても良いが、こんどは軽々しく法華講なんぞには言うなよ。

B:わ、わかりました。

A:大聖人が「開目抄」で「人本尊」の開顕を、「観心本尊抄」で「法本尊」の開顕をなされたことはお前も知っておるだろう。

B:はい、勿論知ってます。でも、先月の教学部見解で、「本門の本尊」に「人本尊」「法本尊」という立て分けはしなくなったんですよね。なにしろ、「日寛教学の一大秘法、六大秘法という用語は、今後用いない」と宣言したわけですから。

A:その通りじゃ。そこには深い意味があったのじゃ。
いいかよく聞け、今回の新会則発表は、実はかの二大御書・人法開顕をもしのぐ重大法門の開顕だったのじゃ。

B:な、なんかスゴそうですね、どういうことですか?

A:結論から言おう! あの発表には、「認本尊」開顕、「謗本尊」開顕という、世紀の二大開顕がなされていたのじゃ!

B:おお!、なるほど。もう少し詳しくご教示下さい。

A:つまりじゃ、六大秘法の否定によって、「人法」の立て分けと「人法一箇」の法義を否定したうえで、「本門の本尊」に認定した本尊と非認定(=謗法)の本尊という「認謗二箇」の本尊を立てる新法門を打ち立てたのじゃ。

B:おお!大聖人が長々とし かも二書に分けて書いたのに、こちらは新聞2頁で一辺に成し遂げたんですねえ!

A:その通りじゃ。これが日寛をも乗り越える「認定力」の真のすごさなんじゃ。「信」の一字のその前に、「認」の一字が大切なのじゃ。

B:「信心」ならぬ「認心」(にんじん)ですね!

A:そうじゃ。どうだ、今日はスッキリしただろう。

B:師匠、ありがとうございました。

(つづく)

http://sgi-shiteifuni.com/?p=239
 

本日から本部幹部会再放送です!!

 投稿者:イケディアンの住人(正義の獅子同盟)  投稿日:2016年11月10日(木)19時39分18秒
  私は、本日夕刻から月曜日朝迄終わりのない仕事に入ります。どなたか、視聴参加のご報告をお願いします。文庫本は持ち歩いているので、空き時間にアップします。

宜しくお願いします。
 

374919男初体験編

 投稿者:ドミサイル信濃町の入居者  投稿日:2016年11月10日(木)19時30分28秒
  分かりる人には分かりマス。374919男の初体験編です。20歳の頃のお話しらしいです。あまりにも畏れ多くて掲示板にはかけません。興味のある方は、ググりてくださいね。  

「知られざる歴史:創価学会」について

 投稿者:寝たきりオジサン  投稿日:2016年11月10日(木)18時12分26秒
  2002.2.14


歴史ドキュメンタリー「知られざる歴史:創価学会」は一年間の歳月をかけて、アメ
リカの一流の制作スタッフの手によってつくられました。創価学会のルーツ、日蓮大
聖人、三代会長の命がけの戦いの歴史を、海外の一般視聴者にわかりやすく伝えるこ
とを目的とした作品です。
海外の人たちの視点で見ると、ときに創価学会はわかりにくい存在として映ります。
そんな素晴らしいことばかりしているのだったら、なぜ日本で批判されるのか? な
ぜ政治に関わらなければいけないのか? さまざまな疑問があるようです。
アメリカの制作スタッフが一ヵ月以上日本に滞在し、学者や証言者を取材し、それ
らの疑問に答えるためにこの番組をつくりました。
今回の作品のプロデユーサーのシルビア・ヒューストン、演出家のコーリー・テー
ラー、また音楽家も含め皆、過去にエミー賞を受賞している才能のある人々です。

嬉しいことに、この作品が咋年11月にはハワイ国際映画祭で、12月にはラテンアメ
リカ最大の映画祭といわれるハバナ国際映画祭で、そして今年の2月、ヒューストン
の国際映画祭で正式公開作品に選ばれ、劇場で上映されました。
これらの国際映画祭には約1000本もの映画が世界中から出品され、審査委員会によ
ってときには50本~60本にしぼられます。ドキュメンタリー部門だけですと、競争率
はさらに厳しくなります。プロの映画関係者である審査員の目にふれ、投票で全体の
評価の高い作品だけが選ばれ、公開作品として映画祭で上映されます。まずこのハー
ドルを越えることが厳しいのと、一般的に審査員たちは特定の宗教をテーマとする作
品を選ぶのを好みません。その宗教の宣伝になってしまう可能性があるからです。

その中で日本の特定の宗教団体である創価学会の歴史ドキュメンタリーが選ばれる
こと自体、大変まれなことだと思います。なぜそれが可能だったのか。映画祭の審査
員のコメントを紹介したいと思います。

ハバナ映画祭の審査員であるヘラルド・チホナ氏はキューバ映画界の巨匠です。番
組が描いた創価学会3代会長の歴史についてこう語っていました。
「映画にとって大事なのは大衆の反応です。この作品は見たものを感動させました。
歴史をつくるのも、社会を変えるのも、「人間の力」「民衆の力」であることを教えて
くれました。」

12月12日にキューバ、ハバナ国際映画祭にてキューバで最も権威のある劇場「シ
ネ・ラ・ランパ」でスペイン語版が一般公開されました。このスペイン語版ができた
経緯は「池田会長のルーツを、民衆に勇気と力を与えた思想の歴史を、一人でも多く
のキューバの国民に見てほしい。」とのカストロ議長からの要望があったからです。こ
の作品はキューバ国営放送でも宣伝され、ハバナの町にもポスターが貼られていまし
た。キューバのメンバーも本当に誇りに思ってくれました。

キューバでも劇場での上映後、観客との質疑応答の時間がありました。そのときに
観客から、「どうすれば創価学会に入会できるのか?」「SGIについて情報がほしい
場合どこにいけばいいのか」、「入会しなくてもSGIの運動を支援したいがどうすれ
ばそれができるのか?」と質問が殺到したそうです。壇上に立っていた制作者は外部
だったため答えられなかったので、代わりにキューバの支部長に壇上にあがってもら
い、質問に答えてもらったそうです。
さらに・ハバナ映画祭で公開されたのがケネディー大統領とキューバ危機を題材と
した「サーティ一ンディズ」でした。ケビン・コスナーが主演している映画です。こ
の映画のプロデユーサーも絶賛してくれたそうです。

また、11月5日、この作品はハワイ国際映画祭、ハワイコンベンションセンターで
上映されました。日本をテーマにしていた作品が二つ上映されました。三谷幸喜の「み
んなのいえ」と「知られざる歴史:創価学会」でした。
上映後、帰り際、制作スタッフの一人が駐車場で車に乗ろうとすると、ひとりの中
年の婦人に呼び止められたそうです。その女性は「私は昔から折伏されてきました。
でも、今一歩、創価学会が信じられなくて、うさんくさく思ってしまい、疑間を抱き
ながら長い間悩んでいました。今回の映画祭のことを聞いて、今日この映画を見に来
ました。これで心が決まりました。創価学会に入ろうと思います。頑張ります。本当
にありがとう」、と感謝され、握手されたスタッフは学会員ではなかったので、とまど
いましたが「よくわからないけど、本当によかったですね!」といっしょに喜びあっ
たそうです。

また、ヒューストン映画祭でも、主催者であり審査員のモハメド・カマラ氏が上映
後、スタッフに「審査委員会は今回全員一致でこの作品は素晴らしいと評価し、選び
ました。もっとこのような映画を広く世に出して、本当の意味での文化交流に貢献し
てほしい。」、と言っていたそうです。

映画祭では内容もさることながら、映像的な技術も評価されます。国際舞台で上映
できるだけのレベルの作品にしてくれたのは最後まで苦しい中、頑張ってくれたアメ
リカのスタッフのみなさんの努力のおかげだと思います。特に演出のコーリー・テイ
ラーは本当に苦労していました。なにしろ鎌倉時代から現代の創価学会を一時間で外
人にわかりやすく描くのですから。

映画祭公開後、先生は制作スタッフにお歌を書いてくださいました。
「後世に 正しき偉大な 歴史をば 残せしあなたの 功労忘れじ 大作」
制作スタッフはこのお歌を聞いて、涙ながらに「苦労がむくわれた」と喜んでいま
した。
この映画を通じて、池田先生の偉大な歴史を、世界に残すことのできたことを本当
に感謝しております。以上ご報告申し上げます。
 

「先生」呼称について

 投稿者:小作人@地上の発心  投稿日:2016年11月10日(木)17時15分21秒
  今は手元にないですが『戸田会長講演集』の中でも、「会長先生」のように役職に“先生”を
付ける風習を戸田先生は嫌っておられた旨、記載されています。
支部長先生、地区部長先生、果ては組長先生、、、などと無用な敬称で微細な上下関係が
生じるのを非常に憂慮されていた。「病は気から」と言いますが、そうした普段からの
言葉遣いでもって組織の動脈硬化が惹起されて本然の和合僧団の姿から遠ざかる。

執行部は戸田先生、池田先生の忠告を逆手に取って、三代の会長を超然とした歴史的存在に
祭り上げる。敬して遠ざける意味合いでの取ってつけたような「先生」呼ばわりで、会員に
要らぬ疑念を抱かせているのが分からない傲岸不遜ぶりは、失笑を通り越して何だかとても
清々しい様相を見せている。燃え尽きる前のロウソクの炎の激しさ。。
 

おかしな話を聞いた

 投稿者:光輝  投稿日:2016年11月10日(木)17時04分14秒
編集済
  遠藤レポートは怪文書というのが原田執行部のスタンス

ならば何故、遠藤さんは解任されたのだ?
ならば、何故、遠藤さんと交流があるというだけで某男子部が解任されたのだ?
遠藤一派という説明だったと聞いている

怪文書なんでしょ?
怪文書という事は遠藤さん関係ないんでしょ?
なんで遠藤さんを解任し、遠藤さんと付き合いがあるだけで解任なのか?

遠藤レポートが怪文書ではない事、かえって信憑性が明らかになっていく

ハタチ一派
そして
遠藤一派

自分達の意に従わない人間は皆一派ですか?
ならば最高幹部の皆さんは秋谷一派、原田一派ではないか?

我らは池田先生一派である
 

時代錯誤

 投稿者:ダメよ~ ダメダメ  投稿日:2016年11月10日(木)15時57分3秒
  第二次宗門問題より26年が経ち、創価学会が日蓮正宗から破門されて25年。

創価ルネサンスと銘打ち、平成の宗教改革を池田先生と共に戦かってきた。

しかし25年経って起こったことは先生が「仏敵と戦え」と仰っても口だけ、形だけの信濃町界隈

の職員幹部等によって池田先生の創価学会が乗っ取られてしまった。という現実。

そしてご都合が悪いことには蓋をし、邪魔な方々に対してレッテルを貼り、理不尽にも故無き

数々の処分にしている。

活動自粛の名の事実上の活動停止。会合等への参加停止。会館等の出入り禁止。会員との接触禁

止。役職解任。除名。等々。

池田先生はこの頃次の様な御指導をされていました。今日の状況を見通される様に。

少々長いがご紹介させて頂きます。いかに現在の信濃町界隈の職員幹部である執行部が狂い、

池田先生の御指導と真逆で正反対の思想であり振る舞いであるかを。

池田先生の「破門」についてのご指導です。団体なら破門、個人なら除名処分です。

【池田先生ご指導】

「破門」──驚くべき時代錯誤

その方は、宗門が学会に対して「解散勧告」を出した後、マスコミ等が「次の処分は『破門』になるのではないか」と騒いでいるのを見聞きされ、次のように語っておられたという。

「カトリックにおいても、中世には、カトリックの正統に対し、信仰上で異端説を唱えた場合には、破門に処すことがあった。しかし、今では破門など聞いたこともない。『破門』などという言葉や考え方自体、まったく前時代的で、時代錯誤といえる。現在では、なじまないし、考えられない」

「カトリックでは、教皇庁きょうこうちょうの中に、検邪聖省(けんじゃせいしょう)や、賞罰に関する裁判所のシステムがあり、異端問題でも何が異端なのか、全員で評議し、判断することになる」

「教皇庁裁判所のシステムは、弁護士、検事、裁判官もいるという民主的な構成になっている。また、よほどのことがない限り、破門するなどということはありえない。最近でも、バチカン(教皇庁)のことを″悪魔の巣″と公然と批判した大司教がいたり、異説を唱えた神学部教授がいたりしたが、これらを破門に処することはなかった。また、この教授に対しては、バチカンの決定は『世界各国における神学校の教授にはなれない』との判決のみで、聖職の解任等もなかったのである」──と。

「民主的な教団運営」がいかに重要かということである。

宗門は「非宗教的」「反民主的」

「どんな宗教においても、信仰の根本である教義の基本というものは、そんなに複雑なものではない。例えば、カトリックの教義についていえば、その本質は(1)神を信じる(2)イエス・キリストを信じる(3)聖霊を信じる、というものである。

一方、外からの見方ではあるが、日蓮正宗の場合は(1)御本尊を信じる(2)日蓮大聖人を信じる(3)御書を信じる、ということに核心があるのではないかと思う」

「もしも、こうした″信仰の根本″を否定し批判するのであれば、教皇庁でも、それが異端か否か、破門に処すべきか否かを検邪聖省で審議するであろう。しかし、カトリックでは、そうした″信仰の根本″に対する批判は別として、つまり教義の解釈や本質問題以外の主張や議論、批判については、『思想の自由』として保障しているのである」

「その意味で、日顕法主らが創価学会の『解散』や『破門』などを、学会からの話を聞こうともせず、一方的に処分することは、あまりにも『非宗教的』『反民主的』であって、常識では考えられない。そして『言論の自由』『良心の自由』にも反するといって過言ではなく、まったく人権無視のやり方である」

″信仰の根本″の歪曲こそ大問題

さらに次のようにも語られている。

「カトリックでは、ローマ教皇を含めて、信徒は皆、『神の民たみ』であると、神の前の平等を説いている。日蓮正宗の場合でいえば、日顕法主も一学会員も仏の前に平等であるということだ」

「僧侶(聖職者)と信徒は、役割が違うだけであり、だから僧侶が偉いということにはならない。ただ単に役割分担の問題であって、その役割に互いに敬意が払われているということである」

「教皇は聖職者と信徒の代表であって、絶対に『神』ではない。もちろん歴代の教皇の中にも、時には私生活の乱れた″悪教皇″もいた。しかし、信仰の根本となる教義の基本を変えたりした教皇はいなかった」

「仮にも、宗祖たる日蓮大聖人よりも現在の日顕法主のほうが偉いというような、信仰の根本にかかわる教義の歪曲わいきょくを宗門が行ったとしたら、それこそ″異端″である。普通ならば即刻、追放されてもおかしくない重大問題である。退座要求が起こるのは当然だ」

教皇は信徒奉仕のしもべ

「カトリックでは、教皇は信徒に奉仕する″しもべの中のしもべ″と位置づけられてきた。したがって信徒蔑視べっしの考え方は、まったくない」「その点からいえば、日顕法主も信徒の″しもべ″であって当然であろう。だから私は『しもべよ、いばるな!』と言いたいほどである」
「カトリックでも、(信徒が)教皇や司教(高位聖職者)に跪ひざまずいたりすることは、第二バチカン公会議(一九六二年から六五年)前後からなくなっている。現教皇もそのようなことを要求してはいない」

「現在の宗門が、″法主本仏論″のような主張を唱えること自体、信徒に奉仕する″しもべ″の自覚がない証拠といえる」

また「葬儀などの儀式においても、信徒を金もうけの手段にする現状は、宗教の堕落そのものといえる。宗門では、信仰の根本よりも、儀式が中心となってしまっているのではないか。その堕落を助長させた僧侶の養成自体に問題があったとしか思えない。こうした日顕法主ら宗門の現状には、怒るというより、悲しくなってしまう」と。

「日蓮正宗の僧侶は、これほど学会員に支えられて裕福になっているのである。にもかかわらず、彼らは信徒一人一人のことを、政治家が数える″一票″のようにしか考えていないのではないか」

「日顕管長は、在家出身ではなく、親子二代にわたる″エリート管長″だそうだが、血統を云々うんぬんすること自体、日本的発想の、おかしなところである。日本人は、なぜそんなに″血筋ちすじ″が好きなのか、理解に苦しむ。仮に親が立派だとしても、子供も立派とは限らない。カトリックでは逆に、特別な血統がないところから、いろいろな人材が出ている。
現在、ローマ教皇も、伝統を超えて、イタリア人だけでなく他の国からも出ている。いずれにせよ、教団に限らず、団体は常に″新しい血″を入れないと、社会から隔絶かくぜつした組織になってしまう。
現在の日蓮正宗の宗門は、一部の僧侶による閨閥けいばつづくりが進み、一種の閉鎖社会になっているようだ。このような宗門は″新しい血″を入れて、構造の変化と体質の改善をせねばならないと考えているのは、私一人ではない」

信徒が聖職者の逸脱の歯止めに

「カトリックには、信徒評議会や信徒団というシステムがあり、教団運営にも参画している。そしてまた、これが聖職者の逸脱を防ぐ働きにもなっているとする見方もある。
評議会の構成は、二十年前ごろなどは世界中の信徒から選ばれた代表十五人と、枢機卿すうききょうを含めた聖職者十五人の合計三十人であった。評議会内では、聖職者は、議決権を持たない″顧問″のような立場であり、最終的には信徒の発言と議決によって物事が決定される。評議会の信徒代表のメンバーは、教皇庁に対して、全世界の教会の在り方について自由に意見を言うことができる」

すなわち、カトリックでは、このように、信徒の意見を教団に反映する″信徒尊重のシステム″が確立されている、というのである。
(″少数の聖職者″の独断ではなく、″大多数の信徒″の総意と利益を尊重する──それが世界の大勢である。また在家中心という大乗仏教の精神にも合致しているといえよう。
ところが宗門においては、こうしたシステムがないばかりか、この十数年間、かえって信徒を抑圧し、法主に権限を集中させる体制を着々とつくり上げてきた。

また宗門の「C作戦(創価学会分離作戦)」においては「創価学会の法人責任役員の過半数を、日蓮正宗管長の指名する僧侶が占めることを命じます」等の″信徒団体乗っ取り″の謀案が明記されており、仏法的にも、良識的にも、人権上も、まったく″逆行″の体質が、社会の人々の眼前に浮き彫りになった)

「教皇の出費は、バチカンの国務庁によって決められ、それ以外の金銭は、教皇には渡らない。
信徒が信仰心からバチカンに出したお金は、すべて教皇庁財務局に入り、教皇が勝手に手をつけることはない。教皇には、財務局から質素な生活費、および公務執行費程度しか支給されていないのが実情である。教皇個人が、日蓮正宗のように、信徒からの供養を勝手に使えるなど、絶対に考えられないし、許されない。
正宗の宗門は、昔、小さな教団だったので、金銭に関しては、いわゆる″どんぶり勘定″だったのではないだろうか。創価学会による発展とともに、宗門はそうした体質・構造を変えるべきであった」

宗風改善の要求は当然の権利

「(宗門による一方的な登山方式変さらによる)売店の大打撃や、バス会社の副社長が自殺にまで追い込まれたことなど、大石寺の目の前にいる人々の生活を、宗門では、どう考えているのか。これらの人々は本来、大石寺の門前にあって、宗門にとっても、ありがたい存在の人達であったはずである」

「宗教とは、信仰をもとにしたものであって、企業ではない。創価学会員は、日蓮大聖人への信仰を奉ずる信徒であって、″株式会社日蓮正宗″の平社員などではないはずである」
「信徒の代表たる総講頭の発言は、大変に重みのあるものである。たとえ法主であろうと、信徒の総意によるものには、耳を傾けるのが当然であろう」
「また、僧侶の金銭感覚の堕落、信徒蔑視の体質があれば、信徒がそれに対して意見を言い、宗風を正すよう要求するのは当たり前のことである」

「宗教においては、『変わらざるもの』は何か、『変化すべきもの』は何かを見極みきわめることが大事だ。すなわち、普遍性と特殊性をわきまえることが、宗教発展につながるのである。カトリックにおいても、社会の多様化に伴って、現代という時代への対応・適応が必要になってきた。現代では、独善的・閉鎖的ないき方は通用しないのである。
その意味で創価学会は、信仰の根本の部分は堅持し、普遍化しながら、布教の姿勢については、現代に適応させようと努力してきたから、今日までの発展を築くことができたのだと思う。
創価学会員が各地の旧(ふる)い社会の因習を打破してきたように、宗門の僧侶たちが、自ら″広宣流布″に尽力し、血のにじむような努力をしていれば、この点も当然、理解できるはずである。
″日顕宗と化した″といわれる宗門の実態を見聞きするにつけ、驚くばかりである。仏法でいう『増上慢』そのものの姿を現出しているとしか言いようがない」

──良識の声、正義への励ましの声として、紹介させていただいた。

こうした識者の意見をふまえて「世界宗教の条件」をまとめてみると、次のようにいえるのではないか。

(1)民主的な″開かれた教団運営″
(2)「信仰の基本」には厳格、「言論の自由」を保障
(3)「信徒参画」「信徒尊敬」の平等主義
(4)「儀式」中心ではなく、「信仰」中心
(5)血統主義ではなく、オープンな人材主義。
(6)教義の「普遍性」と布教面の「時代即応性」。

  創価学会はこれらの要件を満たしている。

以上。引用終わり。


本来この「世界宗教の条件」の要件を満たしていた創価学会は現在、池田先生の思想とは真逆の

信濃町界隈の信心無き職員幹部の執行部に乗っ取られ、残念ながら全く異質な教団となってしま

った。この「世界宗教の条件」には一つも該当しなくなってしまった。

理由はただ一つ、池田先生の御指導通りに戦わない、戦って来なかった。そして仏敵と戦わない

と自らが仏敵となってしまう。との御指導通り。まさに「時代錯誤」の教団と成り果てました。
 

宝剣様

 投稿者:同志の歌(正義の師子同盟)  投稿日:2016年11月10日(木)15時09分41秒
編集済
  はじめまして、になるとおもいます。

不退の信心ですね。

池田先生も

「やり遂げる事が大事、不退の信心でいきなさい」

と言われています。

弟子として、この姿勢で共にいきましょう。
 

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